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一括 「第2次西条市食育推進計画」を策定しました 西条市ホームページ

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(1)

第 2 次西条市食育推進計画

元 気

UP

(2)

私 暮 いる西条市 豊 自然 水に恵

全国一の生産 誇る裸麦やあ 柿 春の七草 県内 数の農業生産 誇る食料生産地 一 通 多 の食

材 味わう 瀬戸内の豊 育

苔や魚 類 水産業 盛

西条市 成 22 3 に策定 西条市食育 計 の 食

西条元気UP! の ン 掲 西条市の豊 自然の恵 活 日々の食生活

通 自然や命 の感謝の心 忘 心身 に健や に過 い るよう 食育

いり

食 り巻 環境 生活様式の多様化に伴い目 る 変化 り 様々

問題 生 り 西条市に い 食育 の 心 朝食の摂 率 地産地消

郷土料理 の 心 課題 残 い

の 国 愛媛県 第 2 食育 計 策定 や 現行の西条市食育

計 の 期間 終了 る の り組 や成果 評価 現状 課

題 踏 え 第 2 西条市食育 計 策定い

計 豊 心 育 生涯にわ 健康 身体 保 西条市の豊 恵

生 目標に 食育の に努 いり

西条市 の計 に 市民 団体 生産者の皆様 一層の連携 図り

の役割 特性 生 市民 動 食育 いり

理解 力 よ 願い

最 に の計 の策定にあ り 尽力い 者 並 に 力い

市民の皆様に対 心より 礼

成 27 3

西条市長 青 勝

(3)

計 策定の 的 考え方. . . .. . . . .. . . . ... . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . ..1

. 計 策定の趣 1

. 計 の 置 1

. 計 の期間 2

. 計 の 2

食育 り 現状 課題 . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. .3

. 西条市食育 計 第 1 の目標 成状況 3

. 西条市食育 に 連 る事業評価 4

. 食育 る 市の現状 5

. 食 る主 課題 20

食育の 目標 .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . ..22

. 理念 22

. 方針 22

. 目標 23

食育 の評価指標 . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . ..25

に応 食育の り組 . . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . .. ..29

食育の 体的 方策 . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . ..31

~資料編~ . . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . ... . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . .. . . . ..35

. 成 26 西条市食育に る ン 調査結果 成人 35

. 成 26 西条市食育に る ン 調査結果 幼児 43

. 食材の宝庫 西条市 45

(4)

計 策定の 的 考え方

. 計 策定の趣

食 命の源 あり 生涯にわ 健康 維持 生活の る の

近 タ の変化や価値観 多様化 る 栄養の偏りや

食生活の乱 による心身 の影響 伝統的食文化に対 る 心の 食や 食の増加

食の安全 様々 問題 生 い

のよう 状況 国に い 食育 国民 動 い

成 食育 法 施行 成 食育 計

策定 成 に 周知 実践 食育 い に

第 食育 計 策定 県に い 第 計 策定

西条市に い 市全体 食育 い 地域 り 成22

初 西条市食育 計 以 第 計 策定 回

第 計 の計 期間 終了 る の り組 や新 課題 踏 え

第 西条市食育 計 以 第 計 策定

. 計 の 置

計 食育 法の理念 え 法第 条第 に 市 食育 計

策定 る の あり 食育に る 的 事 に い 定 家庭 保育所(園)

幼稚園 学校 地域 行 役割に応 連携 り 食育 体的に る

の総合的 指針 置

の策定にあ 西条市総合計 や健康 り支援計 元気都市西条

る 連計 等 整合性 保 の

(5)

. 計 の期間

計 の期間 成 初 成 の 間

計 期間中に状況の変化等により 見直 の必要 生 場合に 計 の期間内

あ 必要に応 見直 行い

.計 の

食育 幅広い に わる 行 機 様々 機 ・ 団

体 連携 一体的に り組 必要 り の 地域 中心 り 食

育に わる 機 担う役割 明確に 相互の連携 図る に 庁内組織に連絡会 設置 事業実施に る情報交換や計 立案 行い 食育

(6)

食育 り 現状 課題

. 西条市食育 計 第 1 の目標 成状況

西条市 第 計 策定 の中 10 の指標目標 設定 行 ・地域・学校・家庭

通 乳幼児期 高齢期 食育の啓発・ 行 第 1 計 の指標目標

に い 食育に る ン 調査 よ 既存の統計 タ等に る結果 比較 る 成状況 以 の り

目標 目 1 準値

( 成 22 ) 1 目標値

現 値 ( 成 26 )

評 価

1 食育に いる市民

の割合 83.6% 90%以 85.3%

2 朝食 日食 る人の割合

男性(20~40 歳代) 60.1%

男性(20~40 歳代) 65%以

男性(20~40 歳代) 65.3% 女性(20 歳代)

63.0%

女性(20 歳代) 68%以

女性(20 歳代)

89.0% 幼児 94.4% 幼児 100% 幼児 92.4% △

3 参考に

いる人の割合 13.7% 60% 15.6%

4

認知 いる人の割合 49.0% 80% 97.1%

5 買い物や食事に地元産(地産地

消) 意識 いる人の割合 46.0% 80% 45.2%

6 食の安全性選択 考慮 食品

いる人の割合 55.0% 60%以 80.1%

7 都市農山漁 交流施設に

る利用者数 1,060,825 人 5%UP 1,385,353 人 ◎

8 食事の際のあい

る人の割合 63.7% 増や

9 郷土料理や伝統食

る人の割合

3 種類以

56.0% 増や 51.9%

10

食生活改善 員 菜ソ

等食育 に わる ン

の数

627 人 20%UP 583 人 △

◎目標値

○目標値 準値 超え

△目標値

目 1~6 8 9 食育に 調査

目 7 都市農山漁 交流 目的 施設の滞 者数に る調査 ン・

る体験者数の把握調査

目 10 食育 る調査

(7)

. 西条市食育 に 連 る事業評価

第 1 計 策定 日 行 ・学校等 の連携 図り 食育

の事業 実施 情報共 行 い 記の表 1 計 期間の評価 よ 課題

部署 1次計画期間 事業概要 1次計画 評価 び課

健康 療推進課

○妊娠期、乳幼児期 、各種教室や健診、相談等 通

、生活 要性や食事 大切 い 啓発

○壮 中年期か 高齢期 かけ 各種教室や、健診、相談会 等 バ ン 普 啓発や、自己 食生活 生活習慣 見直 改善 意識啓発

○食生活改善推進員や健康 く 推進員等地域 健康 く 推進 いく人材や団体 育成、支援内容 充実

○教室 参加者 固定化 い 傾向 あ 、幅広い年齢 層 周知 PR いく必要 あ

○地区組織 う く活用 、食文化 継承や正 い食生活 普 等、地域 食育 積極的 勧 いく必要 あ

○ 部署 食育 関 事業やイ ン 等 把握 、連携 密 取 組 いく必要 あ

学校教育課

○各小中学校 い 食 関 全体計画 作成 、食 教職員研修 PTA 講演会 給食試食会 食育参観 日 実施

○各種 や学校 よ 食育啓発 行

○地域 人材 連携 学習活動 実施

○学校単 食育推進 留 、西条市全体 必要 あ

○食育推進 係 関係部署 情報共有や幼小中 連携、家庭 啓発 力 入 必要 あ

教育総務課

○学校給食 食材 地産地消 推進 、安心 安全 地 場産物 活用 努 (学校給食 使用 い 米 全 西 条産 あ

○地場産物 年間 通 計画的 学校給食 取 入

、食材 数量や品目数、 等品 確保、価 や配 方法

○地場産物 活用 給食費 増 いよう 要 あ 従来か 食材 い 地元商店 理解

得 必要 あ

社会教育課

○各公民館 食育講 や、料理教室 開催 、食 関 知識や調理 術 習得 機会 提供

○ 通学合宿事業 や 課後子 教室 け 食 体験学 習 よ 、子 食 大切 や楽 機会 提供

○子育 中 、基本的 生活習慣 早寝早起き 要性、給食試食 保護者 食 意識 高

取 組

○参加者 固定化 き い 、調理施設 老朽化 進

、施設改修 必要 あ 公民館 事業 多様化

、食育 関 減少傾向 あ

○ 通学合宿事業 や 課後子 教室 参加者数や実施主 体 減少

○男性保護者 参加 少 く、食育 広く普 、啓発 いく必 要 あ

農業水産課

○地産地消 普 、米 、産業祭等 各種イ ン 、地元食材 PR 積極的 行

○農業や食 理解 深 、西条市独自 地域資源 活用 ム(農業体験 観光農園収穫体験等

推進

○魚食普 推進 、漁業関係者 中心 構成 活動組 織 よ 魚料理講習会や試食会、魚 使 高校生料理コンテ

活動支援 行

○都市農山漁 交流施設 、目標値 超え 多く 利用者 あ

、都市 農 交流 あ 程

○子 食や農漁業 関心 、農漁業

生産現場 触 い子 増加 懸念

○市内 農漁業 担い手 減少 、生産力

、地産地消 取 組 地域 伝統産品 生産 衰 、郷土料理や伝統食 継承、 農漁業体験 懸念 あ

産業 策課

○市民 対象 産品通信 広報 、野菜ソム エ よ 産地訪問、地元野菜 美味 く食 出前講 、各種料理教 室 食 創造館 積極的 開催 、伝統食、郷土料理 啓発、地域色 強い食文化 継承

○本市 豊か 食材や伝統食、郷土料理 多数存在

、そ 認知 年々 減

○核家族化 よ 外食 増加や食 簡便化 よ 栄養 偏 や孤食 い 食生活 乱 生 や く

○世代間 交流 減 、地域 関わ 希薄化 、 伝統的 行事食や郷土料理等 地域色 強い食文化 継承

(8)

. 食育 る 市の現状

) 西条市の特徴 人口動向

人口 減少 い 人口の 齢 構成比 0~14 歳の 少人口者 よ 15~ 64 歳の生産 齢者 減少 65 歳以 の高齢者 増加傾向

死因 死亡者の割合

死因 最 多いの 悪性新生物 25.8% い 心疾患 18.8% 肺炎 11.8% 脳血疾患 10.1%の 悪性新生物 心疾患 脳血管疾患 糖尿病 高血

生活習慣に る疾患 全体の約 6 割 占 い

西条市統計

保健統計 成 24

(9)

世 状況

世 状況 る 単独世 核家族世 増加傾向にあり

国勢調査

(10)

就労状況 成 22 国勢調査

産業 大 類 就労状況 る 第 1 産業 8.4% 第 2 産業 33.3% 第 3 産業 58.3% 農業 林業 漁業 鉱業 の生産業の割合 少 い現状

農業人口 農家数の状況

農業人口 々減少 い 成 22 4,907 あり 成 12 比較 る 32%減少 いる状況 70 歳以 の農業 事者 全体の 51% 占 り 高齢化 い 農家数の 移 販売農家数 減少傾向 あり 逆に自給 的農家数 ゆるや 増加傾向

国勢調査 成 22

農林業 ンサ

(11)

) 健康

健康診査結果

血 高値 縮期 140mmHg 以 拡張期 90mmHg 以 者の割合 齢 に増加 い 80 歳以 半数近 の者 血 高値の状態

脂質異常症 LDL 値 140mg/dl以 者の割合 男性 39 歳以40 歳代 多 女性 60 歳代以降 増加

血糖高値 HbA1c [NGSP]5.9%以 者の割合 男女 齢 高 るに 増加 り 70 歳代 3.5 人に 人 高血糖の状態

肥満 BMI 25 以 者の割合 の 代 男性の方 高い状態 あり 代 男性 の 40 歳代 高い結果 い

健康診査結果 成 25

(12)

歯科健診結果

成人歯科健診結果に い 歯の 数 齢 に減 り 70 歳 24 以 歯 る者 49.5%

幼児歯科健診結果に い 成 24 の 歯の い児の割合 1 歳 6 健診 98.6% 3 歳児健診 82.1% あり 全国 県 均 比較 る の割合 高

成人歯科健診結果 成 25

子保健統計 1歳 6 児健診

(13)

) 食育に る ン の結果 市民

成 26 西条市食育に る ン 調査結果 市民 による 市の食育 る 現状 の り

食育 の 心

食育の言葉 知 いる者の割合 91.3% の内の半数以 言葉 知 い

意味 知 い 食育の 心に い 心 ある

33.4% 言え 心 ある 含 る 85.3%に り

42.7% 48.6% 7.6%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

食育 いう言葉やそ 意味 い 知 い

言葉 意味 知 い

言葉 知 い 、意味 知 か

言葉 意味 知 か

33.4% 51.9% 8.4%

2.6% 3.5%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

食育 い 関心 あ

関心 あ か いえば関心 あ

か いえば関心 い 関心 い

わか い

(14)

朝食の摂 状況

朝食 日食 いる者の割合 成人の男女・ 代 見る 特に 20~30 歳代の男性

の朝食摂 率 い

朝食 日食 いる幼児の割合 全体 る 92.4%1 歳児に比 る 3 歳児 5 歳児 日朝食 食 いる割合 増え い

97.6% 94.1% 88.0% 76.9% 64.3% 54.5%

87.1%

2.0% 7.1%

1.3%

2.4% 2.0% 4.0% 7.7% 7.1% 18.2%

4.5%

2.0% 8.0% 15.4% 21.4% 27.3%

7.1%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

70代 60代 50代 40代 30代 20代 全体

朝食 食 い か 男性

毎日食 い 4,5日食 い 2,3日食 い 食 い

98.4% 97.1% 94.0% 86.2%

90.4% 88.6%

93.5%

1.2% 4.6%

3.6% 4.5%

1.9%

1.2% 2.6% 3.1%

1.2% 1.5%

1.6% 0.6% 3.4% 6.2%

4.8% 6.8%

3.2%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

70代 60代 50代 40代 30代 20代 全体

朝食 食 い か 女性

毎日食 い 4,5日食 い 2,3日食 い 食 い

(15)

93.0% 93.1% 91.0%

92.4%

4.7% 6.9% 1.6%

4.5%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

5歳児 3歳児 1歳児 全体

子 朝食 食 い

毎日食 い 4、5日食 い

2、3日食 い 食 い い

1歳 6 児健診

朝ごは

しっかり食べようね

(16)

生活習慣病予防の の実践状況

タ ン の予防や改善の に 適 食事・ 動等 的に実践

いる者の割合 37.3% い 半数以 の者 実践 よう 思 いる

い い いう結果 い

よ 噛 味わ 食 いる者の割合 男女 半数近 あ り噛 い い いう結果 い 特に 20 歳代男性 あ り噛 い い 9 割 占

37.3% 53.5% 6.4%

2.9%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

タ ン ム 予防や改善

適切 食事 運動等 継 的 実践 い

い よう 思 い き い い 気 い 未記入

51.2% 33.3% 32.0% 23.1%

42.9% 35.5%

36.6% 45.1%

48.0% 46.2%

57.1% 90.9%

47.7%

12.2% 21.6%

20.0% 30.8%

9.1% 16.8%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

70代 60代 50代 40代 30代 20代 全体

よく噛 味わ 食 い か 男性

よく噛 い あ 噛 い い いえ い

50.8% 39.5% 34.2% 32.3%

39.5% 53.5% 39.9%

39.3% 36.5%

47.4% 40.0%

43.2%

39.5% 40.9%

9.8% 24.0%

18.4% 27.7%

17.3% 7.0% 19.2%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

70代 60代 50代 40代 30代 20代 全体

よく噛 味わ 食 い か 女性

よく噛 い あ 噛 い い いえ い

(17)

地産地消の認知状況

地産地消に い 男女 約 7 割の者 言葉 意味 知 い いう結果 り 男性 齢 高 る の割合 高 い 20 歳代男性 約 3

割の者 言葉 意味 知 いう結果 い

普段の買い物や食事の際に地産地消 意識 いる に い 男女 齢 高 る 大いに意識 いる 者の割合 高 い

75.0% 75.5% 70.8% 61.5% 57.1% 45.5%

69.5%

12.5% 12.2% 12.5% 23.1% 28.6% 27.3%

15.9%

12.5% 12.2% 16.7%

15.4% 14.3% 27.3%

14.6%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

70代 60代 50代 40代 30代 20代 全体

地産地消 いう言葉やそ 意味 知 い か 男性

言葉 意味 知 い 言葉 知 い 、意味 知 か

言葉 意味 知 か

78.4% 66.1%

70.3% 69.5% 63.6%

71.3%

12.3% 20.9%

15.6% 22.0% 25.0%

17.0%

9.3% 13.0% 14.1% 8.5% 11.4% 11.7%

60代 50代 40代 30代 20代 全体

地産地消 いう言葉やそ 意味 知 い か 女性

(18)

50.0% 40.8% 25.0%

30.8% 21.4%

27.3% 37.1%

42.5% 38.8%

54.2% 61.5% 42.9%

63.6% 46.4%

7.5% 20.4% 20.8%

7.7% 35.7%

9.1% 16.6%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

70代 60代 50代 40代 30代 20代 全体

普段 買い物や食事 地元産 地産地消 意識 い か 男性

大い 意識 い 少 意識 い 意識 い い

68.4% 64.0% 52.2% 29.7%

28.0% 13.6%

47.9%

29.8% 33.5% 43.5% 65.6%

59.8% 68.2%

46.2%

1.8% 2.4% 4.3% 4.7% 12.2% 18.2%

5.9%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

70代 60代 50代 40代 30代 20代 全体

普段 買い物や食事 地元産 地産地消 意識 い か (女性

大い 意識 い 少 意識 い 意識 い い

(19)

) 食育に る ン の結果 学校

成 26 西条市内の 学生 対象 生 の生活調査結果による現状 の り

朝食の摂 状況

朝食 日食 いる者の割合 男女 学 るに 徐々に い

87.3 87.6 89.5

90.3 92.3 90.8 89.6

7.7 6.0 6.7

6.9 4.3 4.9 6.1

2.7 2.1

3.4 1.8 2.9 2.4 2.6

1.8 4.3 0.4 0.9 0.5 1.9 1.7

0% 20% 40% 60% 80% 100%

6年生 5年生 4年生 3年生 2年生 1年生 全体

朝食摂取状況 男子

毎日食 い い い食 い

食 日 食 い日 半々 あ 食 い い

食 い い

88.2 89.8 89.3 87.5

6.6 5.5 6.4 7.0

4.2 3.4 3.4 3.4

3.5 0.9

1.3 0.9 1.8

0.2

3年生 2年生 1年生 全体

朝食摂取状況 女子

(20)

朝食 一緒に食 る人の 無

朝食 一緒に食 る人 いる割合 男女 学 るに 徐々に い

84.0 88.1 88.5 91.2 88.9

94.5 89.1

16.0 11.9 11.5 8.8 11.1

5.5 10.9

0% 20% 40% 60% 80% 100%

6年生 5年生 4年生 3年生 2年生 1年生 全体

朝食 一緒 食 人 有無 男子

朝食 一緒 食 朝食 一緒 食 い い

85.4 91.1

93.0 93.0 90.4

93.3 91.0

14.6 8.9

7.0 7.0 9.6

6.7 9.0

0% 20% 40% 60% 80% 100%

6年生 5年生 4年生 3年生 2年生 1年生 全体

朝食 一緒 食 人 有無 女子

朝食 一緒 食 朝食 一緒 食 い い

(21)

) 食育に る ン の結果 中学校

成 26 西条市内の中学生 対象 生 の生活調査結果による現状 の り

朝食の摂 状況

朝食 日食 いる者の割合 男女 学 るに 徐々に い

75.7 79.5 79.5 78.3

9.3 12.0 10.2 10.5

4.7 4.3 5.5 4.8

7.5 2.6 2.4 4.0

2.8 1.7 2.4 2.3

0% 20% 40% 60% 80% 100%

3年生 2年生 1年生 全体

朝食摂取状況 男

毎日食 い い い食 い

食 日 食 い日 半々 あ 食 い い

食 い い

77.7 82.3 82.5 80.7

13.8 5.3 7.0 9.0

3.8 4.4

7.0 5.0

3.1 7.1

3.5 4.5

1.5 0.9 0.8

0% 20% 40% 60% 80% 100%

3年生 2年生 1年生 全体

朝食摂取状況 女

毎日食 い い い食 い

食 日 食 い日 半々 あ 食 い い

(22)

朝食 一緒に食 る人の 無

朝食 一緒に食 る人 いる割合 男女 学 るに 徐々に い

57.1 65.8

76.4 67.0

42.9 34.2

23.6 33.0

0% 20% 40% 60% 80% 100%

3年生 2年生 1年生 全体

朝食 一緒 食 人 割合 男

朝食 一緒 食 人 い 朝食 一緒 食 人 い い

65.9 72.6

77.4 71.7

34.1 27.4

22.6 28.3

0% 20% 40% 60% 80% 100%

3年生 2年生 1年生 全体

朝食 一緒 食 人 割合 女

朝食 一緒 食 人 い 朝食 一緒 食 人 い い

(23)

. 食育 る 市の現状

第 1 計 の 成状況 連事業の実施状況 西条市の特徴 健康 食に る ン の調査結果 踏 える 西条市の食 る主 課題 以 のように

食育 の 心

食育に る ン 調査による 食育 いう言葉 知 いる 者 91.3% 食育 に い 心 ある 者 85.3% いう結果に り 食育 いう言葉 市民に 透

の 食育に る情報 発信 普 啓発 成果 考え 食

育の意味 知 者の割合 半数以 いう現状

現 市の食育 事業単 の り組 に留 いる 西条市 総合的に

い 必要 食育 に る 機 の情報共 よ 連携 行い

に幅広 食育の普 啓発 行い 認知 い に 実践に

る 必要に り

朝食の摂

食育に る ン 調査による 成人 男女 齢 る 日朝食 摂 る割合 減 い 特に 20~30 歳代の男性の朝食 食率 高 い 幼 児に 乳食 幼児食 の移行期 ある 歳児 3 回食 定着 い い

う え の 3 歳児や 5 歳児に るに 1 日 3 食 いう規則 い食生活の

い いる傾向 るように り 依然 約 7%の者 日朝食

食 い い いう現状

・中学校の生 の生活調査による 学生 約 9 割 中学生 約 8 割の者 日朝

食 摂 い 学 るに 摂 率 いる傾向にあり

食育の り組 の中 1 日 3 食規則 食事 る の大 や 朝食の効果に い

啓発 行 層 中心に朝食の大 や規則 い食生活の実践

い 必要 あり 幼児期の生活 成人に 影響

幼児期 の生活 大 ある 周知 い 必要 あり

生活習慣病予防の の適 食事 歯の健康

死因 死亡者の割合 る 生活習慣に起因 る疾患 全体の約 6 割 占 い 健

(24)

習慣病 予防 る に い時 ン のよい食事 よ 噛 ゆ り摂 る

や 動 る 要に り の 健診や健康教育 あ ゆる場

より一層の啓発 行い実践に い 必要 あり

歯の健康状態に い 70 歳 24 以 歯 る者 49.5% い 歯の健

康 維持 る 食生活 豊 に 健康の維持増 に る 層 の虫歯

歯周病予防 必要 り

地産地消の意識

近 農業人口 農家数 減少 い 食育に る ン 調査による 約 3

割の者 地産地消 いう言葉 知 い 意味 知 い いう結果 い

普段の買い物や食事の際に地産地消 意識 いる に い 大いに意識 い る 者 半数以 に留 い 昨 産地の偽装や賞味期限表示の改 食に

い の安全性 問わ いる 地産地消 り入 る 要

食に る幅広い情報 市民に提供 る 地産地消の素晴 や大 幼 少の頃 積極的に伝え い 必要 あり 地域の農家 の交流活動 増や り

節の地場産物 食生活に り入 り る 自 の食 選択 い る力 身に る必要 あり

共食

中学校の生 の生活調査結果による 朝食 一緒に食 る人 いる割合 学生 約 9 割 ある 中学生 7 割 り い 齢 に減少傾向にあり

市の人口動態 人口 徐々に減少傾向にある 面 世 数 々増加 単独世 や核家族 世 増加傾向にあり

食 栄養の偏り 生 や 心身の健康問題 引 起 恐 あり 食文化の

い 家族や仲間 楽 料理 食事 る 栄養面

コ ュ ョン 図り の健康や食文化の に り 家族形態や生

活様式 変化 る中 積極的に共食の大 伝え い 必要 あり

旬菜

(25)

食育の 目標

. 理念

食育 る により 市民一人 り 主体的に食 健康 りや地

域の活性化 に り組

の に 西条市の食 り 現状 課題 踏 え 第 1 計 に る 理念

更 る実践に向 計 の 理念 のように設定

. 方針

前述の 理念の 市の特徴 ある豊 自然 活 健全 食生活 実

践 る により 生涯にわ 健康 心身 育 るよう

乳幼児期 高齢期の 5 に の特徴 課題に応 目標 掲 食育の 図

一人 り 食に い 考え 選択 る力 身に る 個人の健康 に食

の感謝の心 育 西条市全体の食 り巻 環境 より良 るように 願い 込

にいい の い 食 食 西条元気 UP! ンに掲

スローガン

西条市の豊か 恵 感謝し、食 関す 適切 判断力・健全 食生活

身 け 、 楽しく食べ こ よ 、生涯 わた 健康

心身 豊か 人間性 育

(26)

. 目標

の人 食に る知識 選択 る力 習得 健全 食生活 実践 る

豊 心 育 生涯にわ 健康 身体 保 西条市の豊 恵 生

の の 目標 定

豊 心 育

生活水準 向 飽食の時代 迎え 中食や 食産業 盛 に り 時間の

る料理 敬遠 る 多 り の 家庭 料理 る頻 傾向にあり

地元 食材 使 風土に合 料理法 作る伝統料理や 行事食・郷土料理

に り 第に失わ あり 世代間交流 通 西条市の食文化 る

要 り

食 る 命 い 食の恵 提供 る自然に感謝 食

物 食 に並 の生産・流通・消費の過程 わ いる多 の人 の感謝の気持 持 要

に 家族や仲間 楽 食事 る や 一緒に料理 作る ある共食 通

子 の頃 食 楽 心 育 料理 る力や食事の 身に付 るよう 家庭

各 機 連携 る 要

生涯にわ 健康 身体 保

社会経済情勢の変化による生活 タ の多様化や 食生活の乱 食 大 に る心の希 薄化等により 食 中心 生活習慣に起因 る心身の健康 損 わ る傾向

幼少期 の望 い食習慣・生活習慣の確立 将来にわ る健康 りの 盤

生涯にわ

健康 身体 保

西条市の豊

恵 生

豊 心 育

(27)

り 朝食に 食 る や 食事の ン 整 い い等の問題 生 い

規則 い食事の 身に 栄養 ン 考え 食 る 健康 心身 保

の の に 食品の特徴や ン のよい組 合わ 減塩等の い

知識 身に 自 食 選択 る力 養う 必要 よ 噛 味わ

食 る の 要性 知る に 歯や歯周病の予防に り組 により い

食 る食習慣の定着 図り

市民一人 り 地場産物 ある米・ 菜・果物・魚 類 中心に ン よ 食 望

い食習慣・生活習慣の確立により タ ン や生活習慣病 予防 一生

涯にわ 健康保持増 に努 る 要

西条市の豊 恵 生

現代 節に わ 欲 い食材 手に入り 旬 感 る 少

市 宅地の近 に 田畑 あり 日常生活の中 節 感 る環境にあり 農業・

漁業 盛 特産物 多 旬の新鮮 食材 手に入りや い のの い世代 の 市の特

産物の認知 積極的 啓発 必要 り

食に わる 体験学習(料理教室・農漁業体験学習等) 通 市の地場産物や

旬の食 物 知り 味わう 食に 心 地産地消 い るよう 各 機

連携 組 必要 あり

食 残 による食品の廃棄の増大により 食 大 に る意識の希薄化 見

常に い い いう気持 資源の無駄遣い 必要

食 通 環境にや い暮 築 に 消費 生産の両面 環境に配慮 食生

活の 西条市の豊 恵 生 食文化 地場産物 利用

日 型食生活の普 啓発に努 る 要

(28)

.食育 の評価指標

.評価指標の考え方

食育 の評価指標の設定にあ 食育に る市民 ン 調査 国の食育 計 に掲 る目標値 に目標 設定 第 計 更 る実践に向 施策 展

開 い に 食に わる 者 共通の目標 掲 の目標の 成

連携 力 市民 動 り組 るよう の成果や 成 客観的 指標により把 握 るように

食育 食育 法の目的や市の 理念 踏 え 目標値の 成の 追い求 る の いよう留意

.指標目標

目標 目 現状値 目標値

成 31

1 食育に 心 持 いる市民の割合の増加 85.3% 90%以 2 食生活改善 菜ソ 等食育

わる ン 数の増加 583 700人以

3 食事の際のあい いる人の割合の増加 100

4 朝食 日食 る人の割合の増加

幼児 92.4% 学生 88.5% 中学生 79.5% 男性 20~30 歳代 60.0%

100% 100% 100%

85%以

※5 栄養 食事 主食・主菜・副菜

の 食事 いる人の割合の増加 80%以

※6 生活習慣病の予防や改善の の適 食事

動等 的に実践 いる人の割合の増加 37.3% 50%以

※7 よ 噛 味わ 食 いる人の割合の増加 38.550%以

※8 学校給食に る地場産物 使用 る割合の増

31.1% 35%以

9 買い物や食事に地元産 地産地消 意識

いる人の割合の増加 45.2 80%以

10 食の安全性 考慮 食品 選択 いる人の

割合の増加 80.1% 90%以

※11 朝食又 家族 一緒に食 共食

回数の増加 に 10 回以

※ 2 計 新 に追加 目

(29)

食育に 心 持 いる市民の割合の増加

現状値 ⇒ 目標値

(出 ) 成 26 食育に る市民 ン 調査 市民一人 り 自 食育の 組 実践 い に 食育 いう言葉 周知

心 持 う 大 ある 食育に 心 持 いる市民の割合の増加

第 1 計 目標値 90%以 い 成 い い 引 様の

目標値

食生活改善 員 菜ソ 等食育 に わる ン 数の増加

現状値 ⇒ 目標値

(出 )食育の に わる ン 数調査 成 26 3 現

食育の の に 地域 の 役 食生活の改善活動に携わる ン 要

役割 果 の 第 2 計 以降 健康 り 員 力 食育の に

わる ン 団体等 活動 いる人の増加

食事の際のあい いる人の割合の増加

現状値 ⇒ 目標値

い う い あい 自然の恵 や食材の生産者 調理 人

の感謝の気持 表 言葉 あり 心の育成に る 100%

朝食 日食 る人の割合の増加

・幼児 現状値 ⇒ 目標値

・ 学生 現状値 ⇒ 目標値

・中学生 現状値 ⇒ 目標値 85.3% 90%以上

583人 700人以上

92.4% 100%

んん 100%

88.5% 100%

(30)

朝食 食 る 健康的 生活習慣 確立 る に大 の 幼児 第 1

計 に引 100% ・中学生に い 生 の生活調査

齢 るに 朝食の 食率 高 いる 幼児 様に 100%

特に 20~30 歳代男性に い 依然 朝食の 食率 高い 85%以

栄養 ン の 食事 主食・主菜・副菜の 食事 いる人の割合の増加 現状値 ⇒ 目標値

健全 食生活 実践 る に 主食・主菜・副菜 え 栄養 ン に配慮 食事 成 22 に実施 県民健康調査のう 西条・新居浜地域に い 男女共に 75.7%の人 ン の 食事 いる いう結果 出 いる 西条市 80%以

生活習慣病の予防や改善の の適 食事 動等 的に実践 いる人の割合の増 加

現状値 ⇒ 目標値

(出 )食育に る市民 ン 調査 生活習慣病の予防や改善の に 適 食事 動等 的に実践 る 必要

第 1 計 の目標 あ タ ン 認知 いる人の割合 97.1% 目標値 超え い 第 2 計 適 食事・ 動等 的に実践 る人の増 加

よ 噛 味わ 食 いる人の割合の増加

現状値 ⇒ 目標値

(出 )食育に る市民 ン 調査 よ 噛 味わ 食 る 口腔機能の発 や維持に必要 あり 身体の健康の

食事 楽 に り の 噛 ン 実践 よ 噛 味わ

食 る人の割合の増加

学校給食に る地場産物 使用 る割合の増加

現状値 ⇒ 目標値

(出 ) 成 25 地場産物活用状況調査 地元 食材 活 料理 積極的に学校給食の献立に り入 る により 地域の 食文化や産業に る理解 深 自然の恵 に感謝 る心 育 食 の 心 高 る 学校給食 生 教材 より効果的に活用 地産地消の

んん 80%以上

37.3% 50%以上

38.5% 50%以上

31.1%

35%以上

(31)

買い物や食事に地元産 地産地消 意識 いる人の割合の増加

現状値 ⇒ 目標値

(出 )食育に る市民 ン 調査 近 地産地消 の意識 高 り 消費者に 生産者の顔 見え 新鮮 安全・安心 農 水産物 選 人 増え 地域 生産 農水産物 地域 消費 よう る活動 通 農業者 消費者 結 付 連産業の活性化 図る 大 第 1 計

目標値 80% い 成 い い 引 様の目標値

食の安全性 考慮 食品 選択 いる人の割合の増加

現状値 ⇒ 目標値

出 食育に る市民 ン 調査 健全 食生活の実践の に 食品の安全性に る知識 適 に食品 選択 る

力 身に付 る 求 第 1 計 の目標値 60%以 成 90%以

朝食又 食 家族 一緒に食 る 共食 の回数の増加 現状値 ⇒ 目標値

タ の多様化 により 食 問題視 る中 家族や 人 一緒に 食 る 共食 望 い食習慣の実践や 食 楽 により心の育成に り 内 府作成による第 2 食育 計 共食の回数 に 均 9 回 いう現状 あり

目標値 に 10 回以 定 いる 市 数値

80.1% 90%以上 45.2% 80%以上

んん 週に 10 回以上

(32)

に応 食育の り組

人 生涯にわ 心 体 健康 生 生 生活 送る に い食習慣 実践

い 大 西条市 乳幼児期 高齢期 の 5 の に

の特徴 踏 え うえ 目標 に 各段階の目標 掲 食育 い

の特徴 乳幼児期

0~ 就学児

心身の発 ・成長 著 食習慣 的 生活習慣の 礎

り 咀嚼や味覚の形成期 大 時期 食の体験 通 食 の興味や 心 高 食 る意欲 育 乳幼児期 い生活

身に 発育に応 食品の選択や調理方法 考慮 える 要

学童・思春期

就学~19 歳 心身 に成長 生活習慣 固定化 る時期

元気 心 身体 育 に 寝・ 起 ・朝 る規則

い生活 大 家庭や学校 地域に い 食の体験 深 自 自身の体 食習慣の に い い知識 持 自 健康管理 る

力 身に る 要

青・壮 期 20~44 歳

就職や結婚 出産 子育 等により生活 大 変化 る時期 環境

大 変わる や 生活 規則に り

の 栄養の偏りや食事の乱 によ 肥満や生活習慣病に り や り 自 や家族の健康 意識 健全 食習慣の維持・改善に努

る 要

中 期 45~64 歳

加齢に伴い 身体機能 徐々に 健康 気に る時期 社会に

い 家庭に い 過労や りや り 生活習慣病 引

起 や る時期 あり の ある高齢期 快

適に過 に 自 自身の食生活 見直 生活状況に合わ 食事摂

動 心 る 要

高齢期 65 歳~

自 自身の健康維持 に 豊 知識 人生経験 生 家族や地域

の人々に対 健全 食習慣や食文化 い 時期 身体

に 変化 生 る 栄養状態に い 個人差 大 り

適 口腔 自 の健康管理に努 食 楽 心身

に豊 生活 送る 要

(33)

イフ テ 応 食育 取 組

実践目標 就学~1 歳 歳~

食事 楽

食 関 感謝 気持 養う

食事 マナ 身 け 正 い食事 マナ 実践

食文化 継承 行事食 郷土料理 親

わう

健やか 食生活 ム 身 け 規則正 い食

事 ム

朝食 毎日食 朝食 大切 知 、朝食 毎

日食

栄養バ ン 考え 食生活 見 、栄養バ

ン 大切 知

食 関 適切 判断力 養う 知識や体験 深 、選択

判断 力 身 け

よく噛 味わ 食 ゆ く 噛 、誤え

意 行事食 郷土料理 食卓 取 入

豊か 心 育

噛 え あ 食事 慣 、よく噛 習慣 け、味わ

噛 ング30 実践 食事 時間 大切 、家族や仲間 食事 楽

い き そう あい 、食 物や、料理 く 人 感謝 気持

行事食 郷土料理 味わう

1日 食規則正 く食

早寝 早起き 、朝食 食

習慣 け 朝食 毎日食

い い 食 物 通 味覚 育 、好き嫌い く食

食事 マナ 次世代 伝え 正 い箸 持 方、食事 マナ 身 け

歳~未就学児

生涯 わ 健康

身体 保

~ 歳 基本目標

イフ テ (概 年齢

郷土料理 日本 食文化 次世代 継承

栄養バ ン や適量 考え 、主食 主菜 副菜 そ え

高齢期

安全 食 物 味わう

乳幼児期 学童 思春期 青 壮年期 中年期

食 安全 関 知識 、家族や地域 仲間 広

(34)

. 食育 の 体的 方策

食育の 家庭・保育所(園)・幼稚園・学校・地域・行 等の幅広い の

役割に応 連携 図り 市民 動 り組 い

豊 心 育

家庭に る り組

○家族 一緒に食事 コ ュ ョンや団 の機会

○ る 手作りの食事 食 に 家庭の味 楽

○子 や家族 料理 る機会 増や 家庭の味や行事食 郷土料理 味わ

い 伝え

○ い う のあい 食 物や料理

人 の感謝の気持

地域・生産者・ 事業者に る

り組

○地域の中 郷土料理に る機会 作り

○高齢者 の世代 郷土料理や伝統料理 教え 伝え い

○ 世代の 民 士 食文化の 図 るよう 世代間交流の 場 作り

○食生活改善 員・ 菜ソ 等により地域 料理教室 開催 食 通 豊 心 育

○ 通学合宿事業 や 課 子 教室 積極的に実施 食 通 子 の豊 心 育 い

保育所(園)・幼稚園

・学校に る り組

○各行事 通 食 い のや好 の 増え い ように 身近

人 一緒に食 る楽 味わ い 楽 食 る子 育

○各種便り 発行 食育に る情報 積極的に発信

○給食調理員や地域の生産者 交流 図り 食 の 心 深 食事 伝え い

○郷土料理や行事食 献立に り入 子 の食の学 高 る に 地域の食文化の 図り

○ 菜ソ や食生活改善 員 生活研究 議会員等 地域の人材や機 連携 食の学習活動 実施

○保護者に向 給食参観 試食会 料理教室 開催

○保育所(園)・ 幼稚園・学校 子 学 家庭 実践 るよう 指

(35)

行 に る り組

○ ン 活動 活発化 食育の 向 るよう 環境の整備 図 り

○地域の食育に るネ ワ の構築 図り 食文化の に努

○各教室に い 郷土料理 り入 普 啓発に努

○乳幼児健診や健康教育等 利用 食事の や食に対 る感謝の気持 伝え い

○食生活改善 員・健康 り 員・ 菜ソ 等 食育 い 人材や団体 支援

○広報や 通 食に る い情報の提供に努

西条市 中学生料理コン 男の料理教室

(36)

生涯にわ 健康 身体 保

家庭に る り組

○1 日 3 食規則 食 健や 食生活の 身に

○生活習慣病予防の 主食・主菜・副菜 え ン の良い食事

○1 日 350gの 菜の摂 目標 薄味 心 食事

○食の安全に る知識 選択・ 断 る力 身に

○よ 噛 味わ 食 る に 歯の健康 保 8020

地域・生産者・ 事業者に る

り組

○食育 ン による食育講 や公民館事業等 活用 健康的 食習 慣や食生活に る教室 開催

○安心・安全 生産 出荷体制 確保 い

○化学肥料 農薬に過 に依存 い 環境 調和 農業 実践

○安心 食材選 るよう 生産者の顔 見える農作物 りに努

保育所(園)・幼稚園

・学校に る り組

○家庭 の連携 図り 子 の生活 整え い

○各種便り 通 生活習慣・食習慣に い の情報 積極的に発信 い

○ 的 生活習慣 定着 る 寝・ 起 ・朝 動

的に実施

○生活習慣病予防 改善に る り組 食 動い よ 寝よう い

○栄養教諭等の 配置校に る 食育応援隊 出前授業 実施 指 の充 実 図り

行 に る り組

○妊産婦や乳幼児に対 る健診・食事指 ・栄養相談 充実

○生活習慣病予防に向 健診や教室 保健指 充実

○食事 ン の普 啓発 的に行い 望 い食習慣の定着に努

○歯周疾患 予防 る に 成人歯科健診や妊婦歯科健診 積極的に啓発 い

○食生活改善 員・健康 り 員等 食育 健康 り い 人材や団体 支援

○ 護予防教室に い 口腔 栄養の予防 高齢期の い食生活 啓発 い

○愛媛県 コ 認定制 の活用等により 環境保全型農業の 図 り

(37)

西条市の豊 恵 生

家庭に る り組

○地場産物・旬の食 物の大 に い 伝え

○ る 地元産の食材 使 料理 食 に並

○四 折々の旬の食材 知り 節 感 る料理に活

○生産者 の感謝の気持

○家庭菜園等に い 自 菜 育

○食 物 大 に る気持 食 残 や食品の廃棄 少

地域・生産者・ 事業者に る

り組

○農漁業に る多様 体験の機会 積極的に提供

○安心安全 新鮮 農水産物の生産により 消費者 地場産物 供給

○地場産物の食材 使 調理方法や 生産者の わり等 市内 に向

紹 啓発

○市内飲食店や学生 菜ソ 等 力 地場産物 使用 ュ 開発

○公民館に い 料理教室や食育講 開催 地場産物 使用 料理 や郷土料理の普 図り

○食生活改善 員・ 菜ソ 等により 地産地消 地域に広 い

保育所(園)・幼稚園

・学校に る り組

○地場産物・旬の食 物の大 に い 伝え

○給食 地元食材の活用

○ 給食 より 地場産物の活用 啓発 い

○命の尊 や食 物の大 知る るよう 農作物の栽 や 穫 の体験学習 充実

○食 物の大 伝え 食 残 や食品の廃棄 少

○地場産物 活用 事業(旬菜 り 中学生料理コン ) 実施

○広報や 通 地元食材の紹 行い

○各種 ン 等 地元食材の啓発 積極的に行い 生産者 消費者の交流 図り

(38)

~資料編~

1. 成 26 西条市食育に る ン 調査 成人

問 食育の言葉 知 いる者の割合 91.3% 言葉 意味 知 い 42.7% 言葉 知 い 意味 知 48.6% あ 前回調査 比較 る 2.8

ン 高 い

問 食育に 心のある者の割合 85.3% 心 ある 33.4% 言え 心 ある 51.9% あ 前回調査 比較 る 1.7 ン 高 い

33.4% 37.1%

51.9% 46.5%

8.4% 8.8%

2.6% 2.6%

3.5% 4.9%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

問 食育 い 関心 あ

関心 あ か いえば関心 あ

か いえば関心 い 関心 い

わか い 42.7%

47.1%

48.6% 41.4%

7.6% 11.5%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

問 食育 いう言葉やそ 意味 い 知 い

言葉 意味 知 い

言葉 知 い 、意味 知 か

言葉 意味 知 か

(39)

問 食事 ン 知 いる者の割合 59.8% 知 い 参考に いる 15.6% いる 使 44.2% 前回調査 比較 10.9 ン 高

問 朝食 日食 いる者の割合 91.9% あ 前回調査 比 る 5.1

高 い

15.6% 13.7%

44.2% 35.2%

39.5% 51.0%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

問3 食事バ ン イ 知 い

知 い 、参考 い

知 い 、使 い

知 い

91.9% 86.8%

1.7% 4.4%

2.3% 2.3%

3.9% 6.5%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

問 朝食 食 い か 全体

毎日食 い 4,5日食 い

2,3日食 い 食 い

石鎚成就社( 園地) ウ 体操

食事

(40)

問 タ ン の予防や改善の に適 食事 動等 的に実践 いる者の割合 37.3% あ 53.5% よう 思 いる い い いう 結果 あ

問 食育 市民 動 実践 る 場合の 心のある 目に い 最 多 の 食生活・食習慣の改善 あり い 食品の安全性に る理解 郷土料理 伝統料理等の優 食文化の あ

37.3% 53.5% 6.4%

2.9%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

問 タ ン ム 予防や改善

適切 食事、運動等 継 的 実践 い

い よう 思 い き い い 気 い 未記入

58.6% 51.9%

47.8% 59.4%

22.1% 21.2%

12.3% 13.4%

28.3% 41.1%

20.9% 32.0%

43.9% 37.5%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

問 食育 市民運動 実践 何 関心 あ

食生活 食習慣 改善

食品 安全性 関 理解

食 通 コ ュ ョン

食事 関 あい 励行や作法 習得

自然 恩恵や生産者等 感謝 理解、農林水産業等 関 体験活動

環境 調和、食品廃棄 削減や食品 サイ 関 活動

郷土料理、伝統料理等 優 食文化 継承

そ 特 い わか い

(41)

問 地産地消 いう言葉 知 いる者の割合 85.0% 言葉 意味 知 い 69.1% 言葉 意味 15.9% 前回調査 較 る 3.4 ン 高 い

問 地産地消 に対 いい 考え いる者の割合 87.4% あ 前回調査

比較 る 2.7 ン い

問 普段の買い物や食事の際に地産地消 意識 いる者の割合 89.7% 大いに意識 いる 45.2% 少 意識 いる 44.5% あ 前回調査 比較 る 1.4

ン 高 い

69.1% 67.4%

15.9% 14.2%

12.0% 18.4%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

問 地産地消 いう言葉やそ 意味 知 い

言葉 意味 知 い

言葉 知 い 、意味 知 か

言葉 意味 知 か

87.4% 90.1%

2.8% 2.5%

6.6% 7.3%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

問 地産地消 対 よう 考え 持

いい あ 意味 い よくわか い

問 普段 買い物や食事 地元産 地産地消

(42)

問 食育 に わる ン 活動に参加 い者の割合 44.8% あ 前 回調査 比較 る 7.9 ン 高 い

問 10 1 参加 い食育に る ン 活動に い 最 多 目 生活 習慣病予防 の の料理教室 あり い 郷土料理 伝統料理等の食文化

活動 食生活の改善に る活動 あ 44.8%

36.9%

51.2% 63.1%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

問 0 食育推進 関わ ンテ 活動

参加 い 考え

参加 い 参加 い 思わ い

27.9% 15.5%

9.3% 7.2%

24.7% 14.2%

29.7% 20.4%

9.4% 5.9%

19.8% 16.8%

5.8% 3.1%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

問 0- よう 食育 関 ンテ 活動 参加 思い

郷土料理、伝統料理等 食文化継承活動 農林漁業 関 体験活動

食生活 改善 関 活動 生活習慣病予防 料理教室

食品廃棄や食品 サイ 関 活動 食品 安全や表示 関 活動

食育 関 国 交流活動

(43)

問 家庭に る食育 自 実践 いる 最 多 目 日朝食 摂る 規則 い食生活に努 いる あり い 栄養 ン の優 日

型食生活 の実践 菜摂 増や 油の多い の える 栄養 ン

に気 いる 自 料理に り組 いる あ

問 よ 噛 味わ 食 いる者の割合 38.5% あり あ り噛 い い者の割 合 回

59.2%

58.4%

54.6%

41.0%

34.0%

30.4%

18.4%

15.8%

21.3%

29.5%

45.4%

44.6%

69.9%

60.6%

52.5%

43.6%

57.7%

58.9%

31.1%

20.8%

23.4%

37.2%

60.8%

53.6%

35.9%

30.3%

31.9%

30.8%

51.5%

53.6%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

70代

60代

50代

40代

30代

20代

問 家庭 け 食育 、自 実践 い 何

栄養バ ン 優 日本型食生活 実践、野菜摂取量 増や 、

油 多い え 、栄養バ ン 気 け い

家庭や 人 食卓 、食事 楽 機会 増や 、食 通

コ ュ ョン 充実 せ い

毎日朝食 摂 規則正 い食生活 努 い

食事 い き そう あい い

自 料理 取 組 い

(44)

問 食 残 減 努力 いる者の割合 83.3% あ

問 食品 購入 る に安全性に い 考慮 いる者の割合 80.1% あ

問 郷土料理・伝統食 3 種類以 知 いる者の割合 77.5% あ 前回の調査 比較 る 21.5 ン 高 い

83.3% 6.5% 8.8% 1.4%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

問 3 食 残 減 努力 い

い い い いえ い 未記入

80.1% 4.0% 14.5% 1.4%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

問 食品 購入 き、食 安全性 い 考慮 選択 い

い い い いえ い 未記入

22.1% 14.2%

26.0% 29.7%

29.4% 36.8%

18.5% 14.2%

4.0% 5.0%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

問 い 地域 郷土料理や伝統食 何種類知 い

知 い 1~2種類 3~4種類 5~6種類 7種類以

(45)

問 伝統的 行事 3 回以 行 いる者の割合 47.3% あ 前回の調査 比較 る 14.6 ン 高 い

問 食事 作る 困 いる に い 最 多 目 料理の 少 い あり い 献立 考えるの 面倒 料理 作るの 手 あ

14.6% 9.2%

32.7% 23.5%

47.8% 65.7%

4.8% 1.6%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

H26.4 H20.3

自宅 行事 行う伝統的 行事 年間 程 行 い

年1~2回 年3~4回 年5回以 知 い

26.8% 43.5% 30.5% 10.6% 16.3% 3.6%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

問 食事 作 困 い

特 料理 少 い

献立 考え 面倒 調理 時間 い

料理 作 苦手 そ

(46)

2. 成 26 西条市食育に る ン 調査 幼児

問 朝食 日食 いる者の割合 全体 る 92.4% あ 1 歳児 91% 3 歳児 93.1% 5 歳児 93% あ 3 歳児 食 い い者の割合 0% 5 歳児 2.3% あ

問 食事 困 いる 多 目 1 歳児保護者 よ 噛 い 食い

3 歳児保護者 食い 食い 偏食 る あ 5 歳児

保護者 食 るのに時間 る 偏食 る あ

0 10 20 30 40 50 60 70

問 子 食事 困 い 何

1歳児 3歳児 5歳児 93.0%

93.1% 91.0%

92.4%

4.7% 6.9% 1.6%

4.5%

2.3% 6.6%

2.3%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

5歳児 3歳児 1歳児 全体

問 子 朝食 食 い

毎日食 い 4、5日食 い

2、3日食 い 食 い い

(47)

問 子 の食育 大事 思う に い の 齢の保護者 大事 ある 大 事 ある 回答 り 全体 95%以 の者 子 の食育 大事 考え

問 食育 大事 思う 1 日 3 食 規則 食 る 食事の前 に い 感謝 表 家族や 人 一緒に楽 食 る 食 物 無駄に い の意見 多

63.6% 60.0%

68.9% 63.9%

35.7% 39.3%

30.3% 35.4%

0.7% 0.8% 0.5%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

5歳児 3歳児 1歳児 全体

問3 子 食育 大事 思い

大事 あ 大事 あ あ 大事 い 大事 い わか い

107 117

142 160 162

190 198

248 291 295 314

333

食材や食品 選び方 学

伝統食や行事食 食 育

調理 体験

食 通 健康 い 学

種 きや収穫 農業体験

よくか 食

い い 食 物 味 体験

食事 マナ 学

食 物 無駄 い

家族や 人 一緒 楽 く食

食事 前後 い き 感謝 …

1日3食、規則正 く食

問 子 食育 よう 思い

(48)

45

」.食材の宝庫 西条市

■あん 柿  月~ 月

愛 あ ンド産品

■七草  月~ 月

収穫量全国 位 愛 あ ンド産品

■   月~ 月

■ほう んそう 月~ 月

収穫量県内 位

■中晩柑類  月~ 月

■鰆 わ

■タ 芽  月~ 月

■ か麦  月~ 月 出荷量全国 位

■柿  月~ 月

あた 柿出荷量全国 位

■ワタ ニ

■ ウイ ーツ

月~ 月

■里芋  月~ 月

■梅  月~ 月

収穫量県内 位

■ア ス ロン  月~ 月

収穫量県内 位

■きゅう  周年

収穫量県内 位

■いち   月~ 月 収穫量県内 位

■アスパ ス 月~ 月

出荷量県内 位 愛 あ ンド産品

■米  月~ 月

収穫量県内 位

■絹かわなす  月~ 月

愛 あ ンド産品

■た   月~ 月

(49)

   Sancha んち ー  西条 恵みたっぷ ん

使用地元食材 里芋 栗 協力業者

か 蔵 ち 販売場

西条農業高校産業祭 価格   5 円

使用地元食材 海苔 きゅう マ 協力業者

ち ーしゅー工 石鎚店 販売場

ち ーしゅー工 石鎚店 価格   円

使用地元食材 アスパ ほう ん草 協力業者

パ 販売場

石鎚ハイウ イオア ス 椿交流館 

価格   円

 彩濃 い う ド チ  ハ ー 子

使用地元食材 い かん 協力業者

ア ー ー 販売場

西条農業高校産業祭 価格   5 円

使用地元食材 いち

協力業者

ち ーしゅー工 石鎚店 販売場

ち ーしゅー工 石鎚店 価格  5 円

 秋 実採 み   ン

使用地元食材 ツマイ 栗 協力業者

ア ー ー 販売場

西条農業高校産業祭 価格   , 円

使用地元食材 米粉 いち 協力業者

ク ー 販売場

ク ー 価格 55 円

4. 高校生による開発商品一覧

西条農業高等学校

生活科学科  年生  名

西条高等学校

商業科  年生  名 イ イン科 年生  名

小松高等学校

参照

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