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第96期第2四半期報告書 有価証券報告書 株主・投資家情報|四国化成工業株式会社

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ファイル名:0000000_1_0251847002711.doc 更新日時:2015/10/27 16:44:00 印刷日時:15/10/27 16:48

四 半 期 報 告 書

。第9【期第

四半期)

。E00841)

香川県丸亀市土器町東八丁目53】番地

(2)

ファイル名:0000000_4_0251847002711.doc 更新日時:2015/10/27 16:47:00 印刷日時:15/10/27 16:48

表紙 ………

第一部 企業情報 ………

第 企業の概況 ………

主要な経営指標等の推移 ………

事業の内容 ………

第 事業の状況 ………

事業等の スク ………

経営上の重要な契約等 ………

財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………

第 提出会社の状況 ………7

株式等の状況 ………7

役員の状況 ………8

第4 経理の状況 ………9

四半期連結財務諸表 ………10

その他 ………18

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………19

四半期レビュー報告書

(3)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成2】 11月12日

四半期会計期間 第9【期第 四半期。自 成2】 7月 日 至 成2】 9月30日)

会社名 四国化成工業株式会社

英訳名 Shi丁o丁uのChemicalsのCorporation

代表者の役職氏名 代表取締役会長 兼 C.E.O. 山 下 矩 仁 彦

本店の所在の場所 香川県丸亀市土器町東八丁目53】番地

電話番号 。08】】)22-4111

事務連絡者氏名 取締役専務執行役員 企画・管理担当 富 田 俊 彦

最寄りの連絡場所 千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目 番地 1【

電話番号 。043)29【-4111

事務連絡者氏名 幕張支社総務部長 岡 崎 真

縦覧に供する場所 四国化成工業株式会社 幕張支社

。千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目 番地 1【)

四国化成工業株式会社 大阪支社

。大阪府吹田市豊津町22番6号)

株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町 番 号)

。注)幕張支社は法定の縦覧場所 はありませんが、投資家の便宜のため縦

覧に供し おります。

(4)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

。注)の のの当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し

おりません。

のの売上高には、消費税等は含ま おりません。

の 潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり

ません。

4 企業結合に関する会計基準 企業会計基準第21号 成25 9月13日 等を適用し、第 四半期連結累

計 期 間 よ り、 四 半 期 当 期 純 利 益 を 親 会 社 株 主 に 帰 属 す る 四 半 期 当 期 純 利 益 と し お り ま

す。

事業の内容

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ。当社及び当社の関係会社)が営 事業の内容につい 、重要な

変更はありません。また、主要な関係会社における異動 ありません。

回次

第95期

第 四半期

連結累計期間

第9【期

第 四半期

連結累計期間

第95期

会計期間

自の 成2【 4月 日 至の 成2【 9月30日

自の 成2】 4月 日 至の 成2】 9月30日

自の 成2【 4月 日 至の 成2】 月31日

売上高 百万円 23,【38 24,【【8 49,153

経常利益 百万円 3,031 3,9【【 【,531

親会社株主に帰属する

四半期 当期 純利益

百万円 2,0【4 2,5】4 4,3【1

四半期包括利益又は包括利益 百万円 2,】03 2,4】0 】,083

純資産額 百万円 4】,995 54,04【 52,021

総資産額 百万円 【】,44】 】3,910 】4,2【2

株当たり四半期

当期 純利益金額

円 35.32 44.05 】4.【2

潜在株式調整後 株当たり

四半期 当期 純利益金額

円 - - -

自己資本比率 % 】0.4 】2.4 【9.3

営業活動による キャッシュ・フロー

百万円 4,【32 2,994 】,48【

投資活動による キャッシュ・フロー

百万円 △1,099 △1,1】1 △1,53【

財務活動による キャッシュ・フロー

百万円 △450 △434 △9】1

現金及び現金同等物の四半期

末 期末 残高

百万円 13,811 1】,324 15,943

回次

第95期

第 四半期

連結会計期間

第9【期

第 四半期

連結会計期間

会計期間

自の 成2【 7月 日 至の 成2【 9月30日

自の 成2】 7月 日 至の 成2】 9月30日

株当たり四半期純利益金額 円 19.98 22.【5

(5)

第2

事業の状況

事業等の

スク

当第 四半期連結累計期間におい 、新たな事業等の スクの発生、又は、前事業 度の 価証券報告書に記載

した事業等の スクについ の重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

文 中 の 将 来 に 関 す る 事 項 は、当 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の 末 日 現 在 に お い 当 社 グ ル ー プ が 断 し た の あ り ま

す。

。1) 業績の状況

当第 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府、日銀による経済対策や資源価格の下落を背景に企業収

益は過去最高を記録、また 用、所得環境の改善に伴い個人消費や住宅投資に 持ち直しの動きが見 るな 、

緩や な回 を続け おります。

一方、世界経済は、米国や ーロ圏 堅調な個人消費に支え た緩や な回 が続い いますが、中国の景気

減速の影響や米国の利上 観測による新興国経済の混乱な 、不透明感が強ま おります。

このような状況下、当第 四半期連結累計期間 成2】 4月 日~ 成2】 9月30日 の当社グループの売上

高は24【億【8百万円 前 同期比4.4%の増収 、営業利益は3】億4【百万円 前 同期比35.5%の増益)、経常利益は

39億【【百万円 前 同期比30.8%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億】4百万円 前 同期比24.】%

の増益)と、い 前 を上回る結果となりました。

セグ ントの業績は次のとおり あります。

化学品事業

の。無機化成品)

ラジ ルタイ 向け原料 ある不溶性 黄は、円 の影響により輸出販売の収益性が改善しました。レー ン・

セロ ン向けの 化炭素は、国内販売、輸出と に好調に推移しました。浴用剤・合成洗剤向けの無水芒硝は、

収益性の改善に注力しました。

の。 機化成品)

殺菌消毒剤シ ヌル酸誘 品は、国内販売、輸出と に好調に推移しました。排水処理剤 イポル は市場開拓

と収益性の改善に注力しました。

の。ファイン ル)

プ ント配線板向けの水溶性防錆剤 あるタフエースは、国内販売は伸び悩 ましたが円 の影響を け輸出が

好調に推移しました。エポキシ樹脂 化剤を主用途とするイ ール類は、国内販売が好調に推移しました。

こ の 結 果、化 学 品 事 業 の 売 上 高 は 15】 億 【4 百 万 円 前 同 期 比 8.3% の 増 収 、セ グ ン ト 利 益 は 34 億 3【 百 万 円

前 同期比32.9%の増益 と、い 前 を上回りました。

建材事業

の。壁材)

湿式壁材市場の停滞により、 調に推移しました。

の。エクステ )

住宅分 が伸び悩 ましたが、景観分 は好調に推移しました。また、4月に実施した価格改定により収益性が

改善しました。

この結果、建材事業の売上高は85億】】百万円 前 同期比1.9%の減収 となりましたが、セグ ント利益は11億

(6)

参考情報

のの販売実績

。注) セグ ント間の取引につい は相殺消去し おります。

販売実績の総販売実績に対する割合が10%以上となる販売先はありません。

上記の金額には消費税等は含ま おりません。

。2) 資産、 債及び純資産の状況

当 第 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 の 総 資 産 は、前 連 結 会 計 度 末 比 億 51 百 万 円 減 少 し、】39 億 10 百 万 円 と な り ま し

た。主な増加は、現金及び預金13億80百万円、主な減少は、 取手形及び売掛金15億94百万円 あります。

債は、前連結会計 度末比23億】【百万円減少し、198億【4百万円となりました。主な減少は、支払手形及び買掛

金19億【8百万円 あります。

純資産は、前連結会計 度末比20億25百万円増加し、540億4【百万円となりました。主な増加は、利益剰余金21億

3【百万円 あります。

以上の結果、自己資本比率は前連結会計 度末の【9.3% 】2.4%となりました。

。3) キャッシュ・フローの状況

営業活動によ 得 たキャッシュ・フローは、29億94百万円 前 同期比1【億38百万円の減少 となりまし

た。主な収入項目は、税金等調整前四半期純利益39億【1百万円、売上債権の減少額1】億6百万円、減価償却費8億

29百万円、一方 主な支出項目は、 入債務の減少額19億80百万円、法人税等の支払額13億24百万円 あります。

投資活動に使用さ たキャッシュ・フローは、11億】1百万円 前 同期比】1百万円の増加 となりました。主と

し 、 形固定資産の取得による支出8億【【百万円 あります。

財務活動に使用さ たキャッシュ・フローは、4億34百万円 前 同期比15百万円の減少 となりました。主と

し 、配当金の支払額4億38百万円 あります。

以上の結果、現金及び現金同等物は、1】3億24百万円 前連結会計 度末比13億80百万円の増加 となりました。

セグ ントの名称

当第 四半期連結累計期間

。自 成2】 4月 日

至 成2】 9月30日)

前 同期比。%)

化学品事業 の の の

のの無機化成品 百万円 】,18】 123.5

のの 機化成品 百万円 4,883 104.9

ののファイン ル 百万円 3,【93 90.5

のの小計 百万円 15,】【4 108.3

建材事業 の の の

のの壁材 百万円 1,020 91.】

ののエクステ 百万円 】,55】 99.0

のの小計 百万円 8,5】】 98.1

報告セグ ント計 百万円 24,342 104.5

その他 百万円 32【 9】.5

合計 百万円 24,【【8 104.4

(7)

。4) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループが対処すべき課 につい 重要な変更はありません。

なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定め おり、その内容等 会

社法施行規則第118条第 号に掲 る事項 は次のとおり あります。

。会社の支配に関する基本方針)

。 )当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針

当社は、公開会社とし 当社株式の自由な売買を認める以上、株式の大 取得を目的とする買付けが行わ る場合

に お い 、そ に 応 る 否 の 断 は、最 終 的 に は、株 主 全 体 の 意 思 に 基 い 行 わ る べ き と 考 え お り ま

す。

し し、当社株式の大 取得行為や買付提案の中には、その目的等 ステークホル ーとの関係を破壊する

の、当社に対し 高値 買取りを請求する場合や、株主の皆様に株式の売却を事実上強要するおそ がある の、

また当社や株主の皆様が買付けの条件につい 検討し、あるいは当社が代替案を提案するための十分な時間や情報を

提供しない の等、企業価値及び株主共同の利益に対する明 な侵害を た す の ないとは言え 、こ の行

為に関し 、当社の基本理念や株主の皆様を始めとするステークホル ーの利益を るのは、当社の経営を預 る

のとし 当然の責務 あると認識し おります。

そこ 、当社は、 る買付行為に対し 、当社取締役会が、当社が設定し事前に開示する一定の合理的なルール

に従 適 と考える方策をとること 、当社の企業価値及び株主共同の利益を るために必要 あると考え おり

ます。

以 上、当 社 の 財 務 及 び 事 業 の 方 針 の 決 定 を 支 配 す る 者 の 在 り 方 に 関 す る 基 本 方 針 を、以 下 基 本 方 針 と い い ま

す。

。 )基本方針の実現に資する特別な取組

企業理念、企業ビジョン等

当社グループは、創業の基となり事業展開の源泉と な きた 独創力 を企業理念とし 、 豊 輝く企

業、小粒 世界に通用する企業 団となる ことをビジョンに掲 おります。このビジョンの実現に向け ス

ー ストレッ を行動指針とし 、より高い目標設定とその達成に向けた意思決定、並びに行動の迅速化を

全役職員共通の価値観とし います。

中期経営計画

上記ビジョンに近 くための具体的な取組 とし 、当社グループ は 成28 月期を最終 度とする 間

の中期経営計画 SSS Shi丁o丁u Sur不i不al Strategと o不er the 500 を策定し、その達成に向けた事業運営を行

おります。

SSS o不er the 500 は、こ ま の 中 期 経 営 計 画 重 点 課 と し た グ ロ ー ル 展 開 の 推 進 と 国 際 競 力 の 強

化、研究開発型企業とし の深化をベースに、既存事業のコ ・コン タンスを起点とした新規事業の創出に取り

組 ことを主眼に、利益水準の維持・向上を伴う売上拡大による健全な成長を目指し おります。

コーポレート・ ンス及び内部統制システ の整備

当社は、 続的な企業価値向上のため、コーポレート・ ンスが 効に機能する組織と透明性の高い株主重

視の経営システ の構築を重要施策とし 認識し おります。また、株主の権利の保護、株主の 等性の確保、ス

テークホル ーとの円滑な関係の構築、適時適 な情報開示を重視し、その実効性を確保する体制の構築に努め

おります。

適正なコーポレート・ ンスを確保するために、意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、執行役員制

度を 入するとと に、各々の機能にC.E.O. 最高経営責任者 とC.O.O. 最高執行責任者 を置い おり

ます。経営責任と業務執行責任を明確にし、経営環境の変化に迅速に対応 きるようにするため、取締役、執行役

員の任期は とし おります。

また、企業の社会的責任を真摯に け め、内部統制システ の構築によりグループ全体のコンプライ ンス体

制並びに スク管理体制を確立するとと に、 環境・ 全・健康 を確保するために環境 荷軽減と環境保全に

向けた活動を自主的 つ 続的に行い、 環型社会の形成に 献する企業 団を目指し 取組ん おります。

当社グループは、今後と 、こうした 中期経営計画 への取組 やコーポレート・ ンス向上への取組

(8)

。 )基本方針に照 し 不適 な者によ 当社の財務及び事業の方針の決定が支配さ ることを防 するための取組

当社株式の大 買付行為への対応策 買収防衛策 の

当社は、上記基本方針に照 し 不適 な者によ 当社の財務及び事業の方針の決定が支配さ ることを防

す る 取 組 と し 、 成 20 6 月 2【 日 開 催 の 第 88 回 定 時 株 主 総 会 に お い 当 社 株 式 の 大 買 付 行 為 へ の 対 応 策

買収防衛策 以下、 本プラン といいます。 を 入いたしました。その後、 成23 6月28日開催の第

91回定時株主総会並びに 成2【 6月25日開催の第94回定時株主総会におい 、必要な範囲 本プランの内容の一

部改定を行 おります。

本プランは、当社株式等の大 買付行為を行おうとする者が遵 すべきルール 以下、 大 買付ルール とい

います。 を策定するとと に、一定の場合には当社が対抗措置をとることを明 にし、大 買付行為を行おう

とする者に対し、株主及び取締役会による 断のための情報提供と当社取締役会による評価・検討の期間の付与を

要請し おります。また、大 買付行為を行おうとする者が大 買付ルールを遵 しない場合又は大 買付行為に

よ 当社の企業価値及び株主共同の利益を著しく損なうと 断さ る場合に限り、当社取締役会は、対抗措置と

し 当社株主に対する新株予約権の無償割当等を決議することが きます。なお、本プランの 効期間は、 成29

6月30日ま に開催さ る第9】回定時株主総会の終結の時ま とし おります。

。4)上記取組 が基本方針に沿う の あること、当社の株主の共同の利益を損なう の はないこと、及び当社の会

社役員の地位の維持を目的とする の はないこと、並びにその理由

上記 の取組 につきまし は、当社の企業価値の向上及び株主共同の利益の実現を直接の目的とする の

ありますの 、上記 の基本方針の実現に沿う のと考え おります。

また、この取組 は当社株主の共同の利益を損なう の はなく、当社役員の地位の維持を目的とする の

ありません。

上 記 の 取 組 に つ き ま し は、当 社 取 締 役 会 が 大 買 付 行 為 に 対 す る 対 抗 措 置 の 発 動 を 決 議 す る に あ た

り、その 断の客観性・合理性を担保するための十分な 組 が確保さ いる のと考えます。従いまし 、上

記 の基本方針の実現に沿う の あり、当社株主の共同の利益を損なう の はなく、当社役員の地位の維

持を目的とする の はないことは明 あると考え おります。

。5) 研究開発活動

当第 四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は6億50百万円 あります。

(9)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

。1) 株式の総数等

の 株式の総数

の 発行済株式

。2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

。4) ライツプランの内容

該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 235,850,000

計 235,850,000

種類

第 四半期会計期間末

現在発行数。株)

。 成2】 9月30日)

提出日現在 発行数。株)

。 成2】 11月12日)

上場金融商品取引所

名又は 録認可金融

商品取引業協会名

内容

普通株式 58,948,0【3 58,948,0【3

東京証券取引所 市場第一部

単元株式数は1,000株 あります。

計 58,948,0【3 58,948,0【3 - -

月日

発行済株式 総数増減数

。千株)

発行済株式 総数残高

。千株)

資本金増減額 。百万円)

資本金残高 。百万円)

資本準備金 増減額 。百万円)

資本準備金 残高 。百万円)

成2】 7月 日~

成2】 9月30日

- 58,948 - 【,8【】 - 5,】41

(10)

。【) 大株主の状況

成2】 9月30日現在

。注) 日本マスタートラスト信 銀行株式会社。退職給付信 口・株式会社百十四銀行口)の所 株式数には、株式会

社百十四銀行が自己名義 保 し いる300千株を含め 記載し おります。なお、日本マスタートラスト信

銀行株式会社名義の2,340千株は、株式会社百十四銀行が同行に委 した退職給付信 の信 財産 あり、その

議決権行使の指図権は株式会社百十四銀行が留保し おります。

。】) 議決権の状況

の 発行済株式

成2】 9月30日現在

注 完 全 議 決 権 株 式 そ の 他 欄 の 普 通 株 式 に は、証 券 保 管 振 替 機 構 名 義 の 株 式 が 1,000 株 議 決 権

個 含ま おります。

単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式55】株が含ま おります。

の 自己株式等

成2】 9月30日現在

役員の状況

該当事項はありません。

氏名又は名称 住所

所 株式数

。千株)

発行済株式 総数に対する

所 株式数

の割合。%)

日清紡ホール ングス株式会社 東京都中央区日本橋人形町 丁目31番11号 5,580 9.4】

シコク共栄会 香川県丸亀市土器町東8丁目53】番地 4,238 】.19

日本生命保険相互会社 東京都千代田区丸の内 丁目6番6号 3,295 5.59

日本マスタートラスト信 銀行株式会社

退職給付信 口・株式会社百十四銀行口

東京都港区浜松町 丁目11番 号 2,【40 4.48

株式会社香川銀行 香川県高松市亀井町6番地 2,500 4.24

日本トラステ ・サービス信 銀行株式会社

信 口

東京都中央区晴海 丁目8番11号 2,018 3.42

株式会社四国銀行 高知県高知市 はりまや町 丁目 番 号 1,】50 2.9】

株式会社伊予銀行 愛媛県松山市 堀端町 番地 1,500 2.55

株式会社中国銀行 岡山県岡山市 区丸の内 丁目15番20号 1,500 2.55

東京海上日動火災保険株式会社 東京都千代田区丸の内 丁目 番 号 1,414 2.40

計 ― 2【,439 44.85

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 の - - -

議決権制限株式 自己株式等 の - - -

議決権制限株式 その他 の - - -

完全議決権株式 自己株式等

自己保 株式 の の

のの普通株式 513,000

完全議決権株式 その他 の。注) 普通株式 58,204,000 58,204 -

単元未満株式の 。注) 普通株式 231,0【3 - 単元。1,000株)未満の株式

発行済株式総数 の 58,948,0【3 - -

総株主の議決権 の - 58,204 -

所 者の氏名

又は名称

所 者の住所

自己名義

所 株式数

。株)

他人名義

所 株式数

。株)

所 株式数

の合計 。株)

発行済株式総数

に対する所 株

式数の割合。%)

自己保 株式 香川県丸亀市土器町東 の の の の

四国化成工業株式会社 8丁目53】番地 513,000 - 513,000 0.8】

計 - 513,000 - 513,000 0.8】

(11)

第4

経理の状況

.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19 内 府

令第【4号 に基 い 作成し おります。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間 成2】 7月 日 成

2】 9月30日ま 及び第 四半期連結累計期間 成2】 4月 日 成2】 9月30日ま に係る四半期連結

財務諸表につい 、 限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを け おります。

(12)

四半期連結財務諸表

。1)の 四半期連結貸借対照表

の の の の の の の の の の

の 。単位 百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度

。 成2】 月31日)

当第 四半期連結会計期間

。 成2】 9月30日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 15,943 1】,324

の の 取手形及び売掛金 13,【【】 12,0】3

の の 電子記録債権 1,034 933

の の 商品及び製品 5,829 5,】23

の の 掛品 】【 5【

の の 原材料及び貯蔵品 2,5【0 2,439

の の 繰延税金資産 【21 【01

の の その他 1【9 203

の の 貸倒引当金 △0 △0

の の 流動資産合計 39,901 39,355

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 の の

の の の 建物及び構築物 純額 4,】04 5,002

の の の 機械装置及び運搬具 純額 3,35】 3,133

の の の 土地 8,】90 8,】90

の の の 建設仮勘定 413 545

の の の その他 純額 49【 485

の の の 形固定資産合計 1】,】【2 1】,95】

の の 無形固定資産 335 342

の の 投資その他の資産 の の

の の の 投資 価証券 15,34【 15,330

の の の 繰延税金資産 110 110

の の の その他 820 825

の の の 貸倒引当金 △15 △12

の の の 投資その他の資産合計 1【,2【3 1【,254

の の 固定資産合計 34,3【0 34,555

の 資産合計 】4,2【2 】3,910

(13)

の の の の の の の の の の

の 。単位 百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度

。 成2】 月31日)

当第 四半期連結会計期間

。 成2】 9月30日)

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 支払手形及び買掛金 8,015 【,04】

の の 短期借入金 1,990 1,930

の の 1 内返済予定の長期借入金 1,198 11【

の の 未払法人税等 1,222 1,2【4

の の 役員賞与引当金 】9 38

の の その他 4,011 3,509

の の 流動 債合計 1【,51【 12,905

の 固定 債 の の

の の 長期借入金 51】 1,】28

の の 繰延税金 債 】19 【【】

の の 再評価に係る繰延税金 債 1,404 1,404

の の 役員退職慰労引当金 8【 89

の の 退職給付に係る 債 2,139 2,18【

の の 資産除去債務 348 349

の の その他 508 532

の の 固定 債合計 5,】24 【,958

の 債合計 22,240 19,8【4

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 【,8【】 【,8【】

の の 資本剰余金 5,】41 5,】41

の の 利益剰余金 33,501 35,【3】

の の 自己株式 △301 △305

の の 株主資本合計 45,809 4】,941

の その他の包括利益累計額 の の

の の その他 価証券評価差額金 3,】0】 3,542

の の 繰延ヘッジ損益 △2 12

の の 土地再評価差額金 2,225 2,225

の の 為替換算調整勘定 △35 △3】

の の 退職給付に係る調整累計額 △21【 △199

の の その他の包括利益累計額合計 5,【】8 5,543

の 非支配株主持分 533 5【2

の 純資産合計 52,021 54,04【

債純資産合計 】4,2【2 】3,910

(14)

。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の 。単位 百万円)

の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間

。自の 成2【 4月 日

至の 成2【 9月30日)

当第 四半期連結累計期間

。自の 成2】 4月 日

至の 成2】 9月30日)

売上高 23,【38 24,【【8

売上原価 15,131 14,824

売上総利益 8,50】 9,844

販売費及び一般管理費 の の

の 運 費及び保管費 1,580 1,948

の 広告宣伝費 323 328

の 給料 999 1,0【【

の 役員賞与引当金繰入額 34 3【

の 退職給付費用 11】 95

の 役員退職慰労引当金繰入額 】 9

の 研究開発費 【5】 【50

の その他 2,023 1,9【2

の 販売費及び一般管理費合計 5,】43 【,09】

営業利益 2,】【4 3,】4【

営業外収益 の の

の 取利息 【 5

の 取配当金 23】 28】

の 為替差益 99 -

の 雑収入 11 20

の 営業外収益合計 354 313

営業外費用 の の

の 支払利息 11 11

の 売上割引 【4 59

の 為替差損 - 19

の 雑損失 12 3

の 営業外費用合計 8】 93

経常利益 3,031 3,9【【

特別利益 の の

の 補助金収入 - 1】

の 取保険金 1【】 -

の 段階取得に係る差益 50 -

の 特別利益合計 21】 1】

特別損失 の の

の 固定資産除却損 5 22

の 特別損失合計 5 22

税金等調整前四半期純利益 3,244 3,9【1

法人税等 1,1】3 1,3【1

四半期純利益 2,0】0 2,599

非支配株主に帰属する四半期純利益 【 25

親会社株主に帰属する四半期純利益 2,0【4 2,5】4

(15)

四半期連結包括利益計算書

第 四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の 。単位 百万円)

の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間

。自の 成2【 4月 日

至の 成2【 9月30日)

当第 四半期連結累計期間

。自の 成2】 4月 日

至の 成2】 9月30日)

四半期純利益 2,0】0 2,599

その他の包括利益 の の

の その他 価証券評価差額金 581 △15】

の 繰延ヘッジ損益 △20 14

の 為替換算調整勘定 3【 △2

の 退職給付に係る調整額 35 1】

の その他の包括利益合計 【32 △128

四半期包括利益 2,】03 2,4】0

内訳 の の

の 親会社株主に係る四半期包括利益 2,【95 2,439

の 非支配株主に係る四半期包括利益 8 31

(16)

。3)の 四半期連結キャッシュ・フロー計算書

の の の の の の の の の の

の 。単位 百万円)

の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間

。自の 成2【 4月 日

至の 成2【 9月30日)

当第 四半期連結累計期間

。自の 成2】 4月 日

至の 成2】 9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー の の

の 税金等調整前四半期純利益 3,244 3,9【1

の 減価償却費 821 829

の 役員退職慰労引当金の増減額 △は減少 △】 3

の 退職給付に係る 債の増減額 △は減少 32 【1

の 取利息及び 取配当金 △243 △293

の 支払利息 11 11

の 取保険金 △1【】 -

の 補助金収入 - △1】

の 段階取得に係る差損益 △は益 △50 -

の 形固定資産除却損 5 22

の 売上債権の増減額 △は増加 2,【38 1,】0【

の たな卸資産の増減額 △は増加 485 24】

の 入債務の増減額 △は減少 △1,【09 △1,980

の その他 △219 △532

の 小計 4,940 4,019

の 利息及び配当金の 取額 243 293

の 利息の支払額 △11 △10

の 保険金の 取額 1【】 -

の 補助金の 取額 - 1】

の 和解金の 取額 183 -

の 法人税等の支払額又は還付額 △は支払 △891 △1,324

の 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,【32 2,994

投資活動によるキャッシュ・フロー の の

の 形固定資産の取得による支出 △599 △8【【

の 形固定資産の除却による支出 △2 △【

の 無形固定資産の取得による支出 △19 △【9

連 結 の 範 囲 の 変 更 を 伴 う 子 会 社 株 式 の 取 得 に よ る支出

△221 -

の 投資 価証券の取得による支出 △189 △203

の その他 △【8 △2【

の 投資活動によるキャッシュ・フロー △1,099 △1,1】1

財務活動によるキャッシュ・フロー の の

の 短期借入金の純増減額 △は減少 △50 △【0

の 長期借入 による収入 200 1,】00

の 長期借入金の返済による支出 △205 △1,5】0

の 自己株式の取得による支出 △0 △4

の 配当金の支払額 △350 △438

の 非支配株主への配当金の支払額 △3 △3

の その他 △40 △58

の 財務活動によるキャッシュ・フロー △450 △434

現金及び現金同等物に係る換算差額 100 △】

現金及び現金同等物の増減額 △は減少 3,183 1,380

現金及び現金同等物の期首残高 10,【2】 15,943

現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ の13,811 ※ の1】,324

(17)

注記事項

。会計方針の変更等)

。四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

。四半期連結貸借対照表関係)

のの保証債務

連結会社以外の会社の金融機関等 の借入に対し、債務保証を行 おります。

のの 取手形割引高

当第 四半期連結累計期間

。自 成2】 4月 日 至 成2】 9月30日)

会計方針の変更

。企業結合に関する会計基準等の適用

企 業 結 合 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 21 号 成 25 9 月 13 日。以 下 企 業 結 合 会 計 基 準 と い

う。 、 連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第22号 成25 9月13日。以下 連結会計基準

という。 及び 事業分離等に関する会計基準 企業会計基準第7号 成25 9月13日。以下 事業分離等

会計基準 という。 等を、第 四半期連結会計期間 適用し、支配が 続し いる場合の子会社に対する当

社の持分変動による差額を資本剰余金とし 計上するとと に、取得関連費用を発生した連結会計 度の費用と

し 計上する方法に変更いたしました。また、第 四半期連結会計期間の期首以後実施さ る企業結合につい

は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半

期連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加え 、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分

非支配株主持分への表示の変更を行 おります。当該表示の変更を反映させるため、前第 四半期連結累計

期間及び前連結会計 度につい は、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行 おります。

当第 四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書におい は、連結範囲の変動を伴わない子

会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについ は、 財務活動によるキャッシュ・フロー の区分

に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用 しくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取

得又は売却に関連し 生 た費用に係るキャッシュ・フローは、 営業活動によるキャッシュ・フロー の区分

に記載する方法に変更し おります。

企業結合会計基準等の適用につい は、企業結合会計基準第58- 項 4 、連結会計基準第44- 項 4

及び事業分離等会計基準第5】-4項 4 に定める経過的な取扱いに従 おり、第 四半期連結会計期間の期

首時点 将来にわた 適用し おります。

なお、当第 四半期連結累計期間におい 、四半期連結財務諸表に与える影響額はありません。

当第 四半期連結累計期間

。自 成2】 4月 日 至 成2】 9月30日)

税金費用の計算

税金費用につい は、当第 四半期連結会計期間を含 連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計

適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算し おります。

なお、法人税等調整額は、法人税等に含め 表示し おります。

前連結会計 度

。 成2】 月31日)

当第 四半期連結会計期間

。 成2】 9月30日)

のの中讃 ー ルビジョン㈱ 228百万円 のの中讃 ー ルビジョン㈱ 253百万円

前連結会計 度

。 成2】 月31日)

当第 四半期連結会計期間

。 成2】 9月30日)

のの 取手形割引高 118百万円 100百万円

(18)

。四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係

現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表の現金及び預金勘定は一 し おります。

。株主資本等関係)

前第 四半期連結累計期間 自 成2【 4月 日 至 成2【 9月30日

.配当金支払額

.基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期間末後

となる の

当第 四半期連結累計期間 自 成2】 4月 日 至 成2】 9月30日

.配当金支払額

.基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期間末後

となる の

決議 株式の種類

配当金の総額 。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成2【 4月30日

取締役会

普通株式 350 【.00 成2【 月31日 成2【 6月9日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成2【 10月28日

取締役会

普通株式 350 【.00 成2【 9月30日 成2【 12月10日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成2】 4月30日

取締役会

普通株式 438 】.50 成2】 月31日 成2】 6月8日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成2】 10月2】日

取締役会

普通株式 438 】.50 成2】 9月30日 成2】 12月4日 利益剰余金

(19)

。セグ ント情報等)

セグ ント情報

前第 四半期連結累計期間 自 成2【 4月 日の 至 成2【 9月30日

報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

単位 百万円

。注)の その他 の区分は、報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、情報システ 事業及びフー 事

業を含ん おります。

セグ ント利益の調整額△820百万円には、セグ ント間取引消去 百万円、各報告セグ ントに配分し

いない全社費用△820百万円が含ま おります。全社費用は、主に報告セグ ントに帰属しない一般管理

費 あります。

セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

当第 四半期連結累計期間 自 成2】 4月 日の 至 成2】 9月30日

報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

単位 百万円

。注)の その他 の区分は、報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、情報システ 事業及びフー 事

業を含ん おります。

セグ ント利益の調整額△8】5百万円には、セグ ント間取引消去 百万円、各報告セグ ントに配分し

いない全社費用△8】5百万円が含ま おります。全社費用は、主に報告セグ ントに帰属しない一般管理

費 あります。

セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

報告セグ ント

その他 。注)

合計

調整額 。注)

四半期連結 損益計算書 計上額 。注)

化学品事業 建材事業 計

売上高 の の の の の の の

のの外部顧客への売上高 14,55【 8,】4】 23,304 334 23,【38 - 23,【38

ののセグ ント間の内部売上高又

は振替高

0 - 0 130 130 △130 -

計 14,55】 8,】4】 23,305 4【4 23,】【9 △130 23,【38

セグ ント利益 2,585 9【3 3,548 35 3,584 △820 2,】【4

報告セグ ント

その他 。注)

合計

調整額 。注)

四半期連結 損益計算書 計上額 。注)

化学品事業 建材事業 計

売上高 の の の の の の の

のの外部顧客への売上高 15,】【4 8,5】】 24,342 32【 24,【【8 - 24,【【8

ののセグ ント間の内部売上高又

は振替高

0 - 0 119 120 △120 -

計 15,】【5 8,5】】 24,343 44【 24,】89 △120 24,【【8

セグ ント利益 3,43【 1,138 4,5】4 4【 4,【21 △8】5 3,】4【

(20)

。 株当たり情報)

株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおり あります。

。注) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

。重要な後発事象)

該当事項はありません。

その他

成2】 10月2】日開催の取締役会におい 、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。

。1) 配当金の総額………の 438百万円

。2) 株当たりの金額………の 7円50銭

。3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日……… 成2】 12月4日

。注) 成2】 9月30日現在の株主名簿に記載又は記録さ た株主に対し、支払いを行います。

前第 四半期連結累計期間

。自の 成2【 4月 日

の 至の 成2【 9月30日)

当第 四半期連結累計期間

。自の 成2】 4月 日

の 至の 成2】 9月30日)

株当たり四半期純利益金額 35円32銭 44円05銭

。算定上の基礎) の の

親会社株主に帰属する 四半期純利益金額。百万円)

2,0【4 2,5】4

普通株主に帰属しない金額。百万円) - -

普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益金額。百万円)

2,0【4 2,5】4

普通株式の期中 均株式数。千株) 58,443 58,43【

(21)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(22)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成2】 11月 日

四国化成工業株式会社

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる四国化成工業株

式会社の 成2】 4月 日 成28 月31日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間。 成2】 7月 日

成2】 9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間。 成2】 4月 日 成2】 9月30日ま )に係る四半期連結財

務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシ

ュ・フロー計算書及び注記につい 四半期レビューを行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結

財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸

表を作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制を整備及び運用することが含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す

る結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準

拠し 四半期レビューを行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質

問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と

認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認

め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、四国化成工業株式会社及び連結子会社の 成2】 9月30日現在の

財政状態並びに同日を 終了する第 四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示

し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認め な た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以 の上 限責任監査法人トーマツ

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 川 合 弘 泰ののの 印

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 千 原 徹 也ののの 印

。注) .上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項を電子化した の あり、その原本は当社 四半期報

告書提出会社 が別途保管し おります。

.XBR1 ータは四半期レビューの対象には含ま いません。

(23)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成2】 11月12日

会社名 四国化成工業株式会社

英訳名 Shi丁o丁u Chemicals Corporation

代表者の役職氏名 代表取締役会長 兼 C.E.O. 山 下 矩 仁 彦

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 香川県丸亀市土器町東八丁目53】番地

縦覧に供する場所 四国化成工業株式会社 幕張支社

。千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目 番地 1【)

四国化成工業株式会社 大阪支社

。大阪府吹田市豊津町22番6号)

株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町 番 号)

。注)幕張支社は法定の縦覧場所 はありませんが、投資家の便宜のた

め縦覧に供し おります。

(24)

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

当社代表取締役会長 兼 C.E.O.山下矩仁彦は、当社の第9【期第 四半期。自 成2】 7月 日 至 成

2】 9月30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取 引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしまし

た。

特記事項

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