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H 2 入所型サービス事業所等の自己点検シート・岡山市基準条例・施行規則・解釈通知について|岡山市|くらし・手続き|高齢者・障害者・福祉

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(1)

事業所名 :      

年 月 日: 平成   年   月   日 

担 当 者:      

自 己 点 検 シ ー ト

(介護報酬編) 

(介護予防) 認知症対応型共同生活介護

事業所番号: 33       

(2)

点検項目 点検事項 根拠・備考

夜勤減算 介護従業者の数が共同生活住居ごとに1以上 □ 満たさない

介護報酬の解釈1 単位数表編(平成27年4月 版)(以下「青」という。)P526

厚生労働大臣が定める施設基準(以下「施設 基準」という)三十一

厚生労働大臣が定める夜勤を行う職員の勤務 条件に関する基準(H12告29・三イ)

夜勤時間帯において夜勤を行う職員数が夜勤職員基準に定める員数に 満たない事態が2日以上連続して発生

または

夜勤時間帯において夜勤を行う職員数が夜勤職員基準に定める員数に 満たない事態が4日以上発生

□ 該当しない

青P452

定員超過利用減算 利用者等の定員を上回る利用者等を入所等させていないか □ 該当しない 青P450(6) 人員基準欠如減算 人員基準上必要とされる員数から1割を超えて減少していないか □ 該当しない 青P451(8) 夜間支援体制加算

(共通) 夜間及び深夜の時間帯を通じて一の介護従事者に加えて、常勤換算で 一以上の介護従業者又は一以上の宿直勤務に当たる者を配置

 ・全ての開所日において基準を満たしていること

 ・宿直の場合は事業所内での宿直であり、併設事業所との同時並行 的勤務は認められない

□ 満たす

青P526,P527

介護報酬の解釈3 QA・法令編

(平成27年4月版)(以下「緑」という。)  緑P235,236

・平成27年度介護報酬改定に関するQ&A  vol.1 問173、174 緑P504

認知症対応型共同生活介護費(Ⅰ)又は短期利用認知症対応型共同生活

介護費(Ⅰ)を算定 □ 満たす

夜勤を行う介護従業者及び宿直勤務に当たる者の合計数が、2以上 □ 満たす

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当

認知症対応型共同生活介護費(Ⅱ)又は短期利用認知症対応型共同生活

介護費(Ⅱ)を算定 □ 満たす

夜勤を行う介護従業者及び宿直勤務に当たる者の合計数が、指定認知 症対応型共同生活介護事業所を構成する共同生活住居の数に一を加え た数以上

□ 満たす

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当

夜間支援体制加算

(Ⅰ)

夜間支援体制加算

(Ⅱ)

605 認知症対応型共同生活介護費

点検結果

(3)

点検項目 点検事項 認知症行動・心理症状

緊急対応加算

次のa∼cに該当しない

a 病院又は診療所に入院中の者

b 介護保険施設又は地域密着型介護老人福祉施設に入院中又は入所 中の者

c 認知症対応型共同生活介護、地域密着型特定施設入居者生活介 護、特定施設入居者生活介護、短期入所生活介護、短期入所療養介 護、短期利用認知症対応型共同生活介護、短期利用特定施設入居者生 活介護及び地域密着型短期利用特定施設入居者生活介護の利用中の者

□ 該当 青P526,527緑P236,237 Q1-Q3

医師が緊急に短期利用認知症対応型共同生活介護を利用することが適

当と判断したものに認知症対応型共同生活介護を行った場合 □ 該当 介護支援専門員及び受入事業所との連携をし、利用者又は家族との同

意を得ている □ 該当

判断を行った医師は症状、判断の内容等を診療録等に記録し、事業者 は判断を行った日時、医師名、留意事項等を介護サービス計画書に記 録している

□ 該当

利用開始日から起算して7日以内 □ 該当

定員、人員基準に適合 □ 該当 施設基準三十一ハ(6)・ニ(2)

若年性認知症利用者

受入加算 若年性認知症利用者ごとに個別に担当者を定めている □ 該当 担当者中心に利用者の特性やニーズに応じた適切なサービス提供 □ 実施 看取り介護加算

看取りに関する指針を定め、入居の際に、利用者又は家族等に説明、同意

を得ている □ 該当

青P528-530 施設基準三十三 看取りに関する指針 医師、看護職員、介護職員、介護支援専門員等による協議の上、適宜看取

りに関する指針を見直している □ 該当

看取りに関する職員研修を行っている □ 該当 研修の記録

医師が医学的知見に基づき回復の見込みがないと診断した者 □ 該当 厚生労働大臣が定める基準に適合する利用者

(以下「利用者等告示」という)四十 青P527

厚生労働大臣が定める基準(以下「大臣基準 告示」という)十八

緑P237 Q4,Q5

(4)

点検項目 点検事項 看取り介護加算

(続) 医師、看護職員、介護支援専門員等が共同で作成した介護に係る計画

について、利用者又は家族等に説明し、同意を得ている □ 該当 看取りに関する指針に基づき、利用者の状態又は家族の求め等に応じ

随時、医師、看護職員、介護支援専門員等の相互連携の下、介護記録 等利用者に関する記録を活用し行われる介護について、利用者又は家 族等に説明し、同意を得ている

□ 該当

※随時の説明について口頭で同意を得た場合は、介護記録に説明日

時、内容、同意を得た旨を記録する □ 該当

看護職員が事業所の職員でない場合、当該事業所が連携を確保する病 院、診療所、訪問看護ステーション等からおおむね20分以内の近距 離に所在するなどにより、必要な連携をとることができる距離にある か。

□ 該当

看取り介護の質を常に向上させていくために、PDCAサイクルを実践し

ている □ 該当

終末期にたどる経過、事業所等において看取りに際して行いうる医療 行為の選択肢、医師や医療機関との連携体制などについて継続的な説

明に努めている □ 該当

説明の際には、利用者に関する記録を活用した説明資料を作成し、そ

の写しを提供している □ 該当

説明資料

看取りの指針について、その内容が適切か □ 該当

以下の事項について介護記録等に記録し、適切な情報共有に努めてい るか。

 ・終末期の身体状況の変化及びこれに対する介護等

 ・療養や死別に関する利用者及び家族の精神的な変化及びこれに対 するケア

・各プロセスにおいて把握した利用者等の意向とそれに基づくアセス メント及び対応

□ 該当

介護記録等

死亡月に発生する自己負担の請求について利用者側に説明し文書にて

同意を得ている □ 該当

同意書

(5)

点検項目 点検事項 看取り介護加算

(続) 退居等の際、入院先の医療機関等に利用者の状態等の情報提供につい

て利用者又は家族に説明し文書にて同意を得ている □ 該当

同意書

本人が十分に判断できる状態になく、かつ、家族の来訪が見込まれな い場合、介護記録に職員間の相談日時、内容等及び利用者や家族の状 況が記載されている

□ 該当

算定は死亡日を含めて30日以内になっているか  ・入院、外泊、退所後の日数は算定できない

 ・請求は死亡月になるため、退所後になる可能性があることについ ての説明同意

□ 該当

死亡日以前4日以上30日以下 (144単位/日) □ 該当 死亡日の前日及び前々日    (680単位/日) □ 該当 死亡日       (1280単位/日) □ 該当 退居した日の翌日から死亡日の間は算定しない □ 該当

医療連携体制加算を算定している □ 該当

初期加算 入居日から起算して30日以内 □ 該当 青P531

過去3月間(ただし日常生活自立度のランクⅢ、Ⅳ又はMに該当する

者の場合は過去1月間)の間に入居したことがない □ 該当

緑P240 Q1,Q2

医療連携体制加算

看護師による24時間連絡体制の確保 □ 該当 緑P240-243 Q3-Q11

重度化した場合における対応の指針の有無 □ 該当

重度化した場合における対応に係る指針

①急性期における医師や医療機関との連携体制

②入院期間中の当該施設における居住費・食費 の取扱い

③看取りに関する考え方、本人及び家族との話し 合いや意思確認の方法等

入居の際に利用者等に対する指針の説明、同意の有無 □ あり

青P531

施設基準・三十四 職員として、又は病院、診療所若しくは訪問看護ステーションとの連

携により看護師(準看護師は該当しない)を1名以上確保 □ 該当

(6)

点検項目 点検事項

退居時相談援助加算 利用期間が1ヶ月を超える利用者が退居 □ 該当 青P532,P533 退居後の居宅サービス又は地域密着サービスその他の保健医療、福祉

サービスについての相談援助 □ 該当

緑P243 Q12

利用者の同意の上、退居日から2週間以内に市町村等に利用者の介護状 況を示す文書及び居宅サービス又は地域密着型サービスに必要な情報 を提供

□ 該当

介護支援専門員である計画作成担当者、介護職員等が協力し、退居者 及びその家族等のいずれにも相談援助を行い、当該相談援助を行った 日及び内容の要点を記録している

□ 該当

利用者一人につき1回が限度 □ 該当

認知症専門ケア加算

Ⅰ,Ⅱ 利用者総数のうち、日常生活に支障をきたす症状又は行動があるため 介護を必要とする認知症の者(日常生活自立度Ⅲ以上)の割合が5割 以上

□ 該当

(共通) 青P532,P533 利用者等告示四十一 緑P237-239 Q6-Q13

対象者の数が20人未満で認知症介護に係る専門的な研修(認知症介 護実践リーダー研修)修了者が1人以上、対象者が20人以上の場合 は、1に対象者が19を超えて10又は端数を増すごとに1を加えた 人数を配置し、チームとして専門的な認知症ケアの実施

□ 該当

加算(Ⅰ)

大臣基準告示四十二イ

留意事項の伝達又は技術的指導の会議を定期的に実施 □ 該当 認知症専門ケア加算

Ⅱ 上記の基準に加え認知症介護の指導に係る専門的な研修(認知症介護 指導者研修)修了者を1名以上配置し、事業所又は施設全体の認知症 ケアの指導等を実施

□ 該当

加算(Ⅱ)

大臣基準告示四十二ロ

介護職員、看護職員ごとの認知症ケアに関する研修計画の作成及び研

修の実施 □ 該当

サービス提供体制

強化加算(Ⅰ)イ 介護職員の総数のうち介護福祉士の数6割以上 □ 該当

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当

 緑P535,536

・平成27年度介護報酬改定に関するQ&A  vol.2 問63,64

(7)

点検項目 点検事項

介護職員の総数のうち介護福祉士の数5割以上 □ 該当

青P534,P535

大臣基準告示五十九イ・ロ・ハ・ニ

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当 緑P14-16 Q7-Q13 看護・介護職員の総数のうち常勤職員の数7割5分以上 □ 該当

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当

介護従業者として勤務を行う職員の総数のうち勤続3年以上の者3割

以上 □ 該当

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当

(1) 介護職員の賃金(退職手当を除く。)の改善(以下「賃金改善」 という。)に要する費用の見込額が、加算算定見込額を上回る賃金改 善に関する計画を策定し、適切な措置を講じていること。

□ 満たす

処遇改善加算計画書 処遇改善加算届出書 その他添付書類

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(1)準用)

(2) (1)の賃金改善に関する計画、当該計画に係る実施期間及び実施方 法等を記載した介護職員処遇改善計画書を作成し、全ての介護職員に 周知し、市に届け出ていること。

□ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(2)準用)

(3) 加算算定額に相当する賃金改善を実施すること。ただし、経営悪 化等により事業の継続が困難な場合に、当該事業の継続を図るため賃 金水準を見直したときは、その内容を市に届け出ること。

□ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(3)準用)

(4) 事業年度ごとに介護職員の処遇改善に関する実績を市に報告する

こと。 □ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(4)準用)

(5) 算定日が属する月の前12月間において、労働基準法、労働者災害 補償保険法、最低賃金法、労働安全衛生法、雇用保険法その他の労働 に関する法令に違反し、罰金以上の刑に処せられていないこと。

□ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(5)準用)

(6) 労働保険料の納付が適正に行われていること。 □ 満たす 別掲告示95号第六十(第四十八号イ(6)準用)

(7)-1 介護職員の任用の際における職責又は職務内容等の要件(介護

職員の賃金に関するものを含む。)を定めていること。 □ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(7)(一)準用)

サービス提供体制 強化加算Ⅲ サービス提供体制 強化加算Ⅱ サービス提供体制 強化加算(Ⅰ)ロ

介護職員処遇改善加算 (Ⅰ)

(8)

点検項目 点検事項

(7)-2 (7)-1の要件について書面をもって作成し、全ての介護職員に周

知していること。 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(7)(二)準用)

(7)-3 介護職員の資質の向上の支援に関する計画を策定し、当該計画

に係る研修の実施又は研修の機会を確保していること。 □ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(7)(三)準用)

(7)-4 (7)-3について、全ての介護職員に周知していること。 □ 満たす 別掲告示95号第六十(第四十八号イ(7)(四)準用)

(7)-5 介護職員の経験若しくは資格等に応じて昇給する仕組み又は一

定の基準に基づき定期に昇給を判定する仕組みを設けていること。 □ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(7)(五)準用)

(7)-6 (7)-5の要件について書面をもって作成し、全ての介護職員に周

知していること。 □ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(7)(六)準用)

(8) 平成27年4月から(2)の届出の日の属する月の前月までに実施した 介護職員の処遇改善の内容(賃金改善に関するものを除く。)及び当 該介護職員の処遇改善に要した費用を全ての介護職員に周知している こと。

□ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号イ(8)準用)

介護職員処遇改善加算

(Ⅱ) (1) (Ⅰ)の算定要件(1)から(6)、(7)-1から(7)-4まで及び(8)に適合

すること。 □ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号ロ準用)

介護職員処遇改善加算

(Ⅲ) (1) (Ⅰ)の算定要件(1)から(6)に適合すること。 □ 満たす 別掲告示95号第六十(第四十八号ハ(1)準用)

(2) 介護職員の任用の際における職責又は職務内容等の要件(介護職 員の賃金に関するものを含む。)を定め、書面をもって作成し、全て の介護職員に周知していること。又は、介護職員の資質の向上の支援 に関する計画を策定し、当該計画に係る研修の実施又は研修の機会を 確保し、全ての介護職員に周知していること。

□ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号ハ(2)準用)

(3) 平成20年10月から当該加算(Ⅰ)(2)の届出の日の属する月の前月 までに実施した介護職員の処遇改善の内容(賃金改善に関するものを 除く。)及び当該介護職員の処遇改善に要した費用を全ての介護職員 に周知していること。

□ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号ハ(3)準用)

(9)

点検項目 点検事項 介護職員処遇改善加算

(Ⅳ) (Ⅰ)の算定要件(1)から(6)に適合していること。かつ、(Ⅲ)の算

定要件(2)又は(3)のいずれかに適合していること。 □ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号ニ準用)

介護職員処遇改善加算

(Ⅴ) (Ⅰ)の算定要件(1)から(6)に適合すること。 □ 満たす

別掲告示95号第六十(第四十八号ホ準用)

(10)

点検項目 点検事項

夜勤減算 介護従業者の数が共同生活住居ごとに1以上 □ 満たさない

介護報酬の解釈1 単位数表編(平成27年4月 版)(以下「青」という。)P1127

厚生労働大臣が定める施設基準(以下「施設基 準」という)八十五

厚生労働大臣が定める夜勤を行う職員の勤務条 件に関する基準(H12告29・十)

夜勤時間帯において夜勤を行う職員数が夜勤職員基準に定める員数に 満たない事態が2日以上連続して発生

または

夜勤時間帯において夜勤を行う職員数が夜勤職員基準に定める員数に 満たない事態が4日以上発生

□ 該当しない

青P452

定員超過利用減算 利用者等の定員を上回る利用者等を入所等させていないか □ 該当しない 青P450(6) 人員基準欠如減算 人員基準上必要とされる員数から1割を超えて減少していないか □ 該当しない 青P451(8)

夜間支援体制加算 (共通)

夜間及び深夜の時間帯を通じて一の介護従事者に加えて、常勤換算で 一以上の介護従業者又は一以上の宿直勤務に当たる者を配置

 ・全ての開所日において基準を満たしていること

 ・宿直の場合は事業所内での宿直であり、併設事業所との同時並行 的勤務は認められない

□ 満たす

認知症対応型共同生活介護費(Ⅰ)又は短期利用認知症対応型共同生活

介護費(Ⅰ)を算定 □ 満たす

夜勤を行う介護従業者及び宿直勤務に当たる者の合計数が、2以上 □ 満たす

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当

認知症対応型共同生活介護費(Ⅱ)又は短期利用認知症対応型共同生活

介護費(Ⅱ)を算定 □ 満たす

夜勤を行う介護従業者及び宿直勤務に当たる者の合計数が、指定認知 症対応型共同生活介護事業所を構成する共同生活住居の数に一を加え た数以上

□ 満たす

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当

703 介護予防認知症対応型共同生活介護費

点検結果

夜間支援体制加算

(Ⅰ)

夜間支援体制加算

(Ⅱ)

青P1128,P1129

介護報酬の解釈3 QA・法令編

(平成27年4月版)(以下「緑」という。)  緑P235,236

・平成27年度介護報酬改定に関するQ&A  vol.1 問173、174 緑P504

(11)

点検項目 点検事項 認知症行動・心理症状

緊急対応加算

短期利用共同生活介護の利用者

当該利用者は、病院又は診療所の入院中の者、介護保険施設又は地域 密着型介護老人福祉施設に入院又は入所中の者、認知症対応型共同介 護、地域密着型特定施設入居者生活介護、特定施設入居者生活介護、 短期入所生活介護、短期入所療養介護及び短期利用共同生活介護、短 期利用特定施設入居者生活介護及び地域密着型短期利用特定施設入居 者生活介護の利用中の者でない

□ 該当

青P1134,P1135

定員、人員基準に適合 □ 該当

医師が緊急に短期利用共同生活介護を利用することが適当と判断した

ものに認知症対応型共同生活介護を行った場合 □ 該当 介護支援専門員及び受入事業所との連携をし、利用者又は家族との同

意を得ている □ 該当

判断を行った医師は症状、判断の内容等を診療録等に記録し、事業者 は判断を行った日時、医師名、留意事項等を介護サービス計画書に記 録している

□ 該当

利用開始日から起算して7日以内 □ 該当

若年性認知症利用者

受入加算 若年性認知症利用者ごとに個別に担当者を定めている □ 該当 担当者中心に利用者の特性やニーズに応じた適切なサービス提供 □ 実施

初期加算 入居日が起算して30日以内 □ 該当 青P1136,P1137

退居時相談援助加算 利用期間が1ヶ月を超える利用者 □ 該当

退居後の居宅サービス又は地域密着サービスその他の保健医療・福祉

サービスについての相談援助 □ 該当

利用者の同意の上、退居日から2週間以内に市町村等に利用者の介護 状況を示す文書及び居宅サービス又は地域密着型サービスに必要な情 報を提供

□ 該当

計画作成担当者、介護職員等が協力し、退居者及びその家族等のいず れにも相談援助を行い、当該相談援助を行った日及び内容の要点を記 録している

□ 該当

利用者一人につき1回が限度 □ 該当

青P1134,P1135

厚生労働省が定める基準(基準告示十二)

青P1136,P1137

(12)

点検項目 点検事項 認知症専門ケア加算

Ⅰ,Ⅱ 利用者総数のうち、日常生活に支障をきたす症状又は行動があるため 介護を必要とする認知症の者(日常生活自立度Ⅲ以上)の割合が5割 以上

□ 該当

青P1131

厚生労働省が定める基準(基準告示四十二 イ・ロ)

厚生労働省が定める基準(利用者等告示九 十一)

対象者の数が20人未満で認知症介護に係る専門的な研修(認知症介 護実践リーダー研修)修了者が1人以上、対象者が20人以上の場合 は、1に対象者が19を超えて10又は端数を増すごとに1を加えた 人数を配置し、チームとして専門的な認知症ケアの実施

□ 該当

留意事項の伝達又は技術的指導の会議を定期的に実施 □ 該当 認知症専門ケア加算

Ⅱ 上記の基準に加え認知症介護の指導に係る専門的な研修(認知症介護 指導者研修)修了者を1名以上配置し、事業所又は施設全体の認知症 ケアの指導等を実施

□ 該当

介護職員、看護職員ごとの認知症ケアに関する研修計画の作成及び研

修の実施 □ 該当

サービス提供体制

強化加算(Ⅰ)イ 介護職員の総数のうち介護福祉士の数6割以上 □ 該当

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当

介護職員の総数のうち介護福祉士の数5割以上 □ 該当

青P534,P535

大臣基準告示五十九イ・ロ・ハ・ニ

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当 緑P14-16 Q7-Q13 看護・介護職員の総数のうち常勤職員の数7割5分以上 □ 該当

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当

介護従業者として勤務を行う職員の総数のうち勤続3年以上の者3割

以上 □ 該当

定員超過利用、人員基準欠如がない □ 該当

サービス提供体制 強化加算(Ⅰ)ロ

サービス提供体制 強化加算Ⅱ

サービス提供体制 強化加算Ⅲ

 緑P535,536

・平成27年度介護報酬改定に関するQ&A  vol.2 問63,64

(13)

点検項目 点検事項

(1) 介護職員の賃金(退職手当を除く。)の改善(以下「賃金改善」 という。)に要する費用の見込額が、加算算定見込額を上回る賃金改 善に関する計画を策定し、適切な措置を講じていること。

□ 満たす

処遇改善加算計画書 処遇改善加算届出書 その他添付書類

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(1)準用)

(2) (1)の賃金改善に関する計画、当該計画に係る実施期間及び実施 方法等を記載した介護職員処遇改善計画書を作成し、全ての介護職員 に周知し、市に届け出ていること。

□ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(2)準用)

(3) 加算算定額に相当する賃金改善を実施すること。ただし、経営悪 化等により事業の継続が困難な場合に、当該事業の継続を図るため賃 金水準を見直したときは、その内容を市に届け出ること。

□ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(3)準用)

(4) 事業年度ごとに介護職員の処遇改善に関する実績を市に報告する

こと。 □ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(4)準用)

(5) 算定日が属する月の前12月間において、労働基準法、労働者災害 補償保険法、最低賃金法、労働安全衛生法、雇用保険法その他の労働 に関する法令に違反し、罰金以上の刑に処せられていないこと。

□ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(5)準用)

(6) 労働保険料の納付が適正に行われていること。 □ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(6)準用)

(7)-1 介護職員の任用の際における職責又は職務内容等の要件(介護

職員の賃金に関するものを含む。)を定めていること。 □ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(7)(一)準用)

(7)-2 (7)-1の要件について書面をもって作成し、全ての介護職員に

周知していること。 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(7)(二)準用)

(7)-3 介護職員の資質の向上の支援に関する計画を策定し、当該計画

に係る研修の実施又は研修の機会を確保していること。 □ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(7)(三)準用)

(7)-4 (7)-3について、全ての介護職員に周知していること。 □ 満たす 別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(7)(四)準用)

(7)-5 介護職員の経験若しくは資格等に応じて昇給する仕組み又は一

定の基準に基づき定期に昇給を判定する仕組みを設けていること。 □ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(7)(五)準用)

介護職員処遇改善加算 (Ⅰ)

(14)

点検項目 点検事項

(7)-6 (7)-5の要件について書面をもって作成し、全ての介護職員に

周知していること。 □ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(7)(六)準用)

(8) 平成27年4月から(2)の届出の日の属する月の前月までに実施した 介護職員の処遇改善の内容(賃金改善に関するものを除く。)及び当 該介護職員の処遇改善に要した費用を全ての介護職員に周知している こと。

□ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号イ(8)準用)

介護職員処遇改善加算

(Ⅱ) (1) (Ⅰ)の算定要件(1)から(6)、(7)-1から(7)-4まで及び(8)に適

合すること。 □ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号ロ準用)

介護職員処遇改善加算

(Ⅲ) (1) (Ⅰ)の算定要件(1)から(6)に適合すること。 □ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号ハ(1)準用)

(2) 介護職員の任用の際における職責又は職務内容等の要件(介護職 員の賃金に関するものを含む。)を定め、書面をもって作成し、全て の介護職員に周知していること。又は、介護職員の資質の向上の支援 に関する計画を策定し、当該計画に係る研修の実施又は研修の機会を 確保し、全ての介護職員に周知していること。

□ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号ハ(2)準用)

(3) 平成20年10月から当該加算(Ⅰ)(2)の届出の日の属する月の前 月までに実施した介護職員の処遇改善の内容(賃金改善に関するもの を除く。)及び当該介護職員の処遇改善に要した費用を全ての介護職 員に周知していること。

□ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号ハ(3)準用)

介護職員処遇改善加算

(Ⅳ) (Ⅰ)の算定要件(1)から(6)に適合していること。かつ、(Ⅲ)の算

定要件(2)又は(3)のいずれかに適合していること。 □ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号ニ準用)

介護職員処遇改善加算

(Ⅴ) (Ⅰ)の算定要件(1)から(6)に適合すること。 □ 満たす

別掲告示95号第百二十九(第四十八号ホ準用)

参照

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