の測定、測定点から温度指示計までの距離が長い時などの測温に なくてはならないものになっています。
補償導線は、熱電温度計において熱電対と温度指示計の接続に使用 され、熱電対との接続部の温度変化によって起こる誤差を補償する ものであり、その重要性から高精度な製品の要求がいっそう強く なってきています。
二宮電線工業では、このような要望に応えて創立以来蓄積された 高度の加工技術を生かし、精度が高く品質に優れた各種の補償導線 を製造販売しています。
極低温、高温などの厳しい条件下で使用される特殊な補償導線も ご相談ください。
また、厳重な検査と品質試験に合格した、UL規格の認定を取得した 補償導線も製造販売しています。
その他、熱電対・補償導線専用コネクタ『ツインター』も用意して
いますのでご用命ください。
補償導線
... ..1補償導線とは?... ..2
1..遮蔽(シールド)および保護編組の種類... ..2
2..補償導線の種類および導体材質... ..3
3..使用区分・絶縁体およびシース材料... ..4
4..ご発注方法... ..5
補償導線の形状... ..6
補償導線の規格... ..8
1 対平型ビニル絶縁・ビニルシース補償導線... ..8
1 対丸型ビニル絶縁・ビニルシース補償導線... ..9
1 対平型ガラス絶縁・ガラス編組被覆補償導線... 10
1 対丸型ガラス絶縁・ガラス編組被覆補償導線... 11
1 対平型シリコーンゴム絶縁・シリコーンゴムシース補償導線... 12
1 対丸型シリコーンゴム絶縁・シリコーンゴムシース補償導線... 13
1 対平型シリコーンゴム絶縁・ガラス編組被覆補償導線... 14
1 対丸型シリコーンゴム絶縁・ガラス編組被覆補償導線... 15
1 対平型 FEP 絶縁・FEP シース補償導線... 16
1 対丸型 FEP 絶縁・FEP シース補償導線... 17
1 対平型 FEP 絶縁・ガラス編組被覆補償導線... 18
1 対丸型 FEP 絶縁・ガラス編組被覆補償導線... 19
耐屈曲用.VX−スーパーV、KX−スーパーS 補償導線... 20
耐屈曲用.KX−スーパーF 補償導線... 21
1 対丸型シリコーンゴム絶縁 ・ クロロプレンゴムシース補償導線... 22
タングステンレニウム用 1 対平型ガラス絶縁 ・ ガラス編組被覆補償導線... 23
UL 規格認証..補償導線... 24
エコ補償導線... 25
熱電対専用コネクタ 『ツインター』... 26
多対ビニル絶縁・ビニルシース補償導線... 28
遮蔽付き多対ビニル絶縁・ビニルシース補償導線... 30
導体抵抗値、起電力値... 32
使用上の注意事項... 33
I N D E X
遮蔽種類 名 称 特 性 特 徴 IS
TIS
AIS
FIS FTIS
すずめっき軟銅線編組内シールド 銅テープ内シールド アルミポリエステルテープ
内シールド・ドレイン付き 銅線編組+鉄線編組内シールド 銅テープ+鉄テープ内シールド
静電遮蔽
電磁遮蔽
外被の保護・強化 可とう性・加工性が良い
遮蔽効果 100%
遮蔽効果 100%
加工性が良い
銅鉄テープに比べて可とう性がある 電磁遮蔽では最も一般的
保護編組種類 名 称 特 性
OS SOS
すずめっき軟銅線保護編組 ステンレス線保護編組 必要により、遮蔽(シールド)を施すことができます。下記は一般的な遮蔽および 保護編組です。
●軟銅線編組(IS)
●銅テープ(TIS)
●アルミマイラーテープ(AIS)
●銅・鉄線編組(FIS)
●銅鉄テープ(FTIS)
●保護編組〔すずめっき軟銅線編組(OS)またはステンレス線編組(SOS)〕
基準温度接点 補償接点
補償導線
熱電対 計 器
測温接点
補償導線とは、熱電対(温度計)と計器の 間をつなぐ専用のリード線のことです。
補償導線は熱電対の種類に適合した種類 があり、構成材料や識別(色分け)、熱電対 との補償接点温度(接続点温度)、補償導線 自体の許容誤差等がJISで規格化されて います。
補償導線とは?
1. 遮蔽(シールド)および 保護編組の種類
二宮電線工業の補償導線はJIS C1610-2012 および ASTM E 230(旧 ANSI MC 96.1)にそれぞれ準拠した補償導線です。
★ K 熱電対に組み合わせする補償導線の選定について: KX(高精度用)、KCA【WX】(耐熱用)、KCB【VX】(一般用)の 3 種類があります。使用される 周囲温度と要求される精度を考慮してお選びください。
2. 補償導線の種類および導体材質
組み合わせて 熱電対の種類使用する
補償導線の種類と色
導体材質 JIS C 1610
許容差 許容差
ASTM E 230 補償接点温度
+ − JIS C1610-1995
種類 区分2 種類 種類 色区分
補償接点温度 補償導線の種類と色
クラス1 クラス2 ℃ SPECIAL STANDARD
B 規定無し
R
S
N
K
E
J
T
銅
銅
銅
銅
銅
ニッケル クロム
合金
ニッケル クロム合金
ニッケル クロム合金
鉄
銅
鉄
銅 銅
銅ニッケル 合金
銅ニッケル 合金
銅ニッケル 合金
銅ニッケル 合金
銅ニッケル 合金
銅ニッケル 合金
銅ニッケル 合金 銅ニッケル
合金 ニッケル シリコン 合金 銅ニッケル
合金
ニッケル 合金
℃ μV
℃ μV
℃
±5.0
±5.0
±2.2
±2.2
±2.2
±1.7
±1.0
−
(±3.7)
−
−
±1.1
±1.1
±1.1
±1.0
±0.5
−
−
−
−
−
−
− 0±30
0±60
0±30
0±60
±100
±100
±100
±100
±200
±140
0±60
±120
0±30 0±85 0±60
0±60
−25〜100
−25〜200
−25〜200
−00〜100
−00〜150
−25〜200
−25〜200
−00〜200
−00〜200
−00〜200
−00〜200
−00〜200
−00〜200
−00〜200
−00〜200
−60〜100 0〜100
−00〜100
−00〜100 −00〜100
BX BC B
RX
SX
NX
KX RX
SCA SX
SCB
NX
KX KX
KCA
KCB WX
VX
EX
JX
TX
EX
JX
TX
EX
JX
TX JIS C1610-2012
JIS C1610-1995 区分1
※ 灰 灰
白
橙 橙 白
緑 緑 白
紫 紫 白
茶 茶 白 赤 灰
白
灰 灰 赤
赤 黒 白 赤 黒 白
赤 青 白
赤 茶 白 赤 黄 白
黒 緑 赤
黄 黄 赤
紫 紫 赤
青 青 赤 橙 橙 赤
白 黒 赤 黒 黒
白 ピンクピンク
白
赤 紫 白
橙 橙 白
橙 橙 白
赤 青 白
赤 青 白
緑 緑 白
緑 緑 白
黒 緑 赤 RCA
RCB 橙 橙 白
※弊社の B 熱電対用補償導線の導体は+側と-側に同一材料(銅)を使用している為、ASTM E230規格の許容差は JIS C1610 規格同様、規定して おりません。 識別色のみの対応となります。( )内数値はASTM 規格 参考値です。
絶縁体及び シース材料
項 目 記 号 被覆材使用温度範囲(℃)
G H SR SRGB
6F 6FGB 6FSR SRNR PFA ETFE
V V1 V2 V4 E E2
N G B K K2
F F2 F3
0−20〜00+90
−000〜0+150 0−55〜0+180
−000〜0+180 −25〜0+200
−000〜0+200 0−55〜0+180 0−40〜00+70
−200〜 +260
−100〜0+150
(※1)− 〜0 +90 00−5〜 +105 0−10〜0 +90 0
0−30〜 +105 0−50〜0 +75 00−30〜0 +750 00−40〜0 +700
(※2)
(※2)
0−55〜 +180 0
0−55〜 +180
−250〜 +200
−200〜 +260
−100〜 +150 内容及び絶縁材料
JIS使用区分一般用 G:ビニル系 JIS使用区分耐熱用 H:ガラス系 シリコーンゴム
シリコーンゴム+ガラス編組、耐熱塗料仕上げ JIS使用区分高耐熱用 S:ふっ素樹脂 FEP ふっ素樹脂 FEP+ガラス編組、耐熱塗料仕上げ ふっ素樹脂 FEP+シリコーンゴム
シリコーンゴム+クロロプレンゴム ふっ素樹脂 PFA
ふっ素樹脂 ETFE 90℃耐熱ビニル 105℃難燃耐熱ビニル 高難燃低塩素ビニル 105℃耐熱ソフトタイプビニル ポリエチレン
ノンハロゲン難燃ポリエチレン クロロプレンゴム
ガラス2重横巻1重編組 ガラス1重編組 高強度シリコーンゴム 難燃シリコーンゴム FEP
PFA ETFE 使用区分
(二宮規格)
形 状
TIS IS AIS FIS FTIS
OS SOS
F R T P
−
−
−
−
−
−
−
−
−
−
− J銅テープ内シールド(JISでは記号がSです)
すずめっき軟銅線編組内シールド(JISでは記号がSBです)
アルミポリエステルテープ内シールド(JISでは記号がSLAです)
銅鉄線編組内シールド 銅鉄テープ内シールド すずめっき軟銅線保護編組 ステンレス線保護編組 平型
介在入り丸型 介在無し丸型
シースなし保護編組付き平型 遮蔽及び保護編組
(※1)耐寒性についてはお問い合わせください。
(※2)ガラス編組に塗布する塗料の種類により異なります。お問い合わせください。
■ 絶縁材料および使用温度範囲
3. 使用区分・絶縁体およびシース材料
①補償導線の選定
補償導線は熱電対に合わせて適切な種類を選定します。
②導体サイズの選定
補償導線を布設する際に、加工しやすいサイズを選定してください。
③ 被覆材の選定
補償導線を布設する雰囲気の環境を考慮します。例えば、温度・湿度・ガス・薬品・可動の可否など。厳しい環境にも当社製品は対応できます。
④ 遮蔽(シールド)および保護編組
■ 記号の付け方
7 / 0.3 × 1P KX − 1 − G − J 1 − I S = V V R
① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨
ご発注方法・補償導線についてご不明な点や、その他特別仕様の補償導線など当社営業までお気軽にお問い合わせください。
シース
遮蔽
絶縁体
導体 介在
4. ご発注方法
表1 表 2
項 目 記 号
JIS BC RCA−2 RCB−2 SCA−2 SCB−2 NX−1 NX−2 KX−1 KX−2 KCA(WX)−2 KCB(VX)−2
EX−1 EX−2 JX−1 JX−2 TX−1 TX−2
BX−ASt RX−ASt
SX−ASt NX−ASp NX−ASt KX−ASp
KX−ASt
−
− EX−ASp EX−ASt JX−ASp JX−ASt TX−ASp TX−ASt
規定無し クラス2 クラス2 クラス2 クラス2 クラス1 クラス2 クラス1 クラス2 クラス2 クラス2 クラス1 クラス2 クラス1 クラス2 クラス1 クラス2
スタンダード スタンダード
スタンダード スペシャル スタンダード
スペシャル スタンダード
−
− スペシャル スタンダード
スペシャル スタンダード
スペシャル スタンダード ASTM
許容差のクラス JIS ASTM
補償導線の 種類 許容差の
クラス
項 目 記 号
J1 J2 AS
JIS C1610 - 2012のカラーコード JIS C1610 -1995 区分2 のカラーコード ASTM(旧 ANSI MC96.1)のカラーコード
許容差のクラス
識別
TEL.042-753- 4151 FAX.042-753-4460 http://www.ninomiya-ew.co.jp
① 導体構成
(各製品ページ参照)導体のサイズをお選びください。
② 対数
1 対(1P)は 2 芯のことで、補償導線は通常プラスとマイナスを一組として使用します。
③ 補償導線の種類および許容差のクラス
(下記.表1参照)補償導線は組み合わせて使用する熱電対と必ず同一のものでなければなりません。
④ 使用区分
(P.4 参照)導体に施す絶縁体およびシースの材料を選定します。
⑤ 識別
(下記.表 2 参照)識別は絶縁体およびシースの色によって行ないます。
⑥ 遮蔽および保護編組
(P.2 参照)⑦⑧ 絶縁体およびシースは同じ材料を基準としますが、使用用途によって違う材料を組み合わせることが できます。
ご使用条件 ・ 用途などにより最適な被覆材料をご選択ください。
⑨ 形状
F..:.平型R...:.丸型(介在入り)
T ..:.丸型(介在なし)
P..:..シースなし保護編組付き平型
※ 基本的に平型の場合は=の後⑦⑧⑨を省略します。
1対平型ビニル絶縁・ビニルシース 7/0.65 × 1P KCB(VX) -2-G-J2
1対平型ビニル絶縁・ビニルシース 7/0.3 × 1P JX-2-G-J2-IS
1対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 4/0.65 × 1P KX-2-G-J2-IS=VVR
1対平型ビニル絶縁・ビニルシース 7/0.3 × 1P KX-2-G-J1-IS
1対平型ガラス絶縁・ガラス編組被覆 7/0.3 × 1P KCA(WX)-2-H-J2
1 対平型ガラス絶縁・ガラス編組被覆 7/0.3 × 1P KX-2-Ha-J2
1 対平型ガラス絶縁・ガラス編組被覆 7/0.3 × 1P RCB-2-H-J2-SOS
1 対平型シリコーンゴム絶縁・シリコーンゴムシース 4/0.65 × 1P KCB(VX)-2-SR-J2
1 対丸型 FEP 絶縁・シリコーンゴムシース 14 / 0.1 × 1P KX-1-6FSR-J1= FKT
1 対平型 FEP 絶縁・FEPシース 7/0.3 × 1P JX-2-6F-J2
1対平型シリコーンゴム絶縁・ガラス編組被覆 20/0.18 × 1P KCB(VX)-2-SRGB-J2=Sr
耐屈曲用 VX-スーパーV
耐屈曲用 KX-スーパーS(20/0.1 × 1P KX- 6FSR = FKT )
耐屈曲用 KX-スーパーF
1 対丸型シリコーンゴム絶縁・クロロプレンゴムシース 40/0.2 × 1P RX-SRNR=KNR
タングステンレニウム用 1対平型ガラス絶縁・ガラス編組被覆 0.5mm × 1P W/ReC-H
4 対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 7/0.3 × 4P KCB(VX) -2-G-J1= VVR
5 対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 4/0.65 × 5P KX-2-G-J2-TIS = VVR
6 対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 7/0.65 × 6P RCA-2-G-J2-TIS = V1V1R
7 対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 7/0.3 × 7P JX-2-G-J2 = VVT
10対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 12/0.18 × 10P TX-2-G-J2-IS = VVT
10対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 4/0.65 × 10P NX-2-G-J1-TIS = VVT
12 対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 4/0.65 × 12P RCA-2-G-J2-FTIS = VVT
14対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 20/0.18 × 14(1P/14C) KCB(VX)-2-G-J2= VVVT
16 対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 20/0.18 × 16P TX-2 - G -J2 - SOS =VV4R
16 対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 30/0.18 × 16P JX - 2 - G - J2 = VVR
20 対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 12/0.18 × 20P TX - 2 - G - J2 - IS = VVR
30 対丸型ビニル絶縁・ビニルシース 7/0.3 × 30P(4C/15B) KCB(VX)- 2 - G - J2 = VVT
2 対丸型ガラス絶縁・ガラス編組被覆 4/0.65 × 2P EX - 2 - H - J2 = GBT
3 対丸型ガラス絶縁・ガラス編組被覆 7/0.3 × 6C(3P) RCB - 2 - H - J2 - SOS = GBR
10対丸型シリコーンゴム絶縁・シリコーンゴムシース 30/0.1×10P KX-2-SR-J2=KKT/C
6 対丸型FEP絶縁・FEP シース 7/0.45 × 6P KX-1-6F-J2-TIS = FFR
●各製品の色は、実際と異なる場合があります。
導体 絶縁体 : ビニル
遮蔽 : すずめっき軟銅線編組(IS)
シース : ビニル
断面図 ① 断面図 ②
記 号 断面図
導 体 絶縁体 対
外径 mm
シース 構成
本/mm 公 称
断面積 mm2
外径 mm
厚さ mm
外径 mm
遮蔽 厚さ mm
厚さ mm
仕上り 1条の
最大長さ 概算質量 外径
mm 標準タイプ
スリムタイプ
12/0.18×1P □−G−◇
12/0.18×1P □−G−◇−IS
7/0.3 ×1P □−G−◇
7/0.3 ×1P □−G−◇−IS
20/0.18×1P □−G−◇
20/0.18×1P □−G−◇−IS 30/0.18×1P □−G−◇
30/0.18×1P □−G−◇−IS
7/0.45×1P □−G−◇
7/0.45×1P □−G−◇−IS
4/0.65×1P □−G−◇
4/0.65×1P □−G−◇−IS
7/0.65×1P □−G−◇
7/0.65×1P □−G−◇−IS
①
②
①
②
①
②
①
②
①
②
①
②
①
②
12/0.18 12/0.18 7/0.3 7/0.3 20/0.18 20/0.18 30/0.18 30/0.18 7/0.45 7/0.45 4/0.65 4/0.65 7/0.65 7/0.65
7/0.3 7/0.3 30/0.18 30/0.18
0.7 0.7 0.9 0.9 0.9 0.9 1.1 1.1 1.35 1.35 1.57 1.57 1.95 1.95
0.9 0.9 1.1 1.1
0.4 0.4 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.6 0.6 0.6 0.6
0.35 0.35 0.4 0.4
1.5 1.5 1.9 1.9 2.0 2.0 2.2 2.2 2.4 2.4 2.8 2.8 3.2 3.2
− 0.3
− 0.3
− 0.3
− 0.3
− 0.3
− 0.3
− 0.3
1.6 1.6 2.0 2.0
1.5×3.0 1.5×3.0 1.9×3.8 1.9×3.8 2.0×4.0 2.0×4.0 2.2×4.4 2.2×4.4 2.4×4.7 2.4×4.7 2.8×5.5 2.8×5.5 3.2×6.3 3.2×6.3
2.3×3.8 3.3×4.8 3.2×5.1 3.8×5.7 3.3×5.3 3.9×5.9 3.5×5.7 4.1×6.3 3.8×6.1 4.4×6.7 4.4×7.1 5.0×7.7 4.8×7.9 5.4×8.5
1.6×3.2 1.6×3.2 2.0×4.0 2.0×4.0
− 0.3
− 0.3
0.4 0.6 0.65 0.65 0.65 0.65 0.65 0.65 0.7 0.7 0.8 0.8 0.8 0.8
0.5 0.55 0.6 0.6
①
②
①
②
7/0.3 ×1P □−Gm−◇
7/0.3 ×1P □−Gm−◇−IS
30/0.18×1P □−Gm−◇
30/0.18×1P □−Gm−◇−IS
2.6×4.2 3.3×4.9 3.2×5.2 3.8×5.8 0.3
0.3 0.5 0.5 0.5 0.5 0.75 0.75 1.25 1.25 1.3 1.3 2.3 2.3
0.5 0.5 0.75 0.75
m kg/km
3,000 2,000 3,000 2,000 3,000 2,000 2,000 1,500 3,000 2,000 3,000 2,000 3,000 2,000
3,000 2,000 3,000 2,000
16 29 28 41 30 42 37 50 46 60 60 75 85 100
22 32 33 44
□内に補償導線の種類の記号および許容差のクラス(P5 表1参照)、◇内に識別の記号(P5 表2参照)を入れてご発注ください。
【製品例】
本規格は90℃耐熱ビニルを絶縁・シースした仕様の記号ですが、難燃ビニル、ソフトタイプビニル等も製作できます。
2対以上の多対(丸型)の製品も製作できますのでご相談ください。(P28〜31参照)
概算質量は製品のみの参考計算値質量です。ドラムの質量は入っておりません。
カタログ掲載以外の特別仕様製品も承りますので当社営業部までお気軽にお問い合わせください。
(TEL.042-753-4151)(FAX.042-753-4460)( http://www.ninomiya-ew.co.jp )
① 30/ 0.18 KX(クラス1)、識別 JIS C1610-2012の場合 ⇒ 30/ 0.18×1P KX-1-G-J1 ⇒ 7/ 0.3×1P JX-2- G-J2-IS (7/ 0.3×1P JX-G-IS )
② 7/0.3 JX(クラス2)すずめっき軟銅線編組遮蔽付き 、 識別 JIS C1610-1995 区分2 の場合
1対平型ビニル絶縁・ビニルシース補償導線
補償導線導体 1 対にそれぞれビニルで絶縁をし、シースとしてビニルを施した平型補償導線です。
必要により、遮蔽 ( 静電誘導障害の除去)や保護編組 ( 補償導線の外傷防止) を施す仕様もあります。
記 号 断面図
導 体 絶縁体 対
外径 mm
シース 構成
本/mm 公 称
断面積 mm2
外径 mm
厚さ mm
外径 mm
遮蔽 厚さ mm
厚さ mm
仕上り 1条の
最大長さ 概算質量 外径
mm m kg/km 12/0.18×1P □−G−◇=VVR
12/0.18×1P □−G−◇−IS=VVR 12/0.18×1P □−G−◇−AIS=VVR
7/0.3 ×1P □−G−◇=VVR
7/0.3 ×1P □−G−◇−IS=VVR
7/0.3 ×1P □−G−◇−AIS=VVR
20/0.18×1P □−G−◇=VVR 20/0.18×1P □−G−◇−IS=VVR 20/0.18×1P □−G−◇−AIS=VVR 30/0.18×1P □−G−◇=VVR 30/0.18×1P □−G−◇−IS=VVR 30/0.18×1P □−G−◇−AIS=VVR
7/0.45×1P □−G−◇=VVR
7/0.45×1P □−G−◇−IS=VVR
7/0.45×1P □−G−◇−AIS=VVR
7/0.45×1P □−G−◇−TIS=VVR
4/0.65×1P □−G−◇=VVR
4/0.65×1P □−G−◇−IS=VVR
4/0.65×1P □−G−◇−AIS=VVR
4/0.65×1P □−G−◇−TIS=VVR
7/0.65×1P □−G−◇=VVR
7/0.65×1P □−G−◇−IS=VVR
7/0.65×1P □−G−◇−AIS=VVR
7/0.65×1P □−G−◇−TIS=VVR
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
④
①
②
③
④
①
②
③
④
12/0.18 12/0.18 12/0.18 7/0.3 7/0.3 7/0.3 20/0.18 20/0.18 20/0.18 30/0.18 30/0.18 30/0.18 7/0.45 7/0.45 7/0.45 7/0.45 4/0.65 4/0.65 4/0.65 4/0.65 7/0.65 7/0.65 7/0.65 7/0.65
0.7 0.7 0.7 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 1.1 1.1 1.1 1.35 1.35 1.35 1.35 1.57 1.57 1.57 1.57 1.95 1.95 1.95 1.95
0.4 0.4 0.4 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6
1.5 1.5 1.5 1.9 1.9 1.9 2.0 2.0 2.0 2.2 2.2 2.2 2.4 2.4 2.4 2.4 2.8 2.8 2.8 2.8 3.2 3.2 3.2 3.2
− 0.3 0.05
− 0.3 0.05
− 0.3 0.05
− 0.3 0.05
− 0.3 0.05
0.1 − 0.3 0.05
0.1 − 0.3 0.05
0.1 3.0 3.0 3.0 3.8 3.8 3.8 4.0 4.0 4.0 4.4 4.4 4.4 4.7 4.7 4.7 4.7 5.5 5.5 5.5 5.5 6.3 6.3 6.3 6.3 0.3
0.3 0.3 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.75 0.75 0.75 1.25 1.25 1.25 1.25 1.3 1.3 1.3 1.3 2.3 2.3 2.3 2.3
4.3 4.9 4.3 5.5 6.1 5.5 5.7 6.3 5.7 6.1 6.7 6.1 6.8 7.4 6.8 7.7 7.6 8.2 7.6 8.5 8.4 9.0 8.4 9.3
1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 0.6
0.6 0.6 0.8 0.8 0.8 0.8 0.8 0.8 0.8 0.8 0.8 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0
22 35 25 37 55 42 38 55 44 45 65 55 65 80 65 90 75 95 80 105 100 125 105 135
□内に補償導線の種類の記号および許容差のクラス(P5 表1参照)、◇内に識別の記号(P5 表2参照)を入れてご発注ください。
本規格は90℃耐熱ビニルを絶縁・シースした仕様の記号ですが、難燃ビニル、ソフトタイプビニル等も製作できます。
2対以上の多対の製品も製作できますのでご相談ください。(P28〜31参照)
概算質量は製品のみの参考計算値質量です。ドラムの質量は入っておりません。
カタログ掲載以外の特別仕様製品も承りますので当社営業部までお気軽にお問い合わせください。
(TEL.042-753-4151)(FAX.042-753-4460)( http://www.ninomiya-ew.co.jp)
【製品例】 ① 30/ 0.18 KX(クラス1)、識別 JIS C1610-2012の場合 ⇒ 30/ 0.18×1P KX-1-G-J1= VVR ⇒ 7/ 0.3×1P JX-2-G-J2-IS = VVR (7/ 0.3×1P JX-G-IS= VVR )
② 7/0.3 JX (クラス2)すずめっき軟銅線編組遮蔽付き 、 識別 JIS C1610-1995 区分2 の場合
断面図 ① 断面図 ② 断面図 ③ 断面図 ④
導体 絶縁体 : ビニル
シース : ビニル 押さえ巻テープ
介在 介在 介在
遮蔽 : 介在
すずめっき軟銅線編組(IS)
導体 絶縁体 : ビニル ドレインワイヤー
シース : ビニル 押さえ巻テープ 遮蔽 :アルミポリエステルテープ(AIS)
遮蔽 : 銅テープ(TIS)
1対丸型ビニル絶縁・ビニルシース補償導線
補償導線導体 1 対にそれぞれビニルで絶縁をし、介在と共に撚り合わせ、シースとしてビニルを施した補償導線です。
必要により、遮蔽 ( 静電誘導障害の除去 )や保護編組 ( 補償導線の外傷防止) を施す仕様もあります。
最高使用温度:90℃
導体 絶縁体 : ガラス
遮蔽 : すずめっき軟銅線編組(IS)
シース : ガラス
導体 絶縁体 : ガラス シース : ガラス 保護編組 :
ステンレス線編組(SOS)
断面図 ① 断面図 ② 断面図 ③
1対平型ガラス絶縁・ガラス編組被覆補償導線
記 号
導 体 絶縁体 対
外径 mm
シース 構成
本/mm 外径
mm 厚さ mm
外径 mm
遮蔽 厚さ mm
厚さ mm
仕上り 1条の
最大長さ 概算質量 外径
mm m kg/km 12/0.18×1P □−H−◇
12/0.18×1P □−H−◇−IS 12/0.18×1P □−H−◇−SOS
7/0.3 ×1P □−H−◇
7/0.3 ×1P □−H−◇−IS 7/0.3 ×1P □−H−◇−SOS 20/0.18×1P □−H−◇
20/0.18×1P □−H−◇−IS 20/0.18×1P □−H−◇−SOS 30/0.18×1P □−H−◇
30/0.18×1P □−H−◇−IS 30/0.18×1P □−H−◇−SOS
7/0.45×1P □−H−◇
7/0.45×1P □−H−◇−IS
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
12/0.18 12/0.18 12/0.18 7/0.3 7/0.3 7/0.3 20/0.18 20/0.18 20/0.18 30/0.18 30/0.18 30/0.18 7/0.45 7/0.45 4/0.65 4/0.65 4/0.65 7/0.65 7/0.65 7/0.65 7/0.45
0.7 0.7 0.7 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 1.1 1.1 1.1 1.35 1.35 1.35 1.57 1.57 1.57 1.95 1.95 1.95
0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.3
0.3 0.3 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.75 0.75 0.75 1.25 1.25 1.25 1.3 1.3 1.3 2.3 2.3 2.3
1.5 1.5 1.5 1.7 1.7 1.7 1.7 1.7 1.7 1.9 1.9 1.9 2.2 2.2
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3 2.2
2.4 2.4 2.4 2.8 2.8 2.8
1.5 ×3.0 1.5 ×3.0 1.5 ×3.0 1.7 ×3.4 1.7 ×3.4 1.7 ×3.4 1.7 ×3.5 1.7 ×3.5 1.7 ×3.5 1.9 ×3.9 1.9 ×3.9 1.9 ×3.9 2.2 ×4.3 2.2 ×4.3 2.2 ×4.3 2.4 × 4.7 2.4 × 4.7 2.4 × 4.7 2.8 × 5.5 2.8 × 5.5 2.8 × 5.5
2.1×3.6 2.7×4.2 2.7×4.2 2.3×4.0 2.9×4.6 2.9×4.6 2.3×4.1 2.9×4.7 2.9×4.7 2.5×4.5 3.1×5.1 3.1×5.1 2.9×5.0 3.5×5.6 3.5×5.6 3.1×5.4 3.7×6.0 3.7×6.0 3.5×6.2 4.1×6.8 4.1×6.8
1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000
13 25 25 19 30 32 19 30 32 25 37 39 36 50 55 41 55 60 65 80 80
−
− 0.3
−
− 0.3
− 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35
保護編組 厚さ mm
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
7/0.45×1P □−H−◇−SOS
4/0.65×1P □−H−◇
4/0.65×1P □−H−◇−IS 4/0.65×1P □−H−◇−SOS 7/0.65×1P □−H−◇
7/0.65×1P □−H−◇−IS 7/0.65×1P □−H−◇−SOS 公 称
断面積 mm2
断面図
□内に補償導線の種類の記号および許容差のクラス(P5 表1参照)、 ◇内に識別の記号(P5 表2参照)を入れてご発注ください。
2対以上の多対(丸型)の製品も製作できますのでご相談ください。
概算質量は製品のみの参考計算値質量です。ドラムの質量は入っておりません。
カタログ掲載以外の特別仕様製品も承りますので当社営業部までお気軽にお問い合わせください。
(TEL.042-753-4151)(FAX.042-753-4460)( http://www.ninomiya-ew.co.jp)
【製品例】 ① 30/ 0.18 KX(クラス1)、識別 JIS C1610-2012の場合 ⇒ 30/ 0.18×1P KX-1-H-J1 ⇒ 7/ 0.3×1P RX-2-H-J2-IS (7/ 0.3×1P RX-H-IS )
② 7/0.3 RX (クラス2)すずめっき軟銅線編組遮蔽付き 、 識別 JIS C1610-1995 区分2 の場合
補償導線導体 1 対にそれぞれガラス繊維で横巻きおよび編組絶縁をし、シースとしてガラス編組を施した平型補償導線です。
必要により、遮蔽 ( 静電誘導障害の除去 ) や保護編組 ( 補償導線の外傷防止 ) を施す仕様もあります。
導体 導体
絶縁体 : ガラス 絶縁体 : ガラス
シース : ガラス
介在 介在
シース : ガラス
遮蔽 :すずめっき軟銅線編組(IS) 保護編組 :
ステンレス線編組(SOS)
押さえ巻テープ 押さえ巻テープ
断面図 ① 断面図 ② 断面図 ③
1対丸型ガラス絶縁・ガラス編組被覆補償導線
記 号 断面図
導 体 絶縁体 対
外径 mm
シース 構成
本/mm 公 称
断面積 mm2
外径 mm
厚さ mm
外径 mm
遮蔽 厚さ mm
厚さ mm
仕上り 1条の
最大長さ 概算質量 外径
mm m kg/km 保護編組
厚さ mm
□内に補償導線の種類の記号および許容差のクラス(P5 表1参照)、◇内に識別の記号(P5 表2参照)を入れてご発注ください。
12/0.18×1P □−H−◇=GBR 12/0.18×1P □−H−◇−IS=GBR 12/0.18×1P □−H−◇−SOS=GBR
7/0.3 ×1P □−H−◇=GBR
7/0.3 ×1P □−H−◇−IS=GBR 7/0.3 ×1P □−H−◇−SOS=GBR 20/0.18×1P □−H−◇=GBR 20/0.18×1P □−H−◇−IS=GBR 20/0.18×1P □−H−◇−SOS=GBR 30/0.18×1P □−H−◇=GBR 30/0.18×1P □−H−◇−IS=GBR 30/0.18×1P □−H−◇−SOS=GBR
7/0.45×1P □−H−◇=GBR
7/0.45×1P □−H−◇−IS=GBR
7/0.45×1P □−H−◇−SOS=GBR
4/0.65×1P □−H−◇=GBR
4/0.65×1P □−H−◇−IS=GBR 4/0.65×1P □−H−◇−SOS=GBR 7/0.65×1P □−H−◇=GBR 7/0.65×1P □−H−◇−IS=GBR 7/0.65×1P □−H−◇−SOS=GBR
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
12/0.18 12/0.18 12/0.18 7/0.3 7/0.3 7/0.3 20/0.18 20/0.18 20/0.18 30/0.18 30/0.18 30/0.18 7/0.45 7/0.45 4/0.65 4/0.65 4/0.65 7/0.65 7/0.65 7/0.65 7/0.45
0.7 0.7 0.7 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 1.1 1.1 1.1 1.35 1.35 1.35 1.57 1.57 1.57 1.95 1.95 1.95
0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4 0.4
1.5 1.5 1.5 1.7 1.7 1.7 1.7 1.7 1.7 1.9 1.9 1.9 2.2 2.2 2.2 2.4 2.4 2.4 2.8 2.8 2.8
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
− 3.0 3.0 3.0 3.4 3.4 3.4 3.5 3.5 3.5 3.9 3.9 3.9 4.3 4.3 4.3 4.8 4.8 4.8 5.5 5.5 5.5
3.8 4.4 4.4 4.2 4.8 4.8 4.3 4.9 4.9 4.7 5.3 5.3 5.2 5.8 5.8 5.6 6.2 6.2 6.4 7.0 7.0 0.3
0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3 0.3
0.3 0.3 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.75 0.75 0.75 1.25 1.25 1.25 1.3 1.3 1.3 2.3 2.3 2.3
1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000
23 34 38 29 43 44 30 45 47 40 55 60 49 65 70 60 80 85 85 110 110
2対以上の多対の製品も製作できますのでご相談ください。
概算質量は製品のみの参考計算値質量です。ドラムの質量は入っておりません。
カタログ掲載以外の特別仕様製品も承りますので当社営業部までお気軽にお問い合わせください。
(TEL.042-753-4151)(FAX.042-753-4460)( http://www.ninomiya-ew.co.jp)
【製品例】 ① 30/ 0.18 KX(クラス1)、識別 JIS C1610-2012の場合 ⇒ 30/ 0.18×1P KX-1-H-J1 = GBR ⇒ 7/ 0.3×1P RX-2-H-J2-IS = GBR (7/ 0.3×1P RX-H-IS = GBR )
② 7/0.3 RX (クラス2)すずめっき軟銅線編組遮蔽付き 、 識別 JIS C1610-1995 区分2 の場合
補償導線導体 1 対にそれぞれガラス繊維で横巻きおよび編組絶縁をし、介在と共に撚り合わせ、シースとしてガラス編組を 施した補償導線です。必要により、遮蔽 ( 静電誘導障害の除去 ) や保護編組 ( 補償導線の外傷防止 ) を施す仕様もあります。
最高使用温度:150℃
導体 絶縁体 : シリコーンゴム シース : シリコーンゴム
導体
絶縁体 : シリコーンゴム
遮蔽 : すずめっき軟銅線編組(IS)
シース : シリコーンゴム 保護編組 :
ステンレス線編組(SOS)
断面図 ① 断面図 ② 断面図 ③
1対平型シリコーンゴム絶縁・シリコーンゴムシース補償導線
記 号 断面図
導 体 絶縁体 対
外径 mm
シース 構成
本/mm 公 称
断面積 mm2
外径 mm
厚さ mm
外径 mm
遮蔽 厚さ mm
厚さ mm
仕上り 1条の
最大長さ 概算質量 外径
mm m kg/km 保護編組
厚さ mm 12/0.18×1P □−SR−◇
12/0.18×1P □−SR−◇−IS 12/0.18×1P □−SR−◇−SOS
7/0.3 ×1P □−SR−◇
7/0.3 ×1P □−SR−◇−IS 7/0.3 ×1P □−SR−◇−SOS 20/0.18×1P □−SR−◇
20/0.18×1P □−SR−◇−IS 20/0.18×1P □−SR−◇−SOS 30/0.18×1P □−SR−◇
30/0.18×1P □−SR−◇−IS 30/0.18×1P □−SR−◇−SOS
7/0.45×1P □−SR−◇
7/0.45×1P □−SR−◇−IS
7/0.45×1P □−SR−◇−SOS
4/0.65×1P □−SR−◇
4/0.65×1P □−SR−◇−IS 4/0.65×1P □−SR−◇−SOS 7/0.65×1P □−SR−◇
7/0.65×1P □−SR−◇−IS 7/0.65×1P □−SR−◇−SOS 0.3
0.3 0.3 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.75 0.75 0.75 1.25 1.25 1.25 1.3 1.3 1.3 2.3 2.3 2.3
1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000
20 31 35 27 39 44 27 40 44 37 50 60 55 70 80 60 75 85 85 100 110
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
12/0.18 12/0.18 12/0.18 7/0.3 7/0.3 7/0.3 20/0.18 20/0.18 20/0.18 30/0.18 30/0.18 30/0.18 7/0.45 7/0.45 7/0.45 4/0.65 4/0.65 4/0.65 7/0.65 7/0.65 7/0.65
0.7 0.7 0.7 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 1.1 1.1 1.1 1.35 1.35 1.35 1.57 1.57 1.57 1.95 1.95 1.95
0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6
1.7 1.7 1.7 1.9 1.9 1.9 1.9 1.9 1.9 2.2 2.2 2.2 2.6 2.6 2.6 2.8 2.8 2.8 3.2 3.2 3.2
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
− 1.7 ×3.4 1.7 ×3.4 1.7 ×3.4 1.9 ×3.8 1.9 ×3.8 1.9 ×3.8 1.9 ×3.8 1.9 ×3.8 1.9 ×3.8 2.2 ×4.4 2.2 ×4.4 2.2 ×4.4 2.6 ×5.1 2.6 ×5.1 2.6 ×5.1 2.8 ×5.5 2.8 ×5.5 2.8 ×5.5 3.2 ×6.3 3.2 ×6.3 3.2 ×6.3
2.9×4.6 3.5×5.2 3.5×5.2 3.3×5.2 3.9×5.8 3.9×5.8 3.3×5.2 3.9×5.8 3.9×5.8 3.8×6.0 4.4×6.6 4.4×6.6 4.6×7.1 5.2×7.7 5.2×7.7 4.8×7.5 5.4×8.1 5.4×8.1 5.2×8.3 5.8×8.9 5.8×8.9 0.6
0.6 0.6 0.7 0.7 0.7 0.7 0.7 0.7 0.8 0.8 0.8 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
□内に補償導線の種類の記号および許容差のクラス(P5 表1参照)、◇内に識別の記号(P5 表2参照)を入れてご発注ください。
本製品は、耐屈曲性が要求される使用用途での設計ではございません。
2対以上の多対(丸型)の製品も製作できますのでご相談ください。
概算質量は製品のみの参考計算値質量です。ドラムの質量は入っておりません。
K熱電対用補償導線で100℃以上の高温環境に配線される場合は、KXタイプまたはKCA(WX)タイプをお薦め致します。KCB(VX)タイプは100℃以下での環境でご使用ください。
カタログ掲載以外の特別仕様製品も承りますので当社営業部までお気軽にお問い合わせください。
【製品例】 ① 30/ 0.18 KX(クラス1)、識別 JIS C1610-2012の場合 ⇒ 30/ 0.18×1P KX-1-SR-J1 ⇒ 7/ 0.3×1P JX-2-SR-J2-IS (7/ 0.3×1P JX-SR-IS )
② 7/0.3 JX (クラス2)すずめっき軟銅線編組遮蔽付き 、 識別 JIS C1610-1995 区分2 の場合
補償導線導体1対にそれぞれシリコーンゴムで絶縁をし、シースとしてシリコーンゴムを施した平型補償導線です。
必要により、遮蔽 ( 静電誘導障害の除去 ) や保護編組 ( 補償導線の外傷防止) を施す仕様もあります。
断面図 ① 断面図 ② 断面図 ③
導体 導体
絶縁体 : シリコーンゴム 絶縁体 : シリコーンゴム
シース : シリコーンゴム
シース : シリコーンゴム 遮蔽 :すずめっき軟銅線編組(IS) 保護編組 :
ステンレス線編組(SOS)
1対丸型シリコーンゴム絶縁・シリコーンゴムシース補償導線
記 号 断面図
導 体 絶縁体 対
外径 mm
シース 構成
本/mm 公 称
断面積 mm2
外径 mm
厚さ mm
外径 mm
遮蔽 厚さ mm
厚さ mm
仕上り 1条の
最大長さ 概算質量 外径
mm m kg/km 保護編組
厚さ mm 12/0.18×1P □−SR−◇=KKT
12/0.18×1P □−SR−◇−IS=KKT 12/0.18×1P □−SR−◇−SOS=KKT
7/0.3 ×1P □−SR−◇=KKT
7/0.3 ×1P □−SR−◇−IS=KKT 7/0.3 ×1P □−SR−◇−SOS=KKT 20/0.18×1P □−SR−◇=KKT 20/0.18×1P □−SR−◇−IS=KKT 20/0.18×1P □−SR−◇−SOS=KKT 30/0.18×1P □−SR−◇=KKT 30/0.18×1P □−SR−◇−IS=KKT 30/0.18×1P □−SR−◇−SOS=KKT
7/0.45×1P □−SR−◇=KKT
7/0.45×1P □−SR−◇−IS=KKT
7/0.45×1P □−SR−◇−SOS=KKT
4/0.65×1P □−SR−◇=KKT
4/0.65×1P □−SR−◇−IS=KKT 4/0.65×1P □−SR−◇−SOS=KKT 7/0.65×1P □−SR−◇=KKT 7/0.65×1P □−SR−◇−IS=KKT 7/0.65×1P □−SR−◇−SOS=KKT
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
12/0.18 12/0.18 12/0.18 7/0.3 7/0.3 7/0.3 20/0.18 20/0.18 20/0.18 30/0.18 30/0.18 30/0.18 7/0.45 7/0.45 4/0.65 4/0.65 4/0.65 7/0.65 7/0.65 7/0.65 7/0.45
0.7 0.7 0.7 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 1.1 1.1 1.1 1.35 1.35 1.35 1.57 1.57 1.57 1.95 1.95 1.95
0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.45 0.45 0.45 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6
1.7 1.7 1.7 1.9 1.9 1.9 1.9 1.9 1.9 2.0 2.0 2.0 2.6 2.6 2.6 2.8 2.8 2.8 3.2 3.2 3.2
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
− 3.4 3.4 3.4 3.8 3.8 3.8 3.8 3.8 3.8 4.0 4.0 4.0 5.1 5.1 5.1 5.5 5.5 5.5 6.3 6.3 6.3
4.6 5.2 5.2 5.0 5.6 5.6 5.0 5.6 5.6 5.6 6.2 6.2 7.1 7.7 7.7 7.5 8.1 8.1 8.3 8.9 8.9
26 40 43 33 40 55 33 40 55 43 55 65 70 80 95 80 85 105 105 110 135 0.6
0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.8 0.8 0.8 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3 0.3
0.3 0.3 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.75 0.75 0.75 1.25 1.25 1.25 1.3 1.3 1.3 2.3 2.3 2.3
1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000
□内に補償導線の種類の記号および許容差のクラス(P5 表1参照)、◇内に識別の記号(P5 表2参照)を入れてご発注ください。
【製品例】 ① 30/ 0.18 KX(クラス1)、識別 JIS C1610-2012の場合 ⇒ 30/ 0.18×1P KX-1-SR-J1= KKT ⇒ 7/ 0.3×1P JX-2-SR-J2-IS = KKT (7/ 0.3×1P JX-SR-IS = KKT )
② 7/0.3 JX (クラス2)すずめっき軟銅線編組遮蔽付き 、 識別 JIS C1610-1995 区分2 の場合
本製品は、耐屈曲性が要求される使用用途での設計ではございません。
2対以上の多対(丸型)の製品も製作できますのでご相談ください。
概算質量は製品のみの参考計算値質量です。ドラムの質量は入っておりません。
K熱電対用補償導線で100℃以上の高温環境に配線される場合は、KXタイプまたはKCA(WX)タイプをお薦め致します。KCB(VX)タイプは100℃以下での環境でご使用ください。
カタログ掲載以外の特別仕様製品も承りますので当社営業部までお気軽にお問い合わせください。
(TEL.042-753-4151)(FAX.042-753-4460)( http://www.ninomiya-ew.co.jp)
補償導線導体 1 対にそれぞれシリコーンゴムで絶縁をし、撚り合わせ、シースとしてシリコーンゴムを施した補償導線です。
必要により、遮蔽 ( 静電誘導障害の除去 ) や保護編組 ( 補償導線の外傷防止 ) を施す仕様もあります。
最高使用温度:180℃
導体 絶縁体:シリコーンゴム
断面図 ① 断面図 ② 断面図 ③
シース:ガラス
導体
絶縁体:シリコーンゴム
遮蔽:すずめっき軟銅線編組(IS)
シース:ガラス 保護編組:
ステンレス線編組(SOS)
記 号 断面図
導 体 絶縁体 対
外径 mm
シース 構成
本/mm 公 称
断面積 mm2
厚さ mm
外径 mm 外径
mm
遮蔽 厚さ mm
厚さ mm
仕上り 1条の
最大長さ 概算質量 外径
mm m kg/km 保護編組
厚さ mm 12/0.18×1P □−SRGB−◇
12/0.18×1P □−SRGB−◇−IS 12/0.18×1P □−SRGB−◇−SOS
7/0.3 ×1P □−SRGB−◇
7/0.3 ×1P □−SRGB−◇−IS 7/0.3 ×1P □−SRGB−◇−SOS 20/0.18×1P □−SRGB−◇
20/0.18×1P □−SRGB−◇−IS 20/0.18×1P □−SRGB−◇−SOS 30/0.18×1P □−SRGB−◇
30/0.18×1P □−SRGB−◇−IS 30/0.18×1P □−SRGB−◇−SOS
7/0.45×1P □−SRGB−◇
7/0.45×1P □−SRGB−◇−IS
7/0.45×1P □−SRGB−◇−SOS
50/0.18×1P □−SRGB−◇
50/0.18×1P □−SRGB−◇−IS 50/0.18×1P □−SRGB−◇−SOS
4/0.65×1P □−SRGB−◇
4/0.65×1P □−SRGB−◇−IS 4/0.65×1P □−SRGB−◇−SOS 7/0.65×1P □−SRGB−◇
7/0.65×1P □−SRGB−◇−IS 7/0.65×1P □−SRGB−◇−SOS
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
①
②
③
12/0.18 12/0.18 12/0.18 7/0.3 7/0.3 7/0.3 20/0.18 20/0.18 20/0.18 30/0.18 30/0.18 30/0.18 7/0.45 7/0.45 7/0.45 50/0.18 50/0.18 50/0.18 4/0.65 4/0.65 4/0.65 7/0.65 7/0.65 7/0.65
0.7 0.7 0.7 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 0.9 1.1 1.1 1.1 1.35 1.35 1.35 1.5 1.5 1.5 1.57 1.57 1.57 1.95 1.95 1.95
0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.6 0.6 0.6 0.5 0.5 0.5 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6
1.7 1.7 1.7 1.9 1.9 1.9 1.9 1.9 1.9 2.2 2.2 2.2 2.6 2.6 2.6 2.5 2.5 2.5 2.8 2.8 2.8 3.2 3.2 3.2
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3 1.7 ×3.4 1.7 ×3.4 1.7 ×3.4 1.9 ×3.8 1.9 ×3.8 1.9 ×3.8 1.9 ×3.8 1.9 ×3.8 1.9 ×3.8 2.2 ×4.4 2.2 ×4.4 2.2 ×4.4 2.6 ×5.1 2.6 ×5.1 2.6 ×5.1 2.5 ×5.0 2.5 ×5.0 2.5 ×5.0 2.8 ×5.5 2.8 ×5.5 2.8 ×5.5 3.2 ×6.3 3.2 ×6.3 3.2 ×6.3
2.3×4.0 2.9×4.6 2.9×4.6 2.5×4.4 3.1×5.0 3.1×5.0 2.5×4.4 3.1×5.0 3.1×5.0 2.8×5.0 3.4×5.6 3.4×5.6 3.3×5.8 3.9×6.4 3.9×6.4 3.2×5.6 3.8×6.2 3.8×6.2 3.5×6.2 4.1×6.8 4.1×6.8 3.9×7.0 4.5×7.6 4.5×7.6
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
− 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35 0.35
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
−
− 0.3
16 27 29 21 35 34 21 35 35 27 42 43 39 55 60 40 60 60 45 60 65 65 90 90 0.3
0.3 0.3 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 0.75 0.75 0.75 1.25 1.25 1.25 1.25 1.25 1.25 1.3 1.3 1.3 2.3 2.3 2.3
1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000
□内に補償導線の種類の記号および許容差のクラス(P5 表1参照)、◇内に識別の記号(P5 表2参照)を入れてご発注ください。
本製品は、 耐屈曲性が要求される使用用途での設計ではございません。
2対以上の多対(丸型)の製品も製作できますのでご相談ください。
【製品例】 ① 30/ 0.18 KX(クラス1)、識別 JIS C1610-2012の場合 ⇒ 30/ 0.18×1P KX-1-SRGB - J1 ⇒ 7/ 0.3×1P JX-2-SRGB-J2- IS (7/ 0.3×1P JX-SRGB-IS )
② 7/0.3 JX(クラス2)すずめっき軟銅線編組遮蔽付き 、 識別 JIS C1610-1995 区分2 の場合