2 0 1 5 年 平 成 2 7 年 8 月 第 1 1 4 号
広報から﹁市議会だより﹂を抜き取られると読みやすくなります。
飯 浦 町 屏 風 岩
◆ 編集・発行:島根県益田市議会 〒 698-8650 益田市常盤町 1 番 1 号 TEL 31-0490 FAX 23-0920 E メールアドレス [email protected]
● こんなことが決まりました ……… 2
● 6 月定例会の審議結果 ……… 3
● 常任委員会報告 ……… 4 ∼ 5
● 一般質問 ……… 6 ∼ 13
● 請願審議結果 ……… 14
● 行政視察・特別委員会報告、編集後記 ……… 15 ∼ 16
主 な 内 容
6 月定例会は、5 月 25 日から 6 月 15 日までの 22 日間開催されました。 会期中に審議した案件は、予算 1 件、 条例 6 件、人事 2 件、一般 2 件、報 告 11 件、 意 見 書 1 件、 請 願 7 件、 陳情 1 件でした。
また、市政全般にわたって、15 名 の議員が一般質問を行いました。
第 515 回 6 月定例会
こ ん な こ と が 決 ま り ま し た
平成
正予算 27年度一般会計補
第515回
定 例 会
報告事項
繰越明許費繰越計算書 平成
どな費業事策対度制号番税 会・障保社、は業事たし越 年繰で計会般一度26
39事業、
22億
千万2307 どな計会別特業事 益道水下共公市田、たま 。た 千しまりあが告報の円4
計合、は業事たし越繰 計で会業事道水び及計会別 つ特の2 業、総額 事8
億4
千万1284 ました。 千円の報告があり2400
第三セクター等 ㈱きのこハウス、㈱エイト、㈱ひきみ、㈱益田市総合サービスの平成
績状況及び平成 26年度実
。たし あり計画について報告がま 27年業事度 たしまりなに円千万。17 総千億は額265447 し、補正後の予可決算を 算予正補加の円千万追1 号千億、はで76754 会 一般算計補正予第1
過疎地域における固定資産税の課税免除に関する条例の一部を改正する条例制定 地方税の課税免除又は不均一課税に伴う措置が適用される場合等を定める省令の改正に伴う条例制定
益田市手数料条例の一部を改正する条例制定 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律の施行期日を定める政令の交付に伴う条例改正 益田市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例制定 厚生労働省令「家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準」における保育士数の算定についての改正に伴う条例制定
益田市予防接種事故災害補償条例の一部を改正する条例制定 予防接種法施行令の改正に係る法定外予防接種の事故補償額の改定
益田市個人情報保護条例の一部を改正する条例制定 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律の施行に伴う個人番号の付番によって保有することになる「特定個人情報」の保護に関する規定の追加等の条例改正 益田市議会委員会条例の一部改正 議員定数の変更に伴う所要の改正
人事案件
公平委員会委員 大橋 敏博 氏
固定資産評価審査委員会委員 村中 登志男 氏
一般議案
市道路線
認定
・ 白上川右岸沿線
・ 益田川左岸北部
40号線
・ 益田川左岸北部
41号線
益田地区広域市町村圏事務組合規約の変更 益田地区広域市町村圏事務組合を構成する益田市議会の議員定数の改正に伴う組合規約の変更 条例の一部改正
今定例会で可決し関係機関に
提出した意見書
◆地方財政の充実・強化を求める 意見書
ケーブルテレビ
(ひとまろビジョン)定例会・臨時会どちらも放映
● 生中継(1 1 2 チャンネル)
定例会及び臨時会の本会議場での会議を開会から閉会まで中継
● 再放送(1 1 1 チャンネル)
定例会での一般質問の様子を全質問者の日程終了 の翌日から質問順に1日1人ずつ放送(土日を除く)
定例会での一般質問を録画配信
インターネット
●一般質問の様子の録画中継を全質問者の日程終了1週間後から配信
※好きな時間に聴きたいところを選ぶことができます。
益田市HP内( http://www.city.masuda.lg.jp/ )
「益田市議会」よりご覧ください。
議会だより 平成27年8月号
6 月定例会の審議結果
議案番号 件 名 審議結果 賛
成 反 対 寺井 良徳 大賀 満成 三浦 智 大畑 一美 和田 昌展 梅谷 憲二 弥重 節子 亦賀 統佳 河野 利文 安達美津子 久城 恵治 中島 守 井藤 章雄 永見おしえ 弘中 英樹 林 卓雄 大久保五郎 福原 宗男 野村 良二 山根 哲朗 石田 米治 安達 幾夫 佐々木惠二 久保 正典
◆市長提出議案◆
報第 9 号 専決処分の報告について 報 告
報第 10 号 専決処分の報告について 報 告
報第 11 号 専決処分の報告について 報 告
議第 69 号 平成 27 年度益田市一般会計補正予算第 1 号 可 決 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 議第 70 号 過疎地域における固定資産税の課税免除に関する条例の一部を改正する条例制定に
ついて 可 決 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 71 号 益田市手数料条例の一部を改正する条例制定について 可 決 21 2 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ 議第 72 号 益田市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正す
る条例制定について 可 決 22 1 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
議第 73 号 益田市予防接種事故災害補償条例の一部を改正する条例制定について 可 決 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 議第 74 号 市道路線の認定について 可 決 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 議第 75 号 益田市個人情報保護条例の一部を改正する条例制定について 可 決 19 4 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ● ● ○ ○ ○ ○ 報第 12 号 平成 26 年度株式会社きのこハウス実績状況及び平成 27 年度事業計画について 報 告
報第 13 号 平成 26 年度株式会社エイト実績状況及び平成 27 年度事業計画について 報 告 報第 14 号 平成 26 年度株式会社ひきみ実績状況及び平成 27 年度事業計画について 報 告 報第 15 号 平成 26 年度株式会社益田市総合サービス実績状況及び平成 27 年度事業計画について 報 告
報第 16 号 益田市一般会計繰越明許費繰越計算書について 報 告
報第 17 号 益田市公共下水道事業特別会計繰越明許費繰越計算書について 報 告 報第 18 号 益田市土地区画整理事業特別会計繰越明許費繰越計算書について 報 告
報第 19 号 益田市水道事業会計予算繰越計算書について 報 告
議題 76 号 公平委員会委員の選任について 同 意 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 議題 77 号 固定資産評価審査委員会委員の選任について 同 意 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 議題 78 号 益田地区広域市町村圏事務組合規約の変更について 可 決 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
◆議員提出議案◆
議第 79 号 益田市議会委員会条例の一部を改正する条例制定について 可 決 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 議第 80 号 地方財政の充実・強化を求める意見書について 可 決 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
◆請願・陳情◆
請願第8号「戦争法」制定に反対する意見書の提出について 不採択 9 14 ● ● ○ ○ ○ ○ ● ● ○ ● ● ○ ● ● ● ● ○ ○ ○ ● ● ● ● 請願第9号 地方財政の充実・強化を求める意見書の提出について 採 択 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 請願第10号 平和安全法制整備法案・国際平和支援法案の廃棄を求める意見書の提出について 不採択 9 14 ● ● ○ ○ ○ ○ ● ● ○ ● ● ○ ● ● ● ● ○ ○ ○ ● ● ● ● 請願第11号 年金削減の取りやめと最低保障年金制度の実現を求める意見書の提出について 不採択 6 17 ● ● ● ● ○ ○ ● ● ○ ● ● ● ● ● ● ● ○ ○ ○ ● ● ● ● 請願第12号 子どもの医療費助成を中学校卒業まで拡充することについて 採 択 22 1 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● 請願第13号 労働者派遣法改正案、労働基準法改正案の撤回を求める意見書の提出について 不採択 11 11 ● ● ○ ○ ○ ○ ● ● ○ ● ○ ○ ● ● ● ● ○ ○ ○ ● ○ ● 欠 請願第14号 住宅リフォーム助成制度の継続について 採 択 23 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 請願第1号 益田市立美都学校給食共同調理場の大改修による存続計画の即時中止について 不採択 5 18 ● ● ○ ● ○ ○ ● ● ● ● ● ● ● ● ● ○ ● ○ ● ● ● ● ●
○:賛成 ●:反対 欠:欠席 除:除斥 ※議長(寺井良徳)は採決に加わらない
※請願第 13 号は、可否同数のため議長において裁決を行いました。
益田市予防接種事故災害補償条例の一部を改正する条例制定について 平成 27年4月
。たし といはしてでなとのこい でいるの新たな予算措置 保償補償て険」に加入し 国市長会防予種事故賠接 に算措置ついては、「全 でのこと予した。また、 さまざま要な件とるあが か等行部らは、物価指数 てについり質問があ、執 っとなにた理由算措置予 がた経緯きあが、増額る か 委員減ら、額されて 。︶せんまり 定する法あ外防接種予は の在、市政行措置で実施 がと説明現ありました。︵ をき上げう行ものである 償する補に額ついても引 予法定外対防接種事故に されこたいと市にの、伴 用︶︵適は4月1日から 補金等の額償額が増改定 故に対す国る時の死一亡 り事正よに法予防接種定 法防接種の施行令一部改 10日予、 請願第
。たしまりな がとの意見く多不採択と す準を維持とるこが第一 るべきではるあが制度水 、あうそは内の願請 容 つていに出提の書 の現度制実めを求る意見 取金年障保低最とめやり 11の減削金年号
請願第
らか年昨 でていつにとこるす充拡 ま助療卒校学中を成業費 12医のもど子号
。たしまりなと択採く多 べに拡げるがきとの意見 さら、かだのるいてげら 拡、されたがを人口大掲 に生年拡大6
その他の報告事項
第トマ 委トの小田吉、らか員 てい 放つにブラク童児後課①
はいいは童児機待、でな し面用利設施、たま。た 意るきとのべ見がありま をえ考とな的来将、てこ しる用ていつことにい ル難的イにームを使レプ ク避時一はブラ3 。たしでとこのとい 児在、待機要童も望もな ま現、がたしりが問質あ 置望の設要なはいのかと 置、未設かの地区からの
いつて ② 生活困窮者自立支援に 月4
。たしまりあが告報の 行支援事を業っていると 相談支援事と業家計相談 て立自、し開を」ータ設 んん市あし活生支援セン 協社会福祉田議会に「益 、から日益田市1
なお、本委員会に付託された議案1件につきましては可決、請願2件のうち1件につきましては不採択としました。 益田市手数料条例の一部を改正する条例制定について 本年 成平は行施、で正改例 に「円」め改る条008 ー人番号カ付ドの再交」、 交付」、「円」を「個005 カのドー帳台本基民住「 」付」、「円加をえ、005 、「通カらか知ドーの再交 入制度の導始がまること 個から月人番号10
28 年1 月1
日からとの説明がありました。
益田市個人情報保護条例の一部を改正する条例制定について 個人番号制度の導入に伴い、当市の個人情報保護条例の一部を改正するもので、委員からは、個人情報の漏えいは、悪意の場合と通常の業務で事故が起きる場合もある。市民は自分の情報がどう扱われているか心配な面がある。内容が複雑になっており充分研修を行い、正確な取り扱いをす る事を市民に知らせるべきだ。との意見があり、執行部からは研修をしっかり行い、運用管理を徹底するとの答弁がありました。
請願第8号 ﹁戦争法﹂制定に反対する意見書の提出について 国会で議論中であり、意見書の提出には反対であるとの意見が多数で不採択となりました。
請願第9号 地方財政の充実・強化を求める意見書の提出について 地方創生の時代でもあり、地方財政を充実する事は大事であるとのことで全員が賛成により採択となりました。
請願第
だか、反違と軍上が費事 意 賛成見として、憲法 のていつに出提見書 廃法案の援棄意をめる求 制支和際国・案法備整平 10号 法全安和平 たしまりなと択採不。 反しで数多見意対、がた くがまあ見意のとるなり 社がればが会福祉費少な
陳情第1号 益田市立美都学校給食共同調理場の大改修による存続計画の即時中止について 地産地消も進んでなく、中止すべきだとの賛成意見がありましたが、すでに議決している事であり地産地消の取組み等の条件を確実に進めるべきだとの反対意見多数で不採択となりました。
その他の報告事項
て大いつに定策の」綱 ① 益す関に育教「市田る
た。しまり あが明説りよ員委育教会 ついて プクワ事ーにショッ業 ・トッネ心安年少青②
福 祉 環 境 委 員 会 総 務 文 教 委 員 会 0 0
常任委員会報告
常任委員会報告
市道路線の認定について○白上川右岸沿線︵白上川河川堤防︶市原町~内田町、延長
、 01 55m○益田川左岸北部40・41号線︵益田市中須町︶益田川左岸北部地区土地区画整理地内、延長336・1m、63・9mの各路線について、現地調査を実施しました。特に問題点は無く、市道として認定されました。これにより市道の総延長は921
なりました。 、 7・mと0820
請願第
、でのもぐ防を化定 派であ」「る遣就労の固 して「現在案法は審議中 」、て欲しい意反対見と 立働者側の労場から考え る」「法案は業企寄りで、 も得りあ遣涯生、要派 し雇て終身「用度は重制 ら 委員か成、賛意見と 提出つの書に い て を正案撤回の求める意見 法改法準基働労、案正改 13遣派者働労号
年3 願請第 。た 成で賛多数採択されまし 採ました。り決の結果は あるが」いてれま込り盛 、究その他必要な措置が し見研査調や討検の後直
採。たしまれで成賛択さ 採した。果決の結は全員 うる」いと答まがあり弁 成国の助あがれば検討す 算での予。確保は難しい がの補助市あが、独単る う起とい喚事であり国、 部から、「今年度は消費 あ意見が行りました。執 継続してし欲い」という れがきでばい的しはに厳 予」「かいなはでのる算 増く人口つや定住になが うてはどがか」「人気高 を使い切てっから検討し 算がま組て算いれ予る。 は「今年度消費喚起で予 て況を見状判しては断」 か 委員度ら今年、「の い て つ続継の度制成助ムーに 14号 ォフリ宅住 その他の報告事項
☆産業経済部 ①「浜の活力再生プラン」について②森の守り人づくり事業及び森林資源活用事業の進捗状況について③国営施設応急対策事業の負担割合について説明がありました。
☆建設部 ①平成
第︵ 業画整事理事業計画書 岸区地土区地部北左川田 概益②ていつに要業事連 建度年設部関27
。たしまりあが明説 にていつ分処地換び及要 回概︶の案︶︵更変5
☆水道部 ①簡易水道統合計画の進捗状況及び今後のスケジュールについて②平成
。た いてしまりあが明説つ 27年に況状捗進の事工度 平成
第算予正補計会般一 つていに号1第算予 27年正補計会般一度
1
号では総額で
億4 千5 7
67万
億472 のは額総算予後正補で正 千補額増の円1 千万4567 りた当人1は」金付 は 今年度臨「時福祉給 ︺費生民︹ の助金」措です。置 交「付」と金活特別補動 ちして「まりづく活動対 地二区に条たさ定認てれ 、自費は域地治組織とし 業事援支織組治自域地 総︹︺務費 。すでりおとの表下 算 補正予のの主なもは り円とな千ました。1
円で対象人数は 千6 万1 り 時た当人1は」金付給臨 帯世て育子。「人053 千2
千円で対象人数は3
利金用補助費は、太陽熱 置設等ムテスシ光太 陽 ︺費生衛︹ 財。源せんまれわ使は のによる般もで当の一市 千策施の国はれこ。人6 限で上りた当件1、 設備助補の用費置設の金
てし対に費業事 す補助金で助。補率は総 のの牛舎等す新に要る設 業ある畜産対者にしてで 体主実業事、は金助補施 業強い農事づくり業費 水︹農林︺産業費 。す 円まれさ助補に度限を 万30
小田戸・小田益⋮校学小協働のまちづくり事業費……… 200万円施は校実 。す ナたー行うをめ経費での なラル教育セどのミ報モ をども成育するため、情 利ーットをネ用きる子で な自分で考えらがインタ ーックショ費プ事業は、 心ワトッネ・安 年青少 ︺費育教︹ 。すで費 に伴う緊急対要る経応す の都茂市金線面崩落に法 業災等対策事は費市道、 。復旧工事費道路更新防 広 西石。見の域し農た落崩道 と」の回答がありま頼修管補理︹︺費持維道農 る依てし慮考を題課す。まいてっ と割な校性・各やの抱え地域5 。規校学は校施実模く での中議発してい会啓 進協推も後今「てし対 に」かのため決てしう かなる校の施。実はど あるが次年度以降どう ◦「こ単はれ年事業で度 意[問と質]見 高等翔陽高⋮学校 学中校⋮高津中・小野中
般 一 予 算 会 審 査 委 員 計 会 委 会 員 設 建 済 経 0 0
臨時福祉給付金給付事業費……… 8,686万円 子育て世帯臨時特例給付金支給事業費… 2,570万円 地域医療教育推進事業費補助金……… 280万円 強い農業づくり事業費補助金……… 2億 4,783万円 道路更新防災等対策事業費……… 7,978万円
平成27年度一般会計補正予算第1号の主な内容
質問 地区振興センター、公民館職員、センター長、嘱託職員、応援隊員に対し、地域づくり、社会教育を進めて行く上で、今後どのような業務を担ってもらいたいのか。答弁 地区振興センター、公民館職員については、地域住民の活動拠点として、地域課題の解決と共に地区の理想像への到達を目指し、さまざまな立場の住民の方々と一緒になった活動を、進めてもらいたいと考えている。質問 平成
25年、
26年度 長ータンセ 弁答は 。かのたし代 援が交人何れれそぞ員隊 地嘱託員、職域魅力化応 、ータン、セていおに末長
度末、変更はない。 25年
度末は 26年
職員等は、 名の交代。嘱託4
25年度末、
12
名。
26年度末、
、は 力員隊援応化魅域地。代 名交の9 で援形ういと員隊応 年プッア力域地度25
区、 17地
ちうのこ、い伴 のに行移度制員隊援応化 人力魅。たし置配17
め、 12名が辞
26年度末は、延べ
9
名が辞められた。質問 特に応援隊員が、辞めるケースが多いが、何に問題があるのか。答弁 いろんな課題等々を抱え込んでしまい自ら辞めて行くということもあったと一部考えている。そういうことにならないように、今年から少し体制強化をし、市として、出来る事を一生懸命やって行きたいと思っている。⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮質問 道の駅について、どの様なイメージを持っ いるのか。答弁 現在、山陰自動車道、三隅益田道路の整備事業が着実に進んでいる事を踏まえ、地域を元気にする地方創生に資す拠点施設として、さらに自立と持続が可能な活力のある施設として整備を進めるというイメージを描いている。
梅谷 憲二 議員
●地域自治組織
●道の駅
道の駅 萩しーまーと
一
質
般
市政のここが知りたい 問
一般質問の記事は、決められた文字数の中で議員本人が要約し掲載しています。 詳細については次の方法によりご覧ください。
◆インターネット
・一般質問の様子の録画中継を、全質問者の日程終了約1週間後から配信しています。 ・会議録は定例会終了 3 カ月後から閲覧できます。
◆会議録(冊子)
議会事務局、美都・匹見総合支所、各地区振興センター、図書館でご覧いただけます。 なお 6 月定例会の会議録は 9 月に発行予定です。
益田市議会 検 索
質問 総合戦略策定について、スケジュールは間に合うのか。スタッフの体制、県との整合性、市民フォーラムについて問う。 答弁 タイトなスケジュールであるが、市民の皆様の協力を得るためにも、多くの方の意見を汲み上げていく。スタッフ体制は、どの部署も厳しいなかで、調整しながら対応している。県との調整は図っており、積極的に行う。市民フォーラムの手法については、有効 であると判断し、今後も活用したい。⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮質問 産業振興ビジョン・集客交流戦略計画と総合戦略との整合性について問う。答弁 仕事・雇用をつくるという総合戦略の柱において、
⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 盛の中身にたり込みい。 い内容につ合て、総略戦 交換する中で、具体的な 答弁内 市と事者意見業 。か どついて、考うえている 、の担い手者後継育成に 質問 地元業企や事業者 いしほて。 論認様し、も識を深め議 皆の体団済経。くいてし じを強く感ており、研究 弁答義市意も要必性や 。く聞度再 必展開するつ要性にいて 例を制定して各施策を、 の条例など基本となる条 小した、中振企本業興基 において、以前も質問に 企質問 地元業化の活性 く。 合画とい整性とってを つ計なき大の2 成平ていつに 史答弁 歴化文基本構想 再。るす認確を見解 づにちくりついて、市の を 歴史問活かしたま質
成平を画計 的た、歴史致風維持向上 にいづとも法りくづちま の策定し、、そ後歴史に を年目途30 のらかれこ 問質 い。るてめ進で標目る 年す定策に31
。くいでん込 総、も合戦略の中に盛り 市長自身の強い思い、も をが念頭おきなにら性 るお政行け 弁答に続継 。かうど 望思う。政治判を断むが めていく必要があとる進 に前しをルーュジ倒して 体制の強化、スケ平、げ掲を戦と、成も 挑へ大拡口人てしと題のの長市プッシーダーリの 当市の最、重要課題を口問要市今当るあで所のが 問質先駆けて人に全し国通交の域広。るいてを 町も、力津強い推進和野 し指る・てい隣。近の萩市 にけて、観光立国を目む 光っ観国も県・国、て際 ンピッリに向かオ京東ク 大に常非はきな、で間期 年間5
口目標を 32年の人
成平。るい 政した行財革改を進めて に入歳出体全わる徹底た ことしてるいとから、歳 当落を影い暗に来将の市 が増の費経と小縮の源加 をて展開し方いる一、財 攻定した。政めの市運営 と策を画計大拡口人るす 万人0055
画期間を 25年度から計
前に半の 年間とし、特8
年間を集中改4 平成 め、りおてれら求も進促 の比可で能較の性の確保 複導式簿記の入と団体間 資整産台帳の、備と共に 備促進については、固定 会問 新公質計制度の整 るに進め考だ。え い姿にめの攻勢能動的で 財拡大と行革政改は互口 るめが進て必る要。人あ 改は、行政財革徹底しは 況い財政状っにあて厳し 識と認てしるいる。一方、 な事に重が要る作をれ流 地人り、方にをび込む呼 戦創生総合定略策によ方 定策度をたし地。年は今 人を行う、為口大計画拡 け増加に向組た取み人口 、そてぞいれのれ立場で 減答弁 口人少会にお社 をの思いう問。 市つ運営に政い長て市の この様な攻め守りのと んり取組るでい。 施計画を決定し、改革に 、革してと指針と実期間
弁会 答公新計度につ制 いつて問う。 な状現の市当、がたにっ こ成との作備を整すると 類務財るよに準基な的書 29年一統にでま末度 いては、平成
は所電発隅三電中 問質 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ うが図るよれ努する。力 期国の示すに間内導入り おて進も修研のへ員職め 記、複る。またの式簿等い 台を産資の帳め整備進て 定固てけ向に入導のらか 度年決算28 もし度年今、りおて 施年実を検点期定に毎2
から 月3
。く聞とるい 市以上が当泊に宿されて 業人の員作のそ500 日間で実施されている。 月のでま0117 も設平成 号機の建2
。いたき てを密にし換対応してい ニーズに注し視、情報交 向宿者の動泊やの観客光 旅い。また、組合等と館 し議課題と検て討した いて、宿泊設施の事も協 議おに会協策対済経域地 火答弁 隅三力電所の発 ど制はかう。 設後宿泊施のの受入れ体 れる事予がる想れ。今さ 当設作業も員市に宿泊さ 定建、りおてれさ道報と 30予工着はに年
亦賀 統佳 議員
久城 恵治 議員
●攻めと守りの市政運営
・人口拡大計画の取組み
・行財政改革の取組み
・新公会計制度の取組み状況
●交流人口の拡大
●総合戦略策定
●産業振興
●歴史を活かしたまちづくり
質問 人口ビジョンの作成過程において、人口減少の要因が明らかになる。要因分析と総合戦略への反映をどう考えるか。答弁 最大の人口減少の要因は、
20歳~
の各世代で約 49歳まで
。る いてい招を化齢高子少が し返り繰のこ、し少減が 割口人の4
20代から
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大久保 五郎 議員
三浦 智 議員
●地方創生
・人口拡大に向けた集中と選択
・1%理論
・2階建て総合戦略
●地域自治組織
●人口拡大施策
・林業振興策
・自伐型林業推進による移住雇用策 ・地元産木材使用の公共施設建設計画
●行財政改革
・超過勤務の当初計画と実績の検証
質問 駅前町、あけぼの町の商店会、自治会、そして市民みんなが南北連絡橋の実現を願っているが、実施に向け決断すべきと思うがどうか。答弁 いま、JRと協議中である。質問 吉田排水路の浸水対策には、水路整備と特に終末排水口に揚水ポンプ場を設置すべきと思うがどうか。答弁 内水調整機能を見 極め、今後の対応を判断したい。⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮質問 先人が寧波市と交流をしてきたが、今途絶えている。国際交流の面や、子供たちのためにも再開すべきと思うがどうか。答弁 協議を進め、観光客誘致を含め環境整備に取り組みたい。質問 川崎市は、工業都市、商業都市として大きく生まれ変わったが、本市も学ぶところが大きい。もっと経済交流をすべきと思うがどうか。答弁 経済、スポーツ、文化交流を続け、交流人口、定住人口の拡大につなげたい。また商工会議所間の交流も調整している。質問 道の駅の提案として、萩・石見空港の出口と国道191号が交差した地点に、旧焼却場、シルバー人材センター、旧児童相談所の跡地等があり、将来的にも交通の要所となる絶好の地と思うが検討してはどうか。 答弁 候補地の選定については、今年度概略調査の業務発注をし、平成
28 年末には決定したい。質問 ﹁花燃ゆ﹂で当市にも観光客が増えている。関連する明治維新、日本の夜明け150年の節目にあたり当市はその舞台となった地である。宣伝すべきと思うがどうか。答弁 石州口の戦い、岸静江国治を中心に講演会やツアー、観光PRに努めていきたい。⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮質問 南海トラフ地震がいつ起こるかわからない状況で、国においてその対策が計画されている。石見空港は、地震、津波の心配がなく、原発もない、気候は温暖で、便数の障害もない好条件のそろった空港である。石見空港をその災害航空輸送拠点候補地・災害備蓄基地にするよう働きかけてはいかがか。答弁 今まで近隣の災害で使用された例もあり、国の動向に注視しながら対応していきたい。 質問 総合戦略の中で雇用の場の確保についてどのように考えていくのか。答弁 小・中学校を対象としたキャリア教育、起業家教育の推進、企業誘致の推進の
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大賀 満成 議員
安達 幾夫 議員
●総合戦略におけるしごとづくり
・雇用対策
●益田市の教育
・中立性の確保
・障害のある児童に対する支援
●都市開発
・益田駅南北連絡橋 ・吉田排水路整備
●観光事業
・友好都市 ・道の駅 ・市内観光地
●萩・石見空港
・活用方策
質問 ふるさと納税は、国で決められた制度でありこの制度の根幹を変更することはできない。しかし、この納税制度が本当に正しいのかどうか疑念を持っている。 制度が出来た時の当初の思いというのはなかなか素晴らしいと思っていたが、実施に当たっていろいろな課題が見えてきた。他の自治体に納税・寄付をすることによって、住んでいる自治体の税収が下がってくる。お互いに税金の取り合いと 言っては言い過ぎかもしれないが、そういった視点もあるのではないかと思う。良い点もあるが課題や問題点をどう捉え、どう対応していくのか。答弁 このふるさと納税の本来の趣旨は、自らを育んできた出身地であるふるさとを応援する、またはふるさとではないが、素晴らしい取り組みを行っている自治体の財政を応援するものであったかと認識している。 しかし、現在では寄付金によって控除となる税金と、取り扱っている返礼品との比較による「お得目当て」に寄付をされる方が増えているのではないかと思っている。 確かに、寄付を受ける自治体にとっては、ふるさと寄付による増収分が返礼品及びこれに要する経費の総額を上回れば、実質増収ということになる。さらに返礼品の多くは地元の産品を用いているので、地元経済に好影響を及ぼすことにもなる。一方で、益田市民 で市外へふるさと寄付する方が増えると、当市の税収が落ち込むことになる。また返礼品による競争が過熱するのは、本来の趣旨にも反するし、地方財政の面からも必ずしもプラスにはならないということを考えると、非常に複雑な思いを持つ。 総務省においては、こうした本来の趣旨から逸脱している状況に警告が発せられる一方で、この制度の活用により地域社会の活性化や人口減少対策にも効果があるとの評価があるなど、様々な意義を持つことから平成
27
年度の税制改正においてふるさと納税の拡充が行われたところである。いろいろと課題はあるものの、制度も拡充され、また地域の特産品のPRや販売増が見込まれることから、返礼品の供給をしていただく民間事業者との連携を図り、寄付金額の増額を目指し取り組みを進めたい。
質問 ひとづくりの
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和田 昌展 議員
永見 おしえ 議員
●人口拡大と益田市創生の取り組み
・ひとづくりの4つの視点 ・認知症サポーター
●熱中症予防対策
・小・中学校への指導・注意喚起を
● ふるさと納税
・当市の取り組みと現状
・課題と問題点をどう捉えて いるか
質問 人口拡大計画を効果的に実現するためにはこれまで以上に予算が必要だ。厳しい財政状況の中、自主財源を含め財源をいかに確保するのか。答弁 アベノミクスの地方への波及効果は実感できてなく、市民税の伸びも見込めない。産業活動や雇用を拡大させ、地域経済の好循環を生み出すために、地方創生、人口拡大に向けた施策の展開が必要である。質問 市民からは益田に仕事があれば子どもを帰 らせたい、学校を卒業した子も益田に留まらせたいと言う声を多く聞く。市長はどう受け止めているか。答弁 市民の方から聞くことはある。産業振興ビジョン、人口拡大計画、総合戦略の策定において、しごとづくりを計画の大きな柱として考えていきたい。質問 市長がトップセールスをする中で、企業が地方へ進出する上で何が問題だと感じられたか。答弁 工業団地へ繋がる高速道路までのアクセスが不十分でネックになっていると感じている。質問 ふるさと寄付や一般寄付も財源確保の一つの手法である。人口拡大へ向けたふるさと寄付についての考え方は。答弁 事業をすれば財源が必要。限られた財源の中でどう捻出するかとなれば、ふるさと寄付も一つの手法である。質問 今年度、中国電力から
っあ振の市本。たがの興 付千寄般一の円万9 弁答 。かるいてっ持を想 果にトの結どのような感 、さを含めケアンのー低 れ施さ長。市たは率、回収 ンに対してアートを実ケ て育成に関し前、職員年 政質問 行財革改と人材 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ だるいてい。たいを 活す興に用ることで理解 で当市全体域の地で振、 中弁電答国力との協議 。かいなは 振市東部の興に使う考え 、ようだがを一部あ当る め者た付寄の意向がとの
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弥重 節子 議員
野村 良二 議員
●人口拡大と財源確保策
・企業誘致と職域拡大
●行財政改革と人材育成
・職員アンケートと対応施策
●歴史のまちづくり
・日本遺産
・地方版総合戦略
●自治体経営
・美都学校給食共同調理場
質問 人口拡大政策において子育て支援は重要である。少子化にストップをかけ、子供が
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質問 地元紙で、島根県西部で米軍機と見られる低空飛行訓練が昼夜を問わず行われていると報道があった。県が設置した騒音測定器の昨年一年間の実績を見ると、匹見支所では朝の
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⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮質問 地域自治組織が設立された時点から、現在の公民館・地区振興センターに指定管理者制度を導入する方針が示された。吉田と都茂は単独の建物ではない。この
思。ているっとくい めが決なきでなにいとら い聞を意の区地。いな見 っ て答弁は市持方針の にえて考るのか。い いたきいてめ定を。所よのどを理管定指のう き意見を聞カながら方針の2 る方の区地でのなに分部 いな。て非い要常に重な 答は弁 方針っまだ決ま とでになるのはないか。 者すか徴収らるいうこと 使徴以外に収用料を利用 度になると将来的に実費 で指あるが、理定者制管 は無料、たま実費徴収は 使の館民公・ータン用料 現セ興振区地、在 問質 して討。たい改め検 時れが出てくばそので点 経、過の中で望要する声 なきではとこるべ述。い を答針方で階段の今 弁 てうに考えかいるの。よ 予分想十れさどるが、の する声が出てくることは でてくるの、建設を要望 たが活動拠点要必となっ 、いった場合きちんとし 組地域自治を織進めて 声を要望するあがった。 い単ては設独設で建施の つに田らか前以 問質吉
佐々木 惠二 議員
安達 美津子 議員
●人口拡大
●小規模企業振興基本法
●平和の問題
・米軍機の低空飛行訓練への対応
●地域自治組織
・公民館、地区振興センターの指
定管理
庁舎屋上の騒音測定器
質問 地方版総合戦略に基づく取り組みが、当市のこれから
森、はていつにりくづ林 ても想定ししいる。ごと か、地域を担う材育成人 家ての業起教育などのほ し力協と業企、教アリ育 場験職や問ャキ、訪業体 企、育と教さふ、はてる 弁答とひ つにりくいづ 。か 何体的にはにり組むの取 りごづくとに具いてつ、 おけるひにづしくととり の中心なと。この戦略る 年策施の間5 の業林農 企活性化、へ業の支援、 る業林よ業事りくづ人に 源しを活用守た森のり資
い。進んでない総合戦が 直て見しと果結し 弁答 。うどか況は のる状てい中で、その後 策総合戦略定も進みめ始 のる﹂と弁答があった。 的織横断着な討に手検す にを念頭な置がら、き組 け大に向施た策との連携 対の質に問し拡て人口、﹁ 報ン田情益化推進プラ市 で問質般一の年昨問 質 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ く。 るめられてようにしい く進がり貫づひたし一と 設本部のめを進る中で置 備準協。るいてめ進を働 け働部協・計画策向定に 答弁 ひづとくり協働本 てについか考はある。え 的て、体系な仕組みづくり いなってにる連携お。い れが、こだまでも課題と 員会との連携は不可欠 産業振興部局と委育教 業家教、育進める上でを 小中学校の起リ問キャ質ア教育や 、取り組み状況について向をえ。るの方い性て考 ル 情教ラモ報次業育のな化質産ど問6 い。てえ考といる なれてかいれなばけらな 入はのきべるれ入に略も
、し成作を集例 報益田市情ルモラ指導事 が進協議会心中となって 報答弁 情教育活性化推 。かうどは 進捗ののそ、がたいて後 組が委員会と取りむし進 ら活か度報情化教性推育 的した系統導な指に今年 を間年見通9 育教 を務義。たし布配に校学 月各に4
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期学に1
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地波よる域経済への及に 質。るあで定予る化木の共設等施木造や クすショップを開催比いおに較公のトスコワーて 築けナー、小中高生向の建筋コンクリート造ミの のを員や保護者向けセ教職決定する際、木造と鉄 法築建、い工てた、る。またはし有と師講を識者 今図っていきい。たれるさ度と。記きでがとこ年 る図性化と雇用の創出をル育の推ラ進をモ報教 済、こととしいく活情り経おてめとのる地域のす な山発揮や続村をはじてめ進をど的善の業案改な の実施状況の報告や授況持能。推進機るす森林や 状動活のそに更、はで材の全と会を立両の用利木 事保の協議いてし導指うするるよにより、森林。 校活です学各に安目るし用い用利を材木て先率て お義に等物築建共、は回を公3 意進促の用利材木るけの 共質問 公お建築物等に 木造 にが率の鎖閉級学るよザ ン小のイ校フルエンで学 阜とるよに査調の県、岐 がれ効謳わ果ている。等
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かが。 べ対応すきと思うがいか 小小、中西で建設を木造 改施設の築にあたり真砂 い市にお当て今後の公共 期待するところである。 に、地経域活済性化にの 育な森林の成を図ると共 を利用促進全通じて、健 とか極ら積産的県材のな るが出いて。これらのこ 果結定測るなくが果効高 と及波のへ済経域地、る トクリー筋造に比べコン が鉄方の造木たし用使を 果経済波及効産は、県材 て、となっしいしか。る トりコスよ高なる結果に コ造は鉄筋クンリー造ト な 大規模施では、木設 書であるとれかていた。 優、人にりし資い材築建 な保つ機能の特性があど のに、室内度湿一定にを りいぬくもあがもるとと 特性としつ、かやてらわ 結果がでてい。木の持る %ういと8 、もらがなしと提前を 施る。学校も設整備木造 作いてし成を方本基針 材用る木利進促に関する 建 公共弁築物におけ答
2 階建て施設の遮音性、教室等の空間確保により加工材の構造、建築基準法による1000㎡区画制限、コスト削減の観点等を考慮し、その結果、各学校に採用する構造を具体的に検討し決定している。質問 真砂小、中西小はまだ設計に入ってないと理解していいか。答弁 中西小は
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福原 宗男 議員
河野 利文 議員
●総合戦略におけるひとづくりと
しごとづくり
・キャリア教育や起業家教育の推進
●ⅠCTの活用
・益田市情報化推進プランの見直し
・情報モラル教育の取組み
●公共建築物への木材利用
・特に学校建築に対する利用
はどうか
益田市きっと 5 万人大会議
みなさんからの請願審議結果
6月定例会受理分
請願番号 件 名 提 出 者 審議結果
8
「戦争法」制定に反対する意見書の提出について 古川忠光
現在の我が国を取り巻く国際情勢の中では必要な措置と判断するとともに、国において法 不採択
案の細部にわたり審議が行われているところである。よって、本件についてはいずれも不 採択と決した。
9 地方財政の充実・強化を求める意見書の提出につい
て
益田市職員労働組合 執行委員長
田原正紀 採 択
10
平和安全法制整備法案・国際平和支援法案の廃棄を 求める意見書の提出について
新日本婦人の会益田支部 支部長
岩本由美子 不採択
※不採択の理由は請願第 8 号に同じ
11
年金削減の取りやめと最低保障年金制度の実現を求 める意見書の提出について
全日本年金者組合島根県本部石西 支部 支部長 亀山 将
マクロ経済スライドの廃止や、全額国庫負担の最低保障年金制度の実現は、少子高齢化 不採択
の中で将来負担増につながる。また、隔月払いは、年4回支給を6回に増やした経過が ある。毎月となれば、システム変更や事務手続きの増加が考えられることから、将来負 担を考えると制度維持が優先される。よって、本件については不採択と決した。
12 子どもの医療費助成を中学校卒業まで拡充すること
について
新日本婦人の会益田支部 支部長
岩本由美子 採 択
13 労働者派遣法改正案、労働基準法改正案の撤回を求
める意見書の提出について 古川忠光 不採択
14 住宅リフォーム助成制度の継続について 益田民主商工会 会長 田原寿夫 採 択
陳情番号 件 名 提 出 者 審議結果
1
益田市立美都学校給食共同調理場の大改修による存
続計画の即時中止について 橋本升治
美都学校給食共同調理場の改修については、議会において議論を重ね議決した予算に基づ 不採択
き事業が進められている。また、施設改修に併せ市が提起した地産地消の仕組みづくりや 施設の多目的利用等について、市に対し真摯な検討と実施を求めているところである。よっ て、本件については不採択と決した。
6 月 8 日に島根県立農林大学校の中村純一校長をお招き し、「最近の農業関連の動きと課題」と題して、ご講演を いただきました。
県の農業に対する姿勢や事業などについて詳しく説明い だだきました。
議員研修会を開催しました。
東京都中央区 ・一般社団法人 移住・交流推進機構
・ しラテサ住定ねま、に館根島しばんほイ 報ガンデ・移住・交流情ー ・式会株アリゼア崎川社 東京ト 役崎所市・川 ・所議会工商崎川 市崎川県川奈神 東京都新宿区 ・社会福祉法人 東京都社会福祉協議会 一般社団法人移住・交流推進機構は、都市から地方への移住、都市と農山漁村地域の交流を推進し、人口減少社会における地域の活性化を目的としており、その活動状況及び取り組みについて説明を受け、改めて人口減少問題の深刻さを認識しました。 しまね定住サテライト東京においては、UIターンの情報コーナーを設けて、相談を受けています。相談者は増えているとのことで、受け入れ態勢を整えることが大事だと感じました。 また、移住・交流情報ガーデンでは、地方への移住や交流に興味を持っている方へのワンストップ支援窓口施設を見学しました。 これまでの交流が、経済交流へと発展するように働きかけを行いました。 川崎商工会議所では、産業・経済を通しての交流が大事だと話があり、商工会議所同士の交流を後押ししたいと思います。 川崎市役所においては、観光と産業振興について意見交換を行いました。 川崎アゼリア株式会社では、これまでも開催している島根・山口観光物産展について意見を交わしました。
本委員会は、平成
26年 11町合が町見匹・都月美・市田益旧に併
10
年を迎えるにあたり、合併
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。たし ク、めを等化ワーりトッネどよ進連がま携感とるあじ性必る図を要 い会社、もて市おに田益 協祉福議情会な化有の報共や換交見意と の援の構築」につてい説を受けました。明 まをで「期齢学据見もえた子ど・子育て支からともこるいてっま高 なみの児童機待ずら学ズ保育へのニー童 て子のてし置設を育、支援の取り組み推進 機所待プ育保 童児ロ問対策ジェクト題 見につい調査・意て交を行いました。換 おるけ年に画計子「育ども・子て支援」3か 期3
総務文教委員会行政視察報告
(5 月 11 日~ 12 日)
経済建設委員会行政視察報告
(5 月 13 日~ 14 日)
合併 10 年調査特別委員会による
調査の報告(要約)
福祉環境委員会行政視察報告
(5 月 11 日~ 12 日)