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販売用資料月報 基準日 : 2016 年 8 月 31 日 JPM VISTA5 ファンド 追加型投信 / 海外 / 株式 設定来の基準価額 ( 税引前分配金再投資 ) の推移 ( 円 ) 16,000 14,000 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,

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(1)

基 準 価 額 11,460円銘( マ ザ ー フ ァ ン ド )柄 数 41 純 資 産 総 額 31.3億円有 価 証 券 組 入 比 率 ( マ ザ ー フ ァ ン ド ) 98.66% (%) 1ヵ月 3ヵ月 6ヵ月 1年 3年 設定来 フ ァ ン ド -1.60 2.36 7.50 -5.09 10.09 14.60 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 2007/3/30 (設定日) 2010/5/25 2013/7/9 2016/8/31 (円)

JPM・VISTA5・ファンド

追加型投信/海外/株式

設定来の基準価額(税引前分配金再投資)の推移

ファンド情報

第4期 第5期 第6期 第7期 第8期 第9期 2011年3月 2012年3月 2013年3月 2014年3月 2015年3月 2016年3月 0 円 0 円 0 円 0 円 0 円 0 円 0 円 設定来 合計 ・騰落率については、基準価額に税引前分配金を再投資して計算しており、実際 の投資家利回りとは異なります。

分配金実績(1万口あたり、税引前)

・分配金は過去の実績であり将来の成果を保証するものではありません。 ・受益者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的 には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況に より、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

騰落率

商品の特徴

ファンドの目的: VISTA(ビスタ)諸国の株式等を実質的な主要投資対象として運用を行い、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的と します。  ファンドの特色 VISTA諸国(ベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチン)の株式等の中から、収益性、成長性等を総合的に 勘案して選択した銘柄に投資します。  商品概要: 信託期間:平成19年3月30日から平成34年11月15日(休業日の場合は翌営業日)*まで 決算日:毎年3月29日(休業日の場合は翌営業日) * 平成28年6月29日付で信託期間を延長し、信託期間終了日を平成29年3月29日から平成34年11月15日(休業日の場合は翌営業日)に変更しました。 お客様の投資判断における重要な情報となりますので、必ずお読みくださいますようお願いいたします。 ファンドは、外国の株式を主な投資対象とし、また、その他の外貨建資産を保有することがありますので、株式市場、為 替相場、その他の市場における価格の変動により、保有している株式等の円換算した価格が下落した場合、損失を被 る恐れがあります。 ホーチミン証券取引所、インドネシア証券取引所、ヨハネスブルグ証券取引所、イスタンブール証券取引所、ブエノスア イレス証券取引所、ニューヨーク証券取引所のうち、委託会社が指定するもの(平成28年4月末現在、ヨハネスブルグ 証券取引所およびイスタンブール証券取引所)のいずれかの休業日には、購入・換金申込みの受付は行いません。 ・上記グラフは過去の実績であり、将来の運用成果をお約束するもので はありません。 ・基準価額は、信託報酬率 年率1.90%+消費税で計算した信託報酬控 除後の数値です。

(2)

 ※国別基本資産配分比率 (2016年8月31日現在) (2016年7月29日現在)

国別構成比率(マザーファンド)

業種別構成比率(マザーファンド)

・比率は組入有価証券を100%として計算しています。 ・国別については、MSCI分類に基づき分類していますが、 当社の判断に基づき分類したものが一部含まれます。 国別基本資産配分比率とは ・VISTA諸国について国毎の基本資産配分比率を定め、原則としてその比率に 従った投資を行います。 ・国別基本資産配分比率は市場動向に応じ、随時変更されることがあります。 ・市場の見通しに応じ、国別基本資産配分比率から±15%の範囲内で、国毎の 資産配分比率を変動させることがあります。ただし、1ヵ国への資産配分比率は 必ず1%以上とします。 ・比率は組入有価証券を100%として計算しています。 ・業種別については、MSCI24分類に基づき分類していますが、 当社の判断に基づき分類したものが一部含まれます。 ・比率は組入有価証券を100%として計算しています。 銘柄 国 業種 比率 1テレコムニカシ・インドネシア インドネシア 電気通信サービス 8.47% 2ベトナム乳業 (ビナミルク) ベトナム 食品・飲料・タバコ 7.25% 3アストラ・インターナショナル インドネシア 自動車・自動車部品 5.34% 4ファーストランド 南アフリカ 各種金融 5.05% 5クリックス・グループ 南アフリカ 食品・生活必需品小売り 4.83% 6バンク・ラヤット・インドネシア インドネシア 銀行 4.46% 7ガランティ銀行(トルコ) トルコ 銀行 4.18% 8コチ・ホールディング トルコ 資本財 3.84% 9ショップライト・ホールディングス 南アフリカ 食品・生活必需品小売り 3.71% 10 レムグロ 南アフリカ 各種金融 3.53% ・組入上位10銘柄については、開示基準日がその他の情報と異なります。 ・比率は対純資産で計算しています。 ・国、業種については、MSCI分類に基づき分類していますが、当社の判断に基づき分類したものが一部含まれます。

組入上位10銘柄(マザーファンド)

35.5% 29.2% 23.8% 8.3% 3.2% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 南アフリカ トルコ インドネシア ベトナム アルゼンチン 14.8% 14.1% 13.6% 12.1% 9.9% 9.2% 26.4% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 食品・飲料・タバコ 銀行 食品・生活必需品小売り 電気通信サービス 自動車・自動車部品 各種金融 その他 35.0% 30.0% 25.0% 5.0% 5.0% 0% 20% 40% 60% 南アフリカ トルコ インドネシア ベトナム アルゼンチン

通貨別構成比率(マザーファンド)

35.5% 29.2% 23.8% 8.3% 3.2% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 南アフリカ・ランド トルコ・リラ インドネシア・ルピア ベトナム・ドン 米ドル *対純資産総額比

(3)

・出所:Datastream/Bloomberg/投信協会発表レート

・MSCIの各指数は、Price Index (現地通貨ベース)を使用しており、 現地月末を基準日としています。

・ベトナムVN指数は現地通貨ベースです。

・為替は投信協会発表レートを使用し、円に対する騰落率を示しています。

・MSCIの各インデックスは、MSCI Inc.が発表しております。同インデックスに関する情報の確実性および完結性をMSCI Inc.は何ら保証するものではありません。 著作権はMSCI Inc.に帰属しております。

・以下に記載のインデックスは、知的所有権その他の一切の権利は発行者に帰属しております。発行者は原則として指数の正確性、完全性、信頼性、有用性を保証 するものではなく、ファンドの運用成果等に関して一切責任を負いません。

(指数名)ベトナムVN指数:(発行者)Hochiminh Stock Exchange (HOSE) ・上記は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。 当月のVISTA市場はまちまちな動きになりました。米国の7月の雇用統計が市場予想を大きく上回ったことを背景に景気回復期待が 高まったことなどから、新興国市場へ資金が流入し、中旬にかけて株価は上昇基調で推移しました。その後、米国の金融当局者が 米国の雇用が改善し、追加利上げの条件が整ってきたと発言したことを受けて、9月にも追加利上げが行われる可能性が意識され、 為替市場でドル高が進行したことなどから、株式市場は月末にかけて上値の重い展開となりました。VISTA市場では、ベトナム、イン ドネシア、トルコが上昇したものの、南アフリカとアルゼンチンが下落しました。

市況概況

【ベトナム】 ベトナム株式市場は上昇しました。原油価格に連動して、月初に軟調であったものの、中旬にかけて反発しました。また外資の出資 制限が撤廃された大手食品会社について主要インデックスへの組み入れが発表され、ETF(上場投資信託)からの資金流入期待も 高まり、株式市場全体が支えられ、月間では上昇となりました。 【インドネシア】 インドネシア株式市場は上昇しました。上旬は4-6月期の企業決算が良好だったことや、4-6月期のGDP(国内総生産)が予想を上 回ったことなどを好感して堅調な展開となりました。その後は利益確定売りや米国の利上げ観測から通貨ルピアが対米ドルで下落し たことなどが重石となり、下落する場面もありましたが、月間では上昇となりました。 【南アフリカ】 南アフリカ株式市場は下落しました。上旬から中旬にかけては、方向感のない相場展開となりました。下旬に入ると、同国の警察当 局が、財政健全化に取り組む姿勢を示してきたゴーダン財務相に出頭命令を出したと現地紙が伝えたことをきっかけに通貨ランドが 大きく売られ、株価も下落しました。 【トルコ】 トルコ株式市場は上昇しました。月の前半は原油価格に連動し、中旬にかけて上昇しました。しかし下旬にトルコ軍が過激派組織 「イスラム国」の支配地域を制圧するためにシリア領内に進軍したことを受けて、改めて地政学リスクを意識させたことから、株価は 反落しましたが、月間では上昇を維持しました。 【アルゼンチン】 アルゼンチン株式市場は下落しました。経済の構造改革を進める中、料金を抑えるためのガス会社への補助金を削減する案が裁 判所によって差し止められ、今後の改革路線に懸念が生じました。また、足元の経済指標は振るわず、株式相場にとって重石とな り、月間では下落となりました。

概況

国別の動き

ベトナムVN指数 3.43% MSCI インドネシア・インデックス 2.74% MSCI 南アフリカ・インデックス -2.14% MSCI トルコ・インデックス 0.34% MSCI アルゼンチン・インデックス -2.64% -1.2% -2.5% -3.8% 0.4% -0.9% -2.1% -10% 0% 10% アメリカドル インドネシア ルピア 南アフリカ ランド トルコ リラ アルゼンチン ペソ ベトナム ドン

ご参考:過去1ヵ月間の主な為替騰落率

ご参考:過去1ヵ月間の各国の騰落率

・上記コメントにおける各市場の動きは下記の「ご参考:過去1ヵ月間の各国の騰落率」に記載のものを使用しています。 円安 円高

(4)

当月、基準価額は前月末比で下落しました。基準価額変動の主な要因は、以下の通りです。 ▼主な下落要因 (国別要因)南アフリカへの投資 (業種別要因)各種金融セクターや食品・生活必需品小売りセクターへの投資

運用状況等と今後の運用方針

新興国株式市場の持続的な上昇の鍵を握ると見られる新興国企業の業績には安定化の兆しが見え始めており、市場心理の 改善から同市場への資金流入が見られています。年初来の上昇を経てもなお、バリュエーション(株価評価)面では割安感が あり、懸念材料である米ドル高にも落ち着きが見られ、経済成長率にも底入れの兆しが見られる中、同市場へのさらなる資金 流入が期待されます。国別では、理にかなった経済政策を進める国の株価は米ドルベースでも安定した動きとなる一方で、政 治リスクの高い国の株価は軟調な推移となる等、国毎の選別色が強まっており、個別銘柄に関しても銘柄毎のパフォーマンス 格差が拡大しています。変動性が高く、全ての新興国株式が同じような方向に動いた時期から、ファンダメンタルズ(経済の基 礎的条件)が重視され、企業業績によって株価が動く状態に移行してきたと見ており、今後銘柄選択の重要性が高まると見て います。 【ベトナム】 大手食品会社に関して外資の出資制限を撤廃したことが株価の上昇につながったことから、政府は有力企業の完全民営化な ど、国営企業改革を加速させる方針を示し、国営ビール会社2社の全株式の売却を発表しました。今後の動向に注目していま す。 【インドネシア】 政府は財政赤字抑制のため歳出削減策に踏み切りました。これによって2016年の経済成長率が年率で0.1-0.2%低下するこ とが予想されますが、財政規律が守られ、信任が増すと考えます。また、インフレ率が低下傾向を示していることから、利下げ 余地が生まれると見ています。 【南アフリカ】 7月の地方選挙で与党の退潮が鮮明になったことに加えて、財務相が更迭される可能性が出てきたことで、金融市場では警 戒感が高まっており、引き続き注視が必要と考えます。 【トルコ】 ロシアとの関係改善により観光収入に回復の兆しが見えるなど、国内経済はクーデター未遂事件からやや落ち着きを取り戻し つつあると見ています。 【アルゼンチン】 ガス会社に対する補助金削減が先延ばしにされたことで、ガスの需要期に間に合わず、財政赤字が目標額まで削減できない 可能性が高まりました。構造改革の進展度合いと合わせて注視しています。 【ファンド全体】 今後もVISTA関連株式等の中から、収益性、成長性等を総合的に勘案して投資魅力のある銘柄を厳選して投資する方針で す。

運用状況

市場見通しと今後の運用方針

・上記運用状況及び運用方針については、実質的な運用を行うマザーファンドに係る説明を含みます。

(5)

株価変動リスク

為替変動リスク

カントリーリスク

ファンドは、主にVISTA諸国の株式等に投資しますので、以下のような要因の影響により基準価額が

変動し、下落した場合は、損失を被ることがあります。

株式の価格は、政治・経済情勢、発行会社の業績・財務状況の変化、市場における需給・流動性に

よる影響を受け、変動することがあります。

ファンドは、原則として為替ヘッジを行わないため、為替相場の変動により投資資産の価値が変動し

ます。

VISTA諸国は新興国であることから以下のようなリスクがあり、その影響を受け投資資産の価値が

変動する可能性があります。

上記は、ファンドにおける基準価額の変動要因のすべてではなく、他の要因も影響することがありま

す。

先進国と比較して法規制の制度や社会基盤が未整備で、情報開示の基準や証券決済の仕組み

が異なること、政府当局による一方的な規制導入もあることから、予期しない運用上の制約を受

けることがあります。

先進国と比較して一般的に政治、経済、社会情勢等が不安定・脆弱な面があり、株式や通貨の価

格に大きく影響する可能性があります。

株式・通貨市場の規模が小さく流動性が低いため、株式・通貨の価格変動が大きくなる場合があ

ります。

税制が先進国と異なる面がある場合や、一方的な税制の変更や新税制の適用がある場合があり

ます。

投資リスク

基準価額の変動要因

ファンドの運用による損益はすべて投資者に帰属します。

投資信託は元本保証のない金融商品です。投資信託は預貯金と異なります。

(6)

(注) 本資料における「消費税」および「税」は、消費税および地方消費税を指します。

ファンドの特色

■ VISTA諸国の株式等の中から、収益性、成長性等を総合的に勘案して選択した銘柄に投資します。 ■ VISTA諸国についてそれぞれ1~50%の範囲で国別基本資産配分比率*を定め、原則としてその比率に従った投資を行います。 原則として為替ヘッジは行いません。 ファンドの運用はファミリーファンド方式により、マザーファンドを通じて行います。 JPモルガン・アセット・マネジメント(UK)リミテッド(英国法人)に運用を委託します。

金融商品取引業者

【購入単位】 1口または1円を最低単位として、販売会社が定める単位とします。ただし、分配金再投資コース*において収益分配金を再投資する 場合は、1口以上1口単位または1円以上1円単位とします。

*

収益分配がなされた場合、税金を差し引いた後の収益分配金がファンドに再投資される申込方法です。 【購入価額】 購入申込日の翌営業日の基準価額とします。 【目論見書の入手場所/申込場所】 大和証券の本・支店等 【収益分配】 毎年1回の決算時に委託会社が分配額を決定します。ただし、必ず分配を行うものではありません。収益分配金は、原則として決 算日から起算して5営業日目までに受益者に支払いを開始します。分配金再投資コースをお申込みの場合は、収益分配金は税引 き後無手数料でファンドに再投資されます。 【換金価額】 換金申込日の翌営業日の基準価額とします。換金時に手数料はかかりません。 【換金代金】 原則として換金申込日から起算して6営業日目から、販売会社においてお支払いいたします。 【申込締切時間】 原則として午後3時までとします。 *詳細は、2ページの国別基本資産配分比率をご参照ください。

お申込みメモ(詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください)

<販売会社> 大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第108号 加入協会:日本証券業協会 一般社団法人日本投資顧問業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 一般社団法人第二種金融商品取引業協会 <投資信託委託会社> JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第330号 加入協会:日本証券業協会 一般社団法人投資信託協会 一般社団法人日本投資顧問業協会 一般社団法人第二種金融商品取引業協会

(7)

(注) 本資料における「消費税」および「税」は、消費税および地方消費税を指します。

ファンドの費用 〔以下の費用を投資者にご負担いただきます。〕

ファンドの費用の合計額は、ファンドの保有期間等により変動し、表示することができないことから、記載していません。 ■投資者が直接的に負担する費用 【購入時手数料】 手数料率は3.24%(税抜3.0%)を上限とします。 詳しくは、販売会社にお問い合わせください。 (購入時手数料=購入価額×購入口数×手数料率(税込)) 分配金再投資コースにおいて収益分配金を再投資する場合は、 無手数料とします。 【信託財産留保額】 かかりません。 ■投資者が信託財産で間接的に負担する費用 【運用管理費用(信託報酬)】 日々のファンドの純資産総額に対して年率2.052%(税抜1.90%)がファンド全体にかかります。 信託財産に日々費用計上し、決算日の6ヵ月後、決算日および償還日の翌営業日に信託財産中から支払います。 【その他の費用・手数料】 1. 以下の費用等が認識された時点で、ファンドの計理基準に従い、信託財産に計上されます。 ただし、間接的にファンドが負担するものもあります。 ・有価証券の取引等にかかる費用(その相当額が取引価格に含まれている場合があります。) ・外貨建資産の保管費用 ・信託財産に関する租税 ・信託事務の処理に関する諸費用、その他ファンドの運用上必要な費用 (注)上記1の費用等は、ファンドの運用状況、保有銘柄、投資比率等により変動し、また銘柄ごとに種類、金額および計算方法が 異なっておりその概要を適切に記載することが困難なことから、具体的に記載していません。 さらに、その合計額は、受益者がファンドの受益権を保有する期間その他の要因により変動し、表示することができないこと から、記載していません。 2. 純資産総額に対して年率0.0216%(税抜0.02%)をファンド監査費用とみなし、そのみなし額を信託財産に日々計上します。 ただし、年間324万円(税抜300万円)を上限とします。 なお、上記1・2の費用等の詳細は、請求目論見書で確認することができます。 (注)本資料における「消費税」および「税」は、消費税および地方消費税を指します。 購入金額 手数料率(税込) 1,000万円未満 3.24% (税抜3.0%) 1,000万円以上5億円未満 2.16% (税抜2.0%) 5億円以上10億円未満 1.08% (税抜1.0%) 10億円以上 0.54% (税抜0.50%)

(8)

本資料をご覧いただく上での留意事項 本資料はJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社(以下、「当社」という。)が作成したものです。当社は信頼性が高いとみなす情報等に 基づいて本資料を作成しておりますが、当該情報が正確であることを保証するものではなく、当社は、本資料に記載された情報を使用する ことによりお客さまが投資運用を行った結果被った損害を補償いたしません。本資料に記載された意見・見通しは表記時点での当社およ び当社グループの判断を反映したものであり、将来の市場環境の変動や、当該意見・見通しの実現を保証するものではございません。ま た、当該意見・見通しは将来予告なしに変更されることがあります。本資料は、当社が設定・運用する投資信託について説明するものであ り、その他の有価証券の勧誘を目的とするものではございません。また、当社が販売会社として直接説明するために作成したものではあり ません。 投資した資産の価値の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負います。過去の運用成績は将来の運用成果を保証するも のではありません。投資信託は預金および保険ではありません。投資信託は、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象で はありません。投資信託を証券会社(第一種金融商品取引業者を指します。)以外でご購入いただいた場合、投資者保護基金の保護の対 象ではありません。投資信託は、金融機関の預金と異なり、元本および利息の保証はありません。取得のお申込みの際は投資信託説明 書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので必ずお受け取りの上、内容をご確認ください。最終的な投資判断は、お客 さまご自身の判断でなさるようお願いいたします。

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