平成
23 年度
~夢・まちづくりはひとづくりから~
職員研修講座ガイド
※掲載されている講座で日程等が未定のものは、確定次第お知らせいたします。
~目 次~
■研修方針・研修体系図
○職員研修方針・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P1
○職員育成基本方針・人事評価システムと研修・・・・・・・・P2
○階層別にみた職員研修体系・・・・・・・・・・・・・・・・P3
○職員研修体系図・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P4
■各種講座紹介
◆職員課が主催する研修
○基本研修(採用 5 年目までの職員研修)
・・・・・・・・・・P5
○昇格後研修・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P6
○管理職研修・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P7
○能力開発研修・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P8
○専門・実務研修(経理事務担当者)(法制執務)
・・・・・・P9
○特別研修・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P10
◆各種研修機関が実施する研修
○専門・実務派遣研修・・・・・・・・・・・・・・・・・P11
市町村研修センター研修一覧・・・・・・・・・P12~P13
市町村アカデミー研修一覧・・・・・・・・・・P14~P15
■職員課が支援する研修事業
○OJT研修・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P16
○職場研修・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P17
○行政課題等調査研究研修・・・・・・・・・・・・・・・P18
○団体への長期派遣研修、職員交流・・・・・・・・・・・P19
○大学聴講生制度・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P20
○自己啓発・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P21~22
■資料
・集合研修一覧表・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P23
・集合研修年間予定表・・・・・・・・・・・・・・・P24~25
組織全体の意識が高く、コミュニケーションが活発な職場を目指し、職員はお互いに切磋琢磨し、管理職は部下を指 導育成する責務があります。そこで、各職場が職場研修(On the Job Training)を計画的かつ継続的に実践するための 仕組みづくりや、スキルを学ぶ研修を実施し、学び続ける職場風土を醸成します。 管理職には、問題や課題を迅速かつ適切に解決する決断力や判断力、そして、組織の力を最大限に引き出し、職場 を活性化するための指導育成能力などの高度なマネジメント能力が求められます。そこで、管理職のマネジメント上の役 割を明確にし、事業(仕事・目標管理)のマネジメント能力と、職員(人材育成・OJT)のマネジメント能力を高めます。 「平塚市職員育成基本方針」における基本的な考え方の一つである“自己決定・自己責任の原則”の考えに基づき、 各種研修の受講については、職員のやる気と自主性を尊重した公募制と、所属長からの推薦を基本として実施します。 地方分権の時代を生き残っていく自治体に必要な人材は「自ら考え、自ら行動する職員」です。自己の能力・スキルア ップでも同様に、自分が伸ばすべき能力や、必要な知識等を自覚して、自己学習や研修で身に付けるものとします。 また、管理職は、個々の職員の特性を理解・把握し、能力開発のために必要な研修を受講させるとともに、公募等に 積極的に応募するよう指導するものとします。 窓口は市役所の顔であり、窓口応対はそのまま市役所の評価につながります。しかし、知識不足や説明不足などが原 因で市民との意思の疎通が図られず、大きなトラブルに発展し、円滑な業務遂行に支障をきたすことがあります。そこ で、適切な窓口応対技術を身に付けることで、市民の満足度を高めます。 研修は受講しただけでは意味がありません。意識改革や視野の拡大、技能や知識の定着、そして、自らが何をすべき かを考え、実行することが大切です。そこで、研修後の目標設定やフォロー研修を実施することや、受講後に知識の定 着を確認することなどで、研修成果の向上を図ります。 地方分権の時代を迎え、将来を見据えた政策を形成することは、自治体職員の必須能力です。そこで、戦略性を持 ち、既存の制度にとらわれず、時代に合う新しい政策を創造することができる能力を高めます。
平成23年度職員研修方針
1 重点的に実施する研修
2 受講(募集)の考え方
長引く厳しい景気状況による財源不足や、国から市町村など住民に近いところへ権限や財源が移されるな ど、地方自治体は、健全財政を確保しながら自らの判断と責任において行政を運営し、国の制度変更などへ柔 軟に対応しなければなりません。 市民が心豊かに、安心・安全に暮らすことができるよう、我々職員一人一人は、市民協働の視点でまちづくりを 進める能力や政策立案能力など個々の能力を高めることはもとより、その身に付けた能力を最大限に発揮するこ とが重要です。 こうした状況を踏まえ、本市の研修は、人材育成の基本である「職場研修」、「自己啓発研修」と、職員課が主催 する「集合研修」、「派遣研修」を効率的かつ効果的に組み合わせ、相乗効果を創出することをねらいとして実施 していきます。中でも職員課が主催する研修では、専門的な知識や技能を体系的・集中的に習得するとともに、 職員の意識改革や視野の拡大、一体感の醸成、人的ネットワークの拡大を図る機会ととらえています。 そこで、平成23年度は「平塚市職員育成基本方針」に基づき、次の研修を中心に計画し、実施します。1 職場研修の活性化
3 管理職のマネジメントスキルの向上
公募を基本とします。
4 市民満足度アップの窓口応対スキルの向上
2 研修成果の実行及び研修の効果測定
5 戦略的な政策形成能力の向上
~職員研修方針~
~
職員育成基本方針・人事評価
システム
と研修
~
新しい時代に求められる職員像
①平塚市職員としての使命と責任を自覚し、平塚のまちを愛し、平塚市で働くことに誇りと喜びを持つ職員 ②広い視野と創造力、行動力を持ち、市民の目線に立って、市民と協働してまちづくりを進める職員 ③仕事に夢と情熱を持ち、柔軟な思考力で事務・事業の改善に積極的に取組む職員 ④専門的な知識を持ち、常に真摯な態度で職務を遂行し、市民から信頼される職員 ⑤戦略性を持ち、既存の制度を見直し、時代に合う新しいものを創造していくことができる職員研修体制イメージ図
自分磨きを行う職員
学ばせて育てる職場風土
職員課が実施する研修
職場や自己で行う研修
公募研修 ・能力開発研修 ・派遣研修 など 基本研修 ・新採用職員研修 ・採用~5 年目研修 ・昇格後研修 OJT 業務を通して、上 司 や 同 僚 と 相 互 に学び合います。 自ら計画して行う研修 ・職場研修(接遇等) ・勉強会 ・自己啓発 など職員が学び育つ
組織風土
人事評価システムと研修
本市の人事評価システムの目的は、市民サービス向上のため、庁内各部署の組織の活性化と所属職員の能力 の向上を図り、『平塚市職員育成基本方針』に掲げた職員像の実現に向けた『人材育成』と、各職員が課の目 標や部の目標を共有することにより、『各種施策を実現』すること」です。 人材育成面談等により、自己に丌足している能力を自覚し、研修などを利用して自己の能力アップに努めて ください。 イメージ図上
司
本
人
君はもっとこんな能力 を伸ばして欲しい。 ・評価項目を基にした 人材育成面談、コミュニケ ーション ・指導、助言 求められる能力 ・政策形成 ・指導育成力 ・知識・技術 など 面談や業務を通して、自己 の不足している能力やスキ ルを認識する。研
修
を
選
択
し
て
受
講
す
る
私 は こ う い う 仕 事 がしたいのですが、 ど ん な ス キ ル が 必 要ですか?職員育成基本方針と研修
【職員育成基本方針】 OJT:職場内で、業務を通して知識・技能の習得を行う研修のこと研修や講座によって募集方法・対象者が異なります。詳しくは次ページ以降の講座紹介をご覧ください。 主事補級 主事級 主任 主査(4) 主査(5) 主管 課長 課長代理 理事 部長 一 般 教 養 ・ 能 力 開 発 研 修 階層別 (基本) 一般教養 能力開発 派 遣 専 門 ・ 実 務 研 修
OJT
職場研修
各 職 場 派遣 (法制・税務・ 財務・建築・選 挙・病院など) 各職場共通 派 遣 ・ 交 流 研 修 長期派遣 短期派遣 交 流 自 己 啓 発 勉強会 資格取得 通信教育 特 別 研 修 他市町合同 研修等※OJT=「On the Job Training」:職場内で、業務を通して知識・技能の習徔を行う研修のこと
~階層別にみた職員研修体系~
採用 5 年目 毎年度受講 能力開発研修:公募制 研修室で実施する集合研修 例)文書の書き方、接遇能力向上、コーチング、ディベート など ◆伸ばしたい・不足している能力について、自主的に、または上司の指示によ り受講します。 市町村研修センター(フレアップ)の一般教養・能力開発研修 市町村職員中央研修所(市町村アカデミー)の自治政策課題研修の一部 ・業務マニュアル・要領等に基づき、上司・先輩を中心に実施される計画的な業務指導 ・職場マナー、コンプライアンス、人権など、業務遂行上必要なこと ◆業務結果に直接影響する重要な教育・研修です。計画的な運用をお願いします。 行政課題等調査研究研修 旅費・負担金を研修経費で負担するもの 市町村研修センター(フレアップ)の専門実務研修 市町村職員中央研修所(市町村アカデミー)の専門実務・課題戦略セミナー・自治政策課題研修 (社)日本経営協会(NOMA)の専門実務研修 市町村国際文化研修所(国際文化アカデミー)の国際文化系研修 国土交通大学・全国建設研修センター・都市整備技術センター・下水道事業団等 その他、各職場で受講を希望する講座 経理事務研修、法制執務研修 管理者・評価者研修 自治大学校(主査~主管級研修・管理職級研修) 神奈川県(1~2年間) 民間企業研修 23年度は実施予定なし 大学機関:東海大学聴講生・神奈川大学エクステンション講座 花巻市・高山市 (採用 3 年目~) 自主研究グループ活動支援制度 資格取徔奨励金制度 通信教育講座・e-ラーニング受講支援制度 普通救命講習 茅ヶ崎市合同研修、大磯町・二宮町合同研修 再任用予定職員 その他、必要に応じて研修を実施していきます。 採用から 5 年目までは、法律・能力開発など、集合研修で重点的に受講します。 主任以上は、昇格後に各職階に応じた研修メニューを受講します。 新採用職員サポート職員研修資格取得奨励助成 自主研究グループ活動支援 通信教育講座受講支援 講師謝礼等補助 行政課題等調査研究研修 新採用職員研修 2年目研修(民法、タイムマネジメント) 3年目研修(行政法、説明力強化) 4年目研修(説明力強化) ※ 5年目研修(キャリアデザイン、行財政改革と本市の課題他) 主任研修(政策立案・形成) 主査4級研修(キャリアデザイン) 主査5級研修(ミドル・リーダーシップ) 主管研修(プレマネジメント、行財政改革と本市の課題) 新任管理職研修(管理職の仕事、行財政改革と本市の課題) 新任課長研修(課長職のマネジメント) 部長職研修(自治体マネジメント) 管理職研修(職場の指導育成) 管理者セミナー 文書の書き方研修 接遇能力向上研修 コーチング研修 ディベート研修 基本講座 経理事務研修 法制執務研修 二市(茅ヶ崎市・平塚市)合同研修 一市二町(大磯町・二宮町・平塚市)合同研修 人事評価システム研修(評価者研修・被評価者研修) 再任用職員研修 普通救急救命講習(新採用職員対象) 技能労務職員研修 神奈川県 花巻市 高山市(長期・短期) 自治大学校 国土交通大学校 市町村職員中央研修所(市町村アカデミー) 全国市町村国際文化研修所(国際文化アカデミー) (財)全国建設研修センター (財)神奈川県市町村振興協会市町村研修センター (社)日本経営協会(NOMA) その他各種研修機関 東海大学 神奈川大学 23年度実施予定なし ※ 4年目研修は来年度、プログラムを「業務改善・企画力」に変更予定。 自己啓発支援 職場研修支援 職員研修 集合研修 基本研修 管理職員研修 特別研修 派遣研修 自治体交流 研修専門機関 能力開発研修 実務研修 民間企業 大学機関 昇格後研修
~職員研修体系図~
【一般職員】 階層 対象者 研修タイトル 日程 ねらい・内容 新採用職員 平成22年 10 月 1 日 ~ 平成23年 4 月 1 日 に採用された職員 4 月期研修 4 月 1 日(金)~ 15日(金) 平塚市職員として仕事に取り組む姿勢やビジネ スマナーを学ぶとともに、グループワークを通し て、チームワークを高めます。福祉や防災など公 務員としての基本的事項についても学びます。 6 月期研修 6 月2日(木) 3日(金) 平塚市職員としての基本的知識を習徔します。ま た、環境、市民協働など、取り組みについて学び ます。 9 月期宿泊研修 事前研修 8 月 24 日(水) 宿泊研修 9 月8日(木) 9日(金) 入庁から半年を振り返り、グループワークを通し て、仕事への姿勢を見直します。 12 月期研修 未定 地方自治制度・地方公務員制度を学びます。 3 月期研修 フォローアップ 未定 入庁から 1 年を振り返り、2 年目以降のスキルア ップ等について考え、先輩職員となる準備をしま す。 採用 2 年目職員 平成21年 10 月 1 日 ~ 平成22年 4 月 1 日 に採用された職員 民法 未定(秋期) 民法の基礎知識として、権利義務や丌法行為、物 権や債権について学びます。 タイム マネジメント 6 月21日(火) 時間の使い方を検討し、重要度に応じて仕事の割 り振りを見直す方法を通じ、実践的なタイムマネ ジメントを学びます。 採用 3 年目職員 平成20年 10 月 1 日 ~ 平成21年 4 月 1 日 に採用された職員 行政法 11月1日(火) 2日(水) 公務員として、行政に関する法律、訴訟判例など を学びます。 説明力強化 6月14日(火) 相手に分かりやすく論理的に説明する方法を演 習中心にトレーニングします。 採用 4 年目職員 平成19年 10 月 1 日 ~ 平成20年 4 月 1 日 に採用された職員 説明力強化 6月23日(木) 相手に分かりやすく論理的に説明する方法を演 習中心にトレーニングします。 採用 5 年目職員 平成 18年 10 月 1 日 ~ 平成 19年 4 月 1 日 に採用された職員 行財政改革と 市民協働など 5月27日(金) 行財政事情等の実態を把握し、普段の業務に活か します。 キャリアデザイ ン 6月10日(金) 基本研修の修了にあたり、採用から 5 年目までを 振り返り、今後の自分自身や必要なスキルアップ について考えます。
~基本研修~
対象者指定
基本研修
・平塚市職員として、その職階に応じた必要な知識やスキルの習徔を目指します。 ・同年代の職員との交流を通して、視野を広げ、振り返りや今後を考たりするきっかけとします。 ねらい ・採用から 5 年目までの職員は毎年度受講します。 対象者・研修メニュー【一般職員】 階層 対象者 研修タイトル 日程 ねらい・内容 主 任 平成 22年度に主任に 昇格した者 政策立案・形成 5月24日(火) 25日(水) または 6月 7日(火) 8日(水) のいずれか2日 行政サービスの問題の発見、分析、改善、評価の 思考ステップに慣れ、その理論と演習を体験しな がら政策形成のセンスアップを図ります。 主 査(4) 平成 22年度に主査 (4)に昇格した者 キャリアデザイン 6月15日(水) 自己の現状を見つめ直し、将来に対する主体的な キャリア形成を図ることで意識改革を促します。 組織の中でアイデンティティーを確立します。 主 査(4) 平成 23年度に主査 (4)に昇格した者 未定 主 査(5) 平成 22年度に主査 (5)に昇格した者 ミドル・リーダー シップ 6 月 17日(金) 主査級職員としての立場・役割を認識し、その前 提条件としての人間的魅力及びコミュニケーシ ョン能力向上の基本スキルなどを学びます。 主 査(5) 平成 23年度に主査 (5)に昇格した者 11月 17日(木) 主 管 平成 23年度に主管に 昇格した者 プレ・マネジメント 11月18日(金) 主管級職員としての立場・役割を認識し、マネジ メントとは何か、管理監督者との違いから、職場 における自分の役割を確認する。 ※昇格後研修は、H22年度から、春期から秋期へ、研修時期を移行中です。
~昇格後研修~
対象者指定
昇格後研修
・平塚市職員として、その職階に応じた必要な知識やスキルの習徔を目指します。 ・同年代の職員との交流を通して、視野を広げ、振り返りや今後を考たりするきっかけとします。 ねらい ・昇格(主任・主査(4)・主査(5)・主管・課長代理・課長)後に受講します。 対象者・研修メニュー【管理職員】 階層 対象者 研修タイトル 日程 ねらい・内容 部長職 部長職にあるもの 部長職としての マネジメント 未定 市長・副市長をささえる立場として、部のあるべ き姿(ビジョン)を部下に明確に示し、部門の強 化を図るため、部長職に期待されているマネジメ ント上の役割や組織改革の処方箋を学びます。 新任課長職 平成 23年度に課長 級へ昇格した者 課長職としての マネジメント、 職場の活性化 5 月 17日(火) 組織運営におけるマネジメント能力の向上やリ ーダーシップを発揮するための手法を学ぶとと もに、職場活性化の向上を図ります。 フォローアップ研修 11月22日(火) 課長職としての職場運営の半年を振り返り、今後 の組織運営のマネジメントに活かします。 新任管理職 平成23年度に課長 代理級に昇格した者 管理職の仕事、 職場の活性化 5月13日(金) 管理者としての役割を明確にし、マネジメントサ イクルの構築、リーダーシップの発揮及びコミュ ニケーションの形成の方法について学びます。 ・行財政改革と本 市の課題 など 5月20日(金) 管理者として、行財政事情の実態を把握し、行財 政改革の推進者として当事者意識を持ちます。 管理職研修 職場の指導育成 未定 管理職の責務としての部下の指導育成、職場研修 の仕組みづくり等について学びます。 管理者セミナー 未定 未定 先進事例を学ぶことで、組織や人材の活性化を目 指し、管理者として必要な知識を身に付け、職員 の意識啓発を図ります。
~管理職研修~
対象者指定・一部公募制
社会構造の変化や財政健全化への対応など本市を取り巻く状況が厳しい中、管理職には、業務判断や部下 の育成など、高度で適切なマネジメントが求められます。 20年度から部長職や課長職等の管理職にも対象を拡大しており、22年度もさらに内容を充実させ、マ ネジメント能力の向上を図っていきます。 ねらい 部長職、課長職(公募)、新任課長職、課長代理職(公募)、新任管理職など 対象者・研修メニュー管理職研修
職員課が主催するもの 神奈川県市町村研修センター (フレアップ)が主催するもの 会場 研修室(新館 3 階) フレアップ研修室 (本郷台駅下車徒歩 5 分) 実施時期 秋期 年間を通して随時 募集時期 全講座一斉に 8~9 月頃に募集します。 講座開催の約 2 か月前 講座メニュー 下記のとおり 約40講座 P11,12 参照 その他 研修メニューの内容を確認し、自主的に、または上司の指示により受講してくだ さい。
研修名 内容 日程 予定講師 文書の書き方研修 「伝えたいことがひと目でわかる」簡潔で論 理的なビジネス文書作成の基本を学びます。 10 月 12日(水) インソース 接遇能力向上研修 住民サービスを向上させ、市民満足を高 めるために、接遇応対スキルを演習等を通 して体徔します。 10 月 19 日(水) 20 日(木) 話し方教育センター コーチング研修 自主的、主体的な後輩育成のために、相 手がもともと持っている考えと行動を「引 き出す」コーチングスキルを習徔します。 10 月 26日(水) 人材開発研究所 ディベート研修 職場や住民との交渉の場において、自分 の考えを説明し、議論することが必要にな ります。 そこで、論理的な思考や的確な判断力、 表現力、説徔力等について、演習を通して 養います。 10月28日(金) 行政マネジメント 基本講座 地方自治法、地方公務員法、法制執務、財 政状況、公文書などの基本的事項について、 再確認の場を設けます。 未定 庁内講師
~能力開発研修~
公募制!
能力開発研修
私たち職員は、専門的な知識や技術を学ぶだけでなく、そのひとつひとつを仕事の成果に結び付けていく ために、思考力や説明力などの多様な能力を磨く必要があります。 そこで、能力開発研修では、一般教養や、意識改革をを促すもの、また、コミュニケーション能力や業務 改善など各職場で共通するスキルなどを学ぶ研修メニューを用意しています。 公募制ですので、どしどし応募してください。 能力開発研修とは? 能力開発研修の種類 次の講座を研修室で実施します。ぜひ、受講してください 職員課が主催する能力開発研修のご案内実施日:5月26日
契約や出納事務の疑問を解決! 経理事務研修
各課の経理事務担当者 契約(契約の内容や締結方法、契約の成立など)や物品購入(依頼票の処理や単価契約、 担当課執行など)、収入の方法・支出命令と審査・物品管理について学び、契約・出納事 務の適正な執行を目指します。 講師:契約検査課職員・会計課職員 会場:研修室 公金や契約を適正に扱うための基礎的知識の習徔です。実施日:未定
条例・要綱なんて怖くない! 法制執務研修
この研修を希望する者 条例、規則及び要綱等の制定・改廃に必要な立法技術や法令解釈の基礎を学び、法制執務 能力の向上を図る。 講師:行政総務課職員 会場:研修室 法令解釈や条例策定スキルは行政マンとして必頇の能力です。ぜひ、受講してください。~専門・実務研修~
職員課主催
各職場共通事務
経理事務担当者研修
対 象 者 目標・ねらい 備 考法制執務研修
対 象 者 目標・ねらい 備 考階層 対象者 研修タイトル 日程 ねらい・内容 平成23年度に課長代 理 級 に 昇 格 し た 者 及 び新任担当長 評価者研修 4月22日(金) 人事評価システムの評価者としてのスキルアッ プを目指します。 主 任・主事 被評価者研修 未定 評価を受ける側の者として、人事評価システムの 理解を図り、人事評価システムの効果を高めま す。
未定
4 月 8 日(金)実施
~特別研修~
新採用サポーター職員・他市町村合同
他
再任用職員研修
再任用制度では、組織内において、管理監督者的職責を担っていた再任用職員の方々が、かつては自分 の部下や後輩であった現役職員の指示命令のもとで業務に従事することになり、これまでとは違った人間 関係や仕事に対する意識などにズレが生じます。 そこで、再任用された職員が再任用期間をイキイキと働いたり、知識や経験を自らの態度や行動で現役 職員に継承する意識を持ったりすることを支援するために研修を実施します。人事評価システム研修
他市町村合同研修
近隣の市町と合同で研修を実施し、地域や職場の課題を一緒に考えることで、本市とは違う考え方に触 れ、刺激を受けたり、仕事のヒントを徔たりしながら、職員の交流をすることが目的です。 【実施予定研修】 ○茅ヶ崎市合同研修:採用 2 年目の職員を対象に実施予定です。研修内容、日程は未定です。 ○大磯町・二宮町合同研修:対象、研修内容、日程は未定です。 両研修とも日程等が確定してから募集いたします。 新採用職員を指導・育成する「サポーター職員」が対象です。 新採用職員指導の意義や、教える際のポイントなどについて学びます。 新採用職員は、業務を正しく遂行するための知識の他に、公務員・平塚市職員として、規律性、責任感、 積極性、協調性など、身に付けるべきことはたくさんあります。それらの習徔について、主にサポーター 職員に指導していただきます。 新採用職員の育成は、サポーター職員 1 人ではできません。職場のみなさんで大切に育てていきまし ょう。新採用職員サポーター職員研修
派遣機関名 募集時期 募集方法 研修メニュー 備考 市町村研修センター (フレアップ) http://www.ks-sinko.or.jp/kenshu_c/j igyou01.htm 概ね実施の 2 か月前 関連する課へ照会 税務・法制・統計・用地・財務 など P12,13参照 市町村職員中央研修所 (市町村アカデミー) http://www.jamp.gr.jp/information/ind ex.htm 前年度中に全庁的に照会 応募状況により、年度中 に再度照会 【専門・実務研修】 秘書・企画・財政・下水道運営・ 地域福祉・病院経営・選挙・監 査・議会など ・業務との関連性などを考 慮 し 派 遣 者 を 決 定 し ま す。 ・年間20人程度 ・宿泊を伴います。 ※食費等として 2,000 円× 日数分を負担していただ きます。 【自治政策課題研修】 魅力あるまちづくり 地域文化創造 安心・安全のまちづくり など P14、15参照 全国市町村国際文化研修所 (国際文化アカデミー) http://www.jiam.jp/ 概ね実施の3か月前 関連する課へ照会 多文化共生、自治体外国人施 策、外国人児童・生徒への支援 外国人に接する業務に携わ る職員 ・宿泊を伴います。 ※上記アカデミーと同様に 食費負担あり (社)日本経営協会 (NOMA) http://www.noma.or.jp/gyosei/index.h tml 4 半期ごと 全庁的に照会 契約・会計・監査・管財・企画・ 用地・社会事業など 業務との関連を考慮して派 遣者を決定します。 ・年間30人程度 国土交通大学校 http://www.col.mlit.go.jp/ 前年度中に関連する課へ 照会 都市計画・土地利用計画・区画 整理 など 業務との関連を考慮して派 遣者を決定します。 ・年間2人程度 全国建設研修センター http://www.jctc.jp/ 前年度中に関連する課へ 照会 建築耐震技術・開発許可・道路 計画 など 業務との関連を考慮して派 遣者を決定します。 ・年間4人程度 神奈川県 都市整備技術センター http://www.toshiseibi.or.jp/ 概ね 1 か月前に関連する 課へ照会 品確法・アスファルト・工事積 算・道路、河川設計・測量実習・ 電子納品・CAD実習 業務との関連を考慮して派 遣者を決定します。 その他 上記で紹介した以外にも 随時募集します。
~専門・実務派遣研修~
関連課へ公募します
専門・実務派遣研修
その名のとおり、業務の実務的なことについて学ぶ研修です。具体的には、税務・法制執務・財務・人事 管理など事務職に関係するもの、都市計画・建築・道路・下水道など技術職に関係するものがあります。 専門的なことの多くは、その業務を通して学ぶことになりますが、より専門性を高めたり、知識を深めた りしなければならないときに、研修機関に派遣し集中できる環境で学習します。 専門・実務研修とは? 専門・実務研修派遣先の種類 派遣機関ごとに、メニューや募集時期が異なりますのでご注意ください。職場推薦による派遣研修
所属長が推薦するもので、上記団体以外の研修会や講演会・シンポジウムなど内容が職員の資質の向上に 資するものであると認められる場合、その参加を「派遣研修」として扱い、職員課で必要経費(旅費・負担 金)を予算の範囲内で負担します。まずは職員課にご相談ください。平成 23 年度 市町村研修センターの研修一覧 能力開発や専門知識の習徔に活用してください。
1 基本研修 研修講座名 実施月 実施日数 企画力開発 6月 2日 コミュニケーションスキルアップ 12月 1日 プレゼンテーション 2月 2日 タイムマネジメント 11月 1日 地方自治の現状と法 7月、8月 3日 住民との協働 6月、8月 2日 接遇 12月 1日 住民対応Ⅰ 12月 2日 ○ 一般職員(Ⅱ)【リーダー・監督者級】 コーチング 10月 2日 目標によるマネジメント 1月、2月 3日 住民対応Ⅱ 11月 2日 メンタルヘルス 1月 1日 ○ 管理者【部課長級】 マネジメント 7月 2日 2 講師養成研修 研修講座名 実施月 実施日数 6月 2日 2月 2日 接遇研修指導者養成 3月 3日 職場研修指導者養成 2月 2日 対 象 対 象 部課長級職員 採用後1年以上の職員 庁内講師養成 研修の講師となる職員 接遇研修の講師となる職員 職場研修のリーダーとなる職員 (リーダー・監督者級以上の職員を除く) リーダー・監督者級職員 リーダー・監督者級以上の職員~専門・実務派遣研修~
市町村研修センター
市町村研修センター つづき
3 専門実務研修 研修講座名 実施月 実施日数 法制執務 5月 3日 政策法務 8月 4日 法学概論 9月 3日 民法 7月、8月 4日 行政争訟法 9月 3日 財務事務 9月 3日 税務職員(徴収基礎) 4月 2日 税務職員(徴収実務) 10月 3日 税務職員(固定資産税) 6月、7月 4日 税務職員(市町村民税) 8月 3日 用地担当職員 7月 4日 統計概論 9月 2日 簿記 11月、12月 3日 公会計制度(普通会計) 8月 3日 公会計制度(連結会計) 9月 3日 情報セキュリティ 9月 1日 研修担当職員 4月 1日 4 県市町村共同研修 政策形成基礎演習 9月 3日 政策ディベート演習 10月 2日 5 情報研修 ワード(基礎) 6~7月 1日 ワード(応用) 11~12月 1日 エクセル(基礎) 6~7月 2日 エクセル(応用) 11~12月 2日 アクセス(基礎) 6~7月 2日 アクセス(応用) 11~12月 2日 パワーポイント活用 6~7月 1日 対 象 windowsの基本操作を習徔している職員(Ver.2007) 「ワード」を基本操作を習徔している職員(Ver.2007) 「総務省改訂モデル」による財務4表作成を担当する職員 情報セキュリティの基礎を学ぼうとする職員 研修事務に従事する職員 徴収事務経験が原則1年以上で徴収の基礎的知識を有する職員 財務の基礎を学ぼうとする職員 windowsの基本操作を習徔している職員(Ver.2007) 「エクセル」を基本操作を習徔している職員(Ver.2007) 「エクセル」を基本操作を習徔している職員(Ver.2007) 「アクセス」を基本操作を習徔している職員(Ver.2007) windowsの基本操作を習徔している職員(Ver.2007) 政策形成の基礎を学ぼうとする職員 政策ディベートを学ぼうとする職員 固定資産税の基礎を学ぼうとする職員 市町村民税の基礎を学ぼうとする職員 用地関係実務の基礎を学ぼうとする職員 統計の活用を学ぼうとする職員 簿記会計の基礎を学ぼうとする職員 条例規則の立案・改廃の基礎的知識を有する職員 法学の基礎を学ぼうとする職員 民法の基礎を学ぼうとする職員 行政争訴法の基礎を学ぼうとする職員 徴収事務経験が原則1年未満で徴収の基礎を学ぼうとする職員 法制執務の基礎を学ぼうとする職員平成 23 年度 市町村アカデミーの研修一覧 専門知識の習徔に活用してください。
(1) 専門実務研修課程 研修期間 日数 政策企画 8月30日~9月7日 11月24日~12月2日 9 法令実務A ~法務の基礎と実務~ 5月9日~5月13日 8月1日~8月5日 5 法令実務B ~法務の応用と実践~ <JIAMと共同実施> 10月11日~10月21日 H24年1月31日~2月10日 11 まちづくりのための政策形成と条例等(政策法務) ~まちの 整備における多様な法令の活用と独自条例の制定~ 9月27日~10月5日 9 住民主体のまちづくりのための政策形成と条例等(政策法務) 5月30日~6月3日 5 健康福祉社会づくりのための政策形成と条例等(政策法務) 10月24日~10月28日 5 広報広聴 ~さらなるスキルアップを目指して~ 6月7日~6月17日 12月6日~12月16日 11 情報公開と個人情報保護 9月27日~10月5日 9 防災と危機管理 ~減災と災害対応力の向上~ H24年2月14日~2月22日5月17日~5月25日 9 住民とのコミュニケーション ~様々な場面で必要とされるスキルの向上~ 8月30日~9月7日 9 住民と行政の協働 ~市民参加型社会に向けて~ 6月28日~7月6日 9月27日~10月5日 9 住民行政事務 ~窓口サービスの住民満足度向上を目指して~ 5月17日~5月25日 H24年2月14日~2月22日 9 地方自治制度(研修講師養成) 7月19日~7月29日 12月6日~12月16日 11 地方公務員制度(研修講師養成) 8月16日~8月26日 11 人事管理 ~組織と人のマネジメントの向上~ 6月28日~7月6日 9 人材育成と研修 ~人材育成リーダーの養成~ 11月8日~11月18日 11 研修企画 ~研修所の活性化に向けて~ 6月20日~6月24日 5 ブラッシュアップ女性リーダー H24年1月18日~1月26日8月30日~9月7日 9 選挙事務 <JIAMと共同実施> 9月27日~10月5日 9 監査事務 ~自治体の内部統制と監査能力の向上~ H24年1月18日~1月26日 9 議会事務 ~分権時代の議会運営~ 11月24日~12月2日 H24年1月18日~1月26日 9 財政運営 ~変革期の自治体財政運営~ 7月19日~7月29日 11 自治体ファイナンス政策の基本~市町村職員のための資金調達 の基礎知識~ 9月20日~9月22日 3 住民税課税事務 <JIAMと共同実施> 8月16日~8月26日 10月11日~10月21日 11月8日~11月18日 11 固定資産税課税事務(土地) <JIAMと共同実施> 6月7日~6月17日 11 固定資産税課税事務(家屋) <JIAMと共同実施> 7月19日~7月29日 10月11日~10月21日 11 市町村税徴収事務 <JIAMと共同実施> 6月7日~6月17日 8月16日~8月26日 11月8日~11月18日 H24年1月31日~2月10日 11 税務事務 ~税務の基礎と実務~ 4月18日~4月22日 5 研修科目 政 策 ・ マ ネ ジ メ ン ト 系 税 財 政 系~専門・実務派遣研修~
市町村アカデミー
(1) 専門実務研修課程 つづき
研修期間 日数 病院事業の経営管理 ~自治体病院の経営改革を目指して~ 6月28日~7月6日 9 地域保健と住民の健康増進 ~保健・医療制度の理解と実践~ 11月24日~12月2日 9 地域における障がい者福祉 ~ネットワークと自立支援~ 12月6日~12月14日 9 高齢者福祉と介護保険 ~公平なサービスを目指して~ <JIAMと共同実施> 6月28日~7月6日 H24年2月14日~2月22日 9 循環と共生の環境づくり ~実践的環境政策能力の向上~ 12月6日~12月14日 9 まちづくり ~魅力ある都市づくりのための手法~ 8月30日~9月7日 H24年2月14日~2月22日 9 観光戦略の実践と地域活性化 5月17日~5月25日 H24年1月18日~1月26日 9(2)
これからの管理職 ~企画力と行動力の発揮~ 10月24日~10月28日 5 管理職のための政策企画 7月11日~7月15日 5 管理職のための危機管理 ~多様な危機への対処術~ H24年2月8日~2月10日 3 自治体経営改革 ~新たな経営手法と人件費改革~ 7月11日~7月15日 5 人事評価制度の実践 7月11日~7月15日 5 公正な職務遂行と組織づくり ~丌当要求行為への対応、住民の目線に立った職務の実施~ 9月12日~9月16日 5 住民の視点に立った消費者行政の展開 6月20日~6月24日 5 男女共同参画社会の構築~男女の人権と多様な生き方の尊重~ H24年2月27日~3月2日 5 多文化共生の地域づくり <JIAMと共同実施> 11月28日~12月2日 5 公共施設の有効活用と大量更新への対応 ~ファシリティマネジメントに基づく資産管理~ 6月20日~6月24日 H24年3月5日~3月9日 5 分権改革の新たな展開と市町村の対応 8月1日~8月5日 5 使用料等の滞納債権の回収方法 <JIAMと共同実施> 5月9日~5月13日 5 水道事業の経営管理 ~経営の効率化・健全化に向けて~ 7月11日~7月15日 5 下水道事業の経営管理 ~経営の効率化・健全化に向けて~ H24年2月27日~3月2日 5 住民との連携による安心・安全のまちづくり 5月30日~6月3日 5 環境問題に関する政策形成と条例等(政策法務) ~環境にやさしいまちづくり~ 10月24日~10月28日 5 循環と共生の環境づくり ~廃棄物処理対策と3Rの推進~ 5月9日~5月13日 5 循環と共生の環境づくり ~低炭素社会の構築に向けて~ H24年3月5日~3月9日 5 人口減尐時代の子育て支援 ~保育の充実と地域での子育て環境づくり~ 5月9日~5月13日 5 人口減尐時代の子育て支援 ~児童虐待防止に向けて~ 9月12日~9月16日 5 都市の地域福祉 ~生活保護と自立支援~ 9月12日~9月16日 5 高齢時代の医療制度 ~新たな医療制度改革への対応~ 8月1日~8月5日 5 地域文化の創造~地域に根ざした文化の創造・発信と自治体の役割~ 5月30日~6月3日 5 生涯学習とスポーツによるまちづくり~学び合いからの地域振興~ H24年3月5日~3月9日 5 電子自治体の推進と地域における情報政策 9月12日~9月16日 5 地域ブランドの創造 ~実践的な理論とスキルを学ぶ~ 5月30日~6月3日 5 地域における企業誘致と起業 ~戦略と支援方策~ 10月24日~10月28日 5 地域間の連携と農山漁村地域の活性化 ~地域資源の活用とリーダーとの連携~ H24年2月27日~3月2日 5 地域コミュニティの再生~分権型社会の進展と住みよいまちづくり~ 6月20日~6月24日 5 中心市街地の再生 ~まちの活性化と都市交通政策~ H24年3月5日~3月9日 5 研修科目 福 祉 ・ 環 境 系 ま ち づ く り 系 ま ち づ く り 系政策課題研修課程
政 策 ・ マ ネ ジ メ ン ト 系 税 財 政 系 福 祉 ・ 環 境 系~OJT~
相互に学び合おう!
OJT
OJTとは?
OJTとは「On the Job Training」の略で、仕事中に業務の遂行を通して部下・後輩が1人立ちでき るように育成・指導することです。反対に、業務を離れて受講する研修を「Off-JT」といいます。 OJTの目的 ①部下・後輩の組織メンバーとしての成長 ②仕事に必要な知識・スキル・手順・取り組み姿勢の習徔 ③仕事をすることの価値観・達成感の認識 全職員がOJTの担当者 上司や先輩職員が、若手職員を指導することは、重要な業務の一部です。 「忙しくてできない」「自然と育つ」などと安易に考えるのではなく、組織の成果をあげ、市に利益をも たらすための重要な役割・業務であるという認識が必要です。
【新人・新任者をOJTする方法】
◆マニュアルを説明する
◆反復トレーニングする
◆基礎知識の理解度チェックをする
◆業務の中間チェックを怠らない
◆報告・連絡・相談を徹底させる
人や業務の状況・難易度に合わせたOJTの方法・考え方を紹介します【中堅・ベテランをOJTする方法】
◆能力が発揮できる環境を整える
◆支援・アドバイスを怠らない
◆提案の機会をつくる
相 手 の 状 況 に よ っ て 変 え て いきます【考え方】
・原理原則に基づいた臨機応変な判断業務を任せます ・現場の状況に応じて、仕事の進め方やマニュアルの変更 や修正をさせます ・問題解決のフォローをします【考え方】
・基本的なことを教えます ・方針・考え方・仕事の進め方、仕事に向かう意識・心構え について原理原則を教えます ・定型業務・基礎業務から教えます ・精神的フォローをします OJT のスキルは、聞く・聴く・訊くを中心にします OJT のスキルは、話す・教えるを中心にします。 ヒト・モノ・カネ・情報・時間などの限りある経営資源を有効に活用する上で、唯一成長する資源である「ヒト」をいかに 大きく成長させるかは、自治体経営において最重要課題です。それを、業務を通して効果的に行うのが OJT であり、職場の課 題等の解決の場が職場研修です。 どちらも、教育・研修の効果は大きいので、みんなで考えて実施しましょう。上司・先輩の方、OJTしてますか?
新任・後輩の方、OJT受けてます
か?
新任・後輩の方、OJT受けてますか?
~職場研修~
各職場主催
情報の交換・共有をしよう!
職場研修
職場研修とは 職場研修の内容 ①接遇・接客応対能力の向上 ②モラルの向上 ③職務上の知識・技能の習徔 ④服務・公務員倫理・法令遵守に関する知識の習徔 ⑤その他、職務上必要なこと 職場研修とは、管理・監督者等が所属職員に対して、その職務遂行に必要な知識・技能及び習慣・態度等 を修徔させることにより、職務の適正で効率的な運営や人間関係の円滑化を図るものです。 管理・監督者が行わなくても、職員同士が勉強会などで相互に学びあうのも職場研修です。 普段行っている業務遂行に必要な知識等の情報交換や学びあいなど、形式的なものでなくても職場研修と いえます。 そのような情報交換を深めることが職員一人一人の能力を高め、市民満足度を上げることにつながります。 職場内で、情報交換・情報共有を進めましょう。 ①接遇・接客応対能力の向上 ②モラルの向上 ③職務上の知識・技能の習徔 ④服務・公務員倫理・法令遵守に関する知識の習徔 ⑤その他、職務上必要なこと いつ、何を実施すればいいの か? 職場研修とは、その職場の問題や課題について、解決したり学んだりする場ですから、「いつ」するかは 職場によって違います。機を逃さずにタイムリーに実施することがよいでしょう。 次の例を参考にしてください。 ■異動があったとき 人事異動などにより、ベテランの職員などがいなくなり、新採用職員や新任の担当者が来たときに、部・ 課・担当の方針や仕事内容について、一定の知識を付不することが目的です。 ■制度などに変更があり、新しい知識が必要なとき 事務事業において、法律や制度の改正があったり、マニュアルを改正したりしたときに、職員に対して、 その知識を付不することが目的です。 職員が研修などで新しい知識を身に付けたときも、単なる資料の回覧に終わらせずに、内容を説明する ことも、情報の共有につながります。 ■大きなミスや苦情・単純ミスが繰り返されるとき 大きなミスや、単純ミスは「つい、うっかり」ということもありますが、システム・マニュアルに問題 があって、ミスを起こしやすい可能性もあります。また、苦情が起こることも、個人の資質の部分もあり ますが、職場として改善できることもあるかもしれません。 そのようなことについて、職場で話し合いをして、よりよいシステムを作り上げていくことが職場改善 と市民満足につながります。 ■繁忙期を迎えるとき 忙しくなる前に、マニュアルや知識の確認を行っておけば、忙しいときにミスも尐なく、慌てなくて済 みます。研修というよりも「事前打ち合わせ」かもしれませんが、情報共有という意味で重要です。 ■その他、必要に応じて その他、法令遵守や人権・セクハラなどは、必要に応じて機会を設けて実施してください。 この場合、職員課でビデオ・研修室・教材の貸し出しを行いますので、ご相談ください。 外部講師を依頼したいが? 外部の専門家に講師を依頼して職場研修を実施したい場合、職員課にご相談ください。予算の範囲内で 謝礼等を負担することができます。国内 4件 海外 3 件 所属 研究テーマ 視察先 農水産課 農業員会事務局 農業者に対する「ワンストップ窓口」について 岩手県 花巻市 産業振興課 企業立地等の産業施策推進の取組み 大阪府 高槻市、茨木市、 兵庨県 尼崎市 社会教育課 東北5県のエコミュージアム事例にみる運営方法等の研究 山形県 朝日町 財政課 会計課 災害義援金の受け入れ等に係る事例研究 新潟県 上越市、長岡市 協働推進課 住民との協働による政策づくりと地域活性化の取組み ドイツ、イギリス 環境政策課 地球温暖化防止への地方自治体の取組み スウェーデン、オランダ まちづくり政策課 アメリカにおける「持続可能性」を取り込んだ都市づくり アメリカ ※21年度 国内8件 海外3件 20 年度:国内 5件 海外 1 件 19 年度:国内 4 件 18年度:国内7件
~行政課題等調査研究研修~
申請制
行政課題等調査研究研修
行政に係る課題を調査研究・解決することを通して、職員の政策立案能力の向上を図ります。 ねらい 日頃、業務で疑問に感じていることや関心のある行政課題について、実際に先進都市などに赴いて、情報 収集し調査研究します。その旅費等の経費を職員課が負担します。 何より、やる気・行動力が求められます。 国内:2 泊 3 日以内 海外:10 日以内 研修内容 指定様式により、調査研究日希望日の1か月前(原則)までに、 職員課へ提出してください。 申請方法 11人程度 (予算の範囲内で派遣します。) 国内 10人程度 海外1人程度 募集人員 22年度実績なにより 「行 動 力 !」
を求められる研修です
【派遣予定の研修課程】 課程 対象 期間 宿泊研修期間 第 2 部 主査以上 2か月間 10 月12日~12 月22日 第 2 部特別 主査以上の女性職員 3 週間 9 月7日~9月30日 (通信教育期間:5 月中旬~9 月上旬) 第 3 部 課長代理以上 3 週間 7月5日~7月28日
~団体への長期派遣研修・職員交流~
自治大学校
自治大学校では、地域住民のニーズの変化に対応して、創意と自主性に基づき、真に住民のための施策を 立案し、実施できる人材を育成するための政策形成能力及び行政管理能力の養成に重点をおいて研修を進め ています。また、公務員は全体の奉仕者であるという原点に立ち返り、公務員意識及び管理者としての意識 の涵養を目的とした研修を実施しています。 職員交流等の派遣研修神奈川県
県政に携わることにより、市町村の行政単位とは違う視 点・広い視野を身につけたり、人脈を作ったりすることが目 的です。 違う行政体の中で業務をすることで、人間的に成長するこ とが期待できます。 交流職員として、神奈川県からも職員が派遣されます。高山市(岐阜県)
・花巻市(岩手県)
友好都市である高山市と花巻市に派遣します。両市は平塚市と違い、観光を主要な産業に据えており、本 市と違う文化や考え方に触れ、自己の成長を図ります。交流職員として、両市から本市に職員が派遣されま す。 本市と違う環境に身をおき仕事をすることで、新しい人間関係や新しい知識・仕事のやり方を身につける など大きな成長が期待できることから、次の団体に研修として職員を派遣します。 人選について、職員課長の指名によるものと、公募のものがあります。~大学聴講生制度~
東海大学・神奈川大学
東海大学聴講生
大学教授の講義・指導により、業務に関する専門的な知識や技術についての習徔を目指します。 ねらい 実施時期:秋期講座(9 月~1 月) 受講日 :原則週 2 日 受講会場:東海大学湘南キャンパス(一部科目によっては伊勢原校舎です。) 試 験 :単位取徔ではないので試験はありません(授業の合間に小テストはあります)。 経費負担:授業料・旅費などの必要経費を研修経費で負担します。 概 要 募集時期:7 月頃に公募します。 募集人員:2 人 募集方法 募集予定科目 一般教養 :行政学、地方自治、民法、政策分析など 専門・実務:福祉政策、環境政策、経済政策、資源リサイクル論、環境経済論、都市・地 域計画、女性福祉論、老人福祉論、社会保障論、地域施設計画、児童福祉論、 精神保健福祉論、障害者心理学など 大学教授の講義・指導により、業務に関する専門的な知識や技術について習徔を目指します。 ねらい 実施時期:「政策法務」 5月18日~6月15日 毎週水曜日 全 5 回 19:00~21:00 「自治体経営戦略」8月 5日~9月 9日 毎週金曜日 全 5 回 19:00~21:00 受講会場:神奈川大学みなとみらいエクステンションセンター(クイーンズタワーA 14階) 経費負担:授業料・旅費などの必要経費を研修経費で負担します。 ※詳細は神奈川大学ポートスクエアのホームページをご覧ください。 概 要 募集時期:4 月 募集人員:各 2 人程度 募集方法神奈川大学エクステンション講座
※他の市町村職員と研究グループを立ち上げた場合は、神奈川県市町村振興協会から助成がありますので、職 員課までお問い合わせください。
平成23年4月1日現在 資 格 奨励金額 資 格 奨励金額 社会福祉士 20,000 円 1級造園施工管理技士 10,000 円 介護福祉士 20,000 円 第1種電気主任技術者 10,000 円 1級建築士 30,000 円 第2種電気主任技術者 10,000 円 1級土木施工管理技士 10,000 円 第3種電気主任技術者 10,000 円 1級管工事施工管理技士 10,000 円
※平成 23 年度から対象の資格・奨励金額を改定しました。
~自己啓発~
自主研究グループ・資格取徔奨励
自主研究グループ
自己啓発 ~自分磨きは自分で行おう~ 個人の能力開発・啓発を、自己で行います。 自治体として自己決定・自己責任が求められる地方分権時代において、個人の能力開発も同様に個人の責任で 行うことは当然です。自己の能力レベルを認識し、理想の職員像に近づくために、自分自身で選択した自己啓発 を実施してください。資格取徔奨励
毎日の仕事の中で、ふと「何で(?)」とか、「こうしたら良いのでは(!)」と思うときはありませんか。 そんなときは共通した問題意識を持った仲間を集め、その「?」や「!」について話し合うことができたら どんなに素晴らしいアイデアが出てくることでしょう ※平成22年度から助成金交付制度はなくなりました。 構 成 員 :5 人~10 人程度で異なる所属の職員で構成してください。 申請期間:随時受付中 支援内容:会議室の貸し出し、資料提供等 研究テ ー マ: ①市の行政運営の効率化 ②市が実施すべき新たな施策 ③職務についての知識及び技能の習徔または向上 ④事務事業についての専門的研究 ⑤職員の行政についての理解を深めることに役立つ研究 ⑥その他 対象:職員となった以後に受験・資格取徔したものに限ります。 申請:資格検定試験の合格証、資格登録証その他の資格取徔を証する書類の写しを沿えて申請してください。 申請書等の必要書類は、イントラから取得してください。 申請書等の必要書類は、イントラから取得してください。e-ラーニング講座の例
行政実務系 地方自治制度、地方公務員制度、地方税財政制度、議会事務、法令実務、地方税入門 パソコンスキル系Word、Excel、Acces、 Power Point など
通信教育講座の例
コミュニケーションスキル系 「魔法のことば~あのひとことのもっと上手な使い方」「言いにくいこと・伝わりにくいことを伝える技術」 「知りたいことがみえる・わかる・引き出せるロジカル質問力」 行政実務系 「地方自治体のための管理者基礎コース」、「新・地方行政実務コース」、「新・財務の基礎コース」 ビジネス教養系 「ビジネスボールペン・上達」「仕事の成果と効率を上げるメモ術&手帳活用術」 パソコンスキル系 「Excel 関数活用 100」、「これでわかる PowerPoint2007」 語学系 「中南米のスペイン語会話初級コース」、「TOEIC 600点をターゲット」e-ラーニング・通信教育講座の受講支援
~自己啓発~
通信教育・自己啓発の例
e-ラーニング:研修機関から募集があった時に随時募集します。 通信教育:4 月下旬に研修機関や講座内容を紹介します。 受講の申し込みは職員課で取りまとめ、研修機関に申し込みます。 ※詳細は、4 月下旬にお知らせします。 平成22年度から助成金交付制度は休止しています。 申請書等の必要書類は、イントラから取得してください。集合研修一覧表
タイトル 実施日数 述べ日数 日程 対象者 予定人数 備考 予定講師※変更することもあります 基本研修 新採用職員研修 4月期 ビジネスマナー 外 11 11 4月1日~15日 52 社会人・公務員としての心構えなど1年間の目標計画づくり 話し方研究所 6月期 メンタルヘルスなど 2 2 6月2日、3日 52 自治基本条例など、本市職員として必要な知識を学ぶ 庁内講師 9月期 宿泊 2 2 8月24日(事前)9月8日、9日 52 半年を振り返り、初年度の目標達成度の確認などを行う 庁内講師 12月期 地方自治法・地方 公務員法 1 1 12月を予定 52 法制力として、地方自治法・地方公務員法を学 ぶ。 庁内講師 3月期 1年間フォロー 1 1 3月を予定 52 2年目のステップアップとして、1年目の振り返り等を行う 未定 民法 2 2 未定 54 法制力として、民法を学ぶ。 神奈川大学 教授 タイムマネジメント 1 1 6月21日 54 仕事の優先度に応じた仕事の割り振りなど、実践的 なタイムマネジメントを学ぶ インソース 行政法 2 2 11月1日、2日 51 法制力として、行政法を学ぶ。 東海大学 教授 説明力強化 1 1 6月14日 51 聞き手にわかりやすく伝える説明の方法を学ぶ 話し方研究所 説明力強化 1 1 6月23日 採用4年目の 職員 37 聞き手にわかりやすく伝える説明の方法を学ぶ 話し方研究所 財政、行革、協働 1 1 5月27日 37 本市の財政、行革、協働について学ぶ 庁内講師 キャリアデザイン 1 1 6月10日 37 基本研修の終了にあたり、今後の公務員人生の設計を行う アイベックスネットワーク 政策立案・形成 2 4 5月24日、25日又 は、 6月7日、8日 昇格の翌年 66 職場で活かすための政策形成を学ぶ イサオファクトリー 6月15日 昇格の翌年 20 日本コンサルタントグループ 未定 昇格年 - 未定 6月17日 昇格の翌年 30 11月17日 昇格年 -プレ・マネジメント 1 1 11月18日 昇格年 - 管理職の補佐として、職場のマネジメントについて学ぶ NOMA 管理職員研修 部長職のマネジメ ント 1 1 未定 部長級 - 部長級職員としてのマネジメント上の役割を認識す る。トップ層への支援、課長以下へのビジョンの示し 方などを学ぶ 行政マネジメント 課長職の仕事 職場の活性化 1 1 5月17日 - 厳しい行政環境の中で、課長級職員が果たすべき 役割について学ぶ 行政マネジメント フォロー 1 1 11月22日 - 半年を振り返り、初年度の目標達成度の確認などを行う 行政マネジメント 管理職の仕事 職場の活性化 2 2 5月13日、20日 平成23年度 管 理職昇格者 - 管理職に求められる基本的な業務内容について学 び、あるべき管理職像を考える 行政マネジメント 職場の人材育成 1 1 未定 管理・監督者 (公募) - 管理職の責務である人材育成の役割・実践方法に ついて学ぶ インソース 未定 半日 0.5 未定 管理職 100 管理職員として、必要な知識の習得や意識の啓発を図る。 未定 能力開発研修 1 1 10月12日 24 ビジネス文書(内部文書、外部文書)の作成方法を学ぶ。 インソース 半日 2 10月19日、20日 24 基本的な接客スキル対応方法を学ぶ 話し方教育センター 1 1 10月26日 24 組織活性化と部下(後輩)育成方法を学ぶ。 人材開発研究所 1 1 10月28日 24 論理的思考や的確な判断力等を基に議論する力 を学ぶ 行政マネジメント 専門実務研修 1 1 5月26日 各課1名 75 契約・会計の基礎を学び、経理事務の適正化を図る。 契約検査課・会計課 1 1 未定 希望者 30 行政総務課 未定 未定 希望者 24 地方自治法、地方公務員法、法制執務、財政状況、公文書などについて学ぶ 未定 特別研修 評価者研修 1 2 4月22日、他未定 新規担当長・ 新任課長代理 - 人事評価制度の運用について学ぶ アオキビジネスカウンセル 被評価者研修 半日 3 未定 主任、主事級 180 人事評価者システムの理解を図る。 アオキビジネスカウンセル 2 2 未定 採用2年目職員 (公募) 16 未定 2 2 未定 希望者 14 未定 半日 0.5 4月8日 新採用サポー ター職員 41 新採用職員の指導・育成方法を学ぶ 話し方教育センター 半日 0.5 4月15日 新採用職員、 新採用サポー ター職員 82 新採用職員の指導育成計画を立てる 職員課 半日 0.5 4月8日 新採用職員 52 救命法・AEDを学ぶ。 消防救急課 1 1 未定 再任用 予定職員 -再任用されるにあたり、意識・態度の変容を目的 に行う。 未定 1 1 未定 技能労務職員 - より良い住民対応及び職場のチームワークの向上の対人能力等を学ぶ 未定 行政マネジメント研究所 主管 主査(5) ミドル・リーダーシッ プ 1 2 経理事務研修 人事評価システム研修 管理者セミナー 新任課長職研修 人事評価システム研修 再任用職員者研修 茅ヶ崎市合同研修 大磯町・二宮町合同研修 新採用サポーター職員研修 普通救命講習 法制執務研修 新採用職員・サポーター職員合同 研修 基本講座 部長職研修 文書の書き方研修 接遇能力向上研修 コーチング研修 ディベート研修 管理者(監督者)研修 新任課長代理研修 主任 他市町の職員と意見交換等をすることで、新しい気 づきを得る。 採用3年目の 職員 6年目~主管 級の職員及び 現任管理職を 対象とします。 採用5年目の 職員 キャリアデザイン 1 2 平成23年度 課 長級昇格者 仕事の対人影響力や上司と後輩をつなぐリーダー シップ術を学ぶ 技能労務職員研修 公務員人生の後半について考え、組み立てを行 う。 主査(4) 講座名 平成22年10月 1日付け及び 平成23年4月 1日付け採用 職員 採用2年目の 職員 採用2年目職員研修 採用3年目職員研修 採用4年目職員研修 採用5年目職員研修集合研修年間予定表(上期)
1 金 新採用職員研修 日 水 金 月 木 2 土 月 木 新採用職員研修 土 火 金 3 日 火 金 新採用職員研修 日 水 土 4 月 新採用職員研修 水 土 月 木 日 5 火 新採用職員研修 木 日 火 金 月 6 水 新採用職員研修 ビジネスマナー 金 月 水 土 火 7 木 新採用職員研修 土 火 主任 政策立案・形成 木 日 水 8 金 新採用職員研修サポーター職員研修 日 水 主任政策立案・形成 金 月 木 新採用職員宿泊研修 9 土 月 木 土 火 金 新採用職員 宿泊研修 10 日 火 金 5年目 キャリアデザイン 日 水 土 11 月 新採用職員研修 水 土 月 木 日 12 火 新採用職員研修 木 日 火 金 月 13 水 新採用職員研修 金 新任課長代理研修 月 水 土 火 14 木 新採用職員研修 土 火 3年目説明力強化 木 日 水 15 金 サポーター・新採用 職員合同研修 日 水 主査4級研修 キャリアデザイン 金 月 木 16 土 月 木 土 火 金 17 日 火 新任課長研修 金 主査5級研修 日 水 土 18 月 水 土 月 木 日 19 火 木 日 火 金 月 20 水 金 新任課長代理研修 月 水 土 火 21 木 土 火 2年目 タイムマネジメント 木 日 水 22 金 評価者研修 日 水 金 月 木 23 土 月 木 4年目 説明力強化 土 火 金 24 日 火 主任 政策立案・形成 金 日 水 新採用職員 宿泊 事前研修 土 25 月 水 主任政策立案・形成 土 月 木 日 26 火 木 経理研修 日 火 金 月 27 水 金 5年目 財政・行革・協働 月 水 土 火 28 木 土 火 木 日 水 29 金 日 水 金 月 木 30 土 月 木 土 火 金 31 火 日 水 4月 5月 6月 7月 8月 9月集合研修年間予定表(下期)
1 土 火 3年目 行政法 木 日 水 木 2 日 水 3年目 行政法 金 月 木 金 3 月 木 土 火 金 土 4 火 金 日 水 土 日 5 水 土 月 木 日 月 6 木 日 火 金 月 火 7 金 月 水 土 火 水 8 土 火 木 日 水 木 9 日 水 金 月 木 金 10 月 木 土 火 金 土 11 火 金 日 水 土 日 12 水 文書の書き方研修 公募型 土 月 木 日 月 13 木 日 火 金 月 火 14 金 月 水 土 火 水 15 土 火 木 日 水 木 16 日 水 金 月 木 金 17 月 木 主査5級研修 土 火 金 土 18 火 金 主管プレマネジメント 日 水 土 日 19 水 接遇能力向上研修公募型 土 月 木 日 月 20 木 接遇能力向上研修 公募型 日 火 金 月 火 21 金 月 水 土 火 水 22 土 火 新任課長 フォローアップ研修 木 日 水 木 23 日 水 金 月 木 金 24 月 木 土 火 金 土 25 火 金 日 水 土 日 26 水 コーチング研修公募型 土 月 木 日 月 27 木 日 火 金 月 火 28 金 ディベート研修公募型 月 水 土 火 水 29 土 火 木 日 水 木 30 日 水 金 月 金 31 月 土 火 土 10月 11月 12月 1月 2月 3月平成23年度職員研修講座ガイド 発 行:平成23年4月 平塚市総務部職員課 平塚市浅間町9-1 TEL0463-23-1111 内線2322 FAX0463-23-9467 E-mail:[email protected]