• 検索結果がありません。

広報とき 2017.12.15 NO1660 土岐市

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "広報とき 2017.12.15 NO1660 土岐市"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

ぎふ・さわやか口腔健診を

受診しましょう!

確定申告の会場が

変わります

災害時要援護者支援制度

40歳∼74歳の国民健康保険加入者の皆さんへ

特定健診の集団健診を実施します

後期高齢者医療制度に加入中の方を 対象とした「ぎふ・さわやか口腔健診」 の受診期限は、平成30年1月31日 (水)です。口腔機能の低下や、肺炎な どの疾病を予防するため、ぜひこの機 会に受診しましょう。

持ち物 保険証、受診券(※4月に送 付済。無くした場合は再発行できます ので問い合わせください)

自己負担額 200円 ※医療機関の窓 口でお支払いください。

受診場所 受診券に同封の実施医療機 関を確認ください。

検査項目 歯の状態、そしゃく能力評 価、舌機能の評価 など

 市民課保険年金係(内線133)

市では、毎年確定申告の受け付けを 文化プラザ、ウエルフェア土岐、鶴里 公民館、曽木公民館、駄知公民館の5 会場で行っています。

このうち、文化プラザが市庁舎建て 替え工事に伴い使用できないため、平 成30・31年は会場をセラトピア土岐 に変更します。

そのほかの会場については、例年通 り実施します。詳しい日程などは、本 紙1月15日号でお知らせします。

 税務課(内線171)

市では、一人暮らしの高齢者や障がいのある方など、災害発生時 に何らかの支援を必要とする方を対象とした「災害時要援護者支援台 帳」を作成しています。この台帳を市および自治会、町内会組織、自 主防災組織、消防団、民生児童委員などが共有することで、平常時 より災害時要援護者の方を地域全体で連携して支援しています。

■対象者(在宅生活者のみ)※長期入院・入所中の方は対象外 ①一人暮らしの65歳以上の方

②65歳以上の者のみで構成された世帯の方

③介護保険における要介護認定を受けた者のうち、要介護3以上 の認定を受けている方

④身体障害者手帳(1・2級)の交付を受けている方 ⑤療育手帳(A、A1、A2)の交付を受けている方

⑥精神障害者保健福祉手帳(1・2級)の交付を受けている方 ⑦その他難病などにより自力での避難判断・避難行動が困難な方

■台帳の登録方法

対象者には12月中に申請書を送付します。登録を希望する方は、 平成30年1月22日(月)までに高齢介護課へ提出してください。対 象となる方でも、個人情報の提供に同意が無ければ登録されません。 詳しくは、下記まで問い合わせください。

 高齢介護課(内線159)

特定健診を受診できなかった方を対象に、下記の日程で特定健診 の集団健診を実施します。自身の健康管理と、生活習慣病の早期発 見・予防のため、この機会にぜひ受診しましょう。※申込不要

期日・場所 ①平成30年1月14日(日) セラトピア土岐 ② 1月17日(水) 駄知公民館 ③ 1月19日(金) 妻木公民館

時   間 午前9時∼11時

対   象 市国民健康保険に加入している40歳∼74歳の方

自己負担額 1,000円 ※当日、受付でお支払いください。

持 ち 物 保険証、受診券(5月末に送付済。受診期限は11月30 日ですが使用できます。無くした方は再発行できます ので問い合わせください)

注 意 事 項 ※「人間ドック」を受診した方は受診できません。 ※75歳以上の方を対象とした「ぎふ・すこやか健診」は、

集団健診の対象外です。

 市民課保険年金係(内線130)

∼平成29年

文化プラザ セラトピア土岐 平成30・31年

変更

 ● 2017.12.15 広報とき

参照

関連したドキュメント

2012年11月、再審査期間(新有効成分では 8 年)を 終了した薬剤については、日本医学会加盟の学会の

 昭和52年から高度成長期と共に汚染された東京湾再生の活動に取り組

※短期:平成 31 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

平成29年度も前年度に引き続き、特定健診実施期間中の7月中旬時点の未受

北区無電柱化推進計画の対象期間は、平成 31 年(2019 年)度を初年度 とし、2028 年度までの 10

借受人は、第 18

※短期:平成 30 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

北区の高齢化率は、介護保険制度がはじまった平成 12 年には 19.2%でしたが、平成 30 年には