トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
221422 権利擁護事業利用支援事業
区分
事業区分 施策体系 221420 地域で安心して暮らせる仕組みづくり
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
判断能力が不十分な身寄りのない高齢者
認知症になっても人権が守られ、安心した生活ができる仕組みを構築します。
成年後見制度の周知、利用相談や支援を行うとともに経済的困難者に申立費用や後見人 等報酬の助成を行います。
また、後見人の不足、権利擁護に関する相談の増加に対応するため、社会福祉協議会に 対し、市民後見人の養成の支援を行います。
一部委託
成年後見人申立件数、福祉サービス利用援助事業利用件数
(活動指標1) 成年後見制度相談件数 (活動指標2) 福祉利用援助事業相談件数
核家族化の進行、認知症高齢者の増加による対応が必要である。
認知症高齢者の権利擁護に有効な事業である。
個別な状況把握や事務処理が必要である。
今後、益々必要性がたかまり、強固な体制整備が必要である。 件
件
件
平成23年度
成果指標 80. 00
12. 00
80. 00
108. 00
100. 00
700. 00
平成24年度
110. 00
15. 00
110. 00
124. 00
78. 93
100. 00
999. 00
9. 80
8, 746
9, 787
平成25年度
15. 00
10. 00
130. 00
158. 00
58. 58
100. 00
175. 00
52. 89
10, 829
9, 256
平成26年度
21. 00
15. 00
150. 00
191. 00
48. 82
110. 00
175. 00
53. 28
11, 077
9, 324 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
231511 敬老事業
区分
事業区分 施策体系 231510 高齢者のいきがい活動の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次)
敬老会(75歳以上)敬老祝金(80歳、88歳、99歳)家族慰労品(88歳、99歳と同居家族)
高齢者への敬老の意を表するとともに祝福することを目的とします。
80歳、88歳及び99歳を迎えた高齢者への敬老祝金の支給、88歳及び99歳の高 齢者と同居の家族への慰労品(金)の支給、各地区で開催される敬老会の運営の支援等を 行います。
一部委託
敬老会【敬老会出席高齢者数】、敬老祝金【祝金配付者数】、家族慰労品(金)【慰労品 (金)配付者数】
(活動指標1) 敬老会(敬老会該当高齢者× 50%) (活動指標2) 敬老祝金(誕生日以後の年齢到達者) (活動指標3) 家族慰労品(該当高齢者との同居者家族数)
敬老祝金の支給見直しの検討を実施した。
高齢者の敬老のために必要な事業である。
敬老会の出席者数が予定値を上回り、有効性は高い。
対象高齢者数は年々増加しているが、費用対効果ではトータルコストの抑制が図られて いる。
敬老祝金の支給について今後見直しを行う。 人
人
人
世帯
平成23年度
成果指標 8, 757. 00
7, 703. 00
6, 920. 00
6, 080. 00
1, 474. 00
1, 352. 00
363. 00
271. 00
平成24年度
8, 990. 00
7, 908. 00
7, 103. 00
6, 143. 00
5. 80
1, 543. 00
1, 501. 00
23. 75
344. 00
264. 00
135. 05
37, 212
35, 652
平成25年度
9, 888. 00
10, 649. 00
7, 879. 00
8, 706. 00
4. 47
1, 648. 00
1, 629. 00
23. 89
361. 00
314. 00
123. 95
39, 665
38, 920
平成26年度
10, 523. 00
8, 607. 00
8, 250. 00
6, 587. 00
6. 45
1, 862. 00
1, 731. 00
24. 56
411. 00
289. 00
147. 10
45, 535
42, 512 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
231521 生きがいづくり事業
区分
事業区分 施策体系 231520 高齢者の社会参加の促進
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
高齢者
高齢者の持つ知識や経験を、社会の中で活かしていくための各種事業を実施するととも に、地域社会に貢献することを目的としているシルバー人材センターに対し、支援を図り ます。
青空サロンの普及、高齢者の生きがいと健康づくりの推進、高齢者スポーツ活動への支 援、老人クラブへの支援、シルバー人材センターへの支援等を行います。
一部委託・補助
各種事業参加者数
(活動指標1) 青空サロン参加者数 (活動指標2) 老人クラブ会員数
(活動指標3) シルバー人材センター会員数
高齢者がいきがいを図る事業を支援することは重要である。
各種事業参加者が、予定値に近く有効性は高い。
事業運営への支援は適切に行われ、計画どおり順調に推移した。
現状のまま事業を実施する。 人
人
人
人
平成23年度
成果指標 8, 339. 00
3, 897. 00
3, 897. 00
2, 949. 00
2, 949. 00
1, 493. 00
1, 493. 00
平成24年度
8, 183. 00
4, 000. 00
4, 826. 00
5. 82
2, 806. 00
2, 806. 00
10. 01
1, 377. 00
1, 377. 00
20. 40
29, 117
28, 095
平成25年度
7, 996. 00
4, 000. 00
3, 883. 00
6. 78
2, 664. 00
2, 664. 00
9. 88
1, 332. 00
1, 332. 00
19. 76
26, 547
26, 319
平成26年度
7, 903. 00
4, 000. 00
4, 203. 00
6. 09
2, 606. 00
2, 606. 00
9. 83
1, 297. 00
1, 297. 00
19. 75
25, 978
25, 612 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
231531 高齢者福祉事業
区分
事業区分 施策体系 231530 高齢者が安心して暮らせる環境の整備
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 コスト縮小 方向性( 第二次)
高齢者
高齢者がより身近な地域で相談できるよう体制を整備し、高齢者の権利を擁護するため に成年後見制度や福祉サービス利用支援事業の利用を促進して、地域での在宅生活を継続 できるように支援していくことで、高齢者福祉の充実を図ることを目的とします。
市内各地の在宅介護支援センターにおいて、在宅介護に関する総合相談、保健福祉サー ビスの申請代行、各種福祉サービスの広報・啓発等を行い、地域における相談体制を充実 します。
また、介護予防の啓発、成年後見制度や権利擁護事業の利用を促進するとともに、経済 困窮者に対して費用の助成を行い、在宅生活を継続していくための体制を整えることで自 立した生活を送れるように支援します。
一部委託・補助
在宅介護支援センター相談件数
在宅介護支援センター相談件数
在宅介護支援センターへの相談業務を地域包括支援センターへ移行した。
各種福祉施策の周知、利用促進のため必要である。
制度の理解が困難な市民に必要性を説明したり、その効果などを理解いただけるよう説 明ができる。
講座による多数の方への周知、必要な方への個別相談ができる。
相談窓口については、法人の自主設置や地域包括支援センターへの移行により平成26 年度で終了した。
人
人
平成23年度
成果指標 15, 000. 00
16, 452. 00
15, 000. 00
16, 452. 00
平成24年度
15, 000. 00
15, 438. 00
15, 000. 00
15, 438. 00
1. 95
29, 498
30, 093
平成25年度
15, 000. 00
14, 214. 00
15, 000. 00
14, 214. 00
2. 01
30, 765
28, 535
平成26年度
15, 000. 00
13, 490. 00
15, 000. 00
13, 490. 00
2. 07
28, 236
27, 968 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
231532 高齢者生活支援事業
区分
事業区分 施策体系 231530 高齢者が安心して暮らせる環境の整備
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
高齢者
緊急通報サービスなどの生活支援サービスの提供や、危険防止及び利便性の向上を図る ための、住宅改修に要する費用の助成、家族介護者の負担軽減のための介護手当の支給な ど、高齢者が引き続き自宅で生活できるよう支援することを目的とします。
住み慣れた地域で安心して暮らすことができるよう、介護保険サービス外の高齢者福祉 サービスを提供します。
高齢者の住宅環境の向上を図るため、住宅の改修などに対する補助金を交付します。 家庭において高齢者並びに介護する家族を対象に、身体的、精神的、経済的な負担を軽 減するため、各種事業を実施します。
一部委託・補助
緊急通報サービス利用件数、寝具乾燥サービス利用件数、住宅改修補助金交付件数
(活動指標1) 緊急通報サービス利用件数 (活動指標2) 寝具乾燥サービス利用高齢者数 (活動指標3) 住宅改修申請件数
高齢者が自立した生活のために必要である。
高齢者自身の自立、地域の安心につながる。
個々の事象への対応により、効率的である。
引き続き、高齢者が自立して生活するために、必要かつ効率的で効果のある、行政が担 うべきサービスを厳選していく。
件
件
人
世帯
平成23年度
成果指標 491. 00
502. 00
414. 00
435. 00
45. 00
38. 00
32. 00
29. 00
平成24年度
502. 00
555. 00
435. 00
494. 00
78. 48
38. 00
27. 00
1, 435. 85
29. 00
34. 00
1, 140. 24
43, 653
38, 768
平成25年度
570. 00
611. 00
500. 00
557. 00
67. 88
40. 00
18. 00
2, 100. 39
30. 00
36. 00
1, 050. 19
41, 625
37, 807
平成26年度
590. 00
619. 00
530. 00
573. 00
65. 53
30. 00
12. 00
3, 129. 00
30. 00
34. 00
1, 104. 35
41, 335
37, 548 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]