(法第29条)
令和2年度 事 業 計 画 書
特定非営利活動法人障害児フォーラムかごしま
1 事業の計画 事業の成果
令和2年度は、放課後等デイサービス事業の実施にあたり生活向上のための療育支援
や機能訓練を継続的に提供し、医療的ケアが必要で学校へ通えない障害児の居場所づく りを確保する。
未就学児の療育を充実させ、スタッフの能力向上の為の研修を行う。
障害児と家族の希望を踏まえて、ライフステージに合わせた障害児支援利用計画を作 成し、モニタリングを行い適切な療育支援を行う。
小さな事業所ではありますが、人の役に立てている事が私達の目的だと言えます。
2 事業の実施に関する事項
(1) 特定非営利活動に係る事業
事 業 名 事 業 内 容
実 施 日 時
実 施 場 所
従事者 の人数
受益対象者 の範囲及び
人 数
事業費の 金額(千円)
児 童 福 祉 法 に 基 づ く 放 課 後 等 デ イ サ ー ビ ス 事 業
児童福祉法に基づき医 療 的ケアを必要とする重症心 身障害児を中心に放課 後 の余暇活動に対する支援。
月~土 学 校 終 了時他 9時~
1 8 時 他
鹿児島市 桜ヶ丘 谷山
4人 就 学 児 ~ 1 8歳
5~10名
37,500
児 童 福 祉 法 に 基 づ く 児 童 発 達 支 援 事業
児童福祉法に基づき重 症 心身障害児の療育の機 会
・場所とする。
月~土 1 0 時
~ 1 4 時
鹿児島市 桜ヶ丘 谷山
4人 0 歳 ~ 未 就 学児
37,500
障 害 者 総 合 支 援 法 と 児 童 福 祉 法 に 基 づ く 障 害 児 相 談 支 援 事業、特定相 談支援事業
障害者総合支援法と児 童 福祉法に基づく障害児 支 援利用計画作成やモニ タ リングを実施する。
月~金 8時 3 0 分
~ 1 7 時
(祝・祭 日除く)
鹿児島市 桜ヶ丘
5人 0歳~5名 3,400
障 害 者 総 合 支 援 法 の 基 づ く 短 期 入 所事業
障害者総合支援法に基 づ き、介護者のレスパイトや 家族の用事に対して障 害 児の預かりを行う。
月~土 9 時 ~ 1 8 時
(日・際 日 を 除 く
鹿児島市 谷山
5人 0歳~ 11,910
健 康 保 険 法 に 基 づ く 訪 問看護事業
健康保険法に基づく在 宅 訪問看護を行う。
当 該 年 度 は 実 施 の 予 定なし。
医 療 法 に 基 づ く 事 業 所 内 診 療 所 経 営事業
医療法に基づく事業所 内 での診療所の経営を行う。
水曜日 9時~
18時
鹿児島市 谷山
2名 障 害 児 と そ の家族、他一 般
200
障 害 者 総 合 支 援 法 に 基 づ く 訪 問 看 護事業
障害者総合支援法に基 づ く居宅介護を行う。
当 該 年 度 は 実 施 の 予 定なし
障 害 者 総 合 支 援 法 に 基 づ く 居 宅 介 護事業
障害者総合支援法に基 づ く居宅介護を行う。
当 該 年 度 は 実 施 の 予 定なし。
障 害 者 総 合 支 援 法 に 基 づ く 行 動 援 護事業
障害者総合支援法に基 づ く行動援護を行う。
当 該 年 度 は 実 施 の 予 定なし。
障 害 者 総 合 支 援 法 に 基 づ く 生 活 介 護事業
障害者総合支援法に基 づ く生活介護を行う。
当 該 年 度 は 実 施 の 予 定なし。
児 童 福 祉 法 に 基 づ く 保 育 所 等 訪 問 支援事業
児童福祉法に基づく保 育 所等訪問支援を行う。
当 該 年 度 は 実 施 の 予 定なし。