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環境に対する意識の向上 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

環境経済部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

110301 環境学習推進事業

区分

事業区分 施策体系 110310 地域での環境学習の推進

必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市民

生涯学習や学校教育の場において、身近な環境から地球環境まで、幅広い視点から環境 学習を進め、環境保全に対する理解や意識の向上を図ります。

生涯学習や学校教育の場において、身近な環境から地球環境まで、幅広い視点から環境 学習を進め、環境保全に対する理解や意識の向上を図ります。特に学校では、地域や学校 、児童生徒の実態などを踏まえ、総合的な学習の時間などにおいて、地域の自然や社会の 中での体験や活動を通して、感受性を高め、問題解決能力や環境を守ろうとする心と態度 を育てていきます。

直営

環境講座への参加者数

( 活動指標1)公民館などにおける環境講座の開催件数(年間)

昨年度の事務事業評価の第三者評価では妥当と判定されたものの、指摘を受けた点があ ったことから、それらを改善するため、事業の実施に先立ち、関係する社会教育課、各公 民館との打合わせを行い連携を深めるとともに、体験型学習の後に振り返りやフォローア ップを実施するよう働きかけた。

市民、児童・生徒への環境学習の推進は、環境保全に対する理解や意識の向上が図られ 必要性は高い。

環境講座の参加者及び開催件数はともに予定には達し、これにより日常生活において、 環境配慮への取り組みをかく実践するなど、環境に対する意識の向上が図られた。

環境講座を市民団体(NPO法人)等と協働して実施することで、市民ニーズにあった 講座を効率的に開催することができた。

市民意識調査の結果によると、平成27年度は平成22年度に比べ、大部分の年代で「環境 よりも便利」を選択した人が増えており、年齢が低くなるほどその割合が高くなっていた ことから、これからも環境学習推進事業を継続していく必要がある。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 1, 000. 00

488. 00

30. 00

17. 00

46. 65

828

793

平成25年度

1, 000. 00

576. 00

30. 00

16. 00

49. 75

821

796

平成26年度

1, 000. 00

621. 00

30. 00

22. 00

64. 95

1, 437

1, 429

平成27年度

1, 000. 00

805. 00

30. 00

22. 00

71. 64

1, 626

1, 576

平成28年度

1, 000. 00

1, 166. 00

30. 00

33. 00

46. 06

1, 581

1, 520 活動指標3

環境課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

学校教育部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

110311 環境学習推進事業

区分

事業区分 施策体系 110320 学校での環境学習の推進

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市内小中児童生徒

環境問題への対応は、人類共通の喫緊の課題となっています。学校では、環境問題の多 くが人間によってもたらされたものであることに気づき、私たち一人一人が環境問題につ いて理解と関心を持ち、日常生活の中で環境に配慮した主体的な行動へと結びつくよう環 境教育の充実を図ります。

生涯学習や学校教育の場において、身近な環境から地球環境まで、幅広い視点から環境 学習を進め、環境保全に対する理解や意識の向上を図ります。特に学校では、地域や学校 、児童生徒の実態などを踏まえ、総合的な学習の時間などにおいて、地域の自然や社会の 中での体験や活動を通して、感受性を高め、問題解決能力や態度を育てていきます。

直営

地球温暖化防止カードへの参加者率

環境学習を実施している小中学校数

学校において、教育活動の全体を通して、児童生徒等の発達段階に応じた環境教育を行 うことの必要性は高い。

児童生徒が、環境問題やこれに関係する資源やエネルギーの問題についての正しい理解 を深め、自ら考えて行動できるようにするために、本事業の有効性は高い。

児童生徒の学習や活動意欲を高め、環境問題に対する理解と解決についての意識を適切 に育むことができる。

各学校においては、今後も環境教育に関する全体的な指導計画に基づき、総合的な取り 組みを継続していく。また、環境教育の推進役としての役割が期待される教職員について は、より一層の指導力の向上を図り、授業の改善や充実に努めていく。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標

平成25年度 平成26年度 平成27年度 平成28年度

95. 00

95. 00

23. 00

23. 00

18. 22

435

419 活動指標3

教育センター

活動指標1

活動指標2

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[ ]

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参照

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