平
成三十
年度
国
語
採
点
基
準
大
問
解
答
配
点
備
考
青森
県の中
学生の
海外
派遣
3
(1)
日
本
に
つ
い
て
も
っ
と
知
り
た
く
な
っ
た
と
い
う
意
見
4
(2)
1
が
多か
ったこ
と。
5
1
4
4
(3)
( 例)
相手の
労苦
へのね
ぎら
い。
4
(4)
ア
はあ
く
イ
せ
っ
ち
ゅ
う
各1
(1)
ウ
きん
さ
エ
ゆる
(む
)
オ
ま
かな(
う)
カ
祝
福
4
2
キ
喜
劇
ク
専
属
1
ケ
苦笑
(い)
コ
浴(
びる)
ア
1
イ
2
各2
(2)
左右
に謂
つて曰
はく
3
(1)
3
3
(2)
3
3
1
3
1
(3)
(例)
韓
休
が
宰
相
と
な
り
、
玄
宗
を
厳
し
く
い
さ
4
(4)
めた
ために
、国
が豊か
になっ
たと
いうこ
と。
(
三十
七字
)
2
4
(1)
4
4
(2)
ア
A
2
B
3
各2
(3)
4
2
イ
( 例
)全力
で競い
合っ
て走る
もの
。
4
2
(十
三字
)
ウ
( 例)
春
江
ち
ゃ
ん
に
対
す
る
本
当
の
優
し
さ
で
6
は
な
く
、
春
江
ち
ゃ
ん
に
優
し
く
し
て
や
っ
た
と
自
分でう
ぬぼ
れてい
るだ
けだ
(
四
十八字
)
4
4
(1)
A
発信
者で
ある個
体の
状態を
表す
(十
四字
)
各
2
(2)
B
他者の
行動
を変化
させ
る手段
(十三
字
)
1
4
6
(3)
5
2
3
4
(4)
3
4
(5)
(例
)他
者
と
心
的
表
象
を
共
有
す
る
こ
と
で
言
語
6
(6)
が可
能に
なり、
言語
によっ
てア
イデア
の共
有
や
改良
が行わ
れたか
ら
。
(
四
十八
字)
0
6
(
省
略
)
1
0
0
1
1
(1)
(2)
(4)
か
な
書
き
の
も
の
も
、
誤
字
、
あ
て
字
が
あ
るもの
も認める
。
同じ
内容で
あれば
よい。
(2)
上
記
の
例
以
外
で
も
、
「 お
つ
か
れ
さ
ま
」
(4)
にこ
められた
意味と
して適
切な内
容
であれ
ばよい
。
・
「 ね
ぎらい」
は
、「感謝
」など
もよい
。
3
上
記の例
以外で
も、条
件を満
たし、
(4)
同
じ内容
であれば
よい。
・
「 玄宗を
厳しく
いさめた
」は、
「 玄宗
が宴
会で度
を越す
たびに
いさめ
た」
など
もよい
。
6
※
次
の二つの
条件を
満たし
ている
もの
を正
答とす
る。
①
第
一
段
落
に
、
【
批
評
す
る
観
点
】
を
も
とに、
気づい
たこと
を書い
ている
。
②
第二
段落に
、①の
気づい
たこと
をふ
まえて
、自分
の意見を
書いて
いる。
※
次の
点
に
あて
は
まる
場
合は
点数
を
減
ず
る。
・
字数が
百五十字
未満、
または
二百字
を
超えた場
合は1
点を減
ずる。
・二
段
落
構
成
で
な
い
場
合
は
1
点
を
減
ず
る
。
・表
現に関
する誤り
(文法
、文体
、語
句の意
味、用
法、主
述の照
応等)
が
三か所
あるも
のは1
点、四
か所以
上
あるも
のは2
点を減
ずる。
・表記
に関する
誤り(
文字、
かなづ
か
い、句読
点、符
号の使
い方等
)につ
い
ても、
右の基
準を適
用する
。
4
イ
上
記の例
以外でも
、条件
を満た
し
、
(3)
文意に
沿った
内容で
あれば
よい。
ウ
上記
の例以
外でも
、条件
を満た
し
、
文意に
沿った内
容であ
ればよ
い。
・
「 春
江
ち
ゃ
ん
に
優
し
く
し
て
や
っ
た
」
は
、「自
分は足
が速い」
な
どもよ
い
。
5
上記の
例以外
でも、
条件を
満たし、
(6)
同じ内
容であれ
ばよい