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災害応急対策事業 平成22年度事務事業評価表一覧 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

 被災者への食料及び生活必需品などの供給は衣食住の一角をなすも のである。また、物資の確保が困難となることが予想されることから、支 援物資の輸送体制が整うまでの応急対応として大変重要である。

前年度  食料・生活必需品・資機材を大型備蓄倉庫(4箇所)と小型備蓄倉庫(27箇所)に備蓄している。

継続

(前年度方向性評価)

前年度

個 別 評 価

必 要 性

 指定避難所である小中学校に備蓄倉庫を設置し備蓄することにより、有 事の際における迅速な対応が可能となり極めて有効である。

評価

5 事務事業の評価

有 効 性 項目

評価理由

◆ 第一次評価 (担当課による評価)

評価の視点

68,300

効 率 性  定期的に整理整頓を行い、迅速に搬出できるように努めている。

( )

(

活 動 指 標

実 施 状 況

実績値 活動内容

(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動

環境配慮 実施形態

事業費計(直接費決算額+人件費)

2 事務事業の目的・内容

成 果 指 標

成 果 区分

73,000

実績値 区分 単位

指標名 単位コスト 効率性

指標

目的 対象

食料の備蓄 指標名

3 事務事業の実施状況と成果

被災者に対して、食料や生活必需品が供給できるように備蓄を行うもの。

61,800

20年度

目標値

従事職員数

人件費(従事職員数× 平均給与) その他特定財源

一般財源

千円 千円 事務事業

の名称 実施期間 総合振興 計画に

おける 位置づけ

事業区分 実施根拠

千円

5,840

事業開始 の背景等

6,192

5,617

0.35

0.35

3,137

3,211

3,218

0.35

0

0

20年度 21年度

1 事務事業の基本事項 事業№

228

0

0

整理番号

C 30

経 費

人件費

22年度 単位

2,625

3,425

2,083

平成2

年度事務事業評価(

平成2

年度実施事務事業)

評価表

4 事業費

予算額

区分

直 接 費

決算額

2,419

千円

19年度

2,399

目標値 達成率

94.8%

達成率

65.5%

94,300

77,000

食 目標値

達成率 実績値 達成率 目標値

千円

1単位当た りの経費

2,703

2,703

0

0

2,981

2,399

2,981

節 章

人 災害応急対策の充実

防災対策の充実 防災・消防体制の充実

千円 財源

内訳

国県支出金

個別計画 等の名称 電話番号

安全で生活しやすいまちをめざして

市民部 防災課 担当部課

04- 2953- 1111 内線3694

災害応急対策事業

 大規模災害が発生すると流通体制が混乱し物資の確保や購入が困難となることから、食料・生活必需 品・資機材などの備蓄を行うものである。

94,300

災害応急対策事業

昭和55年度

◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)

今後の 方向性 21年度

19年度

実績値

72.4%

・活動目標の達成度 ・成果の向上

・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など

・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など

目標値の根拠・考え方 狭山市地域防災計画の 備蓄計画による。(達成 率:20年度以降、不足分 は流通備蓄で補完)

今後の 方向性

避難所生活を行ううえでの諸問題を少しでも軽減できるような備蓄品の補充を心がけていく。 22年度

94,300

千円

 各地区に指定避難所を配置し物資を備蓄することで、住民が避難生活 を行ううえで効率よい使用が可能である。

<5段階評価>   5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い ・手段の最適性

・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など

前年度

4

2 4

全市民

災害対策基本法第49条

実施計画 (H21∼23) 事業名

狭山市地域防災計画 目

項 6

自治事務 法定受託事務 法定受託事務+自治事務

直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他

継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了

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平成29年度

平成27年度

入館者については、有料入館者 146,192 人(個人 112,199 人、団体 33,993 人)、無料入館者(学 生団体の教職員、招待券等)7,546