• 検索結果がありません。

事業計画 第3章 人、環境にやさしい安全・安心なまち 第2期実施計画について/池田市ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "事業計画 第3章 人、環境にやさしい安全・安心なまち 第2期実施計画について/池田市ホームページ"

Copied!
28
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

第3章

人、環境にやさしい安全・安心なまち

[施策の体系]

第1節

災害に強いまちづくり

1.インターナショナル・セーフティシティの

構築

2.地域防災計画の推進

3.治山・治水事業の推進

4.緊急避難施設の整備と緊急物資の確保

5.都市構造の不燃化・耐震化

6.自主防災組織などの育成と連携

7.情報収集・伝達体制の充実

[計画事業]

1.インターナショナル・セーフティシティの構築

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

世界に誇れる安全で安心な

まちづくり基金積立事業

暴力、犯罪、交通事故、災害などに

よる生命や身体、財産に対する被害

の未然の防止並びに市民が受けた被

害の速やかな回復に必要な経費に充

てる基金の積み立て

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

33 万円

めざす姿(平成30年度)

基金の積立

平成 25 年度末の基金残額

84,650,904 円

基金総額の現状維持

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

竹安災害対策基金積立事業

海溝型地震又は直下型地震による池

田市に甚大な被害を及ぼす災害の発

生に備えるとともに、当該災害発生

後の応急対策及び復旧に必要な経費

に充てるため基金の積立

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

45 万円

めざす姿(平成30年度)

基金の積立

平成 25 年度末の基金残額

122,133,123 円

基金総額の現状維持

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

セーフティーキーパー事業

「シティー・ガード方式」

に基づき、

市職員はもとより、市民、協力団体

などが協同して安全監視体制を強化

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

795 万円

めざす姿(平成30年度)

安全監視体制の強化

安全パトロール車で市内 54 施

設と主要 26 公園の巡回活動を

実施

(2)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

池田市市民安全実行委員会

事務事業

暴力、犯罪、交通事故、災害などを

防止するため、安全意識の高揚や自

主的な地域安全の推進に関する事業

の企画や事業に対して援助を行う

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

242 万円

めざす姿(平成30年度)

安全意識の高揚

インターナショナル・セーフテ

ィシティを宣言

世界に誇れる安全で安心なま

ちの実現

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

防犯委員会補助事業

関係機関などと協力して、暴力、犯

罪、交通事故、災害などの被害を未

然に防止し、安全で安心なまちづく

りに努めるため、防犯委員会の活動

を助成

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

1,000 万円

めざす姿(平成30年度)

地域防犯力の強化

犯罪抑止活動の強化

市内犯罪発生件数の減少

2.地域防災計画の推進

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

地域防災計画推進事業

地域の実情に即した

「地域防災計画」

の見直しを行うとともに、適切な運

用を図るなど、防災活動を総合的か

つ計画的に推進する

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

めざす姿(平成30年度)

計画の見直しと推進

平成 26 年度に地域防災計画の

改正を予定

地域防災計画の適切な運用

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

防災訓練事業

災害時における広域的な応急対策の

連携強化を目的とした、豊能地区3

市2町合同防災訓練を実施する

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

200 万円

めざす姿(平成30年度)

防災力の向上と災害時の応急対

策の連携強化、住民と防災関係

機関との連携を強化

平成 26 年度は池田市で豊能地

区 3 市 2 町合同防災訓練を実施

平成 27 年度以降も豊能地区 3

市 2 町合同防災訓練を実施す

る予定

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

洪水ハザードマップ等作成

事業

洪水ハザードマップ等を作成し、周

知を図ることで、市民の生命・財産

の安全確保に努める

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

1,137 万円

めざす姿(平成30年度)

市内の危険

(ハザード)

を周

知する

平成 22 年度作成のハザードマ

ップを配布

(3)

3.治山・治水事業の推進

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

河川維持管理事業

市内河川を適切に維持管理する

27∼30

みずとみどりの課

事業費(概算見込額)

4,142 万円

めざす姿(平成30年度)

適切な維持補修

適切な維持補修

適切な維持補修

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

用排水施設管理事業

現有の用排水施設を適切に維持管

理、維持補修する

27∼30

みずとみどりの課

事業費(概算見込額)

6,231 万円

めざす姿(平成30年度)

用排水施設の適切な維持管

理、維持補修

用排水施設の適切な維持管理、

維持補修

用排水施設の適切な維持管

理、維持補修

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

用排水施設管理工事

用排水施設の土砂浚渫と排水路の整

備工事を行う

27∼30

みずとみどりの課

事業費(概算見込額)

11,360 万円

めざす姿(平成30年度)

土砂浚渫と用排水路の整備

計画的・継続的な整備を実施

計画的・継続的な整備に努め

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

河川情報収集事業

整備された地域防災システムなどの

適切な運用により、防災、災害対策

活動の円滑化を図る

27∼30

みずとみどりの課

事業費(概算見込額)

58 万円

めざす姿(平成30年度)

水防活動に必要な情報収集

的確な情報収集を行っている

的確な情報収集を行う

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

災害防止事業

河川のはん濫に備え、災害備蓄を行

27∼30

みずとみどりの課

事業費(概算見込額)

535 万円

めざす姿(平成30年度)

災害時に備えて、

災害防止資

材を蓄えておく

土のう(土入り)

9,900 枚

土のう(土無し) 10,800 枚

(4)

4.緊急避難施設の整備と緊急物資の確保

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

防災対策事業

市内小学校を備蓄倉庫として活用

し、非常用食糧などの備蓄を行うと

ともに、各種防災対策の推進を図る

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

2,793 万円

めざす姿(平成30年度)

大阪府重要物資備蓄目標量

の備蓄

・各種防災対策の実施

毛布 4,200 枚

アルファ化米 12,400 食

・大阪府重要物資備蓄目標量

の備蓄

・各種防災対策の実施

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

災害見舞金給付事業

災害などにより被害を受けた市民、

遺族に対して見舞金や弔慰金を給付

する

27∼30

生活福祉課

事業費(概算見込額)

152 万円

めざす姿(平成30年度)

迅速な対応

平成 25 年度実績

2件

適切な給付

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

高齢者災害対策事業

災害発生時、避難所での生活が困難

な高齢者について、特養等を避難所

として活用する

27∼30

高齢・福祉総務課

事業費(概算見込額)

3,842 万円

めざす姿(平成30年度)

災害時に要援護者が特養等

の施設に避難し、

当座の日常

生活を営めるようにする

避難所での生活が困難な高齢者の避

難場所が確保されていない

避難所での生活が困難な高齢

者の安全の確保

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

障がい者災害対策事業

大規模災害時に避難所での生活が困

難な重度障がい者の避難場所を確保

することにより重度障がい者の緊急

時や災害時の安全と安心を確保する

27∼30

障がい福祉課

事業費(概算見込額)

284 万円

めざす姿(平成30年度)

重度障がい者の緊急時や災害時

の安全と安心を確保

重度障がい者の緊急時や災害時の

避難場所が確保されていない

重度障がい者の緊急時や災害時の

避難場所を確保

5.都市構造の不燃化・耐震化

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

既存民間建築物耐震診断補

助事業

建築物の耐震性向上を図るため、耐

震診断を行う所有者などに対して補

助金を交付する

27∼30

審査課

事業費(概算見込額)

1,620 万円

めざす姿(平成30年度)

大規模災害から市民の生

命・財産を守るため、

建築物

平成 25 年度

耐震診断件数

32 件

建築物の耐震診断の助成、耐

震化の必要性の普及、啓発活

(5)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

既存民間建築物耐震改修補

助事業

建築物の耐震性向上を図るため、耐

震改修を行う所有者などに対して補

助金を交付する

27∼30

審査課

事業費(概算見込額)

8,000 万円

めざす姿(平成30年度)

大規模災害から市民の生

命・財産を守るため、

建築物

の耐震化を支援し、

災害に強

いまちづくりをめざす

平成 25 年度

耐震改修件数

13 件

耐震改修啓発活動

15 件

建築物の耐震改修の助成、耐

震化の必要性の普及、啓発活

動を行う

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

既存民間建築物耐震設計補

助事業

建築物の耐震性向上を図るため、耐

震設計を行う所有者などに対して補

助金を交付する

27∼30

審査課

事業費(概算見込額)

1,200 万円

めざす姿(平成30年度)

大規模災害から市民の生

命・財産を守るため、

建築物

の耐震化を支援し、

災害に強

いまちづくりをめざす

平成 25 年度

耐震設計件数

18 件

耐震設計啓発活動

15 件

建築物の耐震設計の助成、耐

震化の必要性の普及、啓発活

動を行う

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

都市防災推進事業

今後起こりうる地震などの大規模災

害時に発生する火災に対し、延焼防

止効果策を検討し、合わせて準防火

地域指定を検討する

27∼28

まちづくり課

事業費(概算見込額)

100 万円

めざす姿(平成30年度)

都市構造の不燃化

商業地域、近隣商業地域及び第

2種住居地域の一部のみ、防

火・準防火地域に指定

準防火地域の拡大(ただし、

調整区域と不要地域を除く)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

府・市合同庁舎エレベーター

改修事業

府・市合同庁舎のエレベーターの老

朽化に伴う改修工事を行う

27

総務課

事業費(概算見込額)

4,500 万円

めざす姿(平成 30 年度)

エレベーター利用者の安全

確保

庁舎建築時

(昭和 48 年)

の設備

で老朽化しており、耐用年数も

既に経過している

府・市合同庁舎のエレベータ

ーの改修

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

市合同庁舎非常用発電装

置改修事業

府・市合同庁舎の非常用発電装置の

老朽化に伴う改修工事を行う

27∼28

総務課

事業費(概算見込額)

11,809 万円

(6)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

市合同庁舎高層棟屋上防

水改修事業

昭和 61 年に屋上防水改修を実施し

て以来 30 年が経過しており、

老朽化

した屋上防水の改修を行う

27

総務課

事業費(概算見込額)

3,500 万円

めざす姿(平成30年度)

建物への雨水等の侵入を防ぎ、

躯体の保護を確保

雨風の向きにより男子トイレ天井裏

への漏水がある

府・市合同庁舎の高層棟の屋上防

水の改修を行う

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

空き家等老朽住宅防災対策

事業

住環境の維持改善を図るため、耐震

性が不足している老朽住宅の除却工

事費の補助金を交付するとともに、

増加傾向にある空き家の実態調査を

行う

27∼30

まちづくり課

事業費(概算見込額)

1,800 万円

めざす姿(平成 30 年度)

耐震化率の向上

将来的に問題となる空き家

の現状把握

耐震化率

約 82%(目標値

90%)※H27 年度再検証予定

市内空き家数の実態がつかめて

いない

市内の耐震化率を上げ、災害

に強いまちづくりをめざす

耐震性不足の空き家等の増加

防止し、防災・減災に努める

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

阪急池田駅耐震工事補助事

阪急池田駅の耐震補強工事に対して

補助を行う

27∼30

交通・総務課

事業費(概算見込額)

5,864 万円

めざす姿(平成 30 年度)

阪急池田駅の耐震性の向上

耐震診断の結果、補強が必要な

高架橋が存在する

鉄道網を維持し、より多くの

鉄道利用者の安全を図る

(7)

6.自主防災組織などの育成と連携

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

自主防災組織育成事業

自主防災組織の育成や活動を支援す

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

1,035 万円

めざす姿(平成30年度)

防災力の強化

各組織防災訓練

年 1 回開催

防災力の強化

各組織防災訓練

年 1 回開催

現状の維持

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

地域防災リーダー推進事業

地域防災力の向上を図るため、地域

防災リーダーを新たに養成するとと

もに、既存リーダーに対して新たな

知識の蓄積を図り、災害発生直後の

減災に努める

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

285 万円

めざす姿(平成30年度)

防災力の強化

防災リーダー養成

育成講座

5回

防災力の強化

防災リーダー養成・育成講座

5回

防災力の強化

リーダーの知識の向上

7.情報収集・伝達体制の充実

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

地域防災無線事業

地域防災無線システムの適切な維持

管理により、国民保護、災害対策活

動の円滑化を図る

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

3,151 万円

めざす姿(平成30年度)

地域防災無線の適切な運用

地域防災無線としてMCA無線

局を平成26年度末で169局

を整備予定

災害時における情報伝達体制

の確立

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

防災等情報関係事業

大阪府などの関係機関の災害情報の

収集及び市民への的確かつ迅速な情

報の伝達を行う

27∼30

危機管理課

事業費(概算見込額)

672 万円

めざす姿(平成30年度)

的確な情報の収集

速やかな情報伝達

(8)

第2節

消防・救急救助体制の強化

1.消防体制の充実・強化・広域化

2.高齢者世帯を中心とした住宅防火対策

3.救急体制の充実と救急需要への対応

4.地域防災力の向上

[計画事業]

1.消防体制の充実・強化・広域化

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

消防車両管理事業

消防体制の充実・強化

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

11,561 万円

めざす姿(平成30年度)

消防車両の適切な整備保守

及び維持管理

日常点検実施

法定点検実施

設備保守点検実施

消防車両及び機械器具を最良

の状態に保つ

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

通信機器管理事業

迅速、的確かつ効果的な防災活動を

行うため、無線従事者の養成及び豊

中市・池田市指令業務共同運用に係

る指令員の養成に努める

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

18,883 万円

めざす姿(平成30年度)

災害発生時に迅速、的確かつ効

果的な防災活動を行うため、災

害情報収集体制を整備

豊中市・池田市消防指令センターの

整備と指令員の養成

(平成 27 年共同運用開始)

情報収集及び発信の拠点となる豊

中市・池田市消防指令センターの

充実と指令員の養成

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

消防水利管理事業

火災・大規模地震などに迅速に対応

できるよう、消火栓の維持管理を行

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

1,157 万円

めざす姿(平成30年度)

すべての消火栓を常に使用

可能となるように維持管理

する

100%実施できている

引き続き 100%の実施をめざ

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

消防活動事業

消防体制の充実・強化

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

2,471 万円

めざす姿(平成30年度)

個人装備・機械器具の充実

個人装備を計画的に更新中

装備の使用頻度及び経年に伴い

劣化する

(9)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

救助活動事業

救助体制の強化を図り、救助業務の

多様化や社会情勢の変化に対応した

救助体制の充実に努め、隊員保護用

装備の更新を行う

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

353 万円

めざす姿(平成30年度)

救助体制の強化と資機材

員保護用装備の更新及び救

助技術の習得

隊員保護用装備の不足(ヘルメ

ット、救助用皮手袋、救助靴)

資機材・隊員保護用装備の更

新及び救助技術の充実をめざ

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

消防団車両管理事業

消防体制の充実・強化

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

732 万円

めざす姿(平成30年度)

消防団車両の適切な整備保

守及び維持管理

法定点検実施

設備保守点検実施

消防団車両及び機械器具を最

良の状態に保つ

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

消防施設整備事業

消火栓や耐震性貯水槽の設置

28∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

600 万円

めざす姿(平成30年度)

消防水利の充実

市街地については、150mm の消火栓

は概ね充足。耐震性貯水槽の設置に

ついても順調に設置、計画中

一層の水利の充実をめざす

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

消防車両等整備事業

高規格救急車及び救急資機材の更

新・整備と老朽化している可搬式ポ

ンプの2台の更新・整備

27∼28

消防本部

事業費(概算見込額)

6,120 万円

めざす姿(平成30年度)

消防力の充実・強化

老朽化した高規格救急車

(4 台)

可搬式ポンプ(2 台)車両が現

安心・安全な救急業務の遂行

と現有消防力の維持・向上

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

消防団車両等整備事業

老朽化した消防ポンプ自動車の更

新・整備

30

消防本部

事業費(概算見込額)

1,900 万円

めざす姿(平成30年度)

消防力の充実・強化

NOx・PM法は、7分団7台適合

今後は計画的な更新・整備が必要

(10)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

10

消防庁舎管理運営事業

将来の広域化をも見据えながら、防

災拠点としての消防庁舎のあり方を

検討する

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

6,631 万円

めざす姿(平成30年度)

消防本部

(署)

・細河分署庁

舎の維持管理

庁舎の耐震化は実施済みである

が、老朽化している

防災拠点の維持管理

2.高齢者世帯を中心とした住宅防火対策

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

予防活動事業

防火対象物及び危険物施設並びに保

安 3 法施設における立入検査の実

施、及び高齢者世帯を中心とした住

宅防火対策の推進、住宅用火災警報

器の設置促進

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

79 万円

めざす姿(平成30年度)

火災件数の減数及び火災に

よる死傷者 0 をめざす

防火診断:年間 10 件

住宅用火災警報器設置率:76%

防火診断:年間 40 件

住宅用火災警報器設置率:

100%

3.救急体制の充実と救急需要への対応

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

救急活動事業

救急車の適正利用を図り、救急患者

に対して、速やかで適切な救命処置

が行える体制を確立する

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

4,289 万円

めざす姿(平成30年度)

病院とのシステム連携を図り、

救急救命士のレベルアップに努

め、速やかな救急活動が行える

体制の確立

高齢化、核家族化の進展や不急

の救急要請が増加している

(11)

4.地域防災力の向上

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

消防団運営事業

消防団員に対する公務災害補償及び

被服貸与等を行う

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

5,556 万円

めざす姿(平成30年度)

消防団員の士気向上を図る

消防団員に対する公務災害(退

職報償金含む)補償制度、被服

の貸与

消防団員に対する公務災害

(退職報償金含む)

補償制度、

被服の貸与の継続

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

消防団施設管理事業

消防団施設(7分団)の維持管理な

どにより、地域防災力向上のための

拠点とする

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

298 万円

めざす姿(平成30年度)

消防団を中核とした地域防

災力の拠点とする

消防団施設の維持管理

防災拠点の維持管理

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

出初式開催事業

消防本部(署)及び消防団が出初式

の開催を通じて連携を深めるととも

に、地域防災力をアピールする

27∼30

消防本部

事業費(概算見込額)

51 万円

めざす姿(平成30年度)

消防出初式の開催を通じて、

地域防災力を向上させる

年 1 回 1 月に開催

年 1 回 1 月に開催

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

消防協会補助事業

火災予防思想の普及宣伝等に寄与す

る池田市消防協会に対し補助を行う

27

消防本部

事業費(概算見込額)

10 万円

めざす姿(平成30年度)

火災予防思想の普及を図り、

地域防災力を高める

広報誌「消防だより」の発行、防火

作品表彰・防火作品カレンダー作成

「消防署にあつまれ∼」の実施

(12)

第3節

安心して快適に移動

1.交通体系の整備

できるまちづくり

2.モビリティ・マネジメントの推進

3.交通安全の推進

[計画事業]

1.

交通体系の整備

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

重点整備地区バリアフリー

化推進

池田市交通バリアフリー基本構想

で、整備が完了していない地域につ

いて、引き続き積極的なバリアフリ

ー化を進める

27∼30

交通・総務課

事業費(概算見込額)

めざす姿(平成30年度)

重点整備地区のバリアフリ

ー化率を100%に近づける

平成 25 年度末

重点整備地区

生活関連経路バリアフリー化整

備率

65.9%

現状値からの改善を図る

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

バス利用促進総合対策事業

低床ノンステップバス導入により、

高齢者や障がい者の社会参加や公共

交通としてのバス利用の促進に資す

るため、導入経費の一部を助成する

27∼30

交通・総務課

事業費(概算見込額)

292 万円

めざす姿(平成30年度)

公共交通機関のバリアフリ

ー化及び利用促進

平成 25 年度末

市内バス路線

ノンステップバス率

57.9%

市内バス路線ノンステップバ

ス率

68.4%

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

市営駐車場管理事業

池田駅周辺の違法駐車の防止、道路

交通円滑化のため、池田市立駐車場

の利用促進を図る

27∼30

交通・総務課

事業費(概算見込額)

8,313 万円

めざす姿(平成30年度)

利用促進と収支比率の改善

平成 25 年度

利用台数

28,184 台

収支比率

48.0%

一般財源額を共益費以下とす

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

違法駐車等防止事業

池田・石橋駅周辺において、違法駐

車に対する指導及び啓発を行い、交

通事故誘発防止、交通の円滑化を図

27∼30

交通・総務課

事業費(概算見込額)

めざす姿(平成30年度)

違法駐車車両の削減による

交通の円滑化

平成 25 年度瞬間駐車台数

(1 日平均)

池田駅周辺違法駐車等防止重点地区

4.9 台。石橋駅周辺

3.7 台

(13)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

池田

石橋駅周辺放置自転車

等対策事業

池田・石橋駅周辺において、指導員

による放置自転車等の指導・啓発及

び移動保管を行い、交通事故誘発防

止、交通の円滑化、歩行者通行空間

の保持を図る

27∼30

交通・総務課

事業費(概算見込額)

12,225 万円

めざす姿(平成30年度)

放置自転車台数の削減及び

駅周辺自転車駐車場の利用

促進

平成 25 年度

放置台数(1 日平均)

300 台

自転車駐車場利用率

57.6%

放置台数(1 日平均)

250 台

自転車駐車場利用率

70%

2.モビリティ・マネジメントの推進

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

レンタサイクル利用促進事

放置自転車対策の一環として、池田

駅東・石橋駅中央自転車駐車場等に

併設しているレンタサイクルの利用

促進を図り、駅周辺の流動自転車数

の減少を図る

27∼30

交通・総務課

事業費(概算見込額)

めざす姿(平成30年度)

利用促進

平成 25 年度

一時利用貸出台数

4,262 台

一時利用貸出台数

4,500 台

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

交通事業者連絡調整等事業

交通の利便性の向上と円滑化のた

め、交通利用者と事業者間の連絡調

整などを行う

27∼30

交通・総務課

事業費(概算見込額)

めざす姿(平成30年度)

交通の利便性の向上と移動

の円滑化

平成 25 年度

違法駐車防止啓発台数

118 台

信号機設置数

154 基

市内交通環境の改善

3.交通安全の推進

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

交通安全協会補助事業

市民一人一人が交通ルールを自覚

し、交通事故の抑制と交通社会に対

応した交通安全意識の向上を図るた

め、交通安全協会の活動に対する助

成を行う

27∼30

交通・総務課

事業費(概算見込額)

40 万円

めざす姿(平成30年度)

交通事故の抑制と交通安全

意識の向上

平成 25 年

交通事故発生件数

540 件

(14)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

交通安全啓発事業

秋の全国交通安全運動に併せて、

運転者講習会や街頭啓発キャンペー

ン等を実施する。また、幅広い年齢

層を対象とした交通安全教室を実施

する

27∼30

交通・総務課

事業費(概算見込額)

2,089 万円

めざす姿(平成30年度)

交通事故件数の減少

平成 25 年

交通事故発生件数

540 件

交通事故死者数

3 人

交通事故発生件数

500 件

交通事故死者数

0 人

第4節

環境にやさしいまちづくり

1.地球環境施策の推進

2.循環型社会の形成

3.地域環境の向上

[計画事業]

1.地球環境施策の推進

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

環境基本計画推進事業

新環境基本計画の推進や進行管理に

関する調査や見直しを実施する

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

805 万円

めざす姿(平成30年度)

市内の温室効果ガス排出量

の削減(平成 11 年度比)

-25%(平成 24 年度)

-30%(平成 32 年度)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

2

低炭素社会推進事業

ごみ減量や省エネルギー事業に補助

することによって、低炭素の地域づ

くりを推進する

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

10,100 万円

めざす姿(平成30年度)

市内の太陽光発電出力

4,100kW(平成 25 年度末)

12,000kW(平成 32 年度)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

街路灯LED化事業

市内の街路灯をLED灯に交換する

27∼30

道路課

事業費(概算見込額)

8,522 万円

めざす姿(平成30年度)

環境にやさしいまちづくり

を実現するとともに、

電気代

および修繕料を削減

20W街路灯(2,300 基)のLE

D化が完了

(15)

2.循環型社会の形成

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

ごみ減量化推進事業

集団回収活動や回収事業者へ助成す

るとともに、不法投棄の防止啓発活

動や不法投棄された処理困難物の処

分を行う

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

2,717 万円

めざす姿(平成30年度)

集団回収量の増加

資源化率の向上

平成25年度

集団回収団体数

107 団体

回収量

1,780kg

資源化率

12%

集団回収量の増加

2,000t

資源化率

20%(平成 32 年

度)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

指定袋制実施事業

「家庭ごみの指定袋制度」を継続的

に実施し、更なるごみの減量を図る

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

28,705 万円

めざす姿(平成30年度)

家庭系ごみの減量

平成 25 年度実績:

収集量 21,030t(4.6%削減)

平成 32 年度

20%削減(平成 20 年度比)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

3R推進センター管理運営事

3R(リデュース、リユース、リサイ

クル)推進のため、資源の有効活用

や環境に関する普及・啓発の拠点と

なる 3R推進センターを運営する

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

5,825 万円

めざす姿(平成30年度)

3R推進センター年間来訪者

48,869 人(平成 25 年度)

50,000 人

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

リサイクル推進事業

家電リサイクル法の周知を行うとと

もに、不法投棄防止の啓発や不法投

棄された廃家電、容器包装の回収を

行い、再商品化の推進を図る

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

3,370 万円

めざす姿(平成30年度)

容器包装リサイクル量の増加

不法投棄廃家電回収台数の減少

平成 25 年度

その他ガラス資源化量:87 ㌧

ペットボトル資源化量:161 ㌧

トレイ類資源化量:224 ㌧

廃家電不法投棄数:39 台

(16)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

レジ袋削減等推進事業

ごみの減量

再資源化の一環として、

「池田市レジ袋削減等 3R推進協議

会」を中心に各種事業を展開し、3

Rの推進とレジ袋の削減をめざす

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

40 万円

めざす姿(平成30年度)

民間企業や市民、

子どもたち

主体でのレジ袋削減事業展

平成 25 年度

イベント等活動回数

4回

3Rポスター展

20 作品展示

3Rの推進とレジ袋の削減

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

まち角図書館補助事業

各小学校区に無人・無施錠の本棚を

設置し、24 時間無料で貸し出す(蔵

書は市民からの寄贈、本の整理など

はボランティアが行っている)

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

60 万円

めざす姿(平成30年度)

ボランティアスタッフの発

掘や古本回収量の増

平成 25 年度

回収回数:22 回

回収冊数:8,348 冊

古本蔵書数:約 20,000 冊

ボランティアスタッフの発掘

や古本回収量の増

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

環境基金積立事業

資源循環型社会づくりなどの環境施

策を推進する経費に充てるため、指

定袋制関係の収益や資源物売却など

の経費を積み立てる

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

12,000 万円

めざす姿(平成30年度)

基金による環境施策の推進

低炭素社会推進事業、3R推進セン

ター管理運営事業、ふくまるカーシ

ェアリング事業、環境美化事業への

繰入

基金による環境施策の推進

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

ごみ収集事業

ごみ収集業務の効率化と、市民サー

ビスの向上を図る

27∼30

業務センター

事業費(概算見込額)

35,057 万円

めざす姿(平成30年度)

効率的な収集体制の整備

分別収集及び指定日収集の実施

効率的な収集体制の整備

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

し尿収集事業

し尿の定期収集と臨時収集ならびに

浄化槽の清掃と保守点検の実施

27∼30

業務センター

事業費(概算見込額)

504 万円

めざす姿(平成30年度)

(17)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

10

ごみ処理事業

焼却灰及び排ガス中のダイオキシン

類を含む有害物質の発生抑制等、関

係法令その他基準を遵守し、適正な

ごみ処理を行う

27∼30

クリーンセンター

事業費(概算見込額)

61,202 万円

めざす姿(平成30年度)

施設にかかる環境などの規制の

遵守

規制違反なし

現状を継続する(規制違反なし)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

11

ごみ処理事業(最終処分)

不燃物等の処理、資源物の選別、廃

棄物の最終処分などの業務を委託に

より実施

27∼30

クリーンセンター

事業費(概算見込額)

54,237 万円

めざす姿(平成30年度)

クリーンセンターにおける廃棄

物の適正な処理及び資源化の実

平成 25 年度

・資源化量

2,122 ㌧

・最終処分量

4,806 ㌧

更なる資源化の促進及び最終処分

量の抑制

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

12

クリーンセンター管理事業

ごみ処理施設の効率的な維持管

理に努める

27∼30

クリーンセンター

事業費(概算見込額)

33,818 万円

めざす姿(平成30年度)

ごみ処理設備にかかる保守点検

等の効率的な実施

焼却炉、破砕機クレーン、各種

分析計などの保守点検を実施

ごみ処理設備にかかる保守点検等

の効率的な実施

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

13

クリーンセンター運営事業

ごみ処理施設の効率的な運営に

努める

27∼30

クリーンセンター

事業費(概算見込額)

642 万円

めざす姿(平成30年度)

施設の事務事業を支障なく

効率的に進める

車両の修繕、

リース及び事務機器

の借り上げなど

現状維持

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

14

クリーンセンター修繕事業

一般廃棄物の焼却、

粗大・不燃ごみを

適正に処理するため、

施設の維持補修

や主要機器を更新する

27∼30

クリーンセンター

事業費(概算見込額)

56,536 万円

めざす姿(平成30年度)

予防保全に努め、重大な事後

保全の削減

平成 25 年度中の緊急修繕

17 件

18,735,477 円(7.5%)

(18)

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

15

クリーンセンター基幹改良

事業

クリーンセンターを良好な管理の下

で長期的に稼動させるため、

循環型社

会形成推進地域計画及び長寿命化計

画を策定し、

基幹的設備改良工事を実

施する

27∼30

クリーンセンター

事業費(概算見込額)

554,400 万円

めざす姿(平成30年度)

クリーンセンター焼却炉の

安定的、長期的な稼動

設備:ストーカー式焼却炉

稼動:昭和 58 年 10 月

規模:180 ㌧/日(60 ㌧/24h×3

炉)

基幹的設備の改良による安

定的、長期的な稼動

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

16

大阪湾広域廃棄物埋立処分

場整備事業

廃棄物の最終処分場確保のため、

大阪

湾圏域広域処理場整備事業

(大阪湾フ

ェニックス計画)に参画する

27∼30

クリーンセンター

事業費(概算見込額)

414 万円

めざす姿(平成30年度)

適正な廃棄物処理

最終処分場の継続的な確保

最終処分場確保に向けた広

域計画づくり、関係機関と

の連携を図る

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

17

業務センター管理運営事業

業務センターの効率的な管理・運営

27∼30

業務センター

事業費(概算見込額)

2,440 万円

めざす姿(平成30年度)

施設の効率的な管理及び運

営を行う

管理事業予算

5,828 千円

運営事業予算

317 千円

節電などの継続による事業

費の現状維持

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

18

府・市合同庁舎エネルギー管

理運営事業

市合同庁舎の設備を省エネルギー

対応に改修し、

環境負荷低減と光熱水

費の削減を図り、

庁舎の効率的な管理

運営を行う

27

総務課

事業費(概算見込額)

887 万円

めざす姿(平成30年度)

省エネと光熱水費の削減

13,750 千円

(平成 25 年度光熱水

費削減額)

省エネと光熱水費の削減

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

19

ふくまるカーシェアリング

事業

カーシェアリングの普及を図り、

車の

過剰な利用を抑制することによって

温室効果ガスの排出を削減し、

低炭素

社会の構築を図る

27

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

437 万円

めざす姿(平成30年度)

民間事業者による自立的な

運営

車両や駐車場などを市が提供し

ている

民間事業者による自立的な

運営

(19)

地域環境の向上

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

環境監視対策事業

水質、騒音の測定を定期的に実施す

るとともに、本市の工場、事業場に

立入検査・規制・指導を行い、公害

発生件数の減少に努める。また、市

民から寄せられる公害関連の相談に

対応し、解決する

27∼30

環境をまもる課

事業費(概算見込額)

1,837 万円

めざす姿(平成30年度)

地域の汚染状況の的確な把

握、

公害発生の抑制、

市民か

らの公害苦情の解決

[平成 25 年度]

水質:達成率 100%(3/3 地点)

騒音:達成率 61%

(11/18 地点)

環境基準の達成、公害苦情の

解決

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

阪神高速道路大気観測維持

管理事業

阪神高速道路大気観測局(神田局、

木部・新宅局)において大気汚染物

質の常時観測を実施し、大気汚染状

況を把握する

27∼30

環境をまもる課

事業費(概算見込額)

1,956 万円

めざす姿(平成30年度)

地域の汚染状況の的確な把

[平成 25 年度]

2項目(二酸化窒素、浮遊粒子状物

質)で環境基準を達成(2/2 地点)

環境基準の継続的な達成

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

環境美化推進事業

まちの環境美化を推進する運動を各

種団体と協働するとともに、「美し

いまち推進条例」に基づき、環境美

化に関するマナーの向上をめざす

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

131 万円

めざす姿(平成30年度)

環境美化活動への参加者増

防止ケージの普及

平成 25 年度

清掃デー参加人数

4,977 人

防止ケージ補助件数

2件

清掃デー参加人数

6,000 人

防止ケージ補助件数

10 件

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

屋外広告物撤去事業

市内団体による不法屋外簡易広告物

の除去活動を通して、まちの美観・

風致の維持を図る

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

80 万円

めざす姿(平成30年度)

まちの美観・風致の維持

平成 25 年度

除去活動登録人数 95 人

(20)

第5節

良好な自然環境を

1.総合的な自然環境・景観の保全と緑化の推進

生かしたまちづくり

2.都市計画公園の整備

[計画事業]

1.総合的な自然環境・景観の保全と緑化の推進

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

都市景観形成事業

大阪府の景観計画との連携を図りな

がら、良好な市街地景観の形成に努

める

27∼30

まちづくり課

事業費(概算見込額)

615 万円

めざす姿(平成30年度)

池田市景観計画の策定及び

関係条例の制定

大阪府景観計画及び関係条例に

基づき事務等の施策を行ってい

景観行政団体への移行

池田市景観計画の策定及び関

係条例の制定

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

景観保全事業

「五月山景観保全条例」に基づき、

緑の景観に与える現状変更行為に対

する指導を行う

27∼30

環境にやさしい課

事業費(概算見込額)

75 万円

めざす姿(平成30年度)

五月山の良好な景観の保全

平成 25 年度

景観保全条例に基づく受付件数

3件

五月山の良好な景観の保全

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

五月山山麓

山間緑地保全事

「五月山山麓・山間緑地の保全に関

する要綱」に基づき、五月山山麓・

山間部の緑地の保全を図る

27∼30

環境をまもる課

事業費(概算見込額)

めざす姿(平成30年度)

五月山山麓

山間部の緑地の

保全

五月山山麓・山間部の緑地の保

五月山山麓・山間部の緑地の

保全

事業番号

事 業 名

事 業 内 容

事業年度

所 管 課

緑化推進事業

市民参画による花いっぱい運動の促

進、保存樹木等の管理助成など、緑

化の推進と緑の保全に努める

27∼30

環境をまもる課

事業費(概算見込額)

2,257 万円

めざす姿(平成30年度)

花いっぱい運動の推進や保

存樹木等の管理助成

花いっぱい団体 31 団体

保存樹木 65 本、保存樹林 24 ヶ

参照

関連したドキュメント

取組の方向 安全・安心な教育環境を整備する 重点施策 学校改築・リフレッシュ改修の実施 推進計画 学校の改築.

② 現地業務期間中は安全管理に十分留意してください。現地の治安状況に ついては、

取組の方向  安全・安心な教育環境を整備する 重点施策  学校改築・リフレッシュ改修の実施 推進計画

検証の実施(第 3 章).. 東京都環境局

◆第2計画期間末までにグリーンエネルギー証書等 ※1 として発行 ※2

東京都環境影響評価審議会 会長 柳 憲一郎..

A.原子炉圧力容器底 部温度又は格納容器内 温度が運転上の制限を 満足していないと判断 した場合.

協⼒企業 × ・⼿順書、TBM-KY、リスクアセスメント活動において、危険箇所の抽出不⾜がある 共通 ◯