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旭川赤十字病院旭川赤十字病院旭川赤十字病院旭川赤十字病院救命救急救命救急救命救急救命救急センターセンターセンターセンター道北道北道北道北におけるにおけるにおけるにおける救急医療救急医療救急医療救急医療の拠点拠点拠点拠点としてとしてとしてとして 最先端最先端最先端最先端の医療機器医療機器医療機器医療機

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(1)

旭川赤十字病院

旭川赤十字病院

旭川赤十字病院

旭川赤十字病院

救命救急

救命救急センター

救命救急

救命救急

センター

センター

センター

道北 道北 道北 道北におけるにおけるにおけるにおける救急医療救急医療救急医療救急医療ののの拠点の拠点拠点として拠点としてとして、として、最先端、、最先端最先端最先端のののの医療機器医療機器と医療機器医療機器ととと経験豊経験豊経験豊経験豊かなかなかなかな スタッフ スタッフ スタッフ スタッフががが、が、、24、2424時間体制24時間体制時間体制でみなさまの時間体制でみなさまの救命でみなさまのでみなさまの救命救命救命ををををサポートサポートしておりますサポートサポートしておりますしておりますしております。。。。

(2)

救命救急

救命救急

救命救急

救命救急センター

センター

センター長

センター

長よりご

よりご

よりご

よりご挨拶

挨拶

挨拶

挨拶

35年前に北海道初の救命救急センターが当院に開設されて以来、この間の救急 医療の発展は大きく、院内に限られた医療行為がドクターカーによる院外へと拡 大し、救急救命士制度導入による救急業務高度化とメディカルコントロール体制 充実が加わりました。 医療技術においては、体外循環技術の進歩に伴いERでの補 助循環法による心肺脳蘇生、集中治療での各種血液浄化法が普及しました。 また、阪神大震災により整備が進んだ災害救護医療の充実化や制度化がなされました。 このような変化に対応すべく、当院の救命救急センターも変化してきました。

特に平成20年11月に免震構造の新病棟が完成し、さらにER、 HCU、 ICU/CCU、SCUに分けて専門 分化させました。 災害救護に関しては、日赤救護班3隊、日本DMAT2隊を常備し、対応能力の高度 化を図っております。 救急医療はその施設の総合力のバロメーターともいわれております。 当院においても昨今の医師 不足の影響はありますが、持てる能力を注ぎ込み、道北管内の救急医療の要として進歩を続けて行 きたいと考えております。 平成21年10月よりドクターヘリ事業が当院を基地病院として開始され、離 島も含め四国より大きな面積を抱える道北の救急・地域医療にも、さらに貢献できるものと期待して おります。 (平成25年12月 救命救急センター センター長 住田臣造)

(3)

旭川赤十字病院

旭川赤十字病院

旭川赤十字病院

旭川赤十字病院

救命救急

救命救急

救命救急

救命救急センター

センター

センター

センターのあゆみ

のあゆみ

のあゆみ

のあゆみ

1978

1978

1978

1978年

救命救急

救命救急

救命救急

救命救急センター

センター

センター

センター

開設

開設

開設

開設

1989

1989

1989

1989年

病棟増改築

病棟増改築

病棟増改築

病棟増改築、

、ER

ER

ER

ER移設

移設

移設

移設

1990

1990

1990

1990年

救急外来

救急外来

救急外来

救急外来

専従看護体制

専従看護体制

専従看護体制

専従看護体制

救急病棟

救急病棟

救急病棟

救急病棟

ICU/CCU

ICU/CCU病棟

ICU/CCU

ICU/CCU

病棟

病棟

病棟

看護詰所独立

看護詰所独立

看護詰所独立

看護詰所独立

1999

1999

1999

1999年

全国救命救急

全国救命救急

全国救命救急

全国救命救急センター

センター

センター

センター評価

評価

評価

評価

B

B

B

Bランク

ランク

ランク

ランク

2000

2000

2000

2000年

救命救急

救命救急

救命救急

救命救急センター

センター

センター

センター

ホットライン(

ホットライン

ホットライン

ホットライン

(

(専従医

(

専従医

専従医

専従医)

)

)

)体制整備

体制整備

体制整備

体制整備

2001

2001

2001

2001年

全国救命救急

全国救命救急

全国救命救急

全国救命救急センター

センター

センター

センター評価

評価

評価

評価

A

A

A

Aランク

ランク

ランク

ランク

2001

2001

2001

2001年

Stroke

Stroke

Stroke

Strokeセンター

センター(SCU)

センター

センター

(SCU)

(SCU)

(SCU) 併設

併設

併設

併設

2008

2008

2008

2008年

新病棟

新病棟

新病棟

新病棟・

・救命救急

救命救急

救命救急

救命救急センター

センター

センター

センター

完成

完成

完成

完成

2009

2009

2009

2009年

道北

道北

道北

道北ドクターヘリ

ドクターヘリ事業

ドクターヘリ

ドクターヘリ

事業

事業

事業

開始

開始

開始

開始

(4)

センター

センター

センター

センター

スタッフ

スタッフ

スタッフ

スタッフ

H25.12.1

現在

現在

現在

現在)

<専門医

専門医

専門医

専門医>

日本救急医学会認定医

日本救急医学会認定医

日本救急医学会認定医

日本救急医学会認定医

6名

(住田 臣造、渡邉 明彦、南波 仁、小林 巌、加藤 真、牧野 憲一)

日本集中治療医学会専門医

日本集中治療医学会専門医

日本集中治療医学会専門医

日本集中治療医学会専門医

1

1名

1

1

(住田 臣造)

<

<

<

<看護

看護

看護

看護スタッフ

スタッフ

スタッフ

スタッフ>

>

>

>

ER /HCU

ER /HCU

ER /HCU

ER /HCU

62

62

62

62名

ICU/CCU

ICU/CCU

ICU/CCU

ICU/CCU

30

30名

30

30

SCU

SCU

SCU

SCU

42

42名

42

42

(H25.12.1 (H25.12.1 (H25.12.1 (H25.12.1現在現在現在現在))))

この他

この

この

この

他に

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、麻酔科医師

麻酔科医師7

麻酔科医師

麻酔科医師

7

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7

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および患者

および

および

患者

患者

患者さんの

さんの

さんの病態

さんの

病態

病態に

病態

に応

応じて

じて

じて

じて、

各科医師

各科医師

各科医師

各科医師が

が24

24

24時間体制

24

時間体制

時間体制

時間体制で

で診療

診療

診療

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にあたっております

にあたっております

にあたっております。

<

<

<

<病床数

病床数

病床数

病床数>

>

>

>

ER

ER ストレッチャー

ER

ER

ストレッチャー

ストレッチャー

ストレッチャー

6

6

6

6台

HCU

HCU

HCU

HCU

20

20

20

20床

ICU/CCU

ICU/CCU

ICU/CCU

ICU/CCU

4/2

4/2

4/2

4/2床

SCU

SCU

SCU

SCU

30

30

30

30床

(5)

道北圏

道北圏

道北圏

道北圏

(

(人口約

(

(

人口約

人口約64

人口約

64

64万人

64

万人)

万人

万人

)

)

)

救命救急

救命救急の

救命救急

救命救急

の中核病院

中核病院

中核病院

中核病院

旭川市 旭川市旭川市 旭川市 札幌 函館 帯広 釧路 病院 病院 病院 病院はははは旭川市旭川市旭川市旭川市のののの中心部中心部に中心部中心部ににに位置位置位置位置しているしているしているしている

(6)

(7)

1 11 1次保健医療圏次保健医療圏次保健医療圏次保健医療圏 2 22 2次保健医療圏次保健医療圏次保健医療圏次保健医療圏 3 3 3 3次保健医療圏次保健医療圏次保健医療圏次保健医療圏

旭川市

旭川市

旭川市

旭川市

札幌市 札幌市札幌市 札幌市

救命救急

救命救急

救命救急

救命救急センター

センター

センターとして

センター

として

として

として、

、3

3次医療圏

3

3

次医療圏

次医療圏

次医療圏も

もカバー

カバー

カバー

カバーしている

している

している

している

(8)

救急外来患者延数

救急外来患者延数

救急外来患者延数

救急外来患者延数

8,817

8,817

8,817

8,817人

人/

/

/

/年

救急車搬送受入台数

救急車搬送受入台数

救急車搬送受入台数

救急車搬送受入台数

4,051

4,051

4,051

4,051台

台/

/

/

/年

CPA

CPA

CPA

CPA患者受入数

患者受入数

患者受入数

患者受入数

177

177

177

177人

人/

/

/

/年

((((平成平成平成平成2424年度2424年度年度年度)))) Hot Line

救急患者

救急患者

救急患者

救急患者の

の受

受け

け入

入れ

れ実績

実績

実績

実績

(9)

救急外来

救急外来

救急外来

救急外来(

(ER

ER

ER

ER)

ACS ACS ACS ACS、、、、低体温低体温低体温低体温、、、、薬物中毒等薬物中毒等薬物中毒等薬物中毒等によるによるによるによる CPA CPA CPA CPA症例症例症例症例ではではではでは、、、、救命救命救命救命のためにのためにのためにのために PCPS PCPS PCPS PCPSをををを回回回回すこともあるすこともあるすこともあるすこともある 同時 同時 同時 同時ににに2に222名名名名のののの蘇生処置蘇生処置蘇生処置蘇生処置 を を を を可能可能可能可能とするとするとするとする最新設備最新設備最新設備最新設備 屋上 屋上 屋上 屋上ヘリポートヘリポートヘリポートヘリポートからのからのからの傷病者受からの傷病者受傷病者受傷病者受けけ入けけ入入れ入れれ風景れ風景風景風景

(10)

24

24

24

24時間対応

時間対応の

時間対応

時間対応

の画像診断

画像診断

画像診断と

画像診断

と検査部門

検査部門

検査部門

検査部門

ER ER ER ERにににに隣接隣接隣接隣接したしたしたした レントゲン レントゲンレントゲン レントゲン撮影室撮影室撮影室撮影室 撮影 撮影 撮影 撮影のののの数分後数分後数分後数分後にはには、にはには、、、画像画像画像画像がががが 電子 電子 電子 電子カルテカルテカルテカルテにににに反映反映反映される反映されるされるされる 320列エリアディテクターCT 1台 64列マルチスライスCT 1台 マルチスライスCT装置

(11)

24

24

24

24時間対応

時間対応の

時間対応

時間対応

の画像診断

画像診断

画像診断と

画像診断

と検査部門

検査部門

検査部門

検査部門

血管撮影装置 MAGNETOM Skyra 3T MAGNETOM Avant 1.5T MAGNETOM Symphony1.5T の のの の333台3台台台がががが、、フル、、フルフルフル稼働稼働稼働稼働しているしているしているしている MRI撮影装置 AMI AMI AMI AMIのののの患者患者患者患者がが来院がが来院来院来院したときはしたときはしたときはしたときは、、、、 循環器内科医 循環器内科医 循環器内科医 循環器内科医、、、、放射線科技師放射線科技師放射線科技師放射線科技師、、、、 臨床工学技師 臨床工学技師 臨床工学技師 臨床工学技師、、、、看護師看護師看護師看護師がががが駆駆駆駆けつけつけつけつ けて けて けて

(12)

道北

道北

道北

道北における

における

における

における脳神経疾患治療

脳神経疾患治療

脳神経疾患治療

脳神経疾患治療の

の要

道北における脳卒中、

頭部外傷など重篤な

神経疾患患者さんの

大部分は、当院に救急

搬送され、治療を受け

ております。

最新の手術室(10室)

(13)

保温

保温

保温

保温と

と急速輸血

急速輸血

急速輸血

急速輸血(ER)

(ER)

(ER)

(ER)

遠赤外線体温保持装置

輸液加温装置

Warm Touch

Level 1 System 1000

(右

右)

輸血

輸血

輸血

輸血(

(輸液

輸液

輸液)

輸液

)加温装置

加温装置(

加温装置

加温装置

(左

左)

(14)

重症熱傷患者

重症熱傷患者

重症熱傷患者

重症熱傷患者

治療

治療

治療

治療

高圧酸素治療器

熱傷浴槽

重症熱傷患者

重症熱傷患者

重症熱傷患者

重症熱傷患者に

に対

対しては

しては

しては、

しては

、麻酔科医

麻酔科医による

麻酔科医

麻酔科医

による

による

による全身管理

全身管理

全身管理

全身管理とともに

とともに

とともに

とともに、

形成外科医

形成外科医

形成外科医

形成外科医による

による

による皮膚移植治療

による

皮膚移植治療

皮膚移植治療を

皮膚移植治療

を積極的

積極的

積極的

積極的におこなっている

におこなっている

におこなっている

におこなっている。

(15)

ICU

ICU

ICU

ICU(4

(4

(4床

(4

床)

)

)

)

CCU(

CCU

CCU

CCU

(

(

(2

2

2床

2

床)

)

)

)

(16)

ERから入院され

た患者さんの全身

状態が安定するま

で、ここで治療を

行います。

HCU

HCU

HCU

HCU

(High Care Unit)

(High Care Unit)

(High Care Unit)

(High Care Unit)

20

床)

PCPS

PCPS

PCPS

(17)

脳卒中などの重篤

な神経疾患で入院

された患者さんの

治療は、ここで行わ

れます。

SCU

SCU

SCU

(18)

道北

道北

道北

道北ドクターヘリ

ドクターヘリ

ドクターヘリ

ドクターヘリ事業

事業

事業

事業

屋上ヘリポート

平成21年10月より、 国と道の補助を受け 当院を基地病院とし たドクターヘリ事業が 開始されました。 主として、道北圏、北 空知および遠紋地域 の救急患者さんに対 応します。 詳細については、「道 北ドクターヘリ事業」の ページをご覧ください。

(19)

免震構造

免震構造

免震構造

免震構造

地震 地震 地震 地震のののの際際際際にもにもにもにも災害拠点病院災害拠点病院としての災害拠点病院災害拠点病院としてのとしてのとしての機能機能機能を機能ををを 維持 維持 維持 維持するためにするためにするためにするために、、、、救命救急救命救急救命救急救命救急センターセンターセンターセンターおよびおよびおよびおよび 入院病棟 入院病棟 入院病棟 入院病棟のあるのあるのある新棟のある新棟新棟は新棟はは、は、免震構造、、免震構造免震構造となっています免震構造となっていますとなっています。となっています。。。

(20)

ホットラインシステム

ホットラインシステム

ホットラインシステム

ホットラインシステム

当院 当院 当院 当院(((三次救急(三次救急三次救急三次救急))))ではではではでは、、市中病院、、市中病院市中病院(市中病院((一次(一次一次一次、、二次医療施設、、二次医療施設二次医療施設二次医療施設))))及及及及びび救急隊びび救急隊救急隊救急隊のののの判断判断判断判断によりによりによりにより 当院救命救急 当院救命救急 当院救命救急 当院救命救急センターセンターセンターセンターへのへのへのへの搬送依頼搬送依頼があった搬送依頼搬送依頼があったがあったがあった場合場合場合場合、、迅速、、迅速迅速迅速にににに対応対応対応できるよう対応できるようできるよう、できるよう、、、 「 「 「 「ホットラインホットライン」(ホットラインホットライン」(」(救急専従医」(救急専従医救急専従医が救急専従医が24がが2424時間電話24時間電話時間電話を時間電話を携帯をを携帯携帯)携帯)))をををを設置設置している設置設置しているしているしている。。。。

医療機関

医療機関

医療機関

医療機関の

の場合

場合

場合:

場合

Doctor to Doctor

Doctor to Doctor

Doctor to Doctor

Doctor to Doctor のみ

のみ

のみ

のみ

消防機関

消防機関

消防機関

消防機関の

の場合

場合

場合:

場合

救急隊

救急隊/

救急隊

救急隊

/

/

/救急指令

救急指令

救急指令

救急指令

to Doctor

to Doctor

to Doctor

to Doctor のみ

のみ

のみ

のみ

090

090

090

090-

-○○○○

○○○○

○○○○-

○○○○

-××××

××××

××××

××××

センター センターセンター センター当直医当直医当直医が当直医がが24が2424時間24時間時間時間 三次救急患者 三次救急患者 三次救急患者 三次救急患者のののの対応対応対応対応をををを致致致致しますしますしますします 旭川赤十字病院 旭川赤十字病院 旭川赤十字病院 旭川赤十字病院 救命救急 救命救急 救命救急 救命救急センターセンターセンターセンター ホットライン ホットライン ホットライン ホットライン

(21)

当院

当院

当院

当院の

のホットラインシステム

ホットラインシステム

ホットラインシステム

ホットラインシステム

救命救急

救命救急

救命救急

救命救急センターホットライン

センターホットライン

センターホットライン

センターホットライン

ホットライン

ホットライン

ホットライン

ホットライン対応医師

対応医師

対応医師

対応医師による

による

による

によるトリアージ

トリアージ

トリアージ・

トリアージ

・治療開始

治療開始

治療開始

治療開始

医療機関

医療機関

医療機関

医療機関

救急隊

救急隊

救急隊

救急隊

病院日当直医師

病院日当直医師

病院日当直医師

病院日当直医師

専門各科待機医師

専門各科待機医師

専門各科待機医師

専門各科待機医師

受け

け入

入れ

決定

決定

決定

決定

(22)

心肺停止患者

心肺停止患者

心肺停止患者

心肺停止患者の

の場合

場合

場合

場合

・器具

器具

器具を

器具

を用

用いた

いた気道確保

いた

いた

気道確保

気道確保および

気道確保

および

および気管挿管

および

気管挿管

気管挿管

気管挿管

・静脈路確保

静脈路確保

静脈路確保

静脈路確保

・電気的除細動

電気的除細動:

電気的除細動

電気的除細動

:包括的指示

包括的指示

包括的指示→

包括的指示

→具体的指示

具体的指示へ

具体的指示

具体的指示

へ移行

移行

移行した

移行

した

した場合

した

場合

場合

場合

・薬剤投与

薬剤投与

薬剤投与:

薬剤投与

:エピネフリン

エピネフリン

エピネフリン投与

エピネフリン

投与

投与

投与

アナフィラキシーショック

アナフィラキシーショック

アナフィラキシーショック

アナフィラキシーショックの

の場合

場合

場合

場合

・患者持参

患者持参

患者持参の

患者持参

のエピクィック

エピクィック

エピクィック投与

エピクィック

投与

投与

投与

Hot Line

道北管内

道北管内

道北管内

道北管内および

および深川

および

および

深川

深川の

深川

の消防隊

消防隊

消防隊から

消防隊

から要請

から

から

要請

要請

要請された

された

された

された場合

場合

場合、

場合

ホットライン

ホットライン

ホットライン

ホットライン対応医師

対応医師

対応医師

対応医師が

が指示

指示

指示

指示を

を出

出します

します

します。

します

--

(23)

-麻酔救急集中治療医

麻酔救急集中治療医

麻酔救急集中治療医

麻酔救急集中治療医、

、救急集中治療医

救急集中治療医

救急集中治療医

救急集中治療医

募集中

募集中

募集中

募集中

救急医療 救急医療 救急医療 救急医療ややややドクターヘリドクターヘリドクターヘリドクターヘリにににに興味興味がある興味興味があるがある方がある方方方はははは、、、、 当院 当院 当院 当院のののの救命救急救命救急救命救急救命救急センターセンターセンターセンターででで共で共に共共ににに働働働働きませんかきませんかきませんかきませんか???? 病院見学 病院見学 病院見学 病院見学もももも随時受随時受随時受け随時受け付けけ付付付けておりますけておりますけておりますけております。。。。 興味 興味 興味 興味のあるのあるのあるのある方方方は方はは、は、ご、、ごご連絡ご連絡連絡ください連絡くださいくださいください。。。。

また

また

また

また、

、麻酔救急集中治療

麻酔救急集中治療

麻酔救急集中治療

麻酔救急集中治療の

の「

「後期研修

後期研修

後期研修コース

後期研修

コース」

コース

コース

」も

も用意

用意

用意されております

用意

されております

されております。

されております

ERには医師研修のエッセンスが集約されており、臨床研修に最適の環境です。 我々とともに、救急医療を学びましょう! 連絡先 連絡先 連絡先 連絡先 :::: TELTELTELTEL 0166 - 22 - 8111(代表) 救命救急 救命救急 救命救急 救命救急センターセンターセンターセンター長長長長 住田臣造住田臣造住田臣造住田臣造 [email protected] または または または または 人事課人事課人事課人事課 [email protected] DMAT

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