※当資料は各事業所で指定基準等を見直して頂く自己点検にお役立てください。提出につ
いては平成29年度実地指導実施通知時に書面にて提出をお願いするものであり、平成29年
度に実地指導が行われない場合には提出は不要です。(実地指導実施通知は実施日の概ね
1ヶ月前にお送りします。)
平成29年度
指定障害福祉サービス事業者指導提出資料
(就労継続支援A型)
事業所番号
事 業 所 名
多機能型に該当・非該当(○で囲んでください。)
該当 ・ 非該当
事業所所在地
(
〒
- )
電話番号
FAX
番号
指定年月日
平成 年 月 日
事業開始年月日
平成 年 月 日
定員
(
人
)
現員
(H29.4.1) (
人
)
設置法人名
所 在 地
(
〒
- )
代 表 者
職名
氏名
電話番号
FAX
番号
資料作成日
平成 年 月 日
資料作成者 所属
職名
氏名
≪
以下記入不要(実地指導時に市で記載)≫
指導実施日
平成 年 月 日
市指導職員
職名
氏名
事業所職員
職名
氏名
職名
氏名
職名
氏名
確認書類
整備状況 有無 備考
1 事業所等指定申請関係書類(控)、知事届出書類(控) 有 ・ 無
2 就業規則(給与規程を含む) 該当なし ・ 有 ・ 無
3 従業者雇用契約関係書類 有 ・ 無
4 従業者賃金台帳 有 ・ 無
5 従業者の資格を証する書類、研修受講を証する書類 有 ・ 無
6 旅費規程 有 ・ 無
7 時間外労働・休日労働に関する協定届 該当なし ・ 有 ・ 無
8 断続的な宿直又は日直勤務許可申請書 該当なし ・ 有 ・ 無
9 賃金控除に関する協定書 該当なし ・ 有 ・ 無
10 従業者履歴書 有 ・ 無
11 出勤簿(タイムカード) 有 ・ 無
12 出張命令簿等出張に関する記録 有 ・ 無
13 超過勤務命令簿 該当なし ・ 有 ・ 無
14 休暇申請書等休暇取得記録 有 ・ 無
15 辞令 有 ・ 無
16 従業者の健康診断記録 有 ・ 無
17 医師との嘱託契約書、協力(歯科)医療機関との契約書等 該当なし ・ 有 ・ 無
18 勤務表 有 ・ 無
19 サービス利用契約書・重要事項説明書 有 ・ 無
20 市町村への契約内容報告書 有 ・ 無
21 受給者証の写し 有 ・ 無
22 フェイスシート、アセスメントシート 有 ・ 無
23 業務日誌 有 ・ 無
24 サービス提供記録 有 ・ 無
25 利用者負担金等の請求書・領収書(控) 有 ・ 無
26 市町村から受領した給付費の額の利用者への通知書 有 ・ 無
27 個別支援計画 有 ・ 無
28 モニタリングの記録 有 ・ 無
29 個別支援計画策定・見直しに係る会議の記録 有 ・ 無
30 工賃支給規程 該当なし ・ 有 ・ 無
31 工賃の支給記録 該当なし ・ 有 ・ 無
32 利用者の健康診断記録 該当なし ・ 有 ・ 無
33 運営規程 有 ・ 無
34 従業者研修の記録 有 ・ 無
35 消防設備点検等の記録 有 ・ 無
確認書類
整備状況 有無 備考
37 防災訓練記録 有 ・ 無
38 感染症等予防・まん延防止の対策手引書 有 ・ 無
39 給食献立表 該当なし ・ 有 ・ 無
40 保存食保存庫の温度計測記録 該当なし ・ 有 ・ 無
41 検便記録 該当なし ・ 有 ・ 無
42 検食記録 該当なし ・ 有 ・ 無
43 給食日誌 該当なし ・ 有 ・ 無
44 利用者情報の秘密保持に係る従業者の誓約書等 有 ・ 無
45 利用者情報提供に係る当該利用者等の同意書 有 ・ 無
46 苦情に関する記録 有 ・ 無
47 事故に関する記録 有 ・ 無
48 身体拘束等に関する記録 該当なし ・ 有 ・ 無
49 会計区分を行った書類(前年度分) 該当なし ・ 有 ・ 無
50 服薬の管理に関する手引書 該当なし ・ 有 ・ 無
51 服薬に係る書類 該当なし ・ 有 ・ 無
52 利用者預り金等管理規程、利用者の預り金の管理に関する手引書 該当なし ・ 有 ・ 無
53 預り金に係る書類 該当なし ・ 有 ・ 無
54 遺留金品関係書類 該当なし ・ 有 ・ 無
55 指定障害福祉サービス事業の加算等体制届出書(控) 該当なし ・ 有 ・ 無
56 介護給付費・訓練等給付費等請求書 有 ・ 無
57 介護給付費・訓練等給付費等明細書 有 ・ 無
58 サービス提供実績記録票 有 ・ 無
※ 平成29年5月の資料提出依頼通知で、社会福祉法人が資料提出対象となっている場合は、以下についても記入してくださ い。
整備状況 有無 備考
1 経理規程 有 ・ 無
2 経理規程に定める会計帳簿 有 ・ 無
3 予算書(本年度分) 有 ・ 無
4 契約書(経理規程により作成するとされているもの) 該当なし ・ 有 ・ 無
5 契約締結に係る稟議書 該当なし ・ 有 ・ 無
6 見積書 該当なし ・ 有 ・ 無
7 入札関係書類 該当なし ・ 有 ・ 無
8 経理に係る決議書 有 ・ 無
9 経理に係る証憑書類 有 ・ 無
10 決算に係る残高証明書 有 ・ 無
11 月次の残高試算表 有 ・ 無
≪添付資料≫
次の資料を添付してください。 ・事業所、施設への経路
・事業所、施設の平面図(共同生活援助(介護サービス包括型)・外部サービス利用型共同生活援助事業所は、共同生活住 居毎(サテライト型住居を含む。)の平面図)
・重要事項説明書、利用者との契約書 ・運営規程
・事故発生時対応マニュアル
・会計区分を行った書類(前年度分) ・服薬の管理に関する手引書
・利用者預り金等管理規程 利用者の預り金の管理に関する手引書
・就労支援事業における計算書類
(
平成
25
年
1
月
15
日付 社援発
0115
第
1
号を参照
)
・就労支援事業事業活動計算書
(
別紙
1)
・就労支援事業別事業活動明細書
(
表
1)
・就労支援事業明細書
(
表
4)
・就労支援事業別事業活動明細書
(
多機能型事業所等用
)(
表
5)※
多機能型事業所のみ
・就労支援事業明細書
(
多機能型事業所等用
) (
表
8)※
多機能型事業所のみ
※
表
1
、表
4
、表
5
、表
8
について、多種少額の生産活動を行う等の理由により、作業種別に区分することが
困難な場合は、作業種別毎の区分
を省略することができる。
平成29年5月の資料提出依頼通知で、社会福祉法人が資料提出対象となっている場合は、次の資料も添付してください。 ・就業規則
・給与規程
・前年度決算書、今年度予算書 ・経理規程
≪別表≫で記載欄が不足する場合は適宜様式を追加して記載してください。
≪別表1≫
管理者(平成29年4月1日現在)
管理者氏名 勤務形態 兼務の場合、その内容
常勤・非常勤・専従・兼務
≪別表2≫
サービス管理責任者(平成29年4月1日現在)
サービス管理責任者氏名 勤務形態 兼務の場合、その内容
常勤・非常勤・専従・兼務
常勤・非常勤・専従・兼務
≪別表3≫
従業者の勤務体制及び勤務形態一覧表(平成29年4月)
サービス種類 事業所・施設名
定員 前年度の平均実利用者数 基準上の必要職員数
人員配置区分 該当する体制等
職
種 勤務 氏名
第1週 第2週 第3週 第4週
4週
合計
週平均 勤 務 時 間
常勤 換算 人数
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
*
合計
注1 本表はサービスの種類ごとに作成してください。また、直接サービス提供職員のみ記載してください。 注2 *欄は、当該月の曜日を記入してください。
注3 「人員配置区分」欄は、報酬算定上の区分を記載し、「該当する体制等」欄は、体制加算等の内容を記載してください。
注4 「職種」欄は、管理者は『管』、サービス管理責任者は『責』、生活支援員は『生』、職業指導員は『職』、栄養士は『栄』、調理員は『調』等と記載してください。 注5 「勤務」欄は、専従の場合は『専』と、兼務の場合は『兼』と記載するとともに、加算等に係る職員の加配を区分した上、それぞれ1日あたりの勤務時間を記載してください。 注6 算出に当たっては、小数点以下第2位を切り捨ててください。
≪別表4≫
従業者の給与等の状況
職 種
常勤 非常勤
区分 氏名
性 別
年
齢 業務関係資格
経験年・月 前給与支給額年度4月分 (金額:円)
本年度4月分給与支給額 (金額:円)
兼務している事業 所・施設の名称 現施
設・ 事業 所
他の 事業
所等 級号 本俸 級号 本俸
管理職
手当 特殊務手業当 手宿直当 そのの手他当 計
≪別表5≫
利用者数
前年度 今年度
月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 計 月 4月 5月
開所日数(日) 開所日数(日)
延べ利 用者数 (人)
雇用契約を締 結している
利用者数
延べ利 用者数 (人)
雇用契約を締 結している
利用者数 雇用契約を締
結していない 利用者数
雇用契約を締 結していない
利用者数
計 計
月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 計 月 4月 5月
1日あ たり平 均利用 者数 (人)
雇用契約を締 結している
利用者数 1日あ
たり平 均利用 者数 (人)
雇用契約を締 結している
利用者数 雇用契約を締
結していない 利用者数
雇用契約を締 結していない
利用者数
計 計
月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 計 月 4月 5月
1日の 最大利 用者数 (人)
雇用契約を締 結している
利用者数 1日の
最大利 用者数 (人)
雇用契約を締 結している
利用者数 雇用契約を締
結していない 利用者数
雇用契約を締 結していない
利用者数
≪別表6≫
従業者の研修状況(前年度)
実施日 研修内容 受講職種 受講人数
事 業 所 内 研 修
≪別表7≫
設備に関する基準(平成29年4月1日現在)
≪別表8≫
利用者の状況(平成28年4月1日から平成29年4月1日の間の状況)
障害
種別 氏名
男 ・ 女 年齢
受給者証発 行市町村名
手帳 等級 等
サービス
開始年月日 終了サービス年月日 他に利用しサービスている
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
≪別表9≫
利用者の預り金管理状況
利用者氏名
預り金 障害基礎年金 その他の年金等 及びその額(年
額) 平成28年3月31日
の金額
平成29年3月31日
の金額 級 年金管理者
1 1級・2級 施設・本人・家族等
2 1級・2級 施設・本人・家族等
3 1級・2級 施設・本人・家族等
4 1級・2級 施設・本人・家族等
5 1級・2級 施設・本人・家族等
6 1級・2級 施設・本人・家族等
7 1級・2級 施設・本人・家族等
8 1級・2級 施設・本人・家族等
9 1級・2級 施設・本人・家族等
10 1級・2級 施設・本人・家族等
11 1級・2級 施設・本人・家族等
12 1級・2級 施設・本人・家族等
13 1級・2級 施設・本人・家族等
14 1級・2級 施設・本人・家族等
15 1級・2級 施設・本人・家族等
16 1級・2級 施設・本人・家族等
17 1級・2級 施設・本人・家族等
18 1級・2級 施設・本人・家族等
19 1級・2級 施設・本人・家族等
20 1級・2級 施設・本人・家族等
21 1級・2級 施設・本人・家族等
22 1級・2級 施設・本人・家族等
23 1級・2級 施設・本人・家族等
24 1級・2級 施設・本人・家族等
25 1級・2級 施設・本人・家族等
26 1級・2級 施設・本人・家族等
27 1級・2級 施設・本人・家族等
28 1級・2級 施設・本人・家族等
29 1級・2級 施設・本人・家族等
≪別表10≫
前回指導・指摘事項の是正、改善状況
前回指導・指摘事項
≪別表11≫
実地指導資料(就労継続支援A型)
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
第1 基本方針
(1)利用者の意向、適性、障害の特性その他の事情を踏まえた計画(個 別支援計画)を作成し、これに基づき利用者に対して指定生活介護を 提供するとともに、その効果について継続的な評価を実施することそ の他の措置を講ずることにより利用者に対して適切かつ効果的に指定 就労継続支援A型を提供しているか。
(2)利用者の意思及び人格を尊重して、常に当該利用者の立場に立った 指定就労継続支援A型の提供に努めているか。
(3)利用者の人権の擁護、虐待の防止等のため、責任者を設置する等必 要な体制の整備を行うとともに、その従業者に対し、研修を実施する 等の措置を講ずるよう努めているか。
(4)利用者が自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、 専ら障害者自立支援法施行規則(平成18年厚生労働省令第19号)第
6条の10第1号に規定する者を雇用して就労の機会を提供するととも に、その知識及び能力の向上のために必要な訓練その他の便宜を適切 かつ効果的に行っているか。
第2 人員に関する基準
1 従業者の員数
≪別表3≫ ≪別表4≫
従業者及びその員数は、次のとおりになっているか。
(1)職業指導員及び生活支援員
① 職業指導員及び生活支援員の総数は、指定就労継続支援A型事業 所ごとに、常勤換算方法で、利用者の数を10で除した数以上
② 職業指導員の数は、指定就労継続支援A型事業所ごとに、1以上
③ 生活支援員の数は、指定就労継続支援A型事業所ごとに、1以上
④ 職業指導員又は生活支援員のうち、いずれか1人以上は、常勤 ⇒ 多機能型については、第5の2の(1)
(2)サービス管理責任者 ≪別表2≫
① 指定就労継続支援A型事業所ごとに、ア又はイに掲げる利用者の 数の区分に応じ、それぞれア又はイに掲げる数
ア 利用者の数が60以下 1以上
イ 利用者の数が61以上 1に、利用者の数が60を超えて40又 はその端数を増すごとに1を加えて得た数以上
② サービス管理責任者のうち、1人以上は、常勤
⇒ 多機能型については、第5の2の(2)
③ サービス管理責任者は、平成18年厚生労働省告示第544号の一 のイの(5)の要件を満たしている者となっているか。
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
法第43条
平25長崎市条例4 第3条第1項
平25長崎市条例4 第3条第2項
平25長崎市条例4 第3条第3項
平25長崎市条例4 第173条
平18厚令19
第6条の10
第1号
法第43条第1項
法第43条第1項
平25長崎市条例4
第174条第1項 第1号ア
平25長崎市条例4
第174条第1項 第1号イ
平25長崎市条例4
第174条第1項 第1号ウ
平25長崎市条例4 第174条第4項
平25長崎市条例4 第174条第1項
第2号
平25長崎市条例4 第174条第5項
平18厚告544 1のイの(5)
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
(3)利用者数の算定 ≪別表5≫
利用者の数は、前年度の平均値となっているか。
ただし、新規に指定を受ける場合は、適切な推定数によっているか。
(4)職務の専従
従業者は、専ら当該指定就労継続支援A型事業所の職務に従事する者と
なっているか。
(ただし、利用者の支援に支障がない場合はこの限りでない。)
2 管理者 ≪別表1≫
(1)指定就労継続支援A型事業所ごとに専らその職務に従事する管理者 を置いているか。
(指定就労継続支援A型事業所の管理上支障がない場合は、当該指定 就労継続支援事業所A型の他の職務に従事させ、又は当該指定就労継 続支援A型事業所以外の事業所、施設等の職務に従事させることがで きる。)
(2)管理者は、社会福祉法第19条第1項各号のいずれかに該当する者若 しくは社会福祉事業に2年以上従事した者又は企業を経営した経験を 有する者又はこれらと同等以上の能力を有すると認められる者である か。
3 従たる事業所を設置する場合の特例
(1)指定就労継続支援A型事業所における主たる事業所(主たる事業 所)と一体的に管理運営を行う事業所(従たる事業所)を設置してい る場合、主たる事業所及び従たる事業所の従業者(サービス管理責任 者を除く。)のうちそれぞれ1人以上は、常勤かつ専ら当該主たる事業 所又は従たる事業所の職務に従事する者となっているか。
(2)従たる事業所は、10人以上の人員を利用させることができる規模を 有しているか。
第3 設備に関する基準 ≪別表7≫
1 構造設備
就労継続支援A型事業者が当該事業を行う事業所の配置、構造及び設備 は、利用者の特性に応じて工夫され、かつ、日照、採光、換気等の利用者の保 健衛生に関する事項及び防災について十分に考慮されたものとなっている か。
2 指定就労継続支援A型事業所の設備
(1)指定就労継続支援A型事業所は、訓練・作業室、相談室、洗面所、便 所及び多目的室その他運営上必要な設備を設けているか。
(2)訓練・作業室
① 訓練又は作業に支障がない広さを有しているか。 ② 訓練又は作業に必要な機械器具等を備えているか。
いる いない
いる いない
いる いない
ある ない
該当なし いる いない
該当なし いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
平25長崎市条例4 第174条第2項
平25長崎市条例4 第174条第3項
平25長崎市条例4 第175条準用
(第52条)
平25長崎市条例6 第71条
平25長崎市条例4 第175条準用
(第81条)
平25長崎市条例6 第75条第2項
法第43条第2項
平25長崎市条例6
第84条準用
(第34条)
平25長崎市条例4 第176条第1項
平25長崎市条例4
第176条第2項 第1号ア、イ
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
(3)相談室は、室内における談話の漏えいを防ぐための間仕切り等を設 けているか。
(4)洗面所は、利用者の特性に応じたものであるか。
(5)便所は、利用者の特性に応じたものであるか。
(6)訓練・作業室は指定就労継続支援A型の提供に当たって支障がない 場合は、設けないことができる。
(7)相談室及び多目的室その他必要な設備は利用者の支援に支障がない 場合は、兼用することができる。
(8)これらの設備は、専ら当該指定就労継続支援A型事業所の用に供す るものとなっているか。
(ただし、利用者の支援に支障がない場合はこの限りでない。)
(経過措置)
法附則第41条第1項の規定によりなお従前の例により運営することがで きることとされた指定特定身体障害者授産施設、精神障害者福祉ホーム又 は指定知的障害者更生施設、指定特定知的障害者授産施設若しくは指定知 的障害者通勤寮(基本的な設備が完成しているものを含み、指定障害福祉 サービス基準施行後に建物の構造を変更したものを除く。)において、指 定就労継続支援A型の事業を行う場合におけるこれらの施設の建物につい ては、当分の間、多目的室を設けないことができる。
3 規模に関する基準
(1)指定就労継続支援A型事業所は、10人以上の人員を利用させること ができる規模を有しているか。
(2)就労継続支援A型事業者が第4の21の(2)の雇用契約を締結し ていない利用者に対して就労継続支援A型を提供する場合における雇 用契約を締結している利用者に係る利用定員は、10を下回っていない か。
(3)就労継続支援A型事業所における雇用契約を締結していない利用者 に係る利用定員は、当該就労継続支援A型事業所の利用定員の100分 の50及び9人を超えていないか。
いる いない
ある ない
ある ない
該当なし 該当する
該当なし 該当する
いる いない
該当なし 該当する
いる いない
いない いる
いない いる
平25長崎市条例4
第176条第2項 第2号
平25長崎市条例4 第176条第2項
第3号
平25長崎市条例4 第176条第2項
第4号
平25長崎市条例4 第176条第3項
平25長崎市条例4 第176条第4項
平25長崎市条例4 第176条第5項
平25長崎市条例4
附則第12項
平25長崎市条例6 第72条第1項
平25長崎市条例6 第72条第2項
平25長崎市条例6 第72条第3項
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
第4 運営に関する基準
1 内容及び手続きの説明及び同意
■重要事項説明書、利用者との契約書を添付
(1)支給決定障害者が指定就労継続支援A型の利用の申込みを行ったと きは、当該利用申込者に係る障害の特性に応じた適切な配慮をしつつ、 当該利用申込者に対し、運営規程の概要、従業者の勤務体制、その他の 利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項を記した
文書を交付して説明を行い、当該指定就労継続支援A型の提供の開始 について当該利用申込者の同意を得ているか。
(2)社会福祉法第77条の規定に基づき書面の交付を行う場合は、利用者 の障害の特性に応じた適切な配慮をしているか。
2 契約支給量の報告等
(1)指定就労継続支援A型を提供するときは、当該指定就労継続支援A
型の内容、契約支給量、その他の必要な事項(受給者証記載事項)を支 給決定障害者の受給者証に記載しているか。
(2)契約支給量の総量は、当該支給決定障害者の支給量を超えていない か。
(3)指定就労継続支援A型の利用に係る契約をしたときは、受給者証記
載事項その他の必要な事項を市に対し遅滞なく報告しているか。
(4)受給者証記載事項に変更があった場合に、(1)から(3)に準じ て取り扱っているか。
3 提供拒否の禁止
正当な理由がなく指定就労継続支援A型の提供を拒んでいないか。
4 連絡調整に対する協力
指定就労継続支援A型の利用について市又は一般相談支援事業若しくは 特定相談支援事業を行う者が行う連絡調整に、できる限り協力しているか。
5 サービス提供困難時の対応
指定就労継続支援A型事業所の通常の実施地域等を勘案し、利用申込者 に対し自ら適切な指定就労継続支援A型を提供することが困難であると認 めた場合は、適当な他の指定就労継続支援A型事業者等の紹介その他の必 要な措置を速やかに講じているか。
6 受給資格の確認 ≪別表8≫
指定就労継続支援A型の提供を求められた場合は、その者の提示する受 給者証によって、支給決定の有無、支給決定の有効期間、支給量等を確かめ ているか。
7 訓練等給付費の支給の申請に係る援助
(1)支給決定を受けていない利用者
就労継続支援A型に係る支給決定を受けていない者から利用の申込
みがあった場合は、その者の意向を踏まえて速やかに訓練等給付費の 支給の申請が行われるよう必要な援助を行っているか。
いる いない
いる いない
いる いない
いない いる
いる いない
いる いない
いない いる
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
法第43条第2項
平25長崎市条例4 第185条準用
(第10条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第10条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第11条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第11条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第11条第3項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第11条第4項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第12条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第13条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第14条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第15条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第16条第1項)
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
(2)利用継続のための援助
就労継続支援A型に係る支給決定に通常要すべき標準的な期間を考
慮し、支給決定の有効期間の終了に伴う訓練等給付費の支給申請につい て、必要な援助を行っているか。
8 心身の状況等の把握
指定就労継続支援A型の提供に当たっては、利用者の心身の状況、その置 かれている環境、他の保健医療サービス又は福祉サービスの利用状況等の
把握に努めているか。
9 指定障害福祉サービス事業者等との連携等
(1)指定就労継続支援A型を提供するに当たっては、地域及び家庭との 結びつきを重視した運営を行い、市、他の指定障害福祉サービス事業 者等その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密 接な連携に努めているか。
(2)指定就労継続支援A型の提供の終了に際しては、利用者又はその家 族に対して適切な援助を行うとともに、保健医療サービス又は福祉サ ービスを提供する者との密接な連携に努めているか。
10 サービスの提供の記録
(1)指定就労継続支援A型を提供した際は、当該指定就労継続支援A型
の提供日、内容その他必要な事項を、指定就労継続支援A型の提供の
都度記録しているか。
(2)(1)の規定による記録に際しては、支給決定障害者から指定就労 継続支援A型を提供したことについて確認を受けているか。
11 支給決定障害者に求めることのできる金銭の支払の範囲等
(1)指定就労継続支援A型を提供する支給決定障害者に対して金銭の支
払を求めることができるのは、当該金銭の使途が直接利用者の便益を 向上させるものであって、当該支給決定障害者に支払を求めることが 適当であるものに限られているか。
内容 金額
(2)(1)の規定により金銭の支払を求める際は、当該金銭の使途及び 額並びに支給決定障害者に金銭の支払を求める理由について書面によ って明らかにするとともに、支給決定障害者に対し説明を行い、その 同意を得ているか。
(ただし、12の(1)から(3)までに掲げる支払については、この 限りでない。)
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
該当なし いる いない
該当なし いる いない
平25長崎市条例4 第185条準用
(第16条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第17条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第18条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第18条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第20条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第20条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第21条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第21条第2項)
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
12 利用者負担額等の受領
(1)利用者負担額の受領等
指定就労継続支援A型を提供した際は、支給決定障害者から当該指 定就労継続支援A型に係る利用者負担額の支払を受けているか。
(2)法定代理受領を行わない場合
法定代理受領を行わない指定就労継続支援A型を提供した際は、支
給決定障害者から当該指定就労継続支援A型に係る指定障害福祉サー
ビス等費用基準額の支払を受けているか。
(3)(1)及び(2)の支払を受ける額のほか、指定就労継続支援A型 において提供される便宜に要する費用のうち支給決定障害者から受け ることのできる次に掲げる費用の支払を受けているか。
① 食事の提供に要する費用
(次のア又はイに定めるところによる)
ア 食材料費及び調理等に係る費用に相当する額
イ 事業所等に通う者等のうち、障害者自立支援法施行令(平成
18年政令第10号)第17条第1項第2号から第4号までに掲げる
者に該当するものについては、食材料費に相当する額
内容 金額
② 日用品費
内容 金額
③ ①及び②のほか、指定就労継続支援A型において提供される便宜に 要する費用のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用 であって、支給決定障害者に負担させることが適当と認められるもの
内容 金額
いる いない
いる いない
該当なし いる いない
該当なし いる いない
該当なし いる いない
平25長崎市条例4 第185条準用
(第146条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第146条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用 (第146条第3項)
平25長崎市条例4
第185条準用
(第146条第4項)
平18厚告545
二のイ 平18政令10 第17条第1項 第2~4号
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
(4)(1)から(3)までに掲げる費用の額の支払を受けた場合は、当 該費用に係る領収証を当該費用の額を支払った支給決定障害者に対し
交付しているか。
(5)(3)の費用に係るサービスの提供に当たっては、あらかじめ、支 給決定障害者に対し、該サービスの内容および費用について説明を行 い、支給決定障害者の同意を得ているか。
13 利用者負担額に係る管理
支給決定障害者の依頼を受けて、当該支給決定障害者が同一の月に当該 指定就労継続支援A型事業者が提供する指定就労継続支援A型及び他の指 定障害福祉サービス等を受けたときは、当該指定就労継続支援A型及び他
の指定障害福祉サービス等に係る指定障害福祉サービス等費用基準額から
当該指定就労継続支援A型及び他の指定障害福祉サービス等につき法第
29条第3項(法第31条の規定により読み替えて適用される場合を含む。) の規定により算定された介護給付費又は訓練等給付費の額を控除した額の 合計額(利用者負担額合計額)を算定しているか。
この場合において、当該指定就労継続支援A型事業者は、利用者負担額合 計額を市に報告するとともに、当該支給決定障害者及び当該他の指定障害
福祉サービス等を提供した指定障害福祉サービス事業者等に通知している
か。
14 訓練等給付費の額に係る通知等
(1)利用者への通知
法定代理受領により市から指定就労継続支援A型に係る訓練等給付 費の支給を受けた場合は、支給決定障害者に対し、当該支給決定障害 者に係る訓練等給付費の額を通知しているか。
(2)サービス提供証明書の利用者への交付
法定代理受領を行わない指定就労継続支援A型に係る費用の支払を 受けた場合は、その提供した指定就労継続支援A型の内容、費用の額 その他必要と認められる事項を記載したサービス提供証明書を支給決 定障害者に対して交付しているか。
15 指定就労継続支援A型の取扱方針
(1)就労継続支援A型計画に基づき、利用者の心身の状況等に応じて、 その者の支援を適切に行うとともに、指定就労継続支援A型の提供が
漫然かつ画一的なものとならないように配慮しているか。
(2)従業者は、指定就労継続支援A型の提供に当たっては、懇切丁寧を
旨とし、利用者又はその家族に対し、支援上必要な事項について、理解
しやすいように説明を行っているか。
(3)提供する指定就労継続支援A型の質の評価を行い、常にその改善を 図っているか。
16 就労継続支援A型計画の作成等
(1)管理者は、サービス管理責任者に指定就労継続支援A型に係る個別
支援計画(就労継続支援A型計画)の作成に関する業務を担当させて
いるか。
いる いない
該当なし いる いない
該当なし いる いない
いる いない
該当なし いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
平25長崎市条例4
第185条準用
(第146条第5項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第146条第6項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第23条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第24条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第24条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第59条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第59条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第59条第3項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第60条第1項)
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
(2)サービス管理責任者は就労継続支援A型計画の作成に当たっては、 適切な方法により、利用者について、その有する能力、その置かれてい る環境及び日常生活全般の状況等の評価を通じて利用者の希望する生 活や課題等の把握(アセスメント)を行い、利用者が自立した日常生 活を営むことができるように支援する上での適切な支援内容の検討を しているか。
(3)アセスメントに当たっては、利用者に面接して行なっているか。 この場合において、サービス管理責任者は、面接の趣旨を利用者に 対して十分に説明し、理解を得ているか。
(4)サービス管理責任者は、アセスメント及び支援内容の検討結果に基 づき、利用者及びその家族の生活に対する意向、総合的な支援の方針、 生活全般の質を向上させるための課題、指定就労継続支援A型の目標
及びその達成時期、指定就労継続支援A型を提供する上での留意事項 等を記載した就労継続支援A型計画の原案を作成しているか。
この場合において、当該指定就労継続支援A型事業所が提供する指 定就労継続支援A型以外の保健医療サービス又はその他の福祉サー ビス等との連携も含めて就労継続支援A型計画の原案に位置付ける よう努めているか。
(5)サービス管理責任者は、就労継続支援A型計画の作成に係る会議を
開催し、就労継続支援A型計画の原案の内容について意見を求めてい るか。
(6)サービス管理責任者は、就労継続支援A型計画の原案の内容につい て利用者又はその家族に対して説明し、文書により利用者の同意を得 ているか。
(7)サービス管理責任者は、就労継続支援A型計画を作成した際には、 当該就労継続支援A型計画を利用者に交付しているか。
(8)サービス管理責任者は、就労継続支援A型計画の作成後、就労継続 支援A型計画の実施状況の把握(モニタリング)(利用者についての 継続的なアセスメントを含む。)を行うとともに、少なくとも6月に1
回以上、就労継続支援A型計画の見直しを行い、必要に応じて就労継 続支援A型支援計画の変更を行っているか。
(9)サービス管理責任者は、モニタリングに当たっては、利用者及びそ の家族等との連絡を継続的に行うこととし、特段の事情のない限り、 次に定めるところにより行っているか。
① 定期的に利用者に面接すること。
② 定期的にモニタリングの結果を記録すること。
(10)就労継続支援A型計画に変更のあった場合、(2)から(7)に準 じて取り扱っているか。
17 サービス管理責任者の責務
サービス管理責任者は、就労継続支援A型計画の作成等のほか、次に掲げ る業務を行っているか。
① 利用申込者の利用に際し、その者に係る指定障害福祉サービス事業 者等に対する照会等により、その者の心身の状況、当該指定就労継続
支援A型事業所以外における指定障害福祉サービス等の利用状況等
を把握すること。
② 利用者の心身の状況、その置かれている環境等に照らし、利用者が 自立した日常生活を営むことができるよう定期的に検討するととも に、自立した日常生活を営むことができると認められる利用者に対し 必要な援助を行うこと。
③ 他の従事者に対する技術的指導及び助言を行うこと。
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
平25長崎市条例4 第185条準用
(第60条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第60条第3項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第60条第4項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第60条第5項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第60条第6項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第60条第7項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第60条第8項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第60条第9項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第60条第10項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第61条)
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
18 相談及び援助
常に利用者の心身の状況、その置かれている環境等の的確な把握に努め、 利用者又はその家族に対し、その相談に適切に応じるとともに、必要な助
言その他の援助を行っているか。
19 訓練
(1)利用者の心身の状況に応じ、利用者の自立の支援と日常生活の充実 に資するよう、適切な技術をもって訓練を行っているか。
(2)利用者に対し、その有する能力を活用することにより、自立した日 常生活又は社会生活を営むことができるよう、利用者の心身の特性に 応じた必要な訓練を行っているか。
(3)常時1人以上の従業者を訓練に従事させているか。
(4)利用者に対して、利用者の負担により、当該指定就労継続支援A型 事業所の従業者以外の者による訓練を受けさせていないか。
20 実施主体
(1)指定就労継続支援A型事業者が社会福祉法人以外の者である場合は、 当該指定就労継続支援A型事業者は専ら社会福祉事業を行う者となっ ているか。
(2)指定就労継続支援A型事業者は、障害者の雇用の促進等に関する法
律第44条に規定する子会社以外の者となっているか。
21 雇用契約の締結等
(1)指定就労継続支援A型の提供に当たっては、利用者と雇用契約を締 結しているか。
(2)(1)の規定にかかわらず、指定就労継続支援A型事業者(多機能 型により指定就労継続支援B型の事業を一体的に行う者を除く。)は、 雇用契約を締結せずに指定就労継続支援A型を提供することのできる 規則第6条の10第2号に規定する者に対して、指定就労継続支援A型 を提供しているか。
22 就労
(1)就労の機会の提供に当たっては、地域の実情並びに製品及びサービ スの需給状況等を考慮して行うよう努めているか。
(2)就労の機会の提供に当たっては、作業の能率の向上が図られるよう、 利用者の障害の特性等を踏まえた工夫を行っているか。
(3)就労の機会の提供に当たっては、利用者の就労に必要な知識及び能 力の向上に努めるとともに、その希望を踏まえたものとなっているか。
23 賃金及び工賃 ≪別表9≫
(1)21の (1)の規定による利用者(雇用契約を締結している利用 者)が自立した日常生活又は社会生活を営むことを支援するため、賃 金の水準を高めるよう努めているか。
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いない いる
該当なし いる いない
いる いない
いる いない
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いる いない
いる いない
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平25長崎市条例4 第185条準用
(第62条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第147条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第147条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第147条第3項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第147条第4項)
平25長崎市条例4 第177条第1項
平25長崎市条例4 第177条第2項
平25長崎市条例4 第178条第1 項
平25長崎市条例4 第178条第2項
平25長崎市条例4 第179条第1項
平25長崎市条例4 第179条第2項
平25長崎市条例4 第179条第3項
平25長崎市条例4 第180条第1項
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
(2)生産活動に係る事業の収入から生産活動に係る事業に必要な経費を 控除した額に相当する金額が、利用者に支払う賃金の総額以上となっ ているか。
(3)21の(2)の規定による利用者(雇用契約を締結していない利用 者)に対しては、生産活動に係る事業の収入から生産活動に係る事業 に必要な経費を控除した額に相当する金額を工賃として支払っている か。
(4)雇用契約を締結していない利用者の自立した日常生活又は社会生活 を営むことを支援するため、(2)の規定により支払われる工賃の水
準を高めるよう努めているか。
(5)(3)の規定により雇用契約を締結していない利用者それぞれに対 し支払われる1月あたりの工賃の平均額は、3,000円を下回っていないか
(6)賃金および(3)に規定する工賃の支払いに要する額は、原則と して自立支援給付をもって充てていないか。ただし、災害その他やむを 得ない理由がある場合は、この限りでない。
24 実習の実施
(1)利用者が就労継続支援A型計画に基づいて実習できるよう、実習の 受入先の確保に努めているか。
(2)(1)の実習の受入先の確保に当たっては、公共職業安定所、障害 者就業・生活支援センター及び特別支援学校等の関係機関と連携して、 利用者の就労に対する意向及び適性を踏まえて行うよう努めているか。
25 求職活動の支援等の実施
(1)公共職業安定所での求職の登録その他の利用者が行う求職活動の支 援に努めているか。
(2)公共職業安定所、障害者就業・生活支援センター及び特別支援学校
等の関係機関と連携して、利用者の就労に関する意向及び適性に応じ た求人の開拓に努めているか。
26 職場への定着のための支援等の実施
利用者の職場への定着を促進するため、障害者就業・生活支援センター 等の関係機関と連携して、利用者が就職した日から6月以上、職業生活にお ける相談等の支援の継続に努めているか。
27 利用者及び従業者以外の者の雇用
利用者及び従業者以外の者を指定就労継続支援A型の事業に従事する作
業員として雇用する場合は、次に掲げる利用定員の区分に応じ、①から③
のそれぞれに定める数を超えて雇用していないか。 ① 利用定員が10人以上20人以下
利用定員に100分の50を乗じて得た数
② 利用定員が21人以上30人以下
10又は利用定員に100分の40を乗じて得た数のいずれか多い数
③ 利用定員が31人以上
12又は利用定員に100分の30を乗じて得た数のいずれか多い数
28 食事
(1)あらかじめ、利用者に対し食事の提供の有無を説明し、提供を行う 場合には、その内容及び費用に関して説明を行い、利用者の同意を得 ているか。
いる いない
いる いない
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いない いる
いない いる
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いる いない
いない いる
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平25長崎市条例4 第180条第2項
平25長崎市条例4 第180条第3項
平25長崎市条例4 第180条第4項
平25長崎市条例4 第180条第5項
平25長崎市条例4 第180条第6項
平25長崎市条例4 第181条第1項
平25長崎市条例4 第181条第2項
平25長崎市条例4 第182条第1項
平25長崎市条例4 第182条第2項
平25長崎市条例4 第183条
平25長崎市条例4 第184条
平25長崎市条例4 第185条準用
(第88条第1項)
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
(2)食事の提供に当たっては、利用者の心身の状況及び嗜好を考慮し、 適切な時間に食事の提供を行うとともに、利用者の年齢及び障害の特 性に応じた、適切な栄養量及び内容の食事の提供を行うため、必要な 栄養管理を行っているか。
(3)調理はあらかじめ作成された献立に従って行われているか。
(4)食事の提供を行う場合であって、指定就労継続支援A型事業所に栄 養士を置かないときは、献立の内容、栄養価の算定及び調理の方法に ついて保健所等の指導を受けるよう努めているか。
29 緊急時等の対応
従業者は、現に指定就労継続支援A型の提供を行っているときに利用者 に病状の急変が生じた場合その他必要な場合は、速やかに医療機関への連 絡を行う等の必要な措置を講じているか。
30 健康管理
常に利用者の健康の状況に注意するとともに、健康保持のための適切な 措置を講じているか。
31 支給決定障害者に関する市への通知
指定就労継続支援A型を受けている支給決定障害者が次のいずれかに該 当する場合は、遅滞なく、意見を付してその旨を市に通知しているか。
① 正当な理由なしに指定就労継続支援A型の利用に関する指示に従
わないことにより、障害の状態等を悪化させたと認められるとき。 ② 偽りその他不正な行為によって訓練等給付費または特例訓練等給
付費を受け、又は受けようとしたとき。
32 管理者の責務
(1)管理者は、当該指定就労継続支援A型事業所の従業者及び業務の管 理その他の管理を一元的に行っているか。
(2)管理者は、当該就労継続支援A型事業所の従業者に指定障害福祉サ
ービス基準第12章の規定を遵守させるため必要な指揮命令を行って いるか。
33 運営規程
指定就労継続支援A型事業所ごとに、次に掲げる事業の運営についての 重要事項に関する運営規程を定めているか。
① 事業の目的及び運営の方針
② 従業者の職種、員数及び職務の内容
③ 営業日及び営業時間
④ 利用定員
⑤ 指定就労継続支援A型の内容(生産活動に係るものを除く。)並び に支給決定障害者から受領する費用の種類及びその額
⑥ 指定就労継続支援A型の内容(生産活動に係るものに限る。)、賃 金及び23の(3)に規定する工賃並びに利用者の労働時間及び作 業時間
⑦ 通常の事業の実施地域
⑧ サービスの利用に当たっての留意事項
⑨ 緊急時等における対応方法
⑩ 非常災害対策
⑪ 事業の主たる対象とする障害の種類を定めた場合には当該障害の 種類
⑫ 虐待の防止のための措置に関する事項 ⑬ その他運営に関する重要事項
■運営規程を添付
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
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平25長崎市条例4 第185条準用
(第88条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第88条第3項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第88条第4項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第29条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第89条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第90条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第68条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第68条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第91条)
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
34 勤務体制の確保等
(1)利用者に対し、適切な指定就労継続支援A型を提供できるよう、指 定就労継続支援A型事業所ごとに、従業者の勤務体制を定めているか。
(2)指定就労継続支援A型事業所ごとに、当該指定就労継続支援A型事
業所の従業者によって指定就労継続支援A型を提供しているか。 (ただし、利用者の支援に直接影響を及ぼさない業務(調理業務、洗
濯等)については、この限りでない。)
(3)従業者の資質の向上のために、その研修の機会を確保しているか。
≪別表6≫
35 定員の遵守
利用定員を超えて指定就労継続支援A型の提供を行っていないか。 ただし、災害その他のやむを得ない事情がある場合はこの限りでない。
※次に該当する利用定員を超えた利用者の受け入れについて、地域の社会 資源の状況等から新規の利用者を受け入れる必要がある場合等やむを 得ない事情が存する場合に限り、可能とする。
① 1日当たりの利用者の数
ア 利用者定員50人以下の指定就労継続支援A型事業所の場合 1日当たりの利用者の数が、利用定員に150%を乗じて得た数以
下となっていること。
イ 利用者定員51人以上の指定就労継続支援A型事業所の場合 1日当たりの利用者の数が、利用定員から50を差し引いた数に
125%を乗じて得た数に、75を加えて得た数以下となっているこ
と。
② 過去3月間の利用者の数
過去3月間の利用者の延べ数が、利用定員に開所日数を乗じて得 た数に125%を乗じて得た数以下となっていること。
ただし、定員11人以下の場合は、過去3月間の利用者延べ数が、定員
の数に3を加えて得た数に開所日数を乗じて得た数以下となっ ていること。
36 非常災害対策
(1)消火設備その他の非常災害に際して必要な設備(スプリンクラー、 自動火災報知設備、消防機関へ通報する火災報知設備、消火器、防炎カ ーテン・じゅうたん等)を設けるとともに、非常災害に関する具体的 計画を立て、非常災害時の関係機関への通報及び連絡体制を整備し、 それらを定期的に従業者及び利用者に周知しているか。
防火管理者氏名
消防計画の直近の届出日 平成 年 月 日
いる いない
いる いない
いる いない
いない いる
いる いない
平25長崎市条例4 第185条準用
(第70条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第70条第2項)
平 18 障 発 第
1206001
号 第四3(17)②
平25長崎市条例4 第185条準用
(第70条第3項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第71条)
平 18 障 発 第
1206001号 第五
3(11)③
平25長崎市条例4 第185条準用
(第72条第1項)
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
(2)非常災害に備えるため、定期的に避難、救出その他必要な訓練を 行っているか。
うち1回は夜間訓練又は夜間を想定した訓練を行っているか。
また、避難訓練等を実施した際、その内容を検証し場合によっては 見直しを行っているか。
防災訓練の実施日 区分
平成 年 月 日 通報 ・ その他( )避難 ・ 消火 ・ 夜間想定 ・
平成 年 月 日 通報 ・ その他( )避難 ・ 消火 ・ 夜間想定 ・
平成 年 月 日 通報 ・ その他( )避難 ・ 消火 ・ 夜間想定 ・
(3)障害者支援施設等が定める非常災害に対する具体的な計画(以下、 「非常災害対策計画」という。)を作成しているか。
非常災害対策計画は、火災に対処するための計画のみでなく、火災、水
害、土砂災害、地震等の地域の実情も鑑みた災害にも対処できるもの であるか(必ずしも災害ごとに別の計画として策定する必要はな い。)。また、非常災害対策計画には、以下の項目が盛り込まれている か。
【具体的な項目例】
・立地条件(地形 等)
・災害に関する情報の入手方法(「避難準備情報」等の情報の入手方法 の確認等)
・災害時の連絡先及び通信手段の確認(自治体、家族、職員 等) ・避難を開始する時期、判断基準(「避難準備情報発令」時 等) ・避難場所(市町村が設置する避難場所、施設内の安全なスペース
等)
・避難経路(避難場所までのルート(複数)、所要時間 等) ・避難方法(利用者ごとの避難方法(車いす、徒歩等) 等) ・災害時の人員体制、指揮系統(災害時の参集方法、役割分担、避難に
必要な職員数 等) ・関係機関との連携体制
(4)非常災害対策計画の内容を職員間で十分共有しているか。また、関係 機関と避難場所や災害時の連絡体制等必要な事項について認識を共有 しているか。
いる いない いる いない いる いない
いる いない
いる いない
平25長崎市条例4 第185条準用
(第72条第2項)
(参考)
昭62.9.18社施第
107 号
「社会福祉施設にお ける防火安全対策 の強化について」
平 28.9.9 障 障 発
0909第1号
「障害者支援施設等 における利用者の安
全確保及び非常災害 時 の体 制整 備 の強 化・徹底について」
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
37 防犯対策
外部からの不審者の侵入に対する防犯に係る安全確保について、設備の 整備・点検、職員研修又は、関係機関や地域住民等多様な関係者との協力
連携体制を構築するなどの対策をとっているか。
防犯に係る対策の具体的な内容
38 衛生管理等
(1)利用者の使用する設備及び飲用に供する水について、衛生的な管理 に努め、又は衛生上必要な措置を講ずるとともに、健康管理等に必要 となる機械器具等の管理を適正に行っているか。
(2)従業者の清潔の保持及び健康状態について,必要な管理を行ってい るか。
(正規職員の1週間の所定労働時間数の3/4以上の従業者に年1回 (夜間従事者は年2回)以上健康診断を実施しているか。また、そ の結果、要精密検査等の場合は受診勧奨を行いその結果を把握する等 健康管理を行っているか。)
(※概ね1/2以上の従業者にも健康診断を実施することが望まし い。)
(3)指定就労継続支援A型事業所において感染症又は食中毒が発生し、 又はまん延しないように必要な措置を講ずるよう努めているか。 (感染予防やまん延防止の対策をマニュアル化し、研修等により従業 者に周知しているか)
(4)調理施設の衛生管理等
① 1回300食以上又は1日750食以上を提供する事業所は、「大量調理 施設衛生管理マニュアル」に基づく衛生管理を行っているか。
② 1回300食未満又は1日750食未満を提供する事業所は、可能な限り マニュアルに基づく衛生管理に努めているか。
ア 保存食は、食品ごとに区別された容器等にいれて保存してい るか。
(2週間以上、-20℃以下)(原材料及び調理済み食品)
イ 検便を(毎月)実施しているか。(腸管出血性大腸菌を含 む)
調理員等の人数
検便実施人数
ウ 利用者が調理業務等に従事する場合は検便を実施しているか。 いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
該当なし いる いない
該当なし いる いない
いる いない
いる いない
いる いない
平28.9.15雇児総発
0915第1号・社援基
発0915愛1号・障障 発0915第1号・老高 発0915第1号 「社会福祉施設等に おける防犯に係る安
全の 確保について (通知)」
平25長崎市条例4 第185条準用
(第92条第1項)
労働安全衛生法 第66条
労働安全衛生規則 第43条~46条
H 5.12.1基 発 第
663 号
平25長崎市条例4 第185条準用
(第92条第2項)
平17.2.22社援発
第0222002号
平9.3.24衛食第85
号別添「大量調理施 設衛生管理マニュ アル」
平20.7.7障企発 第
0707001号「社会
福祉施設等におけ
る衛生管理の徹底
について」
マニュアル
Ⅱ5(3)
マニュアル
Ⅱ5(4)
(臨時職員はマニュ
アルⅡ5(4)②)
点検項目・点検内容 点検結果 確認状況
(記載不要)
根拠法令
エ 専用の消毒、手洗い設備を設置しているか。
オ 食品の保存方法は適切に行っているか。
カ 食品の洗浄を十分行っているか。
キ 食器消毒を毎食実施しているか。
ク まな板等炊事用具は清潔に保っているか。
③ 検食は利用者が食べる前に行い、記録しているか。
39 協力医療機関
(1)利用者の病状の急変等に備えるため、あらかじめ、協力医療機関を 定めているか。
(2)あらかじめ、協力歯科医療機関を定めておくよう努めているか。
40 示掲
指定就労継続支援A型事業所の見やすい場所に、運営規程の概要、従業者 の勤務の体制、協力医療機関、その他の利用申込者のサービスの選択に資 すると認められる重要事項を掲示しているか。
41 秘密保持等
(1)従業者及び管理者は、正当な理由がなく、その業務上知り得た利用 者又はその家族の秘密を漏らしていないか。
(2)従業者及び管理者であった者が、正当な理由がなく、その業務上知 り得た利用者又はその家族の秘密を漏らすことがないよう、必要な措 置を講じているか。
措置の内容
(3)他の指定就労継続支援A型事業者等に対して、利用者又はその家族 に関する情報を提供する際は、あらかじめ文書により当該利用者又は その家族の同意を得ているか。
42 情報の提供等
(1)指定就労継続支援A型を利用しようとする者が、適切かつ円滑に利 用することができるように、当該指定就労継続支援A型事業者が実施 する事業の内容に関する情報の提供を行うよう努めているか。
(2)当該指定就労継続支援A型事業者について広告をする場合において は、その内容が虚偽又は誇大なものとなっていないか。
いる いない
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マニュアル
Ⅱ5(1)④、(2)⑥
マニュアル
Ⅱ3(2)
マニュアル
Ⅱ1(5)
マニュアル
Ⅱ3(5)
マニュアル
Ⅱ3(4)、(5)、(6)
平20.7.7障企発第
0307001号「社会
福祉施設等におけ
る食品の安全確保 について」②
平25長崎市条例4 第185条準用
(第93条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第94条)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第37条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第37条第2項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第37条第3項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第38条第1項)
平25長崎市条例4 第185条準用
(第38条第2項)