百万円曑満 捨
場会社 ニプロ株式会社 場取引所 東 大
コ ド番号 RL tt www r c
代表者 役職 代表取締役社長 氏 佐 實
問合せ先責任者 役職 取締役経理部長 氏 山部 哲彦 EL
定時株主総会開催予定日 成 暻 日 配当支払開始予定日 成 暻 日
暼価証券報告書提出予定日 成 暻 日
暻期 連結業績 成 暻 日~ 成 暻 日
連結財政状態
連結キャッ ュ フロ 状況
連結経営成績 %表示 対前期増減率
売 高 営業利益 経常利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
暻期 暻期
株当 当期純利益
潜在株式調整後 株当 当期純利益
自己資曓当期純利 益率
総資産経常利益率 売 高営業利益率
円 銭 円 銭 % % %
暻期
暻期 ―
参考 持 法投資損益 暻期 △ 百万円 暻期 百万円
総資産 純資産 自己資曓比率 株当 純資産
百万円 百万円 % 円 銭
暻期 暻期
参考 自己資曓 暻期 百万円 暻期 百万円
営業活動 よ キャッ ュ フロ 投資活動 よ キャッ ュ フロ 財務活動 よ キャッ ュ フロ 現金及び現金 等物期曒残高
百万円 百万円 百万円 百万円
暻期 △
暻期 △
配当 状況
株当 配当金 配当金総額
合計
配当性向 連結
純資産配当 率 連結
第 四半期曒 第四半期曒 第 四半期曒 期曒 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 百万円 % %
暻期 ― ―
暻期 ― ―
暻期 予想
― ―
暻期 連結業績予想 成 暻 日~ 成 暻 日
%表示 通期 対前期 第 四半期連結 計期間 対前 四半期増減率
売 高 営業利益 経常利益 当期純利益
株当 当期 純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第 四半期 連結 計期間
△ △ △
通期 △
注詳 ペ 連結財務諸表作成 基曓 要 事項 変更 を 覧く い
発行済株式数 普通株式
注 株当 当期純利益 連結 算定 基礎 株式数 い ペ 株当 情報 を 覧 い 会計基準等 改正 伴う変更 暼
以外 変更 無
期曒発行済株式数 自己株式を含 暻期 株 暻期 株
期曒自己株式数 暻期 株 暻期 株
参考 個 業績 概要
暻期 個 業績 成 暻 日~ 成 暻 日
個 財政状態
個 経営成績 %表示 対前期増減率
売 高 営業利益 経常利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
暻期 ―
暻期 △ △ △
株当 当期純利益
潜在株式調整後 株当 当期純 利益
円 銭 円 銭
暻期
暻期 ―
総資産 純資産 自己資曓比率 株当 純資産
百万円 百万円 % 円 銭
暻期 暻期
参考 自己資曓 暻期 百万円 暻期 百万円
暻期 個 業績予想 成 暻 日~ 成 暻 日
%表示 通期 対前期 第 四半期 計期間 対前 四半期増減率
※業績予想 適 利用 関す 説明 そ 他特記事項
曓資料 記載 い 業績見通し等 将来 関す 記述 曓資料 発表日現在 おい 入手可能 情報および合理的 あ 断す 一定 前提 基 作成し あ 実際 業績 今後様々 要因 よ 予想数値 異 結果 可能性 あ ます
業績予想 前提 仮定および業績予想 利用 あ 注意事項 ペ .経営成績 を 参照 い
売 高 営業利益 経常利益 当期純利益
株当 当期 純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第 四半期 計期間
△ △
通期
1.経営成績
1 経営成績 関 る分析 当期の概況
当連結会計年度 おける世界経済 、金融不安 よる晙気後退から主要各国 の晙気 対策効果やアグア新興市場の経済成長 牽引され、一部 徐々 晙気回復感が広がり ま た 一方、わが国経済 おい 、新興国向け輸出の拡大や れ 伴う企業 収益の増加等 支えられ、設備投資や個人消費の持ち直 の動 が見られるものの、依 然 先行 不透明感が え 、総 厳 い経営環境のも 推移 ま た
のよう 状況 、当社エャヴプ 、引 続 先進的 医療機器の開発 医薬品事 業の拡充を推進 る も 、生産効率の向上 販売力の強化 努 、業績の向上 り組ん まいりま た
セエベント別の概要 、以 の おり
.医療機器部門
国内販売 お ま 、医療費の抑制を目的 た医療制度改革が推 進 られる か、医療施設を 医療業界全般 おい 経営の効率化が求 られる 、市場環 境、経営環境 ま ま 厳 いもの りま た のよう 状況 、引 続 積極 的 販売展開、販売効率の向上 努 た より、製品群別 安全機構付 製品、 経腸栄養関連製品を中心 た注射ン輸液関連製品や透析システヘを中心 た医療器 械関連製品、真空採血管ン採血針ン血糖測定器を中心 た検査関連製品、補助人工心 臓ン人工肺関連製品、イイタ゛ンエィテヴテャ、血栓捕捉ィテヴテャ等のバスキュメヴ 関連製品の各々 堅実 売上を伸 、利益を確保 る が ま た。
一方、海外販売 お ま 、 高チャ安、 高マヴロ安の影響を けま たが、 中国市場 の自販体制の強化 も 、各市場 おける販売面 の工夫や値上 を実施
たほか、製品 の採算性の見直 や経費の大幅削減、在庫圧縮 を積極的 推 進 た結果、売上 減少 ま たが大幅 増益 りま た お、販売数量 お ま
、主力製品 あるダイアメイギ、透析装置、AV 、注射針が大幅 伸びを示 たほか、糖尿病関連製品も順調 伸びを示 ま た。
の結果、当部門の売上高 前期比2. %減少の1,1 億9 百万 りま た
.医薬品部門
高齢化社会の進展や P 急性期入院医療費の包括支払方式 導入施設が増加 る か、グェネリッェ医薬品の普及促進 策を背晙 、特色ある医薬品の販売を推進 まいりま た その結果、 液ン粉 のダノャバッエキット製剤、プヤプェスチバッ エ製剤、プメスチッェアンプャ製剤 の注射剤および口腔内崩壊錠ン徐 製剤 の 各種経口剤 も より、ろ過型人工腎臓用補液キット製剤 の透析関連医薬品 お
ま も順調 伸びを示 が ま た また、輸液製剤の新棟建設 も着手 る
、高品質製品を安定供給 る体制を確立 ま た
の結果、当部門の売上高 前期比1 . %増加の 9億 百万 りま
た
.器材部門
医薬用硝子 お ま 、アンプャ用硝子 、容器形態の変革 加えアンプャ製 品そのものの生産減少 伴い国内販売 低迷 ま たが、管瓶用硝子および管瓶 、 硝子管の海外販売や自動瓶から管瓶への転換が を奏 、好調 推移 ま た
一方、硝子器材 お ま 、魔法瓶用硝子 、世界的 晙気停滞の影響を け、 中近東向け輸出が減少 、照明用硝子 、自動車関連製品 国内自動車生産の増加 伴う数量拡大が見られたものの、液晶バッェメイト関連製品 生産 の海外シフトや L 化の予想外の進捗 よる影響を け減少 りま た
の結果、当部門の売上高 前期比9. %減少の 億 百万 りま た
.その他部門
主 医療機器製造機械等の販売および不動産賃貸 よる売上高が 億 9百万 前 期比1 . %増 りま た
以上の結果、当期の売上高 、前期比1.1%増加の1, 億29百万 り
ま た
利益面 ま 、営業利益が販売費及び一般管理費の減少 より前期比22.
%増加の1 億9 百万 りま た また、経常利益 ま 、為替差
損等の営業外費用が減少 た より前期比 . %増加の1 9億 百万 り、当期純利益 前期比 .1%増加の 2億 2百万 りま た
次事業年度の業績およびセエベント別の見通
今後の世界経済 、引 続 新興国の経済成長 牽引され、持ち直 が続くもの 思 われま が、一部 信用リスェの高まりやインフヤ懸念の広がりが見られる 予断 を許さ い状況 あり、わが国経済 お ま も依然 高ン原油高懸念がく ぶる か、タフヤ克服の道筋も見出せ 、厳 い経営環境が続くもの 予想されま
のよう 状況 、当社エャヴプ 引 続 生産ン販売の拡充 効率向上を 、 新規事業の拡充 も注力 、業績向上 努 まいりま
為替ヤヴト ま 、1チャ当たり9 の相場を想定 、売上高 前期比1
. %増加の2, 億 、営業利益 前期比 .9%減少の1 2億 、経常利 益 前期比2. %増加の1 億 、当期純利益 前期比 .9%増加の 9億 見込ん おりま
また、セエベント別の売上高 ま 以 の通り ありま
医療機器部門1, 億 前期比1 . %増 、取 医薬品部門 億 前
2 状態 関 る分析
資産、負債、純資産およびキャッシュンフロヴの状況 関 る分析
当期曒の資産合計 , 億9 百万 、前期曒 比べ 2 億 百万 の
増加 りま た のうち流動資産 1, 99億2 百万 、19 億 百万
の増加、固定資産 2, 億 百万 、 億92百万 の増加 りま
た 取
流動資産の増加の主 要因 、現金及び預金が1 億 百万 、 手形及び売
掛金が 億 百万 、商品及び製品が2 億 百万 それ れ増加 た よ
るもの あり、固定資産の増加の主 要因 投資有価証券が 億 百万 増加 た よるもの ありま
一方、負債合計 2, 億2 百万 、前期曒 比べ 2億 百万 の増
加 りま た のうち流動負債 1, 2億 百万 、2 億 百万 の増
加、固定負債 1,291億21百万 、9 億 百万 の増加 りま た 流 動負債の増加の主 要因 、短期借入金が1 2億 百万 、コマヴシャャンペヴパ ヴが1 億 それ れ増加 た よるもの あり、固定負債の増加の主 要因 、 長期借入金が 億2 百万 、繰延税金負債が 億 百万 それ れ増加 た
よるもの ありま
また、純資産合計 1,1 億 百万 、前期曒 比べ19 億1 百万 の
増加 りま た のうち株主資本 1, 9億9 百万 、 億 9百万
の増加、評価ン換算差額等 9 億1 百万 、1 億11百万 の増加 りま た 株主資本の増加の主 要因 、利益剰余金が 億 1百万 増加 た よ る も の あ り 、 評 価 ン 換 算 差 額 等 の 増 加 の 主 要 因 、 そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金 が 1 億2 百万 、為替換算調整 定が 億 百万 それ れ増加 た よる もの ありま
当期曒 おける現金及び現金同等物(以 資金 いう) 、前期曒 比べ 1
億 百万 増加 、 1億 百万 りま た
当連結会計年度 おける各キャッシュンフロヴの状況 それらの要因 以 の おり ありま
営業活動 よるキャッシュンフロヴ
営業活動の結果、得られた資金 2 2億 百万 りま た
収入の主 科目 、税金等調整前当期純利益1 億 百万 、減価償却費1 億2 百万 あり、支出の主 科目 、売上債権の増加額が 億 百万 、法人 税等の支払額が 2億 百万 ありま
投資活動 よるキャッシュンフロヴ
投資活動の結果、使用 た資金 、 9億9 百万 りま た 支出の主 科 目 、投資有価証券の 得 よる支出が2 億 百万 、固定資産の 得 よる支
務活動 よるキャッシュンフロヴ
務活動の結果、得られた資金 1億 百万 りま た
収入の主 科目 、短期借入金の純増額が1 億12百万 、取 コマヴシャャンペ ヴパヴの増加額が1 億 、長期借入れ よる収入が291億11百万 、社債の発 行 よる収入が1 9億 1百万 あり、支出の主 科目 、長期借入金の返済 よ る支出が1 億 百万 、社債の償還 よる支出が2 1億 百万 ありま
キャッシュンフロヴ指標のトヤンチ
取 取 第 期取 第 期取 第 期取 第 期取
取 取 成 19 年 年 暻期 成 平0 年 年 暻期 成 平1 年 年 暻期取 成 平平 年 年 暻期
自己資本比率(%)取 年7.年 年年.8 平8.7 平9.8
時価ベヴスの取
自己資本比率(%)取 4年.4 年1.6 平9.4 平9.9
キャッシュンフロヴ対有利子
負債比率(年)取 取8.年 取15.6 取取8.平 取取7.1
インタヤストンィバヤッグン取
ヤシア(倍)取 取8.5 取5.1 取6.8 取11.4
取取取取取(注 自己資本比率:自己資本 総資産取
取 取 取取取取 取時価ベヴスの自己資本比率:株式時価総額 総資産取
取取 取 取取取取 キャッシュンフロヴ対有利子負債比率:有利子負債 キャッシュンフロヴ取 取取 取 取取 取取インタヤストンィバヤッグンヤシア:キャッシュンフロヴ 利払い取
取取取取取※各指標 、い れも連結ベヴスの 務数値 より算出 おりま 取
取取取取取※株式時価総額 、期曒株価終値×期曒発行済株式数 自己株式控除後 より算出取 取 取 取取取 おりま 取
取取取取取※ キ ャ ッ シ ュ ン フロ ヴ 連 結キ ャ ッ シ ュン フ ロ ヴ 計算 書 の 営 業活 動 よ るキ ャ ッ シ取 取 取取 取 取 ュンフロヴを使用 おりま 有利子負債 、連結貸借対照表 計上され いる
負債のうち利子を支払っ いる全 の負債を対象 おりま また、利払い い 、連結キャッシュンフロヴ計算書の利息の支払額を使用 おりま 利益配分 関 る基本方針および当期および次期の配当
当社 、利益還元を重要 経営施策の一 位置 け、個別配当性向 %を目
安 る配当方針 従い、株主の皆様 配当いた おりま
内部留保資金 ま 、経営基盤の拡充 長期的 事業展開の一環 、販
売部門や生産部門を 、研究開発部門 も積極的 投入 、将来 わたる安定 た 利益の確保 持続的 成長を実現 る 役立 たい 考え おりま
当期の配当金 、一株当たり を予定 おりま が、 中間配当 、
一株当たり2 銭を実施 おりま の 、期曒配当金 一株 29
取
2.企業集団の状況取 取
取
取 当社エャヴプ 提出会社 以 当社 いう 並び 子会社 年平 社および関連会社平 社 構成され おり、医療機器、医薬品および医療用硝子ン魔法瓶用硝子等器材品の製造販売を主
行っ おりま 取
取 当 社 エ ャ ヴ プ の 事 業 係 る 位 置 付 け 及 び 事 業 の 種 類 別 セ エ ベ ン ト の 関 連 次 の お り あ りま 取
取
<医療機器部門>取
国内 取 取 当社およびニプロ医工㈱が医療機器の製造を行い、また、在外子会社が製造 た医 療機器を当社が販売 おりま 取
取 取 取 取 取 取 関連会社㈱細胞科学研究所 、細胞培養関連製品の開発及び製造販売を行っ おり ま 取
海外 取 取 ニプロタイメンチコヴフヤヴション タイ 、尼普洛(上海)有限公司 中国 およ びニプロベタ゛ィャLTDA.取 ノメグャ 、当社より一部の原材料の 入及び製造機 械類の購入を行い、医療機器を製造 、当社および当社子会社等を通 販売 る一 方、周辺地域 の販売も行っ おりま 取
取 取 取 取 取 取 ニプロムヴロッパN.ョ. ベャウヴ 、ニプロベタ゛ィャコヴフヤヴション 米国 およびニプロアグア PTE取LTD(シンイフヴャ)等の販売子会社 、主 当社より製商品 を 入れ、それ れ周辺地域 の医療機器等の販売を行っ おりま 取
取 取 取 取 取 取 ニプロダイアビヴテ゛ヴゲシステヘん同NC.(米国)およびホヴヘダイアエテステ゛ェ スん取同NC.(米国) 糖尿病関連商品の開発及び製造販売を行っ おりま 取
取
<医薬品部門>取
取 取 取 取 取 取 当社、ニプロファヴマ㈱、ニプログェネファ㈱、全星薬品工業㈱およびニプロパッ チ㈱が医薬品の製造販売を行っ おりま また、東北ニプロ製薬㈱が医薬品の製造 を行っ おりま 取
取 取 取 取 取 取 持分法適用関連会社㈱バイファ 血液製剤等医薬品の研究ン製造販売を行っ おり ま 取
取
<器材部門>取
国内 取 取 当社が硝子管の販売 らび 硝子製品の製造販売を行っ おりま 取
海外 取 取 上海日硝保温瓶胆有限公司 中国 が魔法瓶の中瓶 らび 硝子製品等の販売を行 っ おりま 取
取
<その他部門>取
取 取 取 取 取 取 当社が医療機器製造機械等の製造 一部 入 販売及び不動産賃貸業を行っ おり ま 取
取 取 取 取 取 取 ニ ッ シ ョ ヴ 保 険 サ ヴ ビ ス ㈱ 主 エ ャ ヴ プ 各 社 向 け の 損 害 保 険 代 理 業 を 行 っ お りま 取
取 取 取 取 取 取 その他の関係会社 ありま サンリ興産㈱ 不動産賃貸業を行っ おりま 取 取
取 取 取 取 取 取 以上 述べた事項の概要図 次の おり ありま 取 取
取 取
取 取 取 取 取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 製商品の供給取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 原材料の供給取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 その他取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取取◎取 取 連結子会社取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取取○取 取 非連結子会社取 医療機器部門取 製造販売 取
◎ニ タ ン コーホ ー ン取
◎尼普洛(上海)有限公司取
◎ニ ィカ LTDA.取 その他1社取
販売 取取 取 取 取 取 取 取
◎ニ ー N.ョ.取 取 取 取 取 取 取 取
◎ニ ィカ コーホ ー ン取 取 取 取 取取
◎ニ PTE取LTD取 その他11 社取
取 開発ン製造販売 取
◎ニ タ ー ィー ん同NC.取
○ホー タ ク ィク ん取同NC.取 その他年 社取
取
取
取
ニ
取
取
取
プ
取
取
取
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取
取
取
株
取
取
取
式
取
取
取
会
取
取
取
社
医療機器部門取 製造 取
◎ニプロ医工㈱取 取
開発ン製造販売 取
㈱細胞科学研究所取
医薬品部門取 製造販売 取
◎ニプロファヴマ㈱取 取 取
製造販売 取
◎ニプログェネファ㈱取
◎全星薬品工業㈱取
◎ニプロパッチ㈱取 製造 取
◎東北ニプロ製薬㈱取 取
開発ン製造販売 取
㈱バイファ取 取
器材部門取 販売 取
◎上海日硝保温瓶胆有限公司取 その他1 社取
そ取の取他取
損害保険代理業務 取
○ニッショヴ保険サヴビス㈱取
そ取の取他取
不動産賃貸業 取
△サンリ興産㈱取
.経営方針
1 経営の基本方針
当社 、19 年 昭和29年 の設立以来 技術革新 をコンセプト 、事業
活動を通 社会 貢献 たい る経営理念のも 、 患者の L ェアリテ
インアノンメイフ や医療現場の課題ンニヴゲ 沿った独創的 製品 応える技術の追
求を成長の糧 おりま
また、企業 っ 暷も大 安定 成長 のバメンス保持を考えた経営の
組み 業績スメイチ制 を確立 、自己責任 基 く活力ある事業展開を進 おりま
2 目標 る経営指標
当社 、2 1 年度の経営指標 、売上高2, 億 、経常利益2 億
、 1 %の目標を掲 まいりま たが、今後のさら る事業拡大を推 進
るた 、2 2 年度の売上高 , 億 、経常利益 億 の新た 数値目標
を設定 、 れを実現 るた の経営改善、効率化を強力 推 進 、着実 経営展開 を目指 まいりま
中長期的 経営戦略
当社エャヴプ 、量的拡大が見込 る製品分 集中 生産能力を高 、コスト競 力を向上 る エロヴバャ市場 対応 、販売拡充を推 進 る を基本的
方針ン経営戦略 おりま
医療機器部門 お ま 、主力のダイアメイギ 人工透析器 を中心 る透析 関連製品 加え、糖尿病関連製品、バスキュメヴ関連製品 の領域 おい 品揃えを 充実させ、市場シェアの獲得を図りま 海外展開 おい 、特 今後の需要拡大が
見込 る中国、インチを る新興国 地産地消の考え 基 各地 おい 製
造ン販売両面 注力 まいりま
医薬品部門 お ま 、全製剤領域 おける研究開発、製造体制を備える当社エ ャヴプの特徴を活か 、様々 委託ニヴゲ 対応 る 、製造 託事業をさら 拡 大 まいりま グェネリッェ医薬品 、 P 病院や調剤薬 エャヴプ 、各種 販路の開拓 注力 る も 、原価低減を徹底 、価格対応力を強化 まいりま また、バイアシプメヴや人工血液、 薬物送達システヘ の領域を含 研究開発 も引 続 促進 、海外販売ン導出も視 入れた事業の拡大を図っ まいりま
器材部門 お ま 、引 続 硝子加工技術の確立 技術革新を推進 、医薬用 容器やその他硝子製品の開発 拡販 り組ん まいりま また、アンプャや管瓶
の医薬包装材料の分 の海外現地生産、販売 も り組み、売上高の拡大を図りま
対処 べ 課題
医療機器部門の国内販売 お ま 、医療の安全 感染防止 配慮 た設計 、 環境への負荷を低減 る製品開発 努 、医療従事者の方や患者さん、そ 地球環境
また、海外販売 お ま 、期中 買収 たアベリィのホヴヘダイアエテステ゛ ェス社 ニプロダイアエテステ゛ェス社 変更予定 の糖尿病関連製品を当社の販売網 を活用 アベリィ国外販売 乗り出 、透析分 続 糖尿病分 も存在感のある 企業 るべく積極的 販売を推 進 まいりま
一方、主力の透析分 需要が急 拡大 いる中国、インチ、中東アフリィ、 中南米 直販体制の一層の強化を推進 シェアアップを図り、環境 優 いダイアメ イギ投入 よる他社 の差別化を推 進 る も 、新型透析装置の欧州市場への投 入も行い、欧米市場 の拡販を一層積極的 行っ まいりま お、今後も 高 よ る為替の影響 続くもの 予測されま が、 れま の 高対策 筋肉質 った営業 体制をベヴス 、一層の販売増、収益増 努 まいりま
医薬品部門 お ま 、さら るニヴゲの高い高生理活性経口剤や抗癌剤、バイ アシプメヴの 託製造設備の構築 り組ん おりま
器材部門 お ま 、特 医療用硝子の加工技術の確立 技術革新を推進 、国 内製薬のみ ら 、海外の製薬 対 る販売も拡大 まいりま 尚、海外市場への
展開 ま 、海外企業 の合弁等を積極的 進 まいりま また、照明用
硝子 関 ま も、新た 海外市場への販路を求 、収益拡大 努 まいりま
4. 連結 務諸表 取 (1) 連結貸借対照表 取
(単位:百万 ) 前連結会計年度取
( 成平1年 暻年1日)取
当連結会計年度取 ( 成平平年 暻年1日)取
資産の部 取 取
流動資産 取 取
現金及び預金 49ん平00 59ん平66
手形及び売掛金 50ん947 56ん年0年
商品及び製品 年5ん759 年8ん50年
掛品 6ん410 6ん19平
原材料及び貯蔵品 8ん944 10ん008
繰延税金資産 平ん846 年ん149
その他 7ん167 6ん9年7
貸倒引当金 △410 △4年平
流動資産合計 160ん865 179ん9平8
固定資産 取 取
有形固定資産 取 取
建物及び構築物 101ん年61 107ん011
減価償却累計額及び減損損失累計額 △5平ん平平9 △56ん495
建物及び構築物 純額 49ん1年1 50ん515
機械装置及び運搬具 107ん84年 117ん5年4
減価償却累計額及び減損損失累計額 △71ん年19 △81ん年95
機械装置及び運搬具 純額 年6ん5平4 年6ん1年8
土地 19ん459 19ん766
リヴス資産 9年 1ん年9年
減価償却累計額 △11 △17年
リヴス資産 純額 81 1ん平平0
建設仮 定 16ん847 11ん99平
その他 平年ん年94 平5ん0年平
減価償却累計額及び減損損失累計額 △18ん699 △平0ん456
その他 純額 4ん694 4ん575
有形固定資産合計 1平6ん7年9 1平4ん平08
無形固定資産 取 取
のれん 851 561
リヴス資産 - 78
その他 1ん597 1ん7年6
無形固定資産合計 平ん448 平ん年76
投資その他の資産 取 取
投資有価証券 年6ん869 7平ん875
繰延税金資産 140 年年4
差入保証金 4ん平平9 4ん071
その他 平ん561 平ん788
貸倒引当金 △年ん平14 △年ん186
投資その他の資産合計 40ん587 76ん88年
固定資産合計 169ん775 平0年ん468
資産合計 年年0ん640 年8年ん年96
前連結会計年度取 ( 成平1年 暻年1日)取
当連結会計年度取 ( 成平平年 暻年1日)取
負債の部 取 取
流動負債 取 取
支払手形及び買掛金 平8ん年年平 平9ん平0年
短期借入金 48ん179 64ん44平
コマヴシャャンペヴパヴ - 10ん000
1年内償還予定の社債 6ん140 10ん160
リヴス債務 7平 年18
曑払金 4ん4年7 5ん79平
曑払役員賞与 - 平04
曑払法人税等 平ん平81 4ん9年平
賞与引当金 1ん615 1ん758
役員賞与引当金 年 平年
事業整理損失引当金 1ん954 1ん954
設備関係支払手形 14ん45平 年ん869
その他 7ん年年6 5ん54年
流動負債合計 114ん795 1年8ん平04
固定負債 取 取
社債 年5ん160 平8ん000
転換社債型新株予約権付社債 14ん000 15ん000
長期借入金 65ん01平 7平ん8年9
リヴス債務 9平 1ん098
繰延税金負債 91年 7ん771
退職給付引当金 1ん888 1ん97平
役員退職慰労引当金 6年1 614
訴訟損失引当金 170 170
その他 1ん416 1ん655
固定負債合計 119ん平84 1平9ん1平1
負債合計 平年4ん080 平67ん年平5
純資産の部 取 取
株主資本 取 取
資本金 平8ん66年 平8ん66年
資本剰余金 平9ん97年 平9ん97平
利益剰余金 41ん457 47ん平19
自己株式 △849 △86平
株主資本合計 99ん平44 104ん99年
評価ン換算差額等 取 取
その他有価証券評価差額金 4ん998 15ん0平4
為替換算調整 定 △9ん19年 △5ん708
評価ン換算差額等合計 △4ん195 9ん年16
少数株主持分 1ん511 1ん761
純資産合計 96ん560 116ん070
負債純資産合計 年年0ん640 年8年ん年96
(平) 連結損益計算書 取
(単位:百万 ) 前連結会計年度取
(自 成平0年 暻1日取 取 至 成平1年 暻年1日)取
当連結会計年度取 (自 成平1年 暻1日取 取 至 成平平年 暻年1日)取
売上高 175ん944 177ん8平9
売上原価 1平4ん年95 1平6ん144
売上総利益 51ん549 51ん685
販売費及び一般管理費 年6ん774 年年ん591
営業利益 14ん775 18ん094
営業外収益 取 取
利息 4年8 平年6
配当金 740 619
持分法 よる投資利益 88 -
その他 554 457
営業外収益合計 1ん8平0 1ん年14
営業外費用 取 取
支払利息 平ん年76 平ん平51
株式交付費 - 平1
社債発行費 平0 年4
減価償却費 年58 187
為替差損 年ん745 455
持分法 よる投資損失 - 1ん年平9
その他 平0年 平19
営業外費用合計 6ん705 4ん499
経常利益 9ん890 14ん908
特別利益 取 取
固定資産売却益 平79 平5
国庫補助金 平69 508
前期損益修正益 7平7 11年
和解金 平00 15
補償金 - 19年
保険解約返戻金 - 109
その他 187 平1
特別利益合計 1ん66年 986
前連結会計年度取 (自 成平0年 暻1日取 取 至 成平1年 暻年1日)取
当連結会計年度取 (自 成平1年 暻1日取 取 至 成平平年 暻年1日)取
特別損失 取 取
固定資産売却損 0 年
固定資産除却損 平9平 年年7
減損損失 16年 平年
た 卸資産廃棄損 平69 185
異常製造原価 5年8 541
た 卸資産評価損 平5年 -
固定資産圧縮損 平69 508
過年度役員退職慰労引当金繰入額 51 -
補償金対応損失 - 190
製品回収関連損失 - 1平0
その他 年年6 115
特別損失合計 平ん174 平ん0平4
税金等調整前当期純利益 9ん年79 1年ん870
法人税、住民税及び事業税 4ん0年7 6ん84平
法人税等調整額 6平9 △475
法人税等合計 4ん666 6ん年67
少数株主利益 18平 平51
当期純利益 4ん5年0 7ん平5平
(年) 連結株主資本等変動計算書 取
(単位:百万 ) 前連結会計年度取
(自 成平0年 暻1日取 取 至 成平1年 暻年1日)取
当連結会計年度取 (自 成平1年 暻1日取 取 至 成平平年 暻年1日)取
株主資本 取 取
資本金 取 取
前期曒残高 平8ん66年 平8ん66年
当期変動額 取 取
当期変動額合計 - -
当期曒残高 平8ん66年 平8ん66年
資本剰余金 取 取
前期曒残高 平9ん975 平9ん97年
当期変動額 取 取
自己株式の処分 △平 △0
当期変動額合計 △平 △0
当期曒残高 平9ん97年 平9ん97平
利益剰余金 取 取
前期曒残高 年9ん476 41ん457
当期変動額 取 取
剰余金の配当 △平ん6年年 △1ん490
当期純利益 4ん5年0 7ん平5平
連結範囲の変動 8年 -
当期変動額合計 1ん981 5ん761
当期曒残高 41ん457 47ん平19
自己株式 取 取
前期曒残高 △794 △849
当期変動額 取 取
自己株式の 得 △7年 △1年
自己株式の処分 18 1
当期変動額合計 △54 △1平
当期曒残高 △849 △86平
株主資本合計 取 取
前期曒残高 97ん年平0 99ん平44
当期変動額 取 取
剰余金の配当 △平ん6年年 △1ん490
当期純利益 4ん5年0 7ん平5平
自己株式の 得 △7年 △1年
自己株式の処分 15 1
連結範囲の変動 8年 -
当期変動額合計 1ん9平年 5ん749
当期曒残高 99ん平44 104ん99年
前連結会計年度取 (自 成平0年 暻1日取 取 至 成平1年 暻年1日)取
当連結会計年度取 (自 成平1年 暻1日取 取 至 成平平年 暻年1日)取
評価ン換算差額等 取 取
その他有価証券評価差額金 取 取
前期曒残高 18ん947 4ん998
当期変動額 取 取
株主資本以外の項目の当期変動額 純額 △1年ん949 10ん0平5
当期変動額合計 △1年ん949 10ん0平5
当期曒残高 4ん998 15ん0平4
為替換算調整 定 取 取
前期曒残高 1ん887 △9ん19年
当期変動額 取 取
株主資本以外の項目の当期変動額 純額 △11ん080 年ん485
当期変動額合計 △11ん080 年ん485
当期曒残高 △9ん19年 △5ん708
評価ン換算差額等合計 取 取
前期曒残高 平0ん8年5 △4ん195
当期変動額 取 取
株主資本以外の項目の当期変動額 純額 △平5ん0年0 1年ん511
当期変動額合計 △平5ん0年0 1年ん511
当期曒残高 △4ん195 9ん年16
少数株主持分 取 取
前期曒残高 1ん年88 1ん511
当期変動額 取 取
株主資本以外の項目の当期変動額 純額 1平平 平50
当期変動額合計 1平平 平50
当期曒残高 1ん511 1ん761
純資産合計 取 取
前期曒残高 119ん544 96ん560
当期変動額 取 取
剰余金の配当 △平ん6年年 △1ん490
当期純利益 4ん5年0 7ん平5平
自己株式の 得 △7年 △1年
自己株式の処分 15 1
連結範囲の変動 8年 -
株主資本以外の項目の当期変動額 純額 △平4ん907 1年ん761
当期変動額合計 △平平ん98年 19ん510
当期曒残高 96ん560 116ん070
(4) 連結キャッシュンフロヴ計算書 取
(単位:百万 ) 前連結会計年度取
(自 成平0年 暻1日取 取 至 成平1年 暻年1日)取
当連結会計年度取 (自 成平1年 暻1日取 取 至 成平平年 暻年1日)取
営業活動 よるキャッシュンフロヴ 取 取
税金等調整前当期純利益 9ん年79 1年ん870
減価償却費 18ん109 18ん4平0
減損損失 16年 平年
のれん償却額 年74 平94
持分法 よる投資損益 △ 益 △88 1ん年平9
貸倒引当金の増減額 △ 減少 年51 △平5
利息及び 配当金 △1ん178 △856
支払利息 平ん年76 平ん平51
為替差損益 △ 益 平ん0年7 年8
売上債権の増減額 △ 増加 △平ん5平7 △7ん0年5
た 卸資産の増減額 △ 増加 △6ん5年9 △平ん856
入債務の増減額 △ 減少 1ん556 4ん987
その他の資産の増減額 △ 増加 △5平8 △676
その他の負債の増減額 △ 減少 5平5 1ん447
その他の損益 △ 益 △405 698
小計 平年ん606 年1ん91年
利息及び配当金の 額 1ん041 1ん009
利息の支払額 △平ん784 △平ん年04
その他の収入 7年平 456
その他の支出 △平平平 △598
法人税等の支払額 △年ん5平1 △4ん平年6
営業活動 よるキャッシュンフロヴ 18ん851 平6ん平40
投資活動 よるキャッシュンフロヴ 取 取
定期預金の預入 よる支出 △4ん平年8 △平ん889
定期預金の払戻 よる収入 平ん055 年ん689
投資有価証券の 得 よる支出 △年74 △平0ん646
固定資産の 得 よる支出 △平0ん856 △平6ん071
固定資産の売却 よる収入 年89 58
設備投資助成金の 入 よる収入 1ん8年8 710
短期貸付金の純増減額 △ 増加 △49 196
貸付け よる支出 - △平01
貸付金の回収 よる収入 48 0
その他の支出 △0 -
その他の収入 1 159
投資活動 よるキャッシュンフロヴ △平1ん186 △44ん994
前連結会計年度取 (自 成平0年 暻1日取 取 至 成平1年 暻年1日)取
当連結会計年度取 (自 成平1年 暻1日取 取 至 成平平年 暻年1日)取
務活動 よるキャッシュンフロヴ 取 取
短期借入金の純増減額 △ 減少 平ん平66 1年ん71平
コマヴシャャンペヴパヴの増減額 △ 減少 - 10ん000
長期借入れ よる収入 平7ん年00 平9ん111
長期借入金の返済 よる支出 △15ん881 △18ん757
社債の発行 よる収入 4ん979 17ん971
社債の償還 よる支出 △15ん150 △平0ん140
少数株主からの払込み よる収入 9 -
自己株式の増減額 △ 増加 △59 △15
ファイナンスンリヴス債務の返済 よる支出 △46 △平年4
配当金の支払額 △平ん6年1 △1ん489
少数株主への配当金の支払額 - △平
その他の支出 △0 △平1
務活動 よるキャッシュンフロヴ 786 年0ん1年5
現金及び現金同等物 係る換算差額 △1ん566 △545
現金及び現金同等物の増減額 △ 減少 △年ん114 10ん8年5
現金及び現金同等物の期首残高 47ん656 45ん年5平
新規連結 伴う現金及び現金同等物の増加額 809 -
現金及び現金同等物の期曒残高 45ん年5平 56ん188
取
取 続企業の前提 関 る注記取
取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 該当事項 ありません 取 取
取 連結 務諸表作成のた の基本 る重要 事項取 取
1 連結の範囲 関 る事項取 取
取 取 取 取 取 取 連結子会社 2 社 ありま 取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 主要 連結子会社の 称取 取
ンニプロ医工株式会社取取取取取 取 取 取 取 取 取 取 取 取ンニプロタイメンチコヴフヤヴション取 ンニプロムヴロッパN.V.取 取 取 取 取 取 取 取 取ンニプロベタ゛ィャコヴフヤヴション取 ンニプロファヴマ株式会社取 取 取 取 取 取 取 取 取取 ン東北ニプロ製薬株式会社取
ンニプロパッチ株式会社取 取
取 取 取 取 取 取 非連結子会社 社 ありま 取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 主要 非連結子会社の 称取 取
ンホヴヘダイアエテステ゛ェスん取同NC.取 取
非連結子会社 い れも小規模会社 あり、合計の総資産額、売上高、当期純損益及び利益 剰余金等 暷近 年間 均 、い れも連結 務諸表 重要 影響を与え おりません 取 取
取 取 取 取 2 持分法の適用 関 る事項取 取
取 取 取 取 取 取 持分法適用の関連会社数取 取 取 1社取 取 株式会社バイファ取 取
取 取 取 取 取 取 持分法非適用の関連会社数取 取 1社取 取 株式会社細胞科学研究所取 取
持分法を適用 い い非連結子会社 社および関連会社1社 、それ れ当期純損益 持 分 見合う額 及び利益剰余金 持分 見合う額 等 及ぼ 影響が軽微 あり、か 全体
も重要性が いた 、持分法を適用 おりません 取 取
取 取 取 取 連結子会社の事業年度等 関 る事項取 取
連結子会社のうち、在外子会社の決算日 12暻 1日 ありま 連結 務諸表の作成 あたっ 同日現在の 務諸表を使用 、連結決算日 の間 生 た重要 引 い 、連 結上必要 調整を行っ おりま 取
取
取 取 取 取取 会計処理基準 関 る事項取 取
取 取 取 取取取 取 重要 資産の評価基準及び評価方法取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 有 価 証 券取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 その他有価証券取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 時価のあるもの取…取決算日の市場価格等 基 く時価法 評価差額 全部純資産取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 直入法 より処理 、売却原価 総 均法 より算定 取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 時価の いもの取…取総 均法 よる原価法取 取
取
取 取 取 取 取取取取取取取取有形固定資産(リヴス資産を除く)取 取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取 ……取定率法取
取取取取取取取取取取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取た 、 成1 年 暻1日以降 得 た建物 建物附属設取 取取取取取取取取取取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取備 除く い 定額法 よっ おりま 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 また、在外子会社 い 各国の税法 基 いた定額法 よ取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 っ おりま 取
取
取 取 取 取 取取取取取取取取リ ヴ ス 資 産取 取
取取取取取取取取取取取取取取取取取 所有権移転外ファイナンスンリヴス 引 係るリヴス資産取
取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取……取取 リヴス期間を耐用年数 、残存価額を零 る定額法 よっ取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 おりま 取
取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取 取 取 取 お、所有権移転外ファイナンスンリヴス 引のうち、リヴス取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 引開始日が 成2 年 暻 1日以前のもの い 、通常取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 の賃貸借 引 係る方法 準 た会計処理 よっ おりま 取 取
取 取 取 取 取 取 重要 繰延資産の処理方法取 取
取 取 取 取 取取取取取取取取社 債 発 行 費取……取取 支出時 全額費用 処理 おりま 取 取
取 取 取 取 取 取 重要 引当金の計上基準取 取
取 取 取 取 取取取 取 取 貸 倒 引 当 金取……取取 債権の貸倒れ よる損失 備えるた 、一般債権 い 貸取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 倒実績率 より、貸倒懸念債権等特定の債権 い 個別 回取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 収可能性を検討 、回収不能見込額を計上 おりま 取 取
取 取 取 取 取 取取取取取 賞 与 引 当 金取……取取 従業員 対 る賞与の支給 備えるた 、支給見込額の当連結取 会計年度対応額を計上 おりま 取
取
取 取 取 取 取 取取取取取 役員賞与引当金取……取取 役員 対 る賞与の支給 備えるた 、当連結会計年度の支給取 見込額を計上 おりま 取
取
取 取 取 取 取 取 取 取 事業整理損失引当金取……取取 小売業から撤退 る 関 、連結子会社株式を売却いた取 ま たが、 れ 付随 売却 る を契約 いる土地、取 建物等 い 当連結会計年度曒 おける損失見込額を計上 取 おりま 取
取
取 取 取 取 取 取 取 取 退職給付引当金取……取取 従業員の退職給付 充 るた 、当連結会計年度曒 おける退取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 職給付債務および年金資産の見込額 基 、当連結会計年度曒取
おい 発生 いる 認 られる額を計上 おりま 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 お、過去勤務債務 、主 年 よる均等按分額を費用取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 処理 おりま 取
取 取 取 取 取取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取また、数理計算上の差異 、それ れ発生の翌連結会計年度よ取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 り主 年 よる均等按分額を費用処理 おりま 取 取
取 取 取 取取取取取 取 取 役員退職慰労引当金取……取取 役員の退職慰労金 充 るた 、内規 基 く当連結会計年度取 曒要支給額を計上 おりま 取
取
取 取 取 取取取取取 取 取 訴訟損失引当金取……取取 訴訟 対 る損失 備えるた 、将来発生 る可能性のある損取
取
取 取 取 取 取 取 その他連結 務諸表作成のた の基本 る重要 事項取 取
消費税等の会計処理取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 消費税及び地方消費税の会計処理 税抜方式 よっ おりま 取 取
取 取 取 取 連結子会社の資産及び負債の評価 関 る事項取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 連結子会社の資産及び負債の評価方法 、部分時価評価法 よっ おりま 取 取
取 取 取 取 のれん及び負ののれんの償却 関 る事項取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 のれん 年間 均等償却 おりま 取 取
取 取 取 取 連結キャッシュンフロヴ計算書 おける資金の範囲取 取
取 取 取 取 取取取取取取取取連結キャッシュンフロヴ計算書 おける資金 現金及び現金同等物 、手許現金、随時引取 出 可能 預金及び容易 換金可能 あり、か 、価値の変動 い 僅少 リスェ か負取 わ い 得日から か暻以内 償還期限の到来 る短期投資から っ おりま 取
取 取
取 連結 務諸表作成のた の基本 る重要 事項の変更取 取
取 取 会計処理の変更 取 取
取 取 取 取 退職給付 係る会計基準の一部改正(その )の適用取 取
当連結会計年度から 退職給付 係る会計基準 の一部改正(その )(企業会計基準委員会取 企 業会計基準第19号取 成2 年 暻 1日)を適用 おりま の変更 伴う損益 与える 影響 ありません 取
取 取
取 連結 務諸表 関 る注記事項取 取
取 取 連結貸借対照表関係 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取取取取取取 取取 取前 期取 取取 取当 期取 取 取
取 取 取 取 取 1 担 保 供 い る 資 産 取取取取取取取取取取取15ん年17取百万 取 取 取取取取9ん195取百万 取 取
取 取 取 取 取 2 保 証 債 務 の 残 高取取取取取取取取取取取取取取取5年取百万 取 取 取取取取取取取-取百万 取 取
取 取 取 取 取 手 形 割 引 高取取取取取取取取取取取取取取取年平取百万 取 取 取取取取取取取年4取百万 取 取
取取取取取取取取取取 非連結子会社及び関連会社 係るもの 取 取
取取取取取取取取取取取取取取取取取取投 資 有 価 証 券 ( 株 式 )取 取 取 取 取 取取取取取取年ん666取百万 取取取 取取取平平ん786取百万 取 取
取 取 連結損益計算書関係 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取取取取取取 取取 取前 期取 取取 取当 期取 取 取
取取取取取取取取取取取 取 一般管理費及び当期製造費用 取
取取取取取取取取取取取取取取含まれる研究開発費取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取5ん年51取百万 取 取 取取取取4ん846取百万 取 取
取 取 取
取
取 取 取 取 取取取前期 自取 成2 年 暻1日取 至取 成21年 暻 1日 取 取
取 取 取 取 取取 1.発行済株式の種類及び総数 関 る事項取 取
株式の種類取
取前 期 曒取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 増 加取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 減 少取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 曒取 取株 式 数 ( 株 )取 普通株式取 取取6年ん878ん505取 取取取取取取取取取取-取 取取取取取取取取取取-取 取取6年ん878ん505取 取
取 取 取 取 取取 2.自己株式の種類及び株式数 関 る事項取 取
株式の種類取
取前 期 曒取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 増 加取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 減 少取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 曒取 取株 式 数 ( 株 )取 普通株式取 取取取取取415ん0年7取 取取取取取取4平ん年95取 取取取取取取取9ん558取 取取取取取447ん874取 取
取 取 取 取 取 取 注 1.当期増加株式数 、単元曑満株式の買 よるもの ありま 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 2.当期減少株式数 、単元曑満株式の売却 よるもの ありま 取 取
取 取 取 取 取取 .配当 関 る事項取 取
取 取 取 取 取 1 配当金支払額取 取
決議取 株式の種類取
配当金の総額取 (百万 )取
1株当たり取 配当額( )取
基準日取 効力発生日取
成平0年 暻平6日取 定時株主総会取
普通株式取 取取取取取取取取取60平取 取取取取取9.50取 成平0年 暻年1日取 成平0年 暻平7日取 成平0年11暻11日取
締役会取
普通株式取 取取取取取取取平ん0年0取 取取取取年平.00取 成平0年9暻年0日取 成平0年1平暻 日取 取
取 取 取 取 取 2 基準日が当連結会計年度 属 る配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度 るもの取 取
取取取取取取取取取取取取取取取取取 該当事項 ありません 取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取
取 取 取 取 取取取当期 自取 成21年 暻1日取 至取 成22年 暻 1日 取 取
取 取 取 取 取取 1.発行済株式の種類及び総数 関 る事項取 取
株式の種類取
取前 期 曒取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 増 加取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 減 少取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 曒取 取株 式 数 ( 株 )取 普通株式取 取取6年ん878ん505取 取取取取取取取取取取-取 取取取取取取取取取取-取 取取6年ん878ん505取 取
取 取 取 取 取取 2.自己株式の種類及び株式数 関 る事項取 取
株式の種類取
取前 期 曒取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 増 加取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 減 少取 取株 式 数 ( 株 )取
取当 期 曒取 取株 式 数 ( 株 )取 普通株式取 取取取取取447ん874取 取取取取取取取8ん076取 取取取取取取取取取6平平取 取取取取取455ん年平8取 取
取 取 取 取 取 取 注 1.当期増加株式数 、単元曑満株式の買 よるもの ありま 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 2.当期減少株式数 、単元曑満株式の売却 よるもの ありま 取 取
取 取 取 取 取取 .配当 関 る事項取 取
取 取 取 取 取 1 配当金支払額取 取
決議取 株式の種類取
配当金の総額取 (百万 )取
1株当たり取 配当額( )取
基準日取 効力発生日取
成 平 1 年 1 1 暻 1 1 日取 締役会取
普通株式取 取取取取取取取1ん490取 取取取取平年.50取 成 平 1 年 9 暻 年 0 日取 成 平 1 年 1 平 暻 9 日取 取
取 取 取 取 取 2 基準日が当連結会計年度 属 る配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度 るもの取 取
決議予定取 株式の種類取 配当の原資
配当金の総額 (百万 )取
1株当たり 配当額( )
基準日取 効力発生日取 成 平 平 年 暻 平 5 日取
定時株主総会取
普通株式取 利益剰余金 取取取取取取1ん870取 取取取取平9.50取 成平平年 暻年1日 成平平年 暻平8日 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取