鋼材取合い計算ソフト:iQ5-Cross
仕様および操作説明資料
本ソフトの取合い計算は、以下のご要望を反映しております。
1. 歩留まり向上
2. まとめ切断対応
3. 段取削減
ゼロフォー株式会社
2016.04.19
• インストールと動作環境について
本ソフトのインストールと動作環境についてご説明します。
1. 使用するPCにインストールを行う際、事前に以下の内容についてご確認ください。 ■ 前提条件:
・ 対応OSは、Windows7, 8, 8.1, 10(32ビット,64ビット)です。
・ 対象PCには、“.NET Framework” Version4.6以上がセットされている必要があります。
2. インストール用のファイルは、別途ご提供させていただく以下の名称のファイルを使用します。 ・ iQ5-Cross_setup.exe 3. ファイル[ iQ5-Cross_setup.exe ]をダブルクリックして、インストールを開始します。 ・ 画面に以下のダイアログが表示されます。 ・ 次へ(ボタン)を押してください。 ・ 同様に、次へ(ボタン)を押してください。 ・ しばらくすると、成功のダイアログが表示されます。 完了(ボタン)を押してください。 以上でインストールは終了です。 デスクトップに、左のようなアイコンが作成されます。 これをダブルクリックすると、ソフトが動き始めます。
• 利用ライセンスの設定(ソフトウェアキーの登録)
本ソフトの利用制限を解除します。この操作は、使用するPC毎に初回1度だけ必要になります。 1. 本ソフトのアイコン(デスクトップ上)をダブルクリックしてください。 2. 以下のウィンドウが表示されます。 ここに書かれている、「コード1」と「コード2」の文字列を弊社担当にお知らせください。 3. 弊社担当者からお送りするファイルを、 上記の画面の「ファイルから読み込み」(ボタン)を押して、読み込みます。 4. 元の画面に戻ると、下段の「キー1,キー2,キー3」に文字列が自動セットされます。 文字がセットされている状態で、「保存」(ボタン)を押してください。 続けて、「OK」(ボタン)を押してください。 保存したファイルを選択して、 「開く」(ボタン)を押してください。 ★ ご利用PCには、上限数(5台まで)がございます。 使用するPCは事前にご判断をいただき、ご選定ください。 重要)以下の画面が表示されない場合、次ページをご覧ください。重要)トラブルシューティング: 利用ライセンスの設定ができない場合
お使いのWindows環境で、以下のような現象が発生する場合の対策を記載します。 1. 本ソフトのアイコン(デスクトップ上)をダブルクリック、 した後に... 2. 以下の ”エラーダイアログ“ が表示されてしまった場合... 3. “ . NET Framework “ のコンポーネントに不足が存在しています。 「iQ5-Cross」のインストール先のフォルダ配下にある、環境設定ファイルを使用して改善を行います。 インストール先のフォルダ例)c:¥iQ5-Cross¥setup_supplement 4. ファイル” vc_redist.x・・.exe ”をダブルクリックすると、以下の設定画面が表示されます。 5. 完了したら、「閉じる」ボタンを押してください。 改めて、本ソフトのアイコンをダブルクリック ・ 32bit OSの場合 → vc_redist.x86.exe をダブルクリック ・ 64bit OSの場合 → vc_redist.x64.exe をダブルクリック ・不明な場合、 両方のファイルを上記の順番で操作してください。 ウィンドウ左下のチェックボックスをチェック(クリック) して、「インストール」ボタンを押してください。 前項P2「利用ライセンスの設定(ソフトウェア キーの登録) 」の操作を行ってください。 終了を押して、このダイアログを閉じてください。• 操作画面の仕様
本ソフトの操作画面について説明します。 • 操作画面 イメージは以下のようになります。 • 画面構成図⑧
①
⑤
③
④
⑥
⑦
②
① 基本情報 ② 加工機情報 ③ 母材長情報 ④ 切断寸法,数量情報 ⑤ 機能ボタン ⑥ 計算結果の表示 ⑦ 計算中止ボタン ⑧ 機能メニュー① 基本情報 材料計算を行う対象案件の基本情報の入力を行います。 ・ユーザー名:ユーザー名(取引先名) を入力して下さい。 ・工事・案件名:工事・案件名を入力して下さい。 ・納期:納期を入力して下さい。 ・材料名:材料の名称や鋼材種類などを入力して下さい。 ・材料サイズ:板厚、形状サイズなどを入力して下さい。 ・単位重量(M):メートル当たりの単位重量を入力してください。 ※ この値は、計算結果に表示される重量・総重量に使用されます。 ・備考:上記以外のメモ、伝言、追記などの文字情報を入力して下さい。 ② 加工機情報 加工機による属性情報の選択、入力を行います。 ・加工機:加工機名称(設備名称)を入力して下さい。 ※ テキストボックス右の「 」を押すと、「加工機リスト(P10)」に登録済みの名称を選択することができます。 頻繁に使用する加工機名称は、事前に「加工機リスト」に「名称,捨代,刃幅」を登録しておくことで 利便性が向上します。 ・捨代(前):材料端の捨て(余裕)幅1、値は“0” 以上の数値を入力して下さい。 ・捨代(後):材料端の捨て(余裕)幅2、値は“0” 以上の数値を入力して下さい。 ・刃幅:部品と部品の間に挟まれる幅、値は“0” 以上の数値を入力して下さい。 ・束ね:束ね最大本数、値は“1” 以上の数値を入力して下さい。 ・除外:束ねの入力数値より、小さな数字で除外したい束ね数を入力して下さい。 ※ 複数の除外数値を入力する場合は、”,”(カンマ)で文字を区切ってください。 例)束ね[9] 除外[ 3,5,7 ]
• 操作画面の仕様詳細
④ 切断寸法(部品寸法),数量情報 切断寸法(部品の寸法)と数量入力を行います。 切断寸法の種類は、最大32種類です。 カーソル位置は、キーボードの「左右上下の矢印キー」で移動することができます。
• 操作画面の仕様詳細
③ 母材長情報 母材の長さの入力を行います。 母材の長さは、最大20種類まで入力、指示できます。 ※ 母材の長さの種類を多く指示すると処理(計算)時間が長時間かかります。 これは、母材の種類と、部品種類・部品数を総当たりで計算するため、これらの要素が多くなれば それだけ計算数(ステップ)も増加することが理由です。 かかる時間、処理数の目安として、 [計算]を実行すると画面の右下に総ステップ数と進捗状況を表示しています。 ※ 長さの入力は、直接数字を入力するか、テキストボックス右の「 」を押して、 「定尺リスト(P11)」に登録済みの値を選択することができます。 頻繁に使用する長さは、事前に「定尺リスト」に「寸法」を登録しておくことで利便性が向上します。⑤ 機能ボタン 計算実行など、各機能のボタンになります。 新規:入力情報をすべてクリアします。新しい情報入力から始めたい場合に使用してください。 終了:本ソフトを終了します。すべての作業を終える際に使用してください。 Save:入力情報を保存します。 保存データは、入力された情報になりますので、計算結果は保存対象ではありません。 また、保存ファイルの名称は、再利用がしやすいような名前を自由に入力して下さい。 Load:Saveしたファイルの読み込みを行います。 再利用する際には、読み込んだ情報を部分的に変更しなおして、計算することで、 すべてを最初から入力する手間の省力化が行えます。 CSV出力:計算結果をCSV形式のファイルとして保存します。(P12参照) ここで保存される情報は、入力した情報と計算結果のすべての情報を保存します。 また、マイクロソフトエクセルで開くこともできるので、データのファイリングや、他の業務での 再利用に活用してください。 印刷:計算結果を印刷します。 (P13参照) 計算結果の情報伝達、ファイリングなどにご利用ください。 計算:先の①から④までの入力情報をもとに、計算処理を実行します。 ※ 計算時間、処理のステップ数の目安として、 画面の右下に総ステップ数と進捗状況を表示しています。
• 操作画面の仕様詳細
例)648/12276 右側の数字が、ステップ総数になります。 左側の数字が進捗状況になります。 組み合わせにより、ステップ総数が大きな数字になり、時間がかかりそうな場合 など、「中断」させたい場合は、左にある[中断]ボタンを押してください。 例)648/12276 右側の数字が、ステップ総数になります。 左側の数字が進捗状況になります。 組み合わせにより、ステップ総数が大きな数字になり、時間がかかりそうな場合 など、「中断」させたい場合は、左にある[中止]ボタンを押してください。⑥ 計算結果の表示 計算結果を表示します。
• 操作画面の仕様詳細
No:パターン数。何通りの配置パターンで構成されるかを把握することができます。 母材長:使用母材の長さ。 束:同一配置の束ね本数。 全長:切断寸法(部品寸法)を配置した長さ。 歩留:歩留率(部品比率) 母数:同一の母材長の総和 材数:同一パターン(表示1行)で配置(取り出しされる)切断部品数。 Parts01|×n:配置部品の長さと個数(×n)。 Parts02|×n:同様、以降配置部品が多ければ続きます。 母材総数:母材長問わず、すべての母材本数の総和。 母材長:母材のすべての長さの総和。 段取:段取回数。 切断:切断回数。 総切断寸法:切断寸法(部品寸法)の総和。 部品総数:部品数量の総和。 重量:すべての部品の重量です。先の① 基本情報の「単位重量(M)」をもとに計算しています。 総重量(捨代刃幅含):↑の「重量」に加え、「捨代・刃幅」のロス分を加えた重量計算の結果。 先の④切断寸法(部品寸法),数量情報で入力した縦列それぞれを計算。 総切断寸法:切断寸法(部品寸法)の総和。 部品総数:部品数量の総和。 上記の詳細計算の結果との検算(確認)用に表示しています。 段取り優先:作業手間を少なくすることを前提にした計算結果を表示します。 歩留り優先:材料の無駄を少なくすることを前提にした計算結果を表示します。 ※ 計算結果の母材長で比較すると少ない結果が表示されることになります。⑦ 計算中止ボタン 計算処理を中断します。
• 操作画面の仕様詳細
例)43427/6291444 右側の数字が、ステップ総数になります。 左側の数字が進捗状況になります。 組み合わせにより、ステップ総数が大きな数字になり、時間がかかりそうな場合 など、「中止」させたい場合は、左にある[中止]ボタンを押してください。⑧ 機能メニュー:加工機リスト 加工機情報の入力で、プルダウン選択を利用する際の元データ登録機能(画面)です。 追加:リストに情報を追加する場合に操作します。 「追加」ボタンを押すと、ウィンドウの上部の入力が可能になります。以下の情報を入力し、 ・加工機名:プルダウンで選択するときの名称を入力して下さい。 ・有効/無効:普段は、”有効”のまま。 ”無効”にすると、情報は残りますが加工機情報の プルダウン選択には表示されません。 ・コメント:登録加工機に関するコメント情報を入力して下さい。 ・捨幅1:材料先端に挿入する余裕幅。 ・捨幅2:材料終端に挿入する余裕幅。 ・刃幅:切断箇所に挿入する、余裕幅。 入力を終えたら、「更新」ボタンを押して、追加登録を行ってください。 入力情報の追加をキャンセルしたい場合は、「キャンセル」ボタンを押してください。 編集:リストに登録済みの情報の編集を行います。 編集したい行を選択して、「編集」ボタンを押すと、ウィンドウの上部の入力が可能になります。 ウィンドウ上部で編集内容を入力したら、「更新」ボタンを押して、更新を行ってください。 入力情報の更新をキャンセルしたい場合は、「キャンセル」ボタンを押してください。 削除:登録済みの情報を削除する場合に操作します。 削除したい行を選択して、「削除」ボタンを押すとリストから削除が行えます。 ↑ :リストの選択行の並び順を、上に移動します。 矢印で表示順序を操作し終えたら、「編集」ボタンを押し、続けて「更新」ボタンを押してください。 ↓ :リストの選択行の並び順を、下に移動します。 矢印で表示順序を操作し終えたら、「編集」ボタンを押し、続けて「更新」ボタンを押してください。 更新:「追加」「編集」、「↑」「↓」、ボタンを操作し、内容の追加・更新の際に操作します。 キャンセル: 「追加」「編集」を操作して、内容を書き換えたが、キャンセルしたい場合に操作します。 戻る:このウィンドウを閉じる場合に操作します。
• 操作画面の仕様詳細
・ 加工機リストの登録操作についてご説明します。⑧ 機能メニュー:定尺リスト 母材長情報の入力で、プルダウン選択を利用する際の元データ登録機能(画面)です。 追加:リストに情報を追加する場合に操作します。 「追加」ボタンを押すと、ウィンドウの上部の入力が可能になります。以下の情報を入力し、 ・寸法:プルダウンで選択するときの母材長を入力して下さい。 ・有効/無効:普段は、”有効”のまま。 ”無効”にすると、情報は残りますが母材長の プルダウン選択には表示されません。 ・コメント:登録母材長に関するコメント情報を入力して下さい。 入力を終えたら、「更新」ボタンを押して、追加登録を行ってください。 入力情報の追加をキャンセルしたい場合は、「キャンセル」ボタンを押してください。 編集:リストに登録済みの情報の編集を行います。 編集したい行を選択して、「編集」ボタンを押すと、ウィンドウの上部の入力が可能になります。 ウィンドウ上部で編集内容を入力したら、「更新」ボタンを押して、更新を行ってください。 入力情報の更新をキャンセルしたい場合は、「キャンセル」ボタンを押してください。 削除:登録済みの情報を削除する場合に操作します。 削除したい行を選択して、「削除」ボタンを押すとリストから削除が行えます。 ↑ :リストの選択行の並び順を、上に移動します。 矢印で表示順序を操作し終えたら、「編集」ボタンを押し、続けて「更新」ボタンを押してください。 ↓ :リストの選択行の並び順を、下に移動します。 矢印で表示順序を操作し終えたら、「編集」ボタンを押し、続けて「更新」ボタンを押してください。 更新:「追加」「編集」、「↑」「↓」、ボタンを操作し、内容の追加・更新の際に操作します。 キャンセル: 「追加」「編集」を操作して、内容を書き換えたが、キャンセルしたい場合に操作します。 戻る:このウィンドウを閉じる場合に操作します。
• 操作画面の仕様詳細
・ 定尺リストの登録操作についてご説明します。• 「CSV出力」について
• CSV出力 の機能と運用 計算結果の内容を、CSV形式のファイルで出力・保存します。 機能ボタン「CSV出力」を押すと、ファイル保存先を指定するダイアログが表示 されます。 保存先フォルダを選択し、保存ファイル名を入力して下さい。入力を終えたら「保存」ボタンを押してください。 ※ 運用について、 ・ CSV形式で保存されたファイルは、MS Excel や テキストエディタなどのソフトで開くことが可能です。 例)MS Excel の表示イメージ CSVレイアウト(参考) ユーザー名 工事・案件名 納期 材料名 材料サイズ 単位重量(M) 備考 加工機 捨代(前) 捨代(後) 刃幅 束ね 除外 選択状態(1=On,0=Off) 母材長 選択状態 母材長 選択状態 母材長 選択状態 母材長 選択状態 母材長 選択状態 母材長 選択状態 母材長 ・・・続く 切断寸法(1) 数量(1) 切断寸法(2) 数量(2) 切断寸法(3) 数量(3) 切断寸法(4) 数量(4) 切断寸法(5) 数量(5) 切断寸法(6) 数量(6) 切断寸法(7) 数量(7) ・・・続く 段取り優先 母材総数 母材長 段取 切断 総切断寸法 部品総数 重量 総重量(捨代刃幅含) No(1) 母材長(1) 束(1) 全長(1) 歩留(1) 同一母材長総本数 配置部品数(1) (空欄) 切断長(1-1) ×配置数 切断長(1-2) ×配置数 切断長(1-3) ×配置数 ・・・続く No(2) 母材長(2) 束(2) 全長(2) 歩留(2) 同一母材長総本数 配置部品数(2) (空欄) 切断長(2-1) ×配置数 切断長(2-2) ×配置数 切断長(2-3) ×配置数 ・・・続く No(3) 母材長(3) 束(3) 全長(3) 歩留(3) 同一母材長総本数 配置部品数(3) (空欄) 切断長(3-1) ×配置数 切断長(3-2) ×配置数 切断長(3-3) ×配置数 ・・・続く No(4) 母材長(4) 束(4) 全長(4) 歩留(4) 同一母材長総本数 配置部品数(4) (空欄) 切断長(4-1) ×配置数 切断長(4-2) ×配置数 切断長(4-3) ×配置数 ・・・続く No(5) 母材長(5) 束(5) 全長(5) 歩留(5) 同一母材長総本数 配置部品数(5) (空欄) 切断長(5-1) ×配置数 切断長(5-2) ×配置数 切断長(5-3) ×配置数 ・・・続く No(6) 母材長(6) 束(6) 全長(6) 歩留(6) 同一母材長総本数 配置部品数(6) (空欄) 切断長(6-1) ×配置数 切断長(6-2) ×配置数 切断長(6-3) ×配置数 ・・・続く No(7) 母材長(7) 束(7) 全長(7) 歩留(7) 同一母材長総本数 配置部品数(7) (空欄) 切断長(7-1) ×配置数 切断長(7-2) ×配置数 切断長(7-3) ×配置数 ・・・続く No(8) 母材長(8) 束(8) 全長(8) 歩留(8) 同一母材長総本数 配置部品数(8) (空欄) 切断長(8-1) ×配置数 切断長(8-2) ×配置数 切断長(8-3) ×配置数 ・・・続く ・・・続く 歩留り優先 母材総数 母材長 段取 切断 総切断寸法 部品総数 重量 総重量(捨代刃幅含) No(1) 母材長(1) 束(1) 全長(1) 歩留(1) 同一母材長総本数 配置部品数(1) (空欄) 切断長(1-1) ×配置数 切断長(1-2) ×配置数 切断長(1-3) ×配置数 ・・・続く No(2) 母材長(2) 束(2) 全長(2) 歩留(2) 同一母材長総本数 配置部品数(2) (空欄) 切断長(2-1) ×配置数 切断長(2-2) ×配置数 切断長(2-3) ×配置数 ・・・続く No(3) 母材長(3) 束(3) 全長(3) 歩留(3) 同一母材長総本数 配置部品数(3) (空欄) 切断長(3-1) ×配置数 切断長(3-2) ×配置数 切断長(3-3) ×配置数 ・・・続く No(4) 母材長(4) 束(4) 全長(4) 歩留(4) 同一母材長総本数 配置部品数(4) (空欄) 切断長(4-1) ×配置数 切断長(4-2) ×配置数 切断長(4-3) ×配置数 ・・・続く No(5) 母材長(5) 束(5) 全長(5) 歩留(5) 同一母材長総本数 配置部品数(5) (空欄) 切断長(5-1) ×配置数 切断長(5-2) ×配置数 切断長(5-3) ×配置数 ・・・続く No(6) 母材長(6) 束(6) 全長(6) 歩留(6) 同一母材長総本数 配置部品数(6) (空欄) 切断長(6-1) ×配置数 切断長(6-2) ×配置数 切断長(6-3) ×配置数 ・・・続く No(7) 母材長(7) 束(7) 全長(7) 歩留(7) 同一母材長総本数 配置部品数(7) (空欄) 切断長(7-1) ×配置数 切断長(7-2) ×配置数 切断長(7-3) ×配置数 ・・・続く No(8) 母材長(8) 束(8) 全長(8) 歩留(8) 同一母材長総本数 配置部品数(8) (空欄) 切断長(8-1) ×配置数 切断長(8-2) ×配置数 切断長(8-3) ×配置数 ・・・続く ・・・続く• 「印刷」について
• 印刷 の機能と運用
機能ボタン「印刷」を押すと、計算結果の内容を帳票に出力します。 出力サンプル