効 率 性
利用件数
4
前年度
237,048
159,654
円
4
162,756
高齢者の自立の支援及び要介護状態への進行の予防に貢献した。 評価
5 事務事業の評価
有 効 性 項目
5
評価理由
住宅の危険因子を改修する費用を助成することにより、そこで生活する高 齢者の歩行機会の増加と、転倒等により要介護状態になることを予防す ることができる。
1件あたりのコスト
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
評価の視点
37
屋内の手すりの設置や床段差の解消等を行う場合に、その費用の2分の1の額(限度額10万円)を助成 する。
実績値 区分 単位
2 事務事業の目的・内容
目的 事業開始 の背景等
︵
成 果 指 標
︶
成 果 区分
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
実績値 活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
継続
(前年度方向性評価)
指標名 単位コスト 効率性
指標
事業費計(直接費決算額+人件費) 経
費
人件費
住宅改修に係る費用を助成することによる高齢者の自立の支援及び要介護状態への進行の予防
21
20年度目標値 達成率
26
( )
対象
高齢者住宅改修 費補助事業
指標名
3 事務事業の実施状況と成果
環境配慮 実施形態
千円
件 千円 千円
従事職員数
人件費(従事職員数× 平均給与) その他特定財源
一般財源
26
21
37
事務事業の名称 実施期間 総合振興 計画に
おける 位置づけ
事業区分 実施根拠
千円
4,151
4,978
6,022
0.38
0.38
2,420
3,486
3,494
0.27
20年度 21年度
1 事務事業の基本事項 整理番号
E66
事業№41
22年度 単位
2,500
2,500
2,100
平成2
2
年度事務事業評価(
平成2
1
年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
予算額
区分
直 接 費
決算額
2,100
千円19年度
2,528
目標値 達成率
目標値
84.0%
25
25
件
104.0%
目標値達成率 実績値 達成率
※
1単位当た りの経費
1,731
1,731
1,492
2,528
1,492
節 章
人 安定した居住の推進
高齢者の生活の充実 高齢者福祉の充実
千円 財源
内訳
国県支出金
個別計画 等の名称 電話番号
元気で幸せに暮らせるまちをめざして
福祉部 高齢者支援課 担当部課
04−2953−1111 内線1752
高齢者住宅改修補助事業
介護保険法が施行された平成12年度から、要介護状態に陥ることなく自立した生活が送れるよう実施し た。
21
∼高齢者住宅改修費補助事業
平成12年
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
今後の 方向性 21年度
19年度
実績値
176.2%
・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
4
目標値の根拠・考え方
予算計上時の数値
5
前年度個 別 評 価
必 要 性
今後の 方向性
高齢者の介護予防を推進するため、引き続き住宅改修を助成する。 22年度
21
千円
介護保険制度と同様の対象経費及び補助基準額とし、また補助率を1/ 2とすることで、効率性を高くしている。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い ・手段の最適性
・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
前年度
4
31 2
市内に1年以上居住し続ける介護保険の対象にならない65歳以上の方 狭山市高齢者住宅改修費補助金交付要綱
実施計画 (H21∼23) 事業名
第4期狭山市高齢者福祉計画・介護保険事業 計画
目 項 2
自治事務 法定受託事務 法定受託事務+自治事務
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了