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9月18日≪第1日目≫分資料 事務事業の外部評価【平成22年度】 宮崎市 4c93f009002

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全文

(1)

平 成 2 2 年 度

宮 崎 市 「 事 務 事 業 の 外 部 評 価 」

―9月18日《第1日目》分資料―

宮崎市総務部人事課行政改革推進室

(2)
(3)

◆ 第1会場(第1チーム)

予定時間 事業番号 担当課 頁

 9:30∼ 9:40 開会式 市長あいさつ  9:40∼10:20 講演

10:20∼10:30 事務局説明 10:30∼10:45

10:45∼11:15 1−1 防災情報啓発事業 危機管理室 8

11:20∼11:50 1−2 防災情報メール配信事業 危機管理室 12

11:50∼13:00

13:00∼13:30 1−3 コールセンター運営事業 企画政策課 16

13:35∼14:05 1−4 放置自転車対策事業 生活安全課 20

14:10∼14:40 1−5 はり・きゅう・あんま施術費 国保年金課 24

14:40∼14:50

14:50∼15:20 1−6 社会体育振興事業 文化スポーツ課 28

15:25∼15:55 1−7 体育指導委員活用事業 文化スポーツ課 32

◆ 第2会場(第2チーム)

予定時間 事業番号 担当課 頁

10:45∼11:15 2−1 重度障害者福祉タクシー料金等助成事業 障害福祉課 36

11:20∼11:50 2−2 法定外住宅改修事業 介護保険課 40

11:50∼13:00

13:00∼13:30 2−3 敬老祝金支給事業 長寿支援課 44

13:35∼14:05 2−4 敬老バス事業( 敬老バスカ) 長寿支援課 48

14:10∼14:40 2−5 介護用品支給事業 長寿支援課 52

14:40∼14:50

14:50∼15:20 2−6

中央学校給食センター管理運営費

佐土原・田野・高岡・清武学校給食センター管理運営費 学校給食管理運営費( 単独校等)

保健給食課 56

15:25∼15:55 2−7 情報教育推進事業 教育情報研修センター 60

◆ 第3会場(第3チーム)

予定時間 事業番号 担当課 頁

3−1 宮崎中央地域水田農業活性化センター支援事業 農林水産課 64

3−2 農政推進委員活動事業 農林水産課 68

11:45∼13:00

13:00∼13:30 3−3 みやざき農林水産まつり開催事業 農林水産課 72

3−4 漁業振興資金貸付事業 農林水産課 76

3−5 林業振興資金貸付事業 農林水産課 80

14:35∼14:50

14:50∼15:20 3−6 経営安定資金貸付金 市場課 84

15:25∼15:55 3−7 住宅管理人設置費 住宅課 88

※  時間は目安であり、議論の状況等により前後することがあります。

日 程 表 <第1日目>

10:45∼11:45

13:35∼14:35

(4)

※  各会場の移動は、自由です(他の傍聴者の妨げにならないようにご注意ください。)。 ※  市役所本庁舎・第2庁舎前の駐車場は、午後5時には閉場しますのでご注意ください。

会  場  案  内  図

第2

会場

第1

会場

(キ ゙ャラ リー 2) (キ ゙ャラ リー 1)

学習室 中会議室

小 会 議 室 1 小 会 議 室 2

宮 崎 市 民 プ ラ

ザ 

給湯室

練習室2

和室

第3

会場

(大会議室)

←出入口

出 入 口↓

出 入 口↓

練習室1

▼ ●

(男子WC) (女子WC)

▲ ●

※  会場の規模等により、実際の配置と異なることがあります。

会  場  内  配  置  図

チームリーダー

定 判 人

傍 聴 席 説明者(市職員)

定 判

(5)

会 場 へ の 出 入 り 、 傍 聴 席 の 移 動 は 自 由 で す が 、 外 部 評 価 の

妨 げ に な ら な い よ う に お 願 い し ま す 。

外 部 評 価 中 は 、 お 静 か に お 願 い し ま す 。

外 部 評 価 中 は 、 傍 聴 者 か ら の ご 意 見 ・ ご 質 問 は 、 一 切 受 け

付 け ま せ ん の で ご 了 承 く だ さ い 。

外 部 評 価 中 に 、 内 容 に 公 然 と 批 評 を 加 え た り 、 発 言 や 拍 手

そ の 他 の 方 法 で 公 然 と 意 見 を 表 明 し な い で く だ さ い 。

会 場 内 に 傍 聴 者 の 意 思 を 表 明 す る も の ( 例 : の ぼ り 、 旗 、

プ ラ カ ー ド 、 横 断 幕 な ど ) を 持 ち 込 ま な い で く だ さ い 。

携 帯 電 話 は 、 マ ナ ー モ ー ド に す る か 、 電 源 を お 切 り く だ さ

い 。

外 部 評 価 や 他 の 傍 聴 者 の 妨 げ に な ら な い 範 囲 内 で 、 写 真 撮

影 又 は 録 音 を 行 っ て い た だ い て も 結 構 で す 。

録 画 に つ い て は 、

あ ら か じ め 事 務 局 の 了 解 を 得 た 上 で 、 指 定 さ れ た 場 所 で 行 っ

て く だ さ い 。

そ の 他 会 場 内 の 秩 序 を 乱 し 、 外 部 評 価 の 支 障 に な る 行 為 は

し な い で く だ さ い 。

こ れ ら の 事 項 を 守 っ て い た だ け な い 場 合 や チ ー ム リ ー ダ

ー ・ 事 務 局 の 指 示 に 従 っ て い た だ け な い 場 合 は 、 退 場 し て い

た だ く こ と が あ り ま す 。

今 後 の 取 組 の 参 考 と さ せ て い た だ く た め 、 受 付 時 に お 渡 し し た

ア ン ケ ー ト 用 紙 に ご 意 見 ・ ご 感 想 を ご 記 入 い た だ き 、 お 帰 り の 際

に お 近 く の 職 員 又 は 回 収 箱 に ご 提 出 く だ さ い 。 ご 協 力 を お 願 い い

た し ま す 。

(6)

事 務 事 業 の 外 部 評 価 は 、事 務 事 業 の 必 要 性 、有 効 性 等 に つ い て 外 部 の 視 点 を 活 用 し て 点 検 ・ 議 論 し 、 よ り 一 層 の 事 業 の 改 革 改 善 を 推 進 す る こ と を 目 的 と し て 実 施 す る 。

実 施 日 及 び 場 所

平 成 2 2 年 9 月 1 8 日 ( 土 ) 宮 崎 市 民 プ ラ ザ

1 9 日 ( 日 ) 宮 崎 市 教 育 情 報 研 修 セ ン タ ー 2 0 日 ( 月 ) 宮 崎 市 民 プ ラ ザ

対 象 事 業 数

6 6 事 業 〔 3 日 間 の 合 計 〕

対 象 事 業 の 選 定

対 象 事 業 は 、事 業 評 価 の 対 象 と な る 継 続 事 業( 平 成 2 1 年 度 に 実 施 し た 事 業 で 、平 成 2 3 年 度 も 引 き 続 き 実 施 す る 予 定 の 事 業 )で 、か つ 、次 に 掲 げ る 基 準 を 満 た す 事 業 の う ち か ら 、 判 定 人 チ ー ム が 事 前 に 選 定 し た 。

① 市 単 独 事 業 ( た だ し 、 施 設 の 管 理 事 業 は 除 く 。)。

② 直 接 事 業 費 ( 2 2 年 度 予 算 ベ ー ス ) が 1 0 0 万 円 以 上 の 事 業 ③ 各 部 局 に お い て 、 直 接 事 業 費 が 高 い も の か ら 1 5 事 業

実 施 方 法

⑴ 判 定 人 チ ー ム の 構 成 ・ 3 チ ー ム 編 成 と す る 。

・ 1 チ ー ム 7 名 と し 、 そ の う ち 3 名 を 公 募 に よ る 者 と す る 。 ・ 各 チ ー ム に チ ー ム リ ー ダ ー 1 名 を 置 く 。

・ 各 チ ー ム が 評 価 を 担 当 す る 事 業 は 、 次 の と お り と す る 。

第 1 チ ー ム 企 画 部 、総 務 部 、財 務 部 、市 民 部 、環 境 部 及 び 消 防 局 が 所 管 す る 事 業 第 2 チ ー ム 福 祉 部 、 健 康 管 理 部 及 び 教 育 委 員 会 が 所 管 す る 事 業

第 3 チ ー ム 農 政 部 、 観 光 商 工 部 、 建 設 部 及 び 都 市 整 備 部 が 所 管 す る 事 業 ⑵ 作 業 の 流 れ

評 価 作 業 は 、 1 事 業 当 た り 3 0 分 程 度 と し 、 次 の 流 れ で 実 施 す る 。 ① 事 業 の 説 明 ( 5 分 程 度 )

事 業 概 要 説 明 シ ー ト 及 び 補 足 説 明 資 料 を 基 に 、 事 業 担 当 者 が 事 業 の 説 明 を 行 う 。

(7)

② 質 疑 応 答 ・ 議 論 ( 2 0 分 程 度 )

各 事 務 事 業 が 、そ も そ も 事 業 と し て ど う あ る べ き か と い う 観 点 か ら 質 疑 し 、議 論 を 行 う 。

③ 判 定 シ ー ト の 作 成 ( 3 分 程 度 )

事 業 の 説 明 、質 疑 応 答 又 は 議 論 の 内 容 等 を 踏 ま え 、判 定 人 が そ れ ぞ れ 判 定 シ ー ト に 判 定 区 分 及 び コ メ ン ト を 記 入 す る 。

④ 判 定 ( 2 分 程 度 )

判 定 シ ー ト を 回 収 し 、集 計 の 上 、チ ー ム リ ー ダ ー が チ ー ム と し て の 判 定 結 果 を 発 表 す る 。

⑶ 事 業 説 明 者

事 業 の 説 明 及 び 質 疑 等 へ の 対 応 は 、 各 事 業 の 担 当 課 の 職 員 4 名 以 内 で 行 う 。 ⑷ 判 定 区 分

判 定 の 区 分 は 、次 の と お り と し 、判 定 人 の 判 定 に お い て 最 多 数 を 占 め た 区 分 を チ ー ム と し て の 判 定 と す る 。最 多 数 を 占 め た 区 分 が 2 以 上 あ る と き は 、チ ー ム リ ー ダ ー が チ ー ム と し て の 判 定 区 分 を 決 定 す る 。

① 不 要 ( 廃 止 ) ② 見 直 し が 必 要 ③ 現 行 ど お り

結 果 の 公 表

外 部 評 価 の 結 果 に つ い て は 、会 場 に 直 ち に 掲 出 す る と と も に 、後 日 、市 ホ ー ム ペ ー ジ に お い て 公 表 す る 。

結 果 の 活 用

(8)

現行どおり

⑥ ⑦ ① ② ④ ⑤ ⑥ ⑧ ① ①

視 点

不要

(廃止)

見直しが

必要

② ③ ④ ⑤ ③ ②

宮崎市「事務事業の外部評価」の流れ

事業を拡大する必要がある。

現在の事業内容・手法で行うことが妥当で ある。

その他

外部委託、市民協働・参画などを検討する 余地がある。

財源確保(負担の見直し、国・県の支援 等)について検討すべきである。

実施方法の見直しにより経費削減の余地が ある。

他の事業との統合を検討すべきである。 事業の目標や目標期限などの見直しが必要 である。

事業規模(サービスの受給者・水準等)を 縮小できる可能性がある。

判定区分

事業の趣旨・目的に妥当性がない。

目的を達成する手段として、他の手法が考 えられる。

その他

民間が実施すべきである(行政の役割終 了・民間の方が効率的にできる等)。 個人が自助努力・自己負担することが適当 である。

事業の効果がなくなっている、又は薄れて きている。

市民ニーズ(需要)や時代変化により、事 業が役割を終えている、又は役割が小さく なっている。

国又は県が実施すべきである(国・県で実 施する方が効果的・効率的、国・県で同じ サービス水準により実施すべき等)。 ⑦

  ②   質 疑 応 答 ・ 議 論

2 0 分 程 度

  ④   判 定

2 分 程 度

  ③

  判 定 シー

ト の 作 成

3 分 程 度

  ①

  事 業 の 説 明

5 分 程 度

(9)

◎ スヴムモヴジヴ

◆第

会場

スヴム

氏 名 所属ン役職名等

眞 嶋 一 郎 宮崎産業経営大学教授

田 阪 譲 財団法人みや ん経済研究所常務理事

酒 井 春 江

社会保険労務士 産業カウンセメヴ

厚 地 安 髙木メイフ企画本部長

大 坪 郎 公 募

甲 斐 敏 浩 公 募

外 薗 茂 夫 公 募

◆第

会場

スヴム

氏 名 所属ン役職名等

有 馬 晋 作 宮崎公立大学教授

田 代 学 宮崎日日新聞社編集局次長ン論説委員

藤 﨑 路 子

産業カウンセメヴ

特定非営利活動法人ドロップインセンタヴ理事長

毛 利 良 幸 直方市総合政策部政策推進課長

橋 口 孝 俊 公 募

濱 田 祥 子 公 募

平 尾 隆 光 公 募

◆第

会場

スヴム

氏 名 所属ン役職名等

根 岸 裕 孝 宮崎大学准教授

倉 掛 正 志 宮崎商工会議所専務理事

工 藤 登 紀 子 みやざ 技術士 会

青 井 雄 延岡市総務部職員課長

土 屋 幾 子 公 募

濱 門 康 郎 公 募

村 上 秀 幸 公 募

簿

(10)

19

目的

何のために

対象・手段

誰(何)に対し て、何をする

のか

事業の必要性

直接事業費 千円

人件費 千円 千円 0.1 人

総事業費 千円 千円 0 人

人件費 平成22年度(予算)

0 750

嘱託職員 正規職員 職員構成

概算人件費

(平均給与×従事職員数)

従事職員数

5,401 750 4,651

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[1

]

根拠法令等 実施方法 事業開始年度 事 務 事 業 名

テレビ・ラジオを使った情報伝達の社会的ニーズ、市民ニーズは高まっており、災害

時における迅速かつ的確な情報の伝達が求められている。

危機管理室

平成22年度

直接事業費内訳

■宮崎ケーブルテレビ 1)放送料 1,260千円    @105千円×12ヶ月 2)MC N啓発用  V T R 作成費  1,000千円

  @500千円×2本 3)保守委託料 630千円

■宮崎サンシャインエフエム 1)放送料 600千円  @50千円×12ヶ月 2)放送業委託 600千円  @50千円×12ヶ月 3)保守委託料 105千円

4)緊急割込み放送装置回線使用料 36千円 @3,000×12月

5)ラ シ ゙オ 番組制作  210千円 ■三局合同ラ シ ゙オ 番組制作  210千円

−1

事業番号

総務部

担 当 係 担当課名 担当部名 防災情報啓発事業

年度 平成

 ―

委託

ケーブルTVとコミュニティFMを通して、市民へ災害時の避難情報や気象情報を伝達

する。

【対象】市民

【手段】①災害時

   ・ケーブルテレビ… 市から避難所報や災害情報等を文字や映像で提供する

とともに、市民に避難等が必要となった場合は 、災害対

策本部室から市長が直接市民へ呼びかける。

・コミュニティFM… 災害対策本部室の緊急割込装置を利用して、市から直

        接放送をする。

      ②平常時

       ・ケーブルテレビ… 啓発ビデオを放送する。

(11)

千円 千円

千円 千円

千円 千円

千円 千円

単位

特記事項

参考情報等

放送内容の充実を図る。 [説明]

① 自主防災組織の結成率が、16.7%向上した。

 ② 防災訓練の参加者が増加している。

成果実績

成果目標の 達成状況等

事業の方向性

事業の現状と 課題、今後の

あり方等

成果指標

事業の実績 及び目標

74 73

成果目標

どういう状態 を目指すのか

① 放送された情報で、市民が的確な行動がとれるようにする。

② 防災意識の向上を図る。

[状況] 想定した成果を得ている。

指 標 名

(下段:指標の説明)

自主防災組織率

% 71

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[2

]

事業番号

−1

受益者負担金

そ の 他 財

4,731

0 0 4,731

0 0

平成20年度 (実績)

平成21年度 (実績)

平成22年度 (目標)

平成21年度(決算) 平成22年度(予算)

直接事業費

一 般 財 源 年  度

(12)

防災情報啓発事業補助資料【危機管理室】

1.現

平成17年台風14号において、本市は甚大な被害を受けた。これを受けて全庁的に地

域防災計画の見直しを行った。

特に住民への情報伝達では、

「避難勧告等発令の際、住民への情報伝達にあたり、広

報車や消防団などで巡回広報を行ったが、

雨風が強い中では聞こえなかったとの声があ

り、情報が住民にうまく伝わらなかった。

」という問題があったために、その対策とし

て、ケーブルテレビ・コミュニティFMによる情報伝達システムを構築し、迅速かつ的

確な情報を伝達することとした。

2.放送の内容

①宮崎ケーブルテレビ

チャンネル3にて毎日午後8時から5分間の防災情報番組を放送している。

②宮崎サンシャインFM(

76.1MHz

毎月2回(隔週の木曜日)に緊急放送の試験放送も兼ねて、防災情報を放送してい

る。

【啓発番組内容】

制作年度

タイトル

風水害への備え 台風や大雨による被害を最小限に抑えるた

めの備えを紹介。

地震への備え 地震による被害を最小限に抑えるための備

えを紹介。

H19年度

宮崎市防災情報編 宮崎市がいろいろな手段で発信している防

災情報の取得方法を紹介。

ハザードマップ編 宮崎市が配布しているハザードマップの利

用法などを紹介。

自主防災組織編 災害に強いまちづくりの為に不可欠な地域

の自主防災組織について紹介。

H20年度

平 成 2 0 年 度 宮 崎 市 防 災 訓 練

防災情報番組として、災害対策活動の迅速 化、的確化に向けての防災訓練を紹介。 H21年度消防・防災フェス

タ(体験編)(知識編)

消防・防災フェスタの体験型・知識型の催 しを紹介。

H21年度

自主防災組織 ~地域防災力 の向上∼

(13)

<ケーブルテレビ視聴可能世帯数>

視聴可能世帯数

市内全世帯数

可能世帯割合(%)

20

3

月末

95,219

156,979

61

21

3

月末

99,717

158,673

63

22

3

月末

102,831

171,399

60

<サンシャインエフエム視聴可能世帯数>

視聴可能世帯数

市内全世帯数

可能世帯割合(%)

20

3

月末

市内全世帯

156,979

100

21

3

月末

158,673

100

22

3

月末

171,399

100

<昼間人口>…

市外から会社・学校等で昼間に市内にいると想定される人口を示すもの。

昼間人口

現住人口

宮崎市

376,788

367,495

旧清武町

26,853

28,696

合計

403,641

396,191

※ H

17

年度実施の国勢調査による算出

<自主防災組織結成率>

結成自治会数

結成率(

%

19

3

月末

392

56

20

3

月末

448

64

21

3

月末

499

71

22

7

月末

535

74

(14)

18

目的

何のために

対象・手段

誰(何)に対し て、何をする

のか

事業の必要性

直接事業費 千円

人件費 千円 千円 0.1 人

総事業費 千円 千円 0 人

年度 平成

 ―

委託

 メール配信により、市民への災害時の避難情報や気象情報を配信する。

【対象】①メール配信登録者

      ②災害時配備員(市職員)

 【手段】①避難情報を危機管理室から配信する。

      ②気象情報(大雨・洪水警報など)を委託業者が配信する。

−2

事業番号

総務部

担 当 係 担当課名 担当部名 防災情報メール配信事業

平成22年度

直接事業費内訳

・メール配信システム使用料

 使用料及び賃借料

 1,200千円

@100× 12月

750 1,200

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[1

]

根拠法令等 実施方法 事業開始年度 事 務 事 業 名

メールを使った情報伝達の社会的ニーズ、市民ニーズは高まっており、災害時にお

ける迅速かつ的確な情報の伝達が求められている。

危機管理室

人件費 平成22年度(予算)

0 750

嘱託職員 正規職員 職員構成

概算人件費

(平均給与×従事職員数)

従事職員数

(15)

千円 千円

千円 千円

千円 千円

千円 千円

単位

― 573,150

498,633

平成21年度(決算) 平成22年度(予算)

直接事業費

一 般 財 源 年  度

1,200 1,200

平成20年度 (実績)

平成21年度 (実績)

平成22年度 (目標)

0 0 1,200

0 0

受益者負担金

そ の 他 財

1,200

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[2

]

事業番号

−2

延べ配信者数

成果目標

どういう状態 を目指すのか

① メールにより配信された情報で、市民が災害時に的確な行動ができるようにする。

② 災害時配備員(市職員)が素早く配備につくようにする。

[状況] 想定した成果を得ている。

指 標 名

(下段:指標の説明)

メール配信回数

回 71

特記事項

参考情報等

職員の登録数が、752人と少ないため登録者の拡大に努めていく。 [説明]

災害時配備員(市職員)の配備が迅速に行えるようになった。

成果実績

成果目標の 達成状況等

事業の方向性

事業の現状と 課題、今後の

あり方等

成果指標

事業の実績 及び目標

(16)

防災情報メール配信事業補助資料【危機管理室】

1.経

平成17年台風14号において、本市は甚大な被害を受けた。これを受けて全庁的に

地域防災計画の見直しを行った。

特に住民への情報伝達では、

「避難勧告等発令の際、住民への情報伝達にあたり、広

報車や消防団などで巡回広報を行ったが、

雨風が強い中では聞こえなかったとの声があ

り、情報が住民にうまく伝わらなかった。

」という問題があったために、その対策とし

て、メール配信による情報伝達システムを構築し、迅速かつ的確な情報を伝達すること

とした。

2.登

平成

22

9

1

日現在

新規登録者数

平成18年7月

(運用開始)

1,462

平成19年4月

2,857

4,319

平成20年4月

1,095

5,414

平成21年4月

916

6,330

平成22年4月

1,192

7,522

平成22年9月

487

(17)

3.防災メール配信実績

配信日時 メールタイトル 配信内容

2010/2/27 5:38:00 震度情報 2010年02月27日05時31分頃宮崎市で震度1の地 震を観測しました。

▼ 震源地 沖縄本島近海 ▼ 各地の震度 【震度1】 宮崎市

2010/2/28 9:34:00 津波予報 2010年02月28日

09時33分発表

宮崎県に 津波警報が発表されました。 ▼ 発表内容

【津波警報】 宮崎県

2010/7/9 6:32:00 警報注意報 2010年07月09日

06時31分頃

警報注意報が発表されました

<宮崎県 宮崎市> 洪水警報,大雨警報

強風注意報,雷注意報,波浪注意報

2010/8/9 18:51:00 警報注意報 2010年08月09日

18時50分頃

警報注意報が発表されました

<宮崎県 宮崎市> 洪水警報,大雨警報 雷注意報,波浪注意報

4.職員招集メール配信内容(災害発生時など)

メールタイトル 配 信 内 容

宮崎市職員招集 (警報等発表時)

こちらは危機管理室です。○ ○ 日△ △ 時× × 分、宮崎市に(大雨洪水警 報など)が発令されました。

予備配備職員は配備についてください。

配備完了後は防災情報共有システムへの入力による報告をお願いします。 宮崎市職員招集

(警報等解除時)

(18)

20

目的

何のために

対象・手段

誰(何)に対し て、何をする

のか

事業の必要性

直接事業費 千円

人件費 千円 千円 1.25 人

総事業費 千円 千円 0 人

広聴係

年度 平成

宮崎市コールセンター運営要綱 委託

① 市民サービスの向上

② 担当課等における事務の効率化

市民からの問い合わせに対し、コールセンターで「電話」を基本に丁寧かつ的確な回

答を提供するとともに、ファクスや電子メールにも対応する。

 ・コールセンターに寄せられた問合せを一元的に回答し、申込み、通報にも対応する。

 ・FAQを基に的確な回答を行う。

 ※ F AQ=「F requently Asked Questions」の略(よくある質問という意)

−3

事業番号

企画部

担 当 係 担当課名 担当部名 コールセンター運営事業

平成22年度

直接事業費内訳

需用費 321   役務費   72    委託料  35,700

 消耗品費 63    通信運搬費        運営業務  29,300

 修繕料 258     F AX 通信 72      シ ス テ ム 保守  5,300

         機器保守 1,100

9,375 36,093

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[1

]

根拠法令等 実施方法 事業開始年度 事 務 事 業 名

① 市民の電話対応への不満として、下記の例が考えられる。

 ・ たらい回しにされる。

・ 電話に出た職員の知識が不足していて、問合せの内容に適時適切に対応できな

い。

・ 担当者の不在を理由に、長い待ち時間を強いられる。

・ 職員により、同じ問合せに対する回答にばらつきがある。

これらの不満を解消するため、コールセンターを設置し、問合せ等を一元的に回答

する必要がある。

② 各課において日常的な電話応対業務に多くの時間を要しているため、コールセン

ターを業務委託することにより、電話応対業務を軽減し、職員定数、時間外勤務の

適正な管理につなげる必要がある。

企画政策課

人件費 平成22年度(予算)

0 9,375

嘱託職員 正規職員 職員構成

概算人件費

(平均給与×従事職員数)

従事職員数

(19)

千円 千円

千円 千円

千円 千円

千円 千円

単位

平成21年度(決算) 平成22年度(予算)

直接事業費

一 般 財 源 年  度

36,093 36,093

平成20年度 (実績)

平成21年度 (実績)

平成22年度 (目標)

0 0 35,289

0 0

受益者負担金

そ の 他 財

35,289

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[2

]

事業番号

−3

83 成果目標

どういう状態 を目指すのか

① 窓口の一元化により、市民サービスの向上が図られる。

  (たらい回しの解消、応答の均質化・時間短縮)

② 担当課が、電話対応以外の業務に専念し、集中できる環境が整備される。

  (職員配置の適正化、時間外勤務の縮減)

[状況] 想定した成果を得ている。

指 標 名

(下段:指標の説明)

完結率

% 87

特記事項

参考情報等

市民サービスの向上及び各関係課等における事務の効率化を図るため、コールセン

ターの適正な運用に努めていく。 [説明]

① コールセンターに寄せられる問い合せのうち、89.4%はコールセンターで一元的に

回答している。コールセンター利用者に対しての調査において、ほぼ全員が満足との

回答を得ている。

② 電話交換手4名(正職員3名、嘱託職員1名)、臨時職員1名の削減ができた。

成果実績

成果目標の 達成状況等

事業の方向性

事業の現状と 課題、今後の

あり方等

全ての問合せに対し、コールセンターで回答で きた件数の割合

成果指標

事業の実績 及び目標

(20)

コールセンターの概要

「宮崎市コールセンター」は、市役所の様々な制度や、手続き、施設案内など、暮らしの

中のちょっとした疑問にオペレーターがお答えしております。

ほかにも、代表電話の交換業務や総合案内窓口の運営、各種申込の受け付け等も行います。

問合せ ・・・市民からの疑問等にFAQ等を利用し回答するもの

指定入電 ・・・担当当課、担当係、担当者を指名し、転送するもの

苦情 ・・・問題点があり、その解決を求めるもの

要望 ・・・特に問題点はなく、提案を主な内容とするもの

通報 ・・・公共の福祉に関する連絡で、企画政策課が指定した業務

申込み ・・・個人の受益に関する連絡で、企画政策課が指定した業務

その他 ・・・間違い電話等

宮崎市コールセンター

宮崎市コールセンター

FAQ等

FAQ等

住民

法人

回答

各種情報収集

旅行者等

オペレーター

利用者

利用者

問合せ

要望

苦情

申請

手続き

メール メール 郵送

FAX

8−20時対応

24時間受付 8−20時対応

及び受付

電話

8−20時対応

24時間受付

FAQ

Frequently Asked Questions

(よくある質問)

担当課から質疑対応データ として 提出されたもの 平成22年4月6日現在 2,199項目

<H21年度コールセンター対応実績>

平成21年4月1日∼平成22年3月31日までの分

1 受付種別ごとの件数と割合

苦情 要望 通報 その他 1 0 7 2 3 9 2 0 8 ,1 3 1 0 .0 5 % 0 .0 1 % 0 .3 9 % 3 .4 4 %

2 「問い合わせ」が多い課 ※ 「問い合わせ」の対応種別ごとの内訳

対応種別 件 数 1

コール センター

対応

5 0 ,3 8 5

2 原課依頼 5 ,7 5 6

3 その他 1 5 2

4 原課案内 6 3

5 計 5 6 ,3 5 6 1 0 0 % 8 9 .4 1 %

1 0 .2 1 %

0 .2 7 %

0 .1 1 % 計

2 3 6 ,2 0 8 1 0 0 %

割 合 割 合

2 9 .8 0 %

2 4 .0 0 %

9 .5 0 %

1 ,5 2 9 5 ,3 5 2

1 ,8 6 5

2 .7 1 % 3 .3 1 % 国民健康保険の加入手続き方法

国民健康保険証の再発行

申告に必要な保険税納付額の証明発行 1 6 ,7 9 6

1 3 ,5 2 6 件数

割合

所管課名

管財課 市民課

1 6 7 ,7 0 8

環境業務課

国保年金課

各課の直通番号が知りたい 市役所の所在地が知りたい ごみの直接搬入方法 自転車の処分方法

ペットが死んだので火葬してほしい 合計件数 主な質問内容 5 6 ,3 5 6

廃棄物対策課

申込み 2 ,9 6 3 1 .2 5 % 問合せ

2 3 .8 6 %

指定入電

7 1 .0 0 %

戸籍証明の郵送請求方法 税証明の請求方法

印鑑登録証明書の発行手続き ごみの分別方法

(21)

N o

質問

登録課名

F A Q 利用回数

1

ごみの分別の仕方を教えてほしい

環境業務課

6 0 7

2

粗大ごみの収集運搬をお願いしたい

環境業務課

1 9 1

3

戸籍証明を郵送してもらえますか(本籍が宮崎市にあ

る場合)附票、身分証明

市民課

1 5 1

4

税証明を請求する時に必要なものは何ですか( 所得証

明・課税証明・納税証明・固定資産証明)

市民課

1 4 7

5

粗大ごみの出し方を教えてほしい

環境業務課

1 2 9

6

ごみ収集にきていないが、どうすればいいのか

環境業務課

1 2 9

7

ごみ・資源物の収集日程について知りたい

環境業務課

1 1 1

8

印鑑登録証明書を発行してほしい(印鑑証明書)

市民課

9 2

9

国民健康保険証の更新と返却について知りたい

国保年金課

9 1

1 0

後期高齢者医療被保険証の更新について知りたい

国保年金課

7 8

1 1

国民健康保険の加入手続きについて知りたい

国保年金課

7 6

1 2

窓口に行けない場合の税に関する証明(税証明)の請

求方法を教えてほしい(郵送請求)

市民課

7 2

1 3

家電リサイクル対象品(テレビ、冷蔵庫、洗濯機、乾

燥機、エアコン)の捨て方は?

環境業務課

6 5

1 4

猫・犬が死んでいるので、取りに来てほしい(野良

猫・野良犬・ペット)

環境業務課

6 3

1 5

浄化槽の法定検査について

廃棄物対策課

6 2

1 6

各課の場所が知りたい

管財課

6 0

1 7

住所変更の手続きについて知りたい(宮崎市内の転

居)

市民課

5 9

1 8

期日前投票、または不在者投票をしたい

選挙管理委員会 事務局

5 7

1 9

ごみ( 可燃・不燃) ・資源ごみを施設に直接搬入したい

が、施設の場所を教えてほしい

廃棄物対策課

5 2

2 0

ごみ( 可燃・不燃) ・資源ごみを施設に直接搬入したい

が、受け付けの時間帯を教えてほしい

廃棄物対策課

5 1

(22)

4

目的

何のために

対象・手段

誰(何)に対し て、何をする

のか

事業の必要性

直接事業費 千円

人件費 千円 千円 0.85 人

総事業費 千円 千円 1 人

生活安全係

年度 平成

宮崎市自転車の放置防止に関する条例、宮崎市自転車駐車場条例 委託

 歩行者等の交通安全を確保し、あわせて都市景観の向上を図る。

■対象:自転車利用者

■手段

①自転車利用者への駐輪禁止の指導・放置自転車の撤去

 放置禁止区域等においての駐輪禁止の指導・放置自転車の撤去をシルバー人材セ

ンター委託及び市で実施。

②自転車駐車場の設置、維持管理

 市内22ヶ所(収容台数4,139台)を設置し、施設の利用指導・清掃等維持管理をシル

バー人材センター委託で実施。

③放置自転車の保管・返還・処分

 ・撤去した放置自転車は下原保管所に保管し、所有者調査後に返還を行う。未返還

分は3ヵ月保管後に廃棄等処分。シルバー人材センター委託で実施。

 ・返還する場合、移動保管料として1,000円を徴収している。

−4

事業番号

市民部

担 当 係 担当課名 担当部名 放置自転車対策事業

平成22年度

直接事業費内訳

・放置自転車対策協議会委員報酬 44

・会議出席旅費 89

・需用費 1,610(光熱費、修繕料、消耗品費)

・放置自転車撤去費等 626

・放置自転車整理指導・自転車駐車場管理等委託料 14,187

・自転車駐車場土地貸借料等 6,785

・会議出席負担金 30

8,275 23,371

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[1

]

根拠法令等 実施方法 事業開始年度 事 務 事 業 名

 交通障害の防止、自転車盗難など治安悪化の防止、都市景観の向上など市民の良

好な生活環境を確保するために、放置自転車を解消することは重要である。 生活安全課

人件費 平成22年度(予算)

1,900 6,375

嘱託職員 正規職員 職員構成

概算人件費

(平均給与×従事職員数)

従事職員数

(23)

千円 千円

千円 千円

千円 千円

千円 千円

単位

(放置禁止区域を含む。)

1,500 1,822

1,909

平成21年度(決算) 平成22年度(予算)

直接事業費

一 般 財 源 年  度

23,371 23,297

平成20年度 (実績)

平成21年度 (実績)

平成22年度 (目標)

0 74 19,335

0 56

受益者負担金

そ の 他 財

19,279

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[2

]

事業番号

−4

150

市内放置自転車の撤去台数

成果目標

どういう状態 を目指すのか

放置自転車の解消

[状況] まだ多くの放置自転車が解消されていない。

指 標 名

(下段:指標の説明)

放置禁止区域からの撤去台数

台 253

特記事項

参考情報等

■放置自転車とは?

 自転車の利用者又は所有者が、当該自転車を離れて直ちに当該自転車を移動させ

ることができない状態をいう。(宮崎市自転車の放置防止に関する条例第2条第2号)

■放置禁止区域(橘通1∼3丁目、一番街、若草通、宮崎駅周辺、南宮崎駅西口前、宮

交シティ周辺)

■路上乗捨て自転車対策事業を実施

 上記事業とは別に、市民からの通報を受けた道路等の乗捨て自転車の撤去を委託

により実施している。(平成22年度予算 1,122千円)

■宮崎駅西自転車駐車場(100台収容)の整備

 民間による宮崎駅西口拠点施設に合わせ整備し、平成22年末、供用開始の予定。  依然、放置禁止区域等において放置自転車が解消されていない現状があるので、整

理指導員による駐輪禁止の指導徹底を図るとともに、自転車利用について市民に意識

付けをするため、学校を通じた学生への啓発、一般市民に出前講座などでの啓発を実

施していく。 [説明]

・想定した活動量が得られていない原因

 市民に自転車放置が他の市民の生活阻害になるとの意識付けがまだ十分に浸透し

ていないからと考えられる。

・対策

 ①放置禁止について市民の意識付けを強化するための啓発が必要である。

 ②整理指導員による駐輪禁止の指導徹底を図る。

成果実績

成果目標の 達成状況等

事業の方向性

事業の現状と 課題、今後の

あり方等

成果指標

事業の実績 及び目標

(24)

放置自転車対策事業 補助資料 【生活安全課】

1.放置自転車対策の状況

対策前(

平成元年 1 月、

橘通)

(25)

2.放置自転車対策の経緯

時 期 対 応

昭和 55 年度から 昭和 60 年まで

公設駐車場・道路の長期間放置自転車を撤去し、拾得物として警察に届出 昭和 61 年以降 撤去し6か月保管後、埋め立て処分

平成 2 年 12 月 「宮崎市自転車の放置防止に関する条例」を制定、平成 3 年 4 月 1 日施行 平成 4 年 4 月 1 日 国道 220 号線の橘通3丁目歩道部分 400m を放置禁止区域に指定 平成 4 年 4 月 放置自転車整理指導業務を開始

平成 4 年 12 月 25 日 「宮崎市自転車駐車場の附置に関する条例」を制定、平成 5 年 7 月 1 日施行 平成 5 年 4 月 1 日 橘通 1 丁目から 2 丁目まで(約 520m)を放置禁止区域に追加指定

平成 6 年 4 月 1 日

一番街サンバレー通(約 310m)、若草通及びハイカラ通の一部(約 270m)、宮 崎駅前広場(約 4.5ha)を放置禁止区域に追加指定

平成 9 年 5 月 南宮崎駅周辺(約 4.5ha)を放置禁止区域に追加指定 平成 13 年 8 月 路上乗り捨て自転車対策事業を開始

平成 17 年 4 月 1 日 橘通に自転車駐輪スペースを設置

平成 17 年 6 月 30 日 「宮崎市自転車駐車場条例」を制定、平成 17 年 6 月 30 日施行 平成 19 年 10 月 1 日 宮交シティ周辺(約 166m)を放置禁止区域に追加指定

3.放置自転車の撤去・返還状況

単位:台

年 度 17 18 19 20 21 (前年度比)

(26)

39

目的

何のために

対象・手段

誰(何)に対し て、何をする

のか

事業の必要性

直接事業費 千円

人件費 千円 千円 0.15 人

総事業費 千円 千円 0.95 人

人件費 平成22年度(予算)

1,805 1,125

嘱託職員 正規職員 職員構成

概算人件費

(平均給与×従事職員数)

従事職員数

98,030 2,930 95,100

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[1

]

根拠法令等 実施方法 事業開始年度 事 務 事 業 名

 国保財政が厳しい状況であるが、被保険者の健康の保持増進とともに医療費抑制を

図るためには必要な事業であると考える。

国保年金課

平成22年度

直接事業費内訳

・助成額   94,170

・消耗品費  63

・印刷費    431

・通信運搬費   436

※ 平成22年度見込件数

(宮崎) 1術 18,000件  2術 44,400件

(清武) 1術 1,600件  2術 2,700件

−5

事業番号

市民部

担 当 係 担当課名 担当部名 はり・きゅう・あんま施術費

給付係

年度 昭和

宮崎市国民健康保険はり・きゅう・あんま施術規則 補助

はり・きゅう・あんま施術利用により、被保険者の健康の保持増進及び医療費の抑制

を図る。

はり・きゅう・あんま施術費の一部を助成することで、被保険者の費用負担を軽減す

る。

被保険者に施設利用者証を交付し、市が指定した施術所で現物給付を行う。助成費

は受診者に代わって施術者が代理受領する。

  【助成額】 : 1術 1,200円、2術 1,500円

  【限度回数】: 年間60回

   *19年度実績  96,230件、136,953千円

   *20年度実績  63,132件、 89,098千円

(27)

千円 千円

千円 千円

千円 千円

千円 千円

単位

特記事項

参考情報等

本事業により、被保険者が腰・膝等の疾患による痛みを緩和し、健康な日常生活を

送るとともに医療費の抑制が図られていると考えられる。少子高齢化の進展や医療の

高度化により医療費は年々増加していく面からも、医療費の抑制は保険者の重要な課

題となっており、引き続き継続して事業を実施していく。

【今後のあり方】

国で行われている高齢者医療制度の見直し及び他都市の実施状況を注視していく。 [説明]

継続して利用する被保険者も多く、助成制度に対するニーズは高いものとなっている

ことから、軽度の慢性疾患の緩和や被保険者の健康の保持増進に効果が得られてい

るものと考える。

成果実績

成果目標の 達成状況等

事業の方向性

事業の現状と 課題、今後の

あり方等

成果指標

事業の実績 及び目標

60,690 66,700

助成額

成果目標

どういう状態 を目指すのか

 腰痛や関節痛等の軽度の慢性疾患については、施術を受けることで症状緩和が期待

できる。

[状況] 想定した成果を得ている。

指 標 名

(下段:指標の説明)

助成件数

件 63,132

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[2

]

事業番号

−5

受益者負担金

そ の 他 財

0

0 95,100 86,092

0 86,092

平成20年度 (実績)

平成21年度 (実績)

平成22年度 (目標)

平成21年度(決算) 平成22年度(予算)

直接事業費

一 般 財 源 年  度

95,100 0

94,170 85,711

89,098

(28)

【施術団体名】 

会員数

( 平成22年6月30日現在)

・宮崎市保険鍼灸マッサージ師会

93

・宮崎市郡鍼灸師会

10

・宮崎県マッサージ師会宮崎支部

14

117

2.はり・きゅう・あんま施設利用補助状況

前年比 前年比 前年比 前年比

( %) ( %) ( %) ( %)

9, 642 101. 2 8, 817 91. 4 6, 144 69. 7 6, 175 100. 5

6, 497 102. 8 6, 289 96. 8 4, 469 71. 1 4, 522 101. 2

4. 6 − 4. 5 − 4. 1 − 4. 2 −

32, 427 103. 6 32, 154 99. 2 22, 084 68. 7 21, 636 98. 0

1術 27, 800 86. 7 24, 640 88. 6 18, 666 75. 8 17, 749 95. 1

2術 71, 124 114. 3 71, 590 100. 7 44, 466 62. 1 42, 941 96. 6

計 98, 924 104. 9 96, 230 97. 3 63, 132 65. 6 60, 690 96. 1

1術 33, 370 86. 8 29, 568 88. 6 22, 400 75. 8 21, 299 95. 1

2術 106, 686 114. 3 107, 385 100. 7 66, 699 62. 1 64, 411 96. 6

計 140, 056 106. 3 136, 953 97. 8 89, 099 65. 1 85, 710 96. 2

15. 2 − 15. 3 − 14. 1 − 13. 4 −

* 平成20年4月1日から後期高齢者医療制度施行 ( 千円)

利用者証交付数

(%) (人)

(回)

(回) (回) (人) (人)

実利用者数  

被保険者数に占める 実利用者の割合

( 千円)

( 千円)

平均利用回数

(回)

給付金額

延利用者数

延利用

回数

        年度

項目

19年度 20年度 21年度

18年度

はり・きゅう・あんま施術費補助資料 【国保年金課】

1.経緯

 宮崎市では、昭和39年7月1日から「宮崎市国民健康保険はり・きゅう・あんま施術規則」

に基づき、国民健康保険の被保険者に対するはり・きゅう・あんま施術料の一部助成を実施

しています。施術所の事務負担軽減を図ることや高い技量による施術を提供してもらうこと

等を目的として、市内の3施術団体に所属していることが施術助成の条件となっています。

 また、国民健康保険の財政状況を踏まえながら、随時、助成内容の見直しを行ってきてい

ます。

【施術担当者の指定】

 宮崎市で施術担当者の指定を受けるには、

 下記の3施術団体のいずれかに所属し、宮崎市又は東諸県郡内に施術所を有する者で、は

り師免許、きゅう師免許又はあん摩マッサージ指圧師免許を有するもののうちから市長が指

定します。

【その他】

(29)

3.はり・きゅう・あんま施設利用助成制度の推移(昭和61年度以降)

利用回数

1術 はり又はきゅう 800円 あんま 1, 000円 2術 はり・きゅう 1, 000円 はり・あんま 1, 300円 1術 はり又はきゅう 800円 あんま 1, 000円 2術 はり・きゅう 1, 000円 はり・あんま 1, 300円 1術 はり又はきゅう 900円 あんま 1, 100円 2術 はり・きゅう 1, 100円 はり・あんま 1, 400円 1術 はり又はきゅう 1, 000円 あんま 1, 200円 2術 はり・きゅう 1, 200円 はり・あんま 1, 500円

1術 各1,200円一律 2術 各1,500円一律 1術 各1,300円一律 2術 各1,600円一律 1術 各1,300円一律

2術 各1,600円一律 1術 各1,300円一律 2術 各1,600円一律 1術 各1,200円一律 2術 各1,500円一律 1術 各1,200円一律 2術 各1,500円一律

4.九州県庁所在都市及び県内都市のはり・きゅう・あんま助成の実施状況

1術 2術

福岡市 福岡市国民健康保険はりきゅう費の支給に関する規則 1, 000円

-佐賀市 佐賀市国民健康保険はり・きゅう施設利用規則 1, 000円

-長崎市 長崎市国民健康保険はり・きゆう施術規則 700円

-熊本市 熊本市国民健康保険あんま、はり、きゅう施設利用規則 1, 000円

-大分市 1, 100円

-鹿児島市鹿児島市国民健康保険はり、きゆう施設利用規則 1, 100円

-那覇市 800円 −

宮崎市 宮崎市国民健康保険はり・きゅう・あんま施術規則 1, 200円 1, 500円

都城市 1, 200円

-延岡市 延岡市国民健康保険はり、きゅう、マッサージ等施術規則 1, 000円 -日南市 日南市国民健康保険はり・きゅう・マッサージ施術規則 1, 000円 -小林市 小林市国民健康保険あん摩、はり、きゅう施術規則 1, 000円 -日向市 日向市国民健康保険はり、きゅう、マッサージ施術規則 1, 000円 -串間市 串間市国民健康保険はり、きゅう及びマッサージ施術規則 1, 100円

-西都市 西都市国民健康保険保健事業規則 1, 000円

-えびの市えびの市国民健康保険はり・きゅう・マッサージ等施術規則 1, 000円 -大分市国民健康保険はり、きゅう並びにあん摩、マッサージ及

び指圧施設利用規則

都城市国民健康保険はり・きゅう・あんま施術料の助成に関する規則 那覇市国民健康保険はり、きゅう、あん摩、マッサージ及び指圧の施術に関する規則

年60回

年30回

4‐ 6月:年48回 7‐ 9月:年36回 10‐ 12月:年24回 1‐ 3月:年12回 4‐ 6月:年60回 7‐ 9月:年45回 10‐ 12月:年30回 1‐ 3月:年15回

年10回

年72回

月10回の 加算廃止

助成額 施術回数

平成9年10月1日

平成16年4月1日

平成17年4月1日

平成19年4月1日

1日2回 年84回 〃

1日2回 年60回 〃

年96回

年48回 平成6年4月1日

平成7年4月1日

〃 〃

〃 昭和61年4月1日

平成2年4月1日

平成3年4月1日

平成5年4月1日

はり・きゅう・あんま

規則等

年60回

年60回

年月日

年24回

助成額

対象施術

年72回

年60回

年48回

年60回 年60回

1日2回 年84回 月10回の 加算開始

〃 〃

(30)

25

目的

何のために

対象・手段

誰(何)に対し て、何をする

のか

事業の必要性

直接事業費 千円

人件費 千円 千円 0.2 人

総事業費 千円 千円 0 人

スポーツ振興係

年度 昭和

宮崎市児童・生徒全国スポーツ大会等参加激励金交付要綱

宮崎市地区体育会事業推進補助金交付要綱 等 補助

 地域スポーツ・青少年スポーツの振興に努め、市民の健康増進及び競技力向上を図

る。

・地区体育会に対し、スポーツ普及振興活動にかかる経費の一部を補助する(21地区

× 12万円/地区)

・県民総合スポーツ祭に選手を派遣する競技団体に対し、その経費の一部を補助する

・児童・生徒のスポーツ活動の推進団体であるスポーツ少年団本部に対し、活動経費

やスポーツ大会等開催経費の一部を補助する(年間3,829千円)

・県又は九州代表として各種全国スポーツ大会等に参加する児童生徒又はその所属ス

ポーツ団体に出場激励金を交付する(1万円/人) 他

−6

事業番号

市民部

担 当 係 担当課名 担当部名 社会体育振興事業

平成22年度

直接事業費内訳

【宮崎市】報償費  3,048 *全国大会激励金

補助金 10,309 *スポーツ少年団運営補助 *地区体育会補助 *県体派遣費補助 旅費、会議費他  761

【田野町】報償費  384 *スポーツ教室 指導者謝金

補助金  1,120 *体力つくりスポーツ大会、マラソン大会、全国大会激励金 【高岡町】補助金  720 *ロードレース大会補助、全国大会激励金

委託費  320 *体力つくりスポーツ大会

【清武町】報償費 1,260 *全国大会激励金、幼児スポーツ教室指導者謝金 1,500

17,922

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[1

]

根拠法令等 実施方法 事業開始年度 事 務 事 業 名

 市民の健康増進及び競技力向上を図るため、子どもから成人までの市民の負担を軽

減する等、スポーツに親しむ環境づくりを持続的に支援する必要があり、本事業が廃止

されると、本市のスポーツの普及振興が図れなくなる。

文化スポーツ課

人件費 平成22年度(予算)

0 1,500

嘱託職員 正規職員 職員構成

概算人件費

(平均給与×従事職員数)

従事職員数

(31)

千円 千円

千円 千円

千円 千円

千円 千円

単位

450 423

434

平成21年度(決算) 平成22年度(予算)

直接事業費

一 般 財 源 年  度

17,922 17,922

平成20年度 (実績)

平成21年度 (実績)

平成22年度 (目標)

0 0 16,140

0 0

受益者負担金

そ の 他 財

16,140

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[2

]

事業番号

−6

1,200

児童・生徒全国スポーツ大会出場者数

成果目標

どういう状態 を目指すのか

 市民がスポーツに親しむ機会が増えるとともに、各種スポーツ大会等への出場を目

指すことにより、市民の健康増進及び本市の競技力が向上する。

[状況] 想定した成果を得ている。

指 標 名

(下段:指標の説明)

各種スポーツ大会参加者数

人 1,156

特記事項

参考情報等

 今後も、地区体育会及び関係団体と連携を図りながら、地域スポーツの振興、競技力

向上に努める。

 また、現在、急速な少子高齢化や核家族化の進展に伴い地域の連帯感が希薄化す

るとともに、スポーツに関するニーズも多様化していることから、実状を的確に把握する

ことが課題であると考えている。 [説明]

少子高齢化が進んでいる中にあって、スポーツ人口は一定数確保されていると考え

る。

成果実績

成果目標の 達成状況等

事業の方向性

事業の現状と 課題、今後の

あり方等

(地区対抗大会参加者数) 成果指標

事業の実績 及び目標

(32)

社会体育振興事業補助資料

【文化スポーツ課】

1 各地区体育会の主な事業

・地区対抗ミニバレーボール大会予選会 ・地区対抗大会バレーボール大会予選会 ・地区対抗駅伝大会出場選手選考 ・地区対抗グラウンドゴルフ大会予選会 ・自治会対抗ソフトボール大会

・体育祭

・各種スポーツ教室 等

体育会設置地区 22地区 1地区休止中(大塚台)

住吉・東大宮・大宮・檍・潮見・中央・江平・中央西・小戸・瓜生野・倉岡・大塚・生目・ 生目台・大淀・赤江・木花・青島・佐土原・田野・高岡

2 みやざき県民総合スポーツ祭

広く県民にスポーツを普及し、健康の増進、体力の向上、生きがいづくりを図り、県民生活を 明るく豊かにすることを目的としています。

過去2年間の実績

○ 宮崎市選手団結団式 団旗授与 ○ 宮崎市選手団結団式 決意表明

○ ソフトボール競技 ○ レスリング競技

(33)

3 宮崎市スポーツ少年団の概要

宮崎市スポーツ少年団は、学校、地域、育成母集団との連携を密にしながら、次世代を担う青少 年の健全育成に努めています。

宮崎市スポーツ少年団数

241団体

宮崎市スポーツ少年団員数

4,934人

(平成22年3月31日現在)

4 全国スポーツ大会等参加激励会

宮崎市では、毎年、全国スポーツ大会に出場する児童・生徒の激励会を開催しています。 平成22年度激励会参加者数 19団体 121人

○ 大会に向けての抱負 ○ 激励金の授与

日本スポーツ少年団 宮崎県スポーツ少年団 宮崎市スポーツ少年団

監 事 本部委員会

専門部会(22種目)

総務部会

(34)

37

目的

何のために

対象・手段

誰(何)に対し て、何をする

のか

事業の必要性

直接事業費 千円

人件費 千円 千円 0.25 人

総事業費 千円 千円 0 人

人件費 平成22年度(予算)

0 1,875

嘱託職員 正規職員 職員構成

概算人件費

(平均給与×従事職員数)

従事職員数

12,330 1,875 10,455

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[1

]

根拠法令等 実施方法 事業開始年度 事 務 事 業 名

 体育指導委員は、スポーツ振興法に基づき設置された非常勤公務員であり、地域ス

ポーツ振興の推進者として、スポーツ教室での指導や各種スポーツ大会の開催などを

通し、本市のスポーツ人口の底辺拡大に大きな役割を担っている。事業が廃止される

と、持続的な地域スポーツ振興の取組みに少なからず影響が出るものと考えられる。 文化スポーツ課

平成22年度

直接事業費内訳

宮崎市(旧4町分も含む)

●活用事業

・報酬 8,080 ・旅費 1,178 ・需用費 70  ・役務費 189  ・負担金  87

●大会開催事業

・報償費 41  ・委託料 810

−7

事業番号

市民部

担 当 係 担当課名 担当部名 体育指導委員活用事業

スポーツ振興係

年度 昭和

スポーツ振興法

宮崎市体育指導委員に関する規則 直営

 各地区から推薦を受けた地域スポーツ振興の推進者として体育指導委員を育成・活

用し、本市のスポーツの振興を図る。

①非常勤公務員として各地区に配置された体育指導委員が、市民に対してスポーツの

実技指導や助言等を行うとともに、各種スポーツ大会(地区予選を含む)を主体的に運

営する。

②体育指導委員を各種研修等へ派遣する。

《主な活動》

・スポーツ教室の実技指導

 カローリング、ペタンク、インディアカ 等

・地区対抗バレーボール大会等の運営

 (地区予選を含む)

《派遣研修》

・宮崎県体育指導委員研究大会

・九州地区体育指導委員研究大会

(35)

千円 千円

千円 千円

千円 千円

千円 千円

単位

特記事項

参考情報等

 市民に身近なところで、日常的にスポーツに関する指導及び助言を行う体育指導委

員を引き続き育成・活用し、地域スポーツ振興の普及発展に努めていく。

 合併後、体育指導委員数が大幅に増えているため、地域バランスを考慮し、各地区

の人員を見直す。 [説明]

 バレーボール他各種スポーツ大会を主体的に運営し、その運営方法等にも工夫をこ

らしている。あわせて、参加者を増やすための取組みを行っている。

 その他、競技団体が主催するスポーツ大会の運営や地区のスポーツ教室の指導等

にも積極的に携わっている。

成果実績

成果目標の 達成状況等

事業の方向性

事業の現状と 課題、今後の

あり方等

(地区対抗大会参加者数) 成果指標

事業の実績 及び目標

1,174 1,200

実技指導実施地区数

成果目標

どういう状態 を目指すのか

 多くの市民が各種スポーツ大会(地区予選を含む)への参加を通してスポーツに親し

むことで、健康の保持増進及び体力向上につながる。

[状況] 想定した成果を得ている。

指 標 名

(下段:指標の説明)

各種スポーツ大会参加者数

人 1,156

事 

業 

概 

要 

説 

明 

書 

[2

]

事業番号

−7

受益者負担金

そ の 他 財

9,499

0 0 9,499

0 0

平成20年度 (実績)

平成21年度 (実績)

平成22年度 (目標)

平成21年度(決算) 平成22年度(予算)

直接事業費

一 般 財 源 年  度

10,455 10,455

9 8

7

参照

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