• 検索結果がありません。

住宅営繕課 平成27年度行政評価(事務事業評価第一次評価・第二次評価)の実施結果 狭山市公式ウェブサイト

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "住宅営繕課 平成27年度行政評価(事務事業評価第一次評価・第二次評価)の実施結果 狭山市公式ウェブサイト"

Copied!
3
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成26年度

所属

トータルコスト ( 千円)

建設部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

635611 市営住宅鵜ノ木団地建替事業

区分

事業区分 施策体系 635610 市営住宅の更新と適正な管理

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市営住宅鵜ノ木団地

市営住宅上諏訪、鵜ノ木、榎団地の3団地については、準耐火構造の耐用年数45年を 経過、若しくは達する施設であり、建物の更新による住環境の改善が不可欠な状態にある ことから、市営住宅鵜ノ木団地内に集約建て替えを推進します。

市営住宅上諏訪、鵜ノ木、榎団地の3団地を、市営住宅鵜ノ木団地内に集約建て替えを 推進します。

一部委託

市営住宅鵜ノ木団地建替え事業の年度進捗率

(活動指標1)移転説明会開催回数 (活動指標2)事業対象世帯の移転率 (活動指標3)工事進捗率

公営住宅法、市営住宅条例に基づき実施している事業であり、耐用年数を経過した団地 の建替事業は必要である。

老朽化した市営住宅の建替事業は、施設の維持管理及び入居者の安全安心の観点から非 常に有効である。

公営住宅の建替事業に精通している埼玉県住宅供給公社に委託することにより、コスト の縮減が図られている。

法的に市が行うものとして位置付けられた事業であり、見直すことなく継続する。 %

平成23年度

事務事業評価表

成果指標 14. 00

14. 00

1. 00

5. 00

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

14. 00

14. 00

0. 00

1. 00

35, 721. 00

13. 00

13. 33

2, 679. 74

0. 00

0. 00

36, 258

35, 721

平成25年度

14. 00

14. 00

4. 00

4. 00

7, 014. 75

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

28, 068

28, 059

平成26年度

14. 00

14. 00

5. 00

5. 00

225, 206. 80

61. 00

58. 00

19, 414. 38

45. 00

40. 00

28, 150. 85

1, 131, 742

1, 126, 034 活動指標3

住宅営繕課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成26年度

所属

トータルコスト ( 千円)

建設部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

635612 既存市営住宅改修等事業

区分

事業区分 施策体系 635610 市営住宅の更新と適正な管理

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

既存市営住宅

市営住宅は、外壁や屋上等の防水及び給排水管など、経年による劣化が顕在化していま す。また、入居者の入れ替わりに伴う空家改修工事や設備機器の交換と共に、高齢化対策 も実施していく必要があります。このため、既存市営住宅の改修等事業を実施します。加 えて、旧木造住宅4団地の跡地の整理を行い、2団地については売却処分を行います。

既存市営住宅について、健全な居住施設としての機能を確保するため、各種の改修工事 や改善工事等を計画的に推進します。また、旧木造住宅跡地の整理を行い、2団地を売却 処分し、売却益を建替え事業費に充当します。

一部委託

改修工事率

(活動指標1)改修工事完了件数

公営住宅法、市営住宅条例に基づき実施している事業であり、住宅セーフティーネット としての役割の必要性は高いものがある。

市営住宅の維持管理に必要な業務委託、修繕工事及び改修工事は必要不可欠な業務であ り、長寿命化にも繋がるものであるので、有効性は高いものがある。

主に建物や敷地の維持管理費用であり、コストの削減をする余地はない。

法的に市が行うものとして位置付けられた事業であり、見直すことなく継続する。 %

箇所

平成23年度

事務事業評価表

成果指標 100. 00

100. 00

34. 00

49. 00

平成24年度

100. 00

100. 00

37. 00

46. 00

1, 730. 26

80, 206

79, 592

平成25年度

100. 00

100. 00

35. 00

31. 00

2, 444. 23

74, 884

75, 771

平成26年度

100. 00

100. 00

30. 00

33. 00

4, 205. 94

139, 349

138, 796 活動指標3

住宅営繕課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(3)

平成26年度

所属

トータルコスト ( 千円)

建設部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

726732 公共建築物耐震改修事業

区分

事業区分 施策体系 726710 公共施設の適正配置と計画的な管理

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 完了 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市営住宅広瀬団地、市営住宅水富団地

狭山市建築物耐震改修促進計画において、市が保有する特定建築物は、平成27年度に おける目標耐震化率を100%に設定していることから、耐震診断結果に適った改修工事 を計画的に実施する必要があります。

狭山市公共建築物改修計画に基づき耐震診断を実施し、耐震診断の結果、改修が必要な 市営住宅の耐震設計・耐震改修工事を実施します。

全部委託

市営住宅の耐震化率【耐震化済市営住宅/要耐震改修市営住宅(4棟)】

(活動指標1)耐震改修設計完了棟数 (活動指標2)耐震改修工事完了棟数

耐震改修促進法及び狭山市建築物耐震促進計画に基づき実施している事業であり、必要 性は高いものがある。

耐震改修工事による耐震性能向上により、耐用年数(70年)までの建物使用が可能に なり、長寿命化にも繋がり有効性の非常に高いものがある。

耐震診断時での改修工法に拘らず、耐震改修設計時にコストの縮減を図る見直しを行っ た。

平成26年度をもって完了した。 %

平成23年度

事務事業評価表

成果指標 0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

0. 00

0. 00

2. 00

2. 00

3, 045. 00

0. 00

0. 00

7, 240

6, 090

平成25年度

50. 00

50. 00

2. 00

2. 00

14, 076. 00

2. 00

2. 00

14, 076. 00

62, 675

28, 152

平成26年度

50. 00

50. 00

0. 00

2. 00

2. 00

1, 697. 00

3, 456

3, 394 活動指標3

住宅営繕課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

参照

関連したドキュメント

八王子市の一部 (中央自動車道以北で国道16号線以西の区域) 、青梅市、あきる野市、日の出町、檜原村及び奥多摩町 3 管理の目標.

図 4.80 は、3 次元 CAD

事象発生から 7 時間後の崩壊熱,ポロシティ及び格納容器圧力への依存性を考慮し た上面熱流束を用いた評価を行う。上面熱流束は,図 4-4 の

事象発生から 7 時間後の崩壊熱,ポロシティ及び格納容器圧力への依存性を考慮し た上面熱流束を用いた評価を行う。上面熱流束は,図 4-4 の

事象発生から 7 時間後の崩壊熱,ポロシティ及び格納容器圧力への依存性を考慮し た上面熱流束を用いた評価を行う。上面熱流束は,図 4-4 の

部位名 経年劣化事象 健全性評価結果 現状保全

(Ⅱ) 貫通部での除染係数と実機への適用」 (渡部氏(Japan Nuclear Energy Safety Organization) ,山田氏,大崎氏(Toshiba Corporation)

実験に使用した装置を図 1 に示す。装置は照射容器,液相循環ライン,気相サンプリング ライン,ガス注入ライン等から成る。照射容器はステンレス製で,容量は