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緑地の保全と活用 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

都市建設部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

120401 緑地指定公有地化事業

区分

事業区分 施策体系 120410 緑地の指定や公有地化の推進

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

緑地の所有者

市内に残された貴重な緑地を公有地化することで、恒久的に緑地として保全します。

市内に残された緑地のうち、特に保全する必要性が高い平地林などについて、地域制緑 地の指定により、保全を図ります。また、県条例で指定された「堀兼・上赤坂」の景観地 のうち、堀兼・上赤坂公園の周辺を重点地区として、相続などに伴い緊急に保全する必要 がある民有山林について、県と協議しながら公有地化を図ります。

直営

緑地公有地化面積

(活動指標1)新規公有地化面積

第4次狭山市総合計画の施策の主な取組みであり、市内に残された貴重な緑地のうち、 特に保全する必要性の高い平地林について、恒久的な保全を図る手段として、公有地化を 行うもの。

まとまった規模の平地林を公有地化することで、広域的な緑地の保全が確保される。

農地と調和した武蔵野の面影を残すため、堀兼・上赤坂公園周辺を重点地区として、公 有地化を進めている。

堀兼・上赤坂公園周辺の平地林を保全するため、埼玉県と連携し、継続して事業を推進 する。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標

45, 491

2, 928

平成25年度

36, 029

3, 165

平成26年度

33, 638

11, 707

平成27年度

24, 988

2, 088

平成28年度

213, 633. 89

213, 510. 90

2, 000. 00

1, 877. 00

5. 05

24, 861

9, 476 活動指標3

みどり公園課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

都市建設部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

120406 斜面緑地樹木更新等事業

区分

事業区分 施策体系 120420 緑地の活用と保全活動の推進

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

公有地である斜面緑地

公有地化した斜面緑地における密集化した樹木の間伐等を行い緑地の更新を図ります。

公有地化した斜面緑地は、急傾斜地崩壊危険箇所も多く含まれており、大雨等で倒木し た場合の危険性が懸念されるため、樹木の密集と巨木化が顕著な柏原地区から笹井地区及 び稲荷山地区を順次、間伐等により樹木の更新をします。

一部委託

樹木更新等実施面積割合(柏原地区)

(活動指標1)樹木更新等実施面積

第4次狭山市総合計画で施策の課題としており、公有地である斜面緑地の倒木や昨今の 異状な自然現象での斜面の崩壊などが懸念されるなか、樹木の再生更新を促し、同時に斜 面の安定を保つためにも必要なものとなる。

倒木の防止や落葉被害の軽減、また、結果的に斜面の崩壊が発生しないことは、有効な 手法となっている。

事業設計の見直しや、県補助金の活用などにより、企業規模の拡大に努め、効率的な事 業に繋がっている。

公有地化された広大な斜面緑地は、急斜面地崩壊危険個所も多く含まれていることから 、順次、継続して事業を実施していく。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標

3, 551

3, 361

平成25年度

3, 643

3, 618

平成26年度

2, 335

2, 305

平成27年度

5, 392

6, 635

平成28年度

6. 40

11. 10

2, 000. 00

3, 500. 00

1. 53

5, 483

5, 345 活動指標3

みどり公園課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(3)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

都市建設部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

120411 身近なみどり保全活用事業

区分

事業区分 施策体系 120420 緑地の活用と保全活動の推進

必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

全ての市民

市街地やその周辺に残された貴重な緑地を借上げ、保全を図るとともに住民に憩いの場 を提供します。

市街地の緑地は、開発や相続などの要因で減少しているため、市が「ふれあい緑地」と して指定し借上げ、適正な管理を行いながら近隣住民に憩いの場として提供します。また 、緑のシンボルゾーン(奥州道)の管理を行います。

一部委託

平地林借上げ面積(ふれあい緑地内民有地のみ)

(活動指標1)借上げ平地林の箇所数

第4次狭山市総合計画の施策の主な取組みであり、市街地やその周辺に残された貴重な 緑地を借上げることで、保全を図ることができる。

市街地の緑地は、開発や相続などの要因から減少にあり、市が「ふれあい緑地」として 借り上げ、住民自ら緑地の管理に携わることや緑地に触れ合う事で、有益な活用が図られ る。

土地を借上げることで、多額な投資を要せずに効率の良い効果が得られる。

市街地の緑地は、特に財源とのバランスから、実質的借上方式としているが、平成29 年度より、土地使用貸借による契約により土地を借り受け、地域住民に開放する。 ㎡

箇所

平成24年度

事務事業評価表

成果指標

8, 985

8, 146

平成25年度

9, 784

9, 068

平成26年度

9, 648

9, 573

平成27年度

8, 361

7, 202

平成28年度

24, 349. 00

24, 349. 00

7. 00

7. 00

1, 086. 14

7, 811

7, 603 活動指標3

みどり公園課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(4)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

都市建設部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

120416 緑地保全活動推進事業

区分

事業区分 施策体系 120420 緑地の活用と保全活動の推進

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

自治会及び市民団体

緑化意識の向上を図る活動や市民参加による緑地の保全活動を推進します。

緑化に対する意識の向上、緑の重要性についての認識を高める活動や、市民参加による 緑地の地域保全活動を推進し、また、活用のしくみづくりを図ります。

一部委託

市民参加で管理している雑木林箇所率

(活動指標1)市民参加で管理している雑木林箇所数

第4次狭山市総合計画の施策の主な取組みであり、限られた予算で緑地の管理を行うた めには、市民との協働は不可欠である。

市民による積極的な緑地管理が図られるなど、市民意識の向上が見られる。

市民参加型のため、統一意識や環境学習の向上が芽生え、参加者のボラティア意識の高 揚が見られる。

市民参加型の典型的なものとなっていて、とても熱心に活動していただき、今後も引続 き緑地の保全に対し協働していく。

箇所

平成24年度

事務事業評価表

成果指標

16, 941

16, 864

平成25年度

11, 945

11, 923

平成26年度

7, 810

7, 858

平成27年度

3, 720

3, 646

平成28年度

66. 70

66. 70

6. 00

6. 00

546. 33

3, 395

3, 278 活動指標3

みどり公園課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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