地域別
市民と市長のタウンミーティング
報告書
○期
日
成
2 8 年 2 月 2 0 日
武蔵野市
市民
自
のま
を自
の手
創
あ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
く
を進
いく
ロセスを大
いと考え
い
ま
そのひと
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
いま
の会
地域のま
く
の拠点
あ
コミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企画
運営方法を協議
協働
実施
地域別タウ
ンミーティング
テー
を設定
そのテー
の関連団体
協力をい
実施
テー
別タウンミーティング
そ
屋外
い
実施
青空
タウンミーティング
いま
今回
関前コミュニティ協議会との共催
第
63
回市民と市長のタウンミ
ーティング
を開催
地域の課題やま
く
い
話
合いま
の
その
結果を報告い
ま
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
意見を伺い
市政
生
まい
ま
1.日
時
成
28
年
月
20
日
土
午後1時
30
分~3時
30
分
.場
所
関前コミュニティセンター
3.主
催
関前コミュニティ協議会
武蔵野市
.参 加 者 数
3
人
.主催側出席者
市
長
邑上
守正
市民活動推進課長
北原
浩
関前コミュニティ協議会
委員長
荻原
利夫
.司
会
関前コミュニティ協議会
中村
扶
子
高橋
礼子
市民活動担当部長
秋山
真弘
.テ
ー
安全
安心
ま
く
1
.
発 言 の 要 旨
… … … …1
1
開会のあい
………1
安全
安心
ま
く
をテー
意見交換
要旨
1
.
道 路 の 安 全 確 保 と 境 浄 水 場 再 構 築
い
… … … …3
.
バス研修と防災会
い
… … … …… …… … … …… …… … …… … …… …… … … …… …… … …3
.
水 道 料 金と 境 浄 水場
い
… … … ….
特 別 養護 老 人ホ ー
い
… … … …10
3
住民同士の支え合い
をテー
意見交換
要旨
1
.
自 治会 等の 補助金
い
… … … …12
.
若者の地域参加
い
… ……… ……… ………… ……… ……… ……… ……… …… ……… ……… …13
3
.
地域の団体の協働
い
………17
.
あそべえと青少協の運動会
い
………17
.
学童
ラ
い
………19
.地域の会の情報発信と市民目線の行政施策
い
………21
閉会 のあい
… … … …24
.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
………25
3.
ン
ート
い
い
感想
………32
―
付属資料
―
-1-
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆様 今日 あい くの雨 ま 予報
う少 雨足 強く という と いま の 十分注
意い いと思 いま
皆様 ま 日 地域 ま ま 活動を
行 い い い とを大変う く思 いま と わけ
関前コミセン 地域のネットワー く 良く い と思
ま い い ベント い い 方 参加 い
のを見 い い い と いま
今日 タウンミーティングという と 中心 地域の課題と
ま そ 限 日 感 い とを 提案 質問い
私 べく丁寧 答え いと思 ま 実 多 時間 と思 い
ま
今 市役所 来週 始ま ま 議会 向け の最終的 準備を い と いま
先日 成28年度の予算案を公表 い ま 予算 と 667億6,600万円 今回 リーンセンターの建 替え工事等 含ま い 武蔵野市 過去最大規模
の予算を組 とと ま あわ コミセンを と使いや く エレベータ
ー 設置 い いコミセン 順次設置 いく と ま 来年度 関前コミセン
と緑町コミセン 設置 予定と ま
ま 関前 建設 始ま ま 特別養護老人ホー ま 建設 け く運
営 当 支援 いけ 予算 組ま い い い と いま
今日 い い 質問をい う予算案 公表 いま の 予算案を
皆様 紹 まい いと思いま ま あわ 来週水曜日 本会議 始ま
ンターネット中継 いま の ひ議会 の議論 参考 い け と思
いま
後先 ま 今日 開催 当 ま 事前の準備 関前コミセンの皆様 大
関前コミュニティ協議会 荻原利夫委員長
皆 当コミセンの委員長の荻原と申 ま く 願い ま
実 の地域 タウンミーティングを開催 の 9年ぶ とい う と その当時 いぶ関前の地域 町並 変わ ま 以前 空 地や畑 く あ ま のと
建物 い い 建 う 畑 少 く まい ま そ 中 話を皆 と いいの と担当課と 相談 の 関前 あま 大 課題 い と思 いま
各地 い い 災害 起 いま の 安全 安心 という と を一番 考え 皆 話 合え と思い の う 議題を く 次第 いま
- 3 -
安全 安心 まち くり をテ マ した意見交換 要旨
1.道路の安全確保と境浄水場再構築 つい
ご意見
関前 丁目 住 い
関前地 を東西 北 縦貫 断 都道 具体的 頭通 と新 開通
い 調 保谷線の と い 申 上 い 学校の学 をま 形 幹線
道路 走 い 特 最近開通 交通 大 く増え い 調 保谷線 一応40 ロ 限という速度 限 い のの 大型のトラッ ス ー を出 走
いく 武蔵野市内 外環の い い い 議論 始ま い と思う ひ
先行 開通 い 調 保谷線や 頭通 を 道路管理者や警察等と連携 信号
をうまくコントロー 40 ロ以 走 い う ほ い 夜間 い振動や騒音の問題 あ 特 学 ま い い 通学路 断 い の
安全 安心という意味 交通事故 子 や 年寄 巻 込ま い う 時
速40 ロ と ま う 指 い い
そ 境浄水場再構築の問題 い 市民と行政との建設的 対話の場や 組
を く い い そ 理 あ 1 地域住民 と の都
市計画変更というの ま 全体の価値 上 ラスの変更という 不利
益 変更 い 例え 民間事業者 持 い 土地 昔 学工場
あ と と大 のを作 い 規 緩和 く と言 通常 あ
行政 許 い 今回 浄水場の再構築を東京都水道局 言
許 を得 い中 大 のを作 うと い そう と 地域住民
不動産価値 落 の い という心配の声 上 い 住宅ローン
を抱え 高い土地を 家を建 い 方 多く い の 不利益変更と
の 不動産価値 う と い う 都市計画審議会 い ひ
住民との建設的 対話の場を作 い い 目の理 今ま 住民説明会を
ま く 推進課を中心 何度 開催い い い や 一方的 話 い
行政 行政 説明 い とを説明 市民のほう 言い い とを言う け
い 意見書を出 と答え い け いというの 現状 と思
ご意見
関前 丁目 住 い
境浄水場 今度再構築 という とを 成27年9月26日 初 知 く 東京都との話 合いを何回 いや の その経過を知 い 最初 23 ート の大 い 建 と聞い う あ 方 日 当 く と思 う
頭通 面 と 大 い建物を作 の 西側のほう いいの い
と思 い と う決定 と1月23日 聞い 高 少 く と聞い い 市長 東京都の人 と何回 い協議 の 市議会 都議会
そういう と 掲載 い い
浄水場の再構築 公共の福祉という 目 あ 百歩譲 作 と 水道料
金を安く い い
市 長
ま 道路問題 話 ま の道路 東京都の道路という と ま
幹線道路 準幹線道路の扱い の 一定程度の交通 を得 い と思 いま
指摘のと う 調 保谷線というの 学 を分断 う 通
ま の 我々 その通学時の子 の安全確保 最優先 べ あ
ス ー け く の ー 徹底 け 安全確保 いの
い と思 いま
実 先日 町 市 子 トラッ の巻 添え という事故 あ ま
子 青信号 渡 い の トラッ ス ー を緩 折 子 を
落と ま という事故 ス ー けの問題 いの 調
保谷線 徹底 通学路 特 子 い 地域 という とをい い 方法 伝え
い いと思 いま 例え 中 曲 と 第 中学校の看板 あ
ま の その う 形 べく子 渡 通学路の一部 あ という とを警察
働 け 安全確保 まい いと思 いま
境浄水場 い 東京都と い い 場面 何回 接触 まい ま
の東京都の浄水場の計画 い 境浄水場の建 替え等 含 大 ス ン 置
け 経過 あ 具体的 話 関 昨年 うやく東京都 伝え
と いま
- 5 -
要 浄水場 あ と私 理解 い と いま 今回 建 替え 必
要 の い 上流部の東村山浄水場や金町浄水場 東京都の浄水場をリニュ
ー 順次閉鎖 け いけ く の その代替の水源と の境
浄水場の浄水能力を高 け いという と そう 現在 1日当 31.5 万トンの浄水能力 あ を倍以上 という と 東京都民の水を賄うの
必要 水の安定供給 その機能 い 我々 否定 の
いま
施設 い 大変大規模 という と あ 我々 施設の更新計
画 理解 け 建物の改築 あ 十分 周辺環境 合う う 配慮い
いと要望 まい ま 当初 我々 示 の 高 23 ート という 大変高い建物 の べく く ほ いと再 申 同時 北側の
宅 日陰 い う べく ほ いという交渉を 結果と
高 最大の場所 20 ート 以 ま そう 頭通 の距 30 ート い 後退 い け う ま そう ま と 道路の幅
員 30 ート の 北側の 宅 そ ほ 日照への影響 及 い うと思 いま
皆様 や 心配 点 多々あ う と思いま の 今日の声 含 皆様
の様々 声を引 東京都 伝え い 限 の配慮を う 私 直
接伝え い いと思 いま
.バス研修と防災会 つい
ご意見
関前 丁目 住 い
教育委員会 バスを借 い い 団体 研修をや い 申請基準 非常
厳 く 昔と比べ いぶ申 込 減 い と聞い い コミュニ ー ョン
を育 場 あ と思うの 我々と 楽 ま あ いという気持 あ の
例え ウ狩 を入 いと思 大人 参加 い 非常 厳 い基準
あ 例え ー 会社の見学 ー を飲 と け 目的 く 廃棄物を100% 活用 い という研修要素 あ の バス研修の要件の緩和を 願い い
74 万円の補助金をい い い そ 少 いと言い く い 万
円 と いの う少 何と 願い いと思う 防災推進員1人
分 いの金 をい け い う と思 い
ご意見
関前 丁目 住 い
防災会という のを私 初 聞い の 市民 の う 公表 い の
防災会 必要 組織 と思う ま ま 周知啓蒙 い いというと あ の
その状況を い
ご意見
幡町 丁目 住 い
私 幡町を中心と 千 地域防災会の役員をや い 万円の補助金 出 い
千 地域防災会 う 丸3年経 市民の方 周知 い
いの 周知 の 準備を今ま とや い い 来年 防災訓練 含
千 地域防災 を周知 や い いと思 い 先立 の
い 大野 防災の会を見 と コミセンを中心 い い 団体 協賛をい い
活動 い 協賛 い いと多分 いと思うの 少
助成金 検討い い
市 長
ま バス研修 い い い 声を聞い ま 基準を 断 と
教育委員会 社会教育研修という形 の 組 の う い い 基準
決 い う と 大変理解 と あ 程度
交流の場という と 考慮 柔軟 対応 と思 いま 教育委
員会の立場 と ワ ン工場へ行 ワ ンを く 飲 まうの
とい う と い い 聞い ま いの う少 状
況を確 ま べく柔軟 形 検討 う と伝え いと思いま
そ 防災会 い 関前 関前防災会という組織 あ そ 自
主防災組織と 避 所の運営を 願い い 組織 後者 全市的 ま ま 網
羅 ま 避 所の場所 全 中学校18校と都立武蔵高校と都立武蔵野北高校 の20 所 決ま い の ま 避 所の運営組織 決ま い い所 いま
- 7 -
働 けを と 幾 のと そういう自主防災組織 い 避 所運営
組織 立 上 まい ま 市と ま 今ま というと その地
域 活動 い 団体への け 主 あ と思いま の活動の中
地域 との防災訓練 あわ その会の活動の様子をPR ンバーの一員と
活動 参加い け と思いま 市 そう 地域防災会の皆 地
域 対 PRの機会を工夫 い け と思
いま
そ 補助金や活動 い 相談い
け と思いま 今 防災協会経 補助金
い と思いま 活動の積
予算 増え いく と思いま の 今後 活動内
容を報告 い い い 要望 い 検討 まい いと思
いま
ご意見
関前 丁目 住 い
バスの件 い 今 市長 回答い い 話 わ い い 教育
委員会 や い という話 聞 え コミセンと 福祉の団体という面
市民活動推進課の方 検討い い い と思う 市民活動推進課 大型バ
スを使 いけ いという と いの と思う ひ う少 市民 集え 福祉
役立 う 形 のバスの 出 を 願い と思う
市 長
趣旨 十分理解い ま 教育委員会 の 出 というの あ 程度 と
基準 必要 と思いま そう く 地域の交流や コミュニ ー ョンを育
う 活動 対 別途バスの用途を考え う という 提案 と思いま の
意見と い いと思いま
.水道料金と境浄水場 つい
ご意見
関前 丁目 住 い
を聞い い の や 水道料金を安く い い
市 長
武蔵野市 実 境浄水場の水 使 ま 指摘のと 武蔵野市 水
道事業を 自 や ま の 割 地 水をく 上 足 い 割を東京都
いま 現在 その水道料金 東京都 若 安いの 市の水道料金
を の 現状 いうと い状況 あ ま 今後と 経
削減を 少 くと 以上 料金 上 い う検討を進 い いと思
いま
ご意見
関前 丁目 住 い
境浄水場の件 住民説明会を何度 開催 東京都水道局 武蔵野市ま
く 推進課と 関前地域や境の方と 対話を い 結局 言い い とを
言う け 意見書を書面 市 出 その全部 対 回答 得 い い 先
日 住民の方 境浄水場を再構築 と 不動産価値 う
と鑑定 く と市へ言わ い 多分言い 市 聞 と
い
う少 具体的 例を挙 と 浄水場の樹木や 雑草 採 ほ いという意見
あ 今現在 タ サ レ ーの原因 雑草 い い生え い
置 い 状況 あ 何 建設的 対話 い いと思う 言い い とを 互
い 言い合 結局行政の方 手 け進 いく 市民の代表 参加 う
少 建設的 対話を 互い 言い い う 掛けや 組 という
のを 検討い い
ご意見
関前 丁目 住 い
今の雑草の例 いうと 管理 い の 東京都の建設局の う 武蔵野市 置
い 東京都の水道局 置 い の 結局雑草 置 まま あ 実際
説明会 その話 出 い 縦割 行政の最 の い う 善処い
い
市 長
- 9 -
必 回答を返 ま 東京都 対 意見 う い う一度確
い ま 返 い う あ 返事を と う 伝えま
私 の方 う一度整理 いと思 いま
ご意見
関前 丁目 住 い
2020年の リン ッ ラリン ッ のホストタウン ー ニ を選 理 を
聞 い そ と 観 局と 旗を立 ーバス ステッ ーを
う と け 終わ の
市 長
2020年の東京 リン ッ ラリン ッ あと 年後という と ま 子
対 教育と リン ッ 向け の う と とい
い 考え い と う 内 府 以前ワー ッ サッ ー大会のと
事前 ャン 地を全国的 誘致 子 の交流 を行 事例 あ ま そ
近い形 ス ー け く 様々 交流を
の 年間 行い い い 国を応援 の
募集 あ ま
武蔵野市 23年前 ー ニ の ラ ョ 市と交流を ま と と の関前地
曽我大 という ー ニ の管弦楽団の ン
指揮者 当時若手指揮者と 活躍 いま
その曽我 の縁 楽団を日本 招致 という と 交流 始ま いま 現在
ラ ョ 市の中 施設 日本武蔵野センターという施設を く そ
日本 日本語教師を派遣 日本語教室や日本文 の紹 を20年近く い と いま 同時 市内 ラ ョ 市民の会という市民活動団体 い
ま 年 ラ ョ 市の高校生 大学生く いの研修生を招い 1 月 い滞在
い 日本文 を学 うという交流 い ま
私 当初 ー ニ 決 い わけ く の国を柱 事
前 子 への啓発活動を ほう いい うという考え 今ま 武蔵野市
幾多の海外交流を いま ー ニ け く 韓国 とソウ 特別市の
江東 という と忠 市という の都市 そ 中国の北京市 ロ の バロ
ス 市 そ リ のラ ッ 市 の う 自治体と 相互 子 行
交いを い と そ の案 あ ま 日本 少 と
あ ほと の人 あま く知 い う 国との交流というの 大変意義 あ
の い という と ー ニ のホストタウンと 立候補 と 今
ま の交流の経緯 あ 国のほう 定をい ま 現在 そ ま 決ま
い の ういう交流を 決 と ー ニ
を応援 ま という看板を掲 の く 実質的 例え ー ニ の方 来
い 様々 交流活動を と 文 人を 演奏会を行 あ い
の リン ッ 選手やス ー 団体を 市民とのス ー 交流を と い い
と 考え の い と思いま 検討 年後 向け 少
交流を育 と思 いま
ー ニ け く 様々 国の方 来 わけ 今ま 交流
と の と その の国との交流 広 いけ と思 いま
4.特別養護老人ホ ム つい
ご意見
関前 丁目 住 い
私 武蔵野市 来 12年く い 本当 良いま 安心 い 年 金生活 入 いく 高齢者の福祉の件 関 伺い い
ま 今 特別養護老人ホー 非常 入 いという中 老人福祉施設 特 特養
い のく いの定員数 あ 待機数 のく いあ の 現状を知 い
そ 今度新 く建 老人ホー の程度の の の そ 市の 政
のく いの影響 あ という とを聞 い
市 長
市内 幾 の特別養護老人ホー あ ま 希望 入所
い い状況 その結果と 市外の施設 利用い い い ース 多々あ
ま べく近いと あ い 市内 の施設入所の方 い あ うという考え
方を持 いま
一方 国の方 べく施設 く 在宅 能 対策を と進 べ
- 11 -
時 在宅 い方 い の 必要 方 必要 施設 入 い
け う確保 い いと思 いま
現在 市内 322 分の特養ホー 市外 567 分の特養ホー あ 約900 分の特養施設 確保 いま 待機者 そ く300 以上 い と思 いま 待機者 多い中 今回関前1丁目の久保公園のあ 70 定員の特養ホー と ョートステ 地域開 型の施設 そ 事業所内保育所を開設 予定と
ま 来年の 月 ー ン の 注目い いと思 いま
あわ 在宅支援 ま 武蔵野市 と力を入 い いと思 い
ま ーの数を増や け く 例え 在宅診療 在宅看護 あ い 薬剤
師 訪問 い く訪問薬剤師の う 組 い 師会 働 け い
い 研究会を開い い い いま 市と ま 在宅 護 や く そ
住民同士の支え合い をテ マ した意見交換 要旨
1.自治会等の補助金 つい
ご意見
関前3丁目 住 い
今 15年く い前 越 地域の人 いい人 僕 武蔵野市 越 大変 と思う 武蔵野市 コミセンを中心と 活動 い 町
会自体 ネットワー い い う 状況の中 そ 越 人間 と
地域の人 優 く く と 大変あ の その後 防災会や
福祉の会 参加 い
防災会 地域の いと支え いと思 い 市 地域の を
深 く う と 補助金を と出 わ いと そ く 年を
と い ういう く まうと思う
私 ほと の会 広報を担当 い 防災会 補助金 万円 いの 結
局何の広報 出 い コミセン の広報 一緒 載 う形
活動 い
福祉の会 あま 状態の く い印 機を使 広報 を作 い の そ
ういうと う少 補助金を出 ほ い コミセン中心 の わ う少
自治会 補助を出 地域の を大事 ほ い
市 長
武蔵野市内 全市的 ネットワー 町会や自治会 あ ま その中
の地域の う 自主的 組織 町会や自治会 幾 いま 全世帯の十
数% 町内会や自治会 加入 活動
そ く大 と と思 ま
の ひ活動を け い いと思 い
ま
武蔵野市 現在 その活動 対
の補助 度 あ ま そういう地域のネット
ワー 活動や交流活動 対 ういう支援
能 の コミュニティを育 一 の方法と
- 13 -
く研究 いと思 ま
武蔵野市 戦後 ッ ーサー 町会 度 廃止 とを 町会
を復活 の く コミュニティセンターを拠点 コミュニティを広く育 い
うという と 行 まい ま 様々 課題を解決 と コミュニ
ティセンターの範 広 という状況 あ ま 武蔵野市 16のコミュニティ 協議会 あ ひと のコミュニティ協議会の範 1万人近くの市民と の
細 組 い面 いま う少 規模の ま 町会
の の 組 とあ いいの い と 思 ま
武蔵野市のコミュニティを ういう う 組 立 いくの を再度議論 べ
い と思 いま
町会の活動 ひ存 い い 経 面 非常 ネッ と い の
あ 何 市 補助金 い 議論 け と思 いま あわ コミセン
い 期待 いと 全市的 コミセンを 補完
町会や自治会 ういう コミュニティを組織 いいの あわ 議論
い いと思 いま
実 今のコミュニティセンターというの 四十数年前 市のコミュニティ構
想を と コミセンを中心と コミュニティ形成を いくという動 いま
大変いい理念の と始ま その理念 大 け いけま
のコミュニティを後押 う 新 コミュニティ構想と の 必
要 い と 思 ま の1月 調整計画を策定 その中 新 いコ
ミュニティ構想を考え い うという提案 ま の ひそういう場 議論
と思 いま
.若者の地域参加 つい
ご意見
関前 丁目 住 い
タウンミーティングの参加者 関 全体的 年配の方 多いと感 い 若い人
地方行政 関心 いという と 最近社会問題 い と 耳 特
中学校を卒業 と高校 市外 通学 その後市外 通勤 方 多い
ベント あ いいの と思う 今ま その う とをや 経過 あ
の という とと 何 そういう ベントを考え い の を教え い い
市 長
確 見渡 と 若い人 少 い 若い人 来 いの と思う と
あ 若い人 い い 働 け い うという と 若い人を対象と
タウンミーティング や いま 昨年 亜細亜大学の皆 と 大学の ャン ス
を借 タウンミーティングを行いま 留学生 く 参加 く いま
その前 成蹊大学の学生と 祥寺 ターの中 行 積極的 学生 若者を
対象と の 行う う いま
そ 一昨年 の地元の 中の皆 の授業の一環と 市長との意見交換
の場を学校の方 作 い ま 中学生の皆 い い 提案をい ま
生 遉 事前 市役所へ来 地域を回 様々 課題を集 改善提案
を い い と その中の 祥寺レンタ ベ ー ー事業 実現い ま
ういう場 来 くいの ま 市 若い人の意見を大
い 歓迎 い いと思いま
の 今年 選挙 18歳以上 と 選挙管理委員会 高校 大学 い い 働 け 啓発活動を い うと いま 残念 と
今 選挙の投票率 若い人ほ い 簡 申 上 ま と 20歳代 20% 30歳 代 30% 40歳代 40% 50~60歳代 60% いという と あ と 若い人 関心を持 い け う 政治を け いけ いと思いま う
若い人 と地域 関心を持 い け の という とを若い人 聞
いと思 いま
そ う一 学校や中学校ま 青少協の
活動 ま 子 地域と 機会
あ の 中学を卒業 と 地域との縁
まいま 例え 高校を中退 まうと その子の
居場所や地域との く あま く い
方向 行 まいま 市 その課題
を 識 一昨年 若者サ ート事業というの
をスタート ま 特 高校中退者 ローチ
- 15 -
学習支援や就職支援 あ い 交流活動を行い 少 その若者の の自立
う 事業の試行を始 いま 参加者 ま くわ いま 若い
人 と の地域 楽 く安心 暮 う 支援を進 い いと思 いま
の 若い人 う と地域 出 く と 何 ント あ
ひ 意見をい いと思 いま
ご意見
若者 地域 戻 方法と 例え 中学生 学生の勉強の面倒を見 と 中学生
の面倒を高校生 大学生 見 と そういう継 う 組 を作 いく
と 若者の地域参加 進 の い と思う
ご意見
選挙 18歳 引 という と スウ ー ンの話 市議会議員 高校生や中学生と 議会と同 う 方式 意見の交換会を い 若者の要求 通
予算 け と 例え ットサ の競 場の建設 実現 いくと
自分 言 と 成果 と思え 選挙 行く う 投票率 上
い 今 役所 勝手 決 い という意見 あ 市民 言い 役所 聞
というの 現状 の う 会議を通 市民の意見を実現 いく う
う少 政治 関心を持 いくの うと思う
市 長
市 若者 積極的 意見を聞 うという
と 称 仮称 中高生会議という事業の
企画を ま そ 市 対 い い 提
案を い い 意見交換 と思
ま の そういう機会 通 若い人 の
地域 対 関心を深 い い 愛着を持 い の先 積極的 市政
意見を言え 社会人 い け と思 いま
私 出 意見 必 返 いくというスタンス 例え 今日のタウン
ミーティング い い 意見 必 文書と 残 ま 今日私 答え
と い 報告書の中 市の回答という形 記載 公表 い ま の
そういうスタンス 子 遉 の意見 と返 い いと思 いま
活動 く 事 一生懸 の い と思いま 自身の と
を振 返 と 子 子 い い 地域 関わ い PTA
始ま 父 会 そ 私の場合 コミセン 広報部長をや と
地域 引 張 込ま ま 若い人 地域以上 市外 あ い 世界 目 いく時
期 の 地域 参加 う と い ま 人生の
い い 場面 地域との関わ 必 必要 と 出 ま の そのと 地域
出 うというの いい ま 関心 あ と 最大限のエネ ーを
発揮 い け の 若者の い と思いま の 外をい い 見
や 地域 その力を出 い いと思 いま
ご意見
関前 丁目 住 い
若者の参加 い 話 い や 一番頑張 け いけ いの 親 と思う う
の息子 市長 言 意見 通 い うという う 話 あ 私 初
タウンミーティング 出席 目の前 市長 の話を 聞くと
や 言え 通 という気持 と く の う 地域参加の場 親
若者を連 く という と ま 第一 い と思う
そ と 選挙 18歳 引 自分の子 選挙 行 うと言 自分の1票 何の役 立 い と言わ ま
ういうタウンミーティング 参加 や 1票 必要 と思 く と
思う 市長 ひ ういう活動を け い い 実際 市長の話を 聞くと
いう と 一番いいと思う ま 親 市の 政や市長 ういう人 の ホー
ー を見 子 と話を という と 若者 地域 参加
一番 要 い と思う
市 長
大変いい 意見をい ま 参加資格 親子連 と と そ
い と思いま や 市 あ い 市長 若者を含 市民の皆様の
ほう 出向い いくという う 掛け 必要 と改 感 ま の
コミセンをベース タウンミーティング 加え テー 別や 世代別 開催
様々 機会を通 い い 人 意見を聞く う 場を け い い
- 17 -
.地域の団体の協働 つい
ご意見
各地域 環境美 推進員という方 い 実 3代 い前の部長と 月 1
回 い話 合いをや い と 美 推進員と地域の人 と 一緒 掃除を
の美 の活動をや う という話を自治会 ほ いと言 い
地域 今 コミセン 集ま や うと い 市の方 う
その辺のと ま 縦割 行政の考えを持 い 人 多いの い という気
福祉関係 い 災害時の要援護者支援事業 い 市の中 の連絡
と う 情報 く流 く う 一概 縦割 行政 け 悪い
という と いと思う 関前 リーン のを推進 会の地域の団体
あ その人 と環境美 推進員と 昔 掃除 を一緒 や い の 市の
方 環境美 推進員 リーン のを推進 会と別 会合を開い ほ いと言
わ 現在 別々 や い く
推進員という形 い の 地域を抱 込
活動 う ほ い
市 長
地域 環境美 推進員の方 い
いま の い い 活動を 地域の活動の
中 一緒 や い くの いいと思 いま
ほ の防災推進員 そう 市 全体と い い 願い い 方々 や
地域との関係 大い 活動 い け と思いま の 再度その辺 確 い
いと思いま
4.あそべえと青少協の運動会 つい
ご意見
ま あそべえ い 今ま 館長 地域 選 い 公益 団
法人 館長を任 という話 あ の その経過 を 聞 い そ 学童
の と い 経過 を 話 い け と思う
そ と 関前 地 年10月 11月 青少協の運動会を開い い 昔 市
役所の近くのグラウン 大運動会をや い そ 終わ と 地域 運動会を
や い と 多少の予算 けを いくという話 あ と
何年 経 後 うその必要 いという と 市 そういう補助金
く いくという話を聞い い 地域と う少 頑張 いと思 い
と の 補助金の使い方 い い いと 思う 市役所 一方的 決
ま の というと 気
市 長
点の 質問をい ま あそべえというの 存 学校の 課後
の逿 の場所を確保 うという と 地域の方 協力い 指 員の方
い 学校開 を行 い 事業 あ ま そのあそべえと う一 学童 ラ
というの あ ま 学童 ラ というの 親御 働い い 家 い いの
親 わ 監護を という事業 あそべえの方 誰 参加 ま 学
童 ラ 定員 あ の 瘡録 入会 いま
課後そ の事業 あ ま 逿ぶ時間 同 学校
の子 同 う 指 を 方 いいの い と
いう考え あ の事業を行う運営主体を一体 い うと
いう動 を進 い と いま
具体的 いうと 来年 月 運営を子 協会 願い
うという と 今 準備を進 ま そう ま と
の事業 の施設 あ の そ を統括 施設長を置い
そ 連携を い うと いま そ 指 員
と設け い ま 例え 片方の人数 極端 少 く と 合同 行
う と 含 効率的 運営を 専門的 スタッ を配置 と 子
の 課後を充実 い うという 組 を進 ま
そ 関前地 ま う1 問題 あ ま 入会希望者 増え
という と あ 学童 ラ の施設 く と 今の場所 手
喜 い と 関前 学校の児童数 増え いくという予測 い
ま の 現在の予定 学童 ラ を校内 増設 うという考え方 いま
- 19 - ま
う1 青少協の地域運動会 関 いま の運動会 私
回行 い い く地域の一体感 あ い運動会 と思 い
ま そ 以前 市全体の運動会 あ の 全体の運動会とい
武蔵野市民全員 参加 わけ く 特定の選 方 出 の
市全体 一体感を育 うと い面 あ 運営 い い 課題 あ
の そ と い い その わ 地域運動会を支援 い
うという と ま
その流 今ま 地域 行わ い 運動会 若 の補助金を出 い の
の補助金の出 方 変わ ま 関 説明 うまくい その補助金 う
く の い と思わ ま の 来の補助金 今ま 通 交付
ま その出所 少 変わ ま の そ 丁寧 説明 う伝えま の
関前地 の大運動会を継 い いと思 いま そ 私 応援
行 いと思いま
.学童クラブ つい
ご意見
関前 丁目 住 い
先ほ 市長 話 学童 ラ を広 という話 大変あ い話 と思
うの その際 1 願い あ 今あ 学童 ラ 関 倶楽部という ョー
トステ の福祉施設の上 あ 使う時間帯 多くの場合 い いい
うという 話 あ 年寄 逿 い と の上 子
逿ぶの 足音や話 声 筒抜けという と あ 新 くそうい
う施設を作 い け というの あ そ のほうへ何と 現在の学童 ラ を
統合 両方 うまく使え う 形 い け とを 願い い
市 長
本来 学童 ラ 学校の校舎内の利用 望ま いの い と思 いま
今 学校の児童数 そ 増え い いの 少人数授業 の 組 教室
い い使わ い 状況 学校の校舎内利用 い中 あ ま
隣接地 学校の敷地 あ ま そ ほ 余裕 あ 場所 いの 隣接地
含 用地をい い 検討 児童数の増加 対応 一施設を設け い と思
いま 全体の学童 ラ への希望者数を
再度精査 ま 新 く く 施設 吸収
う あ そ 全児童を一緒 学童
ラ 事業を と 思 いま
そ と う1 長期的 話
ま 関前 や 建 替えを け
いけま 市内の18の 中学校の中 大野 と千 を除い 残 の16の 中学校 老朽 まい ま の 今 更新を いく時期 いま ま う1 課題と
い の 中学校の9年間 ういう教育を という と 今 国のほ
う 中連携を と進 べ い という と あ 市の教育委員会
その9年の義務教育期間を ういう枠組 や 最 いい教育 という
とを議論 い と 実 今日 午前中 品 の 中一体型の学校を見
まい ま 学校1年 中学3年ま の一体型 わ と いま
1年生 年生ま と 年生 年生 中1ま そ 中 中3ま という
大 く3 分け そ 特徴あ 授業をや いま 簡 いうと 学校 年
生 い 教科担任 ま 専門の先生 専門の教科を教え という と そ
そ 中身の濃い授業 得 と思いま ま 途中 教育委員会の方 う
いう議論を進 いく 中の連携を う実現 ういう形 望ま いの そ
向け 例え 校舎の建 替えの際 そういう 能性 あ の いの 含
大い 議論を深 い いと思 いま そ 10年 20年先 く 年 10年 いのス ン 考え け いけ いと思 いま そういう時期 例え 関前 学校 建 替え ま と 施設更新 微妙 い時期 あ の
例え 校舎 部分的 建 替え と いの う少 先行 見え
段階 手を入 べ と 手を入 いと思いま 実 関前 学校の屋上の
陽 ネ 現在 止ま ま いま そ を改修 うと思 補助金
え 前提 予算組 を の 補助金 え く まい 改修 い
- 21 -
い状況 あ ま 屋上 あ 陽 ネ 環境教育上 非常 貴
の と思 いま の 少 時間 ま 必 今後予算を組 や
い いと思いま 全部 え と と 校舎の建 替えの時期との
検討 必要 の く考え け いけ いと思 いま
い ま 学校 子 の教育を と いく 必要 改修
必 いくという と そ 最 い教育 向 い い 研究を そ
わ い学校の改築を行 い いと思 いま
.地域の会の情報発信と市民目線の行政施策 つい
ご意見
何年 住 い 関前の防災会を知 という意見 あ 私 昔
青少協を理解 い く 何十年 け 青少協の周知活動をや と あ
100軒 新 い方 住 い 関前 の わ い方 大勢い と思う そ 社協
やバスの問題 日赤の問題 ランティ 関わ 問題 幾 い 何の
会 あ という と 知 い バスへの補助金 の とを言 始ま いと
思う く 向 う 軒両隣 という言葉 あ 社協 向 う 軒両隣
と い 成 立 の そ い い い の と思う
そ 市長 話 う 改革案 あ コミュニティ構想を新 く と
本当 いい と と思 い 世の中 変わ 若い人 忙 い 年寄 忙 い
大勢年寄 い 関前 優 人 大勢い の 誰 出 いの コミセン
現在人手不足と い
一生懸 市 協力 うと思 い わ い 市長
を コミュニティセンターの委員長や社協の代表者 防災の代表者の方
遉 市民と話 方 いいの い い い 会を抱 合わ 利用者懇談
会を開い 新 い方 武蔵野市 会 あ う い という と
わ う 機会を日曜日と 土曜日 い け と思う
ご意見
関前 丁目 住 い
質問という 意見 の 武蔵野市 住 という と 非常 誇 思え
い 非常 あ いと思う
その中 ひ 願い いの 心のあ 行政施策をと い いという と
役所と 方 いと思う 例え 高齢者関係 いうと テンミリ ン ウスの関
係 い い 運営主体 あ 何年 と 替わ まう そう と 当然スタ
ッ 替わ 今ま く い スタッ 急 替わ まい 高齢者 と
非常 担 と思う 行政 見 や を得 いと 多々あ と
々 知 その辺 関 う少 心のあ 行政施策 と と思 い
市 長
い い 活動を い そ 地域 伝わ い いという そ
課題 あ ま 市全体 申 ま と 14万人の住民 い いま 年1万 人の方 出入 を いま の 常 情報 出 け いといけ いと考え ま
特 新 く転入 方 い 地域の活動 い 伝わ い い
という と 々 知 ま の ひコミセンの皆 情報の発信を 願
い と思 いま
そ の団体の活動の場所と コミセンを
利用い い い と あ ま そういう団
体の皆 一緒 集 地域の様々 課題を共
う 活動 大 い という と
コミュニティ研究連絡会の方 い い 提案を
い い い 地域 ーラ という誰 参加
う 形 の課題の出 合い あ い 話 合いの場をや い うという とを
提案い 幾 のコミセン その試行 始 いま ひ関前コミセン
ま い い 団体の方 あ い 市民の方 交え 地域の話 合いを
い け いいの い と思いま
そ テンミリ ン ウス 大変評価 い 多くの方 利用 い い
いま そ や 市の税金を使 運営い い い という と あ
とその運営 い 管理や監査 評価を い うと 年 一度その見
直 を ま 当然 そ ま や い 団体 再度エントリー 能 いま
の 今ま の例 いうと そ ま 事業をや い い 団体 運営
- 23 -
そのまま継 い い い の い と思いま と 評価を
見直 という と 市と 行わ け いけ いと思 いま
荻原委員長
地域の住民総会や利用者懇談会 う と皆 の意見 活発 出 う 会
ほ いという と と思いま け の け方 ま いの
参加者 本当 少 く 委員 の 何人 住民の方 い う 住民総会
まいま 役所の方 来 住民総会と一緒 勉強会を開い
う少 参加 い け と思いま の 今 私の 断 何と 申 上
いの そういう と 研究 会を開い い いと思い
ま
関前 地域 ーラ や ま 地域の方々や地域の団体との話 合い
の場を設け ま の地域 福祉の会 始ま 防災会 ま その会
コミセンの関係者 あ 私 一員と 参加 い い 防災会 ま ま
課題 多いと あ ま 地域 ーラ や福祉 い 皆 と話 合い
4
閉会のあいさつ
荻原委員長
今日 う 疲 ま 9年ぶ という と 皆 頻度を増や ほ いという話 あ ま の う少
間隔を 市長のほう 協力い ういう会を進 い いと思いま
本当 皆 様々 意見 出ま 我々 普段 い い とを思 いま や 今ま 一方通行 思 い と 丁寧 説明 い くという と わ く と あ
と思いま 市の皆 頑張 い い 地
域への 協力を 願い 挨拶とい ま 今日 う あ とう いま
市 長
う あ とう いま
今日 い い 意見をい ま ま 十分 回答 ま と皆様の意見を受けと い いと思 いま ま 今日 限 い い 機会 あ う と思いま の ひ皆 の声をい いと思いま 先ほ
委員長 話 い ま 市の職員を と来 ま の 勉強会 ういう とを聞 い あ ひ市の ほう 一報い いと思 いま の地域 農地 い
いあ ま 住環境と と 恵ま 地域 い と思
ま の の住環境を 皆 と 一緒 守 い いと思いま ま 武蔵野市全体の人口 そう や 高齢者の人口 増え まい ま 予測 30年後 人口の33% 65歳以上の高齢者 ま 3人 1人 高 齢者と ま 昔 高齢者 と引退 隠居生活 若い人 支え という と あ ま 高齢者 地域の一員と 互い 支え合う う そういう役割 必要 い と思 いま その ひ健康 く
健康 楽 く長生 を い くというの 最大の幸 い と思いま 先ほ 高齢者福祉の話をい ま 市 施策の充実を 若い世代 住 や いま く を進 まい いと思いま の う く 願い ま
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
1
境 浄 水 場 を 再 構 築 と 動 産 価 値 と 無い う 民との建設的 対話を
ほ い
現 状 意 見 を 言 行 答えを得 い い
境浄水場再構築 伴う都市計 の変更 関 昨年 月 回の説明会を開催 再構築事業の 容 都市計 の変更 い 説明を行 問い合わ 等 い 水 局と 連携 対応 説明会や意見見解書等 見解を 示
動産価値 様々 要因 断 今回の再構築 事業 周辺環境 配慮 地区計 制限を け 対応
い と 動産価値 影響 あ と考え
2
浄水場の再構築 い 成 年 月 日 初 知
東京都との話 合い 何 回行 の 経過を知 い
水 局との意見交換 2年程前 行 具体的 協議 い 成 年 月頃 始 市と の考え方を と
成 年 月 説明会を開催い
3
高い建物 建 と 浄水場 の 側の家 方日 当
く うの い
現在 検討 い 地区計 建物等の高 の最高限 を定 ほ 壁面の 置の制限を設定 日照の確保を図 建築物等 の整備の方針と 年のう 最 日影 伸 冬至日 い 時 け 建物日影 頭通 と民有地と の境界付近 と の 日影の影響 少 い のと考 え い
5
武蔵野市民 % い 浄 水場の恩恵を け い いとい う とを聞い い の や 水 料金を く い い
本市の水 水 市 所の深 戸 深 m く 地 水 約 % と東京都水 局 供給 河川水を高 処理 水を購入 の 約 % を混 合わ 市民の皆様 届け
い
日 換算 と 均給水 約 ㎥ の 訳 地 水 約 ㎥ 足 約 ㎥を東京都水 局 購入 い
境浄水場 本市の水 管 直接 い の 足 水 東京都水 局全体の水源 日 万 ㎥ 水 用 部 供給 い と考え い
本市の水 事業 独自 営 い 水 料金 い 独 自の設定と 現状 東京都の水 料金と比較 若 と
今後 経 節減等 とと 効率的 水 事業の経営を行 い
説明会 い い 意見 い 東京都 多摩 部建設事 所 連絡 対応い 今後 必要 応 関係部署と連携
い
境 浄 水 場 の 再 構 築
2.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
※ ン ー い い 意見 含 趣 の 意見 い 部割愛 い
4
説 明 会 雑 草 置 い と言 武蔵野市 東京 都 置 い 縦割 行
い ほ い
-25-番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
6
ス研修の要件を緩和 ほ い コミュニ ー ョンを育 場
あ の 楽 あ い の 基準 厳 い
の事業 社会教育関係団体 の活動支援の と と 提供 い の 要件 い 利用者の 全や公 性を保
教育委員会の要綱 と 実施 何卒主 を 理 解い 利用く い
7
大型 スの借 を市民活動推 進課 や う ス研修 を福祉 役立 う 貸出 ほ い
市民活動推進課 貸 出 を行 い スの使用 市民団体 市の施設又 市 若 く の周辺 行わ 公益活動 の 市の施策 関連 活動を視察 と と
市 在 の 害者 高齢者 児童等 構成 活動実 績のあ 団体 市又 市教育委員会 実施 の制
スの提供を け と い団体 い 地域支援課 福祉 スという形 借 を認 い の あ
8 防災会 の補助金 少 い
現在 避難所 営組織 対 助成金を交付 い 助成金の やあ 方等 い 引 検討を進 い
9 防災会 市民 の う 公表
い の
市 ー ー 市報等 の広報を行 い 防災課職 員 行う防災講話や市主催の訓練等の 自主防災組織 の 参加や結成を呼 掛け い
10
ス タ ウ ン
東京 ン ン の ス タウン ー ニ を選 の
成 年 交響楽団の支援 始 武蔵野市と ー ニ 国 ョ 市の交流 発展 成 年 活動の 点と ョ 市 日本武蔵野センター を設置 日本語教育や市民 交流を通 日本と ー ニ 国の交流の け橋と の役割を
い の う 経緯 ー ニ の ス タウンと 申 請い
年 ン ン 東京大会 向け ー ニ 国 を武蔵野市 ス タウンと 応援 文 ス ー 相互交流を 実施 い
特別養護老人 ー 現状と のく いの定員 待機者 何人い の
入居希望者の実数調査 3年毎 行わ い 前々回 成 年 月現在 う 要 護 2 前回 成 年 月現在を基準と 行わ う 要 護
入所を希望 成 年調査 % 減少 成 年 月 護保険法の改 要 護 2の方 入所申込 要件 原則 と の 現時点 程
の入居希望 あ と推計 い
最新の調査 成 年 月 実施 予定
新 く 老人 ー の程 の の 市の のく い影響 あ の
成 年 月 特別養護老人 ー 関前 丁目 開設 予 定 定員 の ョー ステ 併設 加え サー スや防災型地域交流ス ースのほ 事業所 保育 所 地域開 型 整備 予定
市 事業者 対 施設整備の 部を補助 第 期 護保 険事業計 既 見込 い 新 護保険料を押
と あ 特
別 養 護 老 人 ー 防 災 会 ス 研 修
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
12
自 治 会 の 補 助 金
防災会を含 地域の自治会 補助金を出 ほ い
現在 避難所 営組織 助成金を交付 い 引 交付 対象団体等 助成金のあ 方 い 検討を進 い
市 コミセンを中心 地域コミュニティの形成を図 い 自治会活動 要 活動 あ と 認識 い 補助金 を含 支援の方法 い 今後研究 参
13
若者 地方行 関心を持 え ン をや と あ の 何 ういう ン を考え い の
成人式会場 の選挙啓発 加え 成 年 の公職選挙法改 選挙権年齢の 歳 の引 を け 市 の高校 の出 前講 や模擬投票 を実施 い
今後 市 の高校 大学等と連携 治や選挙を身近 感 関心を高 う啓発活動を進 い いと考え
14
中学生 学生の勉強を 高 校 大学生 中学生を 組
を作 若者の地域参加 進 の い
若者の地域参加や子 ン の意見 映を図 中高生世 代会議 仮称 の開催を検討 い 提案い い と 大学生を含 各世代の繋 を活 的 組 を作 必 要 あ と考え い
中高生 ー ー制 の ャン ー事業 保育体 ンティ 地域 ン ンティ を通 中高生 学生 以 の子 対 ー ーと 関わ 将来の地域の担い手と
成長 う取 組 い
15
スウ ー ン 市議会議員 議会と 方式 中高生と意見 交換会を い の う 会議を通 市民の意見を実現
う少 治 関心を 持 の い
指摘 あ う 中高生 対象を限定 という と あ 市民の方 の意見を今 以 の う 吸い
施策 いく との課 議会 い 認識 成 年 月 進 い 議会改革等協議会の中 議論を行 ほ 協議会 の要請を け 議会 営委員会や議会広報委員 会 い 市民と議会との意見交換会等 い 話 合いを け
い
16
地域参加の場 親 若者を連 く と 第 と思う
親 市の や市長 い 子 と話を の 要 と 考え
市 市民の皆様 の声を 聞 市 い いく 地域やテー と 市民と市長のタウンミーティング を行 い
中学生や大学生を対象と タウンミーティング 開催 今後 若い世代 市 関心を持 い
意見を 聞 機会と う様々 テー や方法を検討 い
17
美 推 進 員
美 推進員 地域の人 と 美 活動を とを自治 会 提案 ほ いと言 い
市 縦割行 の考え い
環境美 推進員と ーン の 別々 活動 い 抱
込 活動 う ほ い
環境美 推進員の方々 現在第 期と 成 年 月 日 成 年3月 日 の委嘱期間 地域の美 活動を行 い い い 今期の推進員の方々 地域と連携 活動を 進 い く う 願い 市と 市民と行 とを繋
役と の役割を期待 い の と 積極的 コ ミセンの美 活動 参加 い 美 活動の先 役と 活 躍 い いと考え
推進員と ーン のとの関係 組織 別 あ と の 置 け 異 以 あく 協働という形 望 いと考え 地域の美 活動という面 部 あ の の部 協力関係を築い い いと考え い 若
者 の 地 域 参 加
-27-番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
18
あ
え
あ えの館長を公益 団法人 任 という話 あ の 経過を知 い
市 学生の 課後施策のあ 方を 学生の 課後施策推進 協議会 議論い の議論を踏 え 学生 課後 過 施設 あ あ え と 学童 を 全 楽 い居 場所 両事業を市の子 育成を包括的 担う公益 団法人武蔵野市子 協会 委 とを予定 い 両事 業を統括 施設長を新 配置 とと 職員体制を強
と 両事業の連携強 とサー スの 充を図 い
19
地 域 の 動 会
青少協 行う地域の 動会 の 補助金 く と聞い
市役所 方的 決 の
地域ス ー ン 補助金 と 交付 い 市支出の補助金全体の見直 等を踏 え の補助金と統合 成 年 生涯学習事業 補助金 称と交付方法 変わ 書類審査の の 万 ンテー ョン 万 の2 の方法 申請い け 武蔵野 や 地域活動の 活性 献 い 着目 交付対象と 精査
20
学 童
関前 の学童 2階 あ の あ テンミ ン
ウス 音 筒抜け い 新 く学童 を作 の
統合 ほ い
関前 の学童 入会児童数の増加 室の増室 急 と 市 学童 を学校の敷地 整備 方針と い 関前 校舎 の設置 困難
学校敷地 室を増設 とと 学校教育 の影響 を考慮 新 室 必要最 限の規模と 今後の児童増 対応 いく 2 の 営を予定 い 学童
とテンミ ン ウス両方の事業 支 出 い う 調整い
21
市 民 と の 懇 親 会
コミュニティセンターの委員長や 社協の代表者 防災会の代表者 の方 と市民の懇談会を開い
う
現在 コミュニティ協議会を中心 地域の団体を含 様々 団体 地域の課 を共有 話 合う場と 地域 ー の開催を 進 い
22
テ ン ミ
ン ウ ス
テンミ ン ウスの 営主体 数年 替わ 今 く く
スタ 急 替わ う う少 心あ 行 施策を と ほ い
テンミ ン ウス事業 市の 要 福祉施策の あ 民 や 等の団体 営主体と 市 年間 万 を 限 補 助を行 い 各施設と 年 回の公募 営団体を決 定 営団体 日々の工夫や改善を意識 補助金の使い
や会計 留意 営主体と の責任や自覚を持 動機 けと い 本事業の補助 特定の団体 け
く 広く の団体 対 営団体と 参 機会を え 必要 あ と考え い 今 営団体 交代 例 件 今後交代 あ 場合 利用者の立場 立 引
行わ う 市 指 や支援を行 い
23
高 齢 者
人暮 の高齢者 い け の 話
の
市 高齢者の皆様 集え テンミ ン ウス を市 ヵ所 設置 い 地域の居場所と を 講 を楽
い い昼食を食 の 過 と
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
24
市 の 職 員
市の職員の顔 部 わ い 民間企業 や う 体 研修 行わ いの コミュニ ティーセンターの行事 参加 窓 口の対応を
現在のと 研修と の実施予定 あ 職員 窓口 事業 管理 部門を経 う ョ ーテー ョ ン 配置を い
の ャン ーや交流事業 直接市民と接 事業 担当部門以 の職員 ワーキングと 参加 体 を積 い コミセンの行事や会議 必要 応 職員 出席 参 加 ほ 今後実施 コミュニティ市民塾 の機会 生
互いの顔 見え 関係を築い い
25
地域の災害時の防災対策や支 えあいステー ョン等の組織 く
を行 い 実 具体的 地域 民 行け いい の
市立 中学校 校 都立高校2校の計 ヵ所の校庭 時集合場 所と い 自宅 火災や倒壊の恐 あ 場合
避難を 願い い の後被害状況 応 の ヵ 所 避難所を開設 の 自宅生活の 可能 場合 引
避難所 避難生活と
26
災害時 若者の力 必要 地域活動の中心 若 者 ほ い 地域の皆 話 合い 災害時の役割を ニュ う
地域の皆様 うい 役割を決 い け と 災害時 大 変有効 と思い 市と 避難所 営の手引 の改訂を 通 避難所 営組織の災害時 け 役割の ニュ 取
組 い
27
ス
関前 丁目 市役所 の交通手 段 悪い スの 行を 活
ほ い
武蔵境駅⇔市役所 間の ス 行 い 地域 民の皆様 寄 要望書を契機 路線開設 難色を示 ス事業者と 協議を進 行 伴う赤字 の 部を市 補助金と 補填
とを条件 成2年 月 日 行を開始
経年 均乗客3人 Km当 の 均 入 と 全く採算 取 赤字 増大 市の 行補助金を加え 支 出超過と と 無く 成 年 月 日を最後 廃 と
経緯 あ
関前地域 武蔵境地域 市役所 総合体育館 の来訪方法 武蔵境駅 口を発着 鷹駅 行 の路線 ス 乗 車 武蔵野営業所 車 約 m歩い い く交通手段を
知 防
災
-29-番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
28 ー ス 号路線の 行時間を
延長 ほ い
ー ス 行 ー の開設 あ 地域の皆様 の ン グや ン ー 等 意識調査を十 踏 え 行時間や 行 本数 を決定 い 号路線 鷹駅 西 環 の開設 あ
地域 民 学校関係者 商店会 会の皆様 い い 意見や 提案を踏 え ー あ 時間帯通行規 制箇所の 行方策 い 検討
2ヵ所あ 時間帯通行規制箇所の 西久保 丁目地 迂回 ー を設定 行 とと う の規制箇所 あ 市立第 学校東側の 通 ス停 ⑬ 通 と ⑬
森病院 間 代替えと 迂回 ー い とや 地域 民 学校関係者 通学の 通行規制 い 時間帯 ス を 行 と 避け ほ いとの強い要望を け 通行規制 解 除 時刻 合わ 始発便と 行計 を策定 地域の皆 様 と 定の合意形成を図 うえ 行開始 経過 あ
終発便 路線と 程 の 終発便と
朝や夜間の時間帯延長 い 利用者の皆様 の要望と 理解 面 う 利便性の向 通学児童 等 の交通 全対策 並 沿 の方々 の 音や振動の発生
環境 の悪影響を え 側面 あ の 慎 対応 い いと考え い
29
鷹駅 の 頭通 を使 市 スを整備 ほ い ー スの 行時間 の 朝 夜 け あ と利便性 増
関前地域 頭通 を 行 い ス路線と 関東 スの 鷹 系統 鷹駅 口~電通裏 行
ス路線の新設・廃 ・便数変更 行態様 関 般 的 ス事業者 ー 沿線の土地利用実態 乗車予測 の市場調査を実施 うえ 行経 対 賃等の 入見込
を 案 うえ 路線 要望の ス路線を開設 予 定 い ス事業者 伺
30
高 齢 者
高齢者の見守 の う い
市 高齢者 心コー や 認知症見守 支援 ー 高 齢者の見守 を目的と 事業を行 い
市 地域 と ヵ所の在宅 護支援センター 地域包括 支援センター あ 気 高齢者の方 い い
センター 連絡く い う 願い
31
民 生 委 員
民生委員との交流 く 相談事 い
民生委員 担当地域を持 活動 い 委員の連 絡先 わ の便利帳 や市報の毎年 月 日号 掲載
の 相談 あ 直接民生委員 問い合わ く い
32
市 の 施 設
武蔵野市の施設の場所 わ いの 見学 ス ー 巡 い
現在 私の便利帳や ー ー 各施設の 案 を い 引 わ や い方法 い 研究 い
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
33
調 理 室
関前コミセン 調理室 い の 料理教室や と料理 を 楽 と
の う と 場所を 作 ほ い
施設の規模や建設時のコンセ 等 コミセン毎 備え 設 備 異 い 状況 調理室を備え コミセン 市 ヵ所 あ の 近くの施設を 利用く い
34
自 転 車
ー
自転車通行の乱 気 市報 呼 け 自転 車 ステ ーを と
い
市 自転車 全利用講習会を 成 年 開催 約 を超え 方 参加い い
交通事故 の の 減少傾向 あ のの 自転車 関 事 故割合 依然と 高く 自転車 ー の周知徹底 要 と考え
多くの方 参加い け う 講習メニューの検討や 市報 の呼 け い 回数の増加 ステ ーや広報車の利用
合わ 検討 積極的 広報等 引 進 い
35
コ ミ セ ン
コミセンの管理者 原則 歳以 望 いの い
コミセンの管理 営 各協議会 行 い 窓口担当の定年を 設け い 協議会 あ と伺 い タ 後の活動の場と
コミセン活動 参加 大 力を発揮 い 方
う 経 値を生 地域 活躍い く 年齢 け 区 の く 地域の実情を知 各コミュニティ協議会の 断を尊 い いと思い
36 公 園
市民の森公園 子 と 自由 の ほ い
市 地域や利用者のニー 合 公園 く を進 い 園 や川 花壇 畑 を整備 ンティ
地域の人々や子 達と共 武蔵野市の自然を育 活動や ン を行 い
の公園の基本方針 武蔵野の地域性 風土を活 公園 具 あ 子 達 自 創意工夫や豊
感性を育 自由 い け と考え い
37
の 自 慢
市制 周年のと 文 会館 HKのの 自慢をや い 市 周年 の 自慢を開 催 ほ い
成 年 月 日 市制施行 周年事業の と NHKの 自 慢大会を市民文 会館 実施 ( 映 月 日 の時
市 ン ー の提案を け 検討 NHK側 ス 実施 と 成 年 武蔵野市 市制施行 周年を迎え 市民の皆 様々 意見をい
今後 実施事業等の検討を行 い いと考え い
-31-1 始 の参加 や 中 若い人の参加 あ 少 の 残念 年齢を問わ 武蔵野市を良く いという心意気 伝わ
2
初 参加 全体的 市長と話合い 今迄思 い タウンミーティング 市
長と交流 と思い 便利帳 大変助 い 高齢者の話 あ
の 高齢者と地域の関係 く や高齢者の見守 方 い 次回 聞 いと思い
3 若者 対 の支援活動 あ との事 初 知 色々若い人達の悲 い事件 多い
昨今本当 あ い取組 と思い
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今 い い メ ィ 市の情報意向を発信 い 市長の生の声 説明等 い
くの と わ や と 丁寧 く け 言い方 遠い存在 と
思 い の 近く 感 や 雰囲気 有意義 タウンミーティング と思
い
5 市長の答弁 説明 ス ー 的を射 い ミーティングの雰囲気 始 堅 徐々
や と思う
3.
ン
ー
い
い
感想
※ ン ー の自由回答欄 い い 感想のう 主 のを掲載 い
タウンミヸティン
日時
月
0
日
土
13:30
~
15:30
場所
関前コミュニティセンタヸ
武蔵野市関前
2-26-10 Tel
ヷ
Fax:0422-51-0206
<問い合わせ先>
武蔵野市
市民活動推進課
市民相談係
Tel
:
0422-60-1829 Fax
:
0422-51-2000
<主
催>
関前コミュニティ協議会
武蔵野市
◆当日直接会場へお越しく
い
◆お車
来場
遠慮く
い
わいわいテヸマトヸ
ん
考えよう
関前
づく
第一部
全ヷ
心
づく
第二部
住民同士
支え合い
ん
考えよう
関前
づく
第一部
全ヷ
心
づく
災害時
おけ
地域活動
コミセン
役割
第二部
住民同士
支え合い
地域
仲間づく
多世代交流
子
も
放課後施策
高齢者
見
市民
市長
タウンミヸティン
ご意見
ご質問
当日参加で
い方で
市長
ご意見
ご要望のあ
方
ち
書
り
事前
市役所
市民活動推進課
西棟7階
当コミセン
また
各市政センタ
第 3回 地域別
市民と市長のタウンミーティング 報 告 書
発行 成 年 月
武蔵野市 市民部 市民活動推進課
武蔵野市緑町 丁目 番 号