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10

変化と多様化に対応し、

グローバル競争を

勝ち抜くための

2014年6月25日

(水)

スタート

https://www.bri.or.jp

※第1回例会は、雰囲気をご覧頂くために

 ご検討中の方も無料で体験ご参加いただけます

♦新規メンバー募集のご案内♦

ダイバーシティ&ワーク・ライフ・バランス推進フォーラムはお陰様で創

設10周年を迎えることができました。

本フォーラムは、2005年10月の創設以来、日本社会ならびに企業にお

けるダイバーシティ推進と、この問題に対する理解の促進、裾野の拡大

を目的にしており、メンバーの皆様のご熱意と強力なメンバーネット

ワークにより、これまで延べ518社の人事部門、ダイバーシティ推進部

門の方々にご参加いただいております。

今や女性をはじめ高齢者、障がい者、外国人等、多様な人財の能力を生

かし、グローバルな視点から競争力向上につなげることが、日本企業に

とっても日本全体の成長にとっても不可欠な喫緊の課題です。

是非多くの皆様にとり、本フォーラムが、1年間にわたるメンバー各位の

それぞれの有意義な交流を通じて、個人と企業の成長につながる、有

益な場となりますよう、祈念しております。

  【本フォーラムの特徴】

日本社会、企業におけるダイバーシティ推進の裾野の拡大

ダイバーシティ推進リーダー、推進担当者同士の情報交換

とネットワーキング

講演、ディスカッションを通じたベストプラクティス、

知見の共有

他社推進責任者の生きた経験、苦労談からの学び

社内コミュニケーションや展開方法等、

「現実的、現場に

密着した実務的ノウハウ」の情報交換

ご参加者同士のモチベーションアップの場

【開設10周年によせて】

一般社団法人企業研究会 会長

日産自動車株式会社 相談役名誉会長

       小枝 至

フォーラム

ご協力者からのメッセージ

フォーラム

ご協力者からのメッセージ

 ㈱wiwiw 社長執行役員

 昭和女子大学客員教授  

山極 清子

ダイバーシティ・マネジメント発祥の国である

アメリカ企

業の91%がダイバーシティは競争優位につながる

と答え、

その主な理由は次のとおりでした。 第1に、企業にとって

必要な人材を獲得でき、しかも優秀人材を採用しやすい。

第 2 に、モノカルチャーではなく、女性・外国人・高齢者・

若者等異なる発想や経験、能力等をもった多様な人材から

なる組織だからこそ、イノベーションが生まれ、質の高い問

題解決も期待できる。 日本で実施した「企業でダイバーシ

ティに取り組む理由」を聞いた調査でも同様な結果であっ

たことから、今や

国境を越え、経営戦略としてのダイバーシ

ティ・マネジメントが不可欠

になったといえるでしょう。

内閣府少子化危機突破タスクフォース・政策推進チームリーダー

 

渥美 由喜

(株式会社東レ経営研究所 ダイバーシティ&ワークライフバランス研究部長)

私は二十数年前から、企業におけるWLB やダイバーシテ

ィの取組みを研究してまいりました。ここ1─2年はアベ

ノミクスが女性活躍を重要な柱に位置付けていることも

あり、他に類を見ないほど強烈な追い風が吹いています。

企業担当者にとっては、今がチャンスであり、これを逃した

ら他社に大きな差をつけられる

危機感を抱くべきでしょう。

当フォーラムは、最大級の参加企業数の規模を誇って

おり、

多彩な講演

最新の事例発表

、パネルディスカ

ッション、

密度の濃い担当者ネットワーク

と充実した

内容となっているので、たいへんお薦めです。

アパショナータ,Inc

 代表  

パク・ジョアン・スックチャ

グローバル化と人口構造の変化が急速に進み、労働者と消

費者の双方が多様化する中で、企業が継続的に成長するた

めにはダイバーシティの推進が避けられません。

ダイバーシティの目的は、全社員の多様性を戦略的に活用

し、激しく変化するビジネス環境へ迅速かつ柔軟に対応し

ながら企業競争力を高めていくこと。

その目標達成に向け

て、推進者がダイバーシティの知識と理解を深め、多くの事

例を学び、そして推進者同士で交流する機会を提供する当

フォーラムが非常に有益となるでしょう。

私も海外情報などを提供しながら皆さんとネットワークし、

共にダイバーシティをより深めていければと思います。

旭化成アミダス株式会社

 代表取締役社長  

田中 恭代

「ダイバーシティ」。 いつのまにか普通に使われるよ

うになった言葉です。 この言葉の本質を理解し具現

化していくには、まだまだ智恵が必要ではないかと思

うこの頃です。 でも

一社だけであるいは一人で考え

るより、まさに「3人寄れば文殊の知恵」。 この研究会

という「場」には、たくさん、かつ様々なアイデアや「思

い」が集まってきます。

今年もまたこの「場」から新たな智恵が生みだされて

いくことを確信しています。

リスカーレ・コンサルティング代表 NPO全国キャリア・コンサルタント協会副理事長

  

湯本 壬喜枝

グローバル世界で活躍する日本企業にとって、最も重要

な経営課題になっているのがダイバーシティ推進だ。先

駆的な取り組みとして 10 期を迎える当フォーラムもこ

の分野の多岐にわたるテーマを取り上げてきた。

ここで

もう一歩の前進が期待されるのが「戦略の中核で活躍す

る女性リーダーづくり」と「働き方の見直し」だ。

そして

企業努力で女性たちの育児との両立が可能になり、女性

がやめない時代となった。このパワーを企業の競争戦略

の軸とするレベルに到達するまでもうひと踏ん張りだ。

是非皆様にご参加いただき喧々諤々検討を進めたい。

元アフラック人事担当執行役員

※第1回例会内容、プログラム詳細は、中ページをご覧ください ▶

メンバー発表

メンバー発表

メンバー発表

メンバー企業発表

ゲスト講演

ゲスト講演

ゲスト講演

ゲスト講演

ゲスト講演

 講 演

 講 演

ゲスト講演

パネルディスカッション

※役職名はご講演当日に基づいてます。

2014年

1月

2013年

6月

10月

11月

12月

3月

2月

7月

8月

9月

ゲスト講演

第9期フォーラム風景

前期の活動内容 

※2013年6月~2014年3月

「『幸せを3倍化する仕事術』 ~仕事人/妻/母のトリプルハッピーキャリアの創り方~」

㈱リクルートエグゼクティブエージェント エグゼクティブコンサルタント 森本 千賀子 氏

「新たなワークスタイルの実践~“育児”で日本の未来と市場を創造する」

サイボウズ㈱ 代表取締役社長 青野 慶久 氏

「HRMのプロとして今、人事パーソンに求められること」

明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科 教授       

㈱リクルートホールディングス リクルートワークス研究所 特任研究顧問 野田 稔 氏

「GEにおけるグローバル人材育成とダイバーシティ戦略」

日本GE㈱ 人事部 組織人材開発マネジャー 小原 佳子 氏

「第一生命におけるダイバーシティ推進の取り組みについて」

第一生命保険㈱ 人事部 ダイバーシティ推進部長 吉田 久子 氏

「両立支援は女性活躍推進の足かせか?!」

アパショナータ, 代表 パク・ジョアン・スックチャ 氏

   

「ダイバーシティ推進~“踊り場”を超えて、次の一歩をいかに進めるか」

パネリスト:

・大塚製薬㈱ 人事部部長補佐 田中 静江 氏

       ・プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン㈱

シニアマネジャー 採用・人材開発グループ 丸谷 奈都子 氏

       ・㈱リクルートホールディングス ソーシャルエンタ―プライズ推進室 室長 花形 照美 氏

ファシリテーター:

 

アパショナータ, 代表 パク・ジョアン・スックチャ 氏

「新たなワークスタイルによるダイバーシティ推進について」

内閣府少子化危機突破タスクフォース・政策推進チームリーダー       

(㈱東レ経営研究所 ダイバーシティ&ワークライフバランス研究部長) 渥美 由喜 氏

「NTTコミュニケーションズにおけるテレワークの実践事例~ eワークの推進について」

NTTコミュニケーションズ㈱ 人事・人材開発部門 ダイバーシティ推進室 担当課長 田村 尚子 氏

「アクサ生命におけるDisability Inclusion Program (DIP)のご紹介と体験プログラム」

プログラム講師代表者氏名:

 

・アクサ生命保険㈱ ダイバーシティ推進室 マネージャー 金子 久子 氏

        ダイバーシティ推進室 アソシエイト 小山 恵美子 氏

   

「サントリーにおけるS流仕事術をはじめとするワークスタイル革新について」

サントリーホールディングス㈱ 人事本部 ダイバーシティ推進室 課長 弥富 洋子 氏

「仕事と介護の両立支援~企業で推進する際に押さえておきたいポイント」

 ㈱wiwiw 普及推進部 寺西 知也 氏

「旭化成における仕事と介護の両立支援の取り組み」

㈱旭化成アビリティ 代表取締役社長 田中 恭代 氏

「大日本印刷におけるワーク・ライフ・バランスの取り組み」

大日本印刷㈱ 労務部 エキスパート 本田 有香 氏

分科会成果発表会

アクサ生命保険㈱

㈱旭化成アビリティ

アパショナータ,Inc

アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)

㈱イーウェル

㈱wiwiw

㈱エイブル&パートナーズ

エイベックス・グループ・ホールディングス㈱

NECソフト㈱

NTTデータシステム技術㈱

カシオ計算機㈱

キユーピー㈱

共同印刷㈱

経済産業省

三協立山㈱

サントリーホールディングス㈱

スカパーJSAT㈱

鈴与㈱

住友金属鉱山㈱

住友林業㈱

㈱髙島屋

中部電力㈱

ダイバーシティ推進室 マネージャー 代表取締役社長 代表 コンサルタント 人事部給与厚生課 課長 戦略企画室マーケティング 戦略部マーケティングG グループリ-ダー 普及推進部 常務執行役員 人事部 マネージャー 総務人事本部人事部人事課 主任 人事総務部 人事シニアマネージャー 経営企画部人材開発担当 主任 人事部企画グループ 人事本部人材企画部 労務・次世代担当 人事部人材開発課 ダイバーシティ推進担当課長 経済産業政策局経済社会政策室 企画調査官 人事部多様性推進課 兼 人材開発課 課長 人事本部ダイバーシティ推進室 人事部 人事部人事一課 海外人事室 担当部長 人事部働きかた支援室 人事部 人事政策担当次長 女性活躍推進室 副長

㈱T&Dホールディングス

東京海上日動システムズ㈱

東京ガス㈱

㈱東レ経営研究所

ドコモ・ビジネスネット㈱

トヨタ自動車東日本㈱

豊田通商㈱

長瀬産業㈱

日本アイ・ビー・エム㈱

日本電気㈱

㈱PFU

日立化成㈱

㈱日立製作所

㈱日立物流

三井化学㈱

三井物産㈱

㈱LIXIL

リスカーレ・コンサルティング

立教大学大学院

YKK㈱

YKK AP㈱

総務部 課長 代理店システムサービス部 プロデューサー 人事部人材開発室 研修1チームリーダー ダイバーシティ&ワークライフバランス部長 研修センター スマートフォン・データ通信研修 人事部人事企画室 人事部ダイバーシティ・人材開発グループ 人事課 課統括 人事 ダイバーシティ&人事広報 部長 人事部 シニアエキスパート 総務部 グローバル人事総務センタ  グローバルタレントマネジメントグループ主任 人財統括本部ダイバーシティ推進センタ 部長代理 勤労部ダイバーシティ推進センター 部長補佐 人事部労政グループ 人事総務部 グローバル・ダイバーシティ室 人事総務本部人事CSR推進室 ダイバーシティ推進グループリーダー 代表 ビジネスデザイン研究会特任教授 ダイバーシティ企画室 室長 人事部ダイバーシティ推進室 室長

第9期ダイバーシティ&ワーク・ライフ・バランス推進フォーラムご参加企業一覧

(順不同)

所 属

□ 会合の趣旨に賛同し、下記により参加を申込みます。

□ 参加検討中につき第1回例会の体験参加を希望します。

会 社 名

主登録者    氏 名 ダイバーシティ推進で特に興味があるトピックにチェックをお願い致します。(複数回答可。具体的な課題もご記入願います。) □女性活躍推進 □働き方の改革、長時間労働の削減       □障がい者雇用    □その他 □仕事と介護の両立支援 □シニア層の活躍促進       □グローバル人材のマネジメント 【上記に関連しての具体的な課題、関心事項】 副登録者    氏 名

所在地 〒

所 属 役 職 役 職 T E L   E-mail FAX T E L   E-mail FAX

第10期「ダイバーシティ&ワーク・ライフ・バランス推進フォーラム」申込書

事業コード:140076

FAX:03-5215-0951~2

2014

年   月   日

フリガナ フリガナ

一般社団法人

企業研究会

「第2研究事業」グループ 担当:市川

♦ご登録に際してのお願いとご案内♦ ※副登録者は主登録者と共に例会にご参加いただく方、または主登録者に代わり、代理出席いただく方をご記入下さい。できましたら2名様のうち、1名様は管理職の方のご参加をお願い致します。 ※お客様の個人情報は厳重に管理し、本研究会に関する確認・連絡及び当会主催のご案内等をお送りする際にのみ活用させていただきます。

参 加

要 項

参 加

要 項

237,600円

(本体220,000円)

参 加 料

お申込・

お問い合わせ

正会員

一 般

270,000円

(本体250,000円)

一般社団法人 企業研究会

「第2研究事業」グループ 担当:市川

〒102-0083 千代田区麹町5-7-2 麹町31MTビル2F

TEL : 03-5215-3550/FAX : 03-5215-0951~2/E-mail : [email protected](市川)

申込方法

体験参加

以下お申込書に所定事項をご記入の上、FAX にてお送りいただくか、下記担当者あて

E メールにてご連絡ください。着信確認後、請求書をお送りいたします。

第1回例会は、会合の雰囲気など実際にご覧いただくために、入会ご検討中の方も正式申込の前に無料体験参加いただけます。 ご希望の方は、お申込書の体験参加の欄をチェックの上、FAXにてお申し込み下さい。 *上記の参加料で例会ごとに 1 社 2 名様まで参加いただけます。 *分割請求(2 分割、月割など)やお支払い時期のご相談についても承りますので、お気軽にご相談下さい。

日本アイ・ビー・エム㈱

人事 ダイバーシティ&人事広報 部長  

梅田 恵

日本経済復活のシナリオとして、女性活用をはじめとす

るダイバーシティー(多様性のある人材活用)の推進が改

めて注目を集めています。

組織にイノベーションを起こし、厳しい環境下で企業が

成長していくためには、どんな事情をかかえた社員でも、

持っている能力を十分に活用し、会社の成長に貢献し、危

機に強い企業体質を作っていくことが必要です。

どのよ

うな人事制度、プログラムが効果的かなど、年齢も立場も

異なる異業種の仲間と共に学び、討議すること、企業研究

会はまさにダイバーシティを体験できる機会そのもので

す。ぜひ積極的に参加し、メリットを実感してください。

(2)

- 第 1 回例会-

日時: 2014 年 6 月 25 日(水)13:30 ~ 17:00

※17:00 ~懇親パーティー予定

会場:ホテルフロラシオン青山

(東京・表参道)

第1回~第3回までの例会内容

第1回例会

(6月25日)

のタイムスケジュール

開催日程と今後のプログラム

(予定)

ダイバーシティ推進責任者・担当者の声…

体験参加に際してのお願い

- 第 2 回例会-

日時: 2014 年 7 月 29 日(火)13:30 ~ 17:00

会場:アイビーホール

(東京・表参道)

- 第 3 回例会-

日時: 2014 年 8 月 27 日(水)13:30 ~ 17:00

※17:00 ~懇親パーティー予定

会場:明治記念館

(東京・信濃町)

運 営 要 領

研 究 テ ー マ 例

メンバー発表

「日立グループにおける経営戦略としてのダイバーシティ推進

~女性人財の活用を中心に~

株式会社日立製作所

 人財統括本部ダイバーシティ推進センタ 部長代理

神宮 純緒

●1992年日立製作所入社。営業本部(重電系営業部門)に配属、関東支社などを経て、07年労政人事部に異動。10年に労政人事部ダイバーシティ推進センタへ。 ●現在、人財統括本部ダイバーシティ推進センタ部長代理。 日立グループのダイバーシティマネジメント ~推進の意義とめざす姿~   女性人財の活用~2020年度までに女性管理職を1,000人に~ 女性のキャリア促進に向けた数値目標の設定と具体的な取組み   今後の課題

ゲスト講演①

「伊藤忠商事におけるダイバーシティ推進上の働き方見直しについて

              ~朝型勤務へのシフトによる多残業体質の改善~

伊藤忠商事株式会社

 人事・総務部 企画統括室長

垣見 俊之

1990年慶応大学経済学部卒業後、伊藤忠商事入社と同時に人事部に配属。 1995年10月から実務研修生として約1年半 ニューヨークに派遣。帰国後 人事考査・労務問題・職 務給制度導入等 人事制度全般を担当。 2003年より、4年間米国現地法人のDirectorとして再度ニューヨークに駐在。米国現地法人の人材戦略全般、及び在米事業会社の人事 デューデリジェンス等の業務を担当する一方で、経営企画業務にも従事。 帰国後2008年4月より伊藤忠のグローバル人材の確保・育成を始め、グローバル人材戦略全般の構築 ・推進、又2011年4月からは本社のダイバーシティ推進も兼任。2012年4月より現職、人事・総務全般の戦略・企画立案を担当。

ゲスト講演②

「人口減少社会におけるダイバーシティ推進

~欧米企業と日本企業の比較の視点から

~」

       三菱UFJ リサーチ&コンサルティング株式会社

 

女性活躍推進・ダイバーシティマネジメント推進室長 中央大学大学院戦略経営研究科客員教授

矢島 洋子

1989年 ㈱三和総合研究所(現MURC)入社。2004年~2007年 内閣府男女共同参画局男女共同参画分析官。少子高齢化対策、男女共同参画の視点から、ワ ーク・ライフ・バランス関連の調査・研究に取り組んでいる。労働政策研究・研修機構「労働力需給推計に係る研究会」委員、東京都「次世代育成支援行動計画評価懇 談会」及び「男女平等参画審議会」委員等を務める。著作に、『ワーク・ライフ・バランスと働き方改革』勁草書房(共著)、『国際比較の視点から 日本のワーク・ラ イフ・バランスを考える』ミネルヴァ書房(共著)、『ワーク・ライフ・バランス支援の課題 人材多様化時代における企業の対応』東京大学出版会(共著)。 伊藤忠商事におけるダイバーシティ推進の概要について ~目的、経緯   なぜ今『働き方の見直し』か ~背景と意図~ 働き方の見直しについて ~朝型勤務シフト(深夜残業の禁止、早朝割増賃金支給等)と効果

※第1回例会は体験参加も承っております。

 ぜひ多くの方のご参加をお待ちしております。

※ディスカッション等の運営方法詳細につきましては、10期スタート前の幹事会にて、お申込み企業  構成等を考慮し、詳細を決定致します。 分科会の開催についても、その際に検討・判断致します。 ●1社より2名様ご参加いただけるフォーラムでございますので、できましたら2名様でのご参加をお願い致します。  2名様のうち、1名様はなるべく管理職の方にお越しいただきたく、ご検討をお願い致します。 ●当日はご講演部分のみならず、できましたらすべてのプログラムにご出席いただきたく、何卒、宜しくお願い致します。 ※スケジュールは当日の進行により、若干変更の可能性がございます。  予めご了承ください。

開催日時

原則として月1回開催 火曜日の13:30~17:00

※ ただし講師・会場の都合で変更になる場合がございます。予めご了承下さい。

会  場

都内会議室

(アイビーホールほか)

例会内容

メンバー発表またはゲスト講演後、質疑応答、グループディスカッション

幹事体制

㈱エイブル&パートナーズ 

人事部人事企画グループ グループリーダー

松 島 清 子

共同印刷㈱ 

人事部 人材開発課長

新 井 妙 子

住友金属鉱山㈱ 

海外人事室 担当部長

安 尾 浩 和

日本電気㈱ 

人事部 シニアエキスパート

芝 尾 和 昭

㈱日立製作所 

人財統括本部ダイバーシティ推進センタ 部長代理

神 宮 純 緒

㈱PFU 

人事部

板 坂 礼 子

研究協力委員 ㈱wiwiw 

社長執行役員 昭和女子大学客員教授 

山 極 清 子

内閣府少子化危機突破タスクフォース・政策推進チームリーダー

       

(㈱東レ経営研究所 ダイバーシティ&ワークライフバランス研究部長) 

渥 美 由 喜

アパショナ―タ,Inc 

代表      

パク・ジョアン・スックチャ

アドバイザー 旭化成アミダス㈱ 

代表取締役社長 

田 中 恭 代

サポーター

日本アイ・ビー・エム株式会社 

人事 ダイバーシティ&人事広報 部長

梅 田  恵

世 話 人

リスカーレ・コンサルティング代表

NPO 全国キャリア・コンサルタント協会副理事長

(元アフラック人事担当執行役員)  

湯本 壬喜枝

開催日:2014 年 6 月

~2015 年 3 月(全10回)

毎月の例会は

基本的に下記

構成で行います。

(時間配分は目安です)

15:00

17:00

6

月~

10

月)

講 演

15:00

17:00

11

月~

3

月)

13:30~15:00

テーマごとのレベル別グルーピングによる

ディスカッション

(毎回グルーピングを変更)

、または分科会

メンバーシャッフルのディスカッションや

ダイバーシティクリニック

※渥美氏・パク氏ほかご指導による

ダイバーシティクリニック:

女性活躍推進、長時間労働是正とワークスタイル変革、

介護と仕事の両立支援、等の個別テーマの深堀のため、担当講師を予め決定し、ディスカ

ッション+講師による指導を実施。

(指導陣の渥美氏、パク氏、湯本氏等がご協力予定。)

分科会:

特定テーマに関して、固定メンバーが数 カ月にわたり議論を展開。 最終的に何らかの形で 自社(または自部門、チーム等)への展開を目指す べく研究成果を発表。(テーマに関しては御希望に 基づきグルーピング)。 ●ダイバーシティ促進に関する ケーススタディ、メンバー発表 ●ダイバーシティ、ワーク・ライフ・ バランス、施策についての課題の共有

第1回

6月25日

(水)

第2回

7月29日

(火)

第3回

8月27日

(水)

第4回

9月30日

(火)

第5回

10月21日

(火)

第6回

11月18日

(火)

第7回

12月9日

(火)

第8回

1月20日

(火)

第9回

2月17日

(火)

第10回

3月17日

(火)

・女性自身の意識改革

・キャリア開発、キャリア支援、

 マネジメント

・ロールモデル育成

・現場のマネージャーの意識改革

女性の自律型人材・

管理職(候補)の育成

・トップ、経営層によるメッセージ発信

・現場を巻き込んだダイバーシティ、

   ワーク・ライフ・バランス推進

     ・働きやすさ追求から

      やりがい・成果追求へ

経営に貢献するダイバーシティ、

ワーク・ライフ・バランス

・長時間労働削減と生産性向上

・育児休業と復帰後の働き方・意識・

 キャリアパス

・テレワーク・在宅勤務制度と評価、

 マネジメントの課題

・仕事と介護の両立支援

働き方の見直しと

ワーク・ライフ・バランス

・女性、外国人、高齢者、障がい者の

 活躍促進と具体的な社内展開方法

・多様性を生かす組織、

 風土づくり

・公正な雇用機会と評価

(制約社員含む)

ダイバーシティ推進

多様な人材が共に

生き生きと働き

活躍ができる

企業・社会・日本へ

12月は男性社員の育児参画。

このテーマは、レベル2かな・・。

11月。 今月は女性活躍推進が

テーマ。 弊社は役員も輩出して

おり、管理職比率も高いから、

レベル1を選ぼう。

諸制度は整った。

更なる推進の為に

次の一手が知りたい!

管理職の候補者

育成の仕掛け、

仕組みを知りたい!

ダイバーシティ

推進責任者として

新しい切り口、

ブレークスルーが

欲しい!

介護と仕事の両立支援。

今後の重要課題。

まずはどこから

着手すべきか?

女性の意識改革と共に

男性の意識改革を

推進したい!

部長候補、管理職候補と同時に

「普通の社員」に響く等身大の

働き方支援、キャリア開発に

興味がある。

♦ 悩みと課題解決のヒントがこのフォーラムに! ♦

13:30~14:30

インテル 江田様

ご講演

14:30~15:30

経済産業省 坂本様

ご講演

15:30~15:40

ご挨拶

日産自動車株式会社 相談役名誉会長/

一般社団法人企業研究会 会長 小枝 至

15:40~15:55

運営幹事、事務局による

オリエンテーション

16:05~17:00

テーブルごとの

情報交流会

17:00~18:00

懇親パーティー

ゲスト講演①

「多様性を組織の競争力と活力に

~インテルが推進する戦略としてのダイバーシティ

インテル株式会社

 代表取締役社長

江田 麻季子

1988年 早稲田大学第一文学部社会学科卒業 1990年 米国アーカンソー州立大学大学院卒業 社会学修士号取得 1990年 6月 米国ペンシルバニア州トーマス・ジェフ ァーソン大学病院に入社 マーケットリサーチ・アナリストに就任 ●1994年 2月 米国ペンシルバニア州ペンシルバニア大学ヘルスシステムに入社 マーケットリサーチ・アナリ ストに就任 ●1996年 10月 シニアリサーチアソシエイトに就任 1997年7月 株式会社 JMRBリサーチ・インターナショナル(*当時)に入社。調査企画部 課長に就任 (* 2001年4月に株式会社リサーチ・インターナショナル・ジャパンに社名を変更) ●2000年1月 調査企画部 次長に就任 2000年9月 インテル株式会社に入社 コーポ レート・マーケティング本部 マーケットリサーチ・マネージャーに就任 ●2003年7月 コーポレート・マーケティング本部 マーケットリサーチ・マネージャー 兼 インターネット・ マーケティング、ビジネス・キャンペーン・マネージャーに就任 ●2004年1月 コーポレート・マーケティング統括部長に就任 ●2005年7月 マーケティング本部 本部長に就任 ●2010年8月インテル セミコンダクター(アジア・パシフィック地域統括)マーケティング&コンシューマー・セールス担当ディレクターに就任 ●2013年10月 インテル コーポレーション セールス&マーケティング統括本部 副社長 兼 インテル株式会社 代表取締役社長に就任

ゲスト講演②

「成長戦略としてのダイバーシティ経営」

経済産業省

 経済産業政策局 経済社会政策室長

坂本 理和

●1995 年に東京大学法学部を卒業後、通商産業省(当時)に入省 ●98 年から2 年間、米国の法科大学院に留学 帰国後、繊維の通商問題、商品取引所法の改正、JIS・ISO等の基準認証政策、調査統計等を担当 ●2011 年6 月より現在の部署にて、「ダイバーシティ経営企業100選」や「なでしこ銘柄」等、女性活躍を中心とした「ダイバーシティ経営」の推進等に取り組む ●2014年2月より、内閣官房「女性が輝く社会づくりチーム」企画官に併任、年央の「成長戦略の改訂」に向けた作業に従事 日本における現状   ダイバーシティは「成長戦略の中核」~政府の動き   企業経営にとって、戦略的取り組みの重要性 経産省の取組~「ダイバーシティ経営企業100選」、「なでしこ銘柄」の目的、具体的事例、基本的な考え方・進め方

先進企業がいつ、

どのタイミングで推進の

アクセルを踏んだの?

経験を是非共有して

欲しい!

トップダウン型

ではない企業の

推進方法について

知りたい。

長時間労働体質が

抜けきらない

社内の固定概念を

打破したい!

テーマごとのレベル別グルーピングによるディスカッション:

ご参加企業のダイバーシティ推進に対するスタンス、歴史、背景、目的 等が異なり、また管理職、若手によって議論の視点が異なる為、毎月例 回ごとに自己申告にてご参加希望レベルをお知らせいただき、階層別 のグループに分かれてディスカッション。 レベルは3段階程度を想定。 ・『女性の活躍推進』 ~もはや 時短はセーフティネットではない?! ・LIFEを意識したWorkの再設計 ~カギは子どもが生まれる 男性社員とその上司~

たとえば前期(9期)の

分科会テーマは...

たとえば前期(9期)の

分科会テーマは...

たとえば前期(9期)の

分科会テーマは...

※下記テーマは例です。

レベル別のグループ分けで

ディスカッション

レベル別のグループ分けで

ディスカッション

インテルコーポレーション

 セールス&マーケティング 統轄本部 副社長

(3)

- 第 1 回例会-

日時: 2014 年 6 月 25 日(水)13:30 ~ 17:00

※17:00 ~懇親パーティー予定

会場:ホテルフロラシオン青山

(東京・表参道)

第1回~第3回までの例会内容

第1回例会

(6月25日)

のタイムスケジュール

開催日程と今後のプログラム

(予定)

ダイバーシティ推進責任者・担当者の声…

体験参加に際してのお願い

- 第 2 回例会-

日時: 2014 年 7 月 29 日(火)13:30 ~ 17:00

会場:アイビーホール

(東京・表参道)

- 第 3 回例会-

日時: 2014 年 8 月 27 日(水)13:30 ~ 17:00

※17:00 ~懇親パーティー予定

会場:明治記念館

(東京・信濃町)

運 営 要 領

研 究 テ ー マ 例

メンバー発表

「日立グループにおける経営戦略としてのダイバーシティ推進

~女性人財の活用を中心に~

株式会社日立製作所

 人財統括本部ダイバーシティ推進センタ 部長代理

神宮 純緒

●1992年日立製作所入社。営業本部(重電系営業部門)に配属、関東支社などを経て、07年労政人事部に異動。10年に労政人事部ダイバーシティ推進センタへ。 ●現在、人財統括本部ダイバーシティ推進センタ部長代理。 日立グループのダイバーシティマネジメント ~推進の意義とめざす姿~   女性人財の活用~2020年度までに女性管理職を1,000人に~ 女性のキャリア促進に向けた数値目標の設定と具体的な取組み   今後の課題

ゲスト講演①

「伊藤忠商事におけるダイバーシティ推進上の働き方見直しについて

              ~朝型勤務へのシフトによる多残業体質の改善~

伊藤忠商事株式会社

 人事・総務部 企画統括室長

垣見 俊之

1990年慶応大学経済学部卒業後、伊藤忠商事入社と同時に人事部に配属。 1995年10月から実務研修生として約1年半 ニューヨークに派遣。帰国後 人事考査・労務問題・職 務給制度導入等 人事制度全般を担当。 2003年より、4年間米国現地法人のDirectorとして再度ニューヨークに駐在。米国現地法人の人材戦略全般、及び在米事業会社の人事 デューデリジェンス等の業務を担当する一方で、経営企画業務にも従事。 帰国後2008年4月より伊藤忠のグローバル人材の確保・育成を始め、グローバル人材戦略全般の構築 ・推進、又2011年4月からは本社のダイバーシティ推進も兼任。2012年4月より現職、人事・総務全般の戦略・企画立案を担当。

ゲスト講演②

「人口減少社会におけるダイバーシティ推進

~欧米企業と日本企業の比較の視点から

~」

       三菱UFJ リサーチ&コンサルティング株式会社

 

女性活躍推進・ダイバーシティマネジメント推進室長 中央大学大学院戦略経営研究科客員教授

矢島 洋子

1989年 ㈱三和総合研究所(現MURC)入社。2004年~2007年 内閣府男女共同参画局男女共同参画分析官。少子高齢化対策、男女共同参画の視点から、ワ ーク・ライフ・バランス関連の調査・研究に取り組んでいる。労働政策研究・研修機構「労働力需給推計に係る研究会」委員、東京都「次世代育成支援行動計画評価懇 談会」及び「男女平等参画審議会」委員等を務める。著作に、『ワーク・ライフ・バランスと働き方改革』勁草書房(共著)、『国際比較の視点から 日本のワーク・ラ イフ・バランスを考える』ミネルヴァ書房(共著)、『ワーク・ライフ・バランス支援の課題 人材多様化時代における企業の対応』東京大学出版会(共著)。 伊藤忠商事におけるダイバーシティ推進の概要について ~目的、経緯   なぜ今『働き方の見直し』か ~背景と意図~ 働き方の見直しについて ~朝型勤務シフト(深夜残業の禁止、早朝割増賃金支給等)と効果

※第1回例会は体験参加も承っております。

 ぜひ多くの方のご参加をお待ちしております。

※ディスカッション等の運営方法詳細につきましては、10期スタート前の幹事会にて、お申込み企業  構成等を考慮し、詳細を決定致します。 分科会の開催についても、その際に検討・判断致します。 ●1社より2名様ご参加いただけるフォーラムでございますので、できましたら2名様でのご参加をお願い致します。  2名様のうち、1名様はなるべく管理職の方にお越しいただきたく、ご検討をお願い致します。 ●当日はご講演部分のみならず、できましたらすべてのプログラムにご出席いただきたく、何卒、宜しくお願い致します。 ※スケジュールは当日の進行により、若干変更の可能性がございます。  予めご了承ください。

開催日時

原則として月1回開催 火曜日の13:30~17:00

※ ただし講師・会場の都合で変更になる場合がございます。予めご了承下さい。

会  場

都内会議室

(アイビーホールほか)

例会内容

メンバー発表またはゲスト講演後、質疑応答、グループディスカッション

幹事体制

㈱エイブル&パートナーズ 

人事部人事企画グループ グループリーダー

松 島 清 子

共同印刷㈱ 

人事部 人材開発課長

新 井 妙 子

住友金属鉱山㈱ 

海外人事室 担当部長

安 尾 浩 和

日本電気㈱ 

人事部 シニアエキスパート

芝 尾 和 昭

㈱日立製作所 

人財統括本部ダイバーシティ推進センタ 部長代理

神 宮 純 緒

㈱PFU 

人事部

板 坂 礼 子

研究協力委員 ㈱wiwiw 

社長執行役員 昭和女子大学客員教授 

山 極 清 子

内閣府少子化危機突破タスクフォース・政策推進チームリーダー

       

(㈱東レ経営研究所 ダイバーシティ&ワークライフバランス研究部長) 

渥 美 由 喜

アパショナ―タ,Inc 

代表      

パク・ジョアン・スックチャ

アドバイザー 旭化成アミダス㈱ 

代表取締役社長 

田 中 恭 代

サポーター

日本アイ・ビー・エム株式会社 

人事 ダイバーシティ&人事広報 部長

梅 田  恵

世 話 人

リスカーレ・コンサルティング代表

NPO 全国キャリア・コンサルタント協会副理事長

(元アフラック人事担当執行役員)  

湯本 壬喜枝

開催日:2014 年 6 月

~2015 年 3 月(全10回)

毎月の例会は

基本的に下記

構成で行います。

(時間配分は目安です)

15:00

17:00

6

月~

10

月)

講 演

15:00

17:00

11

月~

3

月)

13:30~15:00

テーマごとのレベル別グルーピングによる

ディスカッション

(毎回グルーピングを変更)

、または分科会

メンバーシャッフルのディスカッションや

ダイバーシティクリニック

※渥美氏・パク氏ほかご指導による

ダイバーシティクリニック:

女性活躍推進、長時間労働是正とワークスタイル変革、

介護と仕事の両立支援、等の個別テーマの深堀のため、担当講師を予め決定し、ディスカ

ッション+講師による指導を実施。

(指導陣の渥美氏、パク氏、湯本氏等がご協力予定。)

分科会:

特定テーマに関して、固定メンバーが数 カ月にわたり議論を展開。 最終的に何らかの形で 自社(または自部門、チーム等)への展開を目指す べく研究成果を発表。(テーマに関しては御希望に 基づきグルーピング)。 ●ダイバーシティ促進に関する ケーススタディ、メンバー発表 ●ダイバーシティ、ワーク・ライフ・ バランス、施策についての課題の共有

第1回

6月25日

(水)

第2回

7月29日

(火)

第3回

8月27日

(水)

第4回

9月30日

(火)

第5回

10月21日

(火)

第6回

11月18日

(火)

第7回

12月9日

(火)

第8回

1月20日

(火)

第9回

2月17日

(火)

第10回

3月17日

(火)

・女性自身の意識改革

・キャリア開発、キャリア支援、

 マネジメント

・ロールモデル育成

・現場のマネージャーの意識改革

女性の自律型人材・

管理職(候補)の育成

・トップ、経営層によるメッセージ発信

・現場を巻き込んだダイバーシティ、

   ワーク・ライフ・バランス推進

     ・働きやすさ追求から

      やりがい・成果追求へ

経営に貢献するダイバーシティ、

ワーク・ライフ・バランス

・長時間労働削減と生産性向上

・育児休業と復帰後の働き方・意識・

 キャリアパス

・テレワーク・在宅勤務制度と評価、

 マネジメントの課題

・仕事と介護の両立支援

働き方の見直しと

ワーク・ライフ・バランス

・女性、外国人、高齢者、障がい者の

 活躍促進と具体的な社内展開方法

・多様性を生かす組織、

 風土づくり

・公正な雇用機会と評価

(制約社員含む)

ダイバーシティ推進

多様な人材が共に

生き生きと働き

活躍ができる

企業・社会・日本へ

12月は男性社員の育児参画。

このテーマは、レベル2かな・・。

11月。 今月は女性活躍推進が

テーマ。 弊社は役員も輩出して

おり、管理職比率も高いから、

レベル1を選ぼう。

諸制度は整った。

更なる推進の為に

次の一手が知りたい!

管理職の候補者

育成の仕掛け、

仕組みを知りたい!

ダイバーシティ

推進責任者として

新しい切り口、

ブレークスルーが

欲しい!

介護と仕事の両立支援。

今後の重要課題。

まずはどこから

着手すべきか?

女性の意識改革と共に

男性の意識改革を

推進したい!

部長候補、管理職候補と同時に

「普通の社員」に響く等身大の

働き方支援、キャリア開発に

興味がある。

♦ 悩みと課題解決のヒントがこのフォーラムに! ♦

13:30~14:30

インテル 江田様

ご講演

14:30~15:30

経済産業省 坂本様

ご講演

15:30~15:40

ご挨拶

日産自動車株式会社 相談役名誉会長/

一般社団法人企業研究会 会長 小枝 至

15:40~15:55

運営幹事、事務局による

オリエンテーション

16:05~17:00

テーブルごとの

情報交流会

17:00~18:00

懇親パーティー

ゲスト講演①

「多様性を組織の競争力と活力に

~インテルが推進する戦略としてのダイバーシティ

インテル株式会社

 代表取締役社長

江田 麻季子

1988年 早稲田大学第一文学部社会学科卒業 1990年 米国アーカンソー州立大学大学院卒業 社会学修士号取得 1990年 6月 米国ペンシルバニア州トーマス・ジェフ ァーソン大学病院に入社 マーケットリサーチ・アナリストに就任 ●1994年 2月 米国ペンシルバニア州ペンシルバニア大学ヘルスシステムに入社 マーケットリサーチ・アナリ ストに就任 ●1996年 10月 シニアリサーチアソシエイトに就任 1997年7月 株式会社 JMRBリサーチ・インターナショナル(*当時)に入社。調査企画部 課長に就任 (* 2001年4月に株式会社リサーチ・インターナショナル・ジャパンに社名を変更) ●2000年1月 調査企画部 次長に就任 2000年9月 インテル株式会社に入社 コーポ レート・マーケティング本部 マーケットリサーチ・マネージャーに就任 ●2003年7月 コーポレート・マーケティング本部 マーケットリサーチ・マネージャー 兼 インターネット・ マーケティング、ビジネス・キャンペーン・マネージャーに就任 ●2004年1月 コーポレート・マーケティング統括部長に就任 ●2005年7月 マーケティング本部 本部長に就任 ●2010年8月インテル セミコンダクター(アジア・パシフィック地域統括)マーケティング&コンシューマー・セールス担当ディレクターに就任 ●2013年10月 インテル コーポレーション セールス&マーケティング統括本部 副社長 兼 インテル株式会社 代表取締役社長に就任

ゲスト講演②

「成長戦略としてのダイバーシティ経営」

経済産業省

 経済産業政策局 経済社会政策室長

坂本 理和

●1995 年に東京大学法学部を卒業後、通商産業省(当時)に入省 ●98 年から2 年間、米国の法科大学院に留学 帰国後、繊維の通商問題、商品取引所法の改正、JIS・ISO等の基準認証政策、調査統計等を担当 ●2011 年6 月より現在の部署にて、「ダイバーシティ経営企業100選」や「なでしこ銘柄」等、女性活躍を中心とした「ダイバーシティ経営」の推進等に取り組む ●2014年2月より、内閣官房「女性が輝く社会づくりチーム」企画官に併任、年央の「成長戦略の改訂」に向けた作業に従事 日本における現状   ダイバーシティは「成長戦略の中核」~政府の動き   企業経営にとって、戦略的取り組みの重要性 経産省の取組~「ダイバーシティ経営企業100選」、「なでしこ銘柄」の目的、具体的事例、基本的な考え方・進め方

先進企業がいつ、

どのタイミングで推進の

アクセルを踏んだの?

経験を是非共有して

欲しい!

トップダウン型

ではない企業の

推進方法について

知りたい。

長時間労働体質が

抜けきらない

社内の固定概念を

打破したい!

テーマごとのレベル別グルーピングによるディスカッション:

ご参加企業のダイバーシティ推進に対するスタンス、歴史、背景、目的 等が異なり、また管理職、若手によって議論の視点が異なる為、毎月例 回ごとに自己申告にてご参加希望レベルをお知らせいただき、階層別 のグループに分かれてディスカッション。 レベルは3段階程度を想定。 ・『女性の活躍推進』 ~もはや 時短はセーフティネットではない?! ・LIFEを意識したWorkの再設計 ~カギは子どもが生まれる 男性社員とその上司~

たとえば前期(9期)の

分科会テーマは...

たとえば前期(9期)の

分科会テーマは...

たとえば前期(9期)の

分科会テーマは...

※下記テーマは例です。

レベル別のグループ分けで

ディスカッション

レベル別のグループ分けで

ディスカッション

インテルコーポレーション

 セールス&マーケティング 統轄本部 副社長

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