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行政財産使用許可書 (再募集)岡山市南区役所庁舎の売店出店者の公募に係る企画競争の実施|岡山市|事業者情報|入札・契約

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Academic year: 2018

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全文

(1)

岡 市指令南総第  号 山

平 3 年  月  日 成 0  

行 財産使用許可書(案) 政

( 所) 住

( 名) 氏

         様  

  ○  ○  ○  ○         岡 山市長               

  平 29年  月     成

日 件ついては、下記の条をと付して許可しますにこ。っをもって申請のあたる行政財産を使用す 付

使用許可物件  

( 1 )

所 在 地 安地番594町南浦区南市山岡  5  

( 2 )

名 南売 1階 所役区市山岡   称 店  

( 3 )

使 ○ .○㎡ 面積    用 ○

使用目的又は用途  

  売 店

使用許可期間  

  平 日3月31年3成平~  月  年  1日   成

行政財産使用料等  

( 1 ) 行 、○ 円 、市し○は料用使産財が 政 ○ と

発 まいならなばれけなし入納にで日期定、指りよに書知通入納るす。 行

( 2 ) 電 おとの求請途別  の額費水熱光等料用使り 気

使用料の改定  

  岡 山 市 長 は

、 経 済 情 勢

(2)

の 変 動

、 市 有 財 産 関 係

法 料認める場合には、使用をる改定することができるとあ。のの改廃その他の事情変が更に基づいて特に必要 令

使用許可の条件  

( 1 ) 使

用 を 許 可 し た 物 件

は り使用させるものであ、使内用を許可された者はで囲、条地方自治法第238の範4に規定する制限の 、

公 を 店し守書定協理管置設売所役区南市山岡び及項要、 募 遵

善 持いならなばれけなし存保維てっもを意注の者理管な。 良

( 2 ) 前

号 の 維 持 保 存 の た め 通 常

必 は負担とし、その費用請者求しないものとするのた。他とする修繕費そののれ経費は、使用を許可さ 要

( 3 ) 使

用 を 許 可 さ

(3)

れ た 者

は 以項に指定する用途外第に供してはならない2を。間使用を許可された期中件、使用を許可された物 、

( 4 )

使 保に転貸し、又は担にの供してはならない者他。、使を許可された者は用をを許可された物件 用

( 5 ) 使

用 を 許 可 さ れ た 者 は

、 使 用 を 許 可 さ れ た 物 件 に つ い て 修 繕

、 模 様 替 そ の 他 の 行 為 を し よ

(4)

う と す る と き

、 をって岡山市長の承認受をけなければならないも面。よは使用計画を変更しう書とするときは、事前に 又

( 6 )

使 遵火に関する事項を守びしなければならない防及。用を許可された者は、使期則間中、市の庁舎管理規 用

( 7 ) 岡

山 市 長 は

、 使 用 を 許 可 し

た し、その維持使用に関指求示することができるめを。実件について随時に地告調査し、又は所要の報 物

7 使 事るす関に消取の合た場し反違に容内可許項

  岡 用許可の取消又は変更をすることができる、使はきの市長は、次の各号いとずれかに該当する。 山

な お

、 こ

の は用者の損害について、市たは損害賠償を行わない使じ。り合において許可の取消生しを受けたことにより 場

( 1 )

市 物とるすと要必を件たし可許を用使ていおき に

( 2 )

使 可とたし背違に件条許が者たれさ可許をき 用

( 3 )

使 募 た管理協定書に示し諸設条件に違反したと置店きがを許可された者要売項、岡山市南区役所 用 集

原状回復  

( 1 ) 岡

山 市 長 が 使

(5)

用 許 可 を 取 消 し た と き

、 又 は 使 用 を 許 可 し た 期 間 が 満 了 し た と き は

、 使 用 を 許 可 さ れ た 者 は

、 自 己 の 負 担

(6)

、 岡 山 市 長 の 指 定 す る 期 日 ま で に

、 使 用 を 許 可 さ れ た 物

件 た市長が特に承認しと、岡きは、この限りでない山し。還原状に回復して返しだなければならない。た を

( 2 ) 使

用 を 許 可 さ れ た 者 が 原 状 回 復 の 義 務 を 履

(7)

行 し な い と き は

、 市 長 が 原 状 回 復 の た め の 措 置 を 行 い

、 そ の 費 用 を 使 用 を 許 可 さ れ た 者

に し山市長に異議を申立はてることができない、岡者。。こ求することができるのた場合使用を許可され 請

9 損 賠償

( 1 ) 使

用 を 許

(8)

可 さ れ た 者 は

、 そ の 責 に 帰 す る 事 由 に よ り

、 使 用 を 許 可 さ れ た 物 件 の 全 部 又 は 一 部 を 滅 失 又 は き 損 し た と

(9)

き は

、 当 該 滅 失 又 は き 損 に よ る 使 用 を 許 可 さ れ た 物 件 の 損 害 額 に 相 当 す る 金 額 を 損 害 賠 償

と て し

払 わけれな ば な 合回復した場のは、こ原限りでない状物を、使らない。ただし用件を許可された。

( 2 ) 前

号 に 掲 げ

(10)

る 場 合 の ほ か

、 使 用 を 許 可 さ れ た 者 は

、 本 許 可 書 に 定 め る 義 務 を 履 行 し

な ため損害を い

え たきは、その損と をてしと額償賠損害額 支払 わ。けいならなばれな 害 額 当るに相す 金

( 3 ) 使

用 を 許 可 さ れ た 者 は

、 使 用

(11)

を 許 可 さ れ た 物 件 の 使 用 に あ た り

、 岡 山 市 又 は 第

三 え た与 、すはきと べ なしの損害を賠償ならければでいなそ。 者 者許て使用責を可されたの 任 に 損 を害

10  有

( 1 ) 使

用 許 可 の 取 消 が 行 な わ れ た 場 合

、 そ の 取 り 消 し

(12)

に よ り 使 用 を 許 可 さ れ た 者 に 損 失 が 生 じ て も

、 岡 山 市 は そ の 損 失 を 補 償

し 対 い可に市山岡は者たれさ許も用、使た。まるすとのを な

一 切 補 の るすとのもいわな行は求請の償。

( 2 ) 使

用 許 可 の 取 消 が 行 な わ れ た

(13)

場 合

、 又 は 使 用 を 許 可 し た 期 間 が 満 了 し た 場 合 に お い て は

、 使 用 を 許 可 さ れ た 者 は

、 使 用 を 許 可 さ れ た 物

(14)

件 に 投 じ た 改 良 の た

め 有 の

益 いもてっあで合場る存して 、 そ 。還るすとのもいなしは求請の償の等用費の 費その 現 他 の が費用

11  

   

本 条 件 に 関 し

、 疑 義 の あ る と

き 疑 の件ていつに用使の物他し可許を用使た そ

義 を 生 じ た と き は

、岡 山 市 長

の 決 ろ 定するとこ とるすにのもるよ。

服申立ての教示〕

1   こ の 処 分 に つ い て 不 服 が あ る と き

(15)

、 行 政 不 服 審 査 法

( 平 成 2 6 年 法 律 第 6 8 号

) の 規 定 に よ り

、 処 分

が 翌 起算 し3て に長市山、岡に以月内 対 。がこるすを求請査できとます あ こっとを知った日のた らか日 箇 て 審し

2   こ の 処 分 の 取 消 し の 訴 え は

、 こ

(16)

の 処 分 の あ っ た こ と を 知 っ た 日 の 翌 日 か ら 起 算 し て 6 箇 月 以 内 に

、 岡 山 市 を 被 告 と し て

( 訴 訟 に お い て 岡

(17)

山 市 を 代 表 す る 者 は 岡 山 市 長 と な り ま す

) 提 起 す る こ と が で き ま す

。 た だ し

、 上 記 1 の 審 査 請 求 を し た

(18)

場 合 に は

、 そ の 審 査 請 求 に 対 す る

裁 が 翌 決 あ っ たことを知った日の

日 か

ら 処分 のし消取の 提起 すすまきでがとこる。 起算 して 6箇 月、以内に え を訴

3   た だ し

、 上 記 の 期 間 が 経 過 す る 前 に

、 こ の 処 分

( 審 査 請 求 を し た

(19)

場 合 に は

、 そ の 審 査 請 求 に 対 す る 裁 決

) が あ っ た 日 の 翌 日

か 起 して1 過 ら 算年 を 経

し た 場 合 に は

、 すこるとを求請査 や処分 え を訴 がとこるすでなき なります。 審 し消取のの く

参照

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