トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
021005 環境衛生事業
区分
事業区分 施策体系 021010 環境共生事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次) 改善、効率化
市民、市民団体等
住民の生活環境及び公衆衛生の向上を図ることを目的とします。
空き地の適正管理についての指導、蜂の駆除剤・防護服、煙霧消毒機の貸出、食品・環境 衛生団体への支援を行います。
直営
空き地、害虫等に関する相談件数
<活動指標1>蜂の防護服の貸出し件数
条例に基づく空き地の適正管理の指導、蜂駆除防護服や草刈機の貸出しを行い、市民の生 活環境や公衆衛生の向上を図っており、事業の必要性は高い。
空き地の雑草や衛生害虫等の生活環境に係る相談件数が予定数を大きく上回る状況の中で 、内容に応じて調査、助言、指導を迅速かつ適切に行い、市民の生活環境や公衆衛生の向 上につなげることができた。
自治会の環境衛生事業に対する団体補助交付金や蜂防護服・草刈機等の管理等に係る経費 が主な事業費となり、見直しによりコストを削減する余地はない。
自治会の環境衛生事業に対する団体補助交付金については、環境衛生事業から自治会運営 全体の活動支援のための交付金に統合していく。
件
件
件
平成23年度
成果指標 35. 00
35. 00
85. 00
85. 00
平成24年度
35. 00
47. 00
85. 00
114. 00
290. 62
33, 409
33, 131
平成25年度
42. 00
88. 00
61. 00
57. 00
409. 35
27, 925
23, 333 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
021010 畜犬管理事業
区分
事業区分 施策体系 021010 環境共生事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
犬の所有者
狂犬病の発生を予防し、公衆衛生の向上を図ることを目的とします。
畜犬登録事務及び狂犬病予防集合注射を実施します。
直営
狂犬病予防注射接種率(注射済み頭数/登録頭数)
<活動指標1>狂犬病予防注射済票交付用紙の送付件数
狂犬病予防法に犬の登録及び鑑札の交付、注射済票の交付は、市町村の事務として規定さ れている。
各地区の集合注射の実施や登録原簿の精査により、予定を上回る狂犬病予防注射の接種率 とすることができた。
犬登録システムの使用料及び集合注射の実施に係る臨時職員賃金、事業用消耗品(鑑札・ 注射済票等)が主な事業費であり、見直しによりコストを削減する余地はない。
法令により犬の登録等が、市町村の事務と規定されている。また、集合注射の実施は接種 率の維持・向上に必要となる。
%
件
平成23年度
成果指標 71. 08
69. 97
8, 811. 00
8, 872. 00
平成24年度
69. 97
69. 24
8, 872. 00
8, 775. 00
0. 79
6, 992
6, 948
平成25年度
71. 10
73. 46
8, 791. 00
8, 036. 00
1. 36
10, 964
10, 930 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
021018 上水道事業
区分
事業区分 施策体系 021010 環境共生事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
専用水道設置者
専用水道及び簡易専用水道の設置者に対し施設の適正管理を促すことにより、市民及び利 用者の公衆衛生の向上と生活環境の改善を図ることを目的とする。
専用水道の立入検査を行い、その結果、異常が発見された施設に対して指導、改善命令を 出す。
直営
法令に基づき適正管理されている専用水道の率
(活動指標1)施設への立入検査割合
水道法に基づく専用水道規制事務の移譲により市の事務となる。
すべての専用水道が適正に管理され、市民及び利用者の公衆衛生と生活環境の保全が図れ た。
水道事業負担金が主な事業費であり、見直しによりコストを削減する余地はない。
法令に基づき専用水道が適正管理されるように、継続して取り組んでいく。 %
%
平成25年度
成果指標 100. 00
100. 00
0. 00
0. 00
5, 185
3, 752 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
110111 環境パートナーシップ形成事業
区分
事業区分 施策体系 110110 市民や事業者とのパートナーシップの形成
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
市民、市民団体、事業者、市がその特性を活かしながら相互に連携し、それぞれの役割に 基づいた環境保全活動に取り組むことで、人類共通の課題である地球環境保全に寄与する ことを目的とします。
各種の啓発活動の推進を通じて、市民、市民団体や事業者などの環境に対する意識の醸成 を図ります。
また、「NPO法人さやま環境市民ネットワーク」に一部事業を委託するとともに協働し環境 保全と創造に取り組みます。
一部委託
イベント、キャンペ−ンの参加者数(リサイクルマーケット・環境フェア、エコライフD AY)
( 活動指標1)環境保全活動に係る市民との協働事業件数(年間)
地球環境の保全は人類共通の喫緊の課題であり、これに寄与する活動を推進するためには 、各主体が協働のもと各種事業を実施する必要がある
成果指標の予定値には満たなかったものの、環境に配慮した省エネ・省資源のライフスタ イルの普及啓発を市民、市民団体とともに実施し、多くの市民への環境意識の啓発を図る ことができた。
環境保全活動に関する普及・啓発等の事業を委託し、相互に連携しながら環境保全活動事 業を実施しており、効率性は高い。
環境保全活動を効率的、効果的に進めていくためには、市民団体のさらなる組織の自立性 、主体性、透明性が求められる。また、行政や事業者との協働性もより高めていく必要が ある。
人
件
平成23年度
成果指標 40, 000. 00
24, 242. 00
13. 00
13. 00
平成24年度
40, 000. 00
33, 560. 00
13. 00
13. 00
110. 23
1, 446
1, 433
平成25年度
40, 000. 00
31, 616. 00
12. 00
12. 00
128. 92
1, 561
1, 547 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
110121 環境基本計画推進事業
区分
事業区分 施策体系 110120 環境マネジメントシステムの推進体制の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
環境保全に向け、狭山市環境基本条例に基づき策定された、環境基本計画を総合的かつ計 画的に推進することを目的とします。
市民、市民団体、事業者、行政が協働し、環境保全創造基金の活用や環境マネジメントシ ステムにより、効率的に環境基本計画を推進します。
また、施策の推進状況について、毎年度環境レポートを作成し公表します。
一部委託
重要な環境影響側面の実施計画点検結果の達成率
(活動指標1)重要な環境影響側面の実施計画件数 (活動指標2)ISO内部環境監査員の養成人数(累計) (活動指標3)省エネ診断実施施設数(累計)
狭山市では、環境保全の基本理念を狭山市環境基本条例に定め、この条例に基づき環境基 本計画を策定し、環境保全に関する施策を総合的かつ計画的に推進している。
重要な環境影響側面の実施計画に対する達成率は成果指標の予定値を達成することはでき なかったが、環境に影響を与える事務事業の改善につなげることができた。。
環境基本計画は、市の行政計画であると同時に市民の環境保全活動の取り組み方針や地域 の地球温暖化対策を計画の中に取り組むなど、社会計画としての面も有しており最適な手 段である。
環境基本計画を効果的に推進していくためには、市民一人ひとりが環境保全活動に関心を 持ち、意欲の醸成を図っていく必要がある。そのためには、市民・市民団体の自立へ向け た支援を継続するとともに、推進体制の強化を図っていく必要がある。
%
件
人
施設
平成23年度
成果指標 95. 52
91. 43
67. 00
70. 00
114. 00
127. 00
1. 00
1. 00
平成24年度
95. 52
93. 55
67. 00
62. 00
98. 85
119. 00
130. 00
47. 15
1. 00
2. 00
3, 064. 50
6, 129
6, 129
平成25年度
95. 52
86. 15
67. 00
65. 00
96. 03
124. 00
154. 00
40. 53
2. 00
2. 00
3, 121. 00
6, 242
6, 242 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
110211 地球温暖化対策推進事業
区分
事業区分 施策体系 110210 地球温暖化対策の推進
必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
狭山市地域及び狭山市役所の温室効果ガス排出活動
喫緊の課題である地球温暖化対策を推進することを目的とします。
市が行う事務事業に関する温室効果ガスの排出抑制を推進するとともに、地域における 温室効果ガスの排出抑制に向けて、市民、市民団体、事業者、行政が協働し、狭山市地球 温暖化対策実行計画の推進を図ります。
一部委託
市役所本庁舎及び庁外施設の温室効果ガス排出量の削減率(基準年度2010年度比)
(活動指標1)市役所本庁舎の温室効果ガス排出量(年間)
(活動指標2)市役所本庁舎及び庁外施設の温室効果ガス排出量(年間)
温室効果ガスの削減に向けた行動を迅速かつ確実に実施することが求められており、市が 率先して実行する必要がある。
狭山市地球温暖化対策実行計画における本庁舎以外の施設も含めた公共施設全体からの温 室効果ガス排出量の実績値は、削減目標値を大きく上回ることができた。
地球温暖化対策は、行政、市民、事業者に省エネ活動を実践してもらう必要があり、日常 活動の転換を促さないと効率が良くならない。
狭山市地球温暖化対策実行計画に基づき、引き続き温室効果ガス排出量の削減を推進する 。
%
t/Co
t/Co
平成23年度
成果指標 16. 00
8. 40
859. 00
834. 40
20, 398. 00
22, 238. 60
平成24年度
16. 00
16. 10
859. 00
872. 40
10. 57
20, 398. 00
20, 365. 80
0. 45
9, 694
9, 224
平成25年度
16. 00
28. 25
859. 00
886. 81
10. 76
20, 398. 00
17, 423. 47
0. 55
9, 754
9, 541 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
110221 住宅用太陽光発電システム設置補助事業
区分
事業区分 施策体系 110220 エネルギー対策の推進
必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
具体的・先進的な施策を策定し実施することで、市域の温室効果ガスの排出を抑制するこ とを目的とします。
市独自の助成制度である「住宅用太陽光発電システム設置費補助制度」により、住宅への 太陽光発電システムの設置に対し補助金を交付し、地球温暖化防止に対する市民の取組を 促進します。
その他(補助)
CO2削減量
(活動指標1)住宅用太陽光発電システム設置補助件数
自然エネルギーの活用を進める方法として、太陽光の利用は、市民が活用するにあたって 技術的にも安定して有効な手段であることから、、これを支援する必要がある。
補助金を交付した200件の太陽光発電システムの設置により、予定を上回るCO2の排 出削減につなげることができた。
太陽光発電システムは、自家消費する電力を賄うだけでなく、電力会社への売電も行い、 温室効果ガス削減に直接的に貢献できる最適な手段であり、補助金の交付によりこれを促 進することは効率的である。
自然エネルギーの活用が注目されているなかで、市が助成等を行い自然エネルギーの利用 促進を行うことは、重要な施策である。
t/Co
件
平成23年度
成果指標 711. 60
711. 60
150. 00
150. 00
平成24年度
1, 035. 70
1, 087. 18
200. 00
200. 00
55. 26
11, 051
11, 051
平成25年度
1, 252. 16
1, 288. 39
200. 00
200. 00
55. 28
11, 055
11, 055 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
110321 環境学習推進事業
区分
事業区分 施策体系 110310 地域ぐるみの環境学習の推進
必要性 高い 有効性 普通 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
生涯学習や学校教育の場において、身近な環境から地球環境まで、幅広い視点から環境学 習を進め、環境保全に対する理解や意識の向上を図ることを目的とします。
環境講座(公民館等)、PTAなど家庭教育学級での環境学習、また総合的な学習での環 境教育を実施します。
直営
環境講座への参加者数
( 活動指標1)公民館などにおける環境講座の開催件数(年間) ( 活動指標2)環境学習に取り組んだ小中学校数(年間)
市民、児童・生徒への環境学習の推進は、環境保全に対する理解や意識の向上が図られ必 要性は高い。
講座の参加者は、予定人数には達しなかったものの、前年度を上回ることができた。これ により日常の生活において、環境に配慮した取り組みを実践するなど環境に対する意識の 向上が図られた。
開催する環境講座を市民団体(NPO法人)等と協働して実施することで市民ニーズにあった 講座を開催するのに効率的である。
子供から高齢者まで機会あるごとに環境を考えられるよう、多様な主体が協働して環境学 習をこれからも推進していくことが必要である。
人
件
校
平成23年度
成果指標 1, 000. 00
789. 00
30. 00
21. 00
25. 00
25. 00
平成24年度
1, 000. 00
488. 00
30. 00
17. 00
46. 65
25. 00
25. 00
31. 72
828
793
平成25年度
1, 000. 00
576. 00
30. 00
16. 00
49. 75
25. 00
25. 00
31. 84
821
796 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
130511 公害対策指導監督事業
区分
事業区分 施策体系 130510 工場などによる大気・水質の汚染などの防止
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
事業所および工場
水質汚濁防止法に関する事務移譲により、事業活動に伴う公害を未然に防止するため、特 定事業所・工場の指導・監督を行なうことを目的とします。
水質汚濁防止法に基づき、特定事業所・工場に対し定期的な立入調査(抜き打ち)と指導 を実施し、規制基準の遵守を促します。
一部委託
水質汚濁防止法に基づく立入検査による指導監督の結果、規制値を順守できずに再立入し た特定事業所数
(活動指標1)特定事業所・工場排水の規制基準の達成率
水質汚濁防止法に基づく工場・事業所の立入り調査。
再立入りした工場・事業所は3箇所のみであり、ここ数年少なく推移している。これまで の指導監督の成果の表れと考えられる。
工場・事業所内部の施設の配置情報を得るためには、立入り調査は必須である。一部委託 とすることが望ましい。立入りは2人1組でないと危険でもあり、これ以上のコストの削 減は厳しい。
河川の水質を維持・向上するため今後も継続する。 件
件
平成23年度
成果指標 0. 00
2. 00
46. 00
95. 65
平成24年度
0. 00
3. 00
46. 00
93. 48
192. 83
18, 885
18, 026
平成25年度
0. 00
3. 00
46. 00
93. 48
131. 93
12, 044
12, 333 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
130521 環境調査事業
区分
事業区分 施策体系 130520 都市・生活型公害への対策の充実
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
主要幹線道路の自動車騒音および排ガス、航空機騒音、大気、水質
河川(入間川・不老川)の水質、大気汚染状況、道路騒音、航空機騒音の測定を実施し、 データ収集を行なうことを目的とします。
定期的に大気汚染・水質汚濁の環境調査や道路騒音・航空機騒音を測定するとともに、調 査結果を公表し、県や国に対策の要望を行ないます。
一部委託
環境基準値達成件数
(活動指標1)環境調査予定件数
水質汚濁防止法による河川水質調査。騒音規制法による道路交通騒音面的評価。大気汚染 状況・航空機騒音の継続。
上記「必要性」の環境調査をした結果は環境基準を満たしていた。なお、航空機騒音測定 にあたっては測定地点によって環境基準超過を予想できるものである。
現状の調査は最低限のものであり、航空機騒音測定以外は業者委託しないと測定できない 。河川水質の調査項目は増える傾向である。
調査は継続して実施し経年推移を確認することが重要であり、今後も継続する。 件
回
平成23年度
成果指標 16. 00
14. 00
19. 00
19. 00
平成24年度
13. 00
10. 00
13. 00
13. 00
1, 497. 46
20, 627
19, 467
平成25年度
10. 00
8. 00
10. 00
10. 00
1, 646. 50
17, 547
16, 465 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
130531 ダイオキシン類対策事業
区分
事業区分 施策体系 130530 有害物質による公害への対策の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
事業者および市民
ダイオキシン類などの環境基準の達成状況を調査するとともに、発生源の防止対策を推進 することを目的とします。
大気と河川の継続的な調査、及び野焼きなどの発生源の指導・監督を行い、ダイオキシン 類の排出の抑制に努めています。
一部委託
環境調査検体数のうち環境基準を満たした検体数
(活動指標1)環境調査の検体数予定回数 (活動指標2)パトロール実施予定回数
狭山市ダイオキシン類の排出の抑制に関する条例により測定している。3市1町のダイオ キシン騒動を踏まえ、測定の必要性は非常に高い。
河川2地点、大気1地点2回の測定をしたところ、すべて環境基準を下回った。
測定は業者委託をせざるを得ない。また、冬季に実施している野焼きパトロールは2人1 組で他の現地調査等と併せて実施している。
野焼き苦情に際しダイオキシンの心配をする声があり、今後も継続する。 回
回
回
平成23年度
成果指標 4. 00
4. 00
4. 00
4. 00
24. 00
20. 00
平成24年度
4. 00
4. 00
4. 00
4. 00
845. 00
24. 00
22. 00
153. 64
3, 442
3, 380
平成25年度
4. 00
4. 00
4. 00
4. 00
649. 75
24. 00
23. 00
113. 00
2, 622
2, 599 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
130611 小型合併処理浄化槽設置補助事業
区分
事業区分 施策体系 130610 生活排水対策の充実
必要性 普通 有効性 非常に高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 廃止 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
公共下水道の認可区域以外の区域で浄化槽を設置する者
生活排水が河川汚濁の原因となることを踏まえ、適正処理方法の周知徹底を図ることを目 的とします。
小型合併処理浄化槽の設置に対し補助金を交付し、生活排水による公共用水域の水質汚濁 や地下水汚染の防止を図ります。
直営
合併処理浄化槽設置割合(合併処理浄化槽設置基数/浄化槽全体基数)
(活動指標1)合併処理浄化槽の設置基数
第3次狭山市総合振興計画後期計画に基づいて実施しており、生活排水による公共用水域 の汚濁や地下水汚染の防止を図る。
下水道接続や合併処理浄化槽設置促進の取り組みにより、合併処理浄化槽設置割合が高ま った。
合併処理浄化槽設置に係る事業補助交付金が主な事業費であり、見直しによりコストを削 減する余地はない。
公共下水道への接続も進み、単独処理浄化槽から合併処理浄化層への切り替え件数が減り 平成25年度の補助は1件であった。第3次狭山市総合振興計画後期計画期間の平成27 年度末をもって廃止とする。
%
基
平成23年度
成果指標 22. 50
23. 20
1, 421. 00
1, 429. 00
平成24年度
23. 20
23. 70
1, 429. 00
1, 426. 00
2. 26
4, 594
3, 228
平成25年度
23. 70
28. 18
1, 426. 00
1, 145. 00
2. 38
3, 937
2, 720 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
130621 水辺環境美化活動事業
区分
事業区分 施策体系 130620 水辺の環境美化活動の促進
必要性 高い 有効性 普通 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民、市民団体、企業等
市民の河川浄化意識を更に高め、維持していくことを目的とします。
水辺環境の美化に対する市民意識の高揚を図るとともに、市民の参画によるクリーン活動 や市民・事業者の主体的な活動を促進します。
直営
入間川クリーン作戦のゴミ収集量
(活動指標1)入間川・不老川クリーン作戦の参加者数
ゴミの不法投棄を防止するためには市民一人ひとりの意識の高揚が重要である。市直営の 入間川クリーン作戦、河川浄化団体による不老川クリーン作戦などは、そのきっかけとな るものであり、必要性は高い。
雨天により入間川クリーン作戦が中止となったため成果指標の実績は無かったが、不老川 クリーン作戦や川の国応援団等による水辺環境美化活動は活発に行われており、市民の意 識高揚を図ることができた。
多くの市民を巻き込む事業として運営にあたる職員あるいは補助金は削減できにくい。
不老川クリーン作戦は昨年度から入間川方式に簡素化して実施している。今後も継続する 。
t
人
平成23年度
成果指標 3. 80
1. 50
1, 339. 00
1, 100. 00
平成24年度
3. 80
2. 86
1, 339. 00
1, 320. 00
4. 41
5, 829
5, 816
平成25年度
3. 80
0. 00
1, 339. 00
550. 00
9. 02
4, 988
4, 962 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
130711 環境美化推進事業
区分
事業区分 施策体系 130710 身近な環境に対する意識啓発
必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市内を通行する者
モラルが向上しポイ捨て等の無い状態にするため、継続して環境美化意識の高揚を図るこ とを目的とします。
キャンペーンやアダプトプログラムを効果的に実施し、環境美化に対する市民意識の高揚 を図ります。
直営
小中学校によるアダプトプログラム実施日数
(活動指標1)アダプトプログラム実施団体数
(活動指標2)歩きタバコ及びポイ捨て防止キャンペーン実施回数
第3次狭山市総合振興計画後期計画に基づいて実施しており、環境美化に対する意識の啓 発が必要。
環境美化に対する取り組みにより、学校アダプトプログラムの実施日やアダプトプログラ ム参加団体が予定数値を上回った。
アダプトプログラムで配布するゴミ袋・軍手や啓発用看板等が主な事業費となり、見直し によりコストを削減する余地はない。
環境美化に対する意識の高揚を図るため、継続してキャンペーンやアダプトプログラムを 実施する。
日
団体
回
平成23年度
成果指標 173. 00
173. 00
40. 00
43. 00
4. 00
4. 00
平成24年度
173. 00
200. 00
40. 00
45. 00
49. 47
4. 00
4. 00
556. 50
2, 260
2, 226
平成25年度
173. 00
204. 00
40. 00
48. 00
52. 94
4. 00
2. 00
1, 270. 50
2, 625
2, 541 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
130721 不法投棄防止対策事業
区分
事業区分 施策体系 130720 不法投棄防止対策の充実
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
不法投棄を無くすため、継続した不法投棄防止対策を講じることを目的とします。
不法投棄監視員や関係機関との連携を図り、不法投棄を防止します。
市民等
不法投棄ゴミの撤去量
(活動指標1)不法投棄パトロール実施回数 (活動指標2)不法投棄ゴミの撤去回数
第3次狭山市総合振興計画後期計画に基づいて実施しており、社会経済情勢の変化の中で も事業の意義は失われていない。
不法投棄パトロール及び速やかな不法投棄物の撤去を実施し、ゴミを捨てにくい環境づく りに努めたことにより、不法投棄物の年間撤去量が大幅に減少した。
不法投棄パトロール及び速やかな不法投棄物の撤去や処分に係る費用が主な事業費であり 、見直しによりコストを削減する余地はない。
不法投棄が集中する場所では、不法投棄されにくい環境づくりが効果的であり、継続的に 取り組むことが必要となる。
t
回
回
平成23年度
成果指標 56. 04
57. 31
20. 00
20. 00
242. 00
245. 00
平成24年度
57. 31
42. 41
20. 00
20. 00
661. 05
245. 00
249. 00
53. 10
14, 368
13, 221
平成25年度
42. 41
33. 18
20. 00
20. 00
596. 25
265. 00
242. 00
49. 28
13, 107
11, 925 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]