2010年度
1月26日(火)~2月9日(火)
市民自主学級・市民自主企画事業
企画提案募集
日ごろの暮らしの中で、地域のことで気になること、こんな町になっ
たらいいなと思うことがありませんか。ひとりで、あるいは仲間だけで
考えているだけでなく、ほかの人と共有し、一緒に学びあい、考えあう
ことで、解決の方向性がつかめるかもしれません。
市民自主学級・市民企画自主事業って何?
○市民自主学級・市民自主企画事業とは、地域や社会、生活の課題などをテーマにした市
民の学習の場づくりを、市民のみなさんと館とが協働して実施するものです。趣味やスポ
ーツ・レクリエーションを主な目的としたものは対象となりません。
○実施を希望する場合は、企画提案をしていただきます。提案できる
のは、向丘地区で活動する5人以上のグループまたは向丘地区在住・
在学・在勤の個人です。
○実施が決まった場合には、館職員と一緒に学習計画をつくり、開催
の時には運営を行っていただきます。個人提案の場合は、改めて企画
運営委員を公募し、提案したかたと一緒に企画運営をしていただきま
す。企画提案から実施までの大まかな流れは、裏面をご覧ください。
○開催経費は、川崎市からの委託料をあてます。
○市民自主学級・市民自主企画事業は次のような違いがあります。
初めてだって、大丈
夫!!
市民自主学級
ひとつのテーマで同じ参加者が、5~1
5回程度の学習を継続的に行います。講
義だけでなく、話し合い、ワークショッ
プ、現地見学などを組み合わせることで、
継続して学習を深めていきます。
申込み・問合せ 宮前市民館菅生分館
TEL044-977-4781 FAX044-976-3450
〒216-0015 川崎市宮前区菅生5-4-11
市民自主企画事業
交流会・シンポジウム・展示会・見学会・
マップ作成・調査研究など、実施回数・
形態に規定がなく、自由な発想で実施で
きます。より広く、多くの方と学習を共
有することをめざします。
そうだ!
企画提案しよう!
市民自主学級・市民自主企画事業の大まかな流れ
あなたの提案が、
《かたち》
になるまで
事前説明会にご参加ください。
●企画提案説明会 1月23日(土)午前10時~12時
菅生分館
企画提案書の作成については個別にも
ご相談を受けます。事前にお電話での
日程調整をお願いします。
●企画提案受付 1月26日(火)~2月9日(火)
菅生分館窓口へお持ちください
●企画提案会 2月20日(土)午後2時~4時
菅生分館和室
企画提案された場合は、必ずご参加ください。
グループの場合は1名の参加となります。
企画提案会では、宮前市民館運営審議委
員等の同席のもと、提案グループ・個人か
ら提案内容をご説明いただき、話し合いに
よって、実施するものを決めていきます。
実施が決まったら、提案者と館職員とで、学習計画などを企
画し、運営を行っていただきます。
個人提案の場合は、改めて企画運営委員を公募し、提案した
かたと一緒に企画運営をしていただきます。
実施は、2010 年 4 月~2011 年 3 月の間となります。
いよいよ
はじまるぞ!
説明会に参加
企画提案書の作成
企画提案書の提出
企画提案会に参加
学級・事業の
企画運営
市民自主学級・市民自主企画事業は 2003 年度から行っている市民提
案・協働型の社会教育事業です。菅生分館だけでなく、宮前市民館をは
じめとする各区の市民館(川崎区は教育文化会館)や分館でも企画提案
を募集しています。館によって、説明会・企画提案会の日程が異なりま
すので、他館での提案を希望される場合は、直接お問合せください。
菅生分館市民自主学級 1
平成 22 年度 菅生分館
市民自主学級 企画募集のご案内
(実施要領)
1 趣 旨
市民自主学級は、地域や社会の課題などの解決に向けた市民の学習の場づくりを、市民と行政が協 働して行うために、市民の主体的な生涯学習の振興を図るとともに、市民が担い手になって市民同士 の学び合いの場を創ることを通して、新しい公共性の確立及び自主的な市民学習グループの力量形成 をめざします。2 企画の公募
(1)学級の企画案は公募します。公募の対象は市民グループまたは個人とします。ただし、必要に 応じて菅生分館から提案することがあります。 (2)市民グループについては、主に向ヶ丘地区を活動場所とし、5人以上の会員があり、入会につ いては公開され、民主的に運営されているグループとします。個人については、向ヶ丘地区に在住・ 在勤・在学している方とします。 (3)グループの活動目的又は学級の企画案が、営利を目的とするもの、特定の政党・政治団体、宗 派・宗教団体の利害に係るもの、公共の利益に反するものについては対象としません。 (4)市民グループが応募する場合は、企画案とともに、活動計画書・予算書、規約等グループの活動が わかるものを提出してください。個人が応募する場合には必要ありません。 (5)同一の市民グループまたは市民(個人)からの提案は、内容に発展性がみられるものについて 3年を限度に提案することができます。 (6)また、菅生分館が次のいずれかに該当していると判断する場合は、3年を超えて提案をすることが できます、6年を超えて提案することはできません。ただし、22年度の募集については経過措置とし て6年を超える提案についても対象とします。 ①これまでの学習成果を活かして、新たな地域の自立した学習活動へ発展することが見込まれる。 ②これまでの学習成果を活かして、地域の課題解決に取り組む市民活動へ発展することが見込まれる。 ③これまでの学習成果に基づき、成果物(報告書など)をまとめ、地域に公表することが見込まれる。 ④災害等により、学級を開設できなかったと認められる。3 事業実施の決定
(1) 提案された企画案については、菅生分館する企画提案会において、公開により協議の上、実 施の可否を決定します。企画提案会は別途定める「菅生分館企画提案会開催要項」の基いておこな います。 (2)個人及び実施館から提案された企画案についての実施が決定した場合、学級の開設に向け別途 公募により委員を募り、提案者を含め5人以上の企画運営委員会等をを設立するものとします。 (3)提案された企画案が、菅生分館の他の事業での開設がふさわしいと考えられるものであった場 合は、提案者との協議のうえ、移行することもあります。4 学級の開設
学級の開設については、前条により実施が決定した市民グループ、企画運営委員会等に委託するものとし ます。市民グループ、企画運営委員会等は、実施館と十分協議し協働により学級を開設するものとします。5 学級開設に当たっての留意点
学級の開設にあたって、市民グループまたは企画運営委員会等は次の各号に留意しなければなりません。 (1)学級での学習は同一学習者による継続的な学習を基本とし、おおむね1回2時間程度の学習を、菅生分館市民自主学級 2 短期学級では5回~9回、長期学級では10回~15回開催するものとします。開催間隔は、毎週・ 隔週などが考えられますが、継続性を高めるために最大1ヶ月の間隔とします。 (2)学級の開設に先立って、市政だより、菅生分館だより、チラシなどで学習計画を公表し、学級 参加者を公募します。公募定員は20人以上とし、申込受付は菅生分館でおこないます。 (3)学級参加者の対象は、向ヶ丘地区在住・在勤・在学者を対象としますが、必要に応じて、他地 区・他区からの参加者も受け入れることとします。また、学級の趣旨に即して、年齢・性別などを 限定することや学級参加者の対象区域を限定することも可能です。 (4)受講料については無料とします。ただし、教材費・傷害保険料・保育料については実費を徴収 することができます。 (5)開催会場は菅生分館または向ヶ丘地区内の公共性のある場所とします。菅生分館を会場とする 場合は、会場使用料等は免除(無料)となります。 (6)開催期間は当該年度内(4月1日~翌年3月31日)とします。 (7)学習内容、学習方法、学級運営については、菅生分館と十分打ち合わせをしてください。
6 学習内容
(1)地域や社会の課題の解決に市民自ら取り組んでいくための知識・情報を得、市民同士の論議を 深め、参画についての力量を高めることをめざしたものとします。また、市民同士が協働して暮ら しの質を高め、社会参加を促進することを目的とした生活文化・技術に関する学習も対象とします。 (2)趣味、スポーツ、レクリエーションは原則として対象としません。 (3)学習形態については、学級の趣旨に即して、講義形式だけでなく話し合い・討論、グループワ ーク、ワークショップ、実地踏査、調査、実習などを取り入れ、協働学習としての効果を高める工 夫をするものとします。また、異なった立場、考え方の人が対等に意見交換できるよう配慮してく ださい。 (4)講師・指導者・助言者などについては、専門家だけでなく、地域課題・生活課題についての当 事者・市民活動関係者に事例報告・情報提供などを依頼することも、市民同士の学びあい・交流を 促進する上で重視してください。7 経 費
(1)経費については、市の委託料とします。市と、市民グループまたは企画運営委員会等との間で 委託契約を締結し、学級開始以前に一括して支払うものとします。 (2)金額については、短期学級、長期学級とも予算に定められた額(22年度は短期学級75,000 円、長期学級150,000円)の定額とします。 なお、保育の併設が必要と認められた学級については、定められた額(22年度は短期学級20,0 00円、長期学級40,000円)を限度に保育謝礼相当額を加算して支払うものとします。 (3)支出の費目については、講師等謝礼、保育謝礼、消耗品、印刷費(DPEを含む)、通信費、会 場使用料、物品借り上げ料等とします。 講師等謝礼の額は、川崎市教育委員会標準単価表に準ずるものとします。また、委託を受けた企 画運営委員会及び市民グループメンバーに謝礼を支払うことはできません。 保育謝礼は、予算編成に応じて、委託料・実費徴収のいずれか又は合算とすることができます。8 個人情報の取扱い
学級の運営にあたり知り得た個人情報については、次の各号等に留意しながら、漏えいその他の事故を菅生分館市民自主学級 3 防止するために必要な措置をとることにより、適正な維持管理を行わなければなりません。 (1)個人情報を目的以外に利用しない。 (2)個人情報を主催者以外の者に提供しない。 (3)個人情報の複製をしない。 (4)個人情報の受信及び送信並びに記録媒体の収受、送付及び管理・保管は実施館の保有個人情報管理責 任者が行う。 (5)個人情報の漏えい、改ざん、滅失、き損等の発生した場合は速やかに菅生分館、の保有個人情報管理 責任者に報告し、その指示に従う。
9 実績報告
学級終了後速やかに、関係書類(決算書、参加者名簿、出席簿、学級日誌)を添えて、委託契約実 績報告書を提出するものとします。市民自主学級 1
平成22年度 市民自主学級 企画提案用紙
館名
(
)
提出日
年
月
日
学級提案内容
学級名(仮のものでかまいません) 学習テーマ この学級で学習したいテーマをお 書きください。 企画意図 なぜこの学級を開催しようと思われ たかについてお書きください。 また、学習を通してそのような社 会や地域の課題の解決に向けて 取り組んでいこうとお考えでしょう か。継続提案
過去2年間に提案した企画が実 施されたグループ及び個人の方 は、過去の事業との相違点や発 展性についてお書きください。 主な学習内容 ①学習内容の大まかな流れ ②学習の進め方、学習方法など ③講師・指導者など についてお考えのことを記入して ください。 開催場所 会場はどこを考えていますか。 参加対象 特に限定がない場合は、区内在住・在勤・在学の人となります。 どのような方を対象に、何人程度 の定員で学級開設を考えていま すか。 希望学級 短期・長期のどちらを希望してい ますか。□短期学級(5~9回)
□長期学級(10~15回)
保育の併設を考えていますか。菅生分館
学級予算 75,000円
学級予算 150,000円
□保育の併設を考えている。 □保育は併設しない。市民自主学級 2 備考 開催時期など上記以外のことで 何かありましたらお書きください。
提案者
グループ名 個人で企画提案する場合は不要で す。 ふりがな 氏名・グループ代表者名 e-mail: これまでに、教育文化会館・各市民館・分館で実施された実績 (全てご記入ください) 実施年度 市民自主学級 事業名 平成15~18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 ※市民グループについては次のものを添付して下さい。 □グループ規約 □会員名簿 □前年度活動報告書・決算書(書式自由) □今年度活動計画書・予算書(書式自由) 内容 ※4年目以上のグループについては、22年度の活動において下記のいずれかに該当する場合のみ提案 出来ます。該当する番号に○をつけ、その具体的内容を下欄に記入してください。 1.これまでの学習成果を活かし、新たな地域の自立した学習活動へ発展させることができる。 2.これまでの学習成果を活かし、地域の課題解決に取り組む市民活動へ発展させることができる。 3.これまでの学習成果に基づき、成果物(報告書など)をまとめ、地域に公表する。 4.災害等により、学級を開設できなかった。 提案者(代表者)の 住 所 電話番号 FAX番号など TEL: ( ) FAX: ( ) 市民自主企画事業 事業名 実施館 予定開催時期 月~ 月 予定曜日 曜または 曜 住所:〒 -菅生分館市民自主企画事業 1
平成 21 年度 菅生分館
市民自主企画事業
企画募集のご案内
(実施要領)
1 趣 旨
市民自主企画事業は、地域や社会の課題などの解決や地域の特性に応じた生涯学習・文化・芸術の振 興や、様々な世代・立場の市民の交流、市民活動のネットワーク化などに向けた多様な形態での学習事 業を、市民と行政の協働により実施し、市民の主体的な生涯学習の振興を図るとともに、市民が担い手 になって市民同士の学び合いの場を創ることを通して、新しい公共性の確立及び自主的な市民学習グル ープの力量形成をめざします。2 企画の公募
(1)事業の企画案は公募します。公募の対象は、市民グループまたは個人とします。なお、必要な場 合は、菅生分館から提案することがあります。 (2)提案できる市民グループについては、向ヶ丘地区を主な活動場所とし、5人以上の会員があり、 入会については公開され、民主的に運営されているグループとします。個人については、向ヶ丘地区 に在住・在勤・在学している方とします。 (3)グループの活動目的あるいは事業の企画案が、営利を目的とするもの、特定の政党・政治団体、 宗派・宗教団体の利害に係るもの、公共の利益に反するものについては対象としません。 (4)市民グループが応募する場合は、企画案とともに、活動計画書・予算書、規約等グループの活動 がわかるものを提出してください。 (5)同一の市民グループ及び個人からの企画のうち、内容に発展性がみられるものについては、3を 限度に提案することができる。 (6)また、菅生分館が次いずれかに該当していると判断する場合は、3年を超えて提案をすることが できますが、6年を超えて提案することはできません。ただし、22年度の募集については経過措置 として6年を超える提案についても対象とします。 ①これまでの学習成果を活かして、新たな地域の自立した学習活動へ発展することが見込まれる。 ②これまでの学習成果を活かして、地域の課題解決に取り組む市民活動へ発展することが見込まれる。 ③これまでの学習成果に基づき、成果物(報告書など)をまとめ、地域に公表することが見込まれる。 ④災害等により、事業を実施できなかったと認められる。3 事業の決定
(1)提案された企画案については、菅生分館する企画提案会において、公開により協議の上、実施の 可否を決定します。企画提案会は別途定める「菅生分館企画提案会開催要項」の基いておこないます。 (2)事業の決定にあたっては、菅生分館の他事業、宮前区で行われている諸行事などとの関連、類似 などを考慮して、市民自主企画事業として実施するにふさわしいものを決定します。また、予算・労力、 施設の適正な使用など、実施の可能性の範囲で決定します。 (3)個人及び菅生分館から提案された企画案についての実施が決定した場合、事業の実施に向け別途 公募により企画運営委員等を募り、提案者を含め5人以上の企画運営委員会等を設立してするものと します。4 事業の実施
菅生分館市民自主企画事業 2 事業の実施については、前条により実施が決定した市民グループ、企画運営委員会等に委託するものと します。受託団体は、実施館と十分協議し協働により事業を実施するものとします。
5 実施に当たっての留意点
受託団体は、事業の実施にあたって、次の各号に留意しなければなりません。 (1)事業の実施に先立って、市政だより、菅生分館だより、チラシなどで学習計画を公表し、学級 参加者を公募します。申込受付は菅生分館でおこないます。 (2)事業参加者の対象は、向ヶ丘地区在住・在勤・在学者を対象としますが、必要に応じて、他地 区・他区からの参加者も受け入れることとします。また、事業の趣旨に即して、年齢・性別などを 限定することや学級参加者の対象区域を限定することも可能です。 (3)参加料については無料とします。ただし、教材費・傷害保険料・保育料については実費を徴収 することができます。 (4)開催会場は菅生分館または向ヶ丘地区内の公共性のある場所とします。菅生分館を会場とする 場合は、会場使用料等は免除(無料)となります。 (5)開催期間は当該年度内(4月1日~翌年3月31日)とします。 (6)学習内容、学習方法、学級運営については、菅生分館と十分打ち合わせをしてください。6 事業内容
(1)地域や社会の課題の解決に市民自ら取り組んでいくための知識・情報を得、市民同士の論議を 深める機会等を提供するものとします。また、地域の特性の応じた生涯学習・文化・芸術の振興や 市民のネットワークづくり等をめざした学習も対象とします。 (2)趣味、スポーツ、レクリエーション及び個人の利益の帰着するものは原則として対象としませ ん。 (3)学習形態については、講義形式だけでなくイベント・発表会、見学会、討論会、ワークショッ プ、フリースペース(交流広場)、実地踏査、調査、実習など多様な形態を考慮し、協働学習として の効果を高める工夫をするものとします。また、異なった立場、考え方の人が対等に意見交換でき るよう配慮してください。 (4)講師・指導者・助言者などについては、専門家だけでなく、地域課題・生活課題についての当 事者・市民活動関係者に事例報告・情報提供などを依頼することも、市民同士の学びあい・交流を 促進する上で重視してください。 (5)必要に応じて関係機関、市民活動グループ・団体などとの連携及び、単に事業の実施にとどま らず、様々なネットワークの実現、地域情報の蓄積などに配慮してください。7 経 費
(1)経費については、市の委託料とします。市と、市民グループまたは企画運営委員会等との間で 委託契約を締結し、事業開始以前に一括して支払うものとします。 (2)支出の費目については、講師等謝礼、保育謝礼、消耗品、印刷費(DPEを含む)、通信費、会 場使用料、物品借り上げ料等とします。 講師等謝礼の額は、川崎市教育委員会標準単価表に準ずるものとします。また、委託を受けた企 画運営委員会及び市民グループメンバーに謝礼を支払うことはできません。 (3)参加団体・グループを募っての事業については、適正な範囲で参加団体から負担金を徴収できま菅生分館市民自主企画事業 3 す。 また、助成金・賛助金・寄付金などの収受についても、公共性を損なわない範囲で可能です。 当日のイベントなどの参加については無料とします。事業実施に伴う、材料費、傷害保険料、保育 料、交通費などについては実費徴収することができます。
8 個人情報の取扱い
学級の運営にあたり知り得た個人情報については、次の各号等に留意しながら、漏えいその他の事故を 防止するために必要な措置をとることにより、適正な維持管理を行わなければなりません。 (1)個人情報を目的以外に利用しない。 (2)個人情報を主催者以外の者に提供しない。 (3)個人情報の複製をしない。 (4)個人情報の受信及び送信並びに記録媒体の収受、送付及び管理・保管は実施館の保有個人情報管理責 任者が行う。 (5)個人情報の漏えい、改ざん、滅失、き損等の発生した場合は速やかに菅生分館、の保有個人情報管理 責任者に報告し、その指示に従う。9 実績報告
学級終了後速やかに、関係書類(決算書、参加者名簿、出席簿、学級日誌)を添えて、委託契約実 績報告書を提出するものとします。市民自主企画事業 1
平成22年度 市民自主企画事業 企画提案用紙
館名
(
)
提出日
年
月
日
学級提案内容
事業名(仮のものでかまいません) 事業内容 企画意図 なぜこの事業を開催しようと思われ たかについてお書きください。 また、学習を通してそのような社 会や地域の課題の解決に向けて 取り組んでいこうとお考えでしょう か。継続提案
過去2年間に提案した企画が実 施されたグループ及び個人の方 は、過去の事業との相違点や発 展性についてお書きください。 開催場所 会場はどこを考えていますか。 参加対象 特に限定がない場合は、区内在住・在勤・在学の人となります。 どのような方を対象に、何人程度 の定員で学級開設を考えていま すか。 経費 講師等謝礼 消耗品(チラシ等の紙代・文具) 印刷費 通信費(郵便代等) 会場借り上げ料 その他 備考 開催時期など上記以外のことで 何かありましたらお書きください。 予定開催時期 月~ 月 予定曜日 曜または 曜菅生分館
市民自主企画事業 2