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(1)

介護老人保健施設 入所 サービスご利用料金表

平成 30 年 5 月 1 日改定 ① 円請求分について(1日) 料 金 内 訳 食費 1700円/日 食材料費分等として 朝410円 昼670円 夜620円 おやつ代(利用者の希望による) 103円/日 ジュース・コーヒー・和菓子・洋菓子 等 日用品費 350円/日 タオル、おしぼり、バスタオル 等 教養娯楽費 200円/日 新聞、週刊誌、月刊誌、趣味材料費、年間行事 居住費 512円/日 光熱水費を基本とする。 理美容代 1,000/2,000 2,500/4,000 円 顔剃り / カット、パーマ、カラー カット・顔剃り / カット・パーマ、カット・カラー 各種ご希望の方のみ負担 ② 施設サービス費について (1日) 単 位 内 訳 要介護度1 基本施設サービス費 要介護度2 要介護度3 (強化型) 要介護度4 要介護度5 818単位 892単位 954単位 1010単位 1065単位 要介護度により1日のご利用単位に差があります。 なお、外泊につきましてはこの限りではありません。 初期加算 30単位 入所起算日から 30 日間 夜勤職員配置加算 24単位 手厚い夜間職員の配置 口腔衛生管理体制加算(1月) 30単位 歯科医師の技術的助言・指導等に基づいた体制 サービス提供体制強化加算 18単位 介護福祉士60%以上の配置(Ⅰ1) 12単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰ2) 6単位 常勤職員 75%以上の配置(Ⅱ) 栄養マネジメント加算 14単位 栄養状態の把握を行いマネジメントした場合 在宅復帰・在宅療養支援機能加算 46 単位 在宅復帰支援体制の整備 短期集中リハビリテーション実施加算 240単位 入所日から 3 ヶ月以内の個別リハビリ実施 認知症短期集中リハビリテーション加算 240単位 入所日から 3 ヶ月以内の個別リハビリ実施(認知症対象) 在宅復帰・在宅療養支援機能加算 46 単位 在宅復帰支援体制の整備 認知症ケア加算 76単位 認知症専門棟に入所した場合 療養食加算 6単位 糖尿病食・腎臓病食・肝臓病食・胃潰瘍食・貧血食・膵臓食・脂質異常 症・痛風食等の提供時1食に付き算定(1日3回まで) 若年性認知症利用者受入加算 120単位 若年性認知症対象者へのサービス提供 外泊時費用 362単位 外泊初日、最終日を除き外泊した場合(1月につき 6 日を限度とする) 外泊時在宅サービス利用費 800単位 外泊をし、在宅サービスを利用した場合(1 日につき) 経口維持加算(Ⅰ) 400単位 著しい摂食機能障害を有する者への計画作成及び管理 経口維持加算(Ⅱ) 100単位 摂食機能障害を有する者への計画作成及び管理 入所前後訪問指導加算Ⅰ2 450単位 入所前・後に自宅を訪問し方針の決定を行った場合 入所前後訪問指導加算Ⅱ2 480単位 入所前・後に自宅に訪問し生活機能の具体的な目標を定めるとともに支 援計画を行った場合 試行的退所時指導加算 400単位 退所時に退所後の療養上の指導を行った場合 退所時情報提供加算 500単位 退所後の主治医に対し診療状況の提供を行った場合 退所前連携加算 500単位 退所後の居宅サービス利用に対する調整をした場合 老人訪問看護指示加算 300単位 退所時に訪問看護ステーションへ指示書を交付した場合 口腔衛生管理加算 110単位 歯科医師の指示を受けた歯科衛生士が月4回以上口腔ケアを行った場合 (1月につき) 所定疾患施設療養費Ⅰ 235単位 所定疾患について、投薬・検査・注射・処置等を行った場合 所定疾患施設療養費Ⅱ 475単位 所定疾患について、診断根拠・診断日・投薬・検査・注射・処置等を診 療録に記載した場合 低栄養リスク改善加算(1月) 300 単位 低栄養リスクの高く他職種で協働し定期的な評価と計画の作成を行った 場合 褥瘡マネジメント加算(1月) 10単位 褥瘡発生予防のため定期的な評価をし、褥瘡ケア計画を作成した場合 排せつ支援加算(1月) 100単位 排泄の介護を要する原因分析をし、それに伴う支援計画を行った場合 介護職員処遇改善 総単位 3.9 上乗せ 資質向上と労働環境改善の取組を進めるもの 上記 ①(円請求分)+②(単位計算分×10.27 円の 1 割又は 2 割又は 3 割)がご利用者様の負担となります。 ※なお、上記金額・内訳につきましては、埼玉県の指導により変更されることがありますので、ご了承ください。 介護老人保健施設 瑞穂の里

(2)

短期入所療養介護 サービスご利用料金表

( シ ョ — ト ス テ イ ) 平成 30 年 5 月1日改訂 ① 円請求分について (1日) 料 金 内 訳 食費 1700円/日 食材料費分等として 朝400円 昼670円 夕620円 おやつ代(利用者の希望による) 103 円/日 ジュース・コーヒー・和菓子・洋菓子 等 日用品費 350円/日 タオル、おしぼり、バスタオル 等 教養娯楽費 200円/日 新聞、週刊誌、月刊誌、趣味材料費、年間行事等 居住費 512円/日 光熱水費を基本とする。 理美容代 1,000/2,000 2,500/4,000 円 顔剃り / カット、パーマ、カラー カット・顔剃り / カット・パーマ、カット・カラー 各種ご希望の方のみ負担顔剃り/カット、パーマ、カラー ② 施設サービス費について (1日) 単 位 内 訳 基本施設 サービス費 (強化型) 要支援 1 要支援 2 658単位 813単位 要介護度により1日のご利用単位に差があります 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5 873単位 947単位 1009単位 1033単位 1120単位 個別リハビリテーション実施加算 240単位 常勤の理学療法士等による個別リハビリテーションの提供 在宅復帰在宅療養支援加算Ⅰ 46 単位 在宅復帰支援体制の整備 夜勤職員配置加算 24単位 手厚い夜間職員の配置 サービス提供体制強化加算 18単位 介護福祉士60%以上の配置(Ⅰ1) 12単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰ2) 6単位 常勤職員 75%以上の配置(Ⅱ) 認知症ケア加算 76単位 認知症専門棟を利用した場合 療養食加算 8 単位 糖尿病食・腎臓病食・肝臓病食・胃潰瘍食・貧血食・膵臓食・ 脂質異常症・痛風食等の提供時1食に付き算定(1日3回まで) 送迎加算(片道) 184単位 当施設の送迎サービスを利用する場合 若年性認知症利用者受入加算 120単位 若年性認知症対象者へのサービス提供 緊急短期入所受入体制加算 90単位 利用者の状態や家庭の事情等により、居宅介護支援事業所の介 護支援専門員が緊急な利用を認め、計画的ではない短期入所療 養介護である場合 重度療養管理加算 120単位 介護4・5の方で別に厚生労働大臣が定める状態である利用者 に医学的管理のもとサービスを行った場合 介護職員処遇改善 総単位 3.9%上乗せ 資質向上と労働環境改善の取組を進めるもの 上記 ①(円請求分)+②(単位計算分×10.27 円の 1 割又は 2 割又は 3 割)がご利用者様の負担となります。 ※ なお、上記金額・内訳につきましては、埼玉県の指導により変更されることがありますので、ご了承ください。 介護老人保健施設 瑞穂の里

(3)

認知症対応型通所介護 サービスご利用料金表

平成 30 年 4 月1日改訂 ①円請求分について 料 金 内 訳 食費(昼食分) 670円/日 食材料費分等として 食費(夕食分) 620円/日 延長希望のご利用者へ 食材費等として お茶代(利用者の希望による) 103円/日 ジュース・コーヒー・和菓子・洋菓子 等 日用品費 150円/日 タオル、バスタオル、おしぼり 等 教養娯楽費 150円/日 新聞、週刊誌、月刊誌、趣味材料費 等 おむつ代 実 費 施 設 の も の を 使 用 す る 場 合 M:75 円 L:80 円 パット 20 円 持込おむつ廃棄料 35円/枚 処理にかかる費用 ②施設サービス費について 単位/日 内 訳 基本通所介護費 (認知症対応型) 要支援 1 要支援 2 445 単位 494 単位 所要時間 4 時間以上 5 時間未満となります。 要介護度により1日のご利用単位に差がありま す 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5 510単位 516単位 612単位 663単位 682単位 個別機能訓練加算 27単位 個別機能訓練計画に基づいた機能訓練の実施 サービス提供体制強化加算 18単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰ1) 12単位 介護福祉士40%以上の配置(Ⅰ2) 6単位 勤続年数3年以上の職員を30%以上配置(Ⅱ) 入浴介助加算 50単位 入浴を希望される場合 延長料金(利用希望者対象) 50単位 100単位 9時間以上10時間未満の場合 10時間以上11時間未満の場合 生活機能向上連携加算2 100単位 リハビリ専門職と連携しマネジメントした場合 送迎減算 片道 -47単位 居宅と施設間の送迎を行わなかった場合 若年性認知症利用者受入加算 60単位 若年性認知症対象者へのサービス提供 口腔機能向上実施加算 150単位 口腔機能状態に対する口腔機能計画の作成及び サービスの提供を行った場合 栄養改善加算 150単位 栄養状態に対する栄養ケア計画の作成及びサー ビスの提供を行った場合 介護職員処遇改善 総単位 10.4%上乗せ 資質向上や労働環境改善の取組を進めるもの 上記 ①(円請求分)+②(単位計算分×10.33 円の 1 割又は 2 割又は 3 割)がご利用者様の負担となります。 ※ なお、上記金額・内訳につきましては、埼玉県の指導により変更されることがありますので、ご了承ください。 地域密着型認知症通所介護 デイサービスみずほ

(4)

認知症対応型通所介護 サービスご利用料金表

平成 30 年 4 月1日改訂 ①円請求分について 料 金 内 訳 食費(昼食分) 670円/日 食材料費分等として 食費(夕食分) 620円/日 延長希望のご利用者へ 食材費等として お茶代(利用者の希望による) 103円/日 ジュース・コーヒー・和菓子・洋菓子 等 日用品費 150円/日 タオル、バスタオル、おしぼり 等 教養娯楽費 150円/日 新聞、週刊誌、月刊誌、趣味材料費 等 おむつ代 実 費 施 設 の も の を 使 用 す る 場 合 M:75 円 L:80 円 パット 20 円 持込おむつ廃棄料 35円/枚 処理にかかる費用 ②施設サービス費について 単位/日 内 訳 基本通所介護費 (認知症対応型) 要支援 1 要支援 2 661単位 737単位 所要時間 5 時間以上 6 時間未満となります。 要介護度により1日のご利用単位に差がありま す 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5 764単位 845単位 927単位 1007単位 1089単位 個別機能訓練加算 27単位 個別機能訓練計画に基づいた機能訓練の実施 サービス提供体制強化加算 18単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰ1) 12単位 介護福祉士40%以上の配置(Ⅰ2) 6単位 勤続年数3年以上の職員を30%以上配置(Ⅱ) 入浴介助加算 50単位 入浴を希望される場合 延長料金(利用希望者対象) 50単位 100単位 9時間以上10時間未満の場合 10時間以上11時間未満の場合 生活機能向上連携加算2 100単位 リハビリ専門職と連携しマネジメントした場合 送迎減算 片道 -47単位 居宅と施設間の送迎を行わなかった場合 若年性認知症利用者受入加算 60単位 若年性認知症対象者へのサービス提供 口腔機能向上実施加算 150単位 口腔機能状態に対する口腔機能計画の作成及び サービスの提供を行った場合 栄養改善加算 150単位 栄養状態に対する栄養ケア計画の作成及びサー ビスの提供を行った場合 介護職員処遇改善 総単位 10.4%上乗せ 資質向上や労働環境改善の取組を進めるもの 上記 ①(円請求分)+②(単位計算分×10.33 円の 1 割又は 2 割又は 3 割)がご利用者様の負担となります。 ※ なお、上記金額・内訳につきましては、埼玉県の指導により変更されることがありますので、ご了承ください。 地域密着型認知症通所介護 デイサービスみずほ

(5)

認知症対応型通所介護 サービスご利用料金表

平成30年 4 月1日改訂 ①円請求分について 料 金 内 訳 食費(昼食分) 670円/日 食材料費分等として 食費(夕食分) 620円/日 延長希望のご利用者へ 食材費等として お茶代(利用者の希望による) 103円/日 ジュース・コーヒー・和菓子・洋菓子 等 日用品費 150円/日 タオル、バスタオル、おしぼり 等 教養娯楽費 150円/日 新聞、週刊誌、月刊誌、趣味材料費 等 おむつ代 実 費 施 設 の も の を 使 用 す る 場 合 M:75 円 L:80 円 パット 20 円 持込おむつ廃棄料 35円/枚 処理にかかる費用 ②施設サービス費について 単位/日 内 訳 基本通所介護費 (認知症対応型) 要支援 1 要支援 2 678単位 756単位 所要時間 6 時間以上 7 時間未満となります。 要介護度により1日のご利用単位に差がありま す 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5 783単位 867単位 951単位 1033単位 1117単位 個別機能訓練加算 27単位 個別機能訓練計画に基づいた機能訓練の実施 サービス提供体制強化加算 18単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰ1) 12単位 介護福祉士40%以上の配置(Ⅰ2) 6単位 勤続年数3年以上の職員を30%以上配置(Ⅱ) 入浴介助加算 50単位 入浴を希望される場合 延長料金(利用希望者対象) 50単位 100単位 9時間以上10時間未満の場合 10時間以上11時間未満の場合 生活機能向上連携加算2 100単位 リハビリ専門職と連携しマネジメントした場合 送迎減算 片道 -47単位 居宅と施設間の送迎を行わなかった場合 若年性認知症利用者受入加算 60単位 若年性認知症対象者へのサービス提供 口腔機能向上実施加算 150単位 口腔機能状態に対する口腔機能計画の作成及び サービスの提供を行った場合 栄養改善加算 150単位 栄養状態に対する栄養ケア計画の作成及びサー ビスの提供を行った場合 介護職員処遇改善 総単位 10.4%上乗せ 資質向上や労働環境改善の取組を進めるもの 上記 ①(円請求分)+②(単位計算分×10.33 円の 1 割又は 2 割又は 3 割)がご利用者様の負担となります。 ※ なお、上記金額・内訳につきましては、埼玉県の指導により変更されることがありますので、ご了承ください。 地域密着型認知症通所介護 デイサービスみずほ

(6)

認知症対応型通所介護 サービスご利用料金表

平成 30 年 4 月1日改訂 ①円請求分について 料 金 内 訳 食費(昼食分) 670円/日 食材料費分等として 食費(夕食分) 620円/日 延長希望のご利用者へ 食材費等として お茶代(利用者の希望による) 103円/日 ジュース・コーヒー・和菓子・洋菓子 等 日用品費 150円/日 タオル、バスタオル、おしぼり 等 教養娯楽費 150円/日 新聞、週刊誌、月刊誌、趣味材料費 等 おむつ代 実 費 施 設 の も の を 使 用 す る 場 合 M:75 円 L:80 円 パット 20 円 持込おむつ廃棄料 35円/枚 処理にかかる費用 ②施設サービス費について 単位/日 内 訳 基本通所介護費 (認知症対応型) 要支援 1 要支援 2 766単位 855単位 所要時間 7 時間以上 8 時間未満となります。 要介護度により1日のご利用単位に差がありま す 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5 885単位 980単位 1076単位 1172単位 1267単位 個別機能訓練加算 27単位 個別機能訓練計画に基づいた機能訓練の実施 サービス提供体制強化加算 18単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰ1) 12単位 介護福祉士40%以上の配置(Ⅰ2) 6単位 勤続年数3年以上の職員を30%以上配置(Ⅱ) 入浴介助加算 50単位 入浴を希望される場合 延長料金(利用希望者対象) 50単位 100単位 9時間以上10時間未満の場合 10時間以上11時間未満の場合 生活機能向上連携加算2 100単位 リハビリ専門職と連携しマネジメントした場合 送迎減算 片道 -47単位 居宅と施設間の送迎を行わなかった場合 若年性認知症利用者受入加算 60単位 若年性認知症対象者へのサービス提供 口腔機能向上実施加算 150単位 口腔機能状態に対する口腔機能計画の作成及び サービスの提供を行った場合 栄養改善加算 150単位 栄養状態に対する栄養ケア計画の作成及びサー ビスの提供を行った場合 介護職員処遇改善 総単位 10.4%上乗せ 資質向上や労働環境改善の取組を進めるもの 上記 ①(円請求分)+②(単位計算分×10.33 円の 1 割又は 2 割又は 3 割)がご利用者様の負担となります。 ※ なお、上記金額・内訳につきましては、埼玉県の指導により変更されることがありますので、ご了承ください。 地域密着型認知症通所介護 デイサービスみずほ

(7)

認知症対応型通所介護 サービスご利用料金表

平成 30 年 4 月1日改訂 ①円請求分について 料 金 内 訳 食費(昼食分) 670円/日 食材料費分等として 食費(夕食分) 620円/日 延長希望のご利用者へ 食材費等として お茶代(利用者の希望による) 103円/日 ジュース・コーヒー・和菓子・洋菓子 等 日用品費 150円/日 タオル、バスタオル、おしぼり 等 教養娯楽費 150円/日 新聞、週刊誌、月刊誌、趣味材料費 等 おむつ代 実 費 必要に応じ対応 持込おむつ廃棄料 35円/枚 処理にかかる費用 ②施設サービス費について 単位/日 内 訳 基本通所介護費 (認知症対応型) 要支援 1 要支援 2 791単位 882単位 所要時間 8 時間以上9時間未満となります。 要介護度により1日のご利用単位に差がありま す 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5 913単位 1011単位 1110単位 1210単位 1308単位 個別機能訓練加算 27単位 個別機能訓練計画に基づいた機能訓練の実施 サービス提供体制強化加算 18単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰ1) 12単位 介護福祉士40%以上の配置(Ⅰ2) 6単位 勤続年数3年以上の職員を30%以上配置(Ⅱ) 入浴介助加算 50単位 入浴を希望される場合 延長料金(利用希望者対象) 50単位 100単位 9時間以上10時間未満の場合 10時間以上11時間未満の場合 生活機能向上連携加算 100単位 送迎減算 片道 –47単位 居宅と施設間の送迎を行わなかった場合 若年性認知症利用者受入加算 60単位 若年性認知症対象者へのサービス提供 口腔機能向上実施加算 150単位 口腔機能状態に対する口腔機能計画の作成及び サービスの提供を行った場合 栄養改善加算 150単位 栄養状態に対する栄養ケア計画の作成及びサー ビスの提供を行った場合 介護職員処遇改善加算 総単位 10.4%上乗せ 資質向上と労働環境改善の取組を進めるもの 上記 ①(円請求分)+②(単位計算分×10.33 円の 1 割又は 2 割又は 3 割)がご利用者様の負担となります。 ※ なお、上記金額・内訳につきましては、埼玉県の指導により変更されることがありますので、ご了承ください。 地域密着型認知症通所介護 デイサービスみずほ

(8)

1F通所リハビリテーション サービスご利用料金表

(要介護1~5) 平成 30 年 4 月1日改訂 ① 円請求分について 料 金 内 訳 食費(昼食分) 670円/日 食材料費分等として おやつ代 (利用者の希望による) 103円/日 ジュース・コーヒー・和菓子・洋菓子 等 日用品費 150円/日 タオル、おしぼり、バスタオル 等 教養娯楽費 150円/日 新聞、月刊誌、趣味材料費、年間行事等 おむつ代 実 費 施設のものを使用する場合 M:75 円 L:80 円 パット:20 円 持込おむつ代(処理費) 35円/枚 処理にかかる費用 ② 施設サービス費について 単 位 内 訳 基本サービス費 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5 626単位 750単位 870単位 1014単位 1155単位 所要時間6時間以上 7 時間未満となります。 要介護度により1日のご利用単位に差があります リハビリテーションマネジメント加算Ⅰ 330単位 /月 医師の指示の下リハビリテーション実施計画に基づいたサービスの提供 利用初回日前後一か月の間にご自宅を訪問した場合 リハビリテーションマネジメント加算Ⅱ1 850単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間毎月開催し、その内容を記録し利用者様や関係者 にリハ職員が医師の指示の下助言を行う。医師はテレビ電話での参加でも可能 (起算日より6ヶ月間) リハビリテーションマネジメント加算Ⅱ2 530単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間 3 月に一度開催し、その内容を記録し利用者様や 関係者にリハ職員が医師の指示の下助言を行う。医師はテレビ電話での参加で も可能(起算日より6ヶ月以降) リハビリテーションマネジメント加算Ⅲ1 1120単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間毎月開催し、その内容を記録し利用者様や関係者 に医師が説明する。ただし医師はテレビ電話での参加でも可能(起算日より6 ヶ月間) リハビリテーションマネジメント加算Ⅲ2 800 単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間3月に一度開催し、その内容を記録し利用者様や 関係者に医師が説明する。ただし医師はテレビ電話での参加でも可能(起算日 より6ヶ月以降) リハビリテーションマネジメント加算 1 1220単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間毎月開催し、その内容を記録し利用者様や関係者 に医師が説明する。ただし医師はテレビ電話での参加でも可能。また厚生労働 省へデータを提出すること(起算日より6ヶ月間) リハビリテーションマネジメント加算 2 900 単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間3ヶ月一度度開催し、その内容を記録し利用者様 や関係者に医師が説明する。ただし医師はテレビ電話での参加でも可能。また 厚生労働省へデータを提出すること(起算日より6ヶ月以降) 入浴介助加算 50単位 入浴希望のご利用者対象 サービス提供体制強化加算 18単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰ1) 中重度者ケア体制加算 20単位 中重度要介護者を積極的に受け入れた場合 短期集中リハビリテーション実施加算 110単位 退院(所)日または認定日から起算して3ヶ月以内の期間に1週間に複数回集 中的な個別リハビリを実施した場合 リハビリテーション提供体制加算 24 単位 リハビリ職員を手厚く配置場合。6 時間以上 8 時間未満 口腔機能向上加算 150単位 口腔機能状態に対する口腔機能計画の作成及びサービスの提供を行った場合 (月 2 回限度) 重度療養管理加算 100単位 介護度 3・4・5の方で別に厚生労働大臣が定める状態である利用者に医学的 管理のもとサービスを行った場合 認知症短期集中リハビリテーション実施加算 240単位 開始日から 3 ヶ月以内の個別リハビリ実施(認知症対象) 若年性認知症利用者受入加算 60単位 若年性認知症対象者へのサービス提供 延長加算(Ⅰ) 50単位 算定対象時間が8時間以上9時間未満の場合 延長加算(Ⅱ) 100単位 算定対象時間が9時間以上10時間未満の場合 同一建物通所利用者減算 94 単位 サービス付き高齢者向け住宅みずほに入居中の場合 送迎減算 片道 –47単位 居宅と施設間の送迎を行わなかった場合 生活行為向上リハビリテーション実施加算 2000 単位/月 目標を踏まえてリハビリ実施計画を作成し、能力の向上を支援した場合(開始 月から3月以内) 1000 単位/月 目標を踏まえてリハビリ実施計画を作成し、能力の向上を支援した場合(開始 月から3月以上6月以内) 介護職員処遇改善加算 総単位 4.7% 上乗せ 資質向上や労働環境改善の取組を進めるもの 上記 ①(円請求分)+②(単位計算分×10.33 円の 1 割又は 2 割又は 3 割)がご利用者様の負担となります。 ※ なお、上記金額・内訳につきましては、埼玉県の指導により変更されることがありますので、ご了承ください。 介護老人保健施設 瑞穂の里

(9)

4F通所リハビリテーション サービスご利用料金表

(要介護1~5) 平成30年 4 月1日改訂 ①円請求分について 料 金 内 訳 リハビリパンツ・パット 処理費 35円/枚 処理にかかる費用 ③施設サービス費について 単 位 内 訳 基本サービス費 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5 426単位 500単位 573単位 666単位 759単位 所要時間3時間以上4時間未満となります。 要介護度により1日のご利用単位に差があります リハビリテーションマネジメント加算Ⅰ 330単位 /月 医師の指示の下リハビリテーション実施計画に基づいたサービスの提供 利用初回日前後一か月の間にご自宅を訪問した場合 リハビリテーションマネジメント加算Ⅱ1 850単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間毎月開催し、その内容を記録し利用者様や関係 者にリハ職員が医師の指示の下助言を行う。医師はテレビ電話での参加でも 可能(起算日より6ヶ月間) リハビリテーションマネジメント加算Ⅱ2 530単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間 3 月に一度開催し、その内容を記録し利用者様 や関係者にリハ職員が医師の指示の下助言を行う。医師はテレビ電話での参 加でも可能(起算日より6ヶ月以降) リハビリテーションマネジメント加算Ⅲ1 1120単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間毎月開催し、その内容を記録し利用者様や関係 者に医師が説明する。ただし医師はテレビ電話での参加でも可能(起算日よ り6ヶ月間) リハビリテーションマネジメント加算Ⅲ2 800 単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間3月に一度開催し、その内容を記録し利用者様 や関係者に医師が説明する。ただし医師はテレビ電話での参加でも可能(起 算日より6ヶ月以降) リハビリテーションマネジメント加算 1 1220単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間毎月開催し、その内容を記録し利用者様や関係 者に医師が説明する。ただし医師はテレビ電話での参加でも可能。また厚生 労働省へデータを提出すること(起算日より6ヶ月間) リハビリテーションマネジメント加算 2 900 単位 /月 リハビリテーション会議を6ヶ月の間3ヶ月一度度開催し、その内容を記録し利用者 様や関係者に医師が説明する。ただし医師はテレビ電話での参加でも可能。 また厚生労働省へデータを提出すること(起算日より6ヶ月以降) サービス提供体制強化加算 18単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰイ) リハビリテーション提供体制加算 12 単位 リハビリ職員を手厚く配置場合。3 時間以上 4 時間未満 短期集中リハビリテーション実施加算 110単位 退院(所)日または認定日から起算して 3 ヶ月以内の期間に複数回集中的な 個別リハビリを実施した場合 若年性認知症利用者受入加算 60単位 若年性認知症対象者へのサービス提供 口腔機能向上加算 150単位 口腔機能状態に対する口腔機能計画の作成及びサービスの提供を行った場合 同一建物通所利用者減算 94単位 サービス付き高齢者向け住宅みずほに入居の場合 送迎減算 片道 -47単位 居宅と施設間の送迎を行わなかった場合 生活行為向上リハビリテーション実施加算 2000単位 /月 目標を踏まえてリハビリ実施計画を作成し、能力の向上を支援した場合(開 始月から3月以内) 1000単位 /月 目標を踏まえてリハビリ実施計画を作成し、能力の向上を支援した場合(開 始月から3月以上6月以内) 介護職員処遇改善加算 総単位 4.7%上乗せ 資質向上や労働環境改善の取組を進めるもの 上記 ①(円請求分)+②(単位計算分×10.33 円の 1 割又は 2 割又は 3 割)がご利用者様の負担となります。 ※ なお、上記金額・内訳につきましては、埼玉県の指導により変更されることがありますので、ご了承ください。 介護老人保健施設 瑞穂の里

(10)

1F・4F 通所リハビリテーション ご利用料金表

(要支援1~2)平成 30 年 4 月1日改訂 ④円請求分について 料 金 内 訳 食費(昼食分) 670円/日 食材料費分等として おやつ代(利用者の希望による) 103円/日 ジュース・コーヒー・和菓子・洋菓子 等 日用品費 150円/日 タオル、おしぼり、バスタオル 等 教養娯楽費 150円/日 新聞、月刊誌、趣味材料費、年間行事等 おむつ代 実 費 施設のものを使用する場合 M:75 円 L:80 円 パット 20 円 持込おむつ代(処理費) 35円/枚 処理にかかる費用 ⑤施設サービス費について 単 位 内 訳 基本サービス費 要支援1 要支援2 1712単位 3615単位 4F 所要時間3時間以上4時間未満となります。 1F 所要時間6時間以上 7 時間未満となります。 運動器機能向上加算 225単位 運動機能向上計画に基づいたサービスの提供 事業所評価加算 120単位 要支援状態の維持・改善に対する整備 リハビリマネジメント加算 330単位/ 月 医師の指示の下リハビリテーション実施計画に基づいたサービスの提供 サービス提供体制強化加算 72単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰ11) 要支援1 144単位 介護福祉士50%以上の配置(Ⅰ12) 要支援2 若年性認知症利用者受入加算 240単位 若年性認知症対象者へのサービス提供 同一建物通所利用者減算 376 単位 支援 1 でサービス付き高齢者向け住宅みずほに入居中の場合 752単位 支援 2 でサービス付き高齢者向け住宅みずほに入居中の場合 口腔機能向上加算 150単位 口腔機能状態に対する口腔機能計画の作成及びサービスの提供 を行った場合 選択的サービス複数実施加算(Ⅰ) 480単位 利用者がサービスを受ける日に必ずいずれかの選択的サービス を実施している 1月につきいずれかの選択的サービスを複数回実施している 選択的サービスのうち2種類のサービスを実施している 選択的サービス複数実施加算(Ⅱ) 700単位 利用者がサービスを受ける日に必ずいずれかの選択的サービス を実施している 1月につきいずれかの選択的サービスを複数回実施している 選択的サービスのうち3種類のサービスを実施している 栄養改善加算 150単位 低栄養状態に対する栄養ケア計画の作成及びサービスの提供を 行った場合 介護職員処遇改善加算 総単位 4.7%上乗せ 資質向上や労働環境改善の取組を進めるもの 上記 ①(円請求分)+②(単位計算分×10.33 円の 1 割又は 2 割又は 3 割)がご利用者様の負担となります。 ※ なお、上記金額・内訳につきましては、埼玉県の指導により変更されることがありますので、ご了承ください。 介護老人保健施設 瑞穂の里

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利用料金お支払い方法 ①窓口にてお支払い ②振込にてお支払い 下記口座にて振込可能です。 埼玉県信用金庫 新河岸支店 普通口座 6026936 イリョウホウジンミズホカイ カイゴロウジンホケンシセツ ミズホノサト 医療法人瑞穂会 介護老人保健施設 瑞穂の里 シセツチョウ マツモト ヨウ 施設長 松本 陽 振込み手数料は、ご利用者様負担になります。領収書の発行に伴いまして、ご利用者様名にてお振込み 下さい。 ③ 現金書留にてお支払い 郵送先 〒350-1138 埼玉県川越市中台元町1-16-11 介護老人保健施設 瑞穂の里 事務宛 電話番号 049-241-3240 郵送手数料は、ご利用者様負担となります。領収書発行に伴いまして、差出人はご利用者様名もご記入 下さい。

参照

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