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2015年第9回総会 2015年総会議事録 三原市ホームページ

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(1)

7.議事の内容

   開会 午後2 時 00 分    -議長開会挨拶― 議 長

本日の出席者の報告をします。委員総数は38 名で本日の出席者数は 35 名,欠席者数は 3 名です。出席委員が定足 数に達しておりますので,第9 回定例総会は成立しております。

会議規則第16 条の規定により,議長において議事録署名人に,15 番小地委員,24 番政岡委員を指名します。

それでは,これより申請に基づく議題に入ります。議事日程は,日程第1 を第 46 号議案とし,逐次議案番号の順序による ものとしますが,本日,審議事項の第50 号議案について担当課の職員が出席しておりますので,第 46 号議案上程の前

三原市農業委員会第9回定例総会議事録

1.開会日時・場所

日時   平成27 年 9 月 25 日(金) 午後 2 時 00 分 場所   三原市ゆめきゃりあセンター 2 階 研修室 2.委員の出席状況

出席委員 35 名 議席番号・氏名 次のとおり

1 番 平岡 順二 2 番 神垣 明司 3 番 田坂 友彦 4 番 宮岡 恒輔 5 番 坂井 元也 6 番 岡田 利文 7 番 内山 寛 8 番 山口 龍子 9 番   ― 10 番 寳利 俊之 11 番 梶田 憲昭 12 番   ― 13 番 戸野 勉 14 番 山本 重美 15 番 小地 勝美 16 番 花田 忠士 17 番 竹谷 繁美 18 番 助政 春三 19 番 河野 義信 20 番 大久保 俊則 21 番 宇城 博行 22 番 大本 倬司 23 番 佐々木 豊彦 24 番 政岡 和雄 25 番 森本 尚男 26 番 池原 幸伸 27 番 寺岡 良二 28 番 菜原 繁一 29 番 為清 敏治 30 番 新庄 實雄 31 番 福岡 富雄 32 番 近廣 多郎 33 番 中川 隆光 34 番 井長 哲 35 番 中井 八郎 36 番 加村 百合一 37 番 松浦 静夫 38 番   ―

欠席委員 

3 名

3.議事録署名

15 番 小地 勝美 24 番 政岡 和雄 4.議事説明員・職・氏名

事務局長 梶畑 孝明  局次長兼係長 沖廣 俊彦  主任 東 徹           農林水産課農業水産係 係長 盛田 美伸 主任 桝田 寛明

5.審議事項

第46 号議案 農地法第3 条の規定による許可申請について     第47 号議案 農地法第4 条の規定による許可申請について

第48 号議案 農地法第5 条の規定による許可申請について     第49 号議案 非農地証明申請について

第50 号議案 農用地利用集積計画の決定について(諮問) 6.報告協議事項

1. 農地法関係諸証明事務等について

2. 三原市特別融資制度推進会議からの経営改善資金計画の認定について 3. その他

(2)

に審議します。 第5 日程

第50 号議案 農用地利用集積計画の決定について(諮問) 議 長

農林水産課

議 長

議 長

はじめに日程第5 第 50 号議案を上程します。農用地利用集積計画の決定について審議します。担当課からの説明を求 めます。

議案書5 ページをお開きください。第 50 号議案農用地利用集積計画の決定について説明します。

この農用地利用集積計画の決定は,農業経営基盤強化促進法第18 条第1項の規定にもとづき,三原市長より平成 27 年9 月 11 日付け文書番号三農水第 1358 号によって決定を求めるものです。資料 50 の1ページをお開きください。旧 市町ごとの利用権設定の件数・筆数・面積を掲載しています。続いて2 ページから 35 ページにかけてその明細について 掲載しています。利用権を設定する土地の所在・地目・面積・土地の貸し手・借り手などを一覧表にしており,これらすべ ての筆が平成27 年 10 月1日から利用権設定が開始予定となっています。第 50 号議案 農用地利用集積計画の決 定について、説明は以上です。

質疑,ご意見はありませんか。

「異議なし。」の声あり

異議がありませんので採決に入ります。 賛成の方は挙手願います。

挙手全員であります。よって農用地利用集積計画については原案のとおり承認決定されました。ここで,農林水産課の職 員は説明が終わりましたので退席します。お疲れさまでした。

第1 日程

第46 号議案 農地法第 3 条の規定による許可申請について 議 長

事務局

(3)

議 長 14 番 28 番 7 番 27 番

議 長

5 番

事務局

議 長

議 長

議 長

日程第1 第 46 号議案を上程します。農地法第 3 条の規定による許可申請について第 67 件から第 71 件について,審 議します。事務局の説明を求めます。

議案書1 ページをお開きください。第 46 号議案農地法第 3 条の規定による許可申請について説明します。

第67 件は,沼田西町惣定のA氏外1名から,沼田西町惣定のB氏が,田,1 筆,595㎡を相手方の要望に応じ,交換地と して譲り受けるものです。

第68 件は,沼田西町惣定のB氏から,沼田西町惣定のA氏外1名が田,1 筆,492㎡を譲り受け,耕作するものです。尚, 第67 件と第 68 件については等価で交換するものです。

第69 件は久井町和草のC氏から,久井町和草のD氏が田,1 筆,2,987㎡を譲り受け,農業経営規模の拡大を図るもの です。

第70 件は大和町大草のE氏から,大和町大草のF氏が田,1 筆,562㎡を譲り受け,隣接する農地と一体的に利用する ため,他の地目の土地を譲渡し,交換するものです。

第71 件は大和町和木のG氏から,大和町和木のH氏が,田,1 筆,2,138㎡を相手方の要望に応じ,譲り受けるもので す。以 上 , 全 て の 案 件 は 農 地 法 第 3 条 の 許 可 要 件 を 満 た し て お り ま す 。 農地法第3 条による許可申請の説明は以上です。

順次,地元委員の調査報告を求めます。

第67 件と第 68 件は,23 日に 19 番委員と現地確認しました。事務局の説明どおり,等価交換するものです。特に問題 ないと考えます。よろしくご審議ください。

第69 件は,20 日に 3 番委員並びに 13 番委員と現地確認しました。同じ農事組合法人の組合員同士の売買なので特 に問題ありません。ご審議よろしくお願いします。

第70 件は,19 日に 8 番委員並びに申請人とで現地確認しました。問題ないと考えますので,ご審議よろしくお願いしま す。

第71 件は,19 日に 10 番委員と現地確認しました。申請人は親子関係で,農業後継者に譲り渡すものです。問題ないと 考えます。ご審議よろしくお願いします。

地元委員の調査報告は承認であります。これより質疑に入ります。 質疑,ご意見はありませんか。

第70 件について,他地目と交換となっていますが,何の地目ですか。それと,第 71 件について,譲渡人と譲受人の耕作 面積が同じですが,同じでいいのでしょうか。

(4)

第70 件については,申請書に他地目の記載義務がありませんので,記載を求めていません。第 71 件については,申請 人は親子で同一農家世帯なので耕作面積は同じ面積となっています。

他に質疑,ご意見はありませんか。

「異議なし。」の声あり

異議なしと認めます。これより採決に入ります。

農地法第3 条の規定による許可申請第 67 件から第 71 件の本案は原案のとおり許可決定することについて,賛成の方 は挙手願います。

挙手多数であります。よって農地法第3 条の規定による許可申請第 67 件から第 71 件について本案は原案のとおり許 可することに決しました。

第2 日程

第47 号議案 農地法第4条の規定による許可申請について 議 長

事務局

議 長 21 番

議 長

議 長

議 長

日程第2 第 47 号議案を上程します。農地法第4条の規定による許可申請第 36 件について,審議します。事務局の説 明を求めます。

議案書2 ページをお開きください。第 47 号議案農地法第 4 条の規定による許可申請について説明します。

第36 件はI氏が,久井町江木字中ノ坪 1195-2,地目:畑 1 筆 117.00㎡について,墓石 1 基,法名碑 2 基,灯篭 2 基, 12.25㎡を設置する為,転用を行うものです。申請地は, 「農振農用地区域外の農地であって,農業公共投資の対象と なっていない小集団の生産性の低い第2 種農地」です。許可基準は「農地法第 4 条第 2 項第 2 号:申請に係る農地等 に代えて周辺の他の土地では事業の目的を達成することが出来ないと認められること」に該当します。

農地法第4 条に係る許可申請についての説明は以上です。

地元委員の調査報告を求めます。   

(5)

第36 件は,21 日に 38 番委員と現地確認しました。山と道路に囲まれた農地で何ら問題ないと考えます。申請地は第 2 種農地です。ご審議よろしくお願いします。

地元委員の調査報告は,承認であります。質疑,ご意見はありませんか。

「異議なし。」の声あり

異議がありませんので,採決に入ります。

農地法第4 条の規定による許可申請第 36 件について,賛成の方は挙手願います。 挙手全員であります。

よって農地法第4 条の規定による許可申請第 36 件については原案どおり可決されました。

可決された第36 件を三原市農業委員会平成 20 年告示第 2 号により広島県農業会議へ諮問し,「許可されることに異 議ありません。」の答申を得た場合には,三原市農業委員会会長「井長哲」名で許可書を交付することに異議ありません か。

「異議なし。」の声あり

それでは,そのように許可事務を進めます。 第3 日程

第48 号議案 農地法第5条の規定による許可申請について 議 長

事務局

議 長 22 番 11 番

6 番

(6)

17 番 10 番

議 長

議 長

議 長

議 長日程第3 第 48 号議案を上程します。農地法第 5 条の規定による許可申請第 86 件から第 91 件について,審議します。 事務局の説明を求めます。

議案書3 ページをお開きください。第 48 号議案農地法第 5 条の規定による許可申請について説明します。

第86 件はJ氏からK氏が,木原五丁目 1677-1,地目:畑,745㎡について,所有権の移転を受け, 太陽光発電パネル 168 枚,5 棟,326㎡,発電量 51.74kw 規模の太陽光発電施設に転用するものです。

第87 件はL氏から株式会社Mが,八幡町本庄 1567-3 ほか 2 筆,地目:田,3 筆,731㎡について,所有権の移転を受 け, 第 88 件の農地と合せて太陽光発電パネル 500 枚,16 棟,831㎡,発電量 99w 規模の太陽光発電施設に転用す るものです。

第88 件はN氏から株式会社Mが,八幡町本庄 1568-1 ほか 1 筆,地目:田,2 筆,1,886㎡について,所有権の移転を 受け, 第 87 件の農地と合せて太陽光発電パネル 500 枚,16 棟,831㎡,発電量 99kw 規模の太陽光発電施設に転 用するものです。

第89 件はO氏からP氏が,本郷町本郷字五反田 4143-2,地目:田,300㎡について,所有権の移転を受け,住宅 1 棟, 69.56㎡,駐車場 2 区画 25㎡に転用するものです。なお,区画整理による仮換地は 67 街区 2-2,222.68㎡です 申請地は「土地区画整理法に規定する事業の施行区域内の農地」に該当し,許可基準は「農地法第 5 条第 2 項第 1 号 ロ(1):市街地の区域内にある農地等で土地区画整理事業の施行に係る区域の農地は許可する。」に該当します。 第90 件はQ氏から有限会社Rが,大和町下徳良字横田 10212-5,地目:田,1,181㎡について,所有権の移転を受け, 太陽光発電パネル288 枚,2 棟,468㎡,発電量 49.5kw 規模の太陽光発電施設に転用するものです。

第91 件はS氏からT寺が,大和町椋梨 786-1,地目:畑,200㎡について,所有権の移転を受け,駐車場 6 区画,90㎡ に転用するものです。なお,本件については転用の許可を受けることなく,申請地を駐車場に転用していたことから,本件 は追認案件のため,始末書を求め,提出されています。

第86 件から第 88 件,第 90 件,第 91 件の合計 5 件の申請地は全て「農業公共投資の対象となっていない小集団の 生産性の低い第2 種農地」です。

以上5 件の許可基準はすべて,「農地法第 5 条第 2 項第 2 号:申請に係る農地等に代えて周辺の他の土地では事業の 目的を達成することが出来ないと認められること」に該当します。

農地法第5 条に係る許可申請 6 件についての説明は以上です。 順次,地元委員の調査報告を求めます。

第86 件は,22 日に 29 番委員と現地確認しました。申請人は親子関係で,特に問題ないと考えます。よろしくご審議を お願いします。農地区分は第2 種農地です。

第87 件と第 88 件は,20 日に 9 番委員と現地確認しました。申請地は太陽光発電に転用するもので,周辺の農地に影 響もないと考えるので,特に問題ありません。申請地は第2 種農地です。よろしくご審議ください。

第89 件は,19 日に 33 番委員と現地確認しました。申請地は区画整理事業内の一区画であり,住宅を建築するもので す。周辺に与える影響もないと思われますので,問題はないと考えます。申請地は第 3 種農地です。よろしくご審議くださ い。

第90 件は,20 日に 32 番委員と現地確認しました。特に問題ないと考えますので,よろしくご審議ください。申請地は第 2 種農地です。

第91 件は,23 日に 34 番委員と現地確認しました。特に問題ないと考えます。よろしくご審議ください。申請地は第 2 種 農地です。

(7)

地元委員の調査報告は承認であります。質疑.ご意見はありませんか。

「異議なし。」の声あり

異議がありませんので採決に入ります。農地法第5 条の規定による許可申請,第 86 件から第 91 件について,賛成の方 は挙手をお願いします。

挙手全員であります。

よって,農地法第5 条の規定による許可申請について,第 86 件から第 91 件については原案どおり可決されました。可 決された第86 件から第 91 件を三原市農業委員会平成 20 年告示第 2 号により広島県農業会議へ諮問し,「許可され ることに異議ありません。」の答申を得た場合には,三原市農業委員会会長「井長哲」名で許可書を交付することに異議 ありませんか。

「異議なし。」の声。

それでは,そのように許可事務を進めます。

第4 日程

第49 号議案 非農地証明申請について 議 長

事務局

日程第4 第 49 号議案を上程します。非農地証明申請について,第 28 件について審議します。事務局の説明を求めま す。議案書4ペ-ジをお開きください。第49 号議案非農地証明申請について説明します。   第 28 件は,U氏から,久井 町坂井原字妙見4916 番 1,地目:田,1705㎡について,平成元年頃から 20 年以上耕作放棄し現在に至り,現況地 目:原野として非農地証明申請が提出さ

議 長 18 番

議 長

議長

議 長

事務局

(8)

議 長  35 番 事務局 35 番 事務局

14 番 15 番 事務局 4 番 事務局 4 番 事務局 35 番 事務局 議 長 議 長事務局

議 長

議 長

れています。申請地は,「農振農用地 区域外の農地であって,他のいずれの農地区分要件にも該当しない小集団の生 産性の低い農地等」に該当します。

非農地証明申請1 件についての説明は以上です。 地元委員の調査報告を求めます。

第28 件は,19 日に 30 番委員と現地確認しました。申請地は 20 年以上耕作されておらず,荒れており,今後耕作する のは難しいと考えます。よろしくご審議をお願いします。

地元委員の調査報告は,承認であります。質疑,ご意見はありませんか。

(9)

「異議なし。」の声。

異議がありませんので,採決に入ります。

非農地証明申請第28 件について,賛成の方は挙手をお願いします。 挙手全員であります。

よって,非農地証明申請第28 件については原案どおり可決されました。 以上で審議事項を終了し,続いて報告協議事項に入ります。

事務局の説明を求めます。

それでは,報告事項1 農地法関係諸証明事務等について報告します。

本日配布しました,報告1 農地法関係諸証明事務等についての資料 1 ペ-ジをご覧ください。農地法第 3 条の 3 第 1 項(権利取得の届出)については,4 件の届出を受理しています。

続きまして,2 ページをお開きください。農地法第 4 条の規定による農地転用届出について,2 件を受理しています。 続きまして,3 ペ-ジをお開きください。農地法第 4 条施行規則第 32 条第 1 項第 1 号の規定による 2 アール未満の農 業用施設への転用届出について,1 件を受理しています。

続きまして,4 ページをお開きください。報告 2「三原市特別融資制度推進会議からの経営改善資金計画の認定につい て」1 件の通知がありました。

続きまして,報告事項3 その他についてご連絡いたします。 最初に,委員の皆さまにご意見をお聞きしたい案件があります。

農地法第4 条の許可が必要の無い農地法施行規則 32 条第 1 項第 1 号の規定による 2 アール未満の農業用施設へ の転用届出について,国内の多くの農業委員会で農地の一部を転用する際,土地の分筆或いは確定測量図を求めてお り,当市農業委員会でも同様の扱いを行ってまいりましたが,分筆にかかる費用が多大となり,農業経営を阻害する要因 となっていることから,今後については農業者の経営に配慮することを目的とし,運用の一部変更をしたいと考えます。具 体には,一筆測量に代えて,三斜求積などにより転用面積を明らかにした図面の提出で面積確定が可能な場合には,添 付書類を良とする判断に変更したいと考えます。なお,4 条 5 条の転用許可の場合には,これまでどおり分筆後の転用許 可を求めます。

何か質疑,ご意見はありませんか。

測量については,所有者がしてもよいのでしょうか。

所有者が簡便的な方法で求積することも可としては,と考えます。

2 アール未満の農地を二筆に分ける場合とかに利用すればよいのですか。

これは農地法第4 条に該当する自己所有地で農業用施設への転用届出をする際のみの話です。 私は賛成です。

この農業用施設への転用届出については今後も今までどおり報告案件でいいですか。 従来どおり報告案件で扱う案件です。

現地確認はするのですか。

届出なので,農業委員の現地確認はありません。 いつから施行するのですか。

来月からです。

報告事項1 の 4 条の転用届出は 2 アール未満ではないのに届出で済むのはなぜですか。 この案件は都市計画法による市街化区域の為,届出による転用手続きとなっています。 他に質疑,ご意見はありませんか。

ないようなので,そのように今後事務を進めます。

それでは,報告事項の最初に,第2 小委員会で審議いただいている別段面積(下限面積)の定めについて,10 月に入り ましたら,各委員の皆さまにアンケートをお配りします。担当地域の状況などを考慮し,回答をお願いします。また,親和会 の会計について,平成26 年 8 月から 1 年間の決算報告書を配布していますので,各自ご確認ください。

次回の定例総会の日程ですが,日時は,10 月 23 日(金曜日)の午後 2 時から,場所は,本会場で行います。 尚,定例総会終了後,「農地パトロールに関する研修」を行います。

(10)

また,研修終了後に「第1小委員会建議書検討委員会」を開催しますので,該当の委員の皆さまは,この会場に残ってくだ さい。報告協議事項については以上です。

何か質疑,意見はありませんか。

「異議なし。」の声。

異議がありませんので、以上で第9 回定例総会を閉会します。

      閉会  午後2 時 48 分 平成27 年 9 月 25 日

議 長(会長) 議事録署名者 同    上

参照

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