地方消費税交付金など 49億1,842万円
市税
309億3,531万円
諸収入
71億6,913万円
分担金及び負担金 6億5,429万円 繰入金ほか
44億8,016万円
繰越金
21億3,887万円 国庫支出金
156億8,415万円
市債
171億1,462万円
地方交付税 221億5,349万円 県支出金
60億4,591万円
使用料及び手数料 24億2,660万円 自主財源
478億435万円
依存財源 659億1,659万円
議会費など 5億6,050万円
【2,846円】 労働費(雇用対策に) 5億3,132万円
【2,698円】 消防費(防災や消防に)
28億1,004万円
【1万4,267円】 農林水産業費(農林水産業の振興に) 50億5,999万円
【2万5,691円】
商工費(商工業の振興に) 67億9,622万円
【3万4,506円】
土木費
(道路や橋の維持・整備に) 104億8,658万円
【5万3,242円】
総務費
(行政の運営に) 158億5,717万円
【8万510円】
公債費
(借入金の返済に) 158億1,950万円
【8万319円】 衛生費
(ごみ処理や市民の健康増進に) 155億1,634万円
【7万8,780円】 教育費
(学校整備や教育振興に) 104億6,001万円
【5万3,108円】
民生費
(福祉や子育て支援に) 273億4,215万円
【13万8,822円】
■入湯税(鉱泉浴場の入場客に課税)
■都市計画税
(市街化区域の土地や建物に課税)
地方債償還 9億876万円
環境衛生施設の整備 3,645万円
観光の振興
(施設整備を除く)
239万円
消防施設等の整備 69万円
観光施設の整備 268万円
下水道事業 2,886万円
市街地 開発事業 8,191万円
公園事業 5,426万円
目的税の使い道
支出額(歳出総額)を市民一人当たりに換算すると、合計で
【はの上段の金額総費支出額、下段目各ラグ円フ※ 56円4787万になます。り
平成 】内の金額は 29民口人帳台本基住年の点時日1月1(
た割人一民市たっのり支出額です。当 19万で)人9596 配に区崎柿びよお置 こてし協力隊とし」採用し、大島区 どため、首都圏な地の人材を「域お 集間域・山中の落地活化を実性現する を場」置設 区して、地と自治域ごに「通いのと 集高齢者が気軽に交い、流できる場・ うみ組り取を行がどな会援支 の育地ど子、めたも成・ーダーリの域 購費入用を助成 るの活動を支援すめた、車両などの 活向力取の域地・上民に組む住り組織
り 〝 つ な が の 〞 構 築 〜 の ら 暮 し 〜 暮 ら し る 安 心 感 を 高 め
第計6次総合の画の重点戦略三つ産 業 〜 地 域 の 元 気 と 働 き が い を 生 む 産 業 の 創 出 〜
・メイド・イン上越の認証品を扱う常設販売コーナーの設置など、市内外へ魅力を発信・「新幹線駅周辺地区まちなみ形成構想」を具現化するため、各種の支援策を実施・UIJターンを促進するため、就労促進家賃補助など若者の市内定住を支援・中心市街地の空き店舗などに企業のサテライトオフィスを誘致および既存店舗を賃借し、チャレンジショップを開設する事業者を支援交 流 〜 交 流 圏 の 拡 大 を い か し た 豊 か さ の 向 上 〜
・市民の新たな交流の場として高田公園オーレンプラザを整備・平成致ムイツ体操ーチの事前合宿の誘 ・京オリンピックのパラリンピック・ド東 施の事工実 建よの設工事お海び物水取水設備館 30博族水新たけ向に館開の度年
ま ち ・ ひ と ・ し ご と 創 生 総 合 戦 略 の 四 つ の 政 策 分 野 し ご と づ く り
・インターンシップ受入企業を紹介するホームページの作成など、インターンシップ受け入れの環境整備を支援結 婚 ・ 出 産 ・ 子 育 て
・妊娠・出産・育児に必要な情報をモバイル端末へ提供する「上越市電子母子手帳アプリ」のサービスを開始ま ち の 活 性 化
・高齢化率が援支を業 ボPOなどが行うンラティア派遣事 織Nや組落集住の域地、てし対に民 50の域地間山中の上以%
U I J タ ー ン と ま ち の 拠 点 性
・移住に関する情報発信、セミナー開催や相談対応のほか、移住サポート 団体への支援などを通じた移住希望者の受け入れ地 方 創 生 の 交 付 金 を 活 用 し た 二 つ の 取 り 組 み 城 下 町 高 田 の 歴 史 ・ 文 化 を い か し た 「 街 の 再 生 」
・町家を住まいとして再生するモデルとして、空き家となった町家を取得し、学生用シェアハウスとして改修工事などを実施・街なか回遊マップを作成するなど、来訪者の回遊性向上の取り組みを促進・日本最古級の現役映画館である高田世界館の知名度を活用した集客イベントの開催や高田のPR映像の制作・100年料亭の全国ネットワークの構築やシンポジウムの開催を支援雪 室 ・ 利 雪 に よ る 地 域 産 業 イ ノ ベ ー シ ョ ン
・雪を活用した地域産業の活性化を図るため、旧安塚ほのぼの荘の雪室を改修するなど、商品開発に取り組みやすい環境を整備・雪下・雪室野菜の生産拡大を図るために必要な資機材などの購入を支援・雪室商品などの市場を開拓・拡大するため、「雪室推進プロジェクト」が行うPRイベントや首都圏などにおけるニーズ調査、テスト販売を支援平成28年度 決算報告 ~三つの重点戦略の推進、
地方創生の本格化や行政改革の取り組み~
4,221
入湯税万円 都市計画税10
億7,378
万円※表記単位未満を四捨五入しているため、総数と内訳が一致しない場合があります。
1,112 歳出総額
億3,981
万円【56万4,787円】
1,137 歳入総額
億2,094
万円※地方交付税は依存財源に分類されますが、使途の特定 されない一般財源としての側面を持っています。
歳入
歳出
平成28年度に実施した主な事業
まちづくりの最上位計画である第6次総合計画 の2年目となる平成28年度は、引き続き市民の皆 さんとの連携・協働の下、次の世代に安心して引 き継ぐことができる「すこやかなまち~人と地域
が輝く上越~」の実現に向けて、「暮らし」「産業」「交
流」の三つの重点戦略に基づく分野横断的な事業 の展開をはじめ、国の地方創生に関する各種交付 金を活用した取り組みなど、市の総合力を高める
さまざまな取り組みを展開しました。
あわせて、事務事業の総点検に基づく取り組み や公の施設の再配置の推進のほか、未利用財産の 売却および貸し付けの促進による歳入確保など、 第5次行政改革で掲げた取り組みを進めました。 一般会計の決算規模は、歳入が約1,137億円、 歳出が約1,112億円となりました。
■問合せ…財政課(☎025-526-5111、内線1758)
一般会計
2017 10・15 広報 3
地方消費税交付金など 49億1,842万円
市税
309億3,531万円
諸収入
71億6,913万円
分担金及び負担金 6億5,429万円 繰入金ほか
44億8,016万円
繰越金
21億3,887万円 国庫支出金
156億8,415万円
市債
171億1,462万円
地方交付税 221億5,349万円 県支出金
60億4,591万円
使用料及び手数料 24億2,660万円 自主財源
478億435万円
依存財源 659億1,659万円
議会費など 5億6,050万円
【2,846円】 労働費(雇用対策に) 5億3,132万円
【2,698円】 消防費(防災や消防に)
28億1,004万円
【1万4,267円】 農林水産業費(農林水産業の振興に) 50億5,999万円
【2万5,691円】
商工費(商工業の振興に) 67億9,622万円
【3万4,506円】
土木費
(道路や橋の維持・整備に) 104億8,658万円
【5万3,242円】
総務費
(行政の運営に) 158億5,717万円
【8万510円】
公債費
(借入金の返済に) 158億1,950万円
【8万319円】 衛生費
(ごみ処理や市民の健康増進に) 155億1,634万円
【7万8,780円】 教育費
(学校整備や教育振興に) 104億6,001万円
【5万3,108円】
民生費
(福祉や子育て支援に) 273億4,215万円
【13万8,822円】
■入湯税(鉱泉浴場の入場客に課税)
■都市計画税
(市街化区域の土地や建物に課税)
地方債償還 9億876万円
環境衛生施設の整備 3,645万円
観光の振興
(施設整備を除く)
239万円
消防施設等の整備 69万円
観光施設の整備 268万円
下水道事業 2,886万円
市街地 開発事業 8,191万円
公園事業 5,426万円
目的税の使い道
支出額(歳出総額)を市民一人当たりに換算すると、合計で
【はの上段の金額総費支出額、下段目各ラグ円フ※ 56円4787万になます。り
平成 】内の金額は 29民口人帳台本基住年の点時日1月1(
た割人一民市たっのり支出額です。当 19万で)人9596 配に区崎柿びよお置 こてし協力隊とし」採用し、大島区 どため、首都圏な地の人材を「域お 集間域・山中の落地活化を実性現する を場」置設 区して、地と自治域ごに「通いのと 集高齢者が気軽に交い、流できる場・ うみ組り取を行がどな会援支 の育地ど子、めたも成・ーダーリの域 購費入用を助成 るの活動を支援すめた、車両などの 活向力取の域地・上民に組む住り組織
り 〝 つ な が の 〞 構 築 〜 の ら 暮 し 〜 暮 ら し る 安 心 感 を 高 め
第計6次総合の画の重点戦略三つ産 業 〜 地 域 の 元 気 と 働 き が い を 生 む 産 業 の 創 出 〜
・メイド・イン上越の認証品を扱う常設販売コーナーの設置など、市内外へ魅力を発信・「新幹線駅周辺地区まちなみ形成構想」を具現化するため、各種の支援策を実施・UIJターンを促進するため、就労促進家賃補助など若者の市内定住を支援・中心市街地の空き店舗などに企業のサテライトオフィスを誘致および既存店舗を賃借し、チャレンジショップを開設する事業者を支援交 流 〜 交 流 圏 の 拡 大 を い か し た 豊 か さ の 向 上 〜
・市民の新たな交流の場として高田公園オーレンプラザを整備・平成致ムイツ体操ーチの事前合宿の誘 ・京オリンピックのパラリンピック・ド東 施の事工実 建よの設工事お海び物水取水設備館 30博族水新たけ向に館開の度年
ま ち ・ ひ と ・ し ご と 創 生 総 合 戦 略 の 四 つ の 政 策 分 野 し ご と づ く り
・インターンシップ受入企業を紹介するホームページの作成など、インターンシップ受け入れの環境整備を支援結 婚 ・ 出 産 ・ 子 育 て
・妊娠・出産・育児に必要な情報をモバイル端末へ提供する「上越市電子母子手帳アプリ」のサービスを開始ま ち の 活 性 化
・高齢化率が援支を業 ボPOなどが行うンラティア派遣事 織Nや組落集住の域地、てし対に民 50の域地間山中の上以%
U I J タ ー ン と ま ち の 拠 点 性
・移住に関する情報発信、セミナー開催や相談対応のほか、移住サポート 団体への支援などを通じた移住希望者の受け入れ地 方 創 生 の 交 付 金 を 活 用 し た 二 つ の 取 り 組 み 城 下 町 高 田 の 歴 史 ・ 文 化 を い か し た 「 街 の 再 生 」
・町家を住まいとして再生するモデルとして、空き家となった町家を取得し、学生用シェアハウスとして改修工事などを実施・街なか回遊マップを作成するなど、来訪者の回遊性向上の取り組みを促進・日本最古級の現役映画館である高田世界館の知名度を活用した集客イベントの開催や高田のPR映像の制作・100年料亭の全国ネットワークの構築やシンポジウムの開催を支援雪 室 ・ 利 雪 に よ る 地 域 産 業 イ ノ ベ ー シ ョ ン
・雪を活用した地域産業の活性化を図るため、旧安塚ほのぼの荘の雪室を改修するなど、商品開発に取り組みやすい環境を整備・雪下・雪室野菜の生産拡大を図るために必要な資機材などの購入を支援・雪室商品などの市場を開拓・拡大するため、「雪室推進プロジェクト」が行うPRイベントや首都圏などにおけるニーズ調査、テスト販売を支援平成28年度 決算報告 ~三つの重点戦略の推進、
地方創生の本格化や行政改革の取り組み~
4,221
入湯税万円 都市計画税10
億7,378
万円※表記単位未満を四捨五入しているため、総数と内訳が一致しない場合があります。
1,112 歳出総額
億3,981
万円【56万4,787円】
1,137 歳入総額
億2,094
万円※地方交付税は依存財源に分類されますが、使途の特定 されない一般財源としての側面を持っています。
歳入
歳出
平成28年度に実施した主な事業
まちづくりの最上位計画である第6次総合計画 の2年目となる平成28年度は、引き続き市民の皆 さんとの連携・協働の下、次の世代に安心して引 き継ぐことができる「すこやかなまち~人と地域
が輝く上越~」の実現に向けて、「暮らし」「産業」「交
流」の三つの重点戦略に基づく分野横断的な事業 の展開をはじめ、国の地方創生に関する各種交付 金を活用した取り組みなど、市の総合力を高める
さまざまな取り組みを展開しました。
あわせて、事務事業の総点検に基づく取り組み や公の施設の再配置の推進のほか、未利用財産の 売却および貸し付けの促進による歳入確保など、 第5次行政改革で掲げた取り組みを進めました。 一般会計の決算規模は、歳入が約1,137億円、 歳出が約1,112億円となりました。
■問合せ…財政課(☎025-526-5111、内線1758)
一般会計
2017 10・15 広報 2