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環境保全対策の推進 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

環境経済部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

130501 公害対策指導監督事業

区分

事業区分 施策体系 130510 水質・大気の汚染などの防止

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

事業場および工場

水質汚濁防止法等に基づき、特定事業場・工場の指導・監督を行うことにより、事業活 動に伴う公害の発生を未然に防止します。

水質汚濁防止法等に基づき、特定事業場・工場に対し定期的な立入調査(抜き打ち)と 指導を実施し、規制基準の遵守を促します。

一部委託

特定事業場・工場排水の規制基準達成件数

(活動指標1)水質汚濁防止法に基づく立入検査件数

工場・事業所の立入り調査を、法に基づき実施している。公害を未然に防止し、河川の 水質を保全するため、必要性は非常に高い。

基準超過8件に対し文書等による指導を行ったところ、設備の改善が見られ、指導監督 の成果が表れた。

工場・事業所内部の施設の状況を知るためには、立入り調査は必須である。立入りは複 数の職員で行い、水質分析については業務委託する必要があるため、これ以上のコスト削 減は困難である。

河川の水質を維持・向上するため今後も継続する。 件

平成24年度

事務事業評価表

成果指標

46. 00

43. 00

419. 21

18, 885

18, 026

平成25年度

46. 00

43. 00

286. 81

12, 044

12, 333

平成26年度

46. 00

45. 00

280. 31

13, 071

12, 614

平成27年度

48. 00

49. 00

253. 55

13, 275

12, 424

平成28年度

48. 00

41. 00

48. 00

49. 00

264. 92

14, 132

12, 981 活動指標3

環境課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

環境経済部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト 130506 環境調査事業

区分

事業区分 施策体系 130520 環境調査事業の充実

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

水質、大気、主要幹線道路の自動車騒音、航空機騒音

河川(入間川・不老川)の水質、大気汚染の状況、道路騒音、航空機騒音の測定を行い 、環境基準の達成状況及び経年変化を把握し、環境保全の推進に活用します。

水質・大気の環境調査や道路・航空機の騒音測定を定期的に行うとともに、定期的に調 査結果を公表し、県や国に対策の要望を行います。

一部委託

環境基準達成件数

(活動指標1)水質、大気、騒音等環境調査回数

河川水質調査、道路交通騒音面的評価は、法に基づき実施しており、大気汚染状況・航 空機騒音調査については、環境基準の達成状況や経年変化を把握するため、必要性は非常 に高い。

河川水質、大気汚染状況の調査結果は、概ね環境基準を満たしていた。なお、道路交通 騒音、航空機騒音測定において環境基準を超過した部分については、県や国に対策の要望 を行った。

現状の調査は最低限のものであり、航空機騒音測定以外は、業務委託にて実施する必要 がある。また、河川水質の調査項目は法改正等により増える傾向である。

調査は継続して実施し、経年変化を把握することが重要であり、これにより効果的な要 望が可能となることから、今後も継続する。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 13. 00

10. 00

13. 00

13. 00

1, 497. 46

20, 627

19, 467

平成25年度

10. 00

8. 00

10. 00

10. 00

1, 646. 50

17, 547

16, 465

平成26年度

10. 00

8. 00

10. 00

10. 00

1, 683. 40

17, 029

16, 834

平成27年度

14. 00

11. 00

14. 00

14. 00

1, 114. 57

17, 015

15, 604

平成28年度

10. 00

8. 00

10. 00

10. 00

1, 234. 80

14, 552

12, 348 活動指標3

環境課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(3)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

環境経済部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

130511 ダイオキシン類対策事業

区分

事業区分 施策体系 130520 環境調査事業の充実

必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

事業者および市民

ダイオキシン類の環境基準達成状況及び経年変化を把握するとともに、排出源における 対策を促進します。

大気中のダイオキシン類の濃度を継続的に調査するとともに、野焼きなどの排出源に対 する指導・監督を行います。

一部委託

環境基準達成率

(活動指標1)ダイオキシン類環境調査回数 (活動指標2)野外焼却監視パトロール実施回数

狭山市ダイオキシン類の排出の抑制に関する条例に基づき大気調査を行っている。また 、野焼き苦情も多いことから、パトロールの必要性は高い。

ダイオキシン類の大気調査を行ったところ、環境基準を達成した。また、パトロールの 実施により、ダイオキシン類発生要因のひとつである野焼き行為を抑制することができた 。

測定は業務委託で実施する必要がある。また、冬季に実施している野焼きパトロールは 2人1組で他の現地調査等と併せて実施している。

環境基準を達成した年が続いたことから、測定回数について見直しを行い、年1回とした が、野焼き苦情に際しダイオキシンの発生を心配する声があるため、大気調査及びパトロ ールは今後も継続する。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標

4. 00

4. 00

845. 00

24. 00

22. 00

153. 64

3, 442

3, 380

平成25年度

4. 00

4. 00

649. 75

24. 00

23. 00

113. 00

2, 622

2, 599

平成26年度

4. 00

4. 00

779. 50

24. 00

24. 00

129. 92

3, 098

3, 118

平成27年度

1. 00

1. 00

2, 592. 00

24. 00

24. 00

108. 00

2, 647

2, 592

平成28年度

100. 00

100. 00

1. 00

1. 00

2, 507. 00

24. 00

24. 00

104. 46

2, 692

2, 507 活動指標3

環境課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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