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住宅営繕課 平成26年度行政評価(事務事業評価第一次評価・第二次評価)の実施結果一覧 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

023008 施設設計管理事業

区分

事業区分 施策体系 023010 都市基盤事業

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

公共建築物

公共建築物の新築、増築、改築、模様替え等を事業主管課から受託し、自らが設計監理業 務を行い、多様化するニーズに伴い施設づくりに的確に対応し、公共建築物の水準を維持 しつつ、主管課の事業目的に応えた設計監理を行ないます。

新築、増築、改築、模様替え等をする公共建築物に求められる施設水準を維持し、低コス ト、環境、バリアフリー等に配慮した設計によって、事業主管課や施設利用者の要望を反 映した施設計画を提案します。

直営

自主設計及び工事監理の実施率

(活動指標1)受託設計の実施数 (活動指標2)工事監理の実施数

市所有建築物の多くが建築後10年以上経過し老朽化が進むなか、建替工事、改修工事、耐 震化工事の必要性は高まっており、公共建築物改修計画の履行にも重要な役割を果たして いる。

12施設の耐震補強工事、4施設の空調工事、5施設の改修工事及び1施設の新築工事などの工 事が完了し、計画の推進に寄与するとともに、公共建築物に求められる施設水準を維持す ることができた。

主な事業費は設計、工事発注業務に必要なパソコン類のリース料などであり、コストを削 減する余地はない。

平成23年度

成果指標 100. 00

100. 00

5. 00

5. 00

30. 00

35. 00

平成24年度

100. 00

100. 00

5. 00

3. 00

18, 267. 33

33. 00

28. 00

1, 957. 21

54, 851

54, 802

平成25年度

100. 00

100. 00

3. 00

3. 00

18, 328. 00

30. 00

30. 00

1, 832. 80

55, 041

54, 984 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

026051 市営住宅管理事業

区分

事業区分 施策体系 026010 市民生活事業

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市営住宅施設、市営住宅入居者、市営住宅応募者

市営住宅18団地857戸の入居者情報、使用料の決定や徴収などの市営住宅に関する入居管理 業務の正確性を確保し、適正かつ迅速に事務が行えるようにすることを目的とします。

入居者情報、収入に応じた使用料の決定、使用料の徴収などの入居者管理や、各団地にお いて毎年必要とされる受水槽施設や消防施設などの施設管理の業務を行います。

一部委託

市内の市営住宅入居希望世帯(住宅困窮世帯)に対する入居充足率

(活動指標1)市営住宅空家入居募集回数

(活動指標2)空家待ち登録世帯の希望住戸に対する空き家改修工事率

公営住宅法、市営住宅条例に基づき実施している事業であり、住宅セーフティーネットと しての役割の必要性は高いものがある。

施設の維持管理業務、市営住宅の空家募集、入居者管理など市営住宅の管理運営上不可欠 なものであり、有効性は高いものがある。

主に市営住宅の建築物や建築設備などの維持修繕費用、法定点検などであり、コストを削 減する余地はない。

法的に市が行うものとして位置付けられた事業であり、見直すことなく継続する。 %

平成23年度

成果指標 100. 00

99. 10

1. 00

1. 00

100. 00

100. 00

平成24年度

100. 00

99. 00

1. 00

1. 00

49, 156. 00

100. 00

100. 00

491. 56

49, 502

49, 156

平成25年度

100. 00

98. 10

1. 00

1. 00

41, 919. 00

100. 00

100. 00

419. 19

42, 549

41, 919 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(3)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

635611 市営住宅鵜ノ木団地建替事業

区分

事業区分 施策体系 635610 市営住宅の更新と適正な管理

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市営住宅鵜ノ木団地

市営住宅上諏訪、鵜ノ木、榎団地の3団地については、準耐火構造の耐用年数である45 年を経過、若しくは達する施設であり、建物の更新による住環境の改善が不可欠な状態に あることから、市営住宅鵜ノ木団地内に集約建て替えを推進します。

上諏訪、鵜ノ木、榎団地の3団地を市営住宅鵜ノ木団地内に集約建て替えを推進します。

一部委託

市営住宅鵜ノ木団地建替え事業の年度進捗率

(活動指標1)移転説明会開催回数 (活動指標2)事業対象世帯の移転率 (活動指標3)工事進捗率

公営住宅法、市営住宅条例に基づき実施している事業であり、耐用年数を経過した団地の 建替事業は必要である。

老朽化した市営住宅の建替事業は、施設の維持管理及び入居者の安全安心の観点から非常 に有効である。

公営住宅の建替事業に精通している埼玉県住宅供給公社に委託することにより、コストの 縮減が図られている。

平成23年度

成果指標 14. 00

14. 00

1. 00

5. 00

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

14. 00

14. 00

0. 00

1. 00

35, 721. 00

13. 00

13. 33

2, 679. 74

0. 00

0. 00

36, 258

35, 721

平成25年度

14. 00

14. 00

4. 00

4. 00

7, 014. 75

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

28, 068

28, 059 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(4)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

635612 既存市営住宅改修等事業

区分

事業区分 施策体系 635610 市営住宅の更新と適正な管理

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

既存市営住宅

市営住宅は、外壁や屋上等の防水及び給排水管など経年による劣化が顕在化しています。 また、入居者の入れ替わりに伴う空家改修工事や設備機器の交換と共に、高齢化対策も実 施していく必要があります。このため、既存市営住宅の改修等事業を実施します。加えて 、旧木造住宅4団地の跡地の整理を行い、2団地については売却処分を行います。

既存市営住宅について、健全な居住施設としての機能を確保するため、各種の改修工事や 改善工事等を計画的に推進します。また、旧木造住宅跡地の整理を行い、2団地を売却処 分し、売却益を建替え事業費に充当します。

一部委託

改修工事率

(活動指標1)改修工事完了件数

公営住宅法、市営住宅条例に基づき実施している事業であり、住宅セーフティーネットと しての役割の必要性は高いものがある。

市営住宅の維持管理に必要な業務委託、修繕工事及び改修工事は必要不可欠な業務であり 、長寿命化にも繋がるものであるので、有効性は高いものがある。

主に建物や敷地の維持管理費用であり、コストの削減をする余地はない。

法的に市が行うものとして位置付けられた事業であり、見直すことなく継続する。 %

箇所

平成23年度

成果指標 100. 00

100. 00

34. 00

49. 00

平成24年度

100. 00

100. 00

37. 00

46. 00

1, 730. 26

80, 206

79, 592

平成25年度

100. 00

100. 00

35. 00

31. 00

2, 444. 23

74, 884

75, 771 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(5)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

726732 公共建築物耐震改修事業

区分

事業区分 施策体系 726710 公共施設の適正配置と計画的な管理

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市営住宅広瀬団地、市営住宅水富団地

狭山市建築物耐震改修促進計画において、市が保有する特定建築物は、平成27年度にお ける目標耐震化率を100%に設定していることから、耐震診断結果に適った改修工事を 計画的に実施する必要があります。

狭山市公共建築物改修計画に基づき耐震診断を実施し、耐震診断の結果、改修が必要な市 営住宅の耐震設計・耐震改修工事を実施します。

全部委託

市営住宅の耐震化率【耐震化済市営住宅/要耐震改修市営住宅(4棟)】

(活動指標1)耐震改修設計完了棟数 (活動指標2)耐震改修工事完了棟数

耐震改修促進法及び狭山市建築物耐震促進計画に基づき実施している事業であり、必要性 は高いものがある。

耐震改修工事による耐震性能向上により、耐用年数(70年)までの建物使用が可能になり 、長寿命化にも繋がり有効性の非常に高いものがある。

耐震診断時での改修工法に拘らず、耐震改修設計時にコストの縮減を図る見直しを行う。 %

平成23年度

成果指標 0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

0. 00

0. 00

2. 00

2. 00

3, 045. 00

0. 00

0. 00

7, 240

6, 090

平成25年度

50. 00

50. 00

2. 00

2. 00

14, 076. 00

2. 00

2. 00

14, 076. 00

62, 675

28, 152 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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