平成27年度
所属
トータルコスト ( 千円)
都市建設部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
322811 土地利用転換推進事業
区分
事業区分 施策体系 322810 産業系土地利用転換の推進
必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 規模の拡大 方向性( 第二次)
市民(権利者)
圏央道インターチェンジ周辺地域などの立地特性を活かした新たな工業・流通系機能及 び住宅市街地などを形成することによって、自立性の高いまち(都市)にすることを目的 とします。
圏央道インターチェンジ周辺地域などの、工業地としての立地条件を備えた産業系地区 や、狭山市駅東口周辺地区に近接する入間川・沢地区などの良好な住宅地としての立地条 件を備えた住居系地区について、権利者の意向を踏まえながら、土地利用を図るための整 備手法の検討を進めます。
直営
土地利用転換を図る地区数
(活動指標1)関係機関との協議調整
新たな土地利用転換地区の追加を検討中。
狭山市後期基本計画の土地利用転換構想地区について、今後の実現性の検討を継続的に 進める必要がある。
後期基本計画の産業系土地利用転換地区を図る目標地区数について目標値を達成してい る。
候補地区を追加し検討を進める必要があるため、コストを削減する余地はない。
新たな土地利用が求められている中で、候補地区を更に追加し、検討を進める必要があ る。
箇所
箇所
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 2. 00
2. 00
2. 00
2. 00
平成24年度
2. 00
2. 00
2. 00
2. 00
6, 829. 00
13, 658
13, 658
平成25年度
2. 00
2. 00
2. 00
2. 00
3, 824. 50
7, 649
7, 649
平成26年度
2. 00
2. 00
2. 00
2. 00
8, 254. 00
16, 418
16, 508
平成27年度
2. 00
2. 00
2. 00
2. 00
2, 219. 00
6, 523
4, 438 活動指標3
都市計画課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
平成27年度
所属
トータルコスト ( 千円)
都市建設部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
322812 狭山工業団地拡張地区基盤整備事業
区分
事業区分 施策体系 322810 産業系土地利用転換の推進
必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民(権利者)
圏央道インターチェンジ周辺の狭山工業団地に隣接する2地区について、埼玉県の「田園 都市産業ゾーン基本方針」に基づき、基盤整備を実施し、企業立地を促進することを目的 とします。
圏央道インターチェンジ周辺の狭山工業団地に隣接する2地区について、埼玉県の「田園 都市産業ゾーン基本方針」に基づき、区画整理事業や地区計画などによる基盤整備の推進 を図ります。
一部委託
市街化区域編入箇所
(活動指標1)地元説明会の開催件数
圏央道インターチェンジ周辺地域などの立地特性を活かし、今後の雇用問題や人口の減少 、税収確保等に対応するため、市として県の田園都市産業ゾーン基本方針による狭山工業 団地拡張地区の産業系土地利用転換を進めていくことで政策決定されている。
事業の熟度の目安となり、地権者の合意形成の場である地元説明会の開催数が目標値を達 成している。
事業を具現化する必要があるため、コストを削減する余地はない。また、市施行に代わる 「業務代行者」による実施主体方式を採用しているため、さらなる事務手続きの見直しに よるコスト削減は見込めない。
事業を推進し、実効性を確保するため、更なる地元住民との合意形成を図る必要がある。 箇所
回
平成27年度
事務事業評価表
成果指標 2. 00
0. 00
4. 00
7. 00
5, 936. 57
50, 115
41, 556 活動指標3
都市計画課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]