〈研究室だより〉建築設計研究室
2
0
0
全文
(2) 近 畿 大 学産 業 理 工 学部 かや の も り18(2013). に 関 す る研 究 、 空 間 構成 ( 経 路 選 択 ・シー ク エン ス ・3 D ノー ド等 ) に関 す る 研 究 、 オ ープ ン スペ ー ス (公開 空 地 ・公園 ・緑 地 等 ) に 関す る研 究、 建 築 ・都 市 に 対 す る 心 理的 影 響 (ロー カ ル ァイデ ンテ ィ テ ィ ・原 風景 ・印 象度 な ど) に関 す る 研 究、 な ど 。. 今 後 も これ ま で の研究 の継 続 と 共 に、 可能 な 限 り 他大 学 、 他 分 野、 他 組 織 と の 連 携、 共 同 のも と 横 断的 、 学 際 的 研究 を 進 め て いき た いと 考 え てお りま す 。. ま た、 教 育 に 関 し て も、 グ ロー バ ル社 会 の成 長 期、 円熟 期 を 迎 え、 九 州 と いう アジ ア の拠 点 と な り う る地 の利 を 生 か し、 国 際 社 会 で 活躍 でき る 人材 の教 育 に 貢 献 し て いき た いと 考 え て お りま す。 こ れま で参 加 し て きた 国 際 ワー ク シ ョ ップ の 経 験 を生 か し、 コミ ュニケー シ ョンを と るた め の英 語能 力 の習 得 を 目標 に、 ま ず は 学生 たち と の話 し合 いや ゼ ミナ ー ル の中 で論 理 的 思考 の大 切 さや そ の手 法 な ど に ついて伝 え て いき た いと 考 え てお りま す 。. 最 後 に、 私 の行 って い る研 究 内 容 に も関 連 し てお り ます が 、 実践 的 な 社 会 貢 献 や 地域 貢 献 は積 極 的 に行 って いき た いと思 いま す。 団塊 の世 代 の引 退と 共 に 少 子 高 齢 化 も進 み、 否 応 な し に私 た ち は社 会 のパ ラ ダ イ ム シ フト に 対 し て の対 応 が 求 め ら れ て おり ま す 。 そ の よう な 状 況 で、 これ ま で の研究 成 果 を いか に実 践 で活 用 し て いく の かが 重 要 なポ イ ント と な ってき ま す 。 そ のた め にも 積極 的 な 地 域 貢 献 活 動 を行 って いき た いと考 え てお り ます 。. 以 上、 いろ いろ と 至 らな い点 がご ざ いま す が 、 み なさ ま のご 指導 ご 鞭 燵 のほ ど 、 よ ろ し く お願 い申 し 上げ ま す 。.
(3)
関連したドキュメント
INA新建築研究所( ●● ) : 御紹介にあずかりましたINA新建築研究所、 ●●
【 大学共 同研究 】 【個人特 別研究 】 【受託 研究】 【学 外共同 研究】 【寄 付研究 】.
山階鳥類研究所 研究員 山崎 剛史 立教大学 教授 上田 恵介 東京大学総合研究博物館 助教 松原 始 動物研究部脊椎動物研究グループ 研究主幹 篠原
共同研究者 関口 東冶
人類研究部人類史研究グループ グループ長 篠田 謙一 人類研究部人類史研究グループ 研究主幹 海部 陽介 人類研究部人類史研究グループ 研究員
人類研究部長 篠田 謙一 人類研究部人類史研究グループ グループ長 海部 陽介 人類研究部人類史研究グループ 研究主幹 河野