ワ
ークショップ
を終えて
1.
ヘアアクセサリーを作る会
シュシュ
(レース付きタイプ)
◆レース…… 50㎝ ◆生地 ………… 12㎝×50㎝
◆ゴム……… 20㎝
シュシュ
(真ん中ゴム通しタイプ)
◆生地……… 75㎝×15㎝
◆ゴム……… 15㎝
●シュシュ(レース付きタイプ) 今月は夏休み中の子ども達の参加
も多く、夏休みの思い出づくりにも良い機会だったと思います。同じ
生地でもレースの種類を変えると雰囲気が違って見えて、皆さん素敵に
作っていました。
●シュシュ(真ん中ゴム通しタイプ) 夏はまとめ髪にすることが多いので、シュシュ
作りは季節的にもとても良かったと思います。同じ生地でもレースの種類を変えると雰
囲気が違って見えます。皆さんそれぞれとても素敵に作っていました。このタイプのシュシュ
は、出来上がりにボリュームがあって、とてもゴージャスに仕上がっていました。
参加者
の
皆さん
から
お寄せいただいたアンケート
の
ワークショップ
実施状況
6
材 料
作り方
子供と一緒に参加できる
ワークショップがなかなか
ないので私の楽しみの一つ
になっています。
(亘理町・40代・女性)
声
お母さんに作ったので
喜んでもらえたらうれ
しい。
(亘理町・10代・男性)
夏休み中だったので子供
と一緒に楽しくできたので
良かったです。また一緒に
参加したいです。
(亘理町・30代・女性)
皆で和気あいあいと楽しい
時間が過ごせました。
(亘理町・50代・女性)
日 時
平成26年 7月24日(木) 10:00~12:00
7月24日(木) 13:00~15:00
7月31日(木) 10:00~12:00
7月31日(木) 13:00~15:00
場 所
一般社団法人WATALIS(亘理町字中町22)
講 師
小川百恵氏/齋藤真奈美氏
実 施 回 数
4回
参 加 人 数
延べ 56名
シュシュ
(レース付きタイプ)
①生地にレースをしつけ糸でとめます。
②折り線で半分に折り、下側の布端を合わせて内側を縫
いこまないように内側を引き出しながら返し口を残し
て縫います。
③表に返し、ゴムを通し、返し口をとじます。
✎レース付きタイプ
レースがずれないように、
しつけ糸でおさえてから
縫っていくのがポイント。
✎真ん中ゴム通しタイプ
真ん中のゴム通しの部分
がずれないようにきっち
り と ア イ ロ ン を か け、ス
テッチを縫っていくのが
ポイント。
注意点・工夫した点
シュシュ
(真ん中ゴム通しタイプ)
①輪に縫った本体を二つ折りにし、上側の布を中央に向
かって折ります。
②折り線で半分に折り、下側の布端を合わせて内側を縫
い込まないように内側を引き出しながら返し口を残し
て縫います。
①表に返しゴム通し線を縫う。ゴムを通して結び、ゴム
通し口をまつります。
おぉ~
なるほど!
お母さんに
プレゼントします
出来上がり
ワ
ークショップ
を終えて
2.
トートバックを作る会
(リバーシブルレッスンバック編)
これからの季節の洋服に合わせやすい素敵な柄の生地で作りました。
自分でサイズ違いを作ったり、ポケットなどをつけて、アレンジして使用し
てもいいですね。
今月も、福島県から参加していただいた方、初めてミシンを使う方などたくさんの
方々に参加していただき、とてもうれしい時間となりました。
参加者
の
皆さん
から
お寄せいただいたアンケート
の
材 料
作り方
声
若い方達と一緒に仲良く
させてもらい家にいるば
かりより楽しく製作する
ことができました。
(亘理町・60代・女性)
時間内に完成はできません
でしたが完成までの説明を
丁寧に教えてくださったの
でとても良かったです。
(亘理町・30代・女性)
スタッフさんがとても
丁寧で楽しくできまし
た。長く続けて頂ける
事をお願致します。
(亘理町・60代・女性)
日 時
平成26年 8月21日(木) 10:00~12:00
8月21日(木) 13:00~15:00
8月28日(木) 10:00~12:00
8月28日(木) 13:00~15:00
場 所
一般社団法人WATALIS(亘理町字中町22)
講 師
小川百恵氏/齋藤真奈美氏
実 施 回 数
4回
参 加 人 数
延べ 47名
①持ち手の部分の生地を内側に折り、両はじ2㎜の所に
ステッチをかけます。
②表地と裏地を中表に合わせ、持ち手をはさみ、口部分
を縫い込みます。
③表地と裏地を合わせて、両サイド1㎝の縫い代で縫い
ます。その時、返し口を10㎝ほどあけておきます。
④返し口から表に返します。
⑤口の部分に2㎜のステッチをかけます。
⑥返し口をまつります。
✎
仕上りが綺麗になるように、
きちんとアイロンをかけまし
た。
注意点・工夫した点
リバーシブルレッスンバック
◆生地(本体) ………… 2枚(32㎝×40㎝)
◆生地(持ち手) ……… 4枚(6㎝×40㎝)
リバーシブルのバックを初
めて作りました。とても為に
なりました。子供のバックを
作ってあげたいです。2歳の
子供を連れて参加しました
がみなさんに面倒を見ても
らってありがたかったです。
(亘理町・30代・女性)
共同作業です
糸通し
難しいな~
ズレないようにね!
先月は同じ生地でレッスンバックを作ったので、どちらも参加している
方におそろいの柄のバック作りを体験していただきました。
ミシンを使ってのワークショップだったので、順番を待つ間に縫う作業をした
り、譲り合ったり、和やかな雰囲気を感じるひと時となりました。
終了後はお茶を飲みながら作品の話などをしたり、みなさんの笑顔に今回も癒されま
した。
ワ
ークショップ
を終えて
3.
トートバックを作る会
(リバーシブルランチバック編)
参加者
の
皆さん
から
お寄せいただいたアンケート
の
材 料
作り方
今日参加の方々はとても上手
な方ばかりで、年齢の幅もあ
りとても楽しい時間になりま
した。これからもこの様な場
があると助かります。
(亘理町内・30代・女性)
声
スタッフの人たちがとて
も明るく気分転換にもな
るし作業がスムーズにで
きました。
(亘理町内・60代・女性)
日 時
平成26年 9月18日(木) 10:00~12:00
9月18日(木) 13:00~15:00
9月25日(木) 10:00~12:00
9月25日(木) 13:00~15:00
場 所
一般社団法人WATALIS(亘理町字中町22)
講 師
小川百恵氏/齋藤真奈美氏
実 施 回 数
4回
参 加 人 数
延べ 45名
①本体縫い代1㎝で印をつけます。
②持ち手を3㎝の幅にアイロンをかけ、両はじにステッ
チをかけます。
③中表に合わせた生地に取っ手をはさみ、口部分を縫い
込みます。
④③で縫った部分をアイロンで両割りします。
⑤④の切り替えしどうしを合わせ、両わきを1㎝の縫い
代で縫います。その時、返し口を10㎝ほど開けておき
ます。
⑥マチを作り、表側裏側のマチを合わせ、一緒に縫います。
⑦返し口から表に返し、口の部分に2mmのステッチを
かけます。
⑧返し口をまつります。
✎
リバーシブルタイプなの
で、どちらを表にしても綺麗
な 仕 上 りに す る た め、特 に
取っ手部分で表生地と、裏生
地を同じ幅でアイロンをか
け、キッチリと合わせて縫い
ました。
注意点・工夫した点
リバーシブルランチバック
◆表・裏 生地(本体)……… 2枚(縦48㎝×横32㎝)
◆表・裏 生地(持ち手)…… 2枚(縦30㎝×横6㎝)
◆糸……… 適量
笑いながら作業ができ
て良かった。
(亘理町内・40代・女性)
時間内にてきぱき作るの
で精神的にドキドキして
刺激的でよい。無料なの
が格別に良い。
(亘理町内・30代・女性)
完成しました!
久々の
ミシンだわ
みんなうまいな~
ワ
ークショップ
を終えて
4.
ポーチを作る会
ポーチがま口
◆表・裏 生地…… 2枚(縦50㎝×横15㎝)
◆キルト芯…………(縦50㎝×横15㎝)
◆がま口金具
◆紙ひも
◆ボンド
今回は手縫いでの製作でした。男性の参加もあり、和気あいあいと作
成することができました。金具をつけるところが難しく「先生やってー」と
言われることがありましたが「ボンドで止めるので、何度でもやり直しできます
よ」と、ご自分でチャレンジしていただくようお声がけさせていただきました。時間
は掛かりましたが、完成した作品を手にした皆さんのとてもうれしそうな笑顔が印象的
でした。
参加者
の
皆さん
から
お寄せいただいたアンケート
の
材 料
作り方
声
先生方が明るく親切に指
導してくれて楽しく作品
を作る事出来ました。
(亘理町・70代・女性)
若い人と話し合う機会
がないので、この場所
は 大 満 足しています。
(亘理町・60代・女性)
日 時
平成26年 10月23日(木) 10:00~12:00
10月23日(木) 13:00~15:00
10月30日(木) 10:00~12:00
10月30日(木) 13:00~15:00
場 所
一般社団法人WATALIS(亘理町字中町22)
講 師
小川百恵氏/高谷真寿美氏
実 施 回 数
4回
参 加 人 数
延べ 61名
①型紙にそって縫代分も入れながら、表・裏生地を各2
枚裁断します。
②表布と裏布の口の部分を縫い合わせます。
③表布裏布の袋部分を中表に縫い合わせます。
④表布にキルト芯をしつけて留めます。
⑤返し口から表に返し、返し口をまつります。
⑥口金の内側にボンドを塗ります。
⑦生地を口金に入れ、紙ひもを器具でさしこみます。
⑧ペンチで口金の端をつぶします。
✎
ふんわり感を出すために、
キルト芯をはさみました。
✎
金具に付けるボンドの量が
多すぎないよう注意しまし
た。
注意点・工夫した点
時間がすぐ2時間経って
しまって楽しく過ごすこ
とが出来ました。
(亘理町・60代・女性)
みんなとおしゃべりしな
がら作るのはストレス
解消になった。
(亘理町・40代・女性)
よ~く
見てくださいよ。
みなさん、
お上手ですよ。
みなさん、
真剣ですね。
ワ
ークショップ
を終えて
5.
クリスマスリースを作る会
クリスマスリース
◆つる木の輪
◆木の実
◆ドライフラワー
◆市販オーナメント
◆リボン
◆ホットボンド
◆ワイヤー
皆さん、同じ材料でのリース作りでしたが、それぞれ個性豊かな
作品になりました。素敵なリースをお家に飾って、一足早いクリスマス
気分を味わっていただけたことと思います。
今回もボランティア講師の齋藤淑子先生に、材料の準備や製作指導をサポー
トいただきました。ありがとうございます。
参加者
の
皆さん
から
お寄せいただいたアンケート
の
材 料
作り方
声
手作りいいですね。
(岩沼市・60代・女性)
日 時
平成26年 11月20日(木) 10:00~12:00
11月20日(木) 13:00~15:00
11月27日(木) 10:00~12:00
11月27日(木) 13:00~15:00
場 所
一般社団法人WATALIS(亘理町字中町22)
講 師
小川百恵氏/高谷真寿美氏/
ボランティア講師 齋藤淑子氏
実 施 回 数
4回
参 加 人 数
延べ 54名
①直径20㎝程のつるの木の輪に、松ぼっくりを3か所ワ
イヤーで結び止めます。
②松ぼっくりを起点に、グルーガンを使用しながらもみ
の木オーナメントを上向きにつけていきます。
③②同様にリース全体を飾るように、配色を考えながら
木の実やドライフラワーなどを接着します。
④最後にリースの頂点にリボンを巻き付け、鈴など飾り
をつけます。
✎
ホットボンドを付け過ぎな
いように注意しました。
注意点・工夫した点
配置を考えながら作る
のが楽しかったです。
(亘理町・30代・女性)
皆さんと仲良しになり
とても楽しかったです。
(亘理町・70代・女性)
お友達と又、地域の方々と
一緒に作る事が出来てとて
もよい交流の場となりまし
た。ありがとうございました。
(岩沼市・40代・女性)
ママ
どうするの?
こうしたほうが
いいよ
どうかしら?
ワ
ークショップ
を終えて
今回は、手のひらサイズのサンタクロースを作りました。顔の表情
が作り手さんにどこか似ていて、ほほ笑ましい作品に仕上りました。 カワ
イイ手作りサンタを飾って、家族で素敵なクリスマスを家族でお過ごしくだ
さい。
今回もボランティア講師の齋藤淑子先生に来ていただき、顔の表情が出るように、
目の位置やチークの入れ方をご指導いただきました。
6.
クリスマス飾りを作る会
参加者
の
皆さん
から
お寄せいただいたアンケート
の
材 料
作り方
声
可愛くできた。完成
品がよかった。
(亘理町・60代・女性)
サンタさんが上手につく
れてよかったです。
(亘理町・6歳・女性)
日 時
平成26年 12月18日(木) 10:00~12:00
12月18日(木) 13:00~15:00
12月25日(木) 10:00~12:00
12月25日(木) 13:00~15:00
場 所
一般社団法人WATALIS(亘理町字中町22)
①顔のパーツを作ります。生成り地に型で印をつけ、ぐ
し縫いをしてその中に綿を入れ、引っ張って丸くしま
す。
②ペンやチークを使って顔に表情をつけ、綿で髪の毛を
作り、ボンドで止めます。
③プリント地でボディと帽子の部分を作ります。その中
にペレット・綿を入れて、帽子の周りをぐし縫いして
中に顔を入れて糸を引っぱり縫い付けます。
④綿であごひげを作ります。帽子の先に鈴をつけ、ボディ
にリボンを飾りつけます。
✎
着色する時に作業しやすい
ように、顔のパーツの位置を
下書きしました。
✎
人形が立つように、ペレッ
トの量を調整しました。
注意点・工夫した点
子ども達にも親切に教えて
いただき、親が教えるより
素直に聞いていて学べるこ
とが多い一日でした。
(亘理町・30代・女性)
やさしく教えてくれて
良かったし、縫うのと
かサンタさんの玉結び
玉止めをはじめてでき
てうれしかったです。
(亘理町・10代・男性)
クリスマス飾り
◆プリント地… 20㎝×10㎝
◆生成り地…… 直径7㎝
◆手芸綿
◆ペレット
◆鈴
◆リボン
◆チーク
◆グルーガン
もうちょっと
綿が入った方が
いいね!
慎重にね!!
先生
上手だね!
講 師
小川百恵氏/高谷真寿美氏/
ボランティア講師 齋藤淑子氏
実 施 回 数
4回
参 加 人 数
延べ 45名
ワ
ークショップ
を終えて
小さい雛人形なので、顔の部分を作るための作業がとても細かく大変で
したが、最後の目や口を付けるとほっとひと安心。出来上がった雛人形は、心な
しか作り手さんに似ているお顔になっていて、参加者同士の会話も弾んでいました。
人形の髪の毛は、ボランティア講師の齋藤淑子先生がお持ちの夏の着物を提供していた
だき、糸をほどいて使用させていただきました。かわいらしい雛人形になりました。
7.
雛人形を作る会
参加者
の
皆さん
から
お寄せいただいたアンケート
の
材 料
作り方
声
初めての参加でした
が、楽しく参加でき
ました。
(亘理町・60代・女性)
どこかで逢った人達が
大勢いました。懐かし
かったです。
(亘理町・70代・女性)
皆それぞれ違う顔の
おひなさま、楽しい時
間を過ごせました。
(亘理町・50代・女性)
日 時
平成27年 1月22日(木) 10:00~12:00
1月22日(木) 13:00~15:00
1月29日(木) 10:00~12:00
1月29日(木) 13:00~15:00
場 所
一般社団法人WATALIS(亘理町字中町22)
①顔の生地に型で印をつけ縫います。その中に綿を入れ
て引っ張り丸くします。
②衣の生地(表と裏)に1㎝の縫代をつけ、中表に合わせ
返し口を残して縫います。
③ペレットを入れ返し口をまつります。半分に折り、上
から1㎝の所をぐし縫いし、引っ張りながら襟を作り
ます。頭を付け、顔を書きます。
✎
頭の大きさ、硬さなど綿の
量で調整しました。
✎
角をしっかり出すために糸
でしつけをかけ、ひっくり返
しました。
注意点・工夫した点
ひな人形をつくり、家の
中が明るくなった。
(亘理町・60代・女性)
雛人形
◆表 生地……… 7.5㎝×16.5㎝(女雛・男雛用各1枚)
◆裏 生地……… 7.5㎝×16.5㎝(女雛・男雛用各1枚)
◆顔 生地……… 直径6㎝
◆綿……… 適量
◆ペレット……… 適量
◆糸
◆ボールペン 黒・赤(目・口用)
もうすぐ出来上がり!
みなさん真剣です!
雛人形の
髪の部分を
束ねます!
こうやって
出来るんですね!
よく見て
くださいね!!!
講 師
小川百恵氏/高谷真寿美氏/
ボランティア講師 齋藤淑子氏
実 施 回 数
4回
参 加 人 数
延べ 43名
ワ
ークショップ
を終えて
今年度最後のワークショップ。参加予約もたくさんいただきました。
針も糸も使わずに、ボンドのみでの製作。手はボンドだらけになりましたが
素敵なつるし雛ができ、2個3個と作りたいという声も多く聞かれ大盛況でした。
ボランティア講師の齋藤淑子先生には、1月のワークショップで作った雛人形を輪
に付けて、つるし雛などのアレンジ方法も教えていただきました。
8.
雛飾りを作る会
参加者
の
皆さん
から
お寄せいただいたアンケート
の
材 料
声
楽しい時間を過ごせ出
来上がった作品もとて
も素敵でした。
(30代・名取市・女性)
日 時
平成27年 2月19日(木) 10:00~12:00
2月19日(木) 13:00~15:00
2月26日(木) 10:00~12:00
2月26日(木) 13:00~15:00
場 所
一般社団法人WATALIS(亘理町字中町22)
作り方
①くるみボタンを作ります。
②組紐を輪にします。くるみボタンに多めにボンドを付
けて、色を見ながら組紐を並べます。同じようにして、
くるみボタンの花を2つ作ります。
③リリアン紐に鈴、ボンボンをつけ、11㎝の間隔でくる
みボタンの花を置き、リリアン紐を間に挟んでくるみ
ボタンでふたをします。
④③のくるみボタンから11㎝離したところに結び目を作
り、ボンボンを通します。くるみボタンの花、ボンボ
ンを交互に通していきます。
✎
組紐の色をバランス良く配
色しました。
✎
事前に組紐をボンド液に浸
すことで、形よく仕上がるよ
うにしました。
注意点・工夫した点
雛飾り
◆組紐……… 10㎝×8本 8.5㎝×14本
◆くるみボタン
◆生地
◆リリアン紐
◆ボンボン
◆鈴
◆ボンド
丁寧に
つけていきます
くるみボタンが
変身ですね
配色も楽しみの
一つです
今回は春の季節を感じる
作品でした。色も鮮やか
でとっても満足しました。
(60代・亘理町・女性)
手芸が出来ないですが、作
り終えたらとても楽しい気
持ちになりました。大変楽
しい時間を過ごすことがで
き感謝いたします。
(60代・亘理町・女性)
楽しく手作り雛飾り
を、家に飾ります。
(60代・亘理町・女性)
講 師
小川百恵氏/高谷真寿美氏/
ボランティア講師 齋藤淑子氏
実 施 回 数
4回
参 加 人 数
延べ 56名