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国 2013 VOL.4 保 目次 国保制度改善強化全国大会の報告 P2 平成 25 年度宮崎県市町村健康づくり推進員大会の報告 P7 医療費データ P8 介護保険だより P11 オレンジタイム放映予定 P12 連合会行事予定 P13 発行元 : 宮崎県国民健康保険団体連合会住所 :

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(1)

2013 VOL.4

目 次

◆国保制度改善強化全国大会の報告・・・・・・・P2

◆平成25年度

宮崎県市町村健康づくり推進員大会の報告・・・P7

◆医療費データ・・・・・・・・・・・・・・・・P8

◆介護保険だより・・・・・・・・・・・・・・P11

◆オレンジタイム放映予定・・・・・・・・・・P12

◆連合会行事予定・・・・・・・・・・・・・・P13

発行元 :宮崎県国民健康保険団体連合会

住所 :〒880-8581 宮崎市下原町 231-1

電話番号:0985-25-5208

(2)

国保制度改善強化全国大会

一本化の実現など 9 項目を決議

医療保険制度の一本化を早期に実現することなどの

9 項目について、実現するよう求めるため、

平成

25 年 11 月 21 日(木)に東京都日比谷公会堂で国保制度改善強化全国大会が開催され、議長

団による決議文の採択が行われ、満場一致で採択された。

さらに審査支払機関の統合や保険者の直接審査の推進について「断固反対する」との特別決議を

まとめた。特別決議は国保中央会会長と都道府県国保連合会の各理事長の総意としてまとめたもの

で、

48 人が連盟で記している。

大会終了後には、決議の実現に向け各班での陳情行動を行った。

本県からは、宮崎県国民健康保険団体連合会副理事長である河野 利美(国富町長)をはじめ本

県関係者

10 名の参加があり、本県選出国会議員に陳情書を提出した。

(3)

健康保

は制

設以

来、

我が国

の国

皆保

険体制

中核を

い、

域医療の確保

や地域住民の健康の維持増進に貢献してきた。しかしなが

ら、

高年

者が多く加入

し医療費

嵩年

々著しく、

療費

等の市町

村間の格

差も

大きい

、経

済の低

や低所得者層の増加

どに

より被保

険者の所

得水準が

低く、保険料(税)の負担率が著し

く高いと

いった構

造的な問

題を

抱えている。この

ため、市町村にお

いては被

保険者にこれ以上

を求

める

ことは極めて困難

であり、一般会計から国保特別会計への多額の繰入れ

なく

れ、

財政逼迫の

要因

となってい

これま

で国保制度の改革

が幾度となく行われてきたが、構造

問題の解

決と

った

抜本的

な改革に

ついては、

半ばであり、制

崩壊の

機的な状

態に直面している。

このよ

な中、政府に

ては、社

会保障制度改

民会議の審議の結果

等を踏ま

え、本年十月十五

日に「持続可能な

社会保障

制度の確立を図る

ため

の改革の

推進に関する法律

案」を閣

議決定し

、同日

会に提出

したとこ

ろで

ある。こ

の法律案

では、国保の保険

者や

運営

等の在

方につい

て所要の

改革

を行うこ

ととし

、平成二十

七年の通

常国会に必要な

法律案を提出するこ

目指すと

されている。

我々国保関係者

これま

で以上に

国保の運営には引き続き努力をしていく

所存であるが、

の法律案に示

され

た国

保制度改革の検討に当

たっては

、地

方の理解

を得た上で、必要な法制化等の措置

じる

べきである。

特に

、国

任に

おい

て、国

の構

造的

な問題

抜本的

解決

し、将

わたり

続可能な

制度を

築すべきである。

、低所得の

国保被保険者に係

保保険料(税)の軽減対象の拡大等

に向

けた二二

〇〇

億円の公

費投入を早急に実施するとと

に、後期高齢者

援金の全面総報酬割導入により生ずる財源を優先的に活用すべきである。

併せて

構造問

題を解決した上で、新たな

度の運営に際し

都道府県と

市町村と

で適切な

役割分担

がなされ

るよう、地方と丁寧かつ十分な

協議

を行

ともに、実際に制度を運営する現場が

混乱しないよう、必要な準備期間

を確保す

べきである。

このほか、国

民の

健康寿命の

伸のため、保

健師

等の必

な人材の確保

所要の財源措置を講じるとと

に、保

事業

に熱

心に

組む

保険者

的に

支援

するな

、保険者

が行

う保健

支援す

きである

地域住民が安

心して医療

られるよう

医師や

護師等

の医

療従事者の確保対

策や地域偏在等の解消

を図るとと

に、十分な財政措

置を

講じることにより、地域医療体制の

充実・強化を図る

べきである。

なお、社

会保障・

税番

号の利用範囲の拡

大の検討に当たっては、

方の意

見を踏ま

え、国民皆保険体

制発足以来の

懸案

である被

保険者資

格の適用

適正

化を推進するなど

、被保

者の利便性の向

上と事務の合理化を実現すべきで

ある。

我々国保関

者は、

こに

「国

保制度改善強化全国

会」を開

催し、組

の総

意を結集して

、本大会

の決議の実現に向け

断固

邁進することを誓

うも

のである。

右、

宣言す

二十

五年

十一

十一

国保制度

改善強化

全国大会

(4)

本日ここに、全

民健康

険関係者が一堂に会し

、国民健康

険が

直面する

諸問題の改善を期して

、国保制度

善強化全

国大会を開催し

重審議した結果、次のとお

り満場一致これ

採択した。

国は

国民

踏ま

、次

う本大会の総

意を

もって

く要

望する。

一、医療

保険制度の一本化を早期に実現すること。

一、

「持続可能な社

度の確立を

図る

ための

革の

推進に

する

律案」に示された国保制度改革の検討に当たっては

、地方の理

解を得

た上で、法制化等の措置を講じること。

一、国

責任におい

、国保

構造的

問題を抜本的に解決し、将

来に

り持続可能な

制度

を構築すること。

一、国保保険料(税)軽減対象の拡大等に

けた二千二百億円の公費投

入を早急

に実施す

るととも

に、後期高齢者支援金の全面

報酬

割導入

によ

り生ずる

財源を優先的に

用すること。

一、

構造問題を解決した上で、制

度の運営に際

して都道府県と市町村と

で適切な役割分担がなされるよ

う、地方と丁寧かつ十分な

協議を行う

とと

、制度を運営して

現場が混乱しな

必要な準備期間

を確

保すること。

一、国民の健康寿命の延伸のため、保健師等必要な人材確保と所要の財

政措置を講じるとと

に、保健事業に熱心に取り組む市町村を積極的

に支援するなど、保険者が行う保健事業を支援すること。

一、地域医療体制の充実強化のため

、医師や看護師等の確

保や地域偏在

等の解消を図るとと

十分な財政措置を講じること。

一、社会保障・税番号の利用範囲の拡大の検討に当たっては

被保険者

資格の適用適正化を推進するなど、被保険者の利便性の

上と事務の

合理

化を実現すること。

一、国民健康

保険組合の健全な

運営

を確

保すること。

決議する。

平成二十五年十一月二十一日

国保制度改善強化全

国大会

(5)

規制改革会議における審査支払機関の役割分担の

見直しに対する特別決議について

現在、規制改革会議の健康・医療ワーキンググループにおいて検討され

ている「保険者による直接審査の推進」及び「支払基金と国保連の役割

分担の見直し」について、次の特別決議のとおり断固反対します。

十分に聞き、現場で混乱が生じないようにすべきです。

国民健康保険中央会会長及び都道府県国民健康保険団体連合会理事長

○規制改革会議の検討においては、市町村保険者及び医療関係者の意見を

高知県・高知市長 岡 﨑 誠 也

北海道国民健康保険団体連合会理事長 石 子 彭 培

青森県・鶴田町長 中 野 掔 司

岩手県・盛岡市長 谷 藤 裕 明

宮城県・塩竈市長 佐 藤 昭

秋田県・井川町長 齋 藤 正 寧

山形県・山辺町長 遠 藤 直 幸

福島県・三春町長 鈴 木 義 孝

茨城県・下妻市長 稲 葉 本 治

栃木県・宇都宮市長 佐 藤 栄 一

群馬県・南牧村長 市 川 宣 夫

埼玉県・熊谷市長 富 岡 清

千葉県・東庄町長 岩 田 利 雄

東京都国民健康保険団体連合会理事長 福 永 正 通

神奈川県・海老名市長 内 野 優

新潟県・長岡市長 森 民 夫

富山県・富山市長 森 雅 志

石川県・輪島市長 梶 文 秋

福井県国民健康保険団体連合会理事長 寺 﨑 秀 德

山梨県・富士吉田市長 堀 内 茂

長野県・長和町長 羽 田 健一郎

岐阜県・大垣市長 小 川 敏

静岡県・袋井市長 原 田 英 之

愛知県・一宮市長 谷 一 夫

三重県・名張市長 亀 井 利 克

滋賀県・甲賀市長 中 嶋 武 嗣

京都府・福知山市長 松 山 正 治

大阪府・大阪狭山市長 ・ 田 友 好

兵庫県・神戸市長 矢 田 立 郎

奈良県・斑鳩町長 小 城 利 重

和歌山県・岩出市長 中 芝 正 幸

鳥取県・鳥取市長 竹 内 功

島根県・江津市長 田 中 増 次

岡山県・高梁市長 近 藤 隆 則

広島県・呉市長 小 村 和 年

山口県・防府市長 松 浦 正 人

徳島県・徳島市長 原 秀 樹

香川県・まんのう町長 栗 田 隆 義

愛媛県・大洲市長 清 水 裕

高知県・いの町長 塩 田 始

福岡県・太宰府市長 井 上 保 廣

佐賀県・大町町長 武 村 弘 正

長崎県・佐々町長 古 庄 剛

熊本県・熊本市長 幸 山 政 史

大分県・臼杵市長 中 野 五 郎

宮崎県・宮崎市長 戸 敷 正

鹿児島県・志布志市長 本 田 修 一

沖縄県・南城市長 古 謝 景 春

(6)

規制改革

会議に

ける審査

支払機関

の役

割分

担の

しに

対する特別決議

現在、

制改革

議健康・医療ワー

キング

・グルー

プにおい

審査支払

機能

の統合

審査体制

の見

直し

が提

れてい

が、

村等

の保

険者の負

担の軽

減や業務の効率化、円滑か

つ安定的な地域医療の確保

点から極めて問

多い。

都道府県国

康保険団体連合会(国保連合

)は、国

民健

康保険法に基づ

き、

市町村

民健康

国保

保険者

して

設立した法人であ

り、

社会

保険診

基金と

基本

その

が異な

。よっ

国保連

の組

まず

もの

であ

国保連

、市

保険

の連

とし

、保険

能の

な部

担ってい

る。

診療

報酬

の審査支払

務と保

者事務

共同

処理

を一体的

に行

ことで、

レセプトに示された被保険者資格の

即時確認による保険者事務の軽減や

医療機関

の未収金

の軽減、

交通事

等が原因と見られ

るレセプ

トを抽出して保険者の事務が複雑な

第三者求償の代行による大きな財政効果の実現、

保有する健診・医療・介護の各種データを総合的に活

用する国保データ

スシステム(

KDB)による保

険者の保健事業へ

支援、

都道府県単位の財

政運営実現に向け

た保険財

政共同安定

事業

の実施等

保険者の業務

支援と事務の軽

を効率

的に行って

いる。

この点を一顧だにせず、

査支払

務のみに着目し

てこれを切り離

し支払基

する

こと

は、

況が

者業務

大幅な

増加と負

担増を招くことと

なり断固反対する。

合会

療報

査は

、公

平性

保す

め都

側・支

側・公

医師、

薬剤師が審査委

員となっており、

訴訟にい

たる件数は極めて少な

い。

システムによるロジックで

の機械的

審査の大幅導入に

より、

歯科

医師

薬剤師による審査

割を縮小

する

審査体制

直しにつ

は、現行

の診

の下

する

させ、

域の医

の確保

じかね

容認できない。審査のあ

方は、診

療報酬のあり方

と密接不

診療報酬

のあり

につ

て、患者の病態に応

じて行う

医療の本

質を十

抜き

には実現

の可能性

はない。

以上規制改革会議

の審査支

払機関

役割分

直し

は、市町

村等の保

険者

担の軽減や業

務の効率化に逆

するばか

りか安

的か

つ円

滑な地

域医療の

障を及

しかねず

断固反対

する。

もとより

国保連合会

保険

料(税)

と税金で運営されて

るこ

とに鑑み、

充実と業務の効率

化及びKDBの

実等によ

る保険者

支援につ

いて、こ

極的

に取り組

む決意で

ある。

右、

する。

平成二

五年

月十

まで以上

査の

確保に支

の負

分踏まえた上での抜本的な議

であり、

が生

報酬

(7)

平成 25 年 11 月 22 日(金)、市町村健康づくりに携わる推進員等の資質の向上を

図るため、健康づくりに先駆的に取り組んでいる専門分野の講演及び事例発表等を

実施し、地域の健康づくりの活性化に寄与することを目的に開催され県内の推進員

等 300 名の参加者がありました。

平成 25 年度

宮崎県市町村健康づくり推進員大会

『糖尿病予防の話:あなたのカラダは縄文人』

と題して、公益財団法人 宮崎県健康づくり

協会 健康推進部次長 谷口尚大郎氏より

「ひとのからだは太古の本能(5000 年前)

をいまだに備えているため、欧米化した食の

脂肪分、糖分、塩分の取りすぎが生活習慣病

の患者を増加させている。また、これを改善

するためには摂取カロリーを30%制限(腹

八分目)し、運動…。」と、『食べすぎたらど

うなるか…』という内容で、からだのしくみ

の説明をまじえてわかりやすく説明していた

だきました。

講演

小林市とこばやし健康推進

員の取り組みが紹介され、

各種健診受診の呼びかけや

自殺予防のために住民の何

気ない語り合いの場を小学

校 区 単 位 で 作 っ て い る な

ど、今や失われがちな人と

人との絆を発表していただ

きました。さらに小林の方

言を交えた健康劇で、参加

者に検診の大切さと笑いを

提供していただきました。

事例発表

(8)

医療費データ

(注)数字は市町村月報集計及び宮崎県後期高齢者医療広域連合からの提供による

《被保険者の推移》

315000 317000 319000 321000 323000 H24.7 8 9 10 11 12 H25.1 2 3 4 5 6 7 (人)

国保一般(平成24年7月~平成25年7月)

21000 22000 23000 24000 25000 H24.7 8 9 10 11 12 H25.1 2 3 4 5 6 7 (人)

国保退職(平成24年7月~平成25年7月)

162,000 163,000 164,000 165,000 166,000 H24.7 8 9 10 11 12 H25.1 2 3 4 5 6 7 (人)

後期高齢者(平成24年7月~平成25年7月)

(9)

医療費データ

《月別医療費》

8,000,000 8,250,000 8,500,000 8,750,000 9,000,000 9,250,000 3月 4月 5月 6月 7月 (千円)

国保一般

平成24年度 平成25年度 550,000 600,000 650,000 700,000 750,000 3月 4月 5月 6月 7月 (千円)

国保退職

平成24年度 平成25年度 11,000,000 11,500,000 12,000,000 12,500,000 13,000,000 13,500,000 3月 4月 5月 6月 7月 (千円)

後期高齢者

平成24年度 平成25年度

(10)

医療費データ

後期高齢者

医療費(円)

順位

医療費(円) 順位

医療費(円)

順位

医療費(円)

131,379

22

144,964

15

132,241

22

---都

146,429

10

157,431

11

147,229

10

---延

140,903

15

142,890

17

141,067

17

---日

181,062

1

156,192

12

179,163

1

---小

153,002

8

170,112

7

154,007

8

---日

140,002

17

137,690

20

139,847

18

---串

156,305

7

191,753

3

158,022

7

---西

137,257

21

152,552

13

137,872

19

---え び の 市

159,312

6

193,326

2

161,982

5

---三

140,671

16

186,753

4

144,384

14

---高

160,221

5

134,831

21

158,273

6

---国

137,654

20

92,030

25

135,544

21

---綾

129,965

24

160,285

10

131,523

24

---高

131,364

23

140,038

18

131,949

23

---新

139,163

18

205,689

1

143,346

15

---西 米 良 村

162,590

4

175,196

6

163,267

4

---木

144,676

13

168,333

8

146,149

11

---川

127,907

25

167,936

9

129,569

25

---都

118,873

26

151,457

14

120,866

26

---門

145,551

11

137,841

19

145,131

12

---諸

145,537

12

67,015

26

141,121

16

---椎

143,390

14

177,460

5

145,097

13

---高 千 穂 町

149,022

9

143,105

16

148,617

9

---日 之 影 町

168,685

3

96,468

24

163,870

3

---五 ヶ 瀬 町

138,617

19

113,026

22

137,221

20

---美

180,570

2

100,897

23

176,480

2

---市 町 村 計

141,389 ---

150,906 ---

142,018 ---

---医 師 国 保 組 合

66,300 ---

---

66,300 ---

---歯 科 国 保 組 合

62,631 ---

---

62,631 ---

---組

64,013 ---

---

64,013 ---

---合

140,299 ---

150,906 ---

140,990 ---

383,380

《平成25年度一人当たり医療費の合計額》

(平成25年3月~平成25年7月)

国 保 一 般

国 保 退 職

合  計

(11)

*確定件数・給付費は国保連合会審査支払データにより、合併後集計の積算による。 *給付費合計・・・介護給付費、特定入所者介護サービス費及び高額介護サービス費の合計。 *前年度伸び率は、24 年度を 100 とした場合の%の表示。

ご意見・ご感想など、お寄せください。

介護保険データ(平成 25 年 3 月給付分~25 年 10 月給付分)

24/3月~24/10月 25/3月~25/10月 対前年度伸び率 24/3月~24/10月 25/3月~25/10月 確定件数合計 確定件数合計 (%) 給付費合計(円) 給付費合計(円) (%) 順位 宮 崎 市 235,761 252,885 107.26 16,969,923,919 17,631,999,916 103.90 11 都 城 市 139,392 149,546 107.28 9,028,295,831 9,474,023,905 104.94 8 延 岡 市 109,442 116,957 106.87 7,391,184,188 7,730,970,990 104.60 9 日 南 市 47,984 50,328 104.88 3,584,289,501 3,638,787,378 101.52 19 小 林 市 40,570 42,506 104.77 2,862,352,296 3,026,814,525 105.75 7 日 向 市 40,219 41,647 103.55 2,729,917,183 2,825,060,892 103.49 12 串 間 市 19,542 19,812 101.38 1,427,892,855 1,476,989,841 103.44 13 西 都 市 22,502 24,319 108.07 1,854,875,433 1,964,567,462 105.91 6 え び の 市 22,367 23,151 103.51 1,653,188,718 1,706,559,774 103.23 14 三 股 町 17,353 17,704 102.02 1,112,114,401 1,136,362,828 102.18 17 高 原 町 8,065 8,789 108.98 615,066,045 669,084,175 108.78 4 国 富 町 16,704 17,030 101.95 1,194,901,100 1,196,781,518 100.16 22 綾 町 5,437 5,568 102.41 439,667,628 450,166,160 102.39 16 高 鍋 町 11,001 11,731 106.64 842,760,830 899,499,955 106.73 5 新 富 町 8,982 9,232 102.78 759,648,319 783,440,132 103.13 15 西 米 良 村 1,056 1,027 97.25 110,720,294 108,964,840 98.41 24 木 城 町 3,595 3,912 108.82 286,315,987 321,053,688 112.13 1 川 南 町 9,693 11,239 115.95 740,656,984 816,863,410 110.29 3 都 農 町 7,855 7,816 99.50 587,445,014 597,139,228 101.65 18 門 川 町 12,521 12,620 100.79 835,110,481 840,742,624 100.67 20 諸 塚 村 1,647 1,772 107.59 132,589,557 148,437,187 111.95 2 椎 葉 村 3,040 3,229 106.22 200,970,771 201,750,424 100.39 21 美 郷 町 6,838 7,201 105.31 583,803,642 607,266,411 104.02 10 高 千 穂 町 10,389 10,827 104.22 782,852,425 768,395,898 98.15 25 日 之 影 町 5,575 5,605 100.54 418,393,312 412,676,952 98.63 23 五 ヶ 瀬 町 3,933 3,925 99.80 287,270,207 272,365,565 94.81 26 市 町 村 計 811,463 860,378 106.03 57,432,206,921 59,706,765,678 103.96 保険者名 確定件数状況 給付費状況 対前年度伸び率

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絶賛 放映中

広報共同事業テレビ番組

国保からのメッセージ

放映時間 MRT 火曜日 20:53~

UMK 月曜日 21:00~

●「オレンジタイム」が国保連合会ホームページで視聴できます!! ホームページアドレス http://www.kokuhoren-miyazaki.or.jp 「オレンジタイム」に関するご意見・ご感想をお聞かせください。

事業課 事業係 TEL 0985-25-5208 FAX 0985-25-5992 E-mail [email protected]

3,10(月)

17,24(月)

■納税促進シリーズ

「保険税はきちんと納めましょう」

■納税促進シリーズ

「納税相談」

■納税促進シリーズ

「過去放送分より選定予定」

3,10(月)

■納税促進シリーズ

「短期被保険者証と資格証明書」

6,13(月)

20,27(月)

1月放送予定

■納税促進シリーズ

「口座振替」

■国保のしくみシリーズ

「保険税の申告」

2月放送予定

3月放送予定

17,24(月)

火曜日 MRT 20:53~ (4 月~12 月) 月曜日 UMK 21:00~ (7 月~ 3 月) ● ●わわかかりりややすすくく!! ● ●楽楽ししくく!! ● ●たためめににななるる!!

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日 曜 行 事 場 所 9 木 宮崎県市町村保健活動連絡協議会第 2 回市町村保健師研修会 宮崎県国保診療施設連絡協議会役員会議 4 階大会議室 ライブラリー室 10 金 レセプト受付日 ライブラリー室 東別館 15 水 柔整審査委員会 2 階第 1 会議室 16 木 平成 26 年度九州都市国保研究協議会運営委員会(~17 日) 宮崎県国保診療施設連絡協議会事務長会議 大分県 ひまわり荘 18 土 国保審査委員会(~22 日) 4 階大会議室 20 月 国保審査小委員会 ライブラリー室 21 火 第 6 回広報調査研究委員会 ライブラリー室 22 水 国保合同審査委員会 4 階大会議室 31 金 都道府県在宅保健師等会全国連絡会 東京都 日 曜 行 事 場 所 10 月 レセプト受付日 平成 25 年度宮崎県国民健康保険運営協議会連絡会研修会 ライブラリー室 東別館 宮崎観光ホテル 14 金 柔整審査委員会 2 階第 1 会議室 15 土 国保審査委員会(~19 日) 4 階大会議室 17 月 国保審査小委員会 ライブラリー室 18 火 理事会・通常総会 ニューウェルシティ宮崎 19 水 国保合同審査委員会 4 階大会議室 20 木 介護給付費審査委員会 東別館

●連合会行事予定●

1月

2月

(14)

3月

日 曜 行 事 場 所 国民健康保険税収納向上支援事業(第3回) 門川町 7 金 地域医療学会運営委員会(第3回) ライブラリー室 ライブラリー室 10 月 レセプト受付日 東別館 14 金 柔整審査委員会 2 階第 1 会議室 15 土 国保審査委員会(~19 日) 4 階大会議室 17 月 国保審査小委員会 ライブラリー室 国保合同審査委員会 大会議室 19 水 宮崎県市町村保健活動連絡協議会第3回市町村保健師研修会 ひまわり荘 介護給付費審査委員会 東別館 20 火 第 7 回広報調査研究委員会 ライブラリー室

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貸出機材等のご案内

本会では、保険者において実施される健康まつり・健康展等のイベントに活用頂ける様々な機

材の貸出を行っております。是非ご活用下さい。

機材貸出の予約は、

申込み順

とさせていただいておりますのでお早めにお申し込み下さい。

体組成計

取扱い貸出品

もの忘れ相談プログラム

健康パネル

ライフコーダーEX(生活習慣記録機)

のぼり旗

超音波骨量測定装置

はっぴ

アルテットライト(加速度脈波測定システム)

ビデオ・DVD

チェッカー君(足指力測定器)

マイクロCOモニター(呼吸ガス分析装置)

国保連合会 事業課 事業係

TEL 0985-25-5208

予約・お申込み・

お問い合わせは

こちらまで

詳細は連合会ホームページにてご覧になれます。また、借用申込書もダウンロードできます。 ホームページアドレス http://www.kokuhoren-miyazaki.or.jp

国保みやざき通信

VOL.4

平成 26 年 1

宮崎県国民健康保険団体連合会

〒880-8581 TEL 0985-25-5208 月 配信 宮崎市下原町 231-1

参照

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