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Microsoft Word - ③改正後全文(交付要綱).docx

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(1)

参 考 ( 改 正 後 全 文 ) 厚生労働省発老0717第2号 平 成 2 4 年 7 月 1 7 日 最 終 改 正 厚生労働省発老0309第2号 平 成 2 8 年 3 月 9 日 指定都市市長 各 中 核 市 市 長 殿 市 区 町 村 長 厚 生 労 働 事 務 次 官 (公 印 省 略) 地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び地域介護・福祉空間 整備推進交付金の交付について 標記の交付金の交付については、別添1(中核市・市区町村)「地域介護・福祉空 間整備等施設整備交付金及び地域介護・福祉空間整備推進交付金交付要綱」及び別添 2(指定都市)「地域介護・福祉空間整備推進交付金交付要綱」(以下「交付要綱」 という。)により行うこととされ、平成24年4月1日から適用することとされたの で通知する。 なお、平成18年5月29日老発0529001号厚生労働事務次官通知「地域介 護・福祉空間整備等交付金及び地域介護・福祉空間整備推進交付金の交付について」 は廃止する。 おって、平成23年度以前に交付された交付金の取扱いについては、なお従前の例 によるものとする。

(2)

厚生省 労働省 別紙 地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び 地域介護・福祉空間整備推進交付金交付要綱 (通則) 1 地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び地域介護・福祉空間整備推進交付 金の交付については、予算の範囲内において交付するものとし、補助金等に係る予 算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号)、補助金等に係る予 算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号。以下「適化法 施行令」という。)及び厚生労働省所管補助金等交付規則(平成12年 令第 6号)の規定によるほか、この交付要綱の定めるところによる。 (交付の目的) 2 地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び地域介護・福祉空間整備推進交付 金(以下「交付金」という。)は、平成18年5月29日老発第0529001号 厚生労働省老健局長通知の別紙「地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び地 域介護・福祉空間整備推進交付金実施要綱」(以下「実施要綱」という。)第2によ り市町村(指定都市、中核市及び特別区を含む。以下同じ。)が作成した先進的事 業整備計画(高齢者安心住空間整備事業により実施されるものを含む。)に基づく 事業又は実施要綱第3により市町村が行う介護ロボット等導入支援事業の実施に 要する経費に充てるため、市町村に交付することにより、地域における高齢者の生 きがい活動や地域貢献等を支援する施設及び設備等の整備事業(以下「施設等整備 事業」という。)の推進並びに介護ロボットの普及により働きやすい職場環境の整 備による介護従事者の確保及び介護ロボット等を活用した高齢者の見守り支援(以 下「介護ロボット等導入支援事業」という。)の実施により介護離職の防止に資す ることを目的とする。 (交付の対象) 3 この交付金は、実施要綱に基づき実施される次の事業を交付の対象とする。 (1)実施要綱第2の1の(1)による先進的事業整備計画(以下「先進的事業整備 計画」という。)に基づき、市町村が実施する施設等整備事業、又は民間事業者 が実施する施設等整備事業に対し市町村が補助する事業 (2)実施要綱第3により市町村が実施する介護ロボット等導入支援事業 (交付金の対象除外) 4 交付金は、次に掲げる費用については、交付の対象としないものとする。 (1)施設等整備事業 ア 土地の買収又は整地に要する費用 イ 職員の宿舎、車庫又は倉庫の建設に要する費用

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ウ その他施設等整備事業として適当とは認められない費用 (2)介護ロボット等導入支援事業 ア 介護ロボット等の機器のメンテナンス費用 イ インターネット接続のための通信機器費用又はインターネット回線使用料 等の通信費 ウ その他介護ロボット導入支援事業として適当とは認められない費用 (交付額の算定方法) 5 交付金の交付額は、次により算出するものとする。ただし、交付額に1,000 円未満の端数が生じた場合には、これを切り捨てるものとする。 (1)先進的事業支援特例交付金 (予算目名 地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金) 先進的事業整備計画に記載された事業につき、次の表の第1欄に定める区分ご とに第3欄に定める対象経費の実支出額の合計額と第2欄に定める基準額とを比 較して少ない方の額と、総事業費から寄付金その他の収入額(社会福祉法人等の 営利を目的としない法人の場合は、寄付金収入額を除く。以下同じ。)を控除し た額の合計額とを比較して少ない方の額の合計額を交付額とする。 1 区分 2 基準額 3 対象経費 市町村提案事業 実施要綱の第2の 3に基づく算定方法 により、厚生労働大 臣が必要と認めた額 先進的事業整備計画に基づく市町 村提案事業の施設の整備(施設の整備 と一体的に整備されるものであって、 地方厚生(支)局長が必要と認めた整 備を含む。)に必要な工事費又は工事 請負費及び工事事務費(工事施工のた め直接必要な事務に要する費用であ って、旅費、消耗品費、通信運搬費、 印刷製本費及び設計監督料等をいい、 その額は、工事費又は工事請負費の 2.6%に相当する額を限度額とす る。)。 ただし、別の負担(補助)金等にお いて別途補助対象とする費用を除き、 工事費又は工事請負費には、これと同 等と認められる委託費、分担金及び適 当と認められる購入費等を含む。

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高齢者の生きがい 活動や地域貢献等を 目的としたNPO法 人等の非営利組織等 の活動拠点となる 「地域支え合いセン ター」の整備事業 実施要綱の第2の 3に基づく算定方法 により、厚生労働大 臣が必要と認めた額 先進的事業整備計画に基づく地域 支え合いセンターの整備(施設の整備 と一体的に整備されるものであって、 地方厚生(支)局長が必要と認めた整 備を含む。)に必要な工事費又は工事 請負費及び工事事務費(工事施工のた め直接必要な事務に要する費用であ って、旅費、消耗品費、通信運搬費、 印刷製本費及び設計監督料等をいい、 その額は、工事費又は工事請負費の 2.6%に相当する額を限度額とす る。)。 ただし、別の負担(補助)金等にお いて別途補助対象とする費用を除き、 工事費又は工事請負費には、これと同 等と認められる委託費、分担金及び適 当と認められる購入費等を含む。 高齢者の介護予防教 室などの多様な集い の場や、見守りや安 否確認などの生活支 援の活動拠点となる 「介護予防・生活支 援拠点」を整備する 事業 実施要綱の第2の 3に基づく算定方法 により、厚生労働大 臣が必要と認めた額 先進的事業整備計画に基づく介護 予防・生活支援拠点の整備(施設の整 備と一体的に整備されるものであっ て、地方厚生(支)局長が必要と認め た整備を含む。)に必要な工事費又は 工事請負費及び工事事務費(工事施工 のため直接必要な事務に要する費用 であって、旅費、消耗品費、通信運搬 費、印刷製本費及び設計監督料等をい い、その額は、工事費又は工事請負費 の2.6%に相当する額を限度額とす る。)。 ただし、別の負担(補助)金等にお いて別途補助対象とする費用を除き、 工事費又は工事請負費には、これと同 等と認められる委託費、分担金及び適 当と認められる購入費等を含む。 既存の小規模福祉施 設等においてスプリ ンクラー設備等を整 備する事業 実施要綱の第2の 3に基づく算定方法 により、厚生労働大 臣が必要と認めた額 先進的事業整備計画に基づく既存 の小規模福祉施設等におけるスプリ ンクラー設備等の整備(施設の整備と 一体的に整備されるものであって、地 方厚生(支)局長が必要と認めた整備 を含む。)に必要な工事費又は工事請

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負費及び工事事務費(工事施工のため 直接必要な事務に要する費用であっ て、旅費、消耗品費、通信運搬費、印 刷製本費及び設計監督料等をいい、そ の額は、工事費又は工事請負費の2. 6%に相当する額を限度額とする。)。 ただし、別の負担(補助)金等にお いて別途補助対象とする費用を除き、 工事費又は工事請負費には、これと同 等と認められる委託費、分担金及び適 当と認められる購入費等を含む。 認知症高齢者グル ープホーム等におけ る利用者等の安全性 確保の観点から行う 耐震改修等を実施す る事業 実施要綱の第2の 3に基づく算定方法 により、厚生労働大 臣が必要と認めた額 先進的事業整備計画に基づく認知 症高齢者グループホーム等防災改修 等支援事業(施設の整備と一体的に整 備されるものであって、地方厚生(支) 局長が必要と認めた整備を含む。)に 必要な工事費又は工事請負費及び工 事事務費(工事施工のため直接必要な 事務に要する費用であって、旅費、消 耗品費、通信運搬費、印刷製本費及び 設計監督料等をいい、その額は、工事 費又は工事請負費の2.6%に相当す る額を限度額とする。)。 ただし、別の負担(補助)金等にお いて別途補助対象とする費用を除き、 工事費又は工事請負費には、これと同 等と認められる委託費、分担金及び適 当と認められる購入費等を含む。

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(2)先進的事業支援特例交付金 (予算目名 地域介護・福祉空間整備推進交付金) 先進的事業整備計画に記載された事業につき、次の表の第1欄に定める区分ご とに、第3欄に定める対象経費の実支出額の合計額と、第2欄に定める基準額と を比較して少ない方の額と、総事業費から寄付金その他の収入額を控除した額の 合計額とを比較して少ない方の額の合計額を交付額とする。 1 区分 2 基準額 3 対象経費 「介護予防・生活 支援拠点」の実施に 必要な設備等に要す る経費を支援する事 業 実施要綱の第2の 3に基づく算定方法 により、厚生労働大 臣が必要と認めた額 「介護予防・生活支援拠点」の実施に 必要な設備等に要する経費を支援す る事業に必要な需用費、使用料及び賃 借料、備品購入費(備品設置に伴う工 事請負費を含む。)、報酬、給料、職 員手当等、共済費、賃金、旅費、役務 費、委託料。 高齢者と障害者や子 どもとの共生型サー ビスを行う事業 実施要綱の第2の3 に基づく算定方法に より、厚生労働大臣 が必要と認めた額 高齢者と障害者や子どもとの共生型 サービスを行う事業に必要な需用費、 使用料及び賃借料、備品購入費(備品 設置に伴う工事請負費を含む。)、報 酬、給料、職員手当等、共済費、賃金、 旅費、役務費、委託料。 「高齢者活力創造」 地域再生プロジェク トの推進のための、 地域における包括的 なサービスを推進す る事業 実施要綱の第2の 3に基づく算定方法 により、厚生労働大 臣が必要と認めた額 「高齢者活力創造」地域再生プロジ ェクトの推進のための、地域における 包括的なサービスを推進する事業に 必要な需用費、使用料及び賃借料、備 品購入費(備品設置に伴う工事請負費 を含む。)、報酬、給料、職員手当等、 共済費、賃金、旅費、役務費、委託料。 その他高齢者が居 宅において自立した 生活を営むことがで きるよう支援する事 業 実施要綱の第2の 3に基づく算定方法 により、厚生労働大 臣が必要と認めた額 その他高齢者が居宅において自立 した生活を営むことができるよう支 援する事業に必要な需用費、使用料及 び賃借料、備品購入費(備品設置に伴 う工事請負費を含む。)、報酬、給料、 職員手当等、共済費、賃金、旅費、役 務費、委託料。

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(3)介護ロボット等導入支援事業特例交付金 (予算目名 地域介護・福祉空間整備推進交付金) 介護ロボット等導入支援事業につき、次の表の第1欄に定める区分ごとに、第 3欄に定める対象経費の実支出額の合計額と、第2欄に定める基準額とを比較し て少ない方の額と、総事業費から寄付金その他の収入額を控除した額の合計額と を比較して少ない方の額の合計額を交付額とする。 1 区分 2 基準額 3 対象経費 介護従事者の負担軽 減に資する介護ロボ ット導入促進事業 実施要綱の第3の3 に基づく算定方法に より、厚生労働大臣 が必要と認めた額 介護従事者の負担軽減に資する介護 ロボット導入促進事業に必要な備品 購入費(介護ロボットの購入費用に限 る。)、使用料及び賃借料(介護ロボ ットの使用料に限り、1年分までの費 用を限度額とする。)、役務費(介護 ロボットの初期設定に要する費用に 限る。) 介護ロボット等を活 用した見守り支援機 器導入促進事業 実施要綱の第3の3 に基づく算定方法に より、厚生労働大臣 が必要と認めた額 介護ロボット等を活用した見守り支 援機器導入促進事業に必要な備品購 入費(介護ロボット等の購入費用に限 る。)、使用料及び賃借料(介護ロボ ット等の使用料に限り、1年分までの 費用を限度額とする。)、役務費(介 護ロボット等の初期設定に要する費 用に限る。) (交付金の概算払) 6 厚生労働大臣は、必要があると認める場合においては、国の支払計画承認額の範 囲内において概算払をすることができるものとする。 (交付の条件) 7 交付金の交付の決定には、次の条件が付されるものとする。 (1)先進的事業整備計画又は介護ロボット導入計画若しくは介護ロボット等を活用 した見守り支援計画の内容を変更(軽微な変更を除く。)する場合には、地方厚 生(支)局長の承認を受けなければならない。ただし、地域介護・福祉空間整備 等施設整備交付金と地域介護・福祉空間整備推進交付金の経費の配分の変更は承 認しないものとする。 (2)先進的事業整備計画又は介護ロボット導入計画若しくは介護ロボット等を活用 した見守り支援計画を中止し、又は廃止する場合には、地方厚生(支)局長の承 認を受けなければならない。 (3)先進的事業整備計画又は介護ロボット導入計画若しくは介護ロボット等を活用

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した見守り支援計画が予定期間内に完了しない場合又は先進的事業整備計画又 は介護ロボット導入計画若しくは介護ロボット等を活用した見守り支援計画の 遂行が困難になった場合には、速やかに地方厚生(支)局長に報告してその指示 を受けなければならない。 (4)この交付金を受けて市町村が事業を実施する場合には、次の条件が付されるも のとする。 ア 事業により取得し、又は効用の増加した不動産及びその従物並びに事業によ り取得し、又は効用の増加した価格が単価50万円以上の機械、器具及びその 他の財産については、適化法施行令第14条第1項第2号の規定により厚生労 働大臣が別に定める期間を経過するまで、地方厚生(支)局長の承認を受けな いでこの交付金の交付の目的に反して使用し、譲渡し、交換し、貸し付け、担 保に供し、取壊し、又は廃棄してはならない。 イ 地方厚生(支)局長の承認を受けて財産を処分することにより収入があった 場合には、その収入の全部又は一部を国庫に納付させることがある。 ウ 事業により取得し、又は効用の増加した財産については、事業の完了後にお いても、善良な管理者の注意をもって管理するとともに、その効率的な運用を 図らなければならない。 エ 事業完了後に、消費税及び地方消費税の申告によりこの交付金に係る消費税 及び地方消費税に係る仕入控除税額が確定した場合は、別紙5の様式により速 やかに地方厚生(支)局長に報告しなければならない。なお、地方厚生(支) 局長に報告があった場合には、当該消費税及び地方消費税に係る仕入控除税額 の全部又は一部を国庫に納付させることがある。 オ この交付金と先進的事業整備計画又は介護ロボット導入計画若しくは介護 ロボット等を活用した見守り支援計画に基づく事業に係る予算及び決算との 関係を明らかにした別紙3の様式による調書を作成するとともに、事業に係る 歳入及び歳出について証拠書類を整理し、かつ当該調書及び証拠書類を交付金 の額の確定の日(先進的事業整備計画の中止又は廃止の承認を受けた場合には、 その承認を受けた日)の属する年度の終了後5年間保管しておかなければなら ない。ただし、補助事業により取得し、又は効用の増加した単価50万円以上 の財産がある場合は、前記の期間を経過後、当該財産の財産処分が完了する日、 又は適化法施行令第14条第1項第2号の規定により厚生労働大臣が別に定 める期間を経過する日のいずれか遅い日まで保管しておかなければならない。 カ 事業を行うために建設工事の完成を目的として締結するいかなる契約にお いても、契約の相手方が当該工事を一括して第三者に請け負わせることを承諾 してはならない。 キ この交付金に係る交付金の交付と対象経費を重複して、お年玉付き郵便葉書 等寄付金配分金の補助金の交付を受けてはならない。 (5)市町村が、民間事業者が実施する事業(以下「補助事業」という。)に対して この交付金を財源の全部若しくは一部として補助金を交付する場合には、次の条 件を付さなければならない。

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ア (4)のイ、ウ、カ及びキに掲げる条件。 この場合において「地方厚生(支)局長」とあるのは「市町村長」と、「国 庫」とあるのは「市町村」と、「事業」とあるのは「補助事業」と、「交付金」 とあるのは「補助金」と読み替えるものとする。 イ 補助事業の内容を変更(軽微な変更を除く。)する場合には、市町村長の承 認を受けなければならない。 ウ 補助事業を中止し、又は廃止する場合には、市町村長の承認を受けなければ ならない。 エ 補助事業が予定の期間内に完了しない場合又は補助事業の遂行が困難にな った場合には、速やかに市町村長に報告してその指示を受けなければならない。 オ 補助事業により取得し、又は効用の増加した不動産及びその従物並びに補助 事業により取得し、又は効用の増加した単価30万円以上の機械、器具及びそ の他の財産については、適化法施行令第14条第1項第2号の規定により厚生 労働大臣が別に定める期間を経過するまで、市町村長の承認を受けないでこの 補助金の交付の目的に反して使用し、譲渡し、交換し、貸し付け、担保に供し、 取壊し、又は廃棄してはならない。 カ 補助事業完了後に消費税及び地方消費税の申告によりこの補助金にかかる 消費税及び地方消費税に係る仕入控除税額が確定した場合は、別紙5の様式に 準じて速やかに市町村長に報告しなければならない。なお、補助事業を実施す る者(以下「補助事業者」という。)が全国的に事業を展開する組織の一支部 (又は一支社、一支所等)であって、自ら消費税及び地方消費税の申告を行わ ず、本部(又は本社、本所等)で消費税及び地方消費税の申告を行っている場 合は、本部の課税売上割合等の申告内容に基づき報告を行うこと。また、市町 村長に報告があった場合は、当該消費税及び地方消費税に係る仕入控除税額の 全部又は一部を市町村に納付させることがある。 キ 補助事業者は、補助事業に係る収入及び支出を明らかにした帳簿を備え、当 該収入及び支出について証拠書類を整理し、当該帳簿及び証拠書類を補助金の 額の確定の日(補助事業の中止又は廃止の承認を受けた場合には、その承認を 受けた日)の属する年度の終了後5年間保管しておかなければならない。ただ し、補助事業により取得し、又は効用の増加した単価30万円以上の財産があ る場合は、前記の期間を経過後、当該財産の財産処分が完了する日、又は適化 法施行令第14条第1項第2号の規定により厚生労働大臣が別に定める期間 を経過する日のいずれか遅い日まで保管しておかなければならない。 ク 補助事業者が補助事業を行うために締結する契約の相手方及びその関係者 から、寄付金等の資金提供を受けてはならない。ただし、共同募金会に対して なされた指定寄付金を除く。 ケ 補助事業者が補助事業を行うために締結する契約については、一般競争入札 に付するなど、市町村が行う契約手続の取扱いに準拠しなければならない。 (6)(5)により付した条件(イ及びウを除く。)に基づき市町村の長が承認又は 指示する場合には、あらかじめ地方厚生(支)局長の承認又は指示を受けなけれ

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ばならない。 (7)補助事業者から財産の処分による収入又は消費税及び地方消費税に係る仕入控 除税額の全部又は一部の納付があった場合には、その納付額の一部を国庫に納付 させることがある。 (8)補助事業者が(5)による条件に違反した場合には、この交付金の全部又は一 部を取り消すことがある。 (申請手続) 8 交付金の交付の申請は、次により行うものとする。 当初予算分については、市町村は、別紙1の様式による申請書を作成し、別に 指示する期日までに地方厚生(支)局長に提出するものとする。 (変更申請手続) 9 この交付金の交付決定後の事情の変更により申請の内容を変更して追加交付申 請等を行う場合には、8に定める申請手続に従い、別に指示する期日までに行うも のとする。 (交付決定までの標準的期間) 10 この交付金の交付の決定までの標準的期間は、次のとおりとする。 地方厚生(支)局長は、8又は9による申請書が到達した日から起算して原則と して2月以内に交付の決定(変更交付決定を含む。)を行うものとする。 (実績報告) 11 この交付金の事業実績報告は、次により行わなければならない。 市町村は、別紙2の様式による報告書に関係書類を添えて、事業の完了の日から 起算して1月を経過した日(7の(2)により先進的事業整備計画の中止又は廃止 の承認を受けた場合には、当該承認通知を受理した日から起算して1月を経過した 日)又は翌年度4月10日のいずれか早い日までに、地方厚生(支)局長に提出し て行わなければならない。 なお、事業が翌年度にわたるときは、この交付金の交付の決定に係る国の会計年 度の翌年度の4月30日までに、別紙4の様式による報告書を地方厚生(支)局長 に提出して行わなければならない。 (交付金の返還) 12 地方厚生(支)局長は、交付すべき交付金の額を確定した場合において、既にそ の額を超える交付金が交付されているときは、期限を定めて、その超える部分につ いて国庫に返還することを命ずるものとする。 (その他) 13 特別の事情により5、8、9及び11に定める算定方法、手続きによることがで

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きない場合には、あらかじめ地方厚生(支)局長の承認を受けてその定めるところ によるものとする。

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別紙1 番 号 年 月 日 ○○厚生(支)局長 殿 指定都市の長 中 核 市の長 印 市区町村の長 平成 年度地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び 地域介護・福祉空間整備推進交付金の交付申請について 標記について、次により交付金を交付されるよう関係書類を添えて申請する。 記 1 交付申請一覧表 別紙(1)-1のとおり 2 平成 年度地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び地域介護・福祉空間 整備推進交付金申請額算出内訳 別紙(1)-2のとおり 3 先進的事業支援特例交付金(市町村提案事業・地域支え合いセンター)に係る 事業計画確認シート 別紙(1)-3のとおり 4 先進的事業支援特例交付金(介護予防・生活支援拠点整備事業)に係る 事業計画確認シート 別紙(1)-4のとおり 5 介護ロボット等導入支援事業特例交付金申請概要シート 別紙(1)-5のとおり ・介護ロボット導入計画書(別添1) ・介護ロボット等を活用した見守り支援計画書(別添2) (添付書類) ・指定都市、中核市又は市区町村の歳入歳出予算書(見込書)抄本

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別紙(1)-1 (単位:円) 合 計 交 付 申 請 一 覧 表 (市町村名) 計 画 名 交付金交付申請額

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別紙(1)-2 ( 単 位 : 円 ) A B C D ( A - C ) E F 合 計 (注1)交付金所要額欄には、B欄、D欄及びE欄の合計欄の額を比較して最も低い額を記入すること。 (注2)抵当権設定有無欄には、補助財産取得時に併せて抵当権設定する場合「有り」と記入すること。 抵 当 権 設 定 の 有 無 市 町 村 提 案 事 業 地 域 支 え 合 い セ ン タ ー 整 備 事 業 既 存 施 設 の ス プ リ ン ク ラ ー 整 備 等 整 備 事 業 認 知 症 グ ル ー プ ホ ー ム 等 防 災 改 修 等 支 援 事 業 高 齢 者 と 障 害 者 や 子 ど も と の 共 生 型 サ ー ビ ス を 行 う 事 業 「 高 齢 者 活 力 創 造 」 地 域 再 生 プ ロ ジ ェ ク ト の 推 進 の た め の 、 地 域 に お け る 包 括 的 な サ ー ビ ス を 推 進 す る 事 業 そ の 他 高 齢 者 が 居 宅 に お い て 自 立 し た 生 活 を 営 む こ と が で き る よ う 支 援 す る 事 業 介 護 予 防 ・ 生 活 支 援 拠 点 整 備 事 業 介 護 予 防 ・ 生 活 支 援 拠 点 開 設 準 備 支 援 事 業 介 護 従 事 者 の 負 担 軽 減 に 資 す る 介 護 ロ ボ ッ ト 導 入 促 進 事 業 介 護 ロ ボ ッ ト 等 を 活 用 し た 見 守 り 支 援 機 器 導 入 促 進 事 業 平 成 年 度 地 域 介 護 ・ 福 祉 空 間 整 備 等 施 設 交 付 金 及 び 地 域 介 護 ・ 福 祉 空 間 整 備 推 進 交 付 金 申 請 額 算 出 内 訳 施 設 名 ・ 事 業 名 等 設 置 主 体 総 事 業 費 対 象 経 費 の実 支 出 額 寄 付 金 そ の 他の 収 入 額 差 引 額 基 準 額 交 付 金所 要 額

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別 紙 ( 1) - 3 1.詳細な事業計画・事業内容 ①事業の目的 ②事業の内容 ③施設名称及び設置場所 ④設置主体 ※ 種 別欄 には 法 人 種別 (社 会 福 祉 法 人、 株 式会 社 等 )を 、 概要欄 に は定 款 等 に記 載 され た目 的・ 活 動 ・ 事業 等を 記載 す ること 。 ⑤整備事業に要する費用 ※見積書(業者の見積りが提出できない場合は、市町村の建設部局等のものでも可)を添付すること。 ⑥対象施設の面積等 ※平面図、位置図、写真(建設予定地の状況や既存施設の改修の場合、現況等)を添付すること。 2.当該事業が「先進的」である理由 ※当該事業が全国的に見て先進的な事業であると考える理由を記載すること。 敷 地 面 積 (単位:㎡) 延 床 面 積 うち事業対象部分の面積 概 要 総 事 業 費 (単位:千円) 対象経費の実支出額 交 付 申 請 額 名 称 種 別 市 町 村 名 区 域 交 付 申 請 用 先進的事業支援特例交付金(市町村提案事業・地域支え合いセンター)に係る事業計画確認シート 計 画 名 称 都 道 府 県 名 施設名称 設置場所

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3.当該事業の利用者数見込み 4.当該事業に係る運営費(ランニングコスト)の年間収支見込み ※収入及び支出の予定及び考え方を記載すること。 5.当該事業により期待される事業効果 6.過去の「市町村提案事業」、「地域支え合いセンター」実施状況及び整備した施設の利用状況 7.施設・事業所の整備後、利用状況の把握方法及び利用率向上に向けた取り組み等について ( 注 ) 交 付 申 請 時 点 で 把 握 し た 情 報 を 記 載 す る こ と 。 ※ 過 去 に 「 市 町 村 提 案 事 業 」 、 「 地 域 支 え 合 い セ ン タ ー 」 に よ り 整 備 し た 施 設 に つ い て 、 事 業 実 施 年 度 、 整 備 計 画 名 、 施 設 名 、 設 置 主 体 及 び 直 近 の 1 年 度 ( 4 月 ~ 3 月 ) の 月 別 延 利 用 者 数 を 記 載 す る こ と 。 な お 、 延 利 用 者 数 欄 に は 、 施 設 全 体 で は な く 当 該 事 業 に よ り 整 備 し た 部 分 ( 多 世 代 交 流 ス ぺ ー ス ・ コ ミ ュ ニ テ ィ カ フ ェ 等 ) の 延 利 用 者 数 を 記 載 す る こ と 。 ま た 、 前 年 度 に 事 業 を 実 施 し 、 竣 工 ・ 開 設 前 で 利 用 実 績 が 無 い 施 設 及 び 利 用 者 数 を 把 握 し て い な い 施 設 に つ い て は 、 実 施 年 度 、 計 画 名 、 施 設 名 、 設 置 主 体 の み 記 載 す る こ と 。 記 入 欄 が 足 り な い 場 合 は 、 同 等 の 様 式 を 作 成 の 上 、 別 紙 に て 提 出 す る こ と 。 設置主体 施設名 延利用者数 (人) 実 施 年 度 施設名 延利用者数 (人) 計画名 9月 年度 4月 5月 7月 8月 年度 4月 9月 3月 合計 10月 11月 12月 1月 2月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 5月 6月 7月 8月 10月 実 施 年 度 計画名 実 施 年 度 計画名 年度 4月 施設名 延利用者数 (人) 設置主体 6月 設置主体 11月 12月 1月 2月 3月 合計 5月 6月 7月 8月 9月 10月 事業 実施年度 、整備計画 名、施設名 、設置主体 利用状況 ※ 当 該事 業の 「 2年 度目 」 にお ける 各 月の 延利 用 者 数 見込 みを 記 載す るこ と 。 見 込 数 6月 7 月 8月 2年度目 月 4月 5月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3 月 ※ 当 該事 業の 「 開設 初年 度 」に おけ る 各月 の延 利 用 者 数見 込み を 記載 する こ と。 年度 途 中で の開 設 の 場 合は 、開 設 月以 降の 見 込み を記 載 する こと 。 見 込 数 年間見込総数(人) 各月の延利用者数見込み(人) 開設初年度 月 4 月 5月 6月 7 月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3 月 当該区域における需要予測 見込み数の考え方 月間 見込総数 (人) ※ 当 該事 業の 利 用者 数見 込 み( 潜在 的 需要 見込 み 数 ) 及び その 考 え方 につ い て記 載す る こと 。

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別 紙 ( 1 ) - 4 1.詳細な事業計画・事業内容 ①総合事業の目標(定量的) ②総合事業の内容 ③新設の理由※新設の場合のみ記入すること。 ④施設名称及び設置場所 ⑤設置主体 ※種別欄には法人種別(社会福祉法人、株式会社等)を、概要欄には定 款等に記載された目的・活動・事業等を記載すること。 ⑥整備事業に要する費用 ※見積書(業者の見積りが提出できない場合は、市町村の建設部局等のものでも可)を添付すること。 ⑦対象施設の面積等 ※平面図、位置図、写真(建設予定地の状況や既存施設の改修の場合、現況等)を添付すること。 2.当該事業が「先進的」である理由 ※当該事業が全国的に見て先進的な事業であると考える理由を記載すること。 交付申請用 先進的事業支援特例交付金(介護予防・生活支援拠点)に係る事業計画確認シート 計 画 名 称 都 道 府 県 名 施設名称 設置場所 介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)開始予定日 平成 年 月 名 称 種 別 市 町 村 名 区 域 概 要 総 事 業 費 (単位:千円) 対象経費の実支出額 交 付 申 請 額 敷 地 面 積 (単位:㎡) 延 床 面 積 うち事業対象部分の面積

(18)

3.当該事業の利用者数見込み 4.当該事業に係る運営費(ランニングコスト)の年間収支見込み ※収入及び支出の予定及び考え方を記載すること。 5.当該事業により期待される事業効果 (参考) 過去の「市 町村提案事 業」または 「地域支え 合いセンタ ー」の実施 状況及び整 備した施設 の利用状況 6.施設・事業所の整備後、利用状況の把握方法及び利用率向上に向けた取り組み等について ( 注 ) 交 付 申 請 時 点 で 把 握 し た 情 報 を 記 載 す る こ と 。 当該区域における需要予測 見込み数の考え方 月間見込 総数(人) ※当該 事業 の利 用者 数見 込み( 潜在 的需 要見 込み 数)及 びそ の考 え方 につ いて記 載す るこ と。 年間見込総数(人) 各月の延利用者数見込み(人) 開設初年度 月 4月 5 月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3 月 6月 7月 8月 2年度目 月 4月 5月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3 月 ※当該 事業 の「 開設 初年 度」に おけ る各 月の 延利 用者数 見込 みを 記載 する こと。 年度 途中 での 開設 の場合 は、 開設 月以 降の 見込み を記 載す るこ と。 見 込 数 事業実施 年度、整備 計画名、施 設名、設置 主体 利用状況 ※当該 事業 の「 2年 度目 」にお ける 各月 の延 利用 者数見 込み を記 載す るこ と。 見 込 数 設置主体 11月 12月 1月 2月 3月 合計 5月 6月 7月 8月 9月 10月 実 施 年 度 計画名 実 施 年 度 計画名 年度 4月 施設名 延利用者数 (人) 設置主体 6月 1月 2月 3月 合計 5月 6月 7月 8月 10月 3月 合計 10月 11月 12月 1月 2月 9月 年度 4月 5月 7月 8月 年度 4月 9月 施設名 延利用者数 (人) 計画名 ※ 過 去 に 「 市 町 村 提 案 事 業 」 、 「 地 域 支 え 合 い セ ン タ ー 」 に よ り 整 備 し た 施 設 に つ い て 、 事 業 実 施 年 度 、 整 備 計 画 名 、 施 設 名 、 設 置 主 体 及 び 直 近 の 1 年 度 ( 4 月 ~ 3 月 ) の 月 別 延 利 用 者 数 を 記 載 す る こ と 。 な お 、 延 利 用 者 数 欄 に は 、 施 設 全 体 で は な く 当 該 事 業 に よ り 整 備 し た 部 分 ( 多 世 代 交 流 ス ぺ ー ス ・ コ ミ ュ ニ テ ィ カ フ ェ 等 ) の 延 利 用 者 数 を 記 載 す る こ と 。 ま た 、 前 年 度 に 事 業 を 実 施 し 、 竣 工 ・ 開 設 前 で 利 用 実 績 が 無 い 施 設 及 び 利 用 者 数 を 把 握 し て い な い 施 設 に つ い て は 、 実 施 年 度 、 計 画 名 、 施 設 名 、 設 置 主 体 の み 記 載 す る こ と 。 記 入 欄 が 足 り な い 場 合 は 、 同 等 の 様 式 を 作 成 の 上 、 別 紙 に て 提 出 す る こ と 。 設置主体 施設名 延利用者数 (人) 実 施 年 度 11月 12月

(19)

別紙(1)-5 市町村名 介護ロボット等導入支援事業特例交付金申請概要シート 1 介護従事者の負担軽減に資する介護ロボット導入促進事業 サービス事業所名 サービス種別 介護ロボット種別 申請額 千円 合計 2 介護ロボット等を活用した見守り支援機器導入促進事業 機器名 1 機器あたり金額 導入台数 申請額 千円

(20)

(別添1) 介 護 ロ ボ ッ ト 導 入 計 画 平成 年 月 日 報告担当者職・氏名 報告担当者連絡先 法人名 介護サービス事業所名 介護サービスの種別 介護ロボットの種別 介護ロボットの製品名・機器の特徴(有効性、安全性能の検証 情報(*))*製造業者又は販売代理店に提供を受け添付すること 購入又はリース・レンタルの別 リース・レンタルの場合の契約(予定)期間 平成 年 月 ~平成 年 月 導入台(セット)数 購入又はリース・レンタルに要する経費の内訳 【事業概要及び導入スケジュール】 【倫理面への配慮】 【介護ロボット導入により達成すべき目標】(3年間目処) 【介護ロボット導入により期待される効果等】

(21)

(別添2) 介護ロボット等を活用した見守り支援計画書 市町村名 事業名 事業の実施者 (市町村直営・委託の別、委託先) 見守りサービスの実施者・人員体制等 (例)定期巡回随時対応型サービス事業者等 見守り支援機器名 メーカー、機種名 1機器あたり金額 セットアップ費用 導入予定台数 対象高齢者世帯の要件 想定される対象高齢者世帯の数 期待される事業効果

(22)

別紙2 番 号 年 月 日 ○○厚生(支)局長 殿 指定都市の長 中 核 市の長 印 市区町村の長 平成 年度地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び 地域介護・福祉空間整備推進交付金の事業実績報告について 平成 年 月 日第 号で交付決定を受けた平成 年度地域介護・福祉 空間整備等施設整備交付金及び地域介護・福祉空間整備推進交付金の事業実績につい ては、次の関係書類を添えて報告する。 記 1 精算額一覧表 別紙(2)-1のとおり 2 平成 年度地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び地域介護・福祉空間 整備推進交付金精算額算出内訳 別紙(2)-2のとおり 3 先進的事業支援特例交付金(市町村提案事業・地域支え合いセンター)に係る 事業計画確認シート 別紙(2)-3のとおり 4 先進的事業支援特例交付金(介護予防・生活支援拠点)に係る 事業計画確認シート 別紙(2)-4のとおり 5 介護ロボット等導入支援事業特例交付金実績報告概要シート 別紙(2)-5のとおり ・市町村介護ロボット導入状況報告(別添1-1) ・介護ロボット使用状況報告(別添1-2) ・介護ロボット等を活用した見守り支援事業実績報告(別添2) (添付書類) ・指定都市、中核市又は市区町村の歳入歳出決算書(見込書)抄本

(23)

(市町村名) (単位:円) 合計 別紙(2)-1 精 算額 一覧表 計画名 交付金精算額

(24)

別紙 ( 2) -2 ( 単 位: 円 ) A B C D ( A - C ) E F G H I(H-F) (注 2 )抵 当 権 設定 有 無欄 に は、 補 助財 産 取得 時 に併 せ て抵 当 権設 定 する 場 合「 有 り 」と 記 入し 、 抵当 権 の設 定 を証 明 でき る 書類 ( 登記 簿 の写 し 等 )を 添 付す る こと 。 抵当 権 設定 の 有 無 平 成 年 度 地 域 介 護 ・ 福 祉 空 間 整 備 等 施 設 整 備 交 付 金 及 び 地 域 介 護 ・ 福 祉 空 間 整 備 推 進 交 付 金 精 算 額 算 出 内 訳 施 設 名 ・事 業 名等 設 置主 体 総事 業 費 対 象経 費 の実 支 出額 寄 付 金そ の 他 の 収入 額 差 引額 基準 額 交 付 金所 要 額 交 付金 交 付 決定 額 交付 金 受 入 済額 差 引 過 △ 不足 額 合 計 (注 1 )交 付 金 所要 額 欄に は 、各 施 設ご と の所 要 額を 記 入す る こと と し、 交 付金 所 要 額の 合 計欄 は 、B 欄 、D 欄 及び E 欄の 合 計欄 の 額を 比 較し て 最 も低 い 額を 記 入す る こと 。 市 町 村 提 案 事 業 地 域 支 え 合 い セ ン タ ー 整 備 事 業 既 存 施 設 の ス プ リ ン ク ラ ー 整 備 等 整 備 事 業 認 知 症 グ ル ー プ ホ ー ム 等 防 災 改 修 等 支 援 事 業 高 齢 者 と 障 害 者 や 子 ど も と の 共 生 型 サ ー ビ ス を 行 う 事 業 「 高 齢 者 活 力 創 造 」 地 域 再 生 プ ロ ジ ェ ク ト の 推 進 の た め の 、 地 域 に お け る 包 括 的 な サ ー ビ ス を 推 進 す る 事 業 そ の 他 高 齢 者 が 居 宅 に お い て 自 立 し た 生 活 を 営 む こ と が で き る よ う 支 援 す る 事 業 介 護 予 防 ・ 生 活 支 援 拠 点 整 備 事 業 介 護 予 防 ・ 生 活 支 援 拠 点 開 設 準 備 支 援 事 業 介 護 従 事 者 の 負 担 軽 減 に 資 す る 介 護 ロ ボ ッ ト 導 入 促 進 事 業 介 護 ロ ボ ッ ト 等 を 活 用 し た 見 守 り 支 援 機 器 導 入 促 進 事 業

(25)

別 紙 ( 2) - 3 1.詳細な事業計画・事業内容 ①事業の目的 ②事業の内容 ③施設名称及び設置場所 ④設置主体 ※種 別欄に は法 人種 別( 社会 福祉 法人 、株 式会社 等) を、 概要 欄に は定 款等 に記 載さ れた目 的・ 活動 ・事 業等 を記 載す るこ と。 ⑤整備事業に要した費用 ⑥対象施設の面積等 ※ 平 面 図 、 位 置 図 、 写 真 ( 建 設 地 及 び 施 設 内 の 現 況 等 ) を 添 付 す る こ と 。 2.当該事業が「先進的」である理由 ※ 当 該 事 業 が 全 国 的 に 見 て 先 進 的 な 事 業 で あ る と 考 え る 理 由 を 記 載 す る こ と 。 事 業 実 績 報 告 用 先進的事業支援特例交付金(市町村提案事業・地域支え合いセンター)に係る事業計画確認シート 計 画 名 称 都 道 府 県 名 施設名称 設置場所 名 称 種 別 市 町 村 名 区 域 概 要 総 事 業 費 (単 位 : 千 円 ) 対象経費の実支出額 受 入 額 敷 地 面 積 (単 位 : ㎡ ) 延 床 面 積 うち事業対象部分の面積

(26)

3.当該事業の利用者数見込(実績) 4.当該事業に係る運営費(ランニングコスト)の年間収支見込み ※収入及び支出の予定及び考え方を記載すること。 5.当該事業により期待される事業効果 6.過去の「市町村提案事業」、「地域支え合いセンター」実施状況及び整備した施設の利用状況 7.施設・事業所の整備後、利用状況の把握方法及び利用率向上に向けた取り組み等について ( 注 ) 事 業 実 績 報 告 時 点 で 把 握 し た 情 報 を 記 載 す る こ と 。 当該区域における需要予測 見込み数の考え方 月間見込総数(人) ※ 当該 事 業の 利用 者 数見 込み (潜 在 的需 要見 込み 数 )及 び その 考え 方 につ いて 記載 す るこ と。 年間見込(実績)総数(人) 各月の延利用者数見込(実績)(人) 開設初年度 月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 6月 7月 8月 2年度目 月 4月 5月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 ※ 当該 事 業の 「開 設 初年 度」 にお け る各 月の 延利 用 者数 実 績を 記載 する こ と。 年度 途 中で の開 設の 場 合は 、 開設 月以 降 の実 績を 記載 す るこ と。 実 績 事業実施年度、整備計画名、施設名、設置主体 利用状況 ※ 当該 事 業の 「2 年 度目 」に おけ る 各月 の延 利用 者 数見 込 みを 記載 す るこ と。 見 込 数 設置主体 11月 12月 1月 2月 3月 合計 5月 6月 7月 8月 9月 10月 実 施 年 度 計画名 実 施 年 度 計画名 年度 4月 施設名 延利用者数 (人) 設置主体 6月 1月 2月 3月 合計 5月 6月 7月 8月 10月 3月 合計 10月 11月 12月 1月 2月 9月 年度 4月 5月 7月 8月 年度 4月 9月 施設名 延利用者数 (人) 計画名 ※ 過去 に 「市 町村 提 案事 業」 、「 地 域支 え合 いセ ン ター 」に よ り整 備し た施 設 につ いて 、事 業 実施 年度 、 整備 計画 名、 施 設名 、設 置 主体 及び 直近 の 1 年 度( 4 月~ 3月 ) の月 別延 利用 者 数を 記載 する こ と。 なお 、 延利 用者 数欄 に は、 施設 全体 で はな く当 該 事業 によ り整 備 した 部分 ( 多世 代交 流ス ぺ ー ス ・コ ミ ュニ ティ カ フェ 等) の延 利 用者 数を 記載 す るこ と。 ま た、 前年 度に 事 業を 実施 し、 竣 工・ 開設 前 で利 用実 績が 無 い施 設及 び 利用 者数 を把 握 し て いな い 施設 につ い ては 、実 施年 度 、計 画名 、施 設 名、 設置 主 体の み記 載す る こと 。記 入欄 が 足り ない 場 合は 、同 等の 様 式を 作成 の 上、 別紙 にて 提 出 す るこ と 。 設置主体 施設名 延利用者数 (人) 実 施 年 度 11月 12月

(27)

別 紙 ( 2 ) - 4 1.詳細な事業計画・事業内容 ①総合事業の目標(定量的) ②総合事業の内容 ③新設の理由※新設の場合のみ記入すること。 ④施設名称及び設置場所 ⑤設置主体 ※種別欄には法人種別(社会福祉法人、株式会社等)を、概要欄には定款等に記載された目的・活動・事業等を記載すること。 ⑥整備事業に要する費用 ※見積書(業者の見積りが提出できない場合は、市町村の建設部局等のものでも可)を添付すること。 ⑦対象施設の面積等 ※平面図、位置図、写真(建設予定地の状況や既存施設の改修の場合、現況等)を添付すること。 2.当該事業が「先進的」である理由 ※当該事業が全国的に見て先進的な事業であると考える理由を記載すること。 敷 地 面 積 (単位:㎡) 延 床 面 積 うち事業対象部分の面積 概 要 総 事 業 費 (単位:千円) 対象経費の実支出額 交 付 申 請 額 名 称 種 別 市 町 村 名 区 域 事業実績報告用 先進的事業支援特例交付金(介護予防・生活支援拠点)に係る事業計画確認シート 計 画 名 称 都 道 府 県 名 施設名称 設置場所 介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)開始日 平成 年 月

(28)

3.当該事業の利用者数見込(実績) 4.当該事業に係る運営費(ランニングコスト)の年間収支見込み ※収入及び支出の予定及び考え方を記載すること。 5.当該事業により期待される事業効果 (参考)過去の「市町村提案事業」または「地域支え合いセンター」の実施状況及び整備した施設の利用状況 6.施設・事業所の整備後、利用状況の把握方法及び利用率向上に向けた取り組み等について ( 注 ) 事 業 実 績 報 告 時 点 で 把 握 し た 情 報 を 記 載 す る こ と 。 ※ 過 去 に 「 市 町 村 提 案 事 業 」 、 「 地 域 支 え 合 い セ ン タ ー 」 に よ り 整 備 し た 施 設 に つ い て 、 事 業 実 施 年 度 、 整 備 計 画 名 、 施 設 名 、 設 置 主 体 及 び 直 近 の 1 年 度 ( 4 月 ~ 3 月 ) の 月 別 延 利 用 者 数 を 記 載 す る こ と 。 な お 、 延 利 用 者 数 欄 に は 、 施 設 全 体 で は な く 当 該 事 業 に よ り 整 備 し た 部 分 ( 多 世 代 交 流 ス ぺ ー ス ・ コ ミ ュ ニ テ ィ カ フ ェ 等 ) の 延 利 用 者 数 を 記 載 す る こ と 。 ま た 、 前 年 度 に 事 業 を 実 施 し 、 竣 工 ・ 開 設 前 で 利 用 実 績 が 無 い 施 設 及 び 利 用 者 数 を 把 握 し て い な い 施 設 に つ い て は 、 実 施 年 度 、 計 画 名 、 施 設 名 、 設 置 主 体 の み 記 載 す る こ と 。 記 入 欄 が 足 り な い 場 合 は 、 同 等 の 様 式 を 作 成 の 上 、 別 紙 に て 提 出 す る こ と 。 設置主体 施設名 延利用者数 (人) 実 施 年 度 11月 12月 施設名 延利用者数 (人) 計画名 9月 年度 4月 5月 7月 8月 年度 4月 9月 3月 合計 10月 11月 12月 1月 2月 1月 2月 3月 合計 5月 6月 7月 8月 10月 実 施 年 度 計画名 実 施 年 度 計画名 年度 4月 施設名 延利用者数 (人) 設置主体 6月 設置主体 11月 12月 1月 2月 3月 合計 5月 6月 7月 8月 9月 10月 事業実施年度、整備計画名、施設名、設置主体 利用状況 ※当該事 業の「2年度 目」におけ る各月の延利 用 者数見込 みを記載する こと。 見 込 数 6月 7月 8月 2年度目 月 4月 5月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 ※当該事 業の「開設初 年度」にお ける各月の延 利 用者数実 績を記載する こと。年度 途中での開設 の 場合は、 開設月以降の 実績を記載 すること。 実 績 年間見込(実績)総数(人) 各月の延利用者数見込(実績)(人) 開設初年度 月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 当該区域における需要予測 見込み数の考え方 月間見込総数(人) ※当該事 業の利用者数 見込み(潜 在的需要見込 み 数)及び その考え方に ついて記載 すること。

(29)

別紙(2)-5 1 介護従事者の負担軽減に資する介護ロボット導入促進事業 2 介護ロボット等を活用した見守り支援機器導入促進事業 支出額 支出額 千円 千円 機器名 1機器あたり金額 導入台数 合計 サービス事業所名 介護ロボット等導入支援事業特例交付金実績報告概要シート 市町村名 サービス種別 介護ロボット種別

(30)

(別紙1-1) 市町村介護ロボット導入状況報告 市町村名 介護ロボット種別 導 入 事 業 所 数 主 な 介 護 サ ー ビ ス種別 主な導入効果 導入に向けた主な課題 移乗支援(装着型) (例) 業務効率化(時短など) 身体的負担軽減(腰痛減少など) 移乗支援(非装着型) 移動支援(外出) 移動支援(屋内移動) 排泄支援 認知症見守り支援(施設) 入浴支援

(31)

(別添1-2) 介護ロボット使用状況報告 平成 年 月 日 報告担当者職・氏名 報告担当者連絡先 法人名 介護サービス事業所名 介護サービスの種別 介護ロボットの種別 介護ロボットの製品名 介護ロボット導入時期 導入台(セット)数 平成 年 月 日 【介護ロボットの使用状況(使用する業務・使用頻度等)】 ※日々の利用状況等が確認できる日誌等を活用して、具体的に記載すること。 【介護ロボットの導入効果(導入による業務改善状況等)】 ※介護時間の短縮、直接・間接負担の軽減効果、介護従事者(利用者)の満足度等、日々の利用 状況が確認できる日誌等の活用や定点観測情報に基づいて具体的に記載すること。 【介護ロボットの不都合な点の課題】 ※介護ロボットの機能に関すること、使い勝手に関することなど具体的に記載すること。

(32)

(別添2) 介護ロボット等を活用した見守り支援事業実績報告(○年度) 市町村名 事業名 事業の実施者 (市町村直営・委託の別、委託先) 見守りサービスの実施者・人員体制等 (例)定期巡回随時対応型サービス事業者等 見守り支援機器名 メーカー、機種名 1機器あたり金額 セットアップ費用 導入予定台数 対象高齢者世帯の要件 事業実績 ・利用高齢者数 ・通報回数 ・支援回数 事業効果

(33)

別紙3 平成 年度 厚生労働省所管 ( 市町村名 ) うち交付金 相当額 うち交付金 相当額 うち交付金 相当額 円 円 円 円 円 円 円 円 円 (項)介護保険制度運営推進 費 (目)地域介護・福祉空間 整備等施設整備交付 金 (目)地域介護・福祉空間 整備推進交付金 (うち介護ロボット等導入 支援事業特例交付金) (作成要領) 1 「国」の「交付決定の額」は、交付決定通知書の交付金の額を記入すること。 2 「市町村」の「科目」は、歳入にあっては、款、項、目、節を、歳出にあっては、款、項、目をそれぞれ記入すること。 3 「予算現額」は、歳入にあっては、当初予算額、補正予算額等の区分を、歳出にあっては、当初予算額、補正予算額、予備費支出額、流用増減額等の区分を明らかにして記入すること。 4 「備考」は、参考となるべき事項を適宜記入すること。 5 補助事業等の市町村の歳出予算額の繰越が行なわれた場合における翌年度に行われる当該事業等に係る交付金についての調書の作成は、本表に準ずること。この場合において市町村 の歳入の科目に「前年度繰越額」を掲げる場合は、その「予算現額」及び「収入済額」の数字下欄に交付金額を内書( )をもって附記すること。 地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び地域介護・福祉空間整備推進交付金調書 国 市 町 村 備 考 歳 入 歳 出 歳 出 予 算 科 目 交付決定 翌年度繰越額 の 額 科 目 予算現額 収入済額 科 目 予算現額 支出済額

(34)

別紙4 番 号 年 月 日 ○○厚生(支)局長 殿 指定都市の長 中 核 市の長 印 市区町村の長 平成 年度地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金の 年度終了実績報告について 標記について、補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律 第179号)第14条後段の規定により別紙のとおり報告する。 記 1 地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金の年度終了実績報告書 別紙4-(1)のとおり

(35)

円 円 円 円 事 業 費 交 付 金 受 入 額 事 業 費 交 付 金 額 着 手 年 月 日 完 了 予 定 年 月 日 事 業 費 支 払 実 績 見 込 額 別 紙 4 - ( 1 ) 交 付 金 交 付 決 定 額 地 域 介 護 ・ 福 祉 空 間 整 備 等 施 設 整 備 交 付 金 の 年 度 終 了 実 績 報 告 書 ( 計 画 名 ) 交 付 決 定 の 内 容 年 度 内 遂 行 実 績 翌 年 度 繰 越 額 事 業 実 施 期 間 計 画 に 記 載 さ れ た 事 業 名 摘 要

(36)

別紙5 番 号 年 月 日 ○○厚生(支)局長 殿 指定都市の長 中 核 市の長 印 市区町村の長 平成 年度消費税及び地方消費税に係る仕入れ控除税額報告書 平成 年 月 日厚生労働省 第 号で交付決定を受けた平成 年度地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び地域介護・福祉空間整備推進交付 金に係る消費税及び地方消費税に係る仕入れ控除税額については、下記の通り報告す る。 1 施設の種類及び名称 2 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号) 第15条の規定による確定額又は事業実績報告による精算額 金 円 3 消費税及び地方消費税の申告により確定した消費税及び地方消費税に係る仕入 れ控除税額(要交付金返還相当額) 金 円 4 添付書類 3の消費税及び地方消費税に係る仕入控除税額の積算内訳等 (注)当該事業に係る各所管局課に提出すること。

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