※本資料は「eMAXISシリーズ」、「三菱UFJ Jリートオープン(毎⽉決算型)」、「次世代⽶国代表株ファンド/次世代⽶国代表株ファンド(為替ヘッジあり)」についてご理解いただくために概略を記載したもので す。このため、ファンドの商品性、リスク、お申し込みメモなどについては投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご確認いただく必要があります。
情報提供資料
(2017年6⽉作成)
2017年6月
∼コスト
*
で選ぶ? 投資先で選ぶ?∼
新ファンドと米国の投資環境
■設定・運⽤は ■投資信託説明書(交付⽬論⾒書)のご請求・お申し込みは *⼀般的に投資信託にかかるコストとしては、信託報酬の他にも取扱い⾦融機関により購⼊時⼿数料がかかる場合があります。くわしくは、投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご覧ください。01
02
03
業界最低⽔準*の運⽤コストをめざし続けるファンドシリーズ
eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)
05
*対象範囲:ETF・DCを除く公募追加型株式投信をFundmarkの分類を参考に三菱UFJ国際投信で集計。他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを⾏った場合、当ファンドの信託報酬率も引き下げ、業界最低⽔準にすることを⽬指しますが、これを実現 することを保証するものではありません。他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを⾏った場合、業界最低⽔準ではない期間が存在する旨、ご留意ください。新登場!「投資魅⼒の⾼い会社」を
構成銘柄とする中⼩型株インデックスファンド
eMAXIS JPX⽇経中⼩型インデックス
為替リスクを取らずに⾼い利回りが期待できるJリート市場に投資
三菱UFJ Jリートオープン
(毎⽉決算型)
⽶国株で⻑期投資を
eMAXIS NYダウインデックス
次世代⽶国代表株ファンド
index
04
チーフエコノミスト 荒武秀⾄が語る!
“なぜ、⽶国株で⻑期投資なのか”
ヘッジなし
ヘッジあり
為替<愛称:メジャー・リーダー>
1
2
業界最低⽔準の運⽤コストをめざし続けるファンドシリーズ
eMAXIS Slim
(イーマクシス スリム)
・eMAXIS Slimは以下の5本のファンドを指します。
「eMAXIS Slim 国内株式インデックス」、「eMAXIS Slim 国内債券インデックス」、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」、「eMAXIS Slim 先進国債券インデックス」、「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」 ・信託報酬の表記は全て税抜(年率)、2017年5⽉末時点 (2017年5⽉末時点)
業界最低水準の運用コストで、ベーシックな4資産に加えバランス型ファンドもご用意!
01
国内株式インデックス
信託報酬率:
0.18%
以内
先進国株式インデックス
信託報酬率:
0.20%
以内
先進国債券インデックス
信託報酬率:
0.17%
以内
国内債券インデックス
信託報酬率:
0.14%
以内
バランス(8資産均等型)
信託報酬率:
0.22%
以内
3
国内株式
12.5%
先進国株式
12.5%
新興国株式
12.5%
国内債券
12.5%
先進国債券
12.5%
新興国債券
12.5%
国内リート
12.5%
先進国リート
12.5%
• eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)は主要8資産に均等分散投資
*
• 1本のファンドで、6,000銘柄以上にアクセス可能
eMAXIS Slim バランス (8資産均等型)の
基本ポートフォリオ
BM:TOPIX 組入銘柄数:2,010 BM:MSCIコクサイ インデックス(円換算ベース) 組入銘柄数:1,326 BM:MSCI エマージング・マーケット ・インデックス(円換算ベース) 組入銘柄数:830 BM:NOMURA−BPI総合 組入銘柄数:876 BM:シティ世界国債インデックス (除く日本、円換算ベース) 組入銘柄数:743 BM:JPモルガンGBI−EMグローバル・ ダイバーシファイド(円換算ベース) 組入銘柄数:175 BM:東証REIT指数(配当込み) 組入銘柄数:58 BM:S&P先進国REITインデックス (除く日本、配当込み、円換算ベース) 組入銘柄数:325銘柄数合計
6,343
銘柄
*8資産を主要投資対象とする各マザーファンドに投資 ・組⼊銘柄数については各マザーファンドを投資対象とするファンドの⽉報[2017/4/28時点]より抜粋 ・指数については、17ページの「指数について」をご覧ください。業界最低⽔準の運⽤コストをめざし続けるファンドシリーズ
eMAXIS Slim
(イーマクシス スリム)
01
※BM=ベンチマーク
4
新登場!「投資魅⼒の⾼い会社」を
構成銘柄とする中⼩型株インデックスファンド
eMAXIS JPX⽇経中⼩型インデックス
1.49
%
*20.4
%
*302
インデックス構築プロセスイメージ
上場企業
3,500
社程度
(東証の市場第⼀部、市場第⼆部、マザーズ、 JASDAQを主市場とする普通株式) 出所:⽇本取引所グループのHPを基に三菱UFJ国際投信作成、2017年4⽉末時点 ・上記は概要であり、すべてを網羅しているものではありません。5
新登場!「投資魅⼒の⾼い会社」を
構成銘柄とする中⼩型株インデックスファンド
eMAXIS JPX⽇経中⼩型インデックス
出所:2017年4⽉末のFundmark「投信協会商品分類」を⽤いて分類。当分類のデータを基に三菱UFJ国際投信作成 *1 追加型株式投資信託(除くETF)のうち、投信協会商品分類が「追加型/国内/株式」のファンドのうちFundmark⼩分類が「中⼩型株」のファンド *2 *1で対象となる82本のファンドの最⾼信託報酬率(税抜)の平均(アクティブファンドを含む) *3 「eMAXIS JPX⽇経中⼩型インデックス」の最⾼信託報酬率(税抜) ※当ファンドは、換⾦時に0.3%の信託財産留保額がかかります。なお、その他にも、売買委託⼿数料等に関して信託財産を通じて間接的にご負担いただく場合があります。 ご投資にあたっては、お客さまの負担となる費⽤について、くわしくは投資信託説明書(交付⽬論⾒書)でご確認の上、慎重にお選びください。0.0%
0.5%
1.0%
1.5%
2.0%
中⼩型株を投資対象と
するファンドの平均
*1eMAXIS JPX⽇経中⼩型株
インデックス
1.49
%
*20.4
%
*3• 相対的に低コストで日本の中小型株式ファンドへのアクセスが可能に!
日本の中小型株を投資対象とするファンドと
eMAXIS JPX日経中小型インデックスとの
信託報酬率(税抜)の比較
02
6
新登場!「投資魅⼒の⾼い会社」を
構成銘柄とする中⼩型株インデックスファンド
eMAXIS JPX⽇経中⼩型インデックス
出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成 期間:2006年8⽉末〜2017年5⽉末(⽉次) ・上記は、過去の実績・状況であり、将来の運⽤状況・成果を⽰唆・保証するものではありません。 ・上記は指数を使⽤しています(トータルリターンの値を使⽤)。指数については、17ページの「指数について」をご覧ください。 ・2006年8⽉末を100として指数化しています。計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。 ・リスクは⽉次騰落率の標準偏差を、リターンは⽉次騰落率の平均をそれぞれ年率換算しています。(ご参考)JPX日経中小型株指数とTOPIXの推移
02
JPX⽇経中⼩型株指数
TOPIX
JPX⽇経中⼩型株指数 TOPIX リターン5.2%
3.4%
リスク20.2%
18.8%
リターン/リスク0.26
0.18
0
20
40
60
80
100
120
140
160
2006年8⽉ 2008年8⽉ 2010年8⽉ 2012年8⽉ 2014年8⽉ 2016年8⽉7
‐8
‐4
0
4
8
12
2003
2006
2009
2012
2015
(%)商業地
住宅地
(年)6,000
10,000
14,000
18,000
22,000
26,000
0
2
4
6
8
10
2007
2010
2013
2016
(%) (円/坪)平均賃料(右軸)
空室率(左軸)
(年) 出所:国⼟交通省のデータを基に三菱UFJ国際投信作成 期間:2003年〜2017年(年次) ※対象地域:三⼤都市圏(東京圏・⼤阪圏・名古屋圏)の平均 ※上記は、過去の実績・状況、作成時点での⾒通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境の変動や運⽤状況 ・成果を⽰唆・保証するものではありません。また、税⾦・⼿数料等を考慮しておりません. 出所:三⻤商事のデータを基に三菱UFJ国際投信作成 期間:2007年〜2016年(年次) ※対象:東京都⼼5区(千代⽥区、中央区、港区、新宿区、渋⾕区)にある基準階⾯積が100坪以上の主要貸事務所ビル ※上記は、過去の実績・状況、作成時点での⾒通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境の変動や運⽤状況・成果 を⽰唆・保証するものではありません。また、税⾦・⼿数料等を考慮しておりません。オフィス空室率と平均賃料の推移
三大都市圏 公示地価変動率(対前年)の推移
• 物件の賃料や空室率、また地価変動率の推移をみると2014年以降上昇傾向が継続(空室率は低下)
為替リスクを取らずに⾼い利回りを期待できるJリート市場に投資
三菱UFJ Jリートオープン
(毎⽉決算型)
03
8
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 0 10 20 30 40 50 60 2001 2003 2005 2007 2009 2011 2013 2015 (件) (億円) (年) 取得件数 (左軸) 取得額 (右軸) 出所:⼀般社団法⼈不動産証券化協会のデータを基に三菱UFJ国際投信作成 期間:2001年〜2016年(年次) ※上記は、過去の実績・状況、作成時点での⾒通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境の変動や運 ⽤状況・成果を⽰唆・保証するものではありません。また、税⾦・⼿数料等を考慮しておりません。2,404
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
'03 '04 '05 '06 '07 '08 '09 '10 '11 '12 '13 '14 '15 '16
(万人) 出所:⽇本政府観光局のデータを基に三菱UFJ国際投信作成 期間:2003年〜2016年(年次) ※上記は、過去の実績・状況、作成時点での⾒通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境 の変動や運⽤状況・成果を⽰唆・保証するものではありません。訪日外国人客数の推移
Jリート ホテル取得額・件数
• 2016年の訪日外国人客数は2,400万人を突破
• 観光客の増加に伴い、ホテル需要が増加し、リートによる新規物件への投資が進
為替リスクを取らずに⾼い利回りを期待できるJリート市場に投資
三菱UFJ Jリートオープン
(毎⽉決算型)
03
(年)
9
・当ファンドは2010年10⽉25⽇に私募ファンドとして設定後、2017年6⽉1⽇に公募化しました。 期間:2010年10⽉25⽇〜2017年6⽉12⽇(⽇次) ※上記は、過去の実績・状況であり、将来の市場環境の変動や運⽤状況・成果を⽰唆・保証するものではありません。また、税⾦・⼿数料を考慮していません。 ※基準価額および基準価額(分配⾦再投資)は、信託報酬控除後の値で設定前営業⽇を10,000として指数化しています。基準価額(分配⾦再投資)は分配⾦(税引前)を再 投資したものとして計算しています。 基準価額(円) 基準価額(分配⾦再投資)(円) 純資産総額(億円)2017/6/12
分配⾦
300円
・1万⼝当たり、税引前 ・運⽤状況によっては、分配⾦額が変わる場合、 あるいは分配⾦が⽀払われない場合があります。 ・分配⾦は、預貯⾦の利息とは異なり、投資信託の純 資産から⽀払われますので、分配⾦が⽀払われると、 その⾦額相当分、基準価額は下がります。設定来の基準価額等の推移
為替リスクを取らずに⾼い利回りを期待できるJリート市場に投資
三菱UFJ Jリートオープン
(毎⽉決算型)
03
・第76期〜第79期までの分配⾦実績(1万⼝当たり、税引前)は各5円、第80期の300円を含めた設定来累計は580円の分配実績となっております。10
04
チーフエコノミスト 荒武秀⾄が語る!
“なぜ、⽶国株で⻑期投資なのか”
11
メジャー・リーダー
eMAXIS NYダウインデックス
投資対象
NYダウ構成銘柄の⼀部
+
ファンド独⾃の銘柄
(次世代代表銘柄)
NYダウ構成銘柄
決算回数
分配実績なし*
年1回
分配実績あり*
年4回
1.45%
信託報酬
(年率:税抜)
0.6%
以内
NYダウ構成銘柄を参考にしつつ、
米国経済の次世代を牽引する企業へ投資
インデックスファンドに
低コストで投資
⽶国株で⻑期投資を
eMAXIS NYダウインデックス
次世代⽶国代表株ファンド
05
ヘッジなし
ヘッジあり
為替<愛称:メジャー・リーダー>
*2017年5⽉末時点12
eMAXIS Slimのリスク・費⽤・留意事項等
投資リスク ファンドの費⽤について■基準価額の変動要因
基準価額は、株式・リート市場の相場変動による組⼊株式・組⼊リートの価格変動、⾦利変動による組⼊公社債の価格変動、為替相場の変動等により上下しま
す。また、組⼊有価証券等の発⾏者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの
運⽤により信託財産に⽣じた損益はす
べて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、
投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本
を割り込むことがあります。投資信託は預貯⾦と異なります。
主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信⽤リスク、流動性リスク、カントリー・
リスクです。
上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。
くわしくは、投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご覧ください。
購⼊時 購⼊時⼿数料 ありません※1 運⽤管理費⽤(信託報酬) ⽇々の純資産総額に対して、上限年率0.2376%(税抜 年率0.22%) 以内をかけた額 ※上場投資信託(リート)は市場の需給により価格形成されるため、上場 投資信託の費⽤は表⽰しておりません。 その他の費⽤・⼿数料 監査費⽤、有価証券等の売買委託⼿数料、保管費⽤、マザーファンドの換 ⾦に伴う信託財産留保額、信託事務にかかる諸費⽤等 ※上記の費⽤・⼿数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ ⾦額または上限額等を記載することはできません。 換⾦時 信託財産留保額 ありません 保有期間中 ※1 2017年5⽉末⽇時点において、取扱い販売会社の同シリーズ商品の購⼊時⼿数料は0 円です。投資信託に係るコストとしては、信託報酬の他にも取扱い⾦融機関により購⼊時⼿数 料がかかる場合があります。 左記の費⽤(⼿数料等)については、保有⾦額または保有期間等により異なるため、あらかじ め合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費⽤(⼿数料等)の⽀払い 実績は、交付運⽤報告書に開⽰されていますのでご参照ください。 【課税関係】課税上は、株式投資信託として取扱われます。個⼈投資者については、収益分配時の普通 分配⾦ならびに換⾦時および償還時の譲渡益に対して課税されます。 NISA(少額投資⾮課税制度)およびジュニアNISA(未成年者少額投資⾮課税制度)の適⽤対象です。税法が改正された場合等には、変更となることがあります。《ご注意》上記に記載しているリスクや費⽤項⽬につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託を想定しております。費⽤の料率につきましては、eMAXIS Slimを構成 する投資信託のうち、ご負担いただくそれぞれの費⽤における最⾼の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費⽤は、それぞれの投資信託により異なりますので、 ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付⽬論⾒書)でご確認の上、慎重にお選びください。
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eMAXISシリーズのリスク・費⽤・留意事項等
■基準価額の変動要因
基準価額は、株式・リート市場の相場変動による組⼊株式・リートの価格変動、⾦利変動による組⼊公社債の価格変動、需給や為替、⾦利の変化等によるコモディティの価格変
動、為替相場の変動等により上下します。また、組⼊有価証券の発⾏者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの
運⽤により信託財産に
⽣じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、
投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込む
ことがあります。投資信託は預貯⾦とは異なります。
主な変動要因とは、価格変動リスク、為替変動リスク、信⽤リスク、流動性リスク、カントリー・リスクです。
上記は主なリスクであり、こ
れらに限定されるものではありません。
くわしくは投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご覧ください。
【課税関係】課税上は、株式投資信託として取扱われます。個⼈投資者については、収益分配時の普通分配⾦ならびに換⾦時および償還時の譲渡益に対して課税されます。 NISA(少額投資⾮課税制度)およびジュニアNISA(未成年者少額投資⾮課税制度)の適⽤対象です。税法が改正された場合等には、変更となることがあります。 《ご注意》 上記に記載しているリスクや費⽤項⽬につきましては、eMAXISシリーズを構成する投資信託を想定しております。費⽤の料率につきましては、eMAXISシリーズを構成する投資信託のうち、 ご負担いただくそれぞれの費⽤における最⾼の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費⽤は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書 (交付⽬論⾒書)でご確認の上、慎重にお選びください。 投資リスク ファンドの費⽤について※1 2017年5⽉末⽇時点において、取扱い販売会社の同シリーズ商品の購⼊時
⼿数料は0円です。投資信託に係るコストとしては、信託報酬の他にも取扱い⾦融機
関により購⼊時⼿数料がかかる場合があります。
※2 上限料率にはマザーファンドの投資対象とするETFの信託(管理)報酬率を含みま
す。
左記の費⽤(⼿数料等)については、保有⾦額または保有期間等により異なるため、
あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費⽤(⼿数
料等)の⽀払い実績は、交付運⽤報告書に開⽰されていますのでご参照ください。
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三菱UFJ Jリートオープン(毎⽉決算型)のリスク・費⽤・留意事項等
投資リスク ファンドの費⽤について
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次世代⽶国代表株ファンド/次世代⽶国代表株ファンド(為替ヘッジあり)のリスク・費⽤・留意事項等
投資リスク ファンドの費⽤について