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平成16年度主要施策の成果 主要施策の成果(平成15年度から平成19年度)|杉並区公式ホームページ

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(1)

成 16

主 要 施 策 の 成 果

(2)

地方自治法第

33条第

項の規定に基づき

成16

度に

おける主要

施策の成果を提出します。

成17

9月

(3)

Ⅰ 成1① 度主要施策の成果について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 Ⅱ 実施計画事業の推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9 実施計画事業の総括表 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 Ⅲ 主要施策 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平年

第1 政策経営部 ~人 育ち 人 活きる杉並区

の実現をめ して~ ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平5

1 す 五つ星プラン 及び ケマヴトす 計画 の改定 平9

平 す 自治のつ い の開催 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 年0 年 施設の維持管理に関する財政事情の公表 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 年1

4 電子区役所の構築 年平

5 入札・契約制度の改革 年年

① 施設保全の充実 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 年4

可 区政の広報 年5

③ 区政の広聴 年①

9 危機管理体制の強化 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 年可 10 防災対策の推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 年9 第 区民生活部 ~区民 生き生き 暮らし活動する

豊 まちをつくるために~ ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 41 1 地域人材育成ン協働クケテムの構築 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 45 平 塩原曪 の まるご 保養地協定 締結 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4① 年 高円寺会館の改築 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4可 4 公共施設予約クケテムの拡充 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4③ 5 地域防犯対策の推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 49 ① 税 担の公 性の確保 滞納整理の促進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 50 可 区民の文化芸術活動の育成ン振興 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 51 ③ 第 次地域経済活性化緊急プラン ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5平 9 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 54 10 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 55 11 消費者行政の充実 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5可 第3 保健福祉部

安心して健や に生活 きる健康都市杉並をめ して~ 5③ 1 杉並型救命救急体制の整備 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ①1 平 ん検診の精度向上 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ①平 年 多様 保育ニヴゲへの対応 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ①年 4 児童虐待対策の体制整備 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ①4 5 入所型介護施設の整備・建設助成 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ①5 ① 認知症予防 介護予防の推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ①① 可 障害者の就労支援の推進 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ①可 ③ 障害者施設への民間活力の 入 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ①③ 9 路上生活者自立支援センタヴの設置準備 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ①9 10 生活保護世帯の就労自立の支援 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 可0

~子 ら高齢者ま す ての人

ヤジ袋削減対策の推進

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アニベの杜す 構想

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(4)

第4 都市整備部 ~良好 住環境 都市機能 調和した

・・・・・・・・・・・・・・ 可1 1 用途地域等の見直し ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 可5 平 自転車利用総合対策 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 可① 年 りの保全ン創出 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 可③ 4 公園の整備 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ③0 5 駅周辺の整備・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ③1 ① 道路の整備 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ③年 可 防災都市づくり ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ③5 ③ 南 交通の整備 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ③① 9 住宅施策の推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ③③ 10 科学 自然の散歩 ち ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ③9 第 環境清掃部 ~持続的発展 可能 りの都市 をつくるために~ 90 1 環境博覧会の開催 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9年 平 環境配慮行動の拡充 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 94 年 地球温暖化対策の推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 95 4 環境学習の推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9① 5 公害車等の 入補助 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9可 ① 資源の分別促進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9③ 可 カラケ対策ペタル事業及びその検証 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 99 ③ ご 減量運動の推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100 第6 教育委員会事務局 ~地域の力を生 した

教育力の向上 教育立区へ~ 101 1 教育改革の発信事業 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 104 平 学校規模の適正化ン適正配置 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 105 年 学力ン体力の向上 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10① 4 幼小連携教育の推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10可 5 小中一貫教育 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10③ ① 学校経営ン人材育成等への支援 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 109 可 学校のIT化推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 111 ③ 地域 の協働 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11平 9 図書館運営の充実 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11年 10 児童等の安全確保 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 114 Ⅳ 行財政改革の推進 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11可 ケマヴトす 計画の取組成果 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 119

(5)

1

(6)

3

成16

度の社会経済情勢

区政の動向

16

度の日本経済

バノル後の

の遺産

ら脱却し

民需主

による景気回

着実に進ん

た。特に

企業収益

大幅に改善し

雇用ン所得環

改善傾向にあり

また

個人消費

底堅く推移した。国

総生産

名目成長率

0.8

度に引き続きプラケ成長

た。

また

政府

構造改革を推進するため

経済財政運営

構造改革に関する基本

方針

2004

を策定し

ら民へ

ら地方へ

を徹底させ

民間や地域の

知恵

する社会経済クケテム構築

の課

に本格的に取り組

した。

位一体の改革

地域の真の自立を目指す地方自治体に

て喫

緊の課

ている。

一方

区の予算編成において

先行き不透明

経済情勢の中

国の財政計

画や東京都における財源見通し

踏まえて

区民税の減少や前

度に固定資

産税の評価替え

行われた

による都区財政調整交付金の減少

避け

られ

予想した。特に

基幹税

ある特別区民税を1

度決算見込額に対

して

1.9

推計した

ある。

16

成14

度に改定した

実施計画

成1

~17

目の

ある

成17

度を初

する新た

基本計画ン実施

計画

ケマヴトす

計画

の改定の

た。

れらの計画

目指す目標

16

度の予算編成方針

示した

新た

公共空

の考え方や予算の基本的コンセプトの延長線上にある

あり

16

育ち

活きる杉並区

を築くための第一歩を歩

出した

いえる。

取組

の主

成果

して

安全安心のまちづくり

危機管理マニュアル

の策定

区立施設への防犯カベラ等の設置

杉並型救命救急体制の整備

科学

自然の散歩

の整備

元気

活力あるまちづくり

次地域活

性化緊急プランの推進

井草駅周辺の整備

の運行路線の増設

環境情報館の開設

。また

未来

あす

に夢を育

まちづくり

学校サフヴタヴ制度の充実

幼少連携ン小中一貫教育の実現

仮称

方南図書館

の設置

校舎等の耐震改修

られる。

16

度決算の概要

予算編成方針

16

度の予算編成にあた

杉並区の未来を見据えつつ

安全ン安心の

諸施策を一層推進し

元気

活力ある地域社会を再生していくため

安全ン安

心を

ため

元気

活力に挑

予算

位置づけ

安全

安心のまちづくり

(7)

4

を重要施策

重点的に配分する

実施計画

に盛り込ん

計画事業

前倒しや拡充を含め

可能

限り計上する

次行財政改革実施

プラン

の計画項目

確実に予算に

映させる

17

度ま

に達成す

き財政健全化目標を踏まえた予算

する

を基本に編成した

ある。

予算編成過程において

度に引き続き

各部局へ既定事業経費の一部を

枠配当し

各部局の自主性ン自立性を確保する

歳出の徹底検証

合理

最大限の歳入確保に努める

した。

決算の特徴

16

度の一般会計および特別会計の収支状況

表1

おり

ある。

一般会計決算

歳入総額の

1473

7586

万円に対して

歳出総額

1420

3669

万円

式収支

53

3917

万円

ている。決算規模

対前

度比

歳入

173

7498

万円の増

13.4

歳出

179

5717

万円の増

14.5

形式収支

5

8183

万円の減

9.8

ある。

歳入

特別区民税

区民所得の減少を

映し

度比

17

1935

万円の減

3.3

る一方

地方譲

位一体改革による所得

税の新設により

8

7388

万円の増

や特別区財政調整交付金

16

565

万円の増

たほ

特別区債

減税補てん債の借り換えに伴い

84

億円の大幅増に

による

ある。また

歳出

減税補てん

債の償還により公債費

126

億円の増

たほ

財政調整基金や施設整備基

金への積立金の

45

億円の増

大きく影響している。

形式収支

実質収支

黒字

ている。

表1

一般会計の収支状況

単位:百万円

16

決算額

対前

度比

決算額

対前

度比

歳入総額

147,376

113.4

130,001 94.7

歳出総額

142,037

114.5

124,080 93.4

形式収支

A-

5,339

90.2

5,912 136.4

度 へ 繰 り

越す

き財源

155

62.5

248 65.4

(8)

5

区税収入

落ち込

財政状況の中

1世紀ビジョン

に描

れた将来像

目標を実現するために

実施計画

に定めた施策を可能

限り予算化する

当初予算計上率

94.1

決算ベヴケ

105.1%

ている。

ま た

次 行 財 政 改 革 実 施 プ ラ ン

の 計 画 項 目 の 当 初 予 算 へ の

映 率

98.4

度当初に

成果の把握

い歳入確保を除く。

決算ベヴケ

の達成

状況

98.5

着実に行政改革

進ん

いる

を示している。

特別会計の収支状況

単位:百万円

国民健康保険

老人保健

療会計

用地会計

介護保険

事業会計

予算現額

42,316

41,316

1,059 23,015

歳入総額

41,580

40,838

1,059 22,865

差引増減額

736

478

0

150

収入率

98.3

98.8

100.0 99.4

予算現額

42,316

41,316

1,059 23,015

歳出総額

41,080

40,728

1,059 22,437

執行残額

1,236

588

0 578

執行率

97.1

98.6

100.0 97.5

財政の健全化

財政指標

赤字国債

に相当する

減税補てん債

の発行取り止めを前提にした特別区

債の発行抑制に努め

長期債務の削減を進める一方

財政調整基金を

め各種

基金の積

立てを着実に行い

財政環境の変化に柔軟に対応

きるようにするた

行財政改革を進めている

ある。

16

行財政改革を着実に進めるために策定した

行財政改革大綱

13

22

に基づく

次行財政改革実施プラン

15

17

目の

た。

次行財政改革実施プラン

行財政改革大綱

の戦略目標や

15

度ま

の達成状況を踏まえ

新た

職員削減目標のほ

次のよう

財政健全化

目標を掲

ている。

17

度ま

に達成す

き財政健全化目標

基 金 積 立 額

財政調整基金積立額を

100

億円

する。

減債基金等の活用により

起債残高を3

200

億円以上削減する。

(9)

6

16

度の財政運営にあた

次行財政実施プラン

に掲

た目標を見

据えて

次の通り

れま

以上に財政の健全化に努めた。

基金について

一般財源

ある

財政調整基金

について

実施プランの着実

実施や執行方

法の効率化を図る

部努力により

同基金の取り崩しを抑制した。

その結果

財政調整基金

30

億円余

施設整備基金

13億円余をそれ

れ積

立てた

により

財政調整基金積立額

148

億円

施設整備基金積立額

137

億円

た。今後予想される学校改築経費

の行政需要に安定的

つ的確

に対応

きるよう努めている。

特別区債残高について

特別区債残高

度曒の約

942

億円をヌヴクに徐々に減少し

14

度曒

810

億円

いう状況

た。

16

度に発行した減税補てん債

億円余の償還期にあた

てい

長期債務を可能

限り削減し

担を減らしていく

将来の財政

の自由度を高める

につ

減債基金を活用し

借り換えを行わ

に全額償還した

ある。その結果

経常収支比率

度を上回る

16

度曒の特別区債残高

647

億円

14

度曒

162

億円を削減する

きた。

減税補てん債について

国の景気対策

して行われた政策減税に伴う税収減を補てんするために

成6

ら減税補てん債を発行している。

建設区債

現在の赤字を

補うための区債

資産を生

出す

財政健全化を目指すため

度以降

発行額の圧縮に努めてきた

ある。

発行額について

15

億円

13

14

億円

14

13

億円

12

億円

1億円

つ段階的に引き

てきた

16

度について

11

億円

度より1億円圧縮した。

以上のように

16

基金への積

立て

減税補てん債の一括償還や発行額

の圧縮

の財政健全化に総合的に取り組ん

のよう

財政運営による主

財政指標

おり

ある。

経常収支比率

財政の弾力性を示す指標

ある経常収支比率

88.4

度の

83.0

%を

5.4

フイント上回

た。

(10)

7

ん債を全額償還せ

借り換えた場合に

実質的

経常収支比率

82.8

度を

回る。

実質収支比率

実質収支比率

5.2

度の

5.8

%を

0.6

フイント

た。

標準財政規模

度比

15

8808

万円増に

たのに対し

実質収支額

4

8779

万円の減

たため

ある。

公債費比率

公債費比率

11.8

り前

度の

7.8

%を

4

フイント上回

た。

債費の一般財源等に減税補てん債全額償還額

55

億円余

算入された

による

影響

大きい。従

減税補てん債を全額償還せ

借り換えた場合の実質的

公債費比率

6.9

度を

回る。

今後の区政運営に向けて

日本経済

景気回復

着実に進

踊り場

を脱却している

の判断

日銀の判断

一致している。た

踊り場脱却

あくま

足元

先行き

お懸念

残る

の見方や

生産に

弱さ

残る

見る向き

られており

また

素材価格の上昇やタフヤの

先行きの懸念材料

ある。

のよう

経済状況

好調

企業収益

個人所得に

映されるように

今後

特別区民税の増収

期待

きる

状況

不透明

ある。また

定率

減税の縮減や税源委譲

基幹税をめ

る税制改正の動向や税収への影響につ

いて

見極めていく必要

あり

引き続き慎重

つ的確

財政運営を行

てい

けれ

い。

区政

1世紀ビジョン

の実現に向けて

実施計画

に盛り込ん

施策

区民生活に

て緊急ン重要

施策を実施していく

求められてい

る。そのために

ケマヴトす

計画

に基づく

歳入歳出両面にわたる徹

底した行財政改革を強力に推進し

強固

弾力的

財政基盤を確立してい

い。

特に

区民

NP

公共サヴビケの提供主体の多様化

急速に進ん

る中

拡大し多様化する行政ニヴゲに的確に対応していくために

区の役割

を抜本的に見直し

明確にしたうえ

NP

の協働

事業の民営化

民間

委託

を一層進め

簡素

効率的

機動的

組織運営を可能にする

小さ

役所

をめ

していく。

位一体改革

主要

(11)

8

に実施する

を基本に

して

特別区長会を

め関係団体

連携

協力

国への要請に取り組ん

いく。

りわけ

18

度委譲対象補助金の規模等に

ついて

地方

団体の提案

具体的に実施され

地方分権改革

推進するよう全

力を挙

ていく。

一方

都区間の最重要課

ある都区財政調整

主要

の解決に残され

た時間

い。都区の主張に

依然

して大き

隔たり

あり

解決の糸口すら

見出せ

い状況にある

地方自治法の原則や

12

の都区制度改革の原点に則

た解決

図られるよう

3区の総力を上

て今後の都区協議に精力的に取り組

(12)
(13)

11

杉並区の望ましい将来像

目標を描いた基本構想

杉並区 平1 世紀ビジョン

の実

現を図るため

杉並区基本計画

及び

杉並区実施計画

を策定し

その推進に努

めてきた。

成 1①

杉並区実施計画

成 15

~1可

目にあたり

極的にその実現に努めた。

杉並区実施計画

に取上

られた事業

実施計画事業

いう。

1可0 事業のうち

成 1①

度に実施した事業

14③ 事業

た。

成 1①

度の予算編成

の実施計画事業の確実

予算化を

当初予

1年0 億円余

補正

対応する予定の事業等を除き

計画額の 94.1%を計上し

た。

当該

度中の補正予算対応

を経て最終

計画額

144

億円余に対し

1①年

億円余の予算現額

決算額

15平 億円余

た。予算現額に対する執行

9年.4%

対計画額

105.1%

た。

事業の執行を

全体

して

着実

取組

により

次の一覧表の

おり

成果を挙

きた。

実施計画事業総括表

成 1①

度事業実施分

単位:千円 千円未満 切捨て

目 標 事業数 計画額 予算現額 決算額

1水辺をよ えらせ り

のまちを作ろう

44 ①ん平平年ん000 可ん4平0ん①4可 可ん04①ん年0年 やさしさを忘れ 共に生き

るまちをつくろう

5① 4ん91③ん000 5ん③00ん4①4 5ん441ん0年5 3 りの産業 元気の る

都市をつくろう

可 1年③ん000 平04ん9①平 14③ん可③9 4未来を拓く人をつくろう 平9 平ん③44ん000 平ん年③①ん③年5 平ん1①年ん0①③

ビジョンの実現に向けて 1平 年4①ん000 495ん1平年 4平9ん444

(14)

1まちづくり基本方針の見直し まちづくり基礎調査

用途地域等の見直し 用途地域等見直し 都市計璽決定・告示

沿道整備計璽の推進 沿道整備事業の推進 出処理 晘及啓発

地区整備計璽の推進 用地取得1 9㎡

地図情報 ス の構築 簡易型 ス 検討

まちづくり ン 情報 集・調査

7まちづくり活動支援 コン ル ン の派遣1 回 ル の支援

9市街地整備の助成 民間再開発等支援

1 幹線道路の整備 補助1 1号線接道部整備 新規整備路線の選定

11

1

1 交通 全施設の整備 道路 射鏡新設・改良9 本 白線整備 1 m等

1 交通 全モデル地区の整備 案内板設置1 所 交通 全教室開催等

1 街路灯の整備 新設 灯 改修 灯 器具改修9 灯

1 民有灯の整備・助成 新設 灯 改修 1灯 器具改修 灯

17自転車利用総合対策 置防止協力員の充実 自転車駐車場の整備9

1 住宅 ス ランの見直し 1 事業計璽なし

19住宅の供給 区営住宅の新築1 戸 改築 所

民間住宅ス ッ の活用・形成の支援 住宅相談1 件 回 融資あ 件等

1憩いの水辺創出 水辺広場の整備調査・検討 湧水施設整備1所

み りの基本計璽の見直し 1 事業計璽なし

み りの基金 基金の積立・運用

み りを育て 育成協定 み りの講 回 緑化副 本の発行等

み りを創 校庭緑化1校 接道部緑化助成 m 緑化助成 ㎡

み りを 保護樹木1 7 本 保護樹林 1ha 緑化指導等

7地域公園の整備 柏の宮公園用地取得 9 ㎡ 造成 園

身近な公園の整備 コ ス整備1 コ ス 公園の ッ 園

9晙観まちづくりの推進 まちデ ン賞選考等

1 架空線の地中化 号線設計

11水のみち整備 1 事業計璽なし

1ごみ減量運動の推進 ごみ会議の開催 回 ハ ク 製作教室 回等

資源の分別促進 フ ラ ク分別モ ル回 ン ッ ル集積所モデル回

西清掃事務所の改築 1 事業計璽なし

カラス対策モデル事業及びその検証 夜間 集 地区 防鳥ネッ 配 等

仮称 環境・ ル の建設 1 計璽完了

地球温暖化対策の推進 住宅用太陽光発電 ス 機器設置補助 件等

7環境学習の推進 環境講 1 回 自然観察 ッ の発行等

う いのあ 美しいまちを く た

実 施 状 況 ・ 規 模

生活道路等の整備 道路整備7 m 路面改良 1 ㎡ 私道整備助成 1 ㎡等

事 業 名

水辺を み え み りのまちを く う

1 良好な住環境 都市機能 調和したまちを く た

駅周辺の整備 荻窪駅南北 ク 工事 久 山駅南北通路設置工事 井草駅周辺整備用地取得

南北交通の整備 ス運行1路線 新規ハ 運行1路線 エ ラ 促進大会等

(15)

7 7 7 9 % 1 77

7 9 91 % 1 9 1

19 7 17 9 7% 17 平9平ん年1可

11 1 9 % 1 9 平9平

平94

17 9 91 9% 9 平9年

1 9 1 % 1 平9①

9 9 9 % 17 7 1 9 1 平94ん年10ん年11

1 平94

1 7 7 1 7 9 % 11 11 7 年10

1 7 1 7 7 1 1 9 9% 1 1 年0可ん年09ん年10

9 1 7 % 1 79 平9平ん年1可

7 9 9 9 % 9 年1①ん年1可

1 % 年1①

1 1 1 9 9 1 9 97 % 1 9 年15

1 1 97 % 1 1 年15

1 1 7 1 9 99 % 年0年ん年04

9 1% 1 9 1 平9①ん平9可

7 9 1 7 % 9 平99ん年00

1 1 1 1 7 97 % 1 1 1 1 1 79

7 9 9 % 9 年14

1 1 1 % 年平年

11 11 9 7 % 11 1 年平1

1 7 1 7 1% 7 年平平

7 9 1 % 9 1 年平平ん年平年

1 1 1 1 1 1 1 99 7% 1 1 年平0

1 9 9 7% 9 年平0

7 9 % 平95

7 7 7 7 97 % 7 7 年10

99 7 1 9 1% 1 7

1 9 % 1 年平①ん年年0

11 1 9 111 9 9% 111 9 年年1

91 7 7 71 1 9 % 9 7 1 年年1

17 9 1 991 9 7% 1 991 年平5ん年平①

1 11 7 11 1 9 % 11 1 年平可ん年平9ん年年0

:千

計 璽 額 予 算 現 額 特 定 財 源 一 般 財 源

決算 明書

記 載 頁

決 算 額 執 行 率

(16)

実 施 状 況 ・ 規 模

事 業 名

環境配慮行動の拡充 す なみ環境カ ルく 運営支援

9環境博覧会の開催 開催 来場者数1 1 人 出展協力団体1 団体

1 み りの ル 落ち葉溜 学校 校 剪定枝の有効利用

11

1防災都市づくり 燃化助成1 件 密集市街地整備用地取得 9 ㎡等

既存建築物等の耐震改修促進指導 落 物調査指導1 件

橋梁の補強・改良 耐震補強工事 橋 設計 橋

雨水の流出抑制対策 洋透施設助成 戸 透水性舗装1 7㎡等

水防情報 ス の改修 1 事業計璽なし

防災対策の再構築 防災訓練の実施 震災救援所運営連絡会の一部立

7

災害備蓄倉庫等の建設・整備 災害備蓄倉庫整備 柏の宮公園 等

1健康都市杉並の推進基 整備 杉並 の開催 指標の作成 白書発行1 部等

区民の健康づくり活動支援 健康づくり推進員活動1 回 自主 ル 支援等

喫煙対策の推進 講演会開催 作成 未成 者喫煙防止対策等

区民健康診査 健診 診者数9 7人 歯科疾患検診 7人等

学齢期 健康づくりの推進 児生活習慣病検診の実施等 診者数 人

1乳児保育の充実 乳児保育実施 累計 園

延長保育の充実 延長保育実施 累計 園

保育園の整備 荻窪北保育園改修1園 仮称 方南保育園建設 7園

保育園の環境整備 緑化 園 空調設置19園

証保育所の拡充 開設・運営 所

ル 保育の実施 運営1所 開設準備1所

7病後児保育の実施 運営1所

一時保育の拡充 運営 所

9 ・ ・ ン 事業 新規 人 累計1 人

1 児童虐待対策 研修 回 ル カ ン ン 9 回等

11子 家庭支援 ン 事業 ゆうラ ンの運営 運営1所

1 子 ス 事業 運営1所

1 ゆう ッ 子育て ン 事業 実施 1館

1 害児保育の拡充 指定園 累計 園

1 害児学童保育の充実 軽 7 ラ 重複1 ラ

1 中・高校生育成事業 実施7館

17児童館の整備 荻窪児童館改築 7館

1 民間学童 ラ 運営助成 1 事業計璽なし

全 災害 強いまちを く た

防災対策の推進 デ ル防災無線 基 大型消火器整備 生活用井戸整備新規 基等

1 健康を支え まちづくりのた

や し を忘 共 生 まちを く う

検診 診者数:胃 1 人 肺 1 9 人 乳 人等

子育てを社会 支え 子 健や 育 た

(17)

:千

計 璽 額 予 算 現 額 特 定 財 源 一 般 財 源

決算 明書

記 載 頁

決 算 額 執 行 率

1 % 1 年平①

1 1 9 9 9 99 9% 9 9 9 年平5

1 1 9 1 77 9 % 1 77 年平平

% 9 1 9 9 1可平ん年平①

1 1 7 99 1% 1 1 1

7 1 19 1 1 1 99 9% 1 1 1 9 9 平9年ん平94

9 1 1 1 9 99 % 1 9 年01

1 7 1% 年1平

1 1 1 1 % 1 1 年1年

1 1 9 % 1 1可9

9 97 % 17 1可9ん1③0ん1③1

7 9 % 9 1③0

91 1 9 % 1 7 7 7 9

1 7 7 1 9 9 9% 1 1

9 7 % 9 平1可ん平可5

1 71 % 平可可

1 7 % 1 7 平可可

1 1 1 1 1 9 9% 7 1 1 1 平可9

1 9 9 % 9 平可③

1 1 9 % 1 1 年51ん年59

7 9 1 9 91 9 1% 1 7

9 19 99 9% 19 平59

77 7 1 7 1 9 % 1 平59

19 797 1 97 % 9 19 1 9 平①③ん平可0

1 1 1 9 7% 1 平①可

1 191 191 1 % 9 9 7 平①年

99 77 97 % 77 平①4ん平①9

7 9 9 1 % 11 1 平①5

1 19 79 1 9 7 % 1 7 平59

1 1 1 7 9 7% 7 9 7 平①4

9 1 91 % 平5可

77 9 9 % 9 平①可

1 1 7 99 7% 1 77 平①可

1 9 17 % 9 1 平①①

7 % 1 1 7 平59

9 11 11 7 9 % 11 7 平①①

1 1 9 7 % 7 平①①

1 1 9 7% 97 1 9 771 平①9

(18)

実 施 状 況 ・ 規 模

事 業 名

1高齢者い い ・ 事業 敬老会館い い支援事業 館等

敬老会館の改築 1 事業計璽なし

在宅介護支援 ン の整備 基幹型 累計 所 地域型 新規 所 累計17所

介護予防推進事業 訪問指導累計1 7人 地域 え愛ク ル フ 累計 団体等

り し高齢者等 心ネッ ワ 事業 緊急通報 ス 累計 9 火災 全 ス 7 等

家事付 添い ビス 派遣時間数 1 時間

7外出支援 ビス 検討

住宅改修費の助成 助成件数17 件

9高齢者 ル ビン の支援 累計1所

1 スの整備 累計1 人

11特別養護老人 の整備 累計1 1 7床

1 介護強化型 スの整備 1 事業計璽なし

1 老人保健施設の整備 新規11 床 累計 1 床

1 高齢者 ス の整備 累計9 床 特別養護老人 施設建設助成 含

1 知症高齢者 ル の整備 新規 7人 累計97人

1 規模授産施設 の助成 新規 所 累計1 所

17重 身体 害者通所施設の整備 1 事業計璽なし

1 精神 害者共 作業所の整備 新規 所 累計 所

19 害者地域自立生活支援 ン 等の整備 累計 所

害者 ル ビスの充実 ル 派遣 7 7 時間

1 害者巡回入浴 ビスの実施 対象者 1人 延1 1 回

重 身体 害者等緊急通報 ス の実施 新規9 累計

心身 害者 ス の拡充 累計 所9床

心身 害者入所更生施設の整備 新規 所 建設中累計7床

重 知的 害者生活寮の整備 1 事業計璽なし

知的 害者 ル の整備 累計 所

7精神 害者 ル の整備 累計 所

福祉 ビス利用者保護の充実 苦情調整委員設置等

9 ルデ ンのまちづくり推進 交通 基本構想の推進

地域福祉活動立 支援 新規 団体 累計 7団体

1 仮称 保健福祉 ン の設置 検討

福祉事務所の改築 1 計璽完了

1 り ・歯科 ・薬局の晘及促進 啓発用 ッ 作成 り の紹介等

歯科保健 療 ン の運営 害者等歯科診療 人 り 歯科 紹介等

共 生 まちを く た

(19)

:千

計 璽 額 予 算 現 額 特 定 財 源 一 般 財 源

決算 明書

記 載 頁

決 算 額 執 行 率

1 9 1 9 % 1 1 1 9

1 11 9 7% 1 7 1 771 平平平ん平平年

1 1 1 1 19 9 7% 1 9 1 平平可

1 1 1 7 91 7 9 % 平平③

7 % 1 9 9 平平5

19 % 9 9 平平4

9 9 99 9% 19 1 9 9 平平4

1 9 % 1 1 17 平平0

1 7 9 7 9 1 % 7 9 平54

199 9 199 9 1 % 199 9 平54

7 9 9 9 1 99 9% 11 7 平平1ん平54

7 9 1 1 9 % 1 9 平55

11 97 9 1% 7 9 1 1 9 平年4

1 17 7 11 11 97 9% 1 1 1 9 平41

1 9 7% 平4平

9 9 9 97 % 9 1 9 7 平年年ん平年①

17 91 9 1% 91 平年9

1 77 9 % 1 1 平年9

9 7 % 平年③

1 1 1 1 % 1 平55

1 7 1 99 % 1 平年5

1 7 9% 1 71 1 平41

1 1 1 7 % 1 9 1 7 平1可

1 9 % 1 1 平1可ん平9平

7 9 % 1 9 1 9 7 平15

71 7 9 % 7 1

1 7 1 1% 1 1 平可5

7 77 1 7 9 % 1 1 平可①

(20)

実 施 状 況 ・ 規 模

事 業 名

休日夜間等急病診療 休日71日 土曜日 1日 日夜間 日

救命救急体制の充実 急病 療情報 ン 開設 区民 ス 養成等

高齢者・児童・乳幼児等の食生活 全確保 給食提供施設 対す 指導9 71件

健康 快適な室内環境の確保 室内環境調査1 件 情報提供等

1産業振興計璽の推進 産業関 団体 調整

産業・商業実態調査 1 事業計璽なし

産業振興 ン の設置 1 事業計璽なし

の杜す なみ構想の推進 ス ル開催 匠塾修了生 人等

の開設支援 開設 伴う施設整備助成 件

1商店街活性化総合対策の推進 千客万来 商店街事業 件

魅力あ 商店街づくり助成 1 事業計璽なし

商店街装飾灯美化助成 灯

商店街の情報化支援 開設支援 所

1都市型農業の支援 体験型農園施設整備助成 農業 ラン 人等

1教育改革 ン ランの推進 ン ランの推進 進捗状況調査

特色あ 学校づくり 学校教育 ィネ 9人 学校 活動回数延 回

ッ 補助教員の活用 ッ 補助教員 人 指導力向 研究授業の実施

情報教育の推進 ・中学校 ネ 運営 校 機器更新等基 整備

学校 の推進 1校 配備 モデル実施 校

7校舎等の改築 荻窪 学校移転用地取得 改築基本設計 校

校舎の補強 設計 校 補強1 校

9学校教育諸施設の整備 校舎 防水 校 内装1校 外壁補修 校等

1 余裕教室の有効活用 有効活用

11心身 害学級の充実 1 事業計璽なし

1学校評議員制 の充実 学校 校 中学校 校 養護学校1校

土曜日学校 の運営 学校 7校 中学校9校

1地域体育館の改築 1 事業計璽なし

ルの改修 和田堀公園 ル改修 所

図書館の建設・整備 建設 館

図書館情報化の推進 ス ビス 書 情報検索の実施

・ ラン の協働 図書館運営 協働等 図書館運営準備

消費者 ン の建設 1 計璽完了

7消費者行政の充実 消費者講 回 学校副 本の発行 部等

生涯学習の推進のた 商店街の活性化のた

未来を拓く人を く う

み りの産業 元気の 都市を く う

地域 開 支え た教育のた 都市農業の育成のた

1 魅力あ 学校教育のた

国 理解教育の推進 中学生洊外派遣 名 国 理解・帰国児童生徒教育 運営

教育施設 ソコン室な を活用した 講習会の実施 ・中学校累計7校 区役所他 所 多様な働 手 組織 活躍す 社会の形成のた

(21)

:千

計 璽 額 予 算 現 額 特 定 財 源 一 般 財 源

決算 明書

記 載 頁

決 算 額 執 行 率

1 7 1 1 1 9 % 1 179 1 平可5

1 71 9% 1 平可5

1 1 1 1 % 1 平③1

1 1 1 1 9% 1 1 平③1

1 9 1 7 9 7 % 97 1

1 11 9 %

1 % 平0可

11 1 11 7 97 1% 7 平0③

1 % 1 平0可

99 7 1 9 9 % 97 7

7 7 % 7 平05

79 1 1 9% 97 17 平0①

1 19 97 1% 97 平05

9 7 7 9 % 7

9 7 7 9 % 7 平09

1 9 % 7 1 1 9 9 1 1 9 1 799 1 9 % 1 79 1

7% 年年可

7 9 1 77 % 1 年①5

1 91 % 9 1 平1平ん年45

1 9 1 7 1 17 9 9% 17 年4可

1 1 % 年4可

1 1 7 1 % 1 年45

191 1 91 1 9 97 % 1 9 年55ん年5①

1 1 7 1 9 % 119 7 9 7 7 年5①ん年①1 79 77 9 % 7 9 911 年54ん年①0

1 9 17 % 17

1 9 % 9 年①5

1 9 1 9 7 7 % 1 9 7 年①4ん年①5

79 7 7 % 71 17 9

9 79 % 9 年③1

9 17 7 1 7 91 7% 7 9 7 年可可

9 9 % 9 年可5

1 79 % 1 年可0

9 7 % 1 平11

(22)

実 施 状 況 ・ 規 模

事 業 名

1文化の振興 文化・交流協会運営助成等

杉並公会堂の建設 改築 所

1

地域人材育成・協働 ス の構築 人・まち・夢 ラン 策定 コ カ ッ 運営

地域活動の支援 璼会等掲示板設置助成 基等

区民会館の改築 1 事業計璽なし

区民集会所の整備 1 事業計璽なし

多目的集会機能の整備 1 計璽完了

7特別集会施設の建設及び既存集会施設の活用 既存施設の活用 いて検討

国内・国 交流の促進 好都市 の交流促進 文化・交流協会運営助成

9外国人 対す 情報提供 英語版広報 回 外国人のた の生活便利帳 部等

1 和事業の推進 和カ ン 1 部 和コン

11男女共 参璽の推進 啓発情報 の発行 啓発・ 講 1 回

1 女性のた の起業支援 起業 講 17回等

1区民の参璽 協働の推進 す なみ自治の い 開催

方向コ ンの充実 区 の充実

を活用した区民の区政参加の促進 ネ 区政モ 回 電子掲示板等19回

1行政評価制 の確立 事務事業評価 事業 外部評価委員会 回等

杉並区役所駅前事務所の開設 1 事業計璽なし

人材育成計璽の推進 人材育成計璽の実施

1地域情報化の基 整備 す なみ地域活動ネッ の構築

情報格差の解消 区立施設 区民利用の ネ 機器新規設置1 所

1自治権の拡充 財政自主権の確立 自治権の拡充 向 た検討及び国・都 の要望等 あい 参加の地域社会を く た

合 計 地域 行政の情報化

創造的 開 た自治体経営 地域文化の創造のた

等活動及び協働の推進 ・ ラン 活動推進 ン の運営支援 支援基金の運営

ビ ンの実現 向 て 1 区民 行政の協働

自治権の拡充 広域的な連携・協力

行政情報化の基 整備 ソコン 維持管理 総合行政ネッ ワ L WA の運用

職員の情報活用能力の向 情報活用研修11 人 情報 ス 部門の人材育成研修17人 基本方針の運用 全庁 ネ ン の構築・運用 外部 査の実施等

(23)

:千

計 璽 額 予 算 現 額 特 定 財 源 一 般 財 源

決算 明書

記 載 頁

決 算 額 執 行 率

7 1 9 % 1

7 1 9 % 1 19平ん19年

97 7 % 9

1 997 1 % 1 190

1 11 9% 991 190ん平平年ん年①可

1 1 1 7 9% 1 1 1③9

9 1% 19平ん19年

99 % 1可①

11 9 % 191

1 1 79 % 1 1 191

1 97 1 9 7 9 % 1 9 191

9 1 9 7% 9

%

1 1 7 71 9% 1 7 1①4

19 1 1 9 9 1% 1 9 1可①

9 1 % 1 1可可

1 1 9 7 % 9

1 1 9 7 % 9 1①年

7 199 7%

7 1 9 % 7 1 190

1 1 % 1 1①①

11 1 7 1 9 9 9 % 1 9 9 1①①

19 79 17 9 % 17 1①①

17 1 1 7 7 % 7 1①①ん190

1 1 9 7 1% 9 1①①

1 9 1 1 1 9 9 % 19 17 9 9 7

(24)
(25)

25

1

政策経営部

~人

育ち

活きる杉並区

の実現をめ

して~

区政を取り巻く環境

激しく変化し

厳しい財政状況

続く中

政策経営部

区民

の協働による自治体経営をより一層進める

分権型社会における

立した地方政府

をめ

して

16

五つ星プラン

ケマヴト

計画の改定

行財政改革の推進

安全安心のまちづくり

を重要課

して取り組ん

五つ星プラン

の改定

ての人

生涯現役

活躍する

たち

将来に希望を

て学びン育ち

そして

あらゆる世代の人

全安心に暮らしていく

きる地域社会の実現をめ

して

計画の最終

ある

22

度のある

き姿を

育ち

活きる杉並区

その実現

のために必要

事業を計画化した。また

の五つ星プランの実現を支え

抜本的

行財政改革による強固

財政基盤の確立

区民

の協働や民営化

による質

の高いサヴビケを効率的に提供していく自治体経営改革をさらに進めていくための

ケマヴトす

計画

併せて改定した。

行財政改革の推進

新たに区暼施設の維持管理経費や使用料収入

施設の維持管理に関する財政状況を

サヴビケ

の現状を明確にするため公

表し

区民の理解を求めた。電子区役所の構築

コヴルセンタヴの運営

実効

性あるセキュモテ゛体制の構築

情報通信技術の発達等にあわせた施策の充実

を図るため

情報化アククョンプランを改定した。また

透明性や公

を一層向上させるため

工事案件に

る条件付一般競

入札の適用範

を拡大す

入札ン契約制度の改革を図

た。

安全安心のまちづくり

15

7

月の危機管理室の設置以来

安全パトュ

ヴルの拡充や危機管理基本マニュアルの策定

防犯カベラ条例

の円滑

運用に努

める

学校等における児童の安全確保を図るため

施設ン設備の整備ン充

実や警備員等の配置による犯罪抑止

情報提供の充実

総合的

対策を講

てき

た。

うした取組

により

重大

事故ン事件

発生しておら

地域に

おいて

自主防犯団体の活動の活発化

て空き巣

減少する

成果をあ

ている。防災対策

15

ら設置を開始したタジタル地域防災無線

災救援所

して救護の拠点

る区立小中学校

への配置

完了し

災害時の通

信機能を格段に向上させる

きた。

また

16

10

月の新潟県中越地震

災害時の相互援助協定を締結していた小千谷市に対する支援を

人的ン物的両面に

わた

て迅速に行う

きた。

(26)

§

経費

職員

執行率

政 策 経 営 部

12,458,009,000

12,212,534,310

98.0%

294

区議会事務局

875,401,000

861,732,035

98.4%

17

政策経営部に

収入役室

選挙管理委員会事務局

監査委員事務局を含

予算現額及び決算額に

職員費を含

職員数

成 1①

4

月1日現在の実人員数。派遣職員

除く。

五つ星プラン

及び

ケマヴトす

計画

の改定

区の基本構想

ある

杉並区 平1 世紀ビジョン

の実現をめ

す杉並区基本計画

成 1年~平平

の策定

ら 4

経過し

その間の区政を取り巻く環境の変化に対

応し

時代の要請に

た区政

していくため

基本計画の後期部分

1可~平平

及び実施計画

1可~19

の改定を行

た。

五つ星の杉並区を実現し

ていく

いう意味を

めて

愛称を

五つ星プラン

した。また

五つ星プランを支えるために

抜本的

行財政改革を実行していく計画

して策定

した

ケマヴトす

計画

財政健全化

自治体経営改革を進める視点

行財政改革大綱

1可~平平

及び実施プラン

1可~19

の改定を行

た。

自治のつ

の開催

杉並区自治基本条例の施行 1 周

を記念し

参画

協働による区政の一層の推進

住民自治の実現をめ

して

自治のつ

を開催した。つ

先進的

自治体経営を進めている首長

一堂に会し

らの住民自治のあり方

や教育のあり方

について

パネルタ゛ケカックョンを行い

その成果を全国に

発信する

区民参加の

さま

地域貢献の活動紹介

を行

た。

施設の維持管理に関する財政情報の公表

行政サヴビケにおける

担の現状を明ら

にするため

地域区民センタヴ

や体育館

の区立施設の維持管理経費や使用料収入

の財政情報を記載したパ

ネルを施設の玄関等に掲示したほ

区公式ホヴムヒヴジにより公表した。

区暼施設のコケトの状況を明確にする

により

サヴビケ

の現状につ

いて区民に理解いた

一緒に考えていくための資料

した。

電子区役所の構築

(27)

27

ての課に適用していく

した。更に庁

LAN 回線の暗号化やインタヴネット

を活用した情報セキュモテ゛研修の実施

により

る情報セキュモテ゛対策

の充実を図

た。

入札ン契約制度の改革

入札ン契約制度における透明性

性及び競

性の一層の向上を図るため

件付一般競

入札の適用範

の拡大ン相互参入方式の試行

情報公開の拡充

随意

契約の指針の作成

の改善を図る

入札ン契約手続きの電子化による入

札参加資格

業者

を実施した。また

電子入札の実施に向けて検討を進

めた。

施設保全の充実

区施設を適正

つ効率的に維持管理し

経済性及び耐久性の確保を図り

安全

快適

施設を提供するため

点検委託業務等の標準仕様書ン積算基準の改定

同委託業務について

託業者の成績評定を試行的実施

清掃ン機械設備保

点検委

託の集合契約の拡充

及び施設一元管理修

費による効率的

施設修

を行

た。

れらにより

適正仕様ンコケトによる委託業務の発注や緊急修

に対する迅速

対応を図る

きた。

区政の広報

区政への理解

関心を高めるため

様々

媒体による情報の提供を行

ている。

特に 1①

ノヴベル物理学賞

賞者

あり名誉区民

ある小柴博士記念ビタ

オを制作し教育機関を中心に配置したほ

に発行する外国人便利帳の改

杉並区の新た

コプュニケヴクョン戦略を検討する

の輝き度向上検

討委員会

を設置し検討を行う

参画

協働によるまちづくりの推進に努めた。

区政の広聴

成 1①

年 月

ら稼動した文書管理クケテムによる意見要望事務処理

軌道に乗

各課

けた要望

含めてタヴタベヴケ化され

情報の共暼化

処理の迅速化

図られた。また

区民の区政参画の重要

しく

の一つ

して

区の重要施策や

計画案等に対し区民意見を聴き活

していく

区民意見の提出手続

制度

して

定着し

成 1①

1年 回実施した。さらに

成 1可

年 月

ら法

ン税務ン家

事に関する専門相談の電話予約

付時間を拡大し利便性を高めた。

危機管理体制の強化

(28)

防災対策の推進

(29)

29

取 すぎなみ五つ星プラン 及び スマヴトすぎなみ計画 の改定取

1 概要

(1) す 五つ星プラン

区の基本構想 ある 杉並区 平1 世紀ビジョン の実現をめ す杉並区基本計画 成 1年 ~平平 度 の策定 ら 4 経過し その間の区政を取り巻く環境の変化に対応し 時代の 要請に た区政 していくため 基本計画の後期部分 1可~平平 度 及び実施計画 1可 ~19 度 の改定を行 た。 お 五つ星の杉並区を実現していく いう意味を めて 愛 称を す 五つ星プラン した。

(平) ケマヴトす 計画

杉並区 平1世紀ビジョン それに基づく基本計画の実現を支えるために 抜本的 行 財政改革を実行していく計画 して策定した ケマヴトす 計画 を 基本計画の改定 にあわせ 財政健全化 自治体経営改革を進める視点 ら 行財政改革大綱 1可~平平 度 及び実施プラン 1可~19 度 の改定を行 た。

成果

(1) す 五つ星プラン

平平 度における区のある き姿を 地域 る 教育立区 いきいき元気に生涯現役 安全ン安心 平4 時間年①5 日 の 年 つの柱 ら る 人 育ち 人 活きる杉並区 し そ の実現をめ して全 1①平 事業を計画化した。

(平) ケマヴトす 計画

ケマヴトす 計画 平平 度における区役所のある き姿を 区民 つくる小 さ 区役所 五つ星のサヴビケを し 戦略目標 して 平平 度ま に区の事業の ① 割を協働等 実施する を定めた。また 実施プラン 大綱に基づく行動計画 して全 111 事項を計画化した。

3 経費 単位:円

事業名 予算現額 支出済額 執行率 特定財源

企画ン調整

決算説明書 1①年 頁

4ん550ん000 4ん平平9ん③4年 9年.0% 0

4 評価

○ す 五つ星プラン の今回の改定 最終 度 ある 平平 度のある き姿を め 各分 の主要 取組 目標や成果指標を盛り込 今後の区政の方向性を区民に 明ら にし より分 りやすい計画 する きた。

○ ケマヴトす 計画 平平 度ま の戦略目標 して 経常収支比率③0% 職 員定数 1ん000 人削減 に加えて 今回新たに区の事業の ① 割をNP 等 の協働や民営化ン 民間委託 実施する を掲 る 分権型社会の時代にふさわしい 自治体経営改革 を推進し 協働等により新しい自治を創造していく いう考えを明確に打ち出す き た。

(30)

取 すぎなみ自治のつ い の開催取

1 概要

杉並区自治基本条例の施行1 周 を記念し 参画 協働による区政の一層の推進 住民自治 の実現をめ して す 自治のつ い を開催した。つ い 先進的 自治体経営を 進めている首長 一堂に会し れ らの住民自治のあり方や教育のあり方 について パ ネルタ゛ケカックョンを行う に 区民参加の さま ま 地域貢献の活動紹介

を行 た。

成果

11月1年日 セクオン杉並において開催し 約③00名の区民等 参加した。出席首長 太田 市長 横浜市長 孫子市長 志木市長 杉並区長 によるパネルタ゛ケカックョンの中 国 進める 位一体の改革に関連し 教育改革に関する緊急アヌヴル を採択 また 地域の 19 団体ン組織の参加による安全パトュヴル の地域活動紹介 NP 連携したアヴトイベ ント を同時開催した。

3 経費 単位:円

事業名 予算現額 支出済額 執行率 特定財源

自治権拡充

決算説明書 1①4 頁

平ん000ん000 1ん4年可ん19① 可1.9% 0

4 評価

○ 約③00 名 いう多くの区民参加の 開催し 講演やパネルタ゛ケカックョン を通 して 自治基本条例の趣 の普及ン啓発を め 住民自治や れ らの自治のあり方につ いて 理解の促進 機運の盛り上 りを図る きた。

○ 区民参加 の開催をめ し 地域活動団体ン組織の協力を得て 安全ン安心のまちづくり や地域におけるさま ま 活性化への取り組 を紹介するパネル展示等 併せて行い 地域

活動の周知等を図る きた。

(31)

31

取 施設の維持管理 関する財政情報の公表取

1 概要

施設管理の現状をま めた 施設白書 の発行 1① 年 月 に伴い 成 1① 9 月 ら 施設の維持管理に る経費や区民に 担いた いている費用 サヴビケにおける 益

担の現状について 地域区民センタヴや体育館 の区立施設にパネルを掲示する に 区公式ホヴムヒヴジにより公表した。

成果

1 対象施設

不特定多数 利用する公の施設

使用料を徴収する施設 居住又 入居の用に供される施設を除く

掲示場所

地域区民センタヴ 区民集会所 区民会館 運動場 体育館 プヴル 図書館 自転車駐車場 公園 管理事務所を暼する の 等 ①③ 施設

3 パネル掲示数

①③ 枚 平 版 アルプ枠仕様 ラプネヴトンチライマウント加工

4 公表方法

パネルによる各施設の玄関や 付への掲示 区公式ホヴムヒヴジによる公表

公表事項 費 用

光熱水費 修 費 清掃ン設備等保 委託費 人件費及び減価償却費等 担

使用料 税 担額

3 経費 単位:円

事 業 名 予算現額 支出済額 執行率 特定財源

庁舎維持管理 決算説明書 1可0 頁

911ん000 910ん年50 99.9% 0

4 評価

各施設の維持管理経費や使用料収入を公表する により 区暼施設のコケトの状況を明確 にする に サヴビケ 担 の現状について区民 一緒に考えていくための一助 する。

参照

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