解体
業
許 可
許可の更新 申請書
※ 許可番 号
※ 許可年月 日
年 月 日 岡山市長 様
(郵便番号) 住 所 氏 名( 法 人 に あ っ て は 、 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 )
印 電話番号
使 用 済 自 動 車 の 再 資 源 化 等 に関 す る法 律 第 61 条第1項の規定により、必要な書類を添え て解体業の許可(許可の更新)を申請します。
事業所の名称及び所在地 名 称
所 在 地
(郵便番号)
電話番号 名 称
所 在 地
(郵便番号)
電話番号
事業の用に供する施設の概要
他に解体業又は破砕業の許可(他 の都道府県のものを含む。)を有し て い る 場 合 に あ っ て は 、 そ の 許 可 番 号 ( 申 請 中 の 場 合 に あ っ て は 、 申請年月日)
都道府県・市名 許 可 番 号 (申 請 中 の 場 合 にあっては、申請年月日)
他 に 廃 棄 物 処 理 法 に 基 づ く 産 業 廃 棄 物 処 理 業 の 許 可 ( 他 の 都 道
都道府県・市名 許 可 番 号 (申 請 中 の 場 合 にあっては、申請年月日)
府 県 の も の を 含 む 。 ) を 有 し て いる 場 合 に あ っ て は 、 そ の 許 可 番 号
( 申 請 中 の 場 合 に あ っ て は 、 申 請 年月日)
解 体 業 を 行 おう と す る事 業 所 以 外 の 場 所 で 使 用 済 自 動 車 又 は 解 体 自 動 車 の 積 替 え 又 は 保 管 を 行 う 場 合 に は 、 当 該 場 所 の 所 在 地 、 面 積及び保管量の上限
役員の氏名及び住所(業務を執行する社員、取締役、執行役又はこれらに準ずる者をいい、相
談 役 、 顧 問 そ の他 い かな る名 称 を 有 す る者 である か を問 わ ず、 法 人 に対 し 業 務 を 執 行 す る社 員 、 取 締 役 、 執 行 役 間 はこ れ らに準 ずる 者 と 同 等 以 上 の支 配 力 を 有 す るも のと 認 め られ る者 を含む。法人である場合に記入すること。)
( ふ り が な )
氏 名 役 職 名 住 所
令第5条に規定する使用人の氏名及び住所(当該使用人がある場合に記入すること。)
( ふ り が な )
氏 名 役 職 名 住 所
法定代理人の氏名及び住所(未成年者である場合に記入すること。)
( ふ り が な )
氏 名
住 所
(郵便番号)
電話番号 発行済株式総数の 100 分の5以上の株式を有する株主又は出資の額の 100 分の5以上の 額 に 相 当 す る 出 資 を し て い る 者 ( 法 人 で ある 場 合 に おい て 、 当 該 株 主 又 は 出 資 し て い る 者 が あるときに記入すること。)
( ふ り が な )
氏名又は名称 住 所
保有する株式の数 又は出資の金額
廃油 及び廃 液の 回収 、事 業所 か ら の 流 出 の 防 止 及 び 保 管 の方法
使 用 済 自 動 車 又 は 解 体 自 動 車の解体の方法(指定回収物 品 及 び 鉛 蓄 電 池 等 の 回 収 の 方法を含む。)
油 水 分 離 装 置 及 び た め ま す 等 の 管 理 の 方 法 ( こ れ ら を 設 置する場合に限る。)
使 用 済 自 動 車 又 は 解 体 自 動 車 の 解 体 に 伴 っ て 生 じ る 廃 棄 物(解体自動車及び指定回収 物品を除く。)の処理の方法 使 用 済 自 動 車 又 は 解 体 自 動 車 か ら 分 離 し た 部 品 、 材 料 そ の 他 の 有 用 な も の の 保 管 方 法
使 用 済 自 動 車 及 び 解 体 自 動 車の運搬の方法
解体業の用に供する施設の保 守点検の方法
火災予防上の措置
△ 手数料欄
〔新 規〕 78,000円
〔更 新〕 70,000円
△ 納入確認欄
〔納入額〕 円
〔確認日〕 年 月 日
〔確認者〕
△ 受付欄
備考 1 △印の欄は、記入しないこと。
2 ※印の欄は、更新の場合に記入すること。
3 事 業 所 が 複 数 ある 場 合 には、 「 事 業 所 の 名 称 及 び所 在 地 」 及 び「 事 業 の 用 に供 す る 施設の概要」の欄を繰り返し設け、事業所ごとに記載すること。
4 「 事 業 の 用 に 供 す る施 設 の 概 要 」 の 欄 につ い て は 、 当 該 施 設 の 構 造 を 明 らか に す る 図面等を添付することでも可能とする。
5 「 役 員 の 氏 名 及 び 住 所 」 の 欄 そ の 他 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 の 記 載 を 要 す る 各 欄 については、 該当 するす べての 者を記 載す るこ とと し、 記載 しきれないと きは、 この様 式の例により作成した書面に記載して、その書面を添付すること。
6 「標準作業書の記載事項」の欄については、当該標準作業書の全文の写しを添付す ることでも可能とする。
7 用紙の大きさは、日本工業規格A4とすること。
8 氏 名 を 記 載 し 、 押 印 す るこ と に 代 え て 、 署 名 す る こ と が で きる 。 こ の 場 合 に おい て 、 署 名は必ず本人が自署するものとする。
事業の用に供する施設の概要
事業場の名称及び所在地 名
称
所 在 地
(郵便番号)
電話番号 付近の
見取り図 及び配
置図
別紙のとおり
名 称 番 号 等 備 考
施 設
(注)
1 付近の見取図及び場内の配置図を添付してください。
2 保管場所は、写真及び保管上限の計算書を添付してください。
3 解体作業上、燃料抜取場所及び部品保管場所は構造図及び写 真を添付してください。 4 油水分離槽は、写真を添付してください。
5 ニブラ等は、写真を添付してください。
6 更新許可申請の場合、上記の図面、写 真等は省略することができる。
施 設 等 の 写 真
施設の名称
(ここに写真を貼付してください。)
(ここに写真を貼付してください。)
解体事業所以外の積替保管場所
名称及び所在地 名 称
所 在 地
(郵便番号)
電話番号 付近の
見取り図 及び配
置図
別紙のとおり
面積及び 保管上限
最大保管量の計算書
(注)
1 付近の見取図及び場内の配置図を添付してください。 2 保管場所は、写真を添付してください。
3 更新許可申請の場合、上記の図面、写 真等は省略することができる。
事業計画書及び収支見積書
年 月 日現在作成
1 事業の全体計画(業務を行う時間、従業員数、休業日、扱う車種(乗用車、大型車)を含む。)
(フロー概略図を添付)
業務時間 : ~ : 従業員数 人 休業
日
2 使用済自動車等の引取実績及び計画 年 度 年度実績
(3年前)
年度実績
(2年前)
年度実績
(1年前)
許可取得後の 年間計画 引取台 数
台 台 台 台
主な引取先
3 解体実績
年 度 年度実績
(3年前)
年度実績
(2年前)
年度実績
(1年前)
年間処理実績 台 台 台
年間稼働日数 日 日 日
平均処理実績
台 / 日 台 / 日 台 / 日
4 解体能力
1日当処理能力 稼働予定日数 年間処理能力
台 / 日 日 台
5 保管の状況
使用済自動車 解体自動車
保管量の上限 台
( 台) 保管量の上限
台
( 台)
現在保管 量 台
( 台) 現在保管 量
台
( 台)
※ 事業所以外の場所で保管している場合は、その台数を内数で( )に記入すること。
6 年間収支見積書
年 月 日現在作成
項 目
前年度( 年)
(決算月( 月))
今年度の見込み
(決算月( 月)) 年度 (1台当) 年度 (1台当)
(千円) (円) (千円) (円) 売上高(全体) ア(総売上収入)
売上原価 イ(使用済自動車等購入費)
その他の経費 ウ うち廃棄物
処 理 委 託 費
エ
営業利益 オ=ア-イ-ウ
営業外損益 カ(主に支払利息(注))
経常利益 キ=オ+カ
使用済自動車等年間引取台数
使用済自動車等年間処理台数
(参考)
前年度末 現 在
負債総額(年度末残高)(千円)
(注)
1 「1台当」額は、売上原価は引取台数で、その他は処理台数で割ること。
2 使 用 済 自 動 車 等 購 入 費 は 購 入 費 をプ ラス 、 引 取 ・ 処 分 料 金 を 徴 収 し た分 は マ イ ナ ス で 計 上すること。
3 支払利息のみの場合又は支払利息が受取利息より多い場合はマイナスで計上すること。
誓 約 書
使用済自動車の再資源化等に関する法律第 62 条第1項第2号に規定する欠格要件 イ 成年被後見人若しくは被保佐人又は破産者で復権を得ないもの
ロ 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せ ら れ 、 そ の 執 行 を 終 わ り 、 又 は 執 行 を 受 け る こ と が な く な っ た 日 か ら 5 年 を 経 過 しない者
ハ この法律、廃棄物処理法、浄化槽法(昭和 58 年法律第 43 号)その他生活環境の保全を目的と す る 法 令 で 政 令 で 定 め る も の注 1若 し く は こ れ ら の 法 令 に 基 づ く 処 分 若 し く は 暴 力 団 員 に よ る 不 当 な 行 為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号。第 32 条の2第7項を除く。)の規定に違反し、 又は刑法(明治 40 年法律第 45 号)第 204 条(傷害罪)、第 206 条(現場助勢罪)、第 208 条
( 暴 行 罪 ) 、 第 208 条の3(凶器準備集合罪)、第 222 条(脅迫罪)若しくは第 247 条(背任罪)の 罪 若 し く は 暴 力 行 為 等 処 罰 ニ 関 ス ル 法 律 ( 大 正 15 年法律第 60 号)の罪を犯し、罰金の刑に処 せられ、その執行を 終わり、又は執行を受けることがなくなった日から5年を 経過しない者
ニ 第 66 条(第 72 条において読み替えて準用する場合を含む。)、廃棄物処理法第7条の4 若しく は第 14 条の3の2(廃棄物処理法第 14 条の6において読み替えて準用する場合を含む。)又は浄 化 槽 法 第 41 条第2項の規定により許可を取り 消され、その取消しの日から5年を 経過しない者(当 該 許 可 を 取 り 消 さ れ た 者 が 法 人 で あ る 場 合 に お い て は 、 当 該 取 消 し の 処 分 に 係 る 行 政 手 続 法 ( 平 成 5 年 法 律 第 88 号)第 15 条の規定による通知があった日前 60 日以内に当該法人の役員であ った者で当該取消しの日から5年を 経過しないものを含む。)
ホ その業務に関し不正又は不誠実な行為をするおそれがあると認めるに 足りる相当の理由がある者 ヘ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第6号に規定する暴力団員(以下この号に
お い て 「 暴 力 団 員 」 と い う 。 ) 又 は 暴 力 団 員 で な く な っ た 日 か ら 5 年 を 経 過 し な い 者 ( 以 下 こ の 号 に お い て「暴力団員等」という。)
ト 営 業 に 関 し 成 年 者 と 同 一 の 行 為 能 力 を 有 し な い 未 成 年 者 で そ の 法 定 代 理 人 が イ か ら ヘ ま で の い ず れかに該当するもの
チ 法人 でそ の役 員又 は 政 令で 定め る使 用人注 2の うち にイ から ヘま での いず れか に該 当す る者 のあ るも の
リ 法人で暴力団員等がその事業活動を支配するもの
ヌ 個人で政令で定める使用人注 2のうちにイからヘまでのいずれかに該当する者のあるもの
注1 )そ の他 生活 環境 の保 全を 目的 とす る法 令で 政令 で定 める もの とは 、 大 気汚 染防 止法 、騒 音規 制法 、 海 洋 汚 染 等 及 び 海 上 災 害 の 防 止 に 関 す る 法 律 、 水 質 汚 濁 防 止 法 、 悪 臭 防 止 法 、 振 動 規 制 法 、 特 定 有害 廃棄 物等 の輸 出入 等の 規制 に関 する 法律 、ダ イオ キシ ン類 対策 特別 措置 法、 ポリ 塩化 ビフ ェニ ル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法
注2)政令で定める使用人とは、申請者の使用人で 次に掲げるものの代表者であるもの ・ 本店又は支店(商人以外の者にあっては、主たる事務所又は 従たる事務所)
・ 継 続 的 に 業 務 を 行 う こ と が で き る 施 設 を 有 す る 場 所 で 、 解 体 業 又 は 破 砕 業 に 係 る 契 約 を 締 結 する権限を有する者をおくもの
申請者
( 住 所 又 は 法 人 に あ っ て は 主 た る 事 務 所 の 所 在 地 )
( 氏 名 又 は 法 人 に あ っ て は 名 称 及 び 代 表 者 名 )
印
添付書類の省略に関する申立書
年 月 日
岡山市長 様
住 所 氏 名( 法 人 に あ っ て は 、 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 )
印
年 月 日付けで提出した解体業許可の更新申請書の添付書類について、 次 の書類は、その内容に変更がないので、添付を省略します。
記
1 施設等の写真
2 施設の構造を明らかにする設計計算書(平面図、立面図、断面図、構造図も含む。)
3 施設の付近の見取り図( 1/10,000 地図程度)
4 土地、施設の所有権又は使用する権原を有することを証する書類
5 保管場所を有する場合、その写真、付近見取り図、構造図
6 保 管 場 所 を 有 す る場 合 、 土 地 の 登 記 事 項 証 明 書 及 び 申 請 者 が所 有 権 を 有 し ない 場 合 に は当該土地を使用する権原を有することを証する書類
(備考)省略する場合には、該当する項目(番号)に丸印を記入すること。