• 検索結果がありません。

業界最低 準 * の運 コストをめざし続けるファンドシリーズ emaxis Slim( イーマクシススリム ) 新登場! 投資魅 の い会社 を構成銘柄とする中 型株インデックスファンド emaxis JPX 経中 型インデックス 為替リスクを取らずに い利回りが期待できる J リート市場に投資三菱

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "業界最低 準 * の運 コストをめざし続けるファンドシリーズ emaxis Slim( イーマクシススリム ) 新登場! 投資魅 の い会社 を構成銘柄とする中 型株インデックスファンド emaxis JPX 経中 型インデックス 為替リスクを取らずに い利回りが期待できる J リート市場に投資三菱"

Copied!
19
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

※本資料は「eMAXISシリーズ」、「三菱UFJ Jリートオープン(毎⽉決算型)」、「次世代⽶国代表株ファンド/次世代⽶国代表株ファンド(為替ヘッジあり)」についてご理解いただくために概略を記載したもので す。このため、ファンドの商品性、リスク、お申し込みメモなどについては投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご確認いただく必要があります。

情報提供資料

(2017年6⽉作成)

2017年6月

∼コスト

で選ぶ? 投資先で選ぶ?∼

新ファンドと米国の投資環境

■設定・運⽤は ■投資信託説明書(交付⽬論⾒書)のご請求・お申し込みは *⼀般的に投資信託にかかるコストとしては、信託報酬の他にも取扱い⾦融機関により購⼊時⼿数料がかかる場合があります。くわしくは、投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご覧ください。

(2)

01

02

03

業界最低⽔準*の運⽤コストをめざし続けるファンドシリーズ

eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)

05

*対象範囲:ETF・DCを除く公募追加型株式投信をFundmarkの分類を参考に三菱UFJ国際投信で集計。他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを⾏った場合、当ファンドの信託報酬率も引き下げ、業界最低⽔準にすることを⽬指しますが、これを実現 することを保証するものではありません。他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを⾏った場合、業界最低⽔準ではない期間が存在する旨、ご留意ください。

新登場!「投資魅⼒の⾼い会社」を

構成銘柄とする中⼩型株インデックスファンド

eMAXIS JPX⽇経中⼩型インデックス

為替リスクを取らずに⾼い利回りが期待できるJリート市場に投資

三菱UFJ Jリートオープン

(毎⽉決算型)

⽶国株で⻑期投資を

eMAXIS NYダウインデックス

次世代⽶国代表株ファンド

index

04

チーフエコノミスト 荒武秀⾄が語る!

“なぜ、⽶国株で⻑期投資なのか”

ヘッジなし

ヘッジあり

為替

<愛称:メジャー・リーダー>

1

(3)

2

業界最低⽔準の運⽤コストをめざし続けるファンドシリーズ

eMAXIS Slim

(イーマクシス スリム)

・eMAXIS Slimは以下の5本のファンドを指します。

「eMAXIS Slim 国内株式インデックス」、「eMAXIS Slim 国内債券インデックス」、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」、「eMAXIS Slim 先進国債券インデックス」、「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」 ・信託報酬の表記は全て税抜(年率)、2017年5⽉末時点 (2017年5⽉末時点)

業界最低水準の運用コストで、ベーシックな4資産に加えバランス型ファンドもご用意!

01

国内株式インデックス

信託報酬率:

0.18%

以内

先進国株式インデックス

信託報酬率:

0.20%

以内

先進国債券インデックス

信託報酬率:

0.17%

以内

国内債券インデックス

信託報酬率:

0.14%

以内

バランス(8資産均等型)

信託報酬率:

0.22%

以内

(4)

3

国内株式

12.5%

先進国株式

12.5%

新興国株式

12.5%

国内債券

12.5%

先進国債券

12.5%

新興国債券

12.5%

国内リート

12.5%

先進国リート

12.5%

• eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)は主要8資産に均等分散投資

• 1本のファンドで、6,000銘柄以上にアクセス可能

eMAXIS Slim バランス (8資産均等型)の

基本ポートフォリオ

BM:TOPIX 組入銘柄数:2,010 BM:MSCIコクサイ インデックス(円換算ベース) 組入銘柄数:1,326 BM:MSCI エマージング・マーケット ・インデックス(円換算ベース) 組入銘柄数:830 BM:NOMURA−BPI総合 組入銘柄数:876 BM:シティ世界国債インデックス (除く日本、円換算ベース) 組入銘柄数:743 BM:JPモルガンGBI−EMグローバル・ ダイバーシファイド(円換算ベース) 組入銘柄数:175 BM:東証REIT指数(配当込み) 組入銘柄数:58 BM:S&P先進国REITインデックス (除く日本、配当込み、円換算ベース) 組入銘柄数:325

銘柄数合計

6,343

銘柄

*8資産を主要投資対象とする各マザーファンドに投資 ・組⼊銘柄数については各マザーファンドを投資対象とするファンドの⽉報[2017/4/28時点]より抜粋 ・指数については、17ページの「指数について」をご覧ください。

業界最低⽔準の運⽤コストをめざし続けるファンドシリーズ

eMAXIS Slim

(イーマクシス スリム)

01

※BM=ベンチマーク

(5)

4

新登場!「投資魅⼒の⾼い会社」を

構成銘柄とする中⼩型株インデックスファンド

eMAXIS JPX⽇経中⼩型インデックス

1.49

*2

0.4

*3

02

インデックス構築プロセスイメージ

上場企業

3,500

社程度

(東証の市場第⼀部、市場第⼆部、マザーズ、 JASDAQを主市場とする普通株式) 出所:⽇本取引所グループのHPを基に三菱UFJ国際投信作成、2017年4⽉末時点 ・上記は概要であり、すべてを網羅しているものではありません。

(6)

5

新登場!「投資魅⼒の⾼い会社」を

構成銘柄とする中⼩型株インデックスファンド

eMAXIS JPX⽇経中⼩型インデックス

出所:2017年4⽉末のFundmark「投信協会商品分類」を⽤いて分類。当分類のデータを基に三菱UFJ国際投信作成 *1 追加型株式投資信託(除くETF)のうち、投信協会商品分類が「追加型/国内/株式」のファンドのうちFundmark⼩分類が「中⼩型株」のファンド *2 *1で対象となる82本のファンドの最⾼信託報酬率(税抜)の平均(アクティブファンドを含む) *3 「eMAXIS JPX⽇経中⼩型インデックス」の最⾼信託報酬率(税抜) ※当ファンドは、換⾦時に0.3%の信託財産留保額がかかります。なお、その他にも、売買委託⼿数料等に関して信託財産を通じて間接的にご負担いただく場合があります。 ご投資にあたっては、お客さまの負担となる費⽤について、くわしくは投資信託説明書(交付⽬論⾒書)でご確認の上、慎重にお選びください。

0.0%

0.5%

1.0%

1.5%

2.0%

中⼩型株を投資対象と

するファンドの平均

*1

eMAXIS JPX⽇経中⼩型株

インデックス

1.49

*2

0.4

*3

• 相対的に低コストで日本の中小型株式ファンドへのアクセスが可能に!

日本の中小型株を投資対象とするファンドと

eMAXIS JPX日経中小型インデックスとの

信託報酬率(税抜)の比較

02

(7)

6

新登場!「投資魅⼒の⾼い会社」を

構成銘柄とする中⼩型株インデックスファンド

eMAXIS JPX⽇経中⼩型インデックス

出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成 期間:2006年8⽉末〜2017年5⽉末(⽉次) ・上記は、過去の実績・状況であり、将来の運⽤状況・成果を⽰唆・保証するものではありません。 ・上記は指数を使⽤しています(トータルリターンの値を使⽤)。指数については、17ページの「指数について」をご覧ください。 ・2006年8⽉末を100として指数化しています。計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。 ・リスクは⽉次騰落率の標準偏差を、リターンは⽉次騰落率の平均をそれぞれ年率換算しています。

(ご参考)JPX日経中小型株指数とTOPIXの推移

02

JPX⽇経中⼩型株指数

TOPIX

JPX⽇経中⼩型株指数 TOPIX リターン

5.2%

3.4%

リスク

20.2%

18.8%

リターン/リスク

0.26

0.18

0

20

40

60

80

100

120

140

160

2006年8⽉ 2008年8⽉ 2010年8⽉ 2012年8⽉ 2014年8⽉ 2016年8⽉

(8)

7

‐8

‐4

0

4

8

12

2003

2006

2009

2012

2015

(%)

商業地

住宅地

(年)

6,000

10,000

14,000

18,000

22,000

26,000

0

2

4

6

8

10

2007

2010

2013

2016

(%) (円/坪)

平均賃料(右軸)

空室率(左軸)

(年) 出所:国⼟交通省のデータを基に三菱UFJ国際投信作成 期間:2003年〜2017年(年次) ※対象地域:三⼤都市圏(東京圏・⼤阪圏・名古屋圏)の平均 ※上記は、過去の実績・状況、作成時点での⾒通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境の変動や運⽤状況 ・成果を⽰唆・保証するものではありません。また、税⾦・⼿数料等を考慮しておりません. 出所:三⻤商事のデータを基に三菱UFJ国際投信作成 期間:2007年〜2016年(年次) ※対象:東京都⼼5区(千代⽥区、中央区、港区、新宿区、渋⾕区)にある基準階⾯積が100坪以上の主要貸事務所ビル ※上記は、過去の実績・状況、作成時点での⾒通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境の変動や運⽤状況・成果 を⽰唆・保証するものではありません。また、税⾦・⼿数料等を考慮しておりません。

オフィス空室率と平均賃料の推移

三大都市圏 公示地価変動率(対前年)の推移

• 物件の賃料や空室率、また地価変動率の推移をみると2014年以降上昇傾向が継続(空室率は低下)

為替リスクを取らずに⾼い利回りを期待できるJリート市場に投資

三菱UFJ Jリートオープン

(毎⽉決算型)

03

(9)

8

0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 0 10 20 30 40 50 60 2001 2003 2005 2007 2009 2011 2013 2015 (件) (億円) (年) 取得件数 (左軸) 取得額 (右軸) 出所:⼀般社団法⼈不動産証券化協会のデータを基に三菱UFJ国際投信作成 期間:2001年〜2016年(年次) ※上記は、過去の実績・状況、作成時点での⾒通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境の変動や運 ⽤状況・成果を⽰唆・保証するものではありません。また、税⾦・⼿数料等を考慮しておりません。

2,404 

0

500

1,000

1,500

2,000

2,500

3,000

'03 '04 '05 '06 '07 '08 '09 '10 '11 '12 '13 '14 '15 '16

(万人) 出所:⽇本政府観光局のデータを基に三菱UFJ国際投信作成 期間:2003年〜2016年(年次) ※上記は、過去の実績・状況、作成時点での⾒通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境 の変動や運⽤状況・成果を⽰唆・保証するものではありません。

訪日外国人客数の推移

Jリート ホテル取得額・件数

• 2016年の訪日外国人客数は2,400万人を突破

• 観光客の増加に伴い、ホテル需要が増加し、リートによる新規物件への投資が進

為替リスクを取らずに⾼い利回りを期待できるJリート市場に投資

三菱UFJ Jリートオープン

(毎⽉決算型)

03

(年)

(10)

9

・当ファンドは2010年10⽉25⽇に私募ファンドとして設定後、2017年6⽉1⽇に公募化しました。 期間:2010年10⽉25⽇〜2017年6⽉12⽇(⽇次) ※上記は、過去の実績・状況であり、将来の市場環境の変動や運⽤状況・成果を⽰唆・保証するものではありません。また、税⾦・⼿数料を考慮していません。 ※基準価額および基準価額(分配⾦再投資)は、信託報酬控除後の値で設定前営業⽇を10,000として指数化しています。基準価額(分配⾦再投資)は分配⾦(税引前)を再 投資したものとして計算しています。 基準価額(円) 基準価額(分配⾦再投資)(円) 純資産総額(億円)

2017/6/12

分配⾦

300円

・1万⼝当たり、税引前 ・運⽤状況によっては、分配⾦額が変わる場合、 あるいは分配⾦が⽀払われない場合があります。 ・分配⾦は、預貯⾦の利息とは異なり、投資信託の純 資産から⽀払われますので、分配⾦が⽀払われると、 その⾦額相当分、基準価額は下がります。

設定来の基準価額等の推移

為替リスクを取らずに⾼い利回りを期待できるJリート市場に投資

三菱UFJ Jリートオープン

(毎⽉決算型)

03

・第76期〜第79期までの分配⾦実績(1万⼝当たり、税引前)は各5円、第80期の300円を含めた設定来累計は580円の分配実績となっております。

(11)

10

04

チーフエコノミスト 荒武秀⾄が語る!

“なぜ、⽶国株で⻑期投資なのか”

(12)

11

メジャー・リーダー

eMAXIS NYダウインデックス

投資対象

NYダウ構成銘柄の⼀部

ファンド独⾃の銘柄

(次世代代表銘柄)

NYダウ構成銘柄

決算回数

分配実績なし*

年1回

分配実績あり*

年4回

1.45%

信託報酬

(年率:税抜)

0.6%

以内

NYダウ構成銘柄を参考にしつつ、

米国経済の次世代を牽引する企業へ投資

インデックスファンドに

低コストで投資

⽶国株で⻑期投資を

eMAXIS NYダウインデックス

次世代⽶国代表株ファンド

05

ヘッジなし

ヘッジあり

為替

<愛称:メジャー・リーダー>

*2017年5⽉末時点

(13)

12

eMAXIS Slimのリスク・費⽤・留意事項等

投資リスク ファンドの費⽤について

■基準価額の変動要因

基準価額は、株式・リート市場の相場変動による組⼊株式・組⼊リートの価格変動、⾦利変動による組⼊公社債の価格変動、為替相場の変動等により上下しま

す。また、組⼊有価証券等の発⾏者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの

運⽤により信託財産に⽣じた損益はす

べて投資者のみなさまに帰属します。

したがって、

投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本

を割り込むことがあります。投資信託は預貯⾦と異なります。

主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信⽤リスク、流動性リスク、カントリー・

リスクです。

上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。

くわしくは、投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご覧ください。

購⼊時 購⼊時⼿数料 ありません※1 運⽤管理費⽤(信託報酬) ⽇々の純資産総額に対して、上限年率0.2376%(税抜 年率0.22%) 以内をかけた額 ※上場投資信託(リート)は市場の需給により価格形成されるため、上場 投資信託の費⽤は表⽰しておりません。 その他の費⽤・⼿数料 監査費⽤、有価証券等の売買委託⼿数料、保管費⽤、マザーファンドの換 ⾦に伴う信託財産留保額、信託事務にかかる諸費⽤等 ※上記の費⽤・⼿数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ ⾦額または上限額等を記載することはできません。 換⾦時 信託財産留保額 ありません 保有期間中 ※1 2017年5⽉末⽇時点において、取扱い販売会社の同シリーズ商品の購⼊時⼿数料は0 円です。投資信託に係るコストとしては、信託報酬の他にも取扱い⾦融機関により購⼊時⼿数 料がかかる場合があります。 左記の費⽤(⼿数料等)については、保有⾦額または保有期間等により異なるため、あらかじ め合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費⽤(⼿数料等)の⽀払い 実績は、交付運⽤報告書に開⽰されていますのでご参照ください。 【課税関係】課税上は、株式投資信託として取扱われます。個⼈投資者については、収益分配時の普通 分配⾦ならびに換⾦時および償還時の譲渡益に対して課税されます。 NISA(少額投資⾮課税制度)およびジュニアNISA(未成年者少額投資⾮課税制度)の適⽤対象です。税法が改正された場合等には、変更となることがあります。

《ご注意》上記に記載しているリスクや費⽤項⽬につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託を想定しております。費⽤の料率につきましては、eMAXIS Slimを構成 する投資信託のうち、ご負担いただくそれぞれの費⽤における最⾼の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費⽤は、それぞれの投資信託により異なりますので、 ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付⽬論⾒書)でご確認の上、慎重にお選びください。

(14)

13

eMAXISシリーズのリスク・費⽤・留意事項等

■基準価額の変動要因

基準価額は、株式・リート市場の相場変動による組⼊株式・リートの価格変動、⾦利変動による組⼊公社債の価格変動、需給や為替、⾦利の変化等によるコモディティの価格変

動、為替相場の変動等により上下します。また、組⼊有価証券の発⾏者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの

運⽤により信託財産に

⽣じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。

したがって、

投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込む

ことがあります。投資信託は預貯⾦とは異なります。

主な変動要因とは、価格変動リスク、為替変動リスク、信⽤リスク、流動性リスク、カントリー・リスクです。

上記は主なリスクであり、こ

れらに限定されるものではありません。

くわしくは投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご覧ください。

【課税関係】課税上は、株式投資信託として取扱われます。個⼈投資者については、収益分配時の普通分配⾦ならびに換⾦時および償還時の譲渡益に対して課税されます。 NISA(少額投資⾮課税制度)およびジュニアNISA(未成年者少額投資⾮課税制度)の適⽤対象です。税法が改正された場合等には、変更となることがあります。 《ご注意》 上記に記載しているリスクや費⽤項⽬につきましては、eMAXISシリーズを構成する投資信託を想定しております。費⽤の料率につきましては、eMAXISシリーズを構成する投資信託のうち、 ご負担いただくそれぞれの費⽤における最⾼の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費⽤は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書 (交付⽬論⾒書)でご確認の上、慎重にお選びください。 投資リスク ファンドの費⽤について

※1 2017年5⽉末⽇時点において、取扱い販売会社の同シリーズ商品の購⼊時

⼿数料は0円です。投資信託に係るコストとしては、信託報酬の他にも取扱い⾦融機

関により購⼊時⼿数料がかかる場合があります。

※2 上限料率にはマザーファンドの投資対象とするETFの信託(管理)報酬率を含みま

す。

左記の費⽤(⼿数料等)については、保有⾦額または保有期間等により異なるため、

あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費⽤(⼿数

料等)の⽀払い実績は、交付運⽤報告書に開⽰されていますのでご参照ください。

(15)

14

三菱UFJ Jリートオープン(毎⽉決算型)のリスク・費⽤・留意事項等

投資リスク ファンドの費⽤について

(16)

15

(17)

16

次世代⽶国代表株ファンド/次世代⽶国代表株ファンド(為替ヘッジあり)のリスク・費⽤・留意事項等

投資リスク ファンドの費⽤について

(18)

17

指数について

・東証株価指数(TOPIX)とは、東京証券取引所第一部に上場する内国普通株式全銘柄を対象として算出した指数で、わが国の株式市場全体の値動きを表す代表的な株価指数です。TOPIXに関す る知的財産権その他一切の権利は東京証券取引所に帰属します。東京証券取引所は、TOPIXの算出もしくは公表の方法の変更、TOPIXの算出もしくは公表の停止またはTOPIXの商標の変更もしく は使用の停止を行う権利を有しています。 ・ MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)とは、MSCI Inc.が開発した株価指数で、日本を除く世界の先進国で構成されています。MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(円 換算ベース)は、MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(米ドルベース)をもとに、委託会社が計算したものです。また、MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)に対する著 作権及びその他知的財産権はすべてMSCI Inc.に帰属します。 ・ MSCI エマージング・マーケット・インデックスとは、MSCI Inc.が開発した株価指数で、世界の新興国で構成されています。MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース)は、MSCI エ マージング・マーケット・インデックス(米ドルベース)をもとに、委託会社が計算したものです。また、MSCI エマージング・マーケット・インデックスに対する著作権及びその他知的財産権はすべてMSCI  Inc.に帰属します。 ・ NOMURA-BPI総合とは、野村證券株式会社が発表しているわが国の代表的な債券パフォーマンスインデックスで、国債の他、地方債、政府保証債、金融債、事業債および円建外債等で構成さ れており、ポートフォリオの投資収益率・利回り・クーポン・デュレーション等の各指標が日々公表されます。NOMURA-BPI総合は野村證券株式会社の知的財産であり、当ファンドの運用成果に関 し、野村證券株式会社は一切関係ありません。 ・ シティ世界国債インデックス(除く日本)は、Citigroup Index LLCにより開発、算出および公表されている、日本を除く世界主要国の国債の総合収益率を各市場の時価総額で加重平均した債券インデッ クスです。シティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)とは、シティ世界国債インデックス(除く日本)をもとに、委託会社が計算したものです。 ・ JPモルガンGBI‐EMグローバル・ダイバーシファイドとは、J.P.モルガン・セキュリティーズ・エルエルシーが算出し公表している指数で、現地通貨建てのエマージング債市場の代表的なインデックス です。現地通貨建てのエマージング債のうち、投資規制の有無や、発行規模等を考慮して選ばれた銘柄により構成されています。JPモルガンGBI‐EMグローバル・ダイバーシファイド(円換算ベース) とは、J.P.モルガン・セキュリティーズ・エルエルシーが算出し公表しているJPモルガンGBI‐EMグローバル・ダイバーシファイド(ドルベース)をもとに、委託会社が計算したものです。当指数の著作権 はJ.P.モルガン・セキュリティーズ・エルエルシーに帰属します。 ・ 東証REIT指数(配当込み)とは、東京証券取引所に上場している不動産投資信託全銘柄を対象として算出した東証REIT指数に、分配金支払いによる権利落ちの修正を加えた指数です。東証REI T指数の商標に関する著作権、知的所有権、その他一切の権利は東京証券取引所に帰属します。東京証券取引所は東証REIT指数の内容の変更、公表の停止または商標の変更もしくは使用の停 止を行う権利を有しています。東京証券取引所は東証REIT指数の指数値の算出または公表の誤謬、遅延または中断に対して、責任を負いません。 ・ S&P先進国REITインデックスとは、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスLLCが有するS&Pグローバル株価指数の採用銘柄の中から、不動産投資信託(REIT)及び同様の制度に基づく銘柄の浮動 株修正時価総額に基づいて算出される指数です。S&P先進国REITインデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)は、S&P先進国REITインデックス(除く日本、配当込み)をもとに、委託会社が 計算したものです。S&P先進国REITインデックスはS&P Dow Jones Indices LLC(「SPDJI」)の商品であり、これを利用するライセンスが三菱UFJ国際投信株式会社に付与されています。Standard &  Poor’s®およびS&P®はStandard & Poor’s Financial Services LLC(「S&P」)の登録商標で、Dow Jones®はDow Jones Trademark Holdings LLC(「Dow Jones」)の登録商標であり、これらの商標を利用するライ センスがSPDJIに、特定目的での利用を許諾するサブライセンスが三菱UFJ国際投信株式会社にそれぞれ付与されています。当ファンドは、SPDJI、Dow Jones、S&Pまたはそれぞれの関連会社によって スポンサー、保証、販売、または販売促進されているものではなく、これら関係者のいずれも、かかる商品への投資の妥当性に関するいかなる表明も行わず、S&P先進国REITインデックスの誤り、 欠落、または中断に対して一切の責任も負いません。 ・JPX日経中小型株指数とは、東京証券取引所の第一部、第二部、マザーズ、JASDAQを主たる市場とする普通株式等の中から時価総額、売買代金、ROE等を基に原則200銘柄を選定し算出され る株価指数です。JPX日経中小型株指数は、2016年(平成28年)8月31日の時価総額を10,000ポイントとして、東京証券取引所および日本経済新聞社が算出・公表しています。算出対象銘柄の増減 や増資など市況変動によらない時価総額の増減が発生する場合は、その連続性を維持するため、基準時の時価総額(基準時価総額)を修正します。 「JPX日経中小型株指数」は株式会社東京証券取引所(以下、「東京証券取引所」といいます。)と株式会社日本経済新聞社(以下、「日本経済新聞社」といいます。)によって開発された手法によって 算出される著作物であり、東京証券取引所と日本経済新聞社は、「JPX日経中小型株指数」自体および「JPX日経中小型株指数」を算出する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有して います。「JPX日経中小型株指数」を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、すべて東京証券取引所と株式会社日本取引所グループ、及び日本経済新聞社に帰属しています。ファンドは、 委託会社等の責任のもとで運用されるものであり、東京証券取引所と日本経済新聞社は、その運用およびファンドの取引に関して、一切の責任を負いません。東京証券取引所と日本経済新聞社は 「JPX日経中小型株指数」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延または中断に関して、責任を負いません。東京証券取引所と日本経済新聞社は「JPX日経中小型株指数」 の構成銘柄、計算方法、その他「JPX日経中小型株指数」の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。

(19)

18

本資料に関してご留意いただきたい事項

■本資料は三菱UFJ国際投信が作成した情報提供資料であり、金融商品取引法に基づく

開示資料ではありません。投資信託をご購入の場合は、販売会社よりお渡しする最新の投

資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

■本資料の内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。

■本資料は信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性

等を保証するものではありません。

■投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護

の対象ではありません。

■投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。

参照

関連したドキュメント

事業セグメントごとの資本コスト(WACC)を算定するためには、BS を作成後、まず株

この調査は、健全な証券投資の促進と証券市場のさらなる発展のため、わが国における個人の証券

運用企画部長 明治安田アセットマネジメント株式会社 代表取締役社長 大崎 能正 債券投資部長 運用企画部 運用企画G グループマネジャー 北村 乾一郎. 株式投資部長

によれば、東京証券取引所に上場する内国会社(2,103 社)のうち、回答企業(1,363

各新株予約権の目的である株式の数(以下、「付与株式数」という)は100株とします。ただし、新株予約

等に出資を行っているか? ・株式の保有については、公開株式については5%以上、未公開株

関係会社の投融資の評価の際には、会社は業績が悪化

「1 カ月前」「2 カ月前」「3 カ月 前」のインデックスの用紙が付けられ ていたが、3