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調 査 結 果 の 要 約 2 株 式 会 社 日 本 リサーチセンター( 本 社 : 東 京 都 中 央 区 社 長 : 鈴 木 稲 博 )は )は 昭 和 年 に 設 立 された 民 間 の 調 査 研 究 機 関 です 民 間 企 業 および 官 公 庁 大 学 をはじめとする 学

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Academic year: 2021

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オリンピック・パラリンピックの東京招致について

オリンピック・パラリンピックの東京招致について

全国世論調査

全国世論調査

株式会社

株式会社

日本リサーチセンター

日本リサーチセンター

Member of Gallup International Association

Member of Gallup International Association

代表取締役社長

代表取締役社長

鈴木

鈴木

稲博

稲博

東京都中央区日本橋本町

東京都中央区日本橋本町

2

2

7

7

1

1

電話

電話

03

03

-

-

6667

6667

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3400

3400

(代)

(代)

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FAX:03

FAX:03

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6667

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3470

3470

(担当:

(担当:

オリンピック招致自主調査ユニット

オリンピック招致自主調査ユニット

笹田

笹田

石井

石井

高島

高島

http://

http://

www.nrc.co.jp

www.nrc.co.jp

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/

2012年6月調査結果

2012年 7月10日発表>

(2)

2

調査結果の要約

調査結果の要約

東京が2020年オリンピック・パラリンピックの正式立候補都市になったことは6割強が認知している。

東京都のオリンピック・パラリンピック招致活動について、「賛成」は6割弱(56.8%)、「反対」は1割強(12.2%)。「わ

からない」は3割(30.8%)。

招致賛成派のその理由TOP3は「経済効果が見込める(7割強)」、「日本人選手の活躍を期待している(4割)」

「東日本大震災からの復興に役立つ(4割弱)」。

招致反対派のその理由TOP3は「他に優先すべき社会問題がある(約7割)」「東日本大震災からの復興に力を注

ぐべき(6割)」「税金の使いみちとして不適切(5割弱)」。

オリンピック招致と震災復興を関連づける理由は、賛成、反対ともに上位となった。震災復興への思いは共通だが、

オリンピック招致との関連性では、賛成派と反対派では異なる捉え方をされていることが示唆される。

株式会社 日本リサーチセンター(本社:東京都中央区、社長:鈴木稲博)は、昭和35年に設立された民間の調査研究機関です。

民間企業および官公庁、大学をはじめとする学術機関などの依頼を受け、各種の調査研究を行っています。

このたび、2020年のオリンピック・パラリンピック東京開催に向けた招致活動について国民の意識を把握するため、全国47都道府県の

1200人を対象に、以下の調査を2012年6月に企画・実施いたしました。

株式会社 日本リサーチセンター(本社:東京都中央区、社長:鈴木稲博)は、昭和35年に設立された民間の調査研究機関です。

民間企業および官公庁、大学をはじめとする学術機関などの依頼を受け、各種の調査研究を行っています。

このたび、2020年のオリンピック・パラリンピック東京開催に向けた招致活動について国民の意識を把握するため、全国47都道府県の

1200人を対象に、以下の調査を2012年6月に企画・実施いたしました。

(3)

3

調査概要

『オリンピック・パラリンピックの東京招致についての全国世論調査』は弊社の自主企画調査です。

この調査結果はご自由に利用していただいて結構です。なお、この資料は、東京都庁記者クラブ、文部科学記者会、体協記者クラブ

に配布しております。

また、弊社HP(

http://www.nrc.co.jp/

http://www.nrc.co.jp/

上でも公表しております。

抽出方法

抽出方法

調査方法

調査方法

調査期間

調査期間

全国の15~79歳の男女個人

1200人(サンプル)

住宅地図データベースから世帯を抽出し、個人を割当て

調査員による個別訪問留置き調査 (日本リサーチセンター・オムニバスサーベイ:NOS

による毎月調査)

2012年6月6日 ~ 6月18日

日本リサーチセンター・オムニバスサーベイ(NOS)について

調査パネルを使ってインターネットで簡単に情報収集できる時代になりましたが、日本リサーチセンターのオムニバスサーベイ(NOS)は、過去40年にわたって、

①パネルモニターではない毎回抽出方式、②調査員を使った訪問留置きの調査を継続しており、代表性のある信頼の高いデータを提供しております。

本調査は、毎月1回、乗り合い形式(オムニバス)で実施しており、毎回ランダムに決められた200地点にて、対象となる方に調査員が調査協力を依頼してアンケートを

回収しています。性年代構成を日本の人口構成比に合わせているため、全体結果は日本を代表する意見としてそのままご覧になることができます。

また、本調査は「ISO 20252 市場・世論・社会調査-用語およびサービス要求事項」を遵守して実施しています。

日本リサーチセンター・オムニバスサーベイ(NOS)について

調査パネルを使ってインターネットで簡単に情報収集できる時代になりましたが、日本リサーチセンターのオムニバスサーベイ(NOS)は、過去40年にわたって、

①パネルモニターではない毎回抽出方式、②調査員を使った訪問留置きの調査を継続しており、代表性のある信頼の高いデータを提供しております。

本調査は、毎月1回、乗り合い形式(オムニバス)で実施しており、毎回ランダムに決められた200地点にて、対象となる方に調査員が調査協力を依頼してアンケートを

回収しています。性年代構成を日本の人口構成比に合わせているため、全体結果は日本を代表する意見としてそのままご覧になることができます。

また、本調査は「ISO 20252 市場・世論・社会調査-用語およびサービス要求事項」を遵守して実施しています。

調査対象

調査対象

有効回収数

有効回収数

(4)

4

問.今年の5月24日、国際オリンピック委員会は2020年オリンピック・パラリンピック開催立候補都市として、東京、イスタンブール(トルコ)、マドリード(スペイン)を選定しました。 あなたは、東京が2020年オリンピック・パラリンピックの正式立候補都市になったことを知っていましたか。(○は1つだけ)

東京が2020年五輪正式立候補都市になったことの認知 (SA)

 今年の5月に、東京がオリンピック・パラリンピック正式立候補都市になったことについての認知状況は以下の通り。 ・ 全体の6割強が東京が正式立候補都市になったことを認知している。 ・ 地域別にみた場合、「関東(含む東京都)」は7割と認知が高いが、「東京都」単独でも7割弱と高め。一方、「東北」と「中部・北陸」は6割弱とやや低め。 ・ 年代別では「60~70代」は7割強と認知が高い。一方、若年層の認知は低く「20~30代」は6割弱、「10代」では約4割にとどまる。  今年の5月に、東京がオリンピック・パラリンピック正式立候補都市になったことについての認知状況は以下の通り。 ・ 全体の6割強が東京が正式立候補都市になったことを認知している。 ・ 地域別にみた場合、「関東(含む東京都)」は7割と認知が高いが、「東京都」単独でも7割弱と高め。一方、「東北」と「中部・北陸」は6割弱とやや低め。 ・ 年代別では「60~70代」は7割強と認知が高い。一方、若年層の認知は低く「20~30代」は6割弱、「10代」では約4割にとどまる。

(N)

知っていた

知らなかった

無回答

全  体 (1200) 63.8 36.1 0.1 北海道 (54) 61.1 38.9 0.0 東北 (90) 57.8 42.2 0.0 関東(含む東京都) (426) 70.2 29.6 0.2 東京都 (126) 68.3 31.7 0.0 中部・北陸 (198) 58.1 41.9 0.0 近畿 (192) 62.0 38.0 0.0 中国・四国・九州 (240) 61.7 38.3 0.0 男性 (592) 68.2 31.8 0.0 女性 (608) 59.5 40.3 0.2 10代 (76) 39.5 60.5 0.0 20~30代 (395) 57.0 43.0 0.0 40~50代 (405) 67.7 32.1 0.2 60~70代 (324) 73.1 26.9 0.0 全体と比べ5%以上高い 地 域 別 性 別 年 代 別 63.8 36.1 全  体 知っていた 知らなかった (%)

(5)

5

問.「2020年オリンピック・パラリンピックの招致活動を東京都がしていること」について、今の時点でのあなたのお考えをお知らせください。 (○は1つだけ)

「招致活動を東京都がしていること」についての現時点での考え (SA)

 東京都のオリンピック・パラリンピック招致活動についての賛否を聞いた結果を示した。 ・ 招致活動に対する賛成派(「賛成」+「やや賛成」に回答)は56.8%と過半数を占め、反対派(「反対」+「やや反対」に回答)は12.2%と少ない。残りの約3割(30.8%)は「わからな い」で現状では判断不能(保留)の状態。 ・ 地域別でみた場合、「東京都」の賛成派は52.4%、反対派は19.8%であり、開催立候補地でありながら、他の地域に比べて地元招致への賛意は今のところ低調である。 ・ 性別では「男性」に賛成派が多い。 ・ 年代別での賛成派の割合に差は見られないが、10代は「わからない」が比較的多い(36.8%)。  東京都のオリンピック・パラリンピック招致活動についての賛否を聞いた結果を示した。 ・ 招致活動に対する賛成派(「賛成」+「やや賛成」に回答)は56.8%と過半数を占め、反対派(「反対」+「やや反対」に回答)は12.2%と少ない。残りの約3割(30.8%)は「わからな い」で現状では判断不能(保留)の状態。 ・ 地域別でみた場合、「東京都」の賛成派は52.4%、反対派は19.8%であり、開催立候補地でありながら、他の地域に比べて地元招致への賛意は今のところ低調である。 ・ 性別では「男性」に賛成派が多い。 ・ 年代別での賛成派の割合に差は見られないが、10代は「わからない」が比較的多い(36.8%)。 やや賛成 賛成 やや反対 反対 凡例 : (N) 賛成・計 反対・計 わからない  全  体 (1200) 56.8 12.2 30.8 北海道 (54) 51.8 3.8 44.4 東北 (90) 57.8 6.6 35.6 関東(含む東京都) (426) 57.1 15.5 27.2 東京都 (126) 52.4 19.8 27.8 中部・北陸 (198) 61.6 9.0 29.3 近畿 (192) 56.2 15.7 27.6 中国・四国・九州 (240) 53.7 10.1 36.3 男性 (592) 60.3 11.7 27.9 女性 (608) 53.5 12.6 33.7 10代 (76) 57.9 5.2 36.8 20~30代 (395) 56.2 13.1 30.6 40~50代 (405) 56.3 12.6 30.6 60~70代 (324) 58.0 12.1 29.9 性 別 地 域 別 年 代 別 18.5 18.5 18.9 18.1 18.3 20.7 20.3 15.8 16.4 20.6 17.1 18.7 19.3 17.6 38.3 33.3 38.9 39.0 34.1 40.9 35.9 37.9 43.9 32.9 40.8 37.5 37.0 40.4 6.7 8.2 10.3 4.5 8.9 6.3 8.2 6.8 7.4 6.2 5.5 9.5 6.8 3.8 4.4 6.3 5.2 5.9 3.9 3.3 1.9 5.1 1.3 3.3 1.9 7.3 4.5 6.6

(6)

6

問.「2020年オリンピック・パラリンピックの招致活動を東京都がしていること」に賛成とのことですが、その理由としてあてはまるものをすべてお知らせください。 (○はいくつでも)

「招致活動を東京都がしていること」について賛成の理由 (MA)

 オリンピック・パラリンピック招致活動の賛成派(全体の56.8%)のその理由を以下に示した。 ・ 賛成理由のTOP3は「経済効果が見込める」(73.3%)、「日本人選手の活躍を期待している」(39.7%)、「東日本大震災からの復興に役立つ」(36.5%)であるが、うち2つはオリン ピック開催それ自体の魅力というより、開催からの波及効果(経済効果、復興への役立ち)を期待しての理由である。 ・ 地域別でみた場合、「東京都」では「一流の競技を間近で観戦したい」「東京のインフラ整備が進む」「東京のスポーツ施設が充実する」といった開催地ならではの理由が他の地域 に比べて多くなっている。 ・ 年代別では「60~70代」に「経済効果」「日本人選手の活躍を期待」といった上位理由が高くなっている。また「東京五輪の感動を再び味わいたい」という理由は、年代が高齢に なるほど顕著に上昇し、東京オリンピック(1964年)を同時代で経験した層での自国開催のインパクトの強さがうかがえる。  オリンピック・パラリンピック招致活動の賛成派(全体の56.8%)のその理由を以下に示した。 ・ 賛成理由のTOP3は「経済効果が見込める」(73.3%)、「日本人選手の活躍を期待している」(39.7%)、「東日本大震災からの復興に役立つ」(36.5%)であるが、うち2つはオリン ピック開催それ自体の魅力というより、開催からの波及効果(経済効果、復興への役立ち)を期待しての理由である。 ・ 地域別でみた場合、「東京都」では「一流の競技を間近で観戦したい」「東京のインフラ整備が進む」「東京のスポーツ施設が充実する」といった開催地ならではの理由が他の地域 に比べて多くなっている。 ・ 年代別では「60~70代」に「経済効果」「日本人選手の活躍を期待」といった上位理由が高くなっている。また「東京五輪の感動を再び味わいたい」という理由は、年代が高齢に なるほど顕著に上昇し、東京オリンピック(1964年)を同時代で経験した層での自国開催のインパクトの強さがうかがえる。 (N) 経済効果 が 見込める 日本人 選手の 活躍を 期待 している 東日本 大震災 からの 復興に 役立つ 世界中の 人々との 交流が 深まる スポーツ 全般を 盛り 上げたい 子供に 五輪の 感動を 経験して 欲しい オリンピッ クが好き 東京五輪 の感動を 再び味 わいたい 一流の 競技を 間近で 観戦 したい 子供に スポーツの 楽しさを 教えたい 東京の インフラ 整備が 進む 東京の スポーツ 施設が 充実する その他 特に 理由は ない 全  体 (682) 73.3 39.7 36.5 24.9 22.3 21.3 19.1 16.4 15.4 12.6 11.7 7.0 0.7 4.0 北海道 (28) 71.4 46.4 21.4 21.4 25.0 39.3 17.9 17.9 10.7 25.0 10.7 0.0 0.0 0.0 東北 (52) 67.3 46.2 34.6 21.2 15.4 21.2 19.2 11.5 7.7 15.4 5.8 1.9 0.0 1.9 関東(含む東京都) (243) 73.7 40.7 40.3 27.6 21.0 25.5 21.8 15.2 22.6 14.0 14.8 9.5 1.6 3.7 東京都 (66) 71.2 33.3 36.4 27.3 16.7 27.3 24.2 16.7 24.2 13.6 18.2 12.1 0.0 6.1 中部・北陸 (122) 75.4 32.8 32.0 20.5 15.6 17.2 16.4 20.5 10.7 9.8 12.3 7.4 0.0 7.4 近畿 (108) 76.9 39.8 41.7 30.6 29.6 16.7 17.6 17.6 10.2 7.4 11.1 5.6 0.0 2.8 中国・四国・九州 (129) 70.5 40.3 33.3 21.7 27.1 17.1 17.8 15.5 14.7 13.2 8.5 7.0 0.8 3.9 男性 (357) 74.5 37.0 35.0 22.1 24.4 20.4 19.9 17.1 17.4 12.9 14.8 7.6 1.1 3.4 女性 (325) 72.0 42.8 38.2 28.0 20.0 22.2 18.2 15.7 13.2 12.3 8.3 6.5 0.3 4.6 10代 (44) 52.3 43.2 31.8 25.0 13.6 2.3 20.5 4.5 20.5 4.5 4.5 6.8 0.0 11.4 20~30代 (222) 71.2 36.5 34.7 23.4 20.3 16.7 18.0 3.2 14.0 11.7 9.5 7.2 0.5 5.4 40~50代 (228) 75.0 37.3 39.5 21.9 27.2 26.8 18.9 14.0 15.4 16.2 13.6 6.1 0.4 2.2 60~70代 (188) 78.7 45.7 36.2 30.3 20.7 24.5 20.2 37.8 16.0 11.2 13.8 8.0 1.6 2.7 全体と比べ5%以上高い 性 別 年 代 別 地 域 別 73.3 39.7 36.5 24.9 22.3 21.3 19.1 16.4 15.4 12.6 11.7 7.0 0.7 4.0 0 20 40 60 80 100 全  体 (%)

(7)

7

問.「2020年オリンピック・パラリンピックの招致活動を東京都がしていること」に反対、または、わからないとのことですが、その理由としてあてはまるものをすべて お知らせください。 (○はいくつでも) ※下記データは反対派(「反対」+「やや反対」と回答)に限定して集計。

「招致活動を東京都がしていること」について反対の理由 (MA)

 オリンピック・パラリンピック招致活動の反対派(全体の12.2%)のその理由を以下に示した。 ・ 反対理由のTOP3は「他に優先すべき社会問題がある」(71.2%)、「東日本大震災からの復興に力を注ぐべき」(60.3%)、「税金の使いみちとして不適切」(48.6%)である。 ・ オリンピック・パラリンピック開催と東日本大震災からの復興の関連は、賛成理由でも上位(3位)であった。震災復興への思いは共通だが、オリンピック招致との関連性で捉える と、賛成派と反対派では異なる捉え方をされているようだ。  オリンピック・パラリンピック招致活動の反対派(全体の12.2%)のその理由を以下に示した。 ・ 反対理由のTOP3は「他に優先すべき社会問題がある」(71.2%)、「東日本大震災からの復興に力を注ぐべき」(60.3%)、「税金の使いみちとして不適切」(48.6%)である。 ・ オリンピック・パラリンピック開催と東日本大震災からの復興の関連は、賛成理由でも上位(3位)であった。震災復興への思いは共通だが、オリンピック招致との関連性で捉える と、賛成派と反対派では異なる捉え方をされているようだ。 (N) 他に優先 すべき 社会問題 がある 東日本 大震災 からの 復興に力 注ぐべき 税金の 使いみち として 不適切 大会運営 に多大な 経費が かかる 国民感情 が盛り 上がって いない 開催後に 施設の 維持費 負担が かかる 前回選考 で落選 した ばかり インフラ 整備に 多大な 経費が かかる 五輪を 開催する ような 時代 ではない 開催中に 都内の 道路 ・鉄道が 混雑する みどりが 減り、 環境が 破壊 される その他 特に 理由は ない 無回答 全  体 (146) 71.2 60.3 48.6 44.5 42.5 28.8 28.1 24.7 19.2 17.8 9.6 12.3 1.4 0.7 北海道 (2) 0.0 50.0 100.0 100.0 50.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 東北 (6) 66.7 16.7 50.0 16.7 50.0 16.7 33.3 16.7 0.0 0.0 0.0 16.7 0.0 0.0 関東(含む東京都) (66) 69.7 63.6 47.0 43.9 42.4 27.3 24.2 24.2 21.2 24.2 10.6 12.1 0.0 1.5 東京都 (25) 68.0 60.0 40.0 40.0 56.0 24.0 20.0 24.0 28.0 28.0 8.0 8.0 0.0 0.0 中部・北陸 (18) 77.8 66.7 55.6 55.6 38.9 38.9 16.7 27.8 22.2 11.1 22.2 16.7 0.0 0.0 近畿 (30) 73.3 56.7 46.7 40.0 40.0 30.0 43.3 23.3 16.7 13.3 6.7 13.3 0.0 0.0 中国・四国・九州 (24) 75.0 62.5 45.8 45.8 45.8 29.2 29.2 29.2 20.8 16.7 4.2 8.3 8.3 0.0 男性 (69) 65.2 58.0 50.7 43.5 36.2 30.4 29.0 18.8 23.2 14.5 2.9 13.0 0.0 0.0 女性 (77) 76.6 62.3 46.8 45.5 48.1 27.3 27.3 29.9 15.6 20.8 15.6 11.7 2.6 1.3 10代 (4) 50.0 75.0 25.0 25.0 25.0 0.0 25.0 0.0 0.0 25.0 25.0 0.0 0.0 0.0 20~30代 (52) 65.4 44.2 36.5 30.8 42.3 26.9 28.8 21.2 15.4 15.4 9.6 15.4 1.9 0.0 40~50代 (51) 74.5 66.7 51.0 51.0 39.2 31.4 25.5 27.5 9.8 15.7 5.9 11.8 2.0 2.0 60~70代 (39) 76.9 71.8 64.1 56.4 48.7 30.8 30.8 28.2 38.5 23.1 12.8 10.3 0.0 0.0 性 別 年 代 別 地 域 別 71.2 60.3 48.6 44.5 42.5 28.8 28.1 24.7 19.2 17.8 9.6 12.3 1.4 0.7 0 20 40 60 80 100 全  体 (%)

(8)

8

<例> 「調査会社の日本リサーチセンターが実施した調査結果によると・・・」

《 引用・転載時のクレジット表記のお願い 》

本リリースの引用・転載の際は、必ずクレジットを明記していただきますようお願い申し上げます。

調査結果のグラフ・表をご利用の場合は、データ部分に当社クレジットの掲載をお願い致します。

《 引用・転載時のクレジット表記のお願い 》

本リリースの引用・転載の際は、必ずクレジットを明記していただきますようお願い申し上げます。

調査結果のグラフ・表をご利用の場合は、データ部分に当社クレジットの掲載をお願い致します。

●凡例 凡例 10.0 10.0 10.0 10.0 10.0 反対である やや反対である やや賛成である 賛成である わからない Q.質問項目文

(回答数=●人) 日本リサーチセンター調べ

クレジット記載

参照

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