投資者の皆さまへ Monthly Fund Report 基 準 日 : 信託期間 : 2017年4月21日 から 2022年4月13日 まで 決算日 : 毎年4月13日および10月13日(休業日の場合翌営業日) 回次コード : ※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。 ≪基準価額・純資産の推移≫ 当初設定日(2017年4月21日)~2018年11月30日 期間別騰落率 期間 1カ月間 3カ月間 6カ月間 1年間 3年間 5年間 年初来 設定来 ≪分配の推移≫ ≪主要な資産の状況≫ ※比率は、純資産総額に対するものです。 (1万口当たり、税引前) 組入ファンド ■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価 額は大きく変動します。したがって投資元本が保証されているものではありません。当ファンドの取得をご希望の場合には投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社よりお渡し いたしますので、必ず内容をご確認の上ご自身でご判断ください。後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 ※分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決 定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するもの ではありません。分配金が支払われない場合もあります。 分配金合計額 設定来: 350円 大和証券投資信託委託 ダイワ・マネー・マザーファンド 0.0% 第3期 (18/10) 0円 比率 第1期 (17/10) 300円 BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャ パン グローバルIoT関連株ファンド(為替ヘッジあり)* 99.4% 第2期 (18/04) 50円 --- --- +1.0 % +11.9 % ※「分配金再投資基準価額」は、分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算しています。 ※基準価額の計算において、実質的な運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧ください)。 ※「期間別騰落率」の各計算期間は、基準日から過去に遡った期間とし、当該ファンドの「分配金再投資基準価額」を用いた騰落率を表しています。 ※実際のファンドでは、課税条件によって投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 決算期(年/月) 分配金 合計99.4% 運用会社名 ファンド名 +2.3 % -11.0 % 2018年11月30日現在 -3.4 % +0.8 % 純資産総額 277億円
ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代-
(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし)
追加型投信/内外/株式 2018年11月30日「為替ヘッジあり」の運用状況
基準価額 10,835 円 2716 ファンド *ファンド名は略称です。ファンドの詳細については、「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。 *運用委託先は、BNYメロン・アセット・マネジメント・ノースアメリカ・コーポレーションです。 0 400 800 1,200 1,600 2,000 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 設定時 17/11/1 18/5/21 18/11/28 純 資 産 総 額( 億 円) 基 準 価 額( 円) 純資産総額 分配金再投資基準価額 基準価額信託期間 : 2017年4月21日 から 2022年4月13日 まで 決算日 : 毎年4月13日および10月13日(休業日の場合翌営業日) 回次コード : ※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。 ≪基準価額・純資産の推移≫ 当初設定日(2017年4月21日)~2018年11月30日 期間別騰落率 期間 1カ月間 3カ月間 6カ月間 1年間 3年間 5年間 年初来 設定来 ≪分配の推移≫ ≪主要な資産の状況≫ ※比率は、純資産総額に対するものです。 (1万口当たり、税引前) 組入ファンド
「為替ヘッジなし」の運用状況
2717 ■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価 額は大きく変動します。したがって投資元本が保証されているものではありません。当ファンドの取得をご希望の場合には投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社よりお渡し いたしますので、必ず内容をご確認の上ご自身でご判断ください。後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 ※分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決 定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するもの ではありません。分配金が支払われない場合もあります。 分配金合計額 設定来: 500円 ダイワ・マネー・マザーファンド 0.0% (18/10) 50円 大和証券投資信託委託 第1期 (17/10) 450円 BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャ パン グローバルIoT関連株ファンド(為替ヘッジなし)* 99.3% 第2期 (18/04) 0円 第3期 --- +2.8 % +18.1 % ※「分配金再投資基準価額」は、分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算しています。 ※基準価額の計算において、実質的な運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧ください)。 ※「期間別騰落率」の各計算期間は、基準日から過去に遡った期間とし、当該ファンドの「分配金再投資基準価額」を用いた騰落率を表しています。 ※実際のファンドでは、課税条件によって投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 決算期(年/月) 分配金 合計99.3% 運用会社名 ファンド名 比率 ファンド +2.7 % -8.8 % +1.6 % +3.7 % --- 2018年11月30日現在 基準価額 11,282 円 純資産総額 936億円 *ファンド名は略称です。ファンドの詳細については、「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。 *運用委託先は、BNYメロン・アセット・マネジメント・ノースアメリカ・コーポレーションです。 0 400 800 1,200 1,600 2,000 2,400 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 14,000 設定時 17/11/1 18/5/21 18/11/28 純 資 産 総 額( 億 円) 基 準 価 額( 円) 純資産総額 分配金再投資基準価額 基準価額≪グローバルIoT関連株マザーファンドの運用状況≫ ※比率は、マザーファンドの株式ポートフォリオに対するものです。 ※下記のデータは、BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社の提供するデータを基に大和投資信託が作成したものです。 資産別構成 株式 業種別構成 株式 国・地域別構成 外国株式 米国 日本 スイス フランス 短期資金等 オランダ 合計 フィンランド 台湾 中国 アルゼンチン 英国 株式 通貨別構成 株式 規模別構成 米ドル 大型株(100億米ドル以上) ユーロ 中型株(100億米ドル未満50億米ドル以上) スイス・フラン 小型株(50億米ドル未満) 英ポンド 組入上位10銘柄 米国 米国 フランス 米国 日本 米国 スイス 米国 米国 オランダ ≪ファンドマネージャーのコメント≫ ※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。 ※BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社のコメントを基に大和投資信託が作成したものです。 ※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 3.9% 4.0% スプランク ベライゾン・コミュニケーションズ ゼブラ・テクノロジーズ 4.5% 4.0% 半導体 ロジテックインターナショナル キーサイト・テクノロジーズ 資産 4.0% 3.9% 民生用電子機器 ザイリンクス ソニー 通貨名 比率 86.5% 7.7% 4.8% 0.9% 1.3% 0.9% シグニファイ 電子装置・機器 テクノロジー ハードウェア・コンピュータ記憶装置・周辺機器 アプリケーション・ソフトウェア 3.1% テクノロジー ハードウェア・コンピュータ記憶装置・周辺機器 3.9% 自動車部品・装置、他 17.1% 合計100.0% オランジュ 電気部品・設備 アプリケーション・ソフトウェア 合計100.0% 比率 3.1% 2.1% 6.0% 4.5% 69.6% 8.8% 2.0% 1.5% 比率 98.1% 1.9% 43 国・地域名 電子装置・機器 ヘルスケア機器 4.9% ※外国株式は、ADR(米国預託証券)やGDR(グローバ ル預託証券)を通じて投資した日本企業を含めて計算 した値です。 銘柄数 43 --- 総合電気通信サービス 10.3% ハブスポット 民生用電子機器 銘柄名 時価総額 11.0% 6.6% 電気部品・設備 6.1% 100.0% 5.8% 合計100.0% 業種名 比率 アプリケーション・ソフトウェア 15.1% 半導体 12.9% 通信機器 12.1% ※業種名は、原則としてS&PとMSCI Inc.が共同で作成した世界産業分類基準(GICS)の産業サブグループによるものです。 ※資産別構成の比率は、マザーファンドの純資産総額 に対するものです。 合計100.0% 比率 50.5% 3.9% 33.2% 総合電気通信サービス 電子装置・機器 総合電気通信サービス 16.3% 4.9% 業種名 国・地域名 合計42.1% 比率
【市場環境】
11月の海外株式市場は上昇しました。月初は、米中間選挙を混乱なく通過したことから堅調に推移しまし た。その後は、米中貿易摩擦悪化への懸念や世界経済の減速懸念が上値を抑え、一時下落に転じました。し かし、月末にかけては、パウエルFRB(米国連邦準備制度理事会)議長の講演内容を、市場が「利上げにやや 慎重なコメント」と好感したことから、再び上昇に転じました。≪ファンドマネージャーのコメント≫ ※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。 ※BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社のコメントを基に大和投資信託が作成したものです。
【ファンドの運用状況】
月間の動き 11月は、株式市場が反発したことから「為替ヘッジあり」の基準価額は上昇しました。「為替ヘッジな し」は、為替市場において米ドルなどが円に対して上昇したため、上昇幅は「為替ヘッジあり」より大きく なりました。 個別銘柄では、通信ネットワーク製品メーカーのアカシア・コミュニケーションズ、心臓監視サービスを 提供するバイオテレメトリが良好なパフォーマンスとなりました。アカシア・コミュニケーションズは、製 品の出荷台数が伸びていることや、事前予想を上回る四半期決算を発表したことで、株価が上昇しました。 バイオテレメトリは、堅調な売上の伸びと予想以上の利益率の改善が評価され、株価が上昇しました。 一方、光通信製品のサプライヤーであるルメンタム・ホールディングスが低調なパフォーマンスとなりま した。アップルがスマートフォンの出荷台数を削減したことを受け下落しました。同社の3Dセンサービジネ スの見通しは堅調なものの、アップルの最新iPhoneモデルでは同社の3Dセンサー技術が多く使用されている ため、出荷台数の削減による同社への影響は大きく、短期的に業績の足かせになるとの見方が広がりました。 運用のポイント 幅広いIoT関連ビジネスの中から、①情報を「集める」分野、②さまざまな情報をネットワークで「つなげ る」分野、③情報を分析し製品やサービスへ「活かす」分野の3つに着目し、これらの中でも特に投資妙味が 高いと考える企業の銘柄を組み入れ、11月末現在で43銘柄を保有しています。国・地域別では、米国を中心 に欧州、日本などに投資を行っています。企業規模の面では、ベライゾン・コミュニケーションズやオラン ジュのような大型株、ゼブラ・テクノロジーズやロジテックインターナショナルなどの中型株、シグニファ イやニュアンス・コミュニケーションズなどの小型株にも投資しています。 11月の主な投資行動としては、ワイヤレス通信機器や半導体の開発・製造を行うクアルコムを新たに組み 入れました。世界的に5G(第5世代移動通信システム)への移行が進む中で同社は支配的な地位を築いており、 今後数年間にわたり利益率が拡大していくとみられます。一方、軟調な業績見通しを受けてamsを、主力製品 であるセラミックコンデンサの需要に対する懸念が生じたため太陽誘電を、売却しました。 「為替ヘッジあり」では、保有する実質外貨建資産について為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジ を行いました。【今後の見通し・運用方針】
今後の見通し 米国の企業業績や消費者信頼感、失業率などの経済データは依然堅調です。大方の予想通りとなった米中 間選挙の結果や貿易摩擦問題の進展、そして金融緩和寄りのFRBの姿勢や、直近の株安によって魅力度が高 まった株価バリュエーションなどは株式市場の支援材料になるとみられます。しかしながら、企業収益の成 長がピークにあるとの懸念や、世界経済の成長の勢いに弱さがみられることなどが、投資家センチメントの 改善に引き続き逆風となっています。 世界経済は不安定な状況ですが、5G関連は力強く成長し、ソフトウェアやヘルスケア関連も引き続き堅調 な業績の拡大がみられます。一方、製造業やそれに関連するサプライチェーンの企業は世界経済の停滞と貿 易問題の悪影響にさらされています。 貿易問題やグローバル経済の停滞、金利上昇の影響などをめぐって株式市場には不透明さがあり、変動性 が高い状況です。当ファンドにおいても変動性は高めになることが想定されます。引き続き、2019年から移 行が始まる5Gテーマへの配分を増やす方針です。2019年には、5G向けの初めての携帯端末が発売される予定 であり、これにより恩恵を受けそうな部品メーカーに期待しています。 運用方針 当ファンドでは、幅広いIoT関連ビジネスの中から、①情報を「集める」分野、②さまざまな情報をネット ワークで「つなげる」分野、③情報を分析し製品やサービスへ「活かす」分野の3つに着目し、これらの中で も特に投資妙味が高いと考える企業に投資を行います。 引き続き、高い成長が期待されるIoT関連企業に投資を行うことで、信託財産の成長を目指して運用を行っ てまいります。 「為替ヘッジあり」では、保有する実質外貨建資産について為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジ を行います。組入上位銘柄紹介 ※業種名は、原則としてS&PとMSCI Inc.が共同で作成した世界産業分類基準(GICS)の産業サブグループによるものです。 ※個別企業の推奨を目的とするものではありません。 ※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 銘柄名(国・地域名/業種名) 銘柄紹介 ベライゾン・コミュニケーションズ (米国/総合電気通信サービス) 米国最大手のワイヤレスサービスプロバイダー。2018年後半に5Gネットワークの投資を加速させ、 ワイヤレスブロードバンドやIoTの分野での新たな成長機会が期待される。これまで続いた業界の 過当競争は緩和方向にあり、業績の改善も期待される。 ゼブラ・テクノロジーズ (米国/電子装置・機器) 無線通信による自動認識システム(RFID)およびバーコードスキャナ技術の業界リーダー。工場の 自動化(FA化)および物流におけるデジタル追跡技術の普及が継続することで恩恵を受けること が期待される。 オランジュ (フランス/総合電気通信サービス) フランスの固定およびモバイルネットワークを手掛ける企業。同社はケーブルを増強し、集中して通 信環境を提供する複合的なサービス戦略に注力している。同社はインターネットに繋がるデバイス 数を増加させ、回線速度を上げること、データ処理の遅延を減少させること、専用のインターネット 常時接続サービスの提供に取り組み、家や車、外出先等あらゆる場所の製造業や公益事業団 体、政府などの法人企業にネットワークシステムを提供している。 ザイリンクス (米国/半導体) プログラマブルロジテックデバイス(製造後に内部論理回路の定義を変更できる集積回路)のサプラ イヤー。IoTにおいて不可欠であるAIコンピューティング構築において重要な役割を担い、かつ5Gワ イヤレスのベースステーションのサプライヤーでもある。2018年末にも5Gの配備が始まることで、同社 の通信ビジネスがより発展すると考えている。 ソニー (日本/民生用電子機器) IoTの様々な領域をカバーする企業。スマートフォンにIoT関連のアプリケーションが搭載されること で、同社が特に強みを持つCMOSイメージセンサーの市場規模は一段と拡大することが期待され る。 ハブスポット (米国/アプリケーション・ソフトウェア) 中堅・中小企業向けに、CRMやセールス、eコマースなどを含むインバウンドマーケティングツールを クラウドベースのアプリで提供する企業。同社のクラウド製品は、顧客獲得面と財務面の両方で 非常に大きな成長を示している。 シグニファイ (オランダ/電気部品・設備) 照明メーカー。照明器具やシステム、サービスの開発・製造を行う。同社の製品によって、スマート ホーム、スマートビルディング、スマートシティーの利便性や安全性は高まると考えている。 スプランク (米国/アプリケーション・ソフトウェア) IoTテーマの進化に不可欠なデータ分析と機械学習ソフトウェア機能を提供する大手企業。同社 は最先端のソフトウェア人工知能(AI)機能を有する1社であり、その潜在市場規模は500億ドル (5兆5千億円)を超える。同社の強力な経営陣は着実に事業規模を拡大しており、将来の収益 拡大余地も大きい。 ロジテックインターナショナル (スイス/テクノロジー ハードウェア・コン ピュータ記憶装置・周辺機器) スマートホームの周辺機器を提供するリーディングカンパニー。様々な家電製品をスマートフォンを 通じて遠隔操作することが可能となる。同社の売上は二桁の伸びを示しており、スマートホーム普 及により、業績拡大が進んでいる。 キーサイト・テクノロジーズ (米国/電子装置・機器) 通信機器サプライチェーンにおける検査、測定サービス企業。低価格で高速通信を可能にする 5G技術を搭載した顧客の新製品の発表が増えてきており、IoT社会での同社の更なる活躍が期 待される。
≪ファンドの目的・特色≫
ファンドの目的 世界の IoT 関連企業の株式に投資し、信託財産の成長をめざします。 ファンドの特色 1.世界の IoT 関連企業の株式に投資します。 ※株式・・・DR(預託証券)を含みます。 ※IoT(Internet of Things)とは、コンピュータなどの情報通信機器だけでなく、世の中に存在するさまざまな物体(モノ) が通信機能を持ち、インターネットに接続することをいいます。 2.株式の運用は、BNY メロン・アセット・マネジメント・ノースアメリカ・コーポレーションが行ないます。 3.「為替ヘッジあり」と「為替ヘッジなし」の 2 つのファンドがあります。 為替ヘッジあり 為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。 ※ただし、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。 ※為替ヘッジを行なう際、日本円の金利が組入資産の通貨の金利より低いときには、金利差相当分がコストとなり、需給要因 等によっては、さらにコストが拡大することもあります。 為替ヘッジなし 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。 ※基準価額は、為替変動の影響を直接受けます。※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。
≪投資リスク≫
≪ファンドの目的・特色≫
● 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証さ れているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属し ます。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。 「株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)」、「特定の業種への集中投資リスク」、「中小型株式への投資リスク」、「為 替変動リスク」、「カントリー・リスク」、「その他(解約申込みに伴うリスク等)」 ※ 新興国には先進国とは異なる新興国市場のリスクなどがあります。 ※ 「為替ヘッジあり」は、為替ヘッジを行ないますが、影響をすべて排除できるわけではありません。また、為替ヘッ ジを行なう際、日本円の金利が組入資産の通貨の金利より低いときには、金利差相当分がコストとなり、需給要因等 によっては、さらにコストが拡大することもあります。 ※ 「為替ヘッジなし」は、為替ヘッジを行なわないので、基準価額は、為替レートの変動の影響を直接受けます。 ※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。 4.当ファンドは、複数の投資信託証券に投資する「ファンド・オブ・ファンズ」です。 投資対象とする投資信託証券への投資を通じて、IoT 関連企業の株式に投資します。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「ファンドの目的・特色」をご覧ください。≪ファンドの費用≫
(注)「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができ ません。 ※ 購入時手数料について、くわしくは販売会社にお問合わせください。 ※ 手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご覧ください。 投資者が直接的に負担する費用 料率等 費用の内容 購 入 時 手 数 料 販売会社が別に定める率 〈上限〉3.24%(税抜 3.0%) スイッチング(乗換え)によ る購入時の申込手数料につ いては、販売会社にお問合わ せください。なお、販売会社 によっては、スイッチングの お取り扱いを行わない場合 があります。 購入時の商品説明または商品情報の提供、投資情報の提供、 取引執行等の対価です。 信 託 財 産 留 保 額 ありません。 — 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 料率等 費用の内容 運 用 管 理 費 用 ( 信 託 報 酬 ) 年率 1.2096% (税抜 1.12%) 運用管理費用の総額は、毎日、信託財産の純資産総額に対し て左記の率を乗じて得た額とします。 投資対象とする 投 資 信 託 証 券 年率 0.56268% (税抜 0.521%) 投資対象ファンドにおける運用管理費用等です。 実質的に負担する 運 用 管 理 費 用 年率 1.77228%(税込)程度 そ の 他 の 費 用 ・ 手 数 料 (注) 監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オ プション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の 費用等を信託財産でご負担いただきます。≪当資料のお取り扱いにおけるご注意≫
当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたもの です。 当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内 容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。 投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、 投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失 は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありま せん。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。 当資料は、信頼できると考えられる情報源から作成していますが、その正確性・完全性を保証するもの ではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものでは ありません。また、税金、手数料等を考慮していませんので、投資者のみなさまの実質的な投資成果を 示すものではありません。 当資料の中で記載されている内容、数値、図表、意見等は資料作成時点のものであり、今後予告なく変 更されることがあります。 分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するも のではありません。分配金が支払われない場合もあります。 販売会社等についてのお問い合わせ ► 大和投資信託 フリーダイヤル 0120-106212(営業日の 9:00~17:00) 当社ホームページ ► http://www.daiwa-am.co.jp/2018年11月30日 現在 日本証券業 協会 一般社団法人 金融先物 取引業協会 一般社団法人 第二種金融商 品取引業協会 株式会社北越銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第48号 ○ ○ 岡三にいがた証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第169号 ○ おきぎん証券株式会社 金融商品取引業者 沖縄総合事務局長(金商)第1号 ○ 七十七証券株式会社 金融商品取引業者 東北財務局長(金商)第37号 ○ 島大証券株式会社 金融商品取引業者 北陸財務局長(金商)第6号 ○ GMOクリック証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第77号 ○ ○ ○ 大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第108号 ○ ○ ○ ○ 髙木証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第20号 ○ 奈良証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第25号 ○ フィデリティ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第152号 ○ 日本証券業 協会 一般社団法人 金融先物 取引業協会 一般社団法人 第二種金融商 品取引業協会 株式会社池田泉州銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第6号 ○ ○ 株式会社愛媛銀行 登録金融機関 四国財務局長(登金)第6号 ○ 株式会社北越銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第48号 ○ ○ 岡三にいがた証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第169号 ○ おきぎん証券株式会社 金融商品取引業者 沖縄総合事務局長(金商)第1号 ○ 七十七証券株式会社 金融商品取引業者 東北財務局長(金商)第37号 ○ 島大証券株式会社 金融商品取引業者 北陸財務局長(金商)第6号 ○ GMOクリック証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第77号 ○ ○ ○ 大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第108号 ○ ○ ○ ○ 髙木証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第20号 ○ 奈良証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第25号 ○ フィデリティ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第152号 ○ 販売会社名 (業態別、50音順) (金融商品取引業者名) 登録番号 加入協会 一般社団法人 日本投資 顧問業協会 ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジあり) 取扱い販売会社 販売会社名 (業態別、50音順) (金融商品取引業者名) 登録番号 加入協会 一般社団法人 日本投資 顧問業協会 ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジなし) 取扱い販売会社