(証 コード9476) 成21 12月1日
株
主
各
位
東京都千代田区神田神保町1丁目31番地
代表取締役社長
山
本
時
男
第72回定時株主総会招集ご通知
拝啓 ますます 清祥の 拝察申し げます
さ 当社第72回定時株主総会を 記により開催いたしますの 出席く さいますよう 通知申し げます
お、当日ご出席願え い場合 、書面 よ 議決権を行使す
る きますの 、お手数 後記株主総会参考書類をご
検討く いまし 、同封の議決権行使書用紙 議案 対する賛
否をご表示い き、 成21 12月15日 火曜日 午後 時ま
到着するようご送付い き くお願い申し上 ます
敬 具
記
1. 日 時 成21 12月16日 水曜日 午前10時
2. 場 所 東京都千代田区神田神保町1丁目31番地 株式会社中央経済社本社ビル 階 講堂
3. 会議の目的事項
報告事項 第72期 成20 10月1日から 成21 9月 30日ま 事業報告の内容報告の件
決議事項
第 号議案 第72期 成20 10月1日から 成21 9 月30日ま 計算書類承認の件
第 号議案 剰余金の処分の件
第 号議案 定款一部変更の件
第 号議案 取締役 名選任の件
以
― 2 ―
添付書類
事
業
報
告
(
成20 10月1日から 成21 9月30日ま
)
1. 会社の現況 関する事項
(1) 事業の経過及び成果
当期にお るわ 国経済 前半 米国発の金融 安の影 響から景気悪化 鮮明 なり 世界的に経済 停滞局面に入 る中 企業収益 迷し 用・所得環境 悪化し 個人 消費 迷しました 後半に入り 最悪期を脱したように一 部の企業業績や景気指標から 見られる のの 全体 し
依然 し 厳しい状況 ました
当社を取り巻く出版業界 出版科学研究所による 出版 物推定販売金額におい 2009 1月から9月ま の 計 書籍 マイナス3.3 雑 マイナス4.2 書籍・雑 合 計 マイナス3.③ 前 実績を 回り さらに 返品率 増加するな 相変わら 厳しい環境にあります
当社に りまし 昨 ま のように企業実務に大 な 影 響 を え る 度 改 正 な い な か 当 社 の 基 本 姿 勢 あ る 必要 する 者1人のた に役立 出版を! いう考え の に 全社をあげ 積極的に活動をいたしました その結
果 昨 を 回る点数の書籍を出版する 返品の
増加やパストセラーの減少によるマイナス面をある程度ィト ーしました
以 により 当期の売 高 3ん266百万 前期比94.5 ) 営 業 利 益 30③ 百 万 前 期 比 ③0.1 ) 経 常 利 益 377 百 万 (前期比③3.0 ) 当期純利益214百万 前期比③2.③ なりました
当期の書籍に い 会計分 コントーグェンス
進 日本の新会計基準に関する書籍 A 工事契約会 計の実務イイド 図解 新会計基準2009-2011 及び゚ドプ
クョンへの 始ま たI 関連書籍 なるほ 図
計学基本ゾゥスト 別冊企業会計 I 入の論点 な 好調 した 経営分 第一線 活躍中の研究者の 総力を結集した成果 し 現代の財務経営 全9巻 ク リーゲ流通体系 全 巻 講 経営教育 全 巻を刊行す る ま し た そ の 他 法 ・ 企 業 実 務 分
改正史から 解く会社法の論点 逐条解説会社法 ・ 経営 労働法務の理論 実務 解 監査役の実務 金融マンのた の実践ブイナンス講 税金力 や メ ンタルバルス・マヅグメント検定試験 の公式ゾゥスト 過 去問 集 者の支持を ました
ま た 高 水 準 の 研 究 成 果 し O 利 益 の 質 分 析 日本公認会計士協会より学術賞 日本経営分析学会よ り学会賞を 自治体の業績管理クスゾヘ 日本管理会計 学会 日本原価計算研究学会 国際公会計学会より学会賞を 病院原価計算 日本管理会計学会より学会賞を 経営者 自己統治論 経営学史学会より学会賞を 中国の企業統 治 度 日本経営学会より学会賞を 日本自動車企業の 事・管理・労使関係 労働政策研究・研修機構より労働 関係図書優秀賞を 会計基準の整合性分析 投資家行動の 実証分析 日本会計研究学会より 田・黒澤賞を ゚メ リィ の会計政策 国際会計研究学会より学術賞を
ヤヌュゾークョン・マヅグメント 日本原価計算研究学 会より学会賞を 知的資産の監査 日本内部監査協会よ り青木賞を 新規航空会社 事業成立の研究 航空振興財 団より 田航空奨励賞を 賞するな その他多くの書籍 評 価を得ました
雑 企業会計 税務弘報 会計人コース 旬刊経理
情報 ビグヅス法務 の に まし タイヘリー
な情報を 者に提供いたしました
― 4 ―
(2) 設備投資の状況
当期におい 重要な設備投資 ありません
(3) 資金調達の状況
当期におい 特記すべ 資金調達 ありません
(4) 事業の譲渡、吸収分割又 新設分割の状況
当事項 ありません
(5) 事業の譲受けの状況
当事項 ありません
(6) 吸収合併又 吸収分割 よる他の法人等の事業 関する権 利義務の承継の状況
当事項 ありません
(7) 他の会社の株式その他の持分又 新株予約権等の 得又 処分の状況
当事項 ありません
(8) 対処すべき今後の課題
当社 近時数 間にわたる厳しい出版環境のなかにあ 度改正の流れを的確に捉え 比較的好成績を得 ま
いりました しかし 当期 数 大 な 度改正
期待 ない を念頭に入れ そのような状況の中 者ニーゲを如何に捉え 出版物を出せるか 重要 考え組織 全体 編集・販売活動をいたしました
その結果 ゚ドプクョンへの 始ま たI の
企 群 いう 者ニーゲを発掘し いま さらにロンドンの 国際会計基準審議会刊行のI の日本語翻訳版 国際財 務 報 告 基 準 I
Ⓡ
2009 ( 総 頁 2ん600 頁 の 刊 行 へ
繋 います
今後 当社の経営の発展に 社会の変化を的確に捉え その経営問 や実務 の課 解決方法を適 に提示し いく
肝要 考え おります さらに 当社 今ま 会計 経営 税務等 各グホンル 確立・成 した出版のビグヅス ペタルを に 今後 現在の社会情勢を捉えた新グホン ルの出版ビグヅスペタルを研究・発掘する 重要 考え
います 実務社会 活躍する 者 のような のを求 いるかを今ま 以 に研究し 積極的な活動を行 まい ります
(9) 財産及び損益の状況
第 69 期 第 70 期 第 71 期 第72期(当期) 区 分
(
成1710月1日から 成1③9月30日ま
)
(
成1③ 10月1日から 成19 9月30日ま
)
(
成19 10月1日から 成20 9月30日ま
)
(
成2010月1日から 成219月30日ま
)
売 高
(千 )
3ん202ん③③5 3ん509ん③20 3ん456ん329 3ん266ん562 経 常 利 益
(千 )
42③ん360 590ん7③2 454ん744 377ん621 当期純利益
(千 )
252ん657 305ん017 25③ん③47 214ん413 1株当たり
当期純利益 ( )
57.7③ 69.75 59.21 51.65
純 資 産 (千 )
3ん229ん593 3ん479ん641 3ん6③0ん217 3ん742ん③29 総 資 産
(千 )
4ん61③ん205 4ん653ん477 4ん③05ん③97 4ん③65ん601
(10) 重要 親会社及び子会社の状況
親会社 の関係 当事項 ありません
重要な子会社の状況
会 社 名 資 本 金
当 社 の 議決権比率
主 要 な 事 業 内 容 株式会社プランニング
センター
20百万 99.50 広告宣伝の請 代理業
株式会社 K 50百万 100.00
出版物の保管 出庫 入 庫 返 品 分 改 装 在庫管理並びに前 記業務に付帯する業務 動産の管理・賃貸 業務
記の子会社 株式会社プランニングセンターの売 高 241ん909 千 株 式 会 社 K の 売 高 90ん24③ 千
― 6 ―
(11) 主要 事業内容
当社 企業経営に関する専門書及び雑 の出版 販売 を行 おります
(12) 主要 営業所
本社 東京都千代田区神田神保町1丁目31番地
(13) 従業員の状況
区 分 従業員数 前 期 曒 比 増 減 均 齢 均 勤 数
男 子 40名 △3 39歳 12
女 子 31 △1 31 7
計 又 均 71 △4 35 10
(14) 主要 借入先
当事項 ありません
(15) その他会社の現況 関する重要 事項
2. 会社の状況 関する事項
(1) 株式 関する事項
発行可能株式総数 7ん③90ん000株
発行済株式の総数 4ん111ん323株
(自己株式2③7ん141株を除く。)
株主数 499名
大株主
株 主 名 持 株 数 持株比率
山 本 時 男 476千株 11.60
ㄉメタ゛゚ゾェテ研究所 3③0 9.24
山 本 254 6.20
山 本 憲 央 251 6.11
山 本 浩 242 5.91
山 満 紀 207 5.05
山 本 裕 子 170 4.15
㈱ゾ゛・゚イ・ソーイング ③0 1.95
大 紙 業 ㈱ 75 1.③2
中 央 経 済 社 社 員 持 株 会 61 1.4③
― ③ ―
(2) 会社役員 関する事項
取締役及び監査役に関する事項
地 位 氏 名 担 当 及 び 重 要 な 兼 職 の 状 況 代 表 取 締 役 山 本 時 男 社長
取 締 役 山 本 憲 央 副社長
取 締 役 山 本 専務兼 OO
取 締 役 松 井 章 専務 取 締 役 丹 治 俊 夫 常務 取 締 役 小坂井 和 重 常務 常 勤 監 査 役 石 井 一 郎 監 査 役 松 尾 武
(注) 期中の異動
1. 成20 12月 16日付を 関 貴司雄氏 監査役を退任いた しました
2. 成20 12月 16日開催の定時株主総会におい 小坂井和重氏 取締役に選任され 就任いたしました
3. 成20 12月 16日開催の定時株主総会におい 松尾 武氏 監 査役に選任され 就任いたしました
取締役及び監査役の報酬等の額 取締役 名 129ん③52千 監査役 名 12ん001千
〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰
貸
借
対
照
表
( 成21 9月30日現在)
(単位 千 )
資 産 の 部 債 の 部
科 目 金 額 科 目 金 額
流 動 負 債
支 払 手 形
買 掛 金
曑 払 金
曑払法 人税等 曑払消 費税等 曑 払 費 用
前 金
預 り 金
賞 引 当 金 返 品 調 整 引 当 金 そ の 他 の 流 動 債
固 定 負 債
退 職 給 付 引 当 金 そ の 他 の 固 定 債
934,025
290ん791 293ん421 34ん035 66ん011 12ん0③6 17ん③2③ 104ん370 12ん③79 4③ん520 52ん600 1ん4③1
188,746
1③③ん443 303
負 債 合 計 1,122,771
純 資 産 の 部
株 主 資 本
資 本 金
資本 剰余 金
資 本 準 備 金
利益 剰余 金
利 益 準 備 金 そ の 他 利 益 剰 余 金 別 途積 立 金 繰 越 利 益 剰 余 金
自 己 株 式
評価・換算差額等
その他暼価証評価差額金
3,742,819
383,273
203,710
203ん710
3,261,131
32ん427 3ん22③ん704 2ん300ん000 92③ん704
△105,295
9
9
流 動 資 産
現金及び預金 取 手 形
売 掛 金
商品及び製品
原 材 料
掛 品
前 払 費 用 繰延税金資産 曑 収 入 金 曑 収 収 益 短 期 貸 付 金 そ の 他 の 流 動 資 産 貸 倒 引 当 金
固 定 資 産 有 形 固 定 資 産
建 物
車 輌 運 搬 具 器 具 備 品
土 地
無 形 固 定 資 産
借 地 権
電 加 入 権
投 資 そ の 他 の 資 産
投資暼価証 関係会社株式
出 資 金
繰延税金資産 事 業 保 険 積 立 金 そ の 他 の 投 資 等 貸 倒 引 当 金
4,004,382
2ん269ん933 34ん560 ③45ん252 532ん03③ 5ん③42 70ん974 949 2③ん621 12ん775 262 20③ん05③ ③36 △ 5ん724
861,218 327,887
37ん265 1ん720 7ん479 2③1ん421
23,253
22ん200 1ん053
510,077
197ん0③9 166ん③03 100 76ん6③6 56ん592 23ん029
△ 10ん224 純資 産合計 3,742,829 資 産 合 計 4,865,601 負債純資産合計 4,865,601
― 10 ―
損
益
計
算
書
(
成20 10月1日から 成21 9月30日ま
)
(単位 千 )
科 目 金 額
売 上 高 3,266,562
売 上 原 価 1,974,270
売 上 総 利 益 1,292,291
返 品 調 整 引 当 金 繰 入 7,004
販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 977,009
営 業 利 益 308,278
営 業 外 収 益 71,066
取 利 息 10ん1③4
取 配 当 金 3ん610
取 広 告 料 23ん456 その他の営業外収益 33ん③15
営 業 外 費 用 1,723
投資暼価証 評価損 1ん723
雑 損 失 0
経 常 利 益 377,621
特 別 利 益 ―
特 別 損 失 310
関 係 会 社 清 算 損 310
税 引 前 当 期 純 利 益 377,310
法 人 税 民 税 及 び 事 業 税 164ん095
法 人 税 等 調 整 額 △ 1ん197
当 期 純 利 益 214,413
株主資本等変動計算書
(
成20 10月1日から 成21 9月30日ま
)
(単位 千 ) 株 主 資 本
資本剰余金 利益剰余金 その他利益剰余金 資 本 金
資本準備金 利益準備金
別途積立金 繰越利益剰余金 前期曒残高 3③3ん273 203ん710 32ん427 2ん300ん000 771ん119 当期変動額
剰余 金の配 当 △ 56ん③2③ 当 期 純 利 益 214ん413 自己株式の取得
株 主 資 本 以 外 の 項 目 の 事業 度中の変動額(純額)
当期変動額合計 157ん5③4
当期曒残高 3③3ん273 203ん710 32ん427 2ん300ん000 92③ん704
株主資本 評価・換算差額等
自己株式 株主資本合計
その他暼価証 評価差額金
前期曒残高 △ 10ん377 3ん6③0ん152 64 当期変動額
剰余 金の配 当 △ 56ん③2③ 当 期 純 利 益 214ん413 自己株式の取得 △ 94ん917 △ 94ん917 株 主 資 本 以 外 の 項 目 の
事業 度中の変動額(純額)
△ 55
当期変動額合計 △ 94ん917 62ん667 △ 55 当期曒残高 △105ん295 3ん742ん③19 9
― 12 ―
個
別
注
記
表
(重要な会計方針
1. 暼価証 の評価基準及び評価方法 子 会 社 株 式
及 び 関 連 会 社 株 式
…………移動 均法による原価法 その他暼価証
時価のある の…………決算日の市場価格等に基 く時 価法 評価差額 部分純資産直 入法により処理し 売却原価 移動 均法により算出 時価のない の…………移動 均法による原価法 2. たな卸資産の評価基準及び評価方法
商 品 及 び 製 品…………先入先出法による原価法 原 材 料 及 び 貯 蔵 品…………先入先出法による原価法
掛 品…………個別法による原価法
(会計方針の変更
1. 棚卸資産の評価に関する会計基準 の適用
棚卸資産の評価に関する会計基準 (企業会計基準第9号 成1③ 月 日) を当事業 度から適用し 評価基準に
い 原価法から原価法 収益性の による簿価 げ
の方法 に変更し おります
の変更に伴う当事業 度の損益に える影響 軽微 あります
2. リース取引に関する会計基準 の適用
所暼権移転外ブイナンス・リース取引に い 従来 賃貸借取引に係る方法に準 た会計処理によ おりました 当事業 度より リース取引に関する会計基準 (企業 会計基準第13号 成 月17日 企業会計審議会第一部 会) 成19 月30日改正) 及び リース取引に関する会 計基準の適用指針 (企業会計基準適用指針第16号 成
1月1③日 日本公認会計士協会 会計 度委員会) 成 19 月30日改正)) を適用し 通常の売買取引に係る方法 に準 た会計処理を行 おります
れに伴う 営業利益 経常利益及び税引前当期純利益に える影響 ありません
3. 固定資産の減価償却の方法
暼 形 固 定 資 産…………定率法によ おります た し 建 物 建 物 付 属 設 備 を 除
く に い 定額法によ
おります
無 形 固 定 資 産…………定額法によ おります なお 自社利用のソフトゞェ゚ に い 社内にお る利用
可能期間 に基 く定額
法によ おります 4. 引当金の計 基準
貸 倒 引 当 金…………債権の貸倒れによる損失に備え るた 一般債権に い 貸 倒実績率により 貸倒懸念債権 等特定の債権に い 個別に 回収可能性を 案し 回収 能 見込額を計 し おります 賞 引 当 金…………従業員に対する賞 の支給に備
えるた 支給見込額に基 計 し おります
返品調整引当金…………予想される返品による損失に備 えるた 過去の返品実績を 案した所要額を計 し おりま す
退職給付引当金…………従 業 員 の 退 職 給 付 に 備 え る た 当期曒にお る退職給付債 務及び 金資産の見込額に基
当期曒におい 発生し い る 認 られる額を計 し お ります
5. その他計算書類作成のた の基本 なる重要事項 消費税及び地方消費税の会計処理 税抜方式によ おります
(貸借対照表の注記事項
1. 関係会社に対する金銭債権・債務
関係会社に対する短期金銭債権 212ん717千 関係会社に対する短期金銭債務 11ん251千
関係会社に対する長期金銭債務 303千
2. 暼形固定資産の減価償却 計額 19ん50③千
(損益計算書の注記事項 関係会社 の取引高
売 高 1ん036千
入 27ん75③千
― 14 ― (株主資本等変動計算書の注記事項
1. 事業 度曒日にお る発行済株式の総数 4ん39③ん464株 2. 事業 度曒日にお る自己株式の数 2③7ん141株 3. 事業 度中に行 た剰余金の配当に関する事項
決 議 株式の種類配当金総額
1株当たり 配 当 額
基 準 日 効力発生日
成20 12月16日 定時株主総会
普通株式 56ん③2③千 13
成20 9月30日
成20 12月17日
4. 事業 度曒日後に行う剰余金の配当に関する事項
決 議 予定日
株式の 種 類
配当の 原 資
配当金 総 額
1株当た り配当額
基 準 日 効 力 発生日 成21
12月16日 定時株主総会
普通株式 利 益 剰余金
53ん447 千
13
成21 9月30日
成21 12月17日
(税効果会計の注記事項
繰延税金資産及び繰延税金 債の発生の原因別の内訳 (流動資産)
賞 引当金 19ん72③千
その他 ③ん③93千
繰延税金資産計 2③ん621千
(固定資産) 繰延税金資産
退職給付引当金 76ん620千
その他 71千
繰延税金資産計 76ん692千
繰延税金 債
その他暼価証 評価差額金 △6千
繰延税金資産の純額 76ん6③6千 繰延税金資産合計 105ん307千
(関連当事者 の取引の注記事項 特記すべ 事項 ありません
(1株当たり情報の注記事項
1. 1株当たり純資産額 910 37銭
2. 1株当たり当期純利益 51 65銭
監査役の監査報告書謄本
監
査
報
告
書
私た 監査役 成20 10月1日から 成21 9月30日ま の 第72期事業 度の取締役の職務の執行を監査いたしました その方 法及び結果に 以 の おり報告いたします
1. 監査の方法及びその内容
各監査役 取締役及び使用人等 意思疎通を図り 情報の収 集及び監査の環境の整備に努 る に 取締役会その他重要 な会議に出席し 取締役及び使用人等からその職務の執行状況に い 報告を 必要に応 説明を求 重要な決裁書類等 を閲覧し 本社及び主要な事業所におい 業務及び財産の状況を 調査いたしました 子会社に い 子会社の取締役及び監査 役等 意思疎通及び情報の交換を図り 必要に応 子会社から 事業の報告を ました 以 の方法に基 当 事業 度に 係る事業報告及びその附属明 書に い 検討いたしました
さらに 会計帳簿又 れに関する資料の調査を行い 当 事 業 度に係る計算書類 貸借対照表 損益計算書 株主資本等変 動計算書及び個別注記表 及びその附属明 書に い 検討いた しました
2. 監査の結果
(1) 事業報告等の監査結果
事業報告及びその附属明 書 法 及び定款に従い 会 社の状況を正しく示し いる の 認 ます
取締役の職務の執行に関する 正の行 又 法 しく 定款に違 する重大な事実 認 られません
(2) 計算書類及びその附属明 書の監査結果
計算書類及びその附属明 書 会社の財産及び損益の状況 をすべ の重要な点におい 適正に表示し いる の 認 ま す
成21 11月12日
株式会社 中 央 経 済 社 常勤監査役 石 井 一 郎 ㊞ 監 査 役 松 尾 武 ㊞
以
― 16 ―
株主総会参考書類
議案及び参考事項
第 号議案 第72期 ( 成20 10月1日から 成21 9月30日ま 計算書類承認の件
議案内容に まし 添付書類 9頁から14頁ま に 記載の おり あります
取締役会 いたしまし 第72期の計算書類 法 及び 定款に従い 会社財産及び損益の状況を正しく示し いる の 断し おります 会社法第43③条第 項の規定に基 定 時株主総会の承認を得る必要 あるた 承認をお願いする
の あります
第 号議案 剰余金の処分の件
当期の期曒配当金に まし 今後の事業展開の観点 株主の皆様への安定配当 維持等を 案し 記の おり させ いた たい 存 ます
期曒配当に関する事項
(1) 株主に対する配当財産の割当 に関する事項及びその総 額
当社普通株式1株に 金13 総額53ん447ん199 (2) 剰余金の配当 効力を生 る日
成21 12月17日
第 号議案 定款一部変更の件 1. 変更の理由
株 の電子化に伴い関連する条文を削除・訂正 また 今後の統治形態にあわせた表記に変更する の す 2. 変更の内容
変更の内容 次の おり あります
( 線 変更部分を示し おります
現 行 定 款 変 更 案 (株 の発行)
第 条 当会社 株式に係る株 を発行する。
現 行 定 款 変 更 案 前項の規定にかかわら
当会社 単元曑満株式に係 る株式を発行しない
る。 単元曑満株主の権利
第9条 当会社の株主 実質株主を 含 以 。 そ の 暼 す る 単 元 曑 満 株 式 に い 以 に掲げる権利以外の 権利を行使する な い
単元曑満株主の権利
第 条 当会社の株主 その暼す る単元曑満株式に い 以 に掲げる権利以外の権利を 行使する ない
条文省略 現行 おり 株式取扱規程
第10条 当会社 発行する株 の種 類及び株主名簿記載事項の変 更 単元曑満株式の買取り その他株式に関する取扱い及 び手数料 取締役会の定 る株式取扱規程による
株式取扱規程
第9条 当 会 社 の 株 主 権 行 使 の 手 その他株式に関する取扱 い及び手数料 法 又 本 定款のほか 取締役会の定 る株式取扱規程による
株主名簿管理人 第11条 条文省略
株主名簿 実質株主名簿を 含 以 。 株 主 名簿管理人の事務取扱場所に 備え置 株主名簿への記載 又 記録 単元曑満株式の買 取り その他株式に関する事 務 株主名簿管理人に取り 扱わせ 当会社におい れを取り扱わない
株主名簿管理人 第10条 現行 おり
当会社の株主名簿及び新株 予約権原簿の作成 備置 そ の他の株主名簿及び新株予約 権原簿に関する事務 れ を 株 主 名 簿 管 理 人 に 取 扱 わ せ 当会社におい れを 取扱わない
第12条~第20条 条文省略 第11条~第19条 現行 おり 代表取締役及び役付取締役
第21条 取締役の決議を 取 締役の中から取締役社長1名 を選出する その他必要に応 会長 副会長 副社長 専務 常務の各取締役を定 る る
代表取締役及び役付取締役 第20条 取締役の決議を 取
締役の中から取締役社長1名 を選出する その他必要に応
― 1③ ―
現 行 定 款 変 更 案 取締役社長 当会社を代
表する
最高経営責任者及び取締役 社長 当会社を代表する 取締役社長の他 取締役会
の決議により 当会社を代表 する取締役を選定する
る
前項の他 取締役会の決議 により 当会社を代表する取 締 役 を 選 定 す る
る 取締役会の招集権者及び議長
第22条 取締役会 法 に別段の 定 ある場合を除 取締役 社長 招集し その議長 な る
取締役会の招集権者及び議長 第21条 取締役会 法 に別段の
定 ある場合を除 最高経 営責任者又 取締役社長 招 集し その議長 なる 取締役社長に事故ある
取締役会におい あらか 定 た 序に従い 他の 取締役 れに代わる
最高経営責任者又 取締役 社長に事故ある 取締 役会におい あらか 定 た 序に従い 他の取締役
第 号議案 取締役 名選任の件
取締役全員 名 本総会終結の時を 任期満
了 なります まし 経営強化の 新任取締役1名 を加えた取締役 名の選任をお願いいたしたい 存 ます
取締役候補者 次の おり あります 候補者
番 号
氏 名 (生 月 日)
略歴 地位 担当及び重要な兼職の状況
所 暼 す る 当 社 株 式 の 数
1
山 本 時 男
(昭和 9月1日生)
昭和30 月 当社入社 昭和49 月 当社取締役 昭和52 月 当社常務取締役 昭和59 12月 当社専務取締役 昭和60 12月 当社代表取締役副社長 昭和62 12月 当 社 代 表 取 締 役 社 長 ( 現
任)
成 月 株式会社プランニングセ ン タ ー 代 表 取 締 役 社 長 (現任)
成17 月 株式会社 K 取締役社 長(現任)
476ん③③0株
山 本
(昭和40 10月29日生)
成17 月 ほ信 銀行株式会社 退社
成17 月 当社入社 執行役員専務 成17 12月 当社取締役専務兼 OO
(現任)
254ん960株
山 本 憲 央
(昭和44 9月 日生)
成13 月 菱重工業株式会社退社 成13 月 当社入社
経営開発室室次長 成13 12月 当社取締役
成14 10月 当社取締役副社長(現任)
251ん126株
松 井 章
(昭和13 月10日生)
昭和35 月 当社入社 成 12月 当社取締役 成 12月 当社常務取締役 成10 9月 株式会社プランニングセ
ン タ ー 取 締 役 副 社 長 ( 現 任)
成10 10月 当社取締役専務(現任)
45ん000株
丹 治 俊 夫
(昭和19 11月30日生)
昭和44 月 当社入社 成 12月 当社取締役 成10 10月 当社常務取締役 成17 月 株式会社 K 専務取締
役(現任)
成19 12月 当社取締役常務(現任)
26ん14③株
小 坂 井 和 重
(昭和30 月 日生)
昭和55 月 当社入社
成14 月 当社経理情報編集部編集 長
成17 月 当社執行役員編集本部本 部長
成17 10月 当社執行役員常務 成20 12月 当社取締役常務(現任)
15ん000株
秋 山 宗 一
(昭和3③ 12月12日生)
昭和61 月 当社入社
成 11月 当社会計編集部編集次長 成14 11月 当社会計・監査 度研究
室長 成14 12月 当社監査役
成19 月 税務編集部編集長(現任)
11ん000株
(注) 各取締役候補者 当社 の間に特別の利害関係 ありません
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