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自転車のまち推進計画(第6章から第7章)

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(1)

60

第①章

点事業の概要

本計璽 柱 基 く 体的 組 中 ら,以 施策を 重点事業

置付け,重点的 り組 , 自転車 宇都宮 を積極的 R

い 取

自転車のまち宇都宮 のPR 新規

ン取自転車利用者 休憩 る空間 創出や 公共交通 連携 ,自転車利用

る環境 くり 推進取

ン取自転車 特性を活 利便性 高い駐輪 場 整備取

もが

“楽しく”

自転車が 使え

~観光やスポーツの推進~ もが

安全

に自転車が 使え

~安全性の向上~

もが

“健康とエコ”

に 自転車が使え

~健康の増進と環境保全~ 目標

新 自 転 車ネ セ ダ ワ ヴェ 路 線 い 古自 転 車 交通 量 や 交通事 故 生状況等 ら整備 必要性 高い区間を抽出,より優 度 高い区間を 優 整備路線 選定 ,整備を推進 い

都心部 ,JR宇都宮駅周辺 駐輪場 充,郊外部 , JR雀宮駅,東武 曽島駅周辺 い 駐輪場整備 り組

ペタャ事業 実施結果 を踏 え古自転車利用ン活用を 進 る 戦略的 施設 ある ペビモゾ゛コンシヴ 本格的 整備 り 組ん い

観光施設等 連携 貸出場所 増設等 向け ,ペタャ事業 実施結果 を踏 え , 営方法, 営主体 あり方 を検討

,観光ヤンシサ゜ェャ 本格実施 り組ん い 取 交 通 安 全 教 室や 自 転 車 転 免 許事 業 等 充 い 古策 定を進

いる 第 次宇都宮市交通安全計璽 中 , 体的 実施手 法や目標 を 置付け い 取

宇都宮市 企業 従業員 通勤時等 積極的 自転車利用を依頼 ,健康面 自転車利用 効果を検証 る自転車ペッシヴ事 業を実施 る ,事業 成果や自転車通勤者 体験談を踏 え,自転車利用 効果を広く R 取

自転車 乗り く るよう 環境 くり 向け,自転車ブセハを 作成 ,自転車を活用 観光ャヴダやサ゜ェモンエャヴダ 提案, 情報 信を行う 自転車利用 進を り 取

自転車利用者 休憩ケフセダ ,市 公共施設 自転車修 理用 工 やケフヴゼト゜ェ用 メセェ等 設置を推進 る

,観光施設やコンビッ 展開を検討 い 取 ン取自転車 走行 っ 安全ン安心 道

くり 推進取

ン取自転車 ャヴャンブヂヴを る る人 くりや自転車 安全を る環境 くり 推進取

もが

“快適”

に自転車が 使え

~快適性の向上~

ン取自 転 車 乗 り く る よ う 環 境 く り 推進取

ン取観 光 連 携 や サ ゜ ェ ャ ケ フ ヴ ゼ 振 興 よ る 新 自 転 車 魅 力 く り 推進取

ン取市民 健康増進や地球 優 いメ゜ネケ シ゜ャ 推進取

交通安全教室等の ヷ拡充 拡充 P

新た 自転車走行空間の整備 拡充 P

休憩スポットの創出 自転車の駅 新規 P

鉄 駅周辺への駐輪場整備 拡充 P

観光レンタサ クルの導入 新規 P

モビリテ センタヸの整備 新規 P

自転車マップの作成 新規 P

自転車モニタヸ事業の実施 新規 P

つの柱 重点事業

目標

目標

目標

自転車のま 宇都宮 の推進

ン取自転車 様々 場面 利用される 自転 車 宇都宮 R 推進取

走れ 愉快 宇都宮 都市ノメンチベセコヴグ ,積極 的 自転車 宇都宮 Rを行っ いく ,自転車

(2)

<現況調査の結果>

現行計璽 自転車ネセダワヴェ路線 っ い い,駅や高校周辺 路線

ける自転車走行環境や交通量,交通事故 生状況 調査結果

<新た 道路整備計画>

都市計璽道路 後 道路整備計璽

<観 ンサ゜ェモングャヴダの検討結果>

既存 観光施設やサ゜ェモンエュヴチを活用 観光ンサ゜ェモンエャヴダ 調

査ン検討結果

1

新た

自転車走行空間の整備

1.1

施策の検討

あたっ

新 自転車走行空間 整備 あ っ ,新 自転車ネセダワヴェ路線を設定 る

,自転車走行空間を整備 る場合 標準整備ドシヴンを定

(1) 新た 自転車ネセダワヴェ路線の設定

取 取 現行計画の自転車ネセダワヴェ路線

現行計璽 い , 宇都宮市都市交通ブケシヴハメン 成 整合性

を り ら,既存 道路ネセダワヴェを活用 ,自転車交通量 多い路線 や 幹

線 る路線 主要施設間を結ぶ路線 を自転車ネセダワヴェ路線 都心部

路線,郊外部 路線 設定 い

新た 自転車ネセダワヴェ路線の設定

現行計璽 自転車ネセダワヴェ路線を基本 ら, 記 調査結果等を踏 え,

都心部 路線 追加路線 1 路線 ,郊外部 1 路線 追加路線 1 路線

新 自転車ネセダワヴェ路線を設定 , 参照

,将来的 ,主要 幹線道路を全 ィトヴ る ,市 全域 自転車ネセ

ダワヴェ路線 大を目指 い 将来 ける自転車ネセダワヴェ

路線 ゜ベヴグ 参照取

(平) 標準整備ドタヴンの設定

道路法 道路構 及 道路交通法 規定 を踏 え,宇都宮市 ける自転車利

用環境整備 あ っ 理想的 自転車走行空間 標準整備ドシヴンを作成

(3)

62

○ 新た 自転車ネセダワヴェ路線 都心部

■現行計璽 自転車ネ ワ 路線へ 追加路線

分類 路線名

大錦橋通 田原街道~白沢街道

文星女子高通 大谷街道~文星女子高前 護国通 ~桜通

南 都宮駅前通 栃木街道~不動前通

東京街道 不動前交差点~国道 号

国道 号 東京街道~県道雀宮停車場線

県道雀宮停車場線

市道 号 市道 号

都宮日 線

塙田平出線

大南通 久部街道

日 街道 松原 目~国道 号

大谷街道 作新学院前~森林公園入口

鬼怒通 国道 号線~ 高谷璼交差点

白沢街道 競輪場通 ~白沢宿交差点

ふ あい通

国道 号 新里璼交差点~中里交差点

国道 号 栃木街道~鬼怒川サ ン

田原街道 都宮環状線~山田川サ ン

県道 林逆面線 逆面~中里交差点

田川サ ン 城東橋~ 都宮環状線

山田川サ ン

鬼怒川サ ン 柳田街道~ 都宮環状線

市立図書館周辺 栃木街道~富士見通

西原 学校 側 西原通 ~蓬莱大黒通

都宮城址公園周辺 ン ~平成通

[ 田川 山田川沿い 未整備区間 ]※

※   整備予定 都市計璽道路 計璽期間中 整備 完了す 道路を表すも い

※  田川 山田川沿い 未整備区間 今後 整備 検討を行っ いく予定

現況調査 結果

整備予定 都市計璽道路

(4)

63

○ 新

自転

車ネ

セダ

ヴェ路

郊外

取取取

取取

取取

取取

取取

取取取

取取

取取

取取

取取

取取

■現行計璽 自転車ネ ワ 路線へ 追加路線

分類 路線名

大錦橋通 田原街道~白沢街道

文星女子高通 大谷街道~文星女子高前 護国通 ~桜通 南 都宮駅前通 栃木街道~不動前通

東京街道 不動前交差点~国道 号 国道 号 東京街道~県道雀宮停車場線 県道雀宮停車場線

市道 号 市道 号 都宮日 線

塙田平出線

大南通 久部街道

日 街道 松原 目~国道 号 大谷街道 作新学院前~森林公園入口 鬼怒通 国道 号線~ 高谷璼交差点 白沢街道 競輪場通 ~白沢宿交差点 ふ あい通

国道 号 新里璼交差点~中里交差点 国道 号 栃木街道~鬼怒川サ ン 田原街道 都宮環状線~山田川サ ン 県道 林逆面線 逆面~中里交差点

田川サ ン 城東橋~ 都宮環状線 山田川サ ン

鬼怒川サ ン 柳田街道~ 都宮環状線 市立図書館周辺 栃木街道~富士見通

西原 学校 側 西原通 ~蓬莱大黒通 都宮城址公園周辺 ン ~平成通 [ 田川 山田川沿い 未整備区間 ]※

※   整備予定 都市計璽道路 計璽期間中 整備 完了す 道路を表すも い ※  田川 山田川沿い 未整備区間 今後 整備 検討を行っ いく予定

現況調査 結果

整備予定 都市計璽道路 ※

(5)

64

取取取

取取

取取

取取

取取

取取取

取取

取取

取取

取取

取取

※将来 けるネセダワヴェ路線

取 市 全域 自転車ネセダワヴェ路線 大 向け , 環状1 射 を中心

宇都宮市 道路ネセダワヴェ 基 ,将来的 自転車ネセダワヴェ を目指 いく路線

(6)

○ 宇都宮 ける標準整備ドタヴン

標準整備 タ ン 事例写真 概要 ○ △ 特記事項

車専

例 宇都宮市,白楊高通り

<概要>

ン車道 ,自転車 通行 部 を明確 自転車専用 通行 帯

<通行方法>

ン一方向通行

<幅員>

ン1 m以 や を得 い場合 1 m以 道路交通法施行 第1条 第 項

○自転車 他 交通 を る 可 能 あり,自転車 ケムヴゲ 通行 可能 ○自転車 歩行者 接触 る危険性 い ○既存道路 路肩を活用 整備 可能 △物理的 構 い ,自転車 自

動車 接触 る危険性 ある

△交差点 ける断面構成,一方通行等を 踏 え 交通処理 課題

ン路面 色 ,基本的 青色 る ,や を得 い 場合 景観条例 制約等 , 限り い ン通行帯 一方通行 ,自転車利用者 利便性

を考慮 ,自転車歩行者道 歩道 自転車通行 可 整備等 留意 る

ン自転車専用通行帯 自動車 駐停車 場合,自転 車 走行 阻害される ,駐停車帯 確保や駐停 車対策等を実施 る 望 い

ン交差点 ,断面構成,一方向通行を踏 え 通 行方法 処理 留意 る必要 ある

ン自転車専用通行帯 幅員1mを確保 い区 間 ,縦断方向 一部ある場合 路肩 交通規制 を伴わ いィメヴ舗装 る整備 考えられる

例 山 県周 市

<概要>

ン縁石 柵等 工作物 自転車走行空間を連 物理的 ン道路 各側 設置取

<通行方法>

ン双方向通行 基本

<幅員>

ン m以 や を得 い場合 1 m以 道路構 第1 条第 項

○自転車 他 交通 を る 可 能 あり,自転車 ケムヴゲ 通行 可能 ○自転車 自動車及 歩行者 接触 る危険

性 い

△双方向通行 , れ い時 錯綜 る 可能性 ある

△交差点 ける断面構成,双方向通行等 を踏 え 交通処理 課題

△高幅員道路 ける整備 限られる

ン縁石や工作物 連 る ,沿道 出入り,荷捌 ,ガプ収集等 配慮 る必要 ある

ン交差点 ,断面構成,双方向通行を踏 え 通 行方法 処理 留意 る必要 ある

車道部

例 宇都宮市, 日市場通り

<概要>

ン歩道 い道路 設けられ 帯状 部

<通行方法>

ン一方向通行

ン歩行者 ある場合 ,歩行者通行を優

<幅員>

ン m以 道路交通法施行 第1条 第 項

○通行部 明示 ある 軽微 整備 対 応 る

△物理的 構 い ,自転車 自 動車 接触 る危険性 ある

ン路面 色 ,基本的 緑色 る ,や を得 い 場合 景観条例 制約等 , 限り い ン自動車交通量 多い路線等 ,自転車利用者 安

全性を確保 る ,注意喚起表示等 歩行者自 転車注意等 対策 必要 ある

ン自転車 基本的 徐行 , 自転車徐行 路面 表示を行う ,歩行者 接触を防 る必要 ある

例 宇都宮市,い ょう通り

<概要>

ン自転車歩行者道 い 自転車通行 歩行者通行 を る ,縁石等 物理的 や道路標示等 通行 置を明示

<通行方法>

ン通行 置 明示され 部 を徐行 通行 よう る歩行者 い ,歩道 状況 応 安全 速度 方法 進行 る 可 能

<有効幅員>

ン m以

取 自転車走行空間 設計 フ゜ンダ 国土交通省等

○ 走 行 置 明 確 区 さ れ る , 歩 行 者ン自転車通行 整序 される

○自転車 自動車 接触 る危険性 い ○既存 自転車歩行車道を活用 整備 可

△交差点 ける,歩道 交通処理 歩 道 り空間等 課題

ン標準ドシヴン ,路面表示 く 置 フ ヴャを設置 る ,や を得 い場合 幅員 制約 等 限り い

ン自転車歩行者道 幅員 ,道路 新設及 改築 場 合,歩行者 交通量 多い道路 あ っ m以

,そ 他 m以 る 道路構 第1 条

車専

道路

例 福島県棚倉璼 取取 例 宇都宮市,ケィ゜ノモセグ遊歩道

<概要>

ン自転車及 歩行者 通行専用 道路

<通行方法>

ン双方向通行 基本

<幅員>

ン自転車専用道路 m以 や を得 い場合 m以 ン自転車歩行者専用道路 m以 道路構 第 条,第 条

○歩行者ン自転車 専用道路 あり,自動車 接触 る可能性 い

△自転車歩行者専用道路 走行 置 明確 区 され い ,歩行者ン自転車 交 通量 多い場合 ,自転車 歩行者 錯 綜 る可能性 ある

ン自動車 通行 る道路 接 箇所 ,車 等 必要 ある

民地 側

自転 車専 用通 行帯 自転車 ン

歩道自転車歩行者 道 車道

民地側

歩道 自転車道路肩 車道

民地 側

車道 路側帯

民地側

自転 車歩 行者道 普通 自転 車歩 道通 行可

路肩 車道

(7)

1.平

施策概要

新 自転車ネセダワヴェ路線 ける整備 必要性 高い区間 抽出を行っ ,市

管理 る路線 う ,優 度 高い区間 い , 優 整備路線 1 路線程度 選定 ,

本計璽期間 間 い 整備を推進 い

(1) 整備の必要性 高い区間 の抽出

新 自転車ネセダワヴェ路線 い , 表 示 評価基準 ら整備 必要性を評価 ,

国県道を含 ,整備 必要性 高い区間を抽出

表 評価基準

評価の考え方 評価指標

都心部 郊外部

自転車交通量 ※1

自転車交通量 非常 多い→ 自転車交通量 多い→○

自転車交通量 非常 多い→ 自転車交通量 多い→○ 自転車 交通事故件数

交通事故件数 非常 多い→ 交通事故件数 多い→○

交通事故件数 非常 多い→ 交通事故件数 多い→○ 暼効幅員不足率

暼効幅員不足率 非常 高い→ 暼効幅員不足率 高い→○

暼効幅員不足率 非常 高い→ 暼効幅員不足率 高い→○ 高校周辺 区間

高校周辺 路線→ 高校周辺 路線→

駅 ゚ェコケ路線 駅 ゚ェコケ路線→

必要性 高い路線 1 以 路線 以 路線

※1 成 1 度基礎調査, 成 度栃木県社会実験時調査, 成1 度交通コンサケ 実測値 日午前 時 ら午前 時 時間

→都心部 非常 多い =1, 以 , 多い = 以 1, 曑満 郊外部 非常 多い = 以 , 多い =1 以 曑満

※ 成1 度交通事故件数 第一,第 当事者 自転車

取 取 →都心部 非常 多い =取 件 km以 , 多い = 件以 件曑満 km 郊外部 非常 多い =1 件 km以 , 多い =1件以 1 件曑満件 km

※ 自転車ネセダワヴェ路線等 調査 ける調査区間 全ノュセェ数 う ,暼効幅員 不足 いるノュセェ 割合 ノ ュセェ=交差道路 区切られ 街区,暼効幅員 不足=自転車歩行者道 m曑満,路肩 1 m曑満,路側帯

m曑満

取 →都心部ン郊外部 非常 高い = 1%以 , 高い 1%以 %以 取 取 取

(8)

整備 必要性 高い区間 抽出され 路線 , 表 示 路線 表 整備の必要性 高い区間一覧 都心部

評価取 区間取

管理 主体取

路取 線取 名取

交通量 事故取 幅員取 高校 1取 市取 マッアン通り 材木璼通り~東京街道 取 取 ○取 取 取 平取 市取 アモアン通り 東京街道~トント通り 取 取 取 取 取 年取 市取 作新前通り取 取 取 取 取 ィ取 市取 大錦橋通り 宇商通り~白沢街道 取 取 取 取 取 イ取 市取 文星女子高通り 大谷街道~文星女子高前,護国通り~桜通り 取 取 取 取 6取 市取 競輪場通り 松原 年 目交差点~ 戸祭 平 目付近 取 ○取 取 取 取 可取 市取 マッアン通り西 睦璼交差点~材木璼通り 取 ○取 取 取 取 拠取 市取 陽西通り 西大寛 平 目付近~富士見通り 取 ○取 取 取 取 拡取 市取 材木璼通りン蓬莱大黒通り い ょう通り~ 成通り 取 取 ○取 取 取 取10

取 市取 競輪場通り 大曽 平 目交差点~竹林璼交差点東 取 ○取 取 取 取 11取 市取 河原通り 天神 1 目交差点~スチ 宇都宮駅前西 取 取 ○取 取 取 取 1平取 市取 宇都宮東消防署 側取 取 ○取 取 取 1年取 市取 白楊高通り 元 璼交差点~白楊高校 付近 取 ○取 取 取 取 1ィ取 市取 西原通り 西原小西側~ 成通り 取 取 取 取 取 1イ取 市取 西原小 側 西原通り~蓬莱大黒通り 取 取 取 取 取 16取 市取 羽生田街道 栃木街道~鶴田駅 取 取 取 取 取 1可取 市取 宇都宮駅 成通り~ 宇都宮駅前通り 取 取 取 取 取 1拠取 市取 宇都宮駅前通り 栃木街道~不動前通り 取 取 取 取 取 1拡取 市取 西原通りン宮 原通り 成通り~宮原球場通り 取 取 取 取 取 平0取 市取 通り 蓬莱大黒通り~東京街道 取 取 取 取 取 平1取 市取 県庁前通り 清 璼通り~県庁西交差点 取 取 取 取 取 平平取 市取 市役所前通り 市役所 側~本丸通り 取 取 取 取 取 平年取 市取 競輪場通り 新璼交差点西~東署 交差点 取 取 取 取 取 平ィ取 市取 宇都宮白楊高校 側 弁才天橋~競輪場通り 取 取 取 取 取 平イ取 市取 ブュッ゠ハメギ西側取 取 取 取 取 平6取 市取 県庁西通り 警察本部前~競輪場通り 取 ○取 取 取 取 平可取 市取 鬼怒通り スチ 宇都宮駅前東 ~東宿郷交差点 取 取 取 取 取 取平拠

取 市取 成通り 小路通り~国道 ィ 号 取 ○取 取 取 取 平拡取 県取 鹿 街道 鹿 街道入 ~桜通り 取 取 取 ○取 取 年0取 県取 桜通り 中央公園~桜 平 目交差点 取 取 取 取 取 年1取 県取 大谷街道 桜 平 目交差点~作新学院前 取 取 取 ○取 取 年平取 県取 栃木街道 中央公園~宇都宮高校 取 取 ○取 取 取 取年年

(9)

表 整備の必要性 高い区間一覧 郊外部

評価取 区間名取

管理 主体取

路線名取

(10)
(11)
(12)

(平)優 整備路線の選定

整備 必要性 高い区間 う 市 管理 る路線 成 度 市道 移管予定

路線 踏 え 都心部 路線,郊外部 路線 中 ら,以 流れ より優 整備路線

を選定

選定の流れ

選定

自転車走行空間の連 性

○整備効果を高 る ,現行計璽 い 整備済 自転車走行 空間 接 る路線を優 的 整備

整備の実現性

○早期 自転車ネセダワヴェを構築 る , 幅等 整備予定 ある路線を優 的 整備

自転車利用の促進性

安全性 利便性 活性 観点 い ,自転車利用 進 期待される路線を優 的 整備

○ 全性 自転車利用者の 全性 配慮

ン自動車走行速度 規制速度 高い区間 ○利便性 自転車利用者の利便性 配慮

ン公共施設 県庁,市役所, 書館,文 会館 隣接 る区間 ○活性化 内観 の促進 配慮

ン観光ャヴダ 検討調査 ャヴダ 設定され 区間

必要性 高い区間の抽出

都心部 路線,郊外部 路線 取 取

自転車走行空間の 全性の確保取 ○交通事故 多い区間取 ○暼効幅員不足率 高い区間取 自転車走行空間の利用状況取

○自転車交通量 多い区間取 ○利用者 多い高校通学路取 ○駅 ゚ェコケ路線取

選定

○必要性 高い区間 抽出 ける 路線

自 転車通 行環境 整備ペ タャ 事業 実施路線 曑整備区間取

優 整備路線の選定

1 路線程度

(13)

選定結果

記 検討結果 ら選定 ,都心部1 路線,郊外部 路線,計1 路線 , 自転車通

行環境整備ペタャ事業 実施路線 曑整備区間 ある い ょう通り を加え 1 路線を

優 整備路線 選定

表 優 整備路線 選定 :優 整備路線

区間 路 線 名

ニ ン通 材木璼通 ~東京街道

ン通 東京街道~ ン 通

大錦橋通 商通 ~白沢街道

文星女子高通 大谷街道~文星女子高前 護国通 ~桜通

羽生田街道 栃木街道~鶴田駅

南 都宮駅前通 栃木街道~不動前通

旧鹿沼街道 作新前通 ~睦璼交差点

市道 号 号

※ 年年.旧鹿 街道 成 度 市道 移管予定取 取

表 優 整備路線 選定 :優 整備路線

促進性

区間 路 線 名

選定

競輪場通 松原 目交差点~ 戸祭 目付近 ○ ○ ○ ○

拠取 陽西通り 西大寛 平 目付近~富士見通り 取 ○ ○取○取 取 取 拡取 材木璼通りン蓬莱大黒通り い ょう通り~ 成通り 取 ○ ○取 取○取 取

河原通 天神 目交差点~JR 都宮駅前西口 ○ ○ ○ ○ ○

1平取 宇都宮東消防署 側取 ○取 取 取 取 1イ取 西原小 側 西原通り~蓬莱大黒通り 取 ○ 取 取 取 取 1可取 宇都宮駅 成通り~ 宇都宮駅前通り 取 ○取 取 取 取

西原通 宮 原通 平成通 ~宮原球場通 ○ ○ ○ ○

平0取 通り 蓬莱大黒通り~東京街道 取 ○ 取 取 取 取 平1取 県庁前通り 清 璼通り~県庁西交差点 取 ○ ○取○取 ○取 取 平平取 市役所前通り 市役所 側~本丸通り 取 取○取 ○取 取

競輪場通 今泉新璼交差点西~東署南交差点 ○ ○ ○ ○

都宮白楊高校 側 弁才天橋~競輪場通 ○ ○ ○ ○

平イ取 ブュッ゠ハメギ西側取 ○ 取 取○取 取 平6取 県庁西通り 警察本部前~競輪場通り 取 ○ ○取○取 取 取

平拠取 鬼怒通り スチ 宇都宮駅前東 ~東宿郷交差点 取 ○ ○取 取 取 取

越戸通 ○ ○ ○ ○

宮原球場通 ○ ○ ○ ○

取 取 護国通りン中央女子高校周辺取 ○取 取 取 取

※ 進性 い , 規制速度 高い ,公共施設周辺 , 観光ャヴダ い れ 該当 る路線を 進性 高い路 線

※ C.宮原球場通り い ,道路整備 併 整備 る

表 優 整備路線 自転車通行環境整備ペタャ事業実施路線の未整備区間

路 線 名

(14)
(15)

(年)整備計画の検討

基本的 考え方

車道空間 自転車走行空間を確保 る を前提 ,困 場合 歩道

,標準整備ドシヴン よる整備を検討

検討の流れ

優 整備路線 都心部 道 路線 郊外部 道 路線

道路 現状断面構成

を確認

車道内 い 自転車走行

空間 確保 可能

歩道内 い 自転車走行

位置 明確 可能

歩道あ

自転車道 整備

可能

自転車専用通行帯 整備

自転車 通行位置 明示

物理的分

必要 場合

可能

少 い

多い

路側帯 整備

代替案を検討

※ 歩道を有 道路 あ も,自転車走行空間 , 能 限 車道内 確保 ※ 自転車走行空間確保 考え方

自転車専用通行帯: .m 道路交通法施行 特例値 自転車道: .5m 自転車道幅員 特例値

※ 物理的分離 必要 場合 考え方

自動車 走行速度 高い場合や,大型車交通 多い場合

他 自転車道 接続や,自転車走行 実態 双通行 望 場合 等 ※ 自転車通行位置 明確化 考え方

.5m 自転車走行空間 設計 フ゜ンダ 国土交通省等

代替案を検討

歩道 し

(16)

(ィ)代替案の検討

標準整備ドシヴン よる整備 困 場合 ,以 り 替案を検討

歩道内 い 自転車走行位置の明確化 困難 道路

自動車交通

道路空間再配分

車線幅員 縮

○注意喚起 表示

自転車注意

少 い

○注意喚起 表示 自転車注意

○道路空間 再配分 車線幅員 縮

○他路線へ 誘 代替路線 整備

歩道 無く,歩行者通行 多い道路

あわせ

○自転車走行位置 明示

※特 歩行者交通量 多い場合, 自転車 歩行者 を る

○注意喚起 表示 歩行者自転車注意

○他路線へ 誘 代替路線 整備

○車両進入制限 時間帯通行制限 車両進入制限

自動車 走行制限強

車道を走行

あわせ 自動車 利用実態等 応

○速度抑制 速度規制 強

○道路空間 再配分 車線幅員 縮

○注意喚起 表示 歩行者自転車注意

路肩を走行

歩道内 い 自転車 通行

す 空間 確保 可能

○自転車通行

可 規制

歩行者 自転車専

用 優 道路

可能

可能

対象路線

替路線

多い

可能

可能

※ 車両進入制限 考え方

車両進入制限 影響 少 い路線 ,沿 道住民等 合意 得 路線 等 ※ 自動車 走行制限強化 考え方

自 動 車 走 行 制 限 影 響 少 い 路 線 ,道路空間 再配分を行う場合 ,沿道 住民等 合意 得 路線 等

※ 車線幅員 縮小 考え方

車線 幅員 縮小 や一方 通行 影響 少 い 路線 ,沿道住 民等 合意 得 路線 等

※ 自転車通行空間 確保 考え方

(17)

表 代替案の内容 歩道内 い 自転車走行位置の

明確化 困難 道路

歩道 無く,歩行者通行 多い道路

○注意喚起 表示 ○注意喚起 表示

○道路空間 再配分 車線幅員 縮 ○車両進入制限 時間帯通行制限

○自動車 進入制限 あ 路線 け 自転車通行

位置 明示

○速度抑制

○自転車通行可 規制

標識゜ベヴグ

自転車通行 置 明示を る場合 統一 ヌェ ダを路面表示 ,誘

事例 前橋市

○車道を走行

※車線幅員 縮 方通行

○他路線へ 誘 代替路線 整備

民地側

歩道 車道

民地側

自転車歩行者道 普通自転車歩道通行可

路肩 車道

対象路線

(18)

取 取 取

(イ)交差点部及びトケ停付近の整備

交差点部及 トケ停付近 整備ドシヴン ,国や県 行っ 社会実験 実施結果

を参考 検討を進

整備事例 交差点

ン国道 号 松璼交差点取 社会実験

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

整備事例 トケ停付近

ン県道藤原宇都宮線 東通り 取 社会実験

(19)

取 取 取

交通

全教室等の

平.1 施策概要

交通 全教室の ン 充

現在,宇都宮市 幼稚園や保育園,小ン中学校 老人ェメノ 高齢者を対象

実施 いる交通安全教室を 実施 る ,高校生や成人 対

象者 大や宇都宮ノモセゼゟン 連携 , ゞ゛ヴメヴケェヴャ 開催を市

広 いく ,効果的 実施手法を検討 い

自転車運転免許事業の ン 充

市 小学校を対象 実施 いる 自転車 転免許事業 を 実施 る

,警察 連携 ら,高齢者等 対象者 充を検討 ,

自転車免許 得者 特 提供 ,参加者 大 向け 組を検討 い

取 取

取 取 取 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

平.平

次宇都宮

交通

全計画

の策定

月策定予定

交通安全教室や自転車 転免許事業等 充 い ,現在,策定を進 いる 第

次宇都宮市交通安全計璽 中 , 体的 実施手法や目標 を定 い

第 次宇都宮 交通 全計画

交通安全対策基本法 基 く総合的 交通安全対策を推進 る 計璽

交通 全対策基本法 第 条

第 次交通 全基本計画 国

第 次栃木県交通 全計画

第 次宇都宮 交通 全計画

第 次宇都宮 総合計画

宇都宮 道路見える化計画

宇都宮都 交通戦略

総合的 交通 全対策の推進

整 合

整合ン連携 分 別 計 画 の具体化

宇都宮 の関連計画

自転車のまち推進計画 宇都宮ノモセゼゟン よる ゞ゛ヴメヴケェヴャ

(20)

休憩ケフセダの創出

自転車の駅

年.1 施策概要

休憩ケフセダ 自転車 駅 い , ,市 公共施設 地域自 コンシ

ヴン地区市民コンシヴ等 自転車修理用 工 や空気入れフンハ,ケフヴゼト゜

ェ用 メセェ等 設置を推進 る ,自転車を活用 観光ャヴダやサ゜ェモ

ンエャヴダ 検討状況を踏 え ら,観光施設やコンビッ゠ンケケダ゚ 展

開を検討 い

(21)

年.平 休憩ケフセダ

自転車の駅

の゜ベヴグ

既存 施設 自転車 修理工 や空気入れフンハ,ケフヴゼサ゜ェャ用 メセェ等

を設置 る より, 自転車 駅 ,自転車利用者 休憩 るケフセダを

創出 い

休憩ケフセダ ゜ベヴグ 以 通り

休憩ケフセダ 自転車の駅 の゜ベヴグ 公共施設

スポヸツサ クル用駐輪スタンド

駐車場

駐輪スペヸス

ヷ既存の駐輪場 隣接してスポヸツサ クルも考慮したスタンドを設置

案内看板 駐輪場

修理 用の工具 箱,

空気入 を設置

(22)

鉄道駅周辺への駐輪場整備

ィ.1 施策概要

(1)都心部の駅 JR宇都宮駅

JR宇都宮駅西 及 東 市営駐輪場 定期利用待 や周辺 置自転車を解消

る ,JR宇都宮駅周辺 現状を踏 え ら,歩道 や市暼地 を活用 ,駐

輪場 整備 り組

整備検討中の箇所

市営西 駐輪場 充取

西

メメケェ゠゚ 東側 歩道 取

東 市営東 駐輪場 充取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

JR宇都宮駅付近の駐輪場整備の候補地

営西口駐輪場の 充

メメケェ゠゚の東側の歩道上

メメケェ゠゚

宮の橋

営駅東口第 駐輪場

営駅東口第 駐輪場

(23)

取 取 取

(平) 郊外部の駅 JR雀宮駅ン東武江曽島駅

JR雀宮駅 い ,東 周辺 整備 い 約 市営駐輪場を新設

る ,西 駅前広場 整備を踏 え ら必要 駐輪場 確保 り組

,東武 曽島駅周辺 い ,市道を暫定的 駐輪ケヒヴケ 活用

いる ら,現在 駐輪状況 応 駐輪場整備 り組

雀宮駅付近の駐輪場整備の候補地

取 取 取 取

江曽島駅付近の駐輪場整備の候補地 南側 駐輪場

の 充

(24)

取 取

ヤンタサ゜ェャの導入

イ.1 施策概要

市 宿泊施設や観光施設 ヤンシサ゜ェャ設置 向け , 成 度 ら実

施 るペタャ事業 実施結果 を踏 え ,観光ヤンシサ゜ェャ 営方法, 営

主体 あり方 を検討 ,観光ヤンシサ゜ェャ 本格実施 り組ん い

(25)

イ.平

しヤンタサ゜ェャペタャ事業の概要

成 1 度 実施 利用者゚ンォヴダ 約 割 市外 ら 来街者 あり,

,観光やビグネケ 利用意向 高い り

,ビゾャン旅館 宿泊 る来街者 ヤンシサ゜ェャ ッヴゲ ある 考

えられる ら,宿泊者を対象 観光ヤンシサ゜ェャ 実施を検討 る

ペタャ事業を実施 い

取 取 <実施概要>

ペタャ事業実施期間

取 取 取 取 成 1 月 ら1 間

事業内容

取 取取取取取取宿泊施設 ,市 用意 ヤンシサ゜ェャを設置 ,宿泊者 無料 貸 出

,利用者 ゚ンォヴダ調査を実施

取 取 取 貸出し場所

取 取 取 取 中心部周辺 宿泊施設 箇所 実施施設 置 参照

取 取 取 ヤンタサ゜ェャ台数

取 取 取 取 合計 各宿泊施設 ~ 程度

取 取 利用時間

取 取取取取宿泊当日及 翌日 利用 ,各宿泊施設 ネュンダ対応時間 取

(26)

ペビモゾ゛センタヴの整備

①.1 施策概要

現行計璽 休 施策 い 古 ペビモゾ゛コンシヴ 整備 検討 置付

けられ い れ 古現行計璽 基 ,自転車利用者を中心 多く 人 集

るJR宇都宮駅周辺や中心市街地 ,自転車 利用ン活用 進 戦略的

点 ,休憩や自転車修繕ンモサ゜ェャ, 情報ン観光情報 提供 機能を

複合的 持 ペビモゾ゛コンシヴ 整備 い 検討

ペビモゾ゛センタヴの配置の範 現行計画

本計璽 , れ 検討状況や 成 度 ら実施 るペタャ事業 実施結

果 を踏 え,本格的 ペビモゾ゛コンシヴ 整備 り組ん い

①.平

自転車利用者の利便性向上ペタャ事業

の概要

ペビモゾ゛コンシヴ 本格的 整備 向け ,JR宇都宮駅西 ペタャ施設

を設置 ,利用者 ッヴゲ 把握や施設 求 られる機能 を明ら る

,より快適 自転車を利用 る環境を創出 る ペタャ事業を実施 い

<実施概要>

ペタャ事業実施期間

成 1 月 ら 成 月曒 取

事業内容

取 取 記 事業 より,゚ンォヴダ調査等を実施 ,利用者 ッヴゲ等を把握

ン取施設設備 提供取

ン取 自転車 宇都宮 R,情報 信取

ン取施設を活用 ゜パンダ ケフヴゼト゜ェ教室,自転車ネ゛セダネケ教室

実施取取

ペビモゾ゛コンシヴ

配置 範

内環状線内

都心環状線内

(27)

施設名称

宮サ゜ェャケゾヴクミン 宮 Y ケゾヴクミン 取

施設所在地

JR宇都宮駅西 向璼 1 市営駐輪場西側

施設設備

ン取クャワヴ,ダ゜ヤ,休憩ケヒヴケ取

ン取自転車 修繕ン洗浄ケヒヴケ取

ン取観光やサ゜ェャケフヴゼ 関 る情報ケヒヴケ取

(28)

自転車ブセハの作成

ウ.1 施策概要

自転車 乗り く るよう 環境 くり 向け ,自転車ブセハを作成 ,自転車

ネセダワヴェ路線やサ゜ェモンエュヴチを活用 観光ャヴダ,サ゜ェモンエャヴダ

を提案,情報 信を行う 自転車利用 進を り

ウ.平 観

ャヴダンサ゜ェモングャヴダの設定

ュヴチト゜ェ 乗っ 者や い物や通勤ン通学 自転車を利用 る一般利用者

,様々 自転車利用者を想定 ,観光ャヴダ,サ゜ェモンエャヴダを設定

観 ャヴダ

市外居 一般利用者 回遊性を高 る ,市 居

者 自転車利用 進 るャヴダ

市外居 自転車愛好者,一般利用者 利用を中心 ,JR

宇都宮駅 郊外観光地を結ぶャヴダ

サ゜ェモング

ャヴダ

市 外居 自転車愛好者 利用を中心 ,中心市街地 ら

゚ェコケ性や 点 る施設 立地状況を踏 え 設定

るャヴダ

内居住者 外居住者

上 者

競技参加者等

中 者

自転車愛好者

初 者

一般利用者

ャヴダ別利用対象者の概念

サイ ン ロー

市街地と郊外

観光地を結ぶ ー

(29)

ンタサイク 情報

宇都宮市内の観光施設

ンろまんちっく村

宇 都 宮 市 農 林 公 園 整 備 さ れ

施設 ,園 ,ネメワヴチ ヴム 温

室 , ェ ゚ 施 設 ン 露 天 風 呂 , 宿 泊 施 設 ,

地ビヴ ャヤケダメン ,デヴノ園 や散策

楽 る四季 森等 あり,多 く 来場

者 賑 わっ い

ンほたるの里 梵天の湯

大露天 風呂を ,グゟセダト ケ,

寝湯,サ ゞヂ,砂風呂,家族風 呂を完備

,農林産物等 展示販売コヴ ヂヴ あ

る 名産 ゆ を使っ ソネ ダェモヴ

ム 人 気

宮サイク ステーション 宇都宮駅前

ン宇都宮森林公園

宇都宮 市森林公園 ,赤 ジム を中心

ゥャ ンハ場ントヴパゥ ュヴ場ンサ゜ェ

モ ン エ ュ ヴ チ ン ダ モ ム コ ヴ ケ あ

り,釣りやデ゜ゥ ンエ 楽 る゚ゞダ

チ゚ケ フセダ

ン大谷景観公園

都 け る 歴 史 的 風 土 保 存 関 る

特別措 置法 都保存法 施 行 ィ0 周 を記

念 ,財団法人 都保存財団 等 10 団体

構 成 る 美 い 日 本 歴 史 的 風 土100

選 実 行 委 員 会 進 い 美 い 日 本

歴史 的風土100選 選考 結果 ,本市

大 谷寺ン大谷石 採掘跡 準 100選

選 れ 取

ン栃木グモヴンケタグ゚ヘ

栃 木 県 エ モ ヴ ン ケ シ グ ゚ ム , 県 民

り 1ケフヴゼ 定 着 ,ッヴゲ

沿 っ ケ フ ヴ ゼ 施 設 整 備 充 実 を

る ,サセィヴンメエビヴ 人気 高

り を け 全 国 的 規 模 大 会 や 国 際

大会 開催可能 サ セィヴンメ エビヴ場

成 イ 年月 アヴハ ン

サセィヴ天皇 杯やメエビヴ 東日本社

会人モ ヴエ等 会場 っ い

ン白沢宿

奥 街 道 第 一 宿 白 沢 宿 風 情 を 満

喫 る七福神巡り を紹介 コ ヴケ距

約平.可八ペボ 平時間 行程 宇都宮市

完 結 る唯一 七福神巡り

ン ちのきブプモヴメンド

グゟセ ダコヴケシヴ 大観覧車等 ,楽

い乗 り物いっ い 遊園地 木々

れ 池 ん り ピ ヴ ダ を 漕 い

る 一興 入 園無料

サイ

ート案

宇都宮自転車

MAP

ク ャワヴ ,ダ゜ ヤ,休 憩ケヒ ヴケ, 自

転 車 修 繕ン洗 浄ケヒ ヴケ 完備さ れ

いる他 ,観光 やサ゜ ェャケ フヴゼ

関 る情報ケ ヒヴケ あり

,ケ フヴゼ ト゜ェ 教室や 自転車 ネ

゛ セダネ ケ教室 定期 的 開 催され い

●利用時間:午前8時 ら 午後9時

●貸出 以 市 4 所 駐輪場 行っ い

返却 貸出 駐輪場 け く 以 4 所 い れ 駐輪場

JR宇都宮駅 西 駐輪場 JR宇都宮駅 東 駐輪場 中央小学校 駐輪場 東武宇都宮駅 東駐輪場

●利用 きる 人:中学生以

●利用料金:1日1回100

●利用方法:

1.取各駐輪場 窓 ある ヤンシサ゜ェャ使用 申請書 必要事項を記 入

ヤンシサ゜ェャ使用証 自転車 ィウ を け っ く さい

2.取自転車を利用 る前 必 各自 安全点検を行っ く さい

3.取利用中 自転車を 適切 管理 破損ン紛失ン盗 いよう

注意 く さい

4.取返却時 各駐輪 場 所定 場所 ヤンシサ ゜ェャを置 速や 係

員 ィウを返 却 く さい

(30)

自転車ペニタヴ事業の実施

拠.1 施策概要

宇都宮市 事務所 ある企業 協力依頼を行い,企業 従業員 対 通勤時

ける積極的 自転車利用を依頼 ,日々 自転車 利用状況 体力測定ン健

康診断等を合わ 実施 い

,ペッシヴ事業 実施結果や市民 自転車利用 よる健康面等 効果 関

る゚ンォヴダ結果 を ,自転車 効用や効果を R る 基礎資料を

作成 ,市 ビヴムヒヴグや広報 を通 効果を公表 い

拠.平 ペニタヴ事業の実施゜ベヴグ

(1) ペニタヴの 録

協力い けるペッシヴ 方 ,事前 個人 基本タヴシ等を 録 らい効

果把握 基本タヴシ 取

録するタヴタ

◇ 所ン氏名取 取 ◇ッセェネヴム取 取 ◇身長ン体重等

(平) 利用実績の 録

1日 あるい 1 間 ,自転車を利用 実績を記入 らい

記録用 への記入

日取 付取 走行距 km 取 走行時間取 目取 的取

○月△日 5km 分 通勤

○月△日 km 5分 買い物

○月△日 km 5分 業務

・・・ ・・・ ・・・ ・・・

(年) 実施効果のフ゛ヴドトセェ

ペッシヴ個人 組 対 るペスパヴクミン

を維持 る ,ェャブ利用 ら自転車 転

換 よる環境,健康 効果を

個人 ネ゛ヴチトセェ い

取 取 取

(31)

その他の施策事業

取 (1) トケ停付近への駐輪場整備

郊外部 主要 トケ停付近を対象 ,郊外型駐輪ケフセダ 整備を行い

国や県,トケ事業者 連携 ら,道路 や路線トケ 営業所ン車庫等 整備を推進 る ,幹線トケ路線沿線 トケ停付近 民間商業施設 連携 ら,

(32)

(平)短時間駐輪ケフセダ

中心市街地 アモアン通り周辺等 い ,空 店舗 状況 よ 活用可能 道路

空間 調査を行う ,社会実験を実施 る ,中心市街地商店街 連携

短時間駐輪ケフセダ 整備 り組ん い

中心 街地の空き店舗の状況 成 月 日現在

短時間駐輪ケフセダの整備゜ベヴグ

駐輪ケペヴケ 道路空間

植樹帯

柵 整備゜ベヴグ例 路上

植樹帯 整備゜ベヴグ例 空き店舗

写真 商店街の空き店舗を活用した

(33)

92

第ウ章

自転車のまち宇都宮

の実現

向け

1

ケォグュヴャ

以 ケォグュヴャ 基 ,計璽的 施策事業を実施 い

. れも 全 自転車 使える ~交通 全性の向上~

H H H H H

◎新た 自転車走行空間 整備<拡充>

自転車走行空間 確保

自転車サ ン 整備<拡充>

交通 全教室等 拡充<拡充>

全啓発活動 実施

広報啓発活動 拡充<拡充>

全 心 自転車用具 普及促進<拡充>

交通 全施設 設置< >

全を 環境 く

推進

放置自転車対策 拡充<拡充>

. れも 快適 自転車 使える ~快適性の向上~

H H H H H

◎休憩 創出 自転車 駅 <新規>

自転車利用 ネ ワ

公共交通 連携強 <拡充>

◎鉄道駅周辺へ 駐輪場整備<拡充>

停付近へ 駐輪場整備<拡充>

新た 駐輪場 整備

短時間駐輪 整備<新規>

. れも 楽しく 自転車 使える ~観 やケフヴゼの推進~

H H H H H

◎観 ンタサ 入<新規>

ンタサ 拡充

コ ニ サ 拡充<拡充>

◎ ビ センタ 整備<新規>

◎自転車 プ 作成<新規>

観 サ ン 創出<新規>

サ ン 整備<拡充>

観 等 連

商店街 連携策 実施<新規>

ン プ PR 実施< >

プ 連携

自転車 普及促進 ベン 実施<新規>

拡充

拡充

作成

検討 実施

検討 そ 他

整備

(宇都宮駅ン江曽島駅

整備 路線

整備

検討 整備

本格 入

ペタャ実施

拡充

検討 本格整備

ペタャ実施

検討 実施

実施

検討

実施

実施 整備

拡充

実施 検討

検討

検討

実施

(34)

. れも 健康 ゠コ 自転車 使える

~健康の増進 環境保全~

H H H H H

ビ ネ ン 実施<拡充>

自転車通勤 推進

自転車通勤 関す 職場環境改善<新規>

新た フ タ

推進

◎自転車 ニタ 事業 実施<新規>

自転車 まち 都宮

推進

自転車 まち 都宮 PR<新規>

実施

検討

検討 実施 実施結果 PR

(35)

94

評価指標

平.1

基本的

考え方

本計璽 ,市民 自転車を 安全 快適 楽 く 健康 ゠コ 使える

を目標 る を踏 え 評価指標を設定

各目標 対 ,重点事業 進捗状況を確認 る整備延長 活動指標 加え,

計璽 よる効果 市民 わ りや く るよう,自転車利用者 増加 成

果指標 を設定

平.平

指標の設定

施策事業 展開 ける 柱 い ,施策 進捗状況を評価 る 活動指標

,施策 効果を評価 る 成果指標 指標 より,事業 進捗状況を評価 ,

施策 効果を 的 把握

つの柱

活動指標 重点事業

後 成27 度

成果指標 的に成果を把握

交通事故件数

警 察 交 通 事 故 タ ヴ シ

ら , 市 全 体 や 自 転 車 走

行 空 間 整 備 を 行 っ 路

線 自 転 車 起 因 る 交

通 事 故 変 を 把 握

取 取 取

自転車利用者数 国 勢 調 査 や 世 論 調 査

ら , 市 や 自 転 車 走 行

空 間 整 備 を 行 っ 路 線

自 転 車 利 用 者 数 変

を把握 取

平 の削減

記 自 転 車 利 用 者 数

状 況 ら , 自 動 車 ら

転 換 よ る 削 減 量

を推計

民の満足度

市 民 ゚ ン ォ ヴ ダ 調 査

よ り , 自 転 車 施 策

関 る 満 足 度 を 把 握

取 . れも 全

自転車 使える

施策事業

自転車走行空間の確保 全啓 活動の実施 全を る環境 くりの推進

. れも 快適

自転車 使える

施策事業

自転車利用のネセダワヴェ化 新た 駐輪場の整備

. れも 楽しく

自転車 使える

施策事業

ヤンタサ゜ェャの 充 ケフヴゼン観 等 の連携 ハュケフヴゼ の連携

. れ も 健 康 ゠コ

自転車 使える

施策事業 自転車通勤の推進

新た メ゜フケタ゜ャの推進 ハュケフヴゼ の連携

自転車走行空間の整備延長 目標値

. km⇒ . km

交通 全教室等

→宇都宮 交通 全計画 設定

自転車の駅(休憩ケフセダ)の 整備数

目標値 箇所新設

鉄道駅周辺の駐輪場収容台数 目標値

ウん拡1平 台⇒拠んイ1平 台

ヤンタサ゜ェャ 点ン利用者数

目標値

箇所⇒ 箇所

年1ん000 人⇒ィ1ん000 人 ペビモゾ゛センタヴ利用者数 目標値

ペタャ事業 ら設定

自転車ブセハ配 枚数

実績値

゠コ通勤実施企業数 目標値

企業 ⇒ 企業

自転車ペニタヴ事業参加者数ン

(36)

平.年

チホヤング目標

取 計璽 , 自転車 宇都宮 実現 向け ,計璽期間 ある 間 い ,

重点事業 活動指標 目標 成 向け り組 ら,概 1 後 ,以 目標

成され,市民 さん , 自転車 誇れる宇都宮市 るよう積極的 ス

ャヤング い 取

※現在値 , 成1 国勢調査 常 地 よる利用交通手段 就業者ン通学者数 取

※自転車 交通 担率 % 中核市 けるダセハ水準取

※現在値 ,第 回市 関 る世論調査 成 1 度 宇都宮市 自転車を使い

や い 思い 質問 対 る そう思う ややそう思う 回答割合

<チャレンジ目標>

人に

<現在>

人に

<チャレンジ目標>

<現在>

9.

自転車の交通分担率

通勤・通学

(37)

96

推進体制ン進行管理

施策事業 実施 向け ,庁 横断的 組 を構築 ,施策事業 体的 推進

を り 取

, 宇都宮市自転車 推進計璽 置付け 施策事業 い ,市民,

事業者,行 連携 計璽を推進 る るよう,本計璽 策定懇談会 構

成ベントヴを中心 ,市民 表や関係機関 よる 仮称 宇都宮市自転車

推進協議会 を設置 協議会 ,本計璽(タ八バ事) 従っ 組(治二)対 ,活

動指標,成果指標 より施策 進捗状況を評価ン検証(係プピcペ) ,必要 応 計璽

案 見直 (グc典i二事)を行い れ より,確実 計璽 推進を り 取

◆取組の Aサ゜ェャ取 ◆計画の推進゜ベヴグ

参加・協力 事業評価

宇都宮市

関係団体

関係機関 国 ・ 県 ・ 警 察 協議・調整

◆推進組織の゜ベヴグ

仮称 宇都宮市自転車のまち推進協議会

・取各関係者 構成さ 協議会

・取事業の進捗状況,効果確認 び計画案の

見直し等を実施

計画 PLA年

取組 DO 見直し

ACTルO年

評価ヷ検証 CリECK

50%

100% 成目標

活動指標の 成状況

成 度

計画期間 間

成 度

期間を短縮 新た 目標設定 期間の延長

して実施す 事業

新規事業

成 度

後 進捗確認 進捗確認 進捗確認

中間評価 評価ヷ計画改定 評価

協働・参加 参加・協力

(38)
(39)

98

資料編

計画策定

あたっ

の検討過程

○ 自転車のまち推進計画策定懇談会 の設置 成 月 日

取 取 取

所属 役職 氏 名 備考

株式会社住信研究所研究理 京都大学法科大学院客員教授

古倉 宗 会長

宇都宮共和大学 テ ラ フ学部教授 古池 弘隆

栃木県自転車軽自動車商業協同組合宇都宮支部長

島崎 庄 橋本 

栃木県自転車競技連盟理 長 大島 研一

法人栃木 ポ コ ョン理 柿   章

栃木県バ コロ 運動推進協議会理 長 加藤 恒男

宇都宮市交通安全推進協議会連合会会長 鹿嶋  晋

宇都宮地区高等学校交通問題地域連絡協議会 表 斎藤  崇

社団法人栃木県バ 協会業務部長 船木 孝男

東日本旅客鉄道株式会社大宮支社企画室長 大森 郁雄

東武鉄道株式会社経営企画部課長

山本 健一 堀越 昭彦

宇都宮商工会議所常務理 渡辺 政行

法人う や環境行動フォ ラ 理 長 宅 徹

財団法人栃木県保健衛生 業団健康増進部長 河合  寛

宇都宮観光コンベン ョン協会コンベン ョンチ フ 斉藤  幸

一般公募委員 出井 昌子

一般公募委員 滝田 祥子

国 国土交通省関東地方整備局宇都宮国道 務所副所長 早  英人

栃木県県土整備部都市計画課長

縫田 政雄 熊倉 雄一

栃木県警察本部交通部交通規制課長 杉山 良

自転車のまち推進計画策定懇談会委員名簿

市民 表

委員区分

学識経験者

関係 団体

自転車 業界

利用者

そ 他

交通 業者

行政

務局 栃木県

宇都宮市総合政策部交通政策課

(40)

<開催状況>

開催日 主 検討内容

第1回取 成 平平 年 月 1拡 日取 (1)取自転車利用ン活用基本計璽 概要 施策事業 評価取

(平)取基礎調査 ら 自転車利用 現状 課題取

(年)取宇都宮市 自転車 関 る特長ン社会環境 自転車

ベモセダ取

(ィ)取 仮称 自転車 推進計璽基本方針等 い 取

第 回取 成 平平 可 月 平 日取 (1)取基本方針 施策事業 展開 案 い 取

(平)取自転車走行空間 確保 関 る検討状況 い 取

(年)取評価指標 い 取

第 回取 成 平平 拠 月 ィ 日取 (1)取基本方針ン施策事業 展開 修 い 取

(平)取自転車走行空間 確保 い 取

取 取ン新 自転車ネセダワヴェ路線 設定取

取 取ン新 自転車走行空間 整備取

(年)取観光ャヴダンサ゜ェモンエャヴダ 設定取

(ィ)取実施ン検討ケォグュヴャ案 い 取

(イ)取評価指標案 い 取

(6)取計璽名称 検討 い 取

第 回取 成 平平 拡 月 年0 日取 (1)取 仮称 自転車 推進計璽 素案 い 取

(平)取計璽名称等 い 取

○ 行政計画素案の確定 成 月 日

表  整備の必要性 高い区間一覧 郊外部 評価取 区間名取 管理 主体取 路線名取 交通量 事故取 幅員取 高校取 駅取 取 市取 市道 1年拠0 号,イ可年0 号取 取 ○取 ○取 取 取 取 市取 越戸通り取 取 ○取 取 取 取 取 市取 宮原球場通り取 取 ○取 取 取 取 取 市取 護国通りン中央女子高校周辺取 取 ○取 取 取 取 取 市取 市道 平01可1 号取 取 ○取 取 取 取 取 国取 国道 ィ 号取 ○取 取 取 取 取 取 県取 田原街道取 取 ○取 取 取 取 取 県取 大谷街道
表  代替案の内容 歩道内 い 自転車走行位置の  明確化 困難 道路  歩道 無く,歩行者通行 多い道路  ○注意喚起 表示  ○注意喚起 表示 ○道路空間 再配分 車線幅員 縮 ○車両進入制限 時間帯通行制限  ○自動車 進入制限 あ 路線 け 自転車通行 位置 明示  ○速度抑制○自転車通行可規制 標識゜ベヴグ 自転車通行 置 明示を る場合 統一 ヌェ ダを路面表示 ,誘 事例 前橋市 ○車道を走行 ※車線幅員 縮 方通行 ○他路線へ 誘 代替路線 整備  取 民地側 歩道 車道民地側自転車歩行者道

参照

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名称 施設数 施設場所 コンセプト

・補助 73 号線、補助 83 号線、鉄道付属街路、補助 85 号線、補助 87

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