ファイル名:0000000_1_0573647502402.doc 更新日時:2012/02/14 19:18:00 印刷日時:12/02/14 19:22
四 半 期 報 告 書
(第59期第3四半期)
ニプロ株式会社
E 0 平 6 8 8
ファイル名:0000000_3_0573647502402.doc 更新日時:2009/11/13 11:05:00 印刷日時:12/02/14 19:22
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平7条の年0の に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力ン印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を曒尾に 綴 込ん おります。
ニプロ株式会社
ファイル名:0000000_4_0573647502402.doc 更新日時:2012/02/14 19:21:00 印刷日時:12/02/14 19:22
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………3 第 事業の状況 ………
1 事業等のモスク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 3 財政状態、経営成績及びキャッシュンフローの状況の分析 ……… 第3 提出会社の状況 ………7
1 株式等の状況 ………7 役員の状況 ……… 第 経理の状況 ………9
1 四半期連結財務諸表 ………10 その他 ………19 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………平0
四半期レビュー報告書
確認書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平4 月14日
四半期会計期間 第59期第3四半期(自 成平年 10月1日 至 成平年 1平月年1日)
会社名 ニプロ株式会社
英訳名 NIPRO CORPORATION
代表者の役職氏名 代表取締役社長 佐 野 實
本店の所在の場所 大阪市北区本庄西3 目9番3号
電話番号 大阪06(6年7平)平年年1(代表)
事務連絡者氏名 取締役経理部長 山 部 哲 彦
最寄りの連絡場所 大阪市北区本庄西3 目9番3号
電話番号 大阪06(6年7平)平年年1(代表)
事務連絡者氏名 取締役経理部長 山 部 哲 彦
縦覧に供する場所 ニプロ株式会社 東京営業部
(東京都文京区本郷 目3番 号)
株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町 番1号)
株式会社大阪証券取引所
(大阪市中央区北浜一 目 番16号)
第一部 企業情報
第 企業の概況
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し おりません。
.売上高には、消費税等は含まれ おりません。
3.第58期第3四半期連結累計期間の四半期包括利益の算定にあたり、 包括利益の表示に関する会計基準 (企業会計基準第平5号 成平平 6月年0日)を適用し、遡及処理し おります。
.当社は 成平年 月平7日開催の取締役会の決議に基 き、 成平年 10月1日付 普通株式1株を 株に株式 分割し おります。
5.第 59 期 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、 1 株 当 た り 当 期 純 利 益 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 号 成平平 6月年0日 、 1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第 号 成平平 6月年0日公表分 及び 1株当たり当期純利益に関する実務上の取扱い 実務対応報告第9 号 成平平 6月年0日 を適用し おります。この適用により、 成平年 10月1日に行った株式分割は、前 連結会計 度の期首に行われたと仮定し、1株当たり四半期 当期 純利益及び潜在株式調整後1株当たり 四半期 当期 純利益を算定し おります。
主要な経営指標等の推移
回次
第58期 第3四半期 連結累計期間
第59期 第3四半期 連結累計期間
第58期
会計期間
自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日
自 成平年 月1日 至 成平年 1平月年1日
自 成平平 月1日 至 成平年 3月年1日
売上高 (百万円) 145ん平平年 159ん644 195ん94平
経常利益 (百万円) 9ん959 9ん680 1年ん年71
四半期(当期)純利益 (百万円) 4ん00平 平ん年年1 平ん455
四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 平ん646 △平0ん577 △4ん44平
純資産額 (百万円) 116ん118 86ん8年年 109ん0年7
総資産額 (百万円) 406ん平86 477ん774 476ん510
1株当たり四半期 (当期)純利益
(円) 年1.56 18.年8 19.年6
潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益
(円) 平8.47 16.09 17.44
自己資本比率 (%) 平7.9 17.年 平平.4
回次
第58期 第3四半期 連結会計期間
第59期 第3四半期 連結会計期間 会計期間
自 成平平 10月1日 至 成平平 1平月年1日
自 成平年 10月1日 至 成平年 1平月年1日
1株当たり四半期純利益 (円) 1平.09 14.77
当第3四半期連結累計期間におい 、当社及び当社の関係会社 営ん いる事業の内容に重要な変更は ありません。
また、主要な関係会社の異動は、以 のとおり あります。
<医療事業>
新規連結:ニプロインデ゛アコーポレーションPVT LTD.、尼普洛医療器械 合肥 暼限公司、ニプロ メデ゛カルコーポレーションプロチゝトスメデ゛コスLtda.
<医薬事業>
主要な関係会社の異動はありません。
<材料事業>
新規連結:ニプログラスインデ゛アLTD.、 林尼普洛嘉恒薬用包装暼限公司、ニプロチューノグラス LTD.( 成 平年 10 月 に チ ュ ー ノ グ ラ ス コ ン ゾ ヂ ー ゲ LTD. ら 社 名 変 更 )、ニ プ ロ グ ラ ス ア メ モ カ ス コ ー ポ レ ー シ ョ ン、ニ プ ロ グ ラ ス フ ラ ン ス S.A.S.、ニ プ ロ グ ラ ス ベ ル グ ャ ヘ N.V.、安陽尼普洛昌達医薬包装暼限公司
<その他事業>
主要な関係会社の異動はありません。 2 事業の内容
第2 事業の状況
当第3四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の 断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生または前事業 度の暼価証券報告 書に記載した 事業等のモスク に い の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等は行われ おりません。
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の曒日現在におい 当社グループ 当社および連結 子会社 断したもの あります。
(1) 業績の状況
当第3四半期連結累計期間の世界経済は、米国の晙気回復の遅れや、欧州の金融市場の混乱により、 総 減 感 強まるな 推移しました。
一方、わ 国経済におい は、東日本大震災後の供給制約の解消による経済活動の持ち直しにより、 一部におい 晙気回復の兆し 見られたものの、一方におい 円高基調の 続や、原子力発電事故の悪 影響の顕在化により、先行き不透明感 高まる状況 推移しました。
このような状況 、当社グループにおきまし は、震災による営業拠点の一部被災や工場の生産停 止な に い は、 従来の機能を回復させるとともに、主要事業における世界一を目指すべく、海 外における生産拠点の構築や販売拠点の確保に い も積極的に取り組ん まいりました。
こ の 結 果、当 第 3 四 半 期 累 計 期 間 の 売 上 高 は、前 同 期 比 9.9% 増 加 の 1ん596 億 44 百 万 円 と な り ま し た。利益面におきまし は、営業利益は販売費及び一般管理費の増加により前 同期比5.4%減少の1年5 億 9 百 万 円 と な り、経 常 利 益 は 前 同 期 比 平.8%減 少 の 96 億 80 百 万 円 と な り ま し た。また、四 半 期 純 利 益は災害による損失の発生等により特別損失 増加し、前 同期比41.7%減少の平年億年1百万円となりま した。
セグメントの業績を示すと、次のとおり あります。
<医療事業>
医療事業の国内販売におきまし は、東日本大震災の復興遅延や晙気の低迷感 高まるな 推移 し、市場環境、経営環境は大変厳しいものになりました。
このような状況 、製品別売上 は、自動化機能を暼した 透析用監視装置 V- 等の透 析 シ ス ゾ ヘ、透 析 関 連 医 薬 品 あ る、ろ 過 型 人 工 腎 臓 用 補 液 キ ノ パ ッ ク i や 血 液 凝 固 阻 止 剤 バ パ モ ン ヂ ト モ ゞ ヘ プ レ フ ゛ ル チ シ モ ン グ 、透 析 関 連 製 品 の 血 液 透 析 濾 過 器 マ キ シ フ ラ ッ ク ス 大きく伸張し、経腸栄養関連製品 は、半固形食品 カーヘソモッチ や栄養カゾーゾル、検 査関連製品 はグルコース分析装置、トスキュラー関連製品 は、 T イイチワイボー YS S や冠動脈スゾント コロフレックス 等を伸 すこと きました 、震災の影響により一時的 に売上 減少した輸液ン注射関連製品、中空糸型透析器は、回復基調にあるものの低調に推移しまし た。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析
一方、海外販売におきまし は、外国為替相場 チルおよびマーロに対し 円高 進 大きな影響 を け ま し た 、海 外 工 場 製 品 を 海 外 販 社 直 接 取 引 を 行 う こ と 為 替 モ ス ク の 低 減 を 図 る と と も に、地域に密着した販売展開を引き続い 行っ まいりました。この結果、製品別売上 は、血糖測 定器の海外販売 顕著に伸び、透析市場 の積極的な販売活動によっ 人工透析器、ならびに関連製 品な も堅実な推移となりました。また、医薬用イラス製品に い も高い品質の評価を け 調 に伸 し き おります。インチ工場を始めとし 中国合肥工場、インチネシア工場、トングラデシ ュ各工場 は完成に向け 調に建設 進められ おり、 成平4 7月には、インチ工場の稼働 始 まること ら販売準備を開始し おります。
この結果、当事業の売上高は1ん059億年年百万円(前 同期比7.9%増)、セグメント利益(営業利益)は 1年6億17百万円(前 同期比6.年%減)となりました。
<医薬事業>
医薬事業におきまし は、低価格ン高品質の医薬品供給を使命とするグゟネモック医薬品部門と、 多様な医薬品に対応可能な、顧客ニーゲに対応した高付加価値製品を提案する製造 部門に大別さ れます。
グゟネモック医薬品部門 は、 成平4 度曒ま に数 シゟアを年0%以上に 大する という国 の目標のもと、今後も使用促進諸施策 講 られ、更なる市場の 大 予想されるな 、大手医薬品 メーカーの本格参入や外資系グゟネモックメーカーの攻勢な により、国内市場を取り巻く競 環境 は熾烈化を極め おります。
このような状況 にあっ 、当部門 は調剤薬局 の販売促進活動の強化、医薬品卸との連携強化 を通 、経口剤のシゟア 大に 力するとともに、 急性期入院医療費の包括支払方式 対象 病 院 を 中 心 に 一 層 の 情 報 提 供 に 努 め た こ と な に よ り、主 力 品 あ る 注 射 剤 の 売 上 高 は 堅 調 に 推 移 し、前 同期を上回ることになりました。
他方、製造 部門 は通常の 製造の 、開発 、付加価値化の支援な 多様な キー ビスの提供を旨とし、きめ な 営業に努め まいりました。また、当期におい は、東日本大 震災による一部工場の操業度低 という難局もありました 、複数の大型製品 出荷を開始したこと な ら、最終的に前 同期を上回る売上高を達成すること きました。
この結果、当事業の売上高は年1平億10百万円(前 同期比8.5%増)、セグメント利益(営業利益)は年5 億84百万円(前 同期比89.8%増)となりました。
<材料事業>
材料事業におきまし は、医薬用硝子管のアンプル生地管は国内需要の市況の低迷により、売上高 は前 同期に比べ減少しました。一方、管瓶用生地管は、国内需要の好調とともに、海外販売も強化 したことにより、前 同期に比べ増加しました。また、インチ、中国に続き、ロシアにおける医薬用 硝子事業の構築を進め、海外 の営業活動を展開し おります。魔法瓶用硝子は海外輸出 堅調に推 移し、国内市場におい は震災による節電指向 、硝子魔法瓶の需要増の追い風となり、全体とし 前 同期に比べ増加しました。照明用硝子のうち、自動車用電球関連は、震災の影響による減産 ら 通常生産 回復しました。し しな ら、液晶デ゛スプレイ用のトックライト硝子は、L 化によ っ 需要 低迷し、照明用硝子製品、電球用生地管の売上は前 同期に比べ減少しました。
医薬品包装容器に関しまし は、当社の持 プラスチック、ガヘ、金属加工技術を背晙に、医薬用 ガヘ栓、抗菌剤用トッグ、キット製剤用容器は 調な伸びを示しました 、プレフ゛ルチシモング用 部材等は若 の減少となりました。
医薬品調整ン投与デトイスに関しまし は、 調な伸びを示すとともに、多岐にわたるニーゲに対 し 、独 自 の 開 発 並 び に 各 製 薬 メ ー カ ー と の 共 同 開 発 に よ り、更 な る 製 品 化 を 進 め お り ま す。ま た、国内外の製薬メーカーと、将来の薬剤キット化、在宅自己注射シスゾヘ化、水無し 飲める
口腔内崩壊 錠等 の剤形変更を視野に入れた総合的な医薬品のライフキイクルマネグメント の 協力を行い、医薬品製造開発ン製造 を引き続き進め おります。
この結果、当事業の売上高は平平年 億円(前 同期比平4.0%増 )、セグメント利益(営業利益)は1年 億1平 百万円(前 同期比年4.5%減)となりました。
<その他事業>
その他事業におきまし は、不動産賃貸による売上高 億円(前 同期比年6.年%減)、セグメント 利益(営業利益)は1億68百万円(前 同期比15年.8%増)となりました。
(平) 財政状態の分析
当第3四半期連結 会計期間曒の資産合計は4ん777億74 百万円 、前連結会計 度曒に比べ1平億64 百万 円の増加となりました。このうち流動資産は16平億77百万円の増加、固定資産は150億1年百万円の減少と なりました。流動資産の増加の主な要因は、 取手形及び売掛金 99億88百万円増加したことによるも の あり、固 定資産の減少の主な要因は、投資 暼価 証券 年平0 億 年5 百 万 円、差入 保 証 金 年5 億年6 百万円 減少したことによるもの あります。
一方、 債合計は年ん909億41百万円 、前連結会計 度曒に比べ平年4億68百万円の増加となりました。 このうち流動 債は96億70百万円の増加、固定 債は1年7億98百万円の増加となりました。流動 債の 増加の主な要因は短期借入金 11平億77百万円増加したことによるもの あり、固定 債の増加の主な 要因は、長期借入金 190億平9百万円増加したことによるもの あります。
純資産合計は868億年年百万円 、前連結会計 度曒に比べ平平平億3百万円の減少となりました。この結 果、自己資本比率は前連結会計 度曒と比べ5.1%減少し、17.年%となりました。
(年) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変 更および新たに生 た課 はありません。
(4) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は4年億5百万円 あります。
(5) 従業員数
(連結会社の状況)
当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お い 、材 料 事 業 1ん595 人 増 加 し お り ま す 、主 と し 林 尼 普 洛 嘉恒薬用包装暼限公司、ニプロチューノグラスLTD.( 成平年 10月にチューノグラスコンゾヂーゲLTD. ら社名変更)、ニプログラスアメモカスコーポレー ション、ニプログラスフランスS.A.S.をそれ れ 連結子会社としたことによるもの す。
なお、従業員数は、当社グループ ら当社グループ外 の出向者を除き、当社グループ外 ら当社グ ループ の出向者を含 就業人員数 あります。
第 提出会社の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
(注) 成平年 月平7日開催の取締役会の決議に基 き、 成平年 10月1日付 株式分割に伴う定款の一部変更 行 われ、発行可能株式総数は平00ん000ん000株増加し、400ん000ん000株となっ おります。
発行済株式
(注) 1 提出日現在の発行数には、 成平4 月1日 らこの四半期報告書提出日ま の新株予約権の行使により発 行された株式数は、含まれ おりません。
成平年 月平7日開催の取締役会の決議に基 き、 成平年 10月1日付 普通株式1株を 株に株式分割い た し ま し た。こ れ に よ り 株 式 数 は 6年ん878ん505 株 増 加 し、発 行 済 株 式 総 数 は 1平7ん757ん010 株 と な っ お り ま す。
(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
(注) 成平年 月平7日開催の取締役会の決議に基 き、 成平年 10月1日付 普通株式1株を 株に株式分割し おります。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 400ん000ん000
計 400ん000ん000
種類
第3四半期会計期間曒 現在発行数(株) ( 成平年 1平月年1日)
提出日現在 発行数(株) ( 成平4 月14日)
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品
取引業協会名
内容
普通株式 1平7ん757ん010 1平7ん757ん010
東京証券取引所 大阪証券取引所 各市場第一部
単 元 株 式 数 は 100 株 あります。
計 1平7ん757ん010 1平7ん757ん010 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
(千株)
発行済株式 総数残高
(千株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 成平年 10月1日
(注)
6年ん878 1平7ん757 ― 58ん000 ― 6年5
(6) 大株主の状況
当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。
(7) 議決権の状況
当第3四半期会計期間曒日現在の 議決権の状況 に い は、株主名簿の記載内容 確認 きない ため、記載すること きないこと ら、直前の基準日( 成平年 9月年0日)に基 く株主名簿による記 載をし おります。
発行済株式
成平年 9月年0日現在
(注) 1 完全議決権株式(その他) および 単元未満株式 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 そ れ れ400株(議決権 個)および10株含まれ おります。
単元未満株式 欄の普通株式には、当社所暼の自己株式 69株含まれ おります。
自己株式等
成平年 9月年0日現在
該当事項はありません。
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
(自己保暼株式) 普通株式
456ん800
― ―
完全議決権株式(その他)
普通株式
6年ん年18ん400
6年年ん184 ―
単元未満株式
普通株式
10年ん年05
― ―
発行済株式総数 6年ん878ん505 ― ―
総株主の議決権 ― 6年年ん184 ―
所暼者の氏名 又は名称
所暼者の住所
自己名義 所暼株式数
(株)
他人名義 所暼株式数
(株)
所暼株式数 の合計
(株)
発行済株式総数 に対する所暼 株式数の割合(%) (自己保暼株式)
ニプロ株式会社
大阪市北区本庄西 3 目9番3号
456ん800 ― 456ん800 0.7平
計 ― 456ん800 ― 456ん800 0.7平
2 役員の状況
第4 経理の状況
当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成 19 内 府令第64号)に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間( 成平年 10月1 日 ら 成 平年 1平 月 年1 日 ま ) 及 び 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 ( 成 平年 月 1 日 ら 成 平年 1平 月 年1 日 ま
)に係る四半期連結財務諸表に い 、大阪監査法人による四半期レビューを け おります。 1.四半期連結財務諸表の作成方法に い
.監査証明に い
1 四半期連結財務諸表 (1) 四半期連結貸借対照表
(単位:百万円) 前連結会計 度
( 成平年 3月年1日)
当第3四半期連結会計期間 ( 成平年 1平月年1日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 81ん115 79ん6平4
取手形及び売掛金 61ん平年7
※平
71ん平平6
商品及び製品 4平ん697 47ん185
掛品 6ん78年 8ん年79
原材料及び貯蔵品 11ん461 1平ん8平4
繰延税金資産 4ん平04 年ん5年5
その他 9ん9年5 11ん0年8
貸倒引当金 △414 △516
流動資産合計 平17ん0平1 平年年ん平98
固定資産 暼形固定資産
建物及び構築物 111ん年5年 11年ん96平
減価償却累計額及び減損損失累計額 △61ん064 △6平ん平年年
建物及び構築物 純額 50ん平89 51ん7平8
機械装置及び運搬具 1年5ん449 14平ん年09
減価償却累計額及び減損損失累計額 △9平ん年61 △10平ん19平
機械装置及び運搬具 純額 4年ん087 40ん117
土地 平0ん115 平0ん40平
モース資産 1ん519 1ん658
減価償却累計額 △4年7 △658
モース資産 純額 1ん08平 999
建設仮勘定 8ん989 平0ん514
その他 平7ん150 平7ん781
減価償却累計額及び減損損失累計額 △平平ん平09 △平平ん906
その他 純額 4ん941 4ん874
暼形固定資産合計 1平8ん505 1年8ん6年7
無形固定資産
のれん 7ん8年年 14ん年87
モース資産 平91 年平0
その他 5ん44平 6ん070
無形固定資産合計 1年ん568 平0ん778
投資その他の資産
投資暼価証券 105ん564 7年ん5平8
繰延税金資産 平ん489 6ん平86
差入保証金 年ん905 年69
その他 8ん4年9 7ん8年5
貸倒引当金 △平ん984 △平ん959
投資その他の資産合計 117ん414 85ん060
固定資産合計 平59ん488 平44ん475
資産合計 476ん510 477ん774
(単位:百万円) 前連結会計 度
( 成平年 3月年1日)
当第3四半期連結会計期間 ( 成平年 1平月年1日) 債の部
流動 債
支払手形及び 掛金 年年ん581
※平
年5ん年91
短期借入金 96ん659 107ん9年6
コマーシャルンペーパー 10ん000 10ん000
1 内償還予定の社債 5ん000 5ん000
モース債務 年75 417
未払金 5ん771 4ん84年
未払役員賞与 平08 -
未払法人税等 年ん165 平ん1平7
賞与引当金 平ん11平 1ん619
役員賞与引当金 平6 1年1
事業整理損失引当金 1ん954 1ん954
災害損失引当金 4ん040 1ん469
設備関係支払手形 5ん9年7 6ん平18
その他 7ん568 8ん961
流動 債合計 176ん401 186ん071
固定 債
社債 4年ん000 44ん000
転換社債型新株予約権付社債 15ん000 15ん000
長期借入金 1平0ん549 1年9ん579
モース債務 1ん086 989
繰延税金 債 7ん465 977
退職給付引当金 1ん615 1ん819
役員退職慰労引当金 668 685
訴訟損失引当金 170 170
その他 1ん516 1ん648
固定 債合計 191ん070 平04ん869
債合計 年67ん47平 年90ん941
純資産の部 株主資本
資本金 平8ん66年 58ん000
資本剰余金 平9ん97平 6年6
利益剰余金 46ん6年1 46ん1年4
自己株式 △864 △864
株主資本合計 104ん40年 10年ん906
その他の包括利益累計額
その他暼価証券評価差額金 11ん年87 △4ん9平5
為替換算調整勘定 △9ん平81 △16ん平15
その他の包括利益累計額合計 平ん106 △平1ん140
少数株主持分 平ん5平7 4ん067
純資産合計 109ん0年7 86ん8年年
債純資産合計 476ん510 477ん774
(平) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
単位:百万円 前第3四半期連結累計期間
(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日)
当第3四半期連結累計期間 (自 成平年 月1日
至 成平年 1平月年1日)
売上高 145ん平平年 159ん644
売上原価 101ん平00 111ん年98
売上総利益 44ん0平平 48ん平46
販売費及び一般管理費 平9ん7年6 年4ん7年6
営業利益 14ん平86 1年ん509
営業外収益
取利息 平48 414
取配当金 654 94平
その他 平86 608
営業外収益合計 1ん190 1ん966
営業外費用
支払利息 1ん768 平ん467
為替差損 年ん年67 平ん795
持分法による投資損失 176 69
その他 平05 46年
営業外費用合計 5ん517 5ん795
経常利益 9ん959 9ん680
特別利益
固定資産売却益 15 117
取補償金 1平平 -
販売権許諾料 年00 -
退職給付制度改定益 45年 -
国庫補助金 - 89
その他 85 10
特別利益合計 976 平18
特別損失
固定資産除却損 97 平96
異常製造原価 159 -
事業整理損 906 -
減損損失 - 470
災害による損失 - 1ん018
その他 190 448
特別損失合計 1ん年5年 平ん平年4
税金等調整前四半期純利益 9ん581 7ん664
法人税、住民税及び事業税 4ん平14 4ん115
法人税等調整額 968 785
法人税等合計 5ん18年 4ん901
少数株主損益調整前四半期純利益 4ん年98 平ん76平
少数株主利益 年95 4年0
四半期純利益 4ん00平 平ん年年1
四半期連結包括利益計算書 第3四半期連結累計期間
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間
(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日)
当第3四半期連結累計期間 (自 成平年 月1日
至 成平年 1平月年1日)
少数株主損益調整前四半期純利益 4ん年98 平ん76平
その他の包括利益
その他暼価証券評価差額金 △9平年 △16ん年1平
為替換算調整勘定 △8平8 △7ん0平7
その他の包括利益合計 △1ん75平 △平年ん年40
四半期包括利益 平ん646 △平0ん577
内訳
親会社株主に係る四半期包括利益 平ん平7年 △平0ん915
少数株主に係る四半期包括利益 年7年 年年7
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更
会計方針の変更等
追加情報
当第3四半期連結累計期間
(自 成平年 月1日 至 成平年 1平月年1日) 連結の範囲の重要な変更
ニプロインデ゛アコーポレーションPVT LTD.、尼普洛医療器械 合肥 暼限公司、ニプログラスインデ゛アLTD. および 林尼普洛嘉恒薬用包装暼限公司に い は、重要性 増加したことにより第1四半期連結会計期間 ら 連結の範囲に含め おります。
また、ニプロチューノグラスLTD.( 成平年 10月にチューノグラスコンゾヂーゲLTD. ら社名変更)に い は、 重要性 増加したことにより第 四半期連結会計期間 ら連結の範囲に含め おります。
また、ニプログラスアメモカスコーポレーション、ニプログラスフランスS.A.S.、ニプログラスベルグャヘN.V. および安陽尼普洛昌達医薬包装暼限公司に い は、重要性 増加したことにより、ニプロメデ゛カルコーポレ ーションプロチゝトスメデ゛コスLtda.に い は新たに設立したことにより、当第3四半期連結会計期間 ら 連結の範囲に含め おります。
当第3四半期連結累計期間
(自 成平年 月1日 至 成平年 1平月年1日) (会計方針の変更)
第1四半期連結会計期間より、 1株当たり当期純利益に関する会計基準 (企業会計基準第 号 成平平 6 月年0日)、 1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針 (企業会計基準適用指針第 号 成平平 6月 年0日公表分)及び 1株当たり当期純利益に関する実務上の取扱い (実務対応報告第9号 成平平 6月年0日) を適用し おります。
また、 成平年 月平7日開催の取締役会の決議に基 き、 成平年 10月1日付 普通株式1株を 株に株式分割 し おります。この適用により、当該株式分割は、前連結会計 度の期首に行われたと仮定し、1株当たり四半 期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定し おります。
なお、これによる影響に い は、 1株当たり情報 に記載し おります。
当第3四半期連結累計期間
(自 成平年 月1日 至 成平年 1平月年1日) (会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準の適用)
第1四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、 会計上の変更及び誤 謬の訂正に関する会計基準 企業会計基準第平4号 成平1 1平月 日 及び 会計上の変更及び誤謬の訂正に 関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第平4号 成平1 1平月 日 を適用し おります。 (法人税率の変更等による影響)
成平年 1平月 日に 経済社会の構造の変化に対応した税制の構築を図るための所得税法等の一部を改正する法 成平年 法 第114号 及び 東日本大震災 らの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保 に関する特別措置法 成平年 法 第117号 公布され、 成平4 月1日以後に開始する連結会計 度よ り法人税率 変更されることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金 債は、一時差異等の解消 見込まれる連結会計 度に対応した改正後の税率を基礎とした法定実効税率により計算し おります。この結 果、繰延税金資産の純額は614百万円減少し、法人税等調整額 借方 平平0百万円増加し おります。
注記事項
(四半期連結貸借対照表関係)
(四半期連結キャッシュンフロー計算書関係)
当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 係 る 四 半 期 連 結 キ ャ ッ シ ュンフ ロ ー 計 算 書 は 作 成 し お り ま せ ん。な お、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含 。)及び のれんの償却額は、次のとおり あります。
(株主資本等関係)
前第3四半期連結累計期間(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 1.配当金支払額
.基準日 当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第3四半期連結会計 期間の曒日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計 度曒日と比較し 著しい変動はありません。 前連結会計 度
( 成平年 3月年1日)
当第3四半期連結会計期間 ( 成平年 1平月年1日)
1 取手形割引高 年0百万円
輸出手形割引高
(US$ 9年年千) 77百万円
1 取手形割引高 41百万円
輸出手形割引高
(US$ 510千) 年9百万円
─── ※ 四半期連結会計期間曒日満期手形は、手形交換日
をもっ 決済処理し おります。従っ 、当四半 期連結会計期間曒日は、金融機関の休日 あった ため四半期連結会計期間曒日満期手形 以 の科 目に含まれ おります。
取手形 1ん074百万円
支払手形 年7年
(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 前第3四半期連結累計期間
(自 成平年 月1日 至 成平年 1平月年1日) 当第3四半期連結累計期間
減価償却費 14ん746百万円 のれんの償却額 1ん841百万円
減価償却費 15ん666百万円 のれんの償却額 平ん087百万円
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平平 6月平5日 定時株主総会
普通株式 1ん870 平9.50 成平平 3月年1日 成平平 6月平8日 利益剰余金 成平平 11月10日
取締役会
普通株式 1ん17年 18.50 成平平 9月年0日 成平平 1平月9日 利益剰余金
当第3四半期連結累計期間(自 成平年 月1日 至 成平年 1平月年1日) 1.配当金支払額
.基準日 当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第3四半期連結会計 期間の曒日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計 度曒日と比較し 著しい変動はありません。
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平年 6月平8日 定時株主総会
普通株式 1ん997 年1.50 成平年 3月年1日 成平年 6月平9日 利益剰余金 成平年 11月10日
取締役会
普通株式 761 1平.00 成平年 9月年0日 成平年 1平月9日 利益剰余金
(セグメント情報等) セグメント情報
前第3四半期連結累計期間(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 その他 の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント あり、不動産賃貸等による売上高と本社 の売上高を含ん おります。
セグメント利益の調整額△4ん平11百万円には、セグメント間取引消去平55百万円、本社費用△4ん467百万円 含まれ おります。本社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費 あります。 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。
.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。
(単位:百万円) 報告セグメント
その他 (注)1
合計
調整額 (注)
四半期連結 損益計算書
計上額 (注)3
医療 医薬 器材 計
売上高
外部顧客 の売上高 98ん150 平8ん775 17ん98平 144ん908 年14 145ん平平年 ─ 145ん平平年 セグメント間の内部
売上高又は振替高
141 1年ん448 平ん9平8 16ん517 年平 16ん550 △16ん550 ─ 計 98ん平9平 4平ん平平年 平0ん910 161ん4平6 年47 161ん774 △16ん550 145ん平平年 セグメント利益 14ん540 1ん888 平ん00平 18ん4年平 66 18ん498 △4ん平11 14ん平86
当第3四半期連結累計期間(自 成平年 月1日 至 成平年 1平月年1日) 1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 その他 の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント あり、不動産賃貸等による売上高と本社 の売上高を含ん おります。
セグメント利益の調整額△5ん17年百万円には、セグメント間取引消去6年百万円、本社費用△5ん平年7百万円 含 まれ おります。本社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費 あります。 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。
.報告セグメント との資産に関する情報
前 連 結 会 計 度 曒 に 比 べ 、 材 料 に お い 資 産 の 金 額 著 し く 増 加 し お り ま す。そ の 概 要 は、ニプログラスアメモカスコーポレーション、ニプログラスフランスS.A.S.他5社を連結子会社と したことによるもの あり、その結果、当 該セグメント資産の金額は400億80百万円 前連結会計 度曒比平年0億7年百万円増)となりました。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結累計期間 ら、報告セグメントとし 記載する事業セグメントの名称を一部変更し おり、 器材 は 材料 と表示し おります。
なお、この変更は単なる名称の の変更 あり、前第3四半期連結累計期間と事業区分自体の変更 はありません。
.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 のれんの金額の重要な変動
材料 におい ニプログラスフランスS.A.S.他3社を連結の範囲に含め おります。なお、当該 事象による前連結会計 度曒 らののれんの増加額は6平億94百万円 あります。
(単位:百万円) 報告セグメント
その他 (注)1
合計
調整額 (注)
四半期連結 損益計算書
計上額 (注)3
医療 医薬 材料 計
売上高
外部顧客 の売上高 105ん9年年 年1ん平10 平平ん年00 159ん444 平00 159ん644 ─ 159ん644 セグメント間の内部
売上高又は振替高
1ん044 14ん574 平ん689 18ん年08 年年 18ん年4平 △18ん年4平 ─ 計 106ん978 45ん784 平4ん989 177ん75平 平年4 177ん987 △18ん年4平 159ん644 セグメント利益 1年ん617 年ん584 1ん年1平 18ん514 168 18ん68年 △5ん17年 1年ん509
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上 の基礎は、以 のとおり あります。
(注) 1 成平年 月平7日開催の取締役会の決議に基 き、 成平年 10月1日付 普通株式1株を 株に株式分割し おります。
前連結会計 度の期首に当該株式分割 行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1 株当たり四半期純利益を算定し おります。
(会計方針の変更)
第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、 1 株 当 た り 当 期 純 利 益 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 号 成平平 6月年0日 、 1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針 第 号 成平平 6月年0日公表分 及び 1株当たり当期純利益に関する実務上の取扱い 実務対応 報告第9号 成平平 6月年0日 を適用し おります。この適用により、 成平年 10月1日に行った株 式分割は、前連結会計 度の期首に行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1 株当たり四半期純利益を算定し おります。
これらの会計基準等を適用しな った場合の、前第3四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益 及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、以 のとおり あります。
成平年 11月10日開催の取締役会におい 、第59期の中間配当を行うことを決議いたしました。 中間配当金総額 761百万円
1株当たりの額 1平円
項目 (自 成平平 月1日
至 成平平 1平月年1日) 前第3四半期連結累計期間
(自 成平年 月1日 至 成平年 1平月年1日) 当第3四半期連結累計期間
(1) 1株当たり四半期純利益 年1円56銭 18円年8銭
(算定上の基礎)
四半期純利益(百万円) 4ん00平 平ん年年1
普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―
普通株式に係る四半期純利益(百万円) 4ん00平 平ん年年1
普通株式の期中 均株式数(千株) 1平6ん845 1平6ん84年
(平) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 平8円47銭 16円9銭
(算定上の基礎)
四半期純利益調整額(百万円) ― ―
普通株式増加数(千株) 1年ん774 18ん105
希薄化効果を暼しないため、潜在株式調整後1株当たり 四半期純利益の算定に含めな った潜在株式 、前連結 会計 度曒 ら重要な変動 あったものの概要
― ―
1株当たり四半期純利益 6年円1平銭 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 56円9年銭
2 その他
第二部 提出会社の保証会社等の情報
該当事項はありません。
成平4 月10日 ニプロ株式会社
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いるニ プロ株式会社の 成平年 月1日 ら 成平4 3月年1日ま の連結会計 度の第3四半期連結会計期間( 成平年 10月1日 ら 成平年 1平月年1日ま )及び第3四半期連結累計期間( 成平年 月1日 ら 成平年 1平 月年1日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半 期連結包括利益計算書及び注記に い 四半期レビューを行った。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者 必要と 断した内部統制を整備及び運用す ること 含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 ら四半期連結財務 諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認められる四半 期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行った。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実 施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施される。四半期レビュー手続は、 国にお い 一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公 正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、ニプロ株式会社及び連結子会社の 成平年 1平月年1日現在の財政状態及び同日をもっ 終了する第3四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示し い ないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認められな った。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 上
独立監査人の四半期レビュー報告書
大阪監査法人
代表社員 業務執行社員
公認会計士 橋 本 義 嗣 印
代表社員 業務執行社員
公認会計士 安 岐 浩 一 印
代表社員 業務執行社員
公認会計士 坂 東 和 宏 印
(注) 1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期 報告書提出会社) 別途保管し おります。
.四半期連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれ いません。
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平4 月14日
会社名 ニプロ株式会社
英訳名 NIPRO CORPORATION
代表者の役職氏名 代表取締役社長 佐 野 實
最高財務責任者の役職氏名 ─
本店の所在の場所 大阪市北区本庄西3 目9番3号
縦覧に供する場所 ニプロ株式会社 東京営業部
(東京都文京区本郷 目3番 号)
株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町 番1号)
株式会社大阪証券取引所
(大阪市中央区北浜一 目 番16号)
当社代表取締役社長佐野實は、当社の第59 期第3四半期(自 成平年 10 月1日 至 成平年 1平月年1 日)の四半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしまし た。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
2 特記事項