2.50
︵
成
果
指
標
︶
成
果
達成率
目標値 実績値
達成率 実績値 実施形態
2
浄水場・配水場などの適正な管理
のための更新な
どの件数
施設等の故障に
よる断水の発生
件数
目標値 区分 指標名 区分 単位
環境配慮
個
別
評
価 上下水道の整備
件
(
活
動
指
標
︶
実
施
状
況
達成率 実績値
実績値 活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
(前年度方向性評価)
必
要
性 対象
予算額
国県支出金
5
・活動目標の達成度・成果の向上
・上位施策への貢献度
・市民サービスの向上
など
前年度
5
人件費(従事職員数× 平均給与)
2.75
24,769
201,793
運転効率の良い機器や耐久性のある材料などの採用に努めることによって、省資源・省エネルギーを図
る。
有
効
性
5
目標値
177,024
0
55,098
39,969
0
39,969
177,024
各施設の適正な維持管理が図られ、安定給水が継続される。 項目
2
5 事務事業の評価
評価の視点
千円
単位コスト
100,896
評価
0
千円0
人 千円
83,596
千円
214,021
0
24年度 単位
142,716
22年度 23年度平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
体系コード
34321
1 事務事業の基本事項
21年度 整理番号
M08
浄水場・
配水場施設の更新
担当部課 上下水道部 水道施設課
- 1111 内線 2336
千円 千円
千円 当市は昭和33年3月厚生大臣の事業認可を受け、計画給水人口3万人・計画一日最大給水量5,400
㎥で水道事業を開始したが、経年劣化による施設の老朽化が顕著になったため、計画的に浄水場・配水
場の更新・整備を行うことによって、安全な水の安定した給水を図る。
指標名 年度
平成 22 平成
区分
前年度
各施設の老朽化の現状を把握し、優先順位による改修及び更新計画を
実施することによって、安定給水を確保する。
2
更新件数及び改修実施件数62,447
5
0
効
率
性
55,098
100.0%
0.0
0.0
100.0%
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
100.0%
5
・目的の妥当性・市民ニーズへの対応
・市が関与する必要性
・市が負担する必要性
など
安定給水の確保は市民のライフラインであるため、本事業の実施は不可
欠である。 前年度
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い
・手段の最適性
・コスト効率の向上
・受益者負担の適正化
・執行体制の効率化
など
今後の
方向性
5
各施設の適正な管理(保守点検等)を行いながら、施設の経年劣化の現状を把握し、これらの改修等計画
を立て、速やかに本事務事業(施設の整備、更新)を推進する。
今後の
方向性 浄水場・配水場などの
適正な管理を行い、故
障による断水を防止す
る。
0.0
0.0
0.0
予算計上した更新及び
改修件数
100.0%
2
3
2
0.0
100.0%
件
0.0
浄水場・配水場などの各施設を適切に管理するため、各施設を計画的に改修及び更新を実施しており、
平成22年度には堀兼浄水場配水流量計更新工事及び鵜ノ木浄水場無停電電源装置(水野系)更新工
事を実施した。また、平成23年度には柏原浄水場系井戸遠方監視制御設備更新工事及び柏原浄水場
受変電設備更新工事を行った。
継続
目標値の根拠・考え方 21年度
)
24年度 22年度 23年度
事務事業
の名称
-章
節
04 電話番号
年度
2953
(
3 事務事業の実施状況と成果
達成率
100.0%
2
2
目標値2
22,478
その他特定財源一般財源 直
接
費
決算額
173,863
千円
経
費
従事職員数 実施期間
総合振興
計画に
おける
位置づけ
∼ 24
給水人口 目的
事業開始
の背景等
個別計画
の名称 上水道の整備
事業区分
老朽化した浄水場・配水場の各施設を計画的に更新及び改修を行うことによって、安全な水の安定した
給水を図る。
人件費
2 事務事業の目的・内容
施策
※
1単位当た
りの経費
2
1.78
効率性
指標
16,367
71,465
事業費計(直接費決算額+人件費)更新件数及び改修実施一件の費用
35,733
件 財源
内訳
31,223
32評価理由 実施根拠
快適で魅力のあるまちをめざして
4 3
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了 指定管理