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障害者計画部会 第3回会議要録

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Academic year: 2018

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(1)

武蔵 健康福祉総合計画策定委員会取 害者計画部会 第年 回 会議要録取

○取 日時 23 10暻12日 水 午 6時30 ~8時30 ○取 場所 役所西棟4階412会議室

○取 出席委員 原 和 岩曓操 鎌倉ゆ 子 小林伸匤 高沢勝美 口弘之 全員 出席

○取 務局 健康福祉部長 害者福祉課長 高齢者支援課長 地域支援担当課長 健康課長 教育支援課長取

○取 傍聴者取 取 取 20

取 開会取

取 配 資料確 取 取

取 議 取

高沢委員より 配 資料 い 説明 行われ

い 鎌倉委員より 配 資料 い 説明 行われ

総論 案 い

務局より 資料1 2 い 説明 行われ

部会長 取 取 点的 組 を中心 議論 い

副部会長 取 p10 表 ある 地域 人 り り い 計画を う進 い

務局 取 取 地域福祉計画 んら 述を 個別計画 いう形 い 委取 員 取 取 ろ 健康 部会を を う調整 る

務局 取 取 様々 ろ よう 業 ある 具体的 健康 ろ 健康課 害者福祉課 役割 担を う る 話 合い ら考え いる 個別 業

中身を 述 い る い 複 載 る う掲

載 る 検討中 ある

委取 員 取 取 自殺問題 大 いる中 最近゚ャコヴャ よ う る問 題 非常 多い 法 られ い い20歳曑満 人 7割 酒を飲ん いる 飲 始 れ 依 症 る確率 る 結果 自殺 予防的 部

(2)

部会長 取 取 1 問題を色々 角度 り い れ ら い 問題 何ヒヴグ参照 表 考え らう表 方法 ある

委取 員 取 取 p10 体系図 ら2番目 民 主体 る地域福祉活動 推進

害 計画 い い 害を持 民 民 個別計画を書

い ほ い

う1 p11 孤立問題 害を持 方 孤立問題 害 ある ゆえ 情 報 届 孤立 い いう問題 ある 大 触れる必要 い 孤立問題

部 害 いう文 入 よい い

委取 員 取 取 人 知的 害者 医療機関 連携 非常 い いう現状を是非確 欲 い 特 幼い時期 ら 病院 的 通 いる場合 曓人 行 家族 通 いる 状態 わ ら 次的 害や精神的 害

るォヴケ 非常 多い 人 知的 害者や 害者 い 新規診 察を断 いる状況 ある 点的 り組 地域 中 考え い ら

(3)

中間 案 い

委取 員 取 取 p3 特別支援学校 卒業生 い 在宅を1人 出 行 点 よい点 卒業生 就労先 調査を ほ い

委取 員 取 取 計画 基曓視点 1 番 ネァヴブャ サヴビケ及 ゜ンネァヴブャ サフヴダ ある ィタィヂ 公的 サヴビケ及 民間 サフヴダ 支援 いうよう 日曓語表 方 わ りや い

部会長 取 取 相談支援 いう ろ 大 部 支援 いう る適 表現 あれ よい

務局 取 取 ソヴクャャ゜ンェャヴグョン 役所 使い慣れ いる言葉 ある 民 方 わ りや い表 を るよう心 い い

委取 員 取 取 逆 ソヴクャャ゜ンェャヴグョンを使 い 点 評価 い 脚注 意味を表 ら 新 い言葉を使う 新 い概念を 民 伝える

務局 取 取 現計画 用語 解説を巻曒 掲載 理解を深 ら う い る よう 表現 適 検討 い

部会長 取 取 共生社会 いう概念 ら う一歩踏 込ん ッュ゚ンケ ゜ンェャヴグョ ン い いう気 る 一歩踏 込ん 容を 述 る 大 ある

委取 員 取 取 共生社会 いう 幅広い概念 共生 いう 2 文 込 られる

非常 深 共生社会 途中 段階 脚注等 よう 言葉

意味を説明 る 大 い 共生 いうワヴチ 説明を提示 ほ い

委取 員 取 取 共生 いうワヴチより 共生社会 う いう問題 課題 方 大 い 現状 脚注 説明 るより 害者 抱える問題 実態を共暼 る方 近

い 問題 物理的 解決方法を考える ら始 い 害を 方 福祉 語れ い

部会長 取 取 害福祉 持 理念を具体的 い い 意見を聞 い い

委取 員 取 取 精神 害 害を持 方 就労支援部門 録 多い 東京都 実績を見る 精神 害 方 就労数 増え いる 就労支援前 相談支援ン生活支 援 足 い 考え ほ い

委取 員 取 取 生活基盤 い ろ 就労支援 り立 い いう考え ある 害 者就労支援コンタヴ あいる 色々 形 相談 る選択肢 要

ある 両方 視点 必要 ある 就労支援 生活支援を併 持 支援 増え

いる 要

(4)

いい い

え 軽度 方 従来 形 ら い方 いる 総合的 ゚ハュヴ チを進 ほ い

委取 員 取 取 総合的 いう あいる 一極 中 う 精神 害ン 害 方 準備期間を れ 支援 る 追求 る必要 ある 一般就労可能 方

い いう 社会 出 色々 経験を い 害者支援 方向

う 一般的 いう ん 一緒 う う 害を持

人個々 ッヴゲ あ 形 就労支援を考え直 ほ い

副部会長 取 総合的 る ッヴゲ 見え 支援 拡散 う いう 面 ある 精神 害を持 人 働 い いうッヴゲ 高 れ ら次 れ

ら 度 いう り い 働 準備期間を支援 る 大

働 い いうッヴゲ らダヴタャ 支援を組ん い いうあり方 大 あ る 最初 ッヴゲ ら考え よい い

委取 員 取 取 れ れ 害特性 手 得意 ある 一概 り る り い ォ゚ブネグベンダを共通 相談窓口 多様化 中 害特 性 あわ 支援 ュケ 少 い最短 支援 必要 支援 り るよう

必要 相談者 特性を相談窓口 方 理解 生活支援 就労支援 ッヴゲ 合わ 支援 る よい

委取 員 取 取 実績 い 武蔵 害を持 方 3 らい 間 毎 何人 らい 人 入所施設を利用 いる 護人助 ある う

務局 取 取 入所施設 利用状況 21 度 ら23 度 合計人数 知 的 害者 7 身体 害者 3 いう状況 ある 護料費用助 20 度 廃 止

委取 員 取 取 p6 地域モデビモゾヴクョン 一環 子 部会 具体的 容を説 明 ほ い

務局 取 取 21 度 設置 庁 ワヴキンエチヴヘ いう 置 いる 害者福祉課 ら 教育支援課 子 家庭課 保育課 健康課 関 るケタッネ 会議 いる れ 実績 初 度 就学支援クヴ ダを ワヴキンエエャヴハ 作 行 子育 情報 中 相談 機関一覧表 ワヴキンエエャヴハ 作 度 い 例検討 主 容

いる

委取 員 取 取 p12 ら 点的 組 い 精神 害 方 エャヴハビヴヘ ォ゚ ビヴヘ 足り 充実を求 いる中 一歩踏 込ん 目標を具体的 掲 られ い

務局 取 取 エャヴハビヴヘ ォ゚ビヴヘ 次期計画 大 点課題 識 い

る 業者 れ 言 武蔵 地価 高い 程

(5)

運営 らう 工夫 必要 い 考え いる ろ ある 委取 員 取 取 具体的 補助 よう 何 考え いる

務局 取 取 ろ補助金 考え い い 暼地 活用 民間相場より安 い地代 いう 考えられる

委取 員 取 取 武蔵 暼地 沢山ある 聞 実態や利用状況 わ ら い 暼地 現状 公表 いる

務局 取 取 曑利用地ン 利用地 い ほう 方針を作 り 一覧 公表 いる を う る いう 全庁的 検討 項 る

委取 員 取 取 土地 新築 建物を建 る 金 る れ 地域 エャヴハビ ヴヘを いる ろ 既 を活用 いる例や企業 ら寄付金を得 いる

多い ドンネヤッダを作 地域 説明 行 れほ 金 る い 地域 方 エャヴハビヴヘ 理解を進 る 先 い

務局 取 取 施設を作ろう る 地域 反対 起 る いう話 よ 聞 ろ トモ゚ネモヴ 大 課題 考え いる 様々 機会を通 害 理解 い 民やアヴヂヴ 心 トモ゚ネモヴ普及啓 り組 大 課題 ある 委取 員 取 取 p12 点的 組 3 ■ 引 りン 校 問題 相談支援

業 明ら い いい い

務局 取 取 々 校 い 書 課題 ある 教育委員会 相談 い

委取 員 取 取 り問題 居場所 り 必要 ゚ゞダモヴチ 訪問支援 ある 広い言葉 ゜ベヴグ う少 書 込 欲 い

部会長 取 取 期 見ン 期対応 うい 領域 必要

副部会長 取 p12 点的 組 ォ゚ブネグベンダ 何 ォ゚ハメン 何 明確 い ほう よい 護保険 使い方 義 考え よい 微妙 あ る 多様 ッヴゲ 対応 るォ゚ブネグベンダ いう場合 いうォ゚ブネグベ ンダ う いう定義 あ 方 よい

務局 取 取 第 1 回部会 ォ゚ブネグベンダ い対応 暼効性 ある い う議論 あ 辺を踏 え ら表 を工夫 い

委取 員 取 取 ォ゚ブネグャヴ 育 直営 る基 相談支援コンタヴ 関連 い あらゆる入口 直営 相談支援コンタヴ らォ゚ブネグャヴ 育

れ い いう゜ベヴグ いい

務局 取 取 ようや 国 相談支援コンタヴ 構想を打 出 ろ 々 整理 い い 地域 相談支援機関 ケヴドヴト゜ゲ機能 求 られ いる

方支援を行う役割 現時点 理解 いる

委取 員 取 取 p12 多機能型施設 多機能型 害者支援施設 ほ い

(6)

害者支援計画 う少 強い表現を ほ い 務局 取 取 検討 い

委取 員 取 取 自 資料p4 通過型入所施設 いう箇所 れ 入所施設 終 棲家 ゜ベヴグ 強 い ん入 う 2 度 帰 られ い いう考え 方 れ ら 地域 支援 い 通過型入所施設 いう形を い ほ い

務局 取 取 施設 いう 遠方 閉鎖型 いう を゜ベヴグ ある 最近 地 域移行型 施設 あ いる 々 ういう を学ん い れ

ら い 考え いる

部会長 取 取 地域 生活を る いう表現を う一歩踏 込ん 形 る

工夫 う

委取 員 取 取 在宅支援 入院 大変 多い 害 ある 付 添い人 必要 付添い人 100 万 200 万 るォヴケ れ ある

護人助 を使え 無 現在 うい 充実 る ゜ベヴグを 教え い い

務局 取 取 医療 連携 言われ 久 い 先ほ 出 連携協議会を作り 課題を 共暼 課題解決 向 よう 方策を れ いい 議論 る場を設 る よ うや 至 協議会を足 り 医療 福祉 近 れる関 りを い

委取 員 取 取 東京都 いろいろ 都立病院 あ 入れ い 都立 病院 統廃合 あ 全体的 病床数 減 民間病院 拘束 れ 薬 増

え い 現実 あ り 考慮 い い 利擁護 虐待防

止 い 福祉公社 利擁護 対応を いる 各 虐待防止 窓口を作る

見通 う いる

務局 取 取 虐待防止法 来 度施行 れる 中 虐待防止コンタヴを設置 る う われ いる 当 基 相談支援コンタヴ 業務 1 虐待 防 止 入 いる 支援コンタヴ 一体的 運営を考え いる 委 型 設置 る 可能 委 型 る 立 入り調査 を付 い 地域包括支援コンタ ヴを従来3法人 委 い 立 入り調査 行使 理 21 あ え 直営 一曓化 いう経緯 ある 害 基 相談支援コンタヴ 一体化 形 運営を考え いる

委取 員 取 取 一般就労 近いほう ブンドワヴ り 支援 目を細 い れ ら い ッヴゲ 増えれ 増えるほ ブンドワヴ る 対象者 広 るほ 大変 る うい 中 人員措置ン予算措置 考え いる

委取 員 取 取 れ い 職員 研修等 よる質的向 い 就労支援 前段階 準備体制 り 大 る 働 い いうッヴゲを持 門戸を い 場合 補助 必要 い

(7)

増員 対応 いる 人員増 予算 伴う い 状況を ら対応を 考え い い 精神 害者 活動 場 武蔵境 新 業所を展開 活動 いる 業者 支援ネッダワヴェ 入 ら いる ういう支援 る を考える 大 課題 識 いる

副部会長 取 取 就労支援 い 全体的 流れ 一般就労 いう流れ い る 精神 害者 中 毎日生 いを持 生活 いる人 いる 福祉的就労

い 目を向 る 必要 ある

務局 取 取 利用者 よる利用施設 自己決定 表 い 検討 い

<施策体系 い >

委取 員 取 取 害者総合福祉法 り組 を う る 一番 課題 ある え エャヴハビヴヘ い 考え いる骨格提言 4 5人 ビヴヘ ォ゚ビヴヘ 要ら い 就労 問題 い 就労施策 福祉 ら り 用施策 いう方向 性 ある 示 れ いる ケヘヴゲ 移行支援 いう言葉 足り い 法案 出来 あ れを検証 る 中間的 チゟッェ 必要 い

務局 取 取 ケヘヴゲ 移行支援 言葉 裏 サヴビケ ら いよう 形 移行を進 行 い いう思い ら よう 載 指摘い い

容 検討 い

委取 員 取 取 害者 支援 放課 対策 充実 比 学童保育 ッヴゲ い 知 驚い 働い いる家庭 中学ン高校 支援 いる ある よう 放課 対策 検討 い 安心 働 行 る家庭 を増や い い 害児を持 ら働 行 い いう時代 戻ら いよう 願 い い

務局 取 取 1 2 害児学童ェメノやタ゜サヴビケ 何箇所 整備 れ ろ ある れ 足り いる 実 ッヴゲ 検討 い 課題 ある 委取 員 取 取 学齢期 就労 福祉施設 前 子 家族 支援 大

家庭 余裕 過 る 家族 中 労 多い 学齢期 子 を抱え 家庭 補助を加算 る 支援 容 い 検討 ほ い

委取 員 取 取 計画 進捗状況 チゟッェ よう 行う

務局 取 取 れ 進捗管理 実施 いる 2回 半 進捗状況を説 明 れ い 質問ン意見を る会議を設置 いる 次期計画 様 行う 予定 ある

委取 員 取 取 表 現在 並 い れ系列化 い 基 相談支援コンタヴ 設置 害ォ゚ブネグベンダ 標準化 推進 並ん いる 容的

(8)

検討い い

副部会長 取 総論 地域 人 り り い 施策体系を る ゜ベヴグ 異 る

務局 取 取 現在個別 害者対策 いる 最終的 高齢 健康 れら 全部を含 体系図 いう形 る 現在 途中経過 見え い部 ある 調整 次回提示 全体的 を用意 い

副部会長 取 武蔵 福祉 ベ゜ン 支えあい 地域 人 り作り いう

ベ゜ン 場合 図 れを置 い

部会長 取 取 コヴネゾ゛ネッダ よう ゜ベヴグ ほう いい れ い

務局

あ り 文言 全体 中 整理 い い

※第4回部会 1暻24日 火 開催 る 確 れ

取 閉会取

参照

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○鈴木部会長

・生物多様性の損失も著しい。世界の脊椎動物の個体数は 1970 年から 2014 年ま での間に 60% 減少した。また、世界の天然林は 2010 年から 2015 年までに年平 均 650

2012 年度時点では、我が国は年間約 13.6 億トンの天然資源を消費しているが、その

定を締結することが必要である。 3

※WWF; Assessing plastic ingestion from nature to people (2019). (出典)WWF; Assessing plastic ingestion from nature to

○田中会長 ありがとうございました。..

[r]

○平山委員 ありがとうございます。.