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〇 次の正方形ABCDをみて次の問いに答えなさい。
①
ABⅡDC, ADⅡBC,
②
〇 下の図に示した角を、記号∠を使って表しなさい。
①
AB⊥BC, AB⊥AD, CD⊥DA, BC⊥CD, AC⊥BD
∠ACD(∠DCA) 〇 次の図をみて、平行な線分を記号を使って表しなさい。
ADⅡBC
②
〇
∠ABC(∠CBA)
垂直な線分の組を、記号を 使って表しなさい。
平行な線分の組を、記号を 使って表しなさい。
下の図の平行四辺形で、平行な辺AB, DC間の距 離を表す線分PQを示しなさい。
1 直線と図形①
日付直線と角
①まっすぐに、限りなくのびている線・・・直線
②直線の一部分で、両端のあるもの・・・線分
③1点を端として一方だけのびたもの・・・半直線
④ 線分ABは、2点A,Bを結ぶ線のうち、もっとも短いも のである。この線分ABの長さを、「2点A,B間の距離」と いう。
⑤下の図のような角を、∠AOC、∠BOA、∠a、∠Oと 表す。
1
Point!
A B
①
A B
②
A B
③
A B
A
O B a
A
B C
D
x
垂直と平行
①2直線AB, CDが交わってできる角が直角であるとき、
ABとCDは「垂直」であるといい、
AB⊥CDと表す。
・点Cから、直線ABに垂線をひき、直線ABとの交点を Hとする。この線分CHの長さを、「点Cと直線ABとの距 離」という。
②2直線AB, CDが交わらないとき、ABとCDは「平行」
であるといい、
ABⅡ CD と表す。
2
Point!
A B
C
H
∟
A
B C
> D
>
A
B C
D
A
B C
D
Q P
A C B
D
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③ BC=5cm、∠B=60°、∠C=45°
〇 直線と図形のまとめ問題
①
〇
ℓ:1.6cm m:1.6cm
△ABC,△ABD,△ADC ②
〇 次のような△ABCを書きなさい。
① AB=6cm、BC=5cm、CA=4cm
〇
① 辺ABと辺CDが平行 ABⅡ CD
② 辺ADと辺BCは等しい 次の図をみて、平行な線分を記号を使って表しなさい。
② AB=BC=4cm、∠B=45°
〇
直線ℓからの距離が2cmで、直線ℓに平行な直線 下の図の中にあるすべての三角形を、記号を使って
表しなさい。
右の図で、点Aから 2つの直線、ℓ、mと の距離をそれぞれ測 りなさい。
下の直線ℓと2cmの距離にある、ℓに平行な直線を
書きなさい。
下の図の平行四辺形ABCDについて、次のことを記 号を使って示しなさい。
AD=BC
直線ℓ上にAB=4cmとなるように、線分ABをとり、線 分AB上に点Pをとるとき、「△PABの面積は4㎠とな る。」という条件を満たす、点Pの全体の集まりは、ど のような図形になるか答えなさい。
A
B C
> D
>
2 直線と図形②
日付三角形
・ 3点A、B、Cを頂点とする三角形ABCを
△ABC と表す。
1
Point!
A
B C
A
B D C
A
B C
D
ℓ
ℓ A B
P P
4cm
ℓ m
A
2cm
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〇
〇
〇
下の図の△ABCにおいて、矢印の方向に、その長さだ け平行移動させた△DEFを書きなさい。
下の図の△ABCにおいて、矢印の方向に、その長さだ け平行移動させた△DEFを書きなさい。
下の図の△ABCを、点O回転の中心として、矢印の 方向に45°回転移動させた△A’B’C’を書きなさ い。
3 図形の移動①
日付平行移動
・平面上で、図形を、一定の方向に、一定の長さだ けずらして移すことを「平行移動」という。
〇下の図の△ABCにおいて、矢印の方向に、その長 さだけ平行移動させた△DEFを書きなさい。
1
Point!
回転移動
・平面上で、図形を、1つの点Oを中心とて、一定の 角度だけまわして移すことを「回転移動」という。
このとき、中心とした点Oを「回転の中心」という。
〇下の図の△ABCを、点O回転の中心として、60°
回転移動させた図を書きなさい。
2
Point!
A
B C
D
E F
A
B C
A
B
C
O
E
F D
B
C A
A
B C
D
E F
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〇
①
〇
②
〇
①
〇 180°
点Oで二等分される。
下の図の四角形ABCDを、点O回転の中心として、
180°回転移動させた四角形DEFGを書きなさい。
次の図の△A'B’Cは△ABCを点Oを中心として、移 動させたものである。各問いに答えなさい。
回転した角度を答 えなさい。
対応する点を結ぶ線
分は、点Oとどのような関係にありますか。
②
次の図形を、ℓを対称の軸として、対称移動した図 形を書きなさい。
下の図で、線分PQは線分ABを対称移動したもので ある。このとき、対称の軸を書き入れなさい。
4 図形の移動②
日付点対称移動
・回転移動の中で、特に、180°の回転移動を点対 称移動という。
〇下の図の△ABCを、点O回転の中心として、180°
回転移動させた△DEFを書きなさい。
・点対称移動では、対応する点と回転の中心は、そ れぞれ1つの直線上にある。
1
Point!
対称移動
・平面上で、図形を、直線ℓを折り目として、折り返し て移すことを「対称移動」という。
・このとき、折り目とした直線ℓを「対称の軸」という。
〇下の図の△ABCを、ℓを対称の軸として、対称移動 した△DEFを書きなさい。
2
Point!
B
C A
O C'
B’
A' A
B
P
Q
Ⅰ Ⅰ
Ⅱ
Ⅱ
∟
∟ ℓ
B
C
A Ⅰ Ⅰ
Ⅱ Ⅱ
Ⅲ Ⅲ
∟
∟
∟
B C
A
O D
ℓ
B’
C’
A’
D’
ℓ
B C A
E F
Ⅰ Ⅰ D
Ⅱ
Ⅱ
Ⅲ Ⅲ
B
C A
O F
E
D
Ⅱ
Ⅱ
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〇 〇
〇 〇
〇 〇
①
②
平行 下の図の△ABCを、点O回転の中心として、180°回
転移動させた△A'B'Cを書きなさい。
下の図の四角形ABCDを、点O回転の中心として、
180°回転移動させた四角形DEFGを書きなさい。
次の△ABCを、ℓを対称の軸として、対称移動した△
DEFを書きなさい。
直線ℓは線分AA'の 垂直二等分線であ る。
下の図の△ABCにおいて、矢印の方向に、その長さだ け平行移動させた△DEFを書きなさい。
下の図の△ABCを、点O回転の中心として、矢印の 方向に30°回転移動させた△A’B’C’を書きなさ い。
右の図は、△ABCを直線ℓについて、対称移動させ た、△A'B'C’である。次の問いに答えなさい。
線分AA'とℓはどん な関係にあるか。
線分AA'とCC'はど んな関係にあるか。
5 図形の移動 まとめ 基本
日付A B
C
O
>
ℓ
B C A
B' C'
A'
B
C A
E F
D
B C
A
O
C’ B’
A’
B C
A
O D
ℓ C’ B’
A’
D’
ℓ
B
C
A Ⅰ Ⅰ
Ⅱ Ⅱ
Ⅲ Ⅲ
∟
∟
∟
E
F D
ℓ B
C A
F E
∟ D
∟
∟
Ⅰ
Ⅰ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅲ
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〇 〇
①
〇
②
① 上の図に△A'B'C'、△A''B'' C''を書きなさい。
〇 ②
点対称移動(点Pを中心とする、回転移動)
〇
① △OAPを平行移動するときに重なる三角形
△COQ
〇 ② △OAPを、PRを対称の軸として対称移動した三角形
① △OBP
③ 180°
△OBQ、△OCR、△ODS
④
時計回りに90°回転させたとき・・・△ODS 点Oで二等分される。
次の図形を、ℓを対称の軸として、対称移動した図 形を書きなさい。
下の図の△DEFは△ABCを対称移動させたものであ る。このとき、対称の軸を書きなさい。
下の図で、直線ℓ上 に点Pをとり、AP+BP が最短になるような 点Pを書きなさい。
図のような直線ℓとmがある。△ABCを直線ℓについて 対称移動を行い、△A'B'C'とし、△A'B'C'を直線mに ついて、対称移動を行ったものを△A''B''C''とする。次 の問いに答えなさい。
1つの移動で△ABCを△A''B''C''に移す移動は、どん な移動か。
正方形ABCDの対角線Oを通る 線分を、右の図のようにひくと、
合同な8つの直角二等辺三角 形ができる。このとき次の問い にあてはまる三角形を記号を 使って書きなさい。
次の図の△A'B’Cは△ABCを点Oを中心として、移 動させたものである。各問いに答えなさい。
さらに、PRを対称の軸として対称移動させたとき
・・・△OCQ
△OAPを、点Oを回転の中心として回転移動すると きに重なる三角形
△OAPを、点Oを回転の中心として、時計の針の回転と 同じ向きに90°回転移動し、さらにPRを対称の軸として 対称移動したときに重なる三角形
回転した角度を答 えなさい。
② 対応する点を結ぶ線 分は、点Oとどのような 関係にありますか。
6 図形の移動 まとめ 応用
日付B’
C’
A’
O
B C
A
A
B C
D
P
Q S
O R
B C
A
O D
ℓ C’ B’
A’
D’
ℓ
B A
C
ℓ
ℓ B
C A
F E
∟ D
∟
∟
Ⅰ
Ⅰ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅲ
ℓ
B
A
B' P
B
C
A ℓ
m
B' C'
A'
B'' C''
A''
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〇 次の線分の垂直二等分線を作図しなさい。
①
②
〇 下の図の△ABCで3つの辺の垂直二等分線を作図 しなさい。
ヒント!それぞれの辺の垂直二等分線を作図したら、
1点で交わる!
7 基本の作図①
日付垂直二等分線
・線分の両端から距離が等しい線分上の点をその線 分上の「中点」という。
・線分の中点を通り、その線分と垂直に交わる直線 を、その線分の「垂直二等分線」という。
〇 線分ABの垂直二等分線を作図しなさい。
簡単3ステップ!
① Aを起点にして半円を書く。
② Bを起点にして半円を書く。
③ 交わったところを線で結ぶ。完成!
1
Point!
A Ⅱ Ⅱ B
中点
垂直二等分
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〇 次の図で、∠XOYの二等分線を作図しなさい。
①
②
〇 下の図の△ABCで3つの角の二等分線を作図 しなさい。
ヒント!それぞれの角の二等分線を作図したら、
1点で交わる!
8 基本の作図②
日付角の二等分線
・角を2等分する半直線を、その角の「二等分線」と いう。
〇 ∠XOYの二等分線を作図しなさい。
簡単4ステップ
①点Oを起点に円を書く。
② Pを起点に円を書く。 ③ Qを起点に円を書く。
④ 点Oと交わった交点を結ぶ。完成!
このときOP=OQ、PR=QRとなる。
1
Point!
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〇 直線XY上の点Pを通るXYの垂線を作図しなさい。
①
②
〇 下の図の平行四辺形ABCDで、点Pを通る辺ABの垂 線を作図しなさい。
9 基本の作図③
日付直線上の1点を通る垂線の作図
〇 直線XY上の点Pを通るXYの垂線を作図しなさい。
簡単4ステップ!
① 点Pから円を描く。
② Aを起点に円を描く。
③ Bを起点に円を描く。
④ 点P と交わった交点を結ぶ。(完成)
1
Point!
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〇 点Pを通る直線XYの点Pを通るXYの垂線を作図しなさい。
①
②
〇 下の図の△ABCで、頂点Aから直線BCにひいた垂線 を作図しなさい。
10 基本の作図④
日付直線上にない1点を通る垂線の作図
〇 点P を通る直線XYの点Pを通るXYの垂線を作図し なさい。簡単4ステップ!
① 点PからXYに重なるように円を描く。
② Aを起点に円を描く。
③ Bを起点に円を描く。
④ 点P と交わった交点を結ぶ。(完成)
1
Point!
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〇 次の線分の垂直二等分線を作図しなさい。 〇 点Pを通る直線XYの点Pを通るXYの垂線を作図しなさい。
〇 次の図で、∠XOYの二等分線を作図しなさい。 〇
〇 直線XY上の点Pを通るXYの垂線を作図しなさい。
下の図で、辺BCを底辺とした、△ABCの高さを作図し なさい。
11 基本の作図 まとめ 基本
日付https://iidrill.com
〇 線分ABを直径とする円を作図しなさい。 〇 ヒント!まずは、ABの垂直二等分線を作図しよう!
ヒント!BDの垂直二等分線を作図すると?
〇
〇 線分ABを使って、∠PAB=45°を作図しなさい。 ヒント!正方形の一つの角は60°
ヒント!まずは、Aからの垂線を作図しよう!
〇 〇
ヒント!まずは、線分BCを伸ばそう! ヒント!距離とは辺ABから辺D Cに向かって垂直にのばした線
線分AB上を一辺とする正三角形ABCと、∠
PAB=30°となる辺BC上の点P。
下の図で、辺BCを底辺とした、△ABCの高さAHを作 図しなさい。
下の図の平行四辺形ABCDで、平行な辺AB、DC間 の距離を表す線分PQを作図しなさい。
下の図の長方形の紙を、点Bと点Dが重なるように折 り曲げた。この紙を開いたときにできる。折り目を作図 しなさい。
12 基本の作図 まとめ 応用①
日付Q
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〇 2直線ℓ、mから等しい距離にある円周上の点 〇 直線ℓ上にあって、AP+PBが最小となる点P
ヒント!角の二等分線を利用しよう!
〇 〇 中心が直線ℓ上にあって、2点A、Bが周上にある円O
ヒント!垂直二等分線を利用しよう!
ヒント!垂直二等分線を利用しよう!
〇 〇 下の図の3点A,B,C上を通る円Oを作図しなさい。
ヒント!垂直二等分線を利用する!
下の図のように、2点A、Bと円Oがある。このとき、円 Oの円周上にあり、2点A、Bから等しい距離にある点 を作図しなさい。
下の図のような線分ABとその上に点Cがあるとき、AP
+PC=ABとなるような、AB上の点Pを作図しなさい。
ヒント!まずは、点Bを直線ℓについて、対称移動させ よう!
13 基本の作図 まとめ 応用②
日付https://iidrill.com
〇
① ∠AOBの大きさを求めなさい。
∠AOB=180÷6=30(°)
② 弦BCの長さを求めなさい。
△OBCは正三角形より、BC=6cm
③ ⌒ : ⌒ の比を最も簡単な整数比で表しなさい。
〇
⌒ の円周角は270°
⌒ の円周角は150°
よって、⌒ : ⌒ =270:150 =9:5
① 円周のAからBまでの部分を記号で表しなさい。
⌒
②
直径
③ ② のとき、⌒ に対する中心角は何度か。
180°
下の図のような半径6cmの円Oがあり、⌒ : ⌒: ⌒
=1:2:3である。このとき、次の問いに答えなさい。
下の図で、円周上の2点をA,Bとするとき、次の各問 いに答えなさい。
点Aを固定し、点Bを矢印の方向に動かすとき、弦 の長さが最大とまり弦のことを何というか。
14 円とおうぎ形(円の弧と弦)
日付円の弧と弦
・円周上に2点A、Bをとるとき、円 のAからBまでの部分
・・・弧(こ)AB ( ⌒ )
・ ⌒ の両端の点を結ん だ線分・・・・弦(げん)
・円の中心を通る弦・・・直径
・∠AOBを ⌒ に対する中心角 1
Point!
AB AB AB
B A
AB
直径
AB BC CD
AD C BCD
AB
AD C BCD
AD C BCD B
A
C
D
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〇 下の図について、次の問いに答えなさい。
①
おうぎ形
⌒ : ⌒ の比を最も簡単な整数比で表しなさい。 ②
中心角
〇
① 60°
〇
① 直線ℓを円の何というか。
② 240°
接線
② 点Pを何というか。
接点
③ 半径OPと直線ℓはどんな関係にあるか。
垂直(OP⊥ℓ)
〇
下の円Oと直線ℓが、周上の1点でPで交わっている。
このとき次の問いに答えなさい。
2つの半径OA、OBと 弧ABで囲まれた図 形を何というか。
半径が3cmで、中心角が次のような大きさのおうぎ形 を、それぞれ書きなさい。
下の円Oで、点Aが接点となるように、この円の接線ℓ を作図しなさい。
①の図形で、2つの半径OA、
OBのつくる角を何というか。
15 円とおうぎ形(円と直線とおうぎ形)
日付円と直線
・円と直線が1点だけを共有するとき、直線は円に接 するという。
・また、下の図のように、直線ℓが円Oに接しているとき、
直線ℓを円Oの「接線」、点Aを「接点」という。
・円の接線は、その接点を通る半径に垂直である。
1
Point!
おうぎ形
・円の2つの半径と弧で囲まれた図形・・・おうぎ形
・おうぎ形の2つの半径がつくる角・・・中心角 2
Point!
P ℓ
A B
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〇 次の円周の長さと面積を求めなさい。
① 半径2cm 〇 次のおうぎ形の弧の長さと面積を求めなさい。
① 半径3cm、中心角60°
ℓ=2π×2=4π(cm)
S=π =4π( ) ℓ=2π×3× =6π× =π(cm)
S=π × =9π× = π( )
② 半径7cm
② 半径4cm、中心角72°
ℓ=2π×7=14π(cm)
S=π =49π( ) ℓ=2π×4× =8π× = π(cm)
S=π × =16π× = π( )
③ 直径20cm
半径は10cm! ③ 半径6cm、中心角120°
ℓ=2π×10=20π(cm)
S=π =100π( ) ℓ=2π×6× =12π× =4π(cm)
S=π × =36π× =12π( )
④ 直径8m
半径は4m! ④ 半径5cm、中心角225°
ℓ=2π×4=8π(m)
S=π =16π( ) ℓ=2π×5× =10π× = π(cm)
S=π × =25π× = π( )
16 円とおうぎ形の計量
日付円の周の長さと面積
◎小学校の復習
・円周の長さ(ℓ)=直径(2×半径)×円周率(3.14)
・円の面積(S)=半径×半径×円周率(3.14)
中学校では?
①半径はrとおく。
②円周率はπ(パイ)とおく。
・円周の長さ(ℓ)
=2×r×π=2πr
・円の面積(S)
=r×r×π=
〇 次の円の周の長さと面積を求めなさい。
① 半径3cm
ℓ=2π×3=6π(cm)
S= =9π( )
※問題が半径か直径、cmかmできかれているのか しっかりみておこう!
1
Point!
おうぎ形の弧の長さと面積
半径r、中心角x°、おうぎ形の弧の長さℓ、おうぎ形 の面積Sとすると、
弧の長さ ℓ=
面積 S=
〇 次のおうぎ形の弧の長さと面積を求めなさい。
① 半径4cm、中心角90°
ℓ=
=8 =2 (cm)
S=
= =4 ) 2
Point!
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〇 〇
① ① 周の長さ
10×10=100 6+6=12
π =25π 2π×6× =12π× =2π
100-25π( ) 2π×12× =24π× =4π
12+2π+4π=12+6π(cm)
② 面積
② 色のついた部分を求めるには 大きいおうぎ形の面積-小さい方のおうぎ形の面積
π × =144π× =24π π × =36π× =6π 24π-6π=18π( )
〇
③ まず、空白部分を求める。 ① Pの周の長さと面積
正方形-半径10cmの円の4分の1 周の長さ
100-π × =100-25π 8+2π×4÷2
=8+4π(cm)
100-2(100-25π) 面積
=100-200+50π 16π÷2
=-100+50π( ) =8π( )
④ まず、左右の空白部分を求める。
全体-半径5cmの円
100-25π・・・① ② Qの周の長さと面積
空白部分は①の2倍なので、 周の長さ
200-50π OA+ ⌒ + ⌒
よって、色のついた部分は 8+2π×8× +4π
100-(200-50π) =8+4π+4π=8+8π(cm)
=-100+50π( )
面積
おうぎ形BOA-P
π × =64π× =16π 16π-8π=8π( )
色のついた面積は、 全体の面積-
空白部分×2
次の図はすべて1辺が10cmの正方形です。色をつ けた部分の面積を求めなさい。
次のおうぎ形の色のついた部分の周の長さと面積 を求めなさい。ただし中心角は60°とする。
右の図のP,Qについて、周の長さと面積を求めなさ い。ただし、半径8cm、中心角90°のおうぎ形とす る。
四つ角の空白部分を合わせ ると1つの円になる。
半径5cmの円の面積-中の 正方形の面積
π -5×5÷2×4 25π-50( )
17 円とおうぎ形の計量 応用①
日付
AB BO
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① ①
π=2πr× 1= r 12π:360=8π:x
12x=2880 π=2πr× r=3(cm)
x=240(°)
② ①のときのおうぎ形の面積を求めなさい。 ② S=π × =36π× =24π( )
4π=2πr× 4= r 4π=2πr× r=6(cm)
③
③
18π:360=3π:x 3π=2πr× 3= r
18x=1080
x=60(°) 3π=2πr× r=5(cm)
④ ③のときのおうぎ形の面積を求めなさい。
④ S=π × =81π× = π( )
10π=2πr× 10= r 10π=2πr× r=8(cm)
半径9cmの円周の長さは、2π×9=18πcmだから、
中心角の大きさをx°とすると、
中心角225°、弧の長さが10πcmのおうぎ形の、半径を 求めなさい。
半径9cm、弧の長さが3πcmのおうぎ形の中心角を 求めなさい。
中心角120°、弧の長さが4πcmのおうぎ形の、半径を 求めなさい。
中心角108°、弧の長さが3πcmのおうぎ形の、半径を 求めなさい。
半径6cmの円周の長さは、2π×6=12πcmだから、
中心角の大きさをx°とすると、
半径6cm、弧の長さが8πcmのおうぎ形の中心角を 求めなさい。
中心角60°、弧の長さがπcmのおうぎ形の、半径を 求めなさい。
18 円とおうぎ形の計量 応用②
日付中心角を求める。
〇半径5cm、この長さが3πcmのおうぎ形の中心角と 面積を求めなさい。
① 中心角を求める
半径5cmの円周の長さは、2π×5=10πcmだから、
中心角の大きさをx°とすると、
10π:360=3π:x 10x=1080
x=108(°)
② 面積を求める。
S= =
=25π× =15π ) 1
Point!
半径を求める
〇 中心角90°、弧の長さが20πcmのおうぎ形の、
半径を求めなさい。
ℓ=
にそれぞれの値を代入する 20π=2πr×
20=2r× 20=
r=40(cm) 2
Point!
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□ (1) 下の図1に示した角を、記号∠を使って表しなさい。
□ (2) 正方形ABCDをみて、平行な線分の組を、記号を使って表しなさい。
□ (3) 下の図3の中にあるすべての三角形を、記号を使って表しなさい。
□ (4) AB=BC=3cm、∠B=45°となる△ABCを書きなさい。
□ (5)
直線ℓからの距離が2cmで、直線ℓに平行な直線
□ (1)
□ (2)
□ (3)
□ (4) 次の図形を、ℓを対称の軸として、対称移動した図形を書きなさい。
□ (5)
右の図の△ABCを、点O回転の中心として、矢印の方向に45°
回転移動させた△A’B’C’を書きなさい。
下の図の四角形ABCDを、点O回転の中心として、180°回転移動さ せた四角形DEFGを書きなさい。
(2)
下の図で、線分PQは線分ABを対称移動したものである。このとき、
対称の軸を書き入れなさい。
氏名( )
(2点×5=10点)
(1) ∠ACD(∠DCA)
(2) ADⅡBC (ABⅡDC)
(3) △ABC,△ABD,△ADC
(4)
直線ℓ上にAB=3cmとなるように、線分ABをとり、線分AB上に点Pをとる とき、「△PABの面積は3 となる。」という条件を満たす、点Pの全体 の集まりは、どのような図形になるか作図しなさい。
(5)
(2点×5=10点)
(1)
右の図の△ABCにおいて、矢印の方向に、その長さだけ平行移動 させた△DEFを書きなさい。
まとめテスト1(解答)
1 次の問いに答えなさい。
1
2 次の問いに答えなさい。 2
日付
点数
A C B
D A
B C
D A
B D C
図1 図2 図3
ℓ A B
P P
3cm
A
B C
D
E F
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-3以上 □
□ (1) 回転した角度を答えなさい。
□ (2) 対応する点を結ぶ線分は、点Oとどのような関係にありますか。
□ (1) 線分AA'とℓはどんな関係にあるか。
□ (2) 線分AA'とCC'はどんな関係にあるか。
□ (1) △OAPを平行移動するときに重なる三角形
□ (2) △OAPを、PRを対称の軸として対称移動した三角形
□ (4) △OAPを、点Oを回転の中心として回転移動するときに重なる三角形
□ (5) △OAPを、点Oを回転の中心として、時計の針の回転と同じ向きに90°
回転移動し、さらにPRを対称の軸として対称移動したときに重なる三角 形
(2点×5=10点)
(1) △COQ
(2) △OBP
(4)
(5)
(3点×2=6点)
(1) 180°
(2) 点Oで二等分される。
直線ℓは線分AA'の 垂直二等分線である。
平行
(1)
(2)
(3) △OBQ、△OCR、△ODS
(4) △COQ
(2点×2=4点)
(3)
右の図は、△ABCを直線ℓについて、対称
移動させた、△A'B'C’である。次の問いに 4
4
正方形ABCDの対角線Oを通る線分を、右の 図のようにひくと、合同な8つの直角二等辺 三角形ができる。このとき次の問いにあては まる三角形を記号を使って書きなさい。
5 5
3 次の図の△A'B’Cは△ABCを点Oを中心
として、移動させたものである。各問い 3
B
C A
O C'
B’
A'
ℓ
B C A
B' C'
A'
A
B C
D
P
Q S
O R
B C
O
A’
ℓ
B
C
A Ⅰ Ⅰ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅲ Ⅲ
∟
∟
∟
E
F D
ℓ B
C A
E F
∟ D
∟
∟
Ⅰ
Ⅰ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅲ
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□ (1) 線分CDの垂直二等分線を作図しなさい。
□ (2) 辺BCを底辺とした、△ABCの高さを作図しなさい。
□ (3)
□ (4) 直線ℓ上にあって、AP+PBが最小となる点P
□ (5) 2直線ℓ、mから等しい距離にある円周上の点
(2)
(3)
(4)
(5)
(3点×5=15点)
(1)
下の図の長方形の紙を、点Bと点Dが重なるように折り曲げた。
この紙を開いたときにできる。折り目を作図しなさい。
次の問いに答えなさい。
6 6
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□ (1) 円周のAからBまでの部分を記号で表しなさい。
□ (2) 線分ABを何というか。
□ (3) 2つの半径、OC、ODと弧CDで囲まれた図形を何というか。
□ (4) ㉛の図形で、2つの半径、OC、ODのつくる角を何というか。
□ (5) 円の中心Oを通る弦のことを何というか。
□ (6) 円Oで、点Aが接点となるように、この円の接線ℓを作図しなさい。
□ (1) 半径3cmの円周の長さと面積を求めなさい。
□ (2) 半径4cm、中心角72°のおうぎ形の弧の長さと面積を求めなさい。
□ (3) 半径6cm、弧の長さが8πcmのおうぎ形の中心角と面積を求めなさい。
□ (4) 中心角120°、弧の長さが4πcmのおうぎ形の半径と面積を求めなさい。
□ (1) □ (2)
た だ し、正方形の 1 辺は1 0 cmである 。
(2)
周の長さ 10π(cm)
面積 -100+50π( )
(3)
中心角 240°
面積 24π( )
(4)
半径 6(cm)
面積 π( )
(各3点×4=12点)
(1)
周の長さ 12+6π(cm)
面積 18π( )
(6)
(各2点×8=16点)
(1)
円周の長さ 6π(cm)
面積 4π( )
(2)
弧の長さ π(cm)
面積 π( )
(1) ⌒
(2) 弦
(3) おうぎ形
(4) 中心角
(5) 直径
次の問いに答えなさい。
8 8
次の図の色のついた部分の周の長さと面積を求めなさい。
9 9
AB
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□ (1) 下の図1に示した角xを、記号∠を使って表しなさい。
□ (2) 正方形ABCDをみて、垂直な線分の組を1組、記号を使って表しなさい。
□ (3) 下の図3の中にあるすべての三角形を、記号を使って表しなさい。
□ (4) BC=3cm、∠B=60°、∠C=45°
□ (5)
直線ℓからの距離が4cmで、直線ℓに平行な直線
□ (1)
□ (2)
□ (3)
□ (4) 次の図形を、ℓを対称の軸として、対称移動した図形を書きなさい。
□ (5)
下の図の四角形ABCDを、点O回転の中心として、180°回転移動させ た四角形DEFGを書きなさい。
(2)
下の図で、線分PQは線分ABを対称移動したものである。このとき、
対称の軸を書き入れなさい。
(3) △ABC,△ABD,△ADC
(4)
直線ℓ上にAB=3cmとなるように、線分ABをとり、線分AB上に点Pをとる とき、「△PABの面積は6 となる。」という条件を満たす、点Pの全体 の集まりは、どのような図形になるか作図しなさい。
(5)
(3点×5=15点)
(1)
右の図の△ABCにおいて、矢印の方向に、その長さだけ平行移動 させた△DEFを書きなさい。
右の図の△ABCを、点O回転の中心として、矢印の方向に30°
回転移動させた△A’B’C’を書きなさい。
氏名( )
(2点×5=10点)
(1) ∠ABC(∠CBA)
(2)AB⊥BC (AB⊥AD, CD⊥DA, BC⊥CD, AC⊥BD)
まとめテスト2(解答)
1 次の問いに答えなさい。
1
2 次の問いに答えなさい。 2
日付
点数
A
B C
D A
B D C
図1 図2 図3
A
B C
D
x
3cm
ℓ A B
P P
3cm
B C A
E F D
B C
A
O D
ℓ
B’
C’
A’
D’
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-3以上 □
□ (1) 回転した角度を答えなさい。
□ (2) 対応する点を結ぶ線分は、点Oとどのような関係にありますか。
□ (1) 線分AA'とℓはどんな関係にあるか。
□ (2) 線分AA'とCC'はどんな関係にあるか。
□ (1) △OAPを平行移動するときに重なる三角形
□ (2) △OAPを、PRを対称の軸として対称移動した三角形
□ (4) △OAPを、点Oを回転の中心として回転移動するときに重なる三角形
□ (5)
(1) 直線ℓは線分AA'の
垂直二等分線である。
(2) 平行
△OAPを、点Oを回転の中心として、時計の針の回転と同じ向きに90°
回転移動し、さらにPRを対称の軸として対称移動したときに重なる三角 形
(2点×4=8点)
(1) △COQ
(2) △OBP
(3) △OBQ、△OCR、△ODS
(4) △COQ
(3点×2=6点)
(1) 180°
(2) 点Oで二等分される。
(3点×2=6点)
(3)
(4)
(5)
右の図は、△ABCを直線ℓについて、対称
移動させた、△A'B'C’である。次の問いに 4
4
正方形ABCDの対角線Oを通る線分を、右の 図のようにひくと、合同な8つの直角二等辺 三角形ができる。このとき次の問いにあては まる三角形を記号を使って書きなさい。
5 5
3 次の図の△A'B’Cは△ABCを点Oを中心
として、移動させたものである。各問い 3
B
C A
O C'
B’
A'
ℓ
B C A
B' C'
A'
A
B C
D
P
Q S
O R
B C
O
ℓ A’
D’
ℓ
A
B
P
Q
Ⅰ Ⅰ
Ⅱ
Ⅱ
∟
∟
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□ (1) ∠XOYの二等分線を作図しなさい。
□ (2) 下の図の平行四辺形ABCDで、点Pを通る辺ABの垂線を作図しなさい。
□ (3) 辺BCを底辺とした、△ABCの高さを作図しなさい。
□ (4) 線分AB上を一辺とす る正三角形ABCと、 ∠P AB= 30°となる辺BC上の点P 。
□ (5) 線分ABを直径とする円を作図しなさい。
(3)
(4)
(5)
(3点×5=15点)
(1)
(2)
次の問いに答えなさい。
6 6
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□ (1) 円周のAからBまでの部分を記号で表しなさい。
□ (2) 線分ABを何というか。
□ (3) 2つの半径、OC、ODと弧CDで囲まれた図形を何というか。
□ (4) 右の図形で、2つの半径、OC、ODのつくる角を何というか。
□ (5) 円の中心Oを通る弦のことを何というか。
□ (1) 直線ℓを円の何というか。
□ (2) 点Pを何というか。
□ (3) 半径OPと直線ℓはどんな関係にあるか。
□ (1) 半径7cmの円周の長さと面積を求めなさい。
□ (2) 半径6cm、中心角120°のおうぎ形の弧の長さと面積を求めなさい。
□ (3) 半径9cm、弧の長さが3πcmのおうぎ形の中心角と面積を求めなさい。
□ (4)
□ (1) □ (2)
中心角225°、弧の長さが10πcmのおうぎ形の、半径と面積を求め なさい。
(各4点×2=8点)
(1) 25π-50( )
(2) 100-25π( )
(2)
弧の長さ 4π(cm) 面積 12 π( )
(3)
中心角 60(°)
面積 π( )
(4)
半径 8(cm)
面積 40π( )
(1) 接線
(2) 接点
(3) 垂直(OP⊥ℓ)
(各3点×8=24点)
(1)
円周の長さ 14π(cm)
面積 49π( )
(2) 弦
(3) おうぎ形
(4) 中心角
(5) 直径
(2点×3=6点)
(1) ⌒
次の問いに答えなさい。
9 9
次の図はすべて1辺が10cmの正方形です。色をつけた部分の面積を求めなさい。
C D
下の円Oと直線ℓが、周上の1点でPで交わっている。
8 8
P ℓ
AB
10 10
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□ (1) 下の図1に示した角を、記号∠を使って表しなさい。
□ (2) 正方形ABCDをみて、平行な線分の組をすべて記号を使って表しなさい。
□ (3) 下の図3の中にあるすべての三角形を、記号を使って表しなさい。
□ (4) AB=3cm、BC=2.3cm、CA=2.3cm
□ (5) 直線ℓと2cmの距離にある、ℓに平行な直線を書きなさい。
□ (1)
□ (2)
□ (3)
□ (4) 次の図形を、ℓを対称の軸として、対称移動した図形を書きなさい。
□ (5)
右の図の△ABCにおいて、矢印の方向に、その長さだけ平行移動 させた△DEFを書きなさい。
右の図の△ABCを、点O回転の中心として、矢印の方向に30°
回転移動させた△A’B’C’を書きなさい。
下の図の三角形ABCを、点O回転の中心として、180°回転移動させた 三角形DEFを書きなさい。
(2)
下の図の△DEFは△ABCを対称移動させたものである。このとき、対称の 軸を書きなさい。
(2) ADⅡBC , ABⅡDC
(3) △ABC,△ABD,△ADC
(4)
(5)
(3点×5=15点)
(1)
氏名( )
(2点×5=10点)
(1) ∠ACD(∠DCA)
まとめテスト3(解答)
1 次の問いに答えなさい。
1
2 次の問いに答えなさい。 2
日付
点数
A
B C
D A
B D C
図1 図2 図3
A C B
D
ℓ
B C A
E F
D
2cm
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-3以上 □
□ (1) 回転した角度を答えなさい。
□ (2) 対応する点を結ぶ線分は、点Oとどのような関係にありますか。
□ (1) 線分AA'とℓはどんな関係にあるか。
□ (2) 線分AA'とCC'はどんな関係にあるか。
□ (1) △OAPを平行移動するときに重なる三角形
□ (2) △OAPを、PRを対称の軸として対称移動した三角形
□ (4) △OAPを、点Oを回転の中心として回転移動するときに重なる三角形
□ (5)
(3)
(2点×2=4点)
△OAPを、点Oを回転の中心として、時計の針の回転と同じ向きに90°
回転移動し、さらにPRを対称の軸として対称移動したときに重なる三角 形
(2点×5=10点)
(1) △COQ
(2) △OBP
(4)
(5)
(3点×2=6点)
(1) 180°
(2) 点Oで二等分される。
直線ℓは線分AA'の 垂直二等分線である。
平行
(1)
(2)
(3) △OBQ、△OCR、△ODS
(4) △COQ 右の図は、△ABCを直線ℓについて、対称
移動させた、△A'B'C’である。次の問いに 4
4
正方形ABCDの対角線Oを通る線分を、右の 図のようにひくと、合同な8つの直角二等辺 三角形ができる。このとき次の問いにあては まる三角形を記号を使って書きなさい。
5 5
3 次の図の△A'B’Cは△ABCを点Oを中心
として、移動させたものである。各問い 3
B
C A
O C'
B’
A'
ℓ
B C A
B' C'
A'
A
B C
D
P
Q S
O R
B C
O
A’
ℓ
B
C
A Ⅰ Ⅰ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅲ Ⅲ
∟
∟
∟
E
F D
ℓ B
C A
E F
∟ D
∟
∟
Ⅰ
Ⅰ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅲ
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□ (1) 次の線分の垂直二等分線を作図しなさい。
□ (2) 下の図で、辺BCを底辺とした、△ABCの高さを作図しなさい。
□ (3)
□ (4) 線分ABを使って、∠PAB=45°を作図しなさい。
□ (5) 直線ℓ上にあって、AP+PBが最小となる点P
(2)
(3)
(4)
(5)
(3点×5=15点)
(1)
図の長方形の紙を、点Bと点Dが重なるように折り曲げた。
この紙を開いたときにできる。折り目を作図しなさい。
次の問いに答えなさい。
6 6
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□ (1) 円周のAからBまでの部分を記号で表しなさい。
□ (2) 線分ABを何というか。
□ (3) 2つの半径、OC、ODと弧CDで囲まれた図形を何というか。
□ (4) ㉛の図形で、2つの半径、OC、ODのつくる角を何というか。
□ (5) 円の中心Oを通る弦のことを何というか。
□ (1) 直線ℓを円の何というか。
□ (2) 点Pを何というか。
□ (3) 半径OPと直線ℓはどんな関係にあるか。
□ (1) 直径20cmの円周の長さと面積を求めなさい。
□ (2) 半径4cm、中心角72°のおうぎ形の弧の長さと面 積を求めなさい。
□ (3) 半径9cm、弧の長さが3πcmのおうぎ形の中心角と面積を求めなさい。
□ (4) 中心角225°、弧の長さが10πcmのおうぎ形の、 半径を求めなさい。
□ (1) Pの周の長さと面積を求めなさい。
□ (2) Qの周の長さと面積を求めなさい。
(2)
周の長さ 8+8π(cm)
面積 8π( )
(3)
中心角 60(°)
面積 π( )
(4)
半径 8(cm)
面積 40π( )
(各2点×4=8点)
(1)
周の長さ 8+4π(cm)
面積 8π( )
(2) 接点
(3) 垂直(OP⊥ℓ)
(各3点×8=24点)
(1)
円周の長さ 20π(cm)
面積 100π( )
(2)
弧の長さ π(cm) 面積 π( )
(3) おうぎ形
(4) 中心角
(5) 直径
(2点×3=6点)
(1) 接線
(1) ⌒
(2) 弦
次の問いに答えなさい。
9 9
右の図のP,Qについて、周の長さと面積を求 めなさい。ただし、半径8cm、中心角90°の おうぎ形とする。
C D
下の円Oと直線ℓが、周上の1点でPで交わっている。
8 8
P ℓ
AB
10 10