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資料DL 改正の履歴|証券保管振替機構

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Academic year: 2018

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1

業務方法書の一部改正について

1 業務方法書(平成16年5月6日通知) (下線部変更)

新 旧

(承認の基準等) (承認の基準等)

第10条 当社は、前条の申請を行った者(以下「資 格取得申請者」という。)について、次の各号に 掲げる事項その他金融商品債務引受業等の運営 に関して必要と認める事項すべてに適合すると 認めるときは、清算資格の取得を承認するものと する。

第10条 当社は、前条の申請を行った者(以下「資 格取得申請者」という。)について、次の各号に 掲げる事項その他金融商品債務引受業等の運営 に関して必要と認める事項すべてに適合すると 認めるときは、清算資格の取得を承認するものと する。

(1) (略) (1) (略)

(2) 財務基盤 (2) 財務基盤

清算資格を取得すべき期日までに、次のa又 はbに掲げる区分に従い、当該a又はbに定め る基準に適合すると見込まれること。

清算資格を取得すべき期日までに、次のa又 はbに掲げる区分に従い、当該a又はbに定め る基準に適合すると見込まれること。

a (略) a (略)

b 金融商品取引業者以外の者 b 金融商品取引業者以外の者

(a)・(b) (略) (a)・(b) (略)

(c) 銀行及び優先出資法第2条第1項に規 定する協同組織金融機関(以下「銀行等」と いう。)にあっては、海外営業又は事業拠点 を有する場合は国際統一基準に係る単体及 び連結自己資本比率が8パーセント以上、海 外営業又は事業拠点を有しない場合は国内 基準に係る単体及び連結自己資本比率が4 パーセント以上であること(外国銀行にあっ ては、これに準ずる場合に該当しているこ と)、保険会社にあっては、単体及び連結ソ ルベンシー・マージン比率が400パーセン ト以上であること。

(c) 銀行及び優先出資法第2条第1項に規 定する協同組織金融機関(以下「銀行等」と いう。)にあっては、海外営業又は事業拠点 を有する場合は国際統一基準に係る単体及 び連結自己資本比率が8パーセント以上、海 外営業又は事業拠点を有しない場合は国内 基準に係る単体及び連結自己資本比率が4 パーセント以上であること(外国銀行にあっ ては、これに準ずる場合に該当しているこ と)、保険会社にあっては、ソルベンシー・ マージン比率が400パーセント以上であ ること。

(3) (略) (3) (略)

2・3 (略) 2・3 (略)

(DVP参加者の業務方法書違反等に係る措置) (DVP参加者の業務方法書違反等に係る措置)

(2)

2

2 (略) 2 (略)

3 当社は、DVP 参加者が次の各号のいずれかに該 当することとなった場合には、当該 DVP 参加者を 審問のうえ、その事由の消滅するまで、当該 DVP 参加者を当事者とする清算対象取引に基づく債 務の引受けの全部又は一部の停止を行うことが できる。

3 当社は、DVP 参加者が次の各号のいずれかに該 当することとなった場合には、当該 DVP 参加者を 審問のうえ、その事由の消滅するまで、当該 DVP 参加者を当事者とする清算対象取引に基づく債 務の引受けの全部又は一部の停止を行うことが できる。

(1)~(5) (略) (1)~(5) (略)

(6) 保険会社について、単体又は連結ソルベ ンシー・マージン比率が100パーセントを下 回ったとき。

(6) 保険会社について、ソルベンシー・マー ジン比率が100パーセントを下回ったとき。

4・5 (略) 4・5 (略)

2 附 則

参照

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