入札公 告
条件 付一般競争入札を次のとおり 実施す る。 平 成30年2月22日
宮崎県中部港湾事務所長 秋山 克則 1 競 争入札に付する事項
(1) 委託件名 宮崎港臨港道路管 理用ゲ ート等警備業務 (2) 委託内容 巡回警備業務
(3) 委託場所 宮崎港臨港道路、 宮崎港 第11号岸壁 宮崎市港1丁目 ほか7 か所
(4) 委託期間 平成30年4月1 日から 平成31年3月31日まで (5) 最低制限価格
最 低制限 価格を設 けるも のとし、最低制限価格に満たな い入札については、これを無 効 とする。
なお 、最低 制限価格 より低い価格の入札をしたものは、 再度の入札に参加できないも の とする。
(6) 入札方法
ア (1) の 委 託 件 名 に つ い て 入 札 を 実 施 す る 。 落 札 決 定 に あ た っ て は 、 入 札 書 に 記 載 し た金 額に当該 金額の 100分 の8に相当する金額を加算 した金額(1円未満の端数が ある ときは、 その端 数を切り 捨てた金額)をもって落札 価格とするので、入札者は、 消費 税及び地 方消費 税に係る 課税事業者であるか免税事 業者であるかを問わず、見積 もった契約希望金額の108 分の1 00に相当する金額を入札書 に記載すること。 イ 開札 した場 合にお いて、予定価格の制限の範囲内の価 格で、最低制限価格以上の価
格の入札がないときは、直ち に再度 の入札を行うものとする。 ウ 入札の回数は、2回を限度 とする 。
2 競 争入札に参加する者に必要な 資格
こ の競争 入札に 参加す る資格を有する者は、次に掲げる要 件をすべて満たす者とする。 (1) 地方自治 法施行 令(昭 和22年政令第16号)第167 条の4の規定に該当しない者
で あること。
(2) 清 掃 業 務 等 の 委 託 契 約 に 係 る 競 争 入 札 の 参 加 資 格 等 に 関 す る 要 綱 ( 昭 和 5 4 年 1 月 1 2 日 告 示 第 4 1 号 。 以 下 「 要 綱 」 と い う。) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 す る 競 争 入 札 参 加 資 格 者名簿(以下「名簿」という。)に登録された者であること。
(3) 県内に本店を有する者である こと。
(4) 宮 崎 県 の 県 税 ( 個 人 県 民 税 及 び 地 方 消 費 税 を 除 く。)、 地 方 法 人 特 別 税 及 び こ れ ら に 付 帯する徴収金に未納がないこ とを確 認できる者であること。
(5) 平成29 年度に おいて 当該入札に係る物件を受託し、誠 実に業務を履行している者、 宮 崎県 内に所在 する建 物(施設 )において、種類及び規模 をほぼ同じくする一契約に基 づ く 業 務 ( 以 下 「 同 種 業 務 」 と い う。) が 平 成 2 9 年 度 の 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 の 日 か ら 45 日以内に 終了す る場合に あっては、同種業務を誠実 に履行している者、又は平成 2 7年 4月1日 から平 成29年 度の入札参加資格確認申請 の日の前日までの間に宮崎県 内 に所 在する建 物(施 設)にお いて、同種業務を1回以上 誠実に履行した実績を有する 者 であること。
要 綱 第 9 条 の 規 定 に 基 づ く 指 名 停 止 (6) 公告 日 か ら入 札 日 まで の い ず れの 日 に おい て も 、
を 受 け て い な い 者 で あ る こ と 。
(7) 警備業法 (昭和 47年 法律第117号)第5条の規定に よる宮崎県公安委員会の認定 を受 け、又 は同法第 9条若 しくは第40条の規定による宮 崎県公安委員会へ届出を行っ た 者であること。
3 契 約条項を示す場所及び期間
(1) 場 所 宮崎県中部港湾事務所総 務課管 理担当 宮崎市港1丁目18 番地 郵便番号880−085 8 電 話番号0985−24−62 24
(2) 期 間 平 成30 年2月 22日から平成30年3月23日ま で(土曜日、日曜日及び祝日 を除く。)
4 入 札説明書の交付場所及び交付 期間
(1) 場 所 宮崎県中部港湾事務所総 務課管 理担当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く 5 入 札参加資格確認申請書及び入 札参加 資格確認資料の提出
(1) 場 所 宮崎県中部港湾事務所総 務課管 理担当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く (3) 方 法 持参に限るものとする。
6 入 札参加資格確認結果の通知
入 札参加資格確認結果は、平成 30年 3月14日までに通知する。 7 入 札書の提出場所、提出期限及 び提出 方法
(1) 提 出場所 宮崎県中部港湾事務 所総務 課管理担当 (2) 提 出期限 平成30年3月23 日 午 後5時
(3) 提 出方法 持参又は郵送(郵送 にあっ ては書留郵便(一般・簡易) に限る。)
、 。
(4) そ の他 入札書には 前項 に定める入札参加資格確認結果の写 しを添付するものとする 8 開 札場所及び日時
(1) 場 所 宮崎県庁7号館4階会議 室74 4号室 宮崎市旭1丁目3番 6号 (2) 日 時 平成30年3月26日 午前 11時00分
9 入 札保証金
入 札保証金 につい ては、 宮崎県財務規則(昭和39年宮崎 県規則第2号)第100条の 規定 による。
入札の 無効 に関する事項 10
次 のいずれかに該当する入札は 、無効 とする。 (1) 宮崎県財務規則第125条に 規定す る入札 (2) 虚偽の申請を行った者のした 入札
(3) 入札参加 資格の あるこ とを確認された者のうち、入札時 点において指名停止を受けて い る者等入札時点において入札 参加資 格のない者のした入札
落札者 の決 定の方法 11
(1) 予定価格 の範囲 以内で 最低制限価格以上の価格をもって 入札した者のうち最低価格の 入 札を行った者を落札者とする 。
(2) 落札とな るべき 同価の 入札をした者が2名以上あるとき は、直ちに当該入札者にくじ を 引か せ、落札 者を決 定するも のとする。この場合におい て、当該入札者のうち開札に 立 ち会 わない者 又はく じを引か ない者があるときは、これ に代えて当該入札事務に関係 の ない職員にくじを引かせるも のとす る。
契約に 関す る事務を担当する部局等 12
宮 崎県中部港湾事務所総務課管 理担当 宮崎市港1丁目18番地 郵 便番号880−0858 電 話番号 0985−24−6224 その他
13
(1) この条件付一般競争入札に関 する詳 細は、入札説明書による。
入札公 告
条件 付一般競争入札を次のとおり 実施す る。 平 成30年2月22日
宮崎県 中部港湾事務所 所 長 秋山 克則 1 競 争入札に付する事項
(1) 委託件名 宮崎県中部港湾事 務所機 械警備業務 (2) 委託内容 機械警備業務
(3) 委託場所 宮崎県中部港湾事 務所 宮崎市港1丁目1 8番地
(4) 委託期間 平成30年4月1 日から 平成33年3月31日まで
(地方自治法第2 34条 の3の規定による長期継続契 約) (5) 最低制限価格
最 低制限 価格を設 けるも のとし、最低制限価格に満たな い入札については、これを無 効 とする。
なお、最 低制限 価格よ り低い 価格の入札をしたものは、 再度の入札に参加できないも の とする。
(6) 入札方法
ア (1) の 委 託 件 名 に つ い て 入 札 を 実 施 す る 。 落 札 決 定 に あ た っ て は 、 入 札 書 に 記 載 し た金額に 当該金 額の1 00分 の8に相当する金額を加算 した金額(1円未満の端数が あるとき は、そ の端数 を切り 捨てた金額)をもって落札 価格とするので、入札者は、 消費税及 び地方 消費税 に係る 課税事業者であるか免税事 業者であるかを問わず、見積 もった契約希望金額の108 分の1 00に相当する金額を入札書 に記載すること。
、 、
イ 開札した場合において 予定価格の制限の範囲内の価格で 価格の入札がないときは 直ちに再度の入札を行うもの とする 。
ウ 入札の回数は、2回を限度 とする 。 2 契 約に係る特約事項
(1) こ の 競 争 入 札 に 係 る 契 約 ( 以 下 「 本 件 契 約 」 と い う。) は 、 地 方 自 治 法 ( 昭 和 2 2 年 法 律第67号)第234条の3 の規定 による長期継続契約とする。
(2) 県 は 、 上 記 1 の (4) の 委 託 期 間 内 に お い て 次 に 揚 げ る 場 合 の い ず れ か に 該 当 す る と き は 、本件契約を解除できるもの とする 。
ア 本件契約の相手方がその責 めに帰 すべき理由により本件契約に 違反した場合
イ 本件 契約の 締結日 の属する年度及びその翌年度以降に おいて本件契約に係る県の歳 出予算が減額又は削除された 場合。
(3) 県 は 、 (2) の 契 約 の 解 除 に よ っ て 生 じ た 本 件 契 約 の 相 手 方 の 損 害 に つ い て は 、 そ の 賠 償 の責めを負わないものとする 。
3 競 争入札に参加する者に必要な 資格
こ の競争 入札に 参加す る資格を有する者は、次に掲げる要 件をすべて満たす者とする。 (1) 地方自治 法施行 令(昭 和22年政令第16号)第167 条の4の規定に該当しない者
で あること。
(2) 清 掃 業 務 等 の 委 託 契 約 に 係 る 競 争 入 札 の 参 加 資 格 等 に 関 す る 要 綱 ( 昭 和 5 4 年 1 月 1 2 日 告 示 第 4 1 号 。 以 下 「 要 綱 」 と い う。) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 す る 競 争 入 札 参 加 資 格 者名簿(以下「名簿」という。)に登録された者であること。
(3) 県内に本店を有する者である こと。
(4) 宮 崎 県 の 県 税 ( 個 人 県 民 税 及 び 地 方 消 費 税 を 除 く。)、 地 方 法 人 特 別 税 及 び こ れ ら に
付 帯する徴収金に未納がないこ とを確 認できる者であること。
(5) 平成29 年度に おいて 当該入札に係る物件を受託し、誠 実に業務を履行している者、 宮 崎県 内に所在 する建 物(施設 )において、種類及び規模 をほぼ同じくする一契約に基 づ く 業 務 ( 以 下 「 同 種 業 務 」 と い う。) が 平 成 2 9 年 度 の 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 の 日 か ら 45 日以内に 終了す る場合に あっては、同種業務を誠実 に履行している者、又は平成 2 7年 4月1日 から平 成29年 度の入札参加資格確認申請 の日の前日までの間に宮崎県 内 に所 在する建 物(施 設)にお いて、同種業務を1回以上 誠実に履行した実績を有する 者 であること。
要 綱 第 9 条 の 規 定 に 基 づ く 指 名 停 止 (6) 公告 日 か ら入 札 日 まで の い ず れの 日 に おい て も 、
を 受 け て い な い 者 で あ る こ と 。
(7) 警備業法 (昭和 47年 法律第117号)第5条の規定に よる宮崎県公安委員会の認定 を 受け 、又は同 法第9 条若しく は第40条の規定による宮 崎県公安委員会へ届出を行っ た 者であること。
4 契 約条項を示す場所及び期間
(1) 場 所 宮崎県中部港湾事務所総 務課総 務担当 宮崎市港1丁目18 番地 郵便番号880−085 8 電 話番号0985−24−62 24
(2) 期 間 平 成30 年2月 22日から平成30年3月23日ま で(土曜日、日曜日及び祝日 を除く。)
5 入 札説明書の交付場所及び交付 期間
(1) 場 所 宮崎県中部港湾事務所総 務課総 務担当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く 6 入 札参加資格確認申請書及び入 札参加 資格確認資料の提出
(1) 場 所 宮崎県中部港湾事務所総 務課総 務担当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く (3) 方 法 持参に限るものとする。
7 入 札参加資格確認結果の通知
入 札参加資格確認結果は、平成 30年 3月14日までに通知する。 8 入 札書の提出場所、提出期限及 び提出 方法
(1) 提 出場所 宮崎県中部港湾事務 所総務 課総務担当 (2) 提 出期限 平成30年3月23 日 午 後5時
(3) 提 出方法 持参又は郵送(郵送 にあっ ては(一般・簡易)に限る。)
、 。
(4) そ の他 入札書には 前項 に定める入札参加資格確認結果の写 しを添付するものとする 9 開 札場所及び日時
(1) 場 所 宮崎県庁7号館4階会議 室74 4号室 宮崎市旭1丁目3番 6号 (2) 日 時 平成30年3月26日 午前 11時20分
入札保 証金 10
入 札保証金 につい ては、 宮崎県財務規則(昭和39年宮崎 県規則第2号)第100条の 規定 による。
入札の 無効 に関する事項 11
次 のいずれかに該当する入札は 、無効 とする。 (1) 宮崎県財務規則第125条に 規定す る入札 (2) 虚偽の申請を行った者のした 入札
(3) 入札参加 資格の あるこ とを確認された者のうち、入札時 点において指名停止を受けて い る者等入札時点において入札 参加資 格のない者のした入札
落札者 の決 定の方法 12
警 1 3
入 札を行った者を落札者とする 。
(2) 落札とな るべき 同価の 入札をした者が2名以上あるとき は、直ちに当該入札者にくじ を 引か せ、落札 者を決 定するも のとする。この場合におい て、当該入札者のうち開札に 立 ち会 わない者 又はく じを引か ない者があるときは、これ に代えて当該入札事務に関係 の ない職員にくじを引かせるも のとす る。
契約に 関す る事務を担当する部局等 13
宮 崎県中部港湾事務所総務課総 務担当 宮崎市港1丁目18番地 郵 便番号880−0858 電 話番号 0985−24−6224 その他
14
(1) この条件付一般競争入札に関 する詳 細は、入札説明書による。
入札公 告
条件 付一般競争入札を次のとおり 実施す る。 平 成30年2月22日
宮崎県知事 河野 俊嗣 1 競 争入札に付する事項
(1) 委託件名 日南及び串間総合 庁舎警 備業務委託 (2) 委託内容 庁舎内外の警備業 務
(3) 委託場所 日南総合庁舎 日南市 戸高1丁目12番地1 串間総合庁舎 串間市 大字西方8970番地 (4) 委託期間 平成30年4月1 日から 平成31年3月31日まで (5) 最低制限価格
最 低制限 価格を設 けるも のとし、最低制限価格に満たな い入札については、これを無 効 とする。
なお 、最低 制限価格 より低い価格の入札をしたものは、 再度の入札に参加できないも の とする。
(6) 入札方法
ア (1) の 委 託 件 名 に つ い て 入 札 を 実 施 す る 。 落 札 決 定 に あ た っ て は 、 入 札 書 に 記 載 し た金額に 当該金 額の1 00分 の8に相当する金額を加算 した金額(1円未満の端数が あるとき は、そ の端数 を切り 捨てた金額)をもって落札 価格とするので、入札者は、 消費税及 び地方 消費税 に係る 課税事業者であるか免税事 業者であるかを問わず、見積 もった契約希望金額の108 分の1 00に相当する金額を入札書 に記載すること。 イ 開札 した場 合にお いて、予定価格の制限の範囲内の価 格で、最低制限価格以上の価
格の入札がないときは、直ち に再度 の入札を行うものとする。 ウ 入札の回数は、2回を限度 とする 。
2 競 争入札に参加する者に必要な 資格
こ の競争 入札に 参加す る資格を有する者は、次に掲げる要 件をすべて満たす者とする。 (1) 地方自治 法施行 令(昭 和22年政令第16号)第167 条の4の規定に該当しない者
で あること。
(2) 清 掃 業 務 等 の 委 託 契 約 に 係 る 競 争 入 札 の 参 加 資 格 等 に 関 す る 要 綱 ( 昭 和 5 4 年 1 月 1 2 日 告 示 第 4 1 号 。 以 下 「 要 綱 」 と い う。) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 す る 競 争 入 札 参 加 資 格 者名簿(以下「名簿」という。)に登録された者であること。
(3) 名簿において等級Aに格付け されて いる者であること。 (4) 県内に本店を有する者である こと。
(5) 宮 崎 県 の 県 税 ( 個 人 県 民 税 及 び 地 方 消 費 税 を 除 く。)、 地 方 法 人 特 別 税 及 び こ れ ら に 付 帯する徴収金に未納がないこ とを確 認できる者であること。
(6) 平成29 年度に おいて 当該入札に係る物件を受託し、誠 実に業務を履行している者、 宮 崎県 内に所在 する建 物(施設 )において、種類及び規模 をほぼ同じくする一契約に基 づ く 業 務 ( 以 下 「 同 種 業 務 」 と い う。) が 平 成 2 9 年 度 の 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 の 日 か ら 45 日以内に 終了す る場合に あっては、同種業務を誠実 に履行している者、又は平成 2 7年 4月1日 から平 成29年 度の入札参加資格確認申請 の日の前日までの間に宮崎県 内 に所 在する建 物(施 設)にお いて、同種業務を1回以上 誠実に履行した実績を有する 者 であること。
要 綱 第 9 条 の 規 定 に 基 づ く 指 名 停 止 (7) 公告 日 か ら入 札 日 まで の い ず れの 日 に おい て も 、
を 受 け て い な い 者 で あ る こ と 。
(8) 警備業法 (昭和 47年 法律第117号)第5条の規定に よる宮崎県公安委員会の認定 を 受け 、又は同 法第9 条若しく は第40条の規定による宮 崎県公安委員会へ届出を行っ た 者であること。
(9) 警備業法 第22 条の規 定による警備員指導教育責任者を 警備員の指導者として選定で き る者であること。
3 契 約条項を示す場所及び期間
(1) 場 所 宮崎県総務部総務課庁舎 管理担 当 宮崎市橘通東2丁目10 番1号 郵便番号880−850 1 電 話番号0985−26−72 90
(2) 期 間 平 成30 年2月 22日から平成30年3月23日ま で(土曜日、日曜日及び祝日 を除く。)
4 入 札説明書の交付場所及び交付 期間 (1) 場 所 宮崎県総務部総務課庁舎 管理担 当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く 5 入 札参加資格確認申請書及び入 札参加 資格確認資料の提出
(1) 場 所 宮崎県総務部総務課庁舎 管理担 当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く (3) 方 法 持参に限るものとする。
6 入 札参加資格確認結果の通知
入 札参加資格確認結果は、平成 30年 3月14日までに通知する。 7 入 札書の提出場所、提出期限及 び提出 方法
(1) 提 出場所 宮崎県総務部総務課 庁舎管 理担当 (2) 提 出期限 平成30年3月23 日 午 後5時
(3) 提 出方法 持参又は郵送(郵送 にあっ ては書留郵便に限る。)
、 。
(4) そ の他 入札書には 前項 に定める入札参加資格確認結果の写 しを添付するものとする 8 開 札場所及び日時
(1) 場 所 宮崎県庁7号館4階会議 室74 2号室 宮崎市旭1丁目3番 6号 (2) 日 時 平成30年3月26日 午後1 時20分
9 入 札保証金
入 札保証金 につい ては、 宮崎県財務規則(昭和39年宮崎 県規則第2号)第100条の 規定 による。
入札の 無効 に関する事項 10
次 のいずれかに該当する入札は 、無効 とする。 (1) 宮崎県財務規則第125条に 規定す る入札 (2) 虚偽の申請を行った者のした 入札
(3) 入札参加 資格の あるこ とを確認された者のうち、入札時 点において指名停止を受けて い る者等入札時点において入札 参加資 格のない者のした入札
落札者 の決 定の方法 11
(1) 予定価格 の範囲 以内で 最低制限価格以上の価格をもって 入札した者のうち最低価格の 入 札を行った者を落札者とする 。
(2) 落札とな るべき 同価の 入札をした者が2名以上あるとき は、直ちに当該入札者にくじ を 引か せ、落札 者を決 定するも のとする。この場合におい て、当該入札者のうち開札に 立 ち会 わない者 又はく じを引か ない者があるときは、これ に代えて当該入札事務に関係 の ない職員にくじを引かせるも のとす る。
契約に 関す る事務を担当する部局等 12
宮 崎県総務部総務課庁舎管理担 当 宮 崎市橘通東2丁目10番1号 郵 便番号880−8501 電 話番号 0985−26−7290 その他
13
(1) この条件付一般競争入札に関 する詳 細は、入札説明書による。
入札公 告
条件 付一般競争入札を次のとおり 実施す る。 平 成30年2月22日
宮崎県知事 河野 俊嗣 1 競 争入札に付する事項
(1) 委託件名 都城及び小林総合 庁舎警 備業務等委託 (2) 委託内容 庁舎内外の警備業 務
(3) 委託場所 都城総合庁舎 都城市 北原町24街区21号 小林総合庁舎 小林市 大字細野367−2
(4) 委託期間 平成30年4月1 日から 平成31年3月31日まで (5) 最低制限価格
最 低制限 価格を設 けるも のとし、最低制限価格に満たな い入札については、これを無 効 とする。
なお 、最低 制限価格 より低い価格の入札をしたものは、 再度の入札に参加できないも の とする。
(6) 入札方法
ア (1) の 委 託 件 名 に つ い て 入 札 を 実 施 す る 。 落 札 決 定 に あ た っ て は 、 入 札 書 に 記 載 し た金額に 当該金 額の1 00分 の8に相当する金額を加算 した金額(1円未満の端数が あるとき は、そ の端数 を切り 捨てた金額)をもって落札 価格とするので、入札者は、 消費税及 び地方 消費税 に係る 課税事業者であるか免税事 業者であるかを問わず、見積 もった契約希望金額の108 分の1 00に相当する金額を入札書 に記載すること。 イ 開札 した場 合にお いて、予定価格の制限の範囲内の価 格で、最低制限価格以上の価
格の入札がないときは、直ち に再度 の入札を行うものとする。 ウ 入札の回数は、2回を限度 とする 。
2 競 争入札に参加する者に必要な 資格
こ の競争 入札に 参加す る資格を有する者は、次に掲げる要 件をすべて満たす者とする。 (1) 地方自治 法施行 令(昭 和22年政令第16号)第167 条の4の規定に該当しない者
で あること。
(2) 清 掃 業 務 等 の 委 託 契 約 に 係 る 競 争 入 札 の 参 加 資 格 等 に 関 す る 要 綱 ( 昭 和 5 4 年 1 月 1 2 日 告 示 第 4 1 号 。 以 下 「 要 綱 」 と い う。) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 す る 競 争 入 札 参 加 資 格 者名簿(以下「名簿」という。)に登録された者であること。
(3) 名簿において等級Aに格付け されて いる者であること。 (4) 県内に本店を有する者である こと。
(5) 宮 崎 県 の 県 税 ( 個 人 県 民 税 及 び 地 方 消 費 税 を 除 く。)、 地 方 法 人 特 別 税 及 び こ れ ら に 付 帯する徴収金に未納がないこ とを確 認できる者であること。
(6) 平成29 年度に おいて 当該入札に係る物件を受託し、誠 実に業務を履行している者、 宮 崎県 内に所在 する建 物(施設 )において、種類及び規模 をほぼ同じくする一契約に基 づ く 業 務 ( 以 下 「 同 種 業 務 」 と い う。) が 平 成 2 9 年 度 の 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 の 日 か ら 45 日以内に 終了す る場合に あっては、同種業務を誠実 に履行している者、又は平成 2 7年 4月1日 から平 成29年 度の入札参加資格確認申請 の日の前日までの間に宮崎県 内 に所 在する建 物(施 設)にお いて、同種業務を1回以上 誠実に履行した実績を有する 者 であること。
要 綱 第 9 条 の 規 定 に 基 づ く 指 名 停 止 (7) 公告 日 か ら入 札 日 まで の い ず れの 日 に おい て も 、
を 受 け て い な い 者 で あ る こ と 。
(8) 警備業法 (昭和 47年 法律第117号)第5条の規定に よる宮崎県公安委員会の認定 を 受け 、又は同 法第9 条若しく は第40条の規定による宮 崎県公安委員会へ届出を行っ た 者であること。
(9) 警備業法 第22 条の規 定による警備員指導教育責任者を 警備員の指導者として選定で き る者であること。
3 契 約条項を示す場所及び期間
(1) 場 所 宮崎県総務部総務課庁舎 管理担 当 宮崎市橘通東2丁目10 番1号 郵便番号880−850 1 電 話番号0985−26−72 90
(2) 期 間 平 成30 年2月 22日から平成30年3月23日ま で(土曜日、日曜日及び祝日 を除く。)
4 入 札説明書の交付場所及び交付 期間 (1) 場 所 宮崎県総務部総務課庁舎 管理担 当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く 5 入 札参加資格確認申請書及び入 札参加 資格確認資料の提出
(1) 場 所 宮崎県総務部総務課庁舎 管理担 当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く (3) 方 法 持参に限るものとする。
6 入 札参加資格確認結果の通知
入 札参加資格確認結果は、平成 30年 3月14日までに通知する。 7 入 札書の提出場所、提出期限及 び提出 方法
(1) 提 出場所 宮崎県総務部総務課 庁舎管 理担当 (2) 提 出期限 平成30年3月23 日 午 後5時
(3) 提 出方法 持参又は郵送(郵送 にあっ ては書留郵便に限る。)
、 。
(4) そ の他 入札書には 前項 に定める入札参加資格確認結果の写 しを添付するものとする 8 開 札場所及び日時
(1) 場 所 宮崎県庁7号館4階会議 室74 2号室 宮崎市旭1丁目3番 6号 (2) 日 時 平成30年3月26日 午後1 時40分
9 入 札保証金
入 札保証金 につい ては、 宮崎県財務規則(昭和39年宮崎 県規則第2号)第100条の 規定 による。
入札の 無効 に関する事項 10
次 のいずれかに該当する入札は 、無効 とする。 (1) 宮崎県財務規則第125条に 規定す る入札 (2) 虚偽の申請を行った者のした 入札
(3) 入札参加 資格の あるこ とを確認された者のうち、入札時 点において指名停止を受けて い る者等入札時点において入札 参加資 格のない者のした入札
落札者 の決 定の方法 11
(1) 予定価格 の範囲 以内で 最低制限価格以上の価格をもって 入札した者のうち最低価格の 入 札を行った者を落札者とする 。
(2) 落札とな るべき 同価の 入札をした者が2名以上あるとき は、直ちに当該入札者にくじ を 引か せ、落札 者を決 定するも のとする。この場合におい て、当該入札者のうち開札に 立 ち会 わない者 又はく じを引か ない者があるときは、これ に代えて当該入札事務に関係 の ない職員にくじを引かせるも のとす る。
契約に 関す る事務を担当する部局等 12
宮 崎県総務部総務課庁舎管理担 当 宮 崎市橘通東2丁目10番1号 郵 便番号880−8501 電 話番号 0985−26−7290 その他
13
(1) この条件付一般競争入札に関 する詳 細は、入札説明書による。
入札公 告
条件 付一般競争入札を次のとおり 実施す る。 平 成30年2月22日
宮崎県消費生活センター 所長 村上 悦子 1 競 争入札に付する事項
(1) 委託件名 宮崎県消費生活セ ンター 都城支所警備業務 (2) 委託内容 機械警備業務
(3) 委託場所 宮崎県消費生活セ ンター 都城支所 都城市北原町16 街区1 号
(4) 委託期間 平成30年4月1 日から 平成33年3月31日まで
(地方自治法第2 34条 の3の規定による長期継続契 約) (5) 最低制限価格
最 低制限 価格を設 けるも のとし、最低制限価格に満たな い入札については、これを無 効 とする。
なお 、最低 制限価格 より低い価格の入札をしたものは、 再度の入札に参加できないも の とする。
(6) 入札方法
ア (1) の 委 託 件 名 に つ い て 入 札 を 実 施 す る 。 落 札 決 定 に あ た っ て は 、 入 札 書 に 記 載 し た金 額に当該 金額の 100分 の8に相当する金額を加算 した金額(1円未満の端数が ある ときは、 その端 数を切り 捨てた金額)をもって落札 価格とするので、入札者は、 消費 税及び地 方消費 税に係る 課税事業者であるか免税事 業者であるかを問わず、見積 もった契約希望金額の108 分の1 00に相当する金額を入札書 に記載すること。 イ 開札 した場 合にお いて、予定価格の制限の範囲内の価 格で、最低制限価格以上の価
格の入札がないときは、直ち に再度 の入札を行うものとする。 ウ 入札の回数は、2回を限度 とする 。
2 契 約に係る特約事項
(1) こ の 競 争 入 札 に 係 る 契 約 ( 以 下 「 本 件 契 約 」 と い う。) は 、 地 方 自 治 法 ( 昭 和 2 2 年 法 律第67号)第234条の3 の規定 による長期継続契約とする。
(2) 県 は 、 上 記 1 の (4) の 委 託 期 間 内 に お い て 次 に 掲 げ る 場 合 の い ず れ か に 該 当 す る と き は 、本件契約を解除できるもの とする 。
ア 本件契約の相手方がその責 めに帰 すべき理由により本件契約に 違反した場合
イ 本件契 約の相手 方が委 託期間内に委託業務を完了する 見込みがないと認められると き
ウ 本県契 約の締結 日の属 する年度及びその翌年度以降に おいて本件契約に係る県の歳 出 予算が減額又は削除された場 合
(3) 県 は 、 (2) の 契 約 の 解 除 に よ っ て 生 じ た 本 件 契 約 の 相 手 方 の 損 害 に つ い て は 、 そ の 賠 償 の責めを負わないものとする 。
3 競 争入札に参加する者に必要な 資格
こ の競争 入札に 参加す る資格を有する者は、次に掲げる要 件をすべて満たす者とする。 (1) 地方自治 法施行 令(昭 和22年政令第16号)第167 条の4の規定に該当しない者
で あること。
(2) 清掃業務 等の委 託契約 に係る競争入札の参加資格等に関 する要綱(昭和54年1月1 2 日 告 示 第 4 1 号 。 以 下 「 要 綱 」 と い う。) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 す る 競 争 入 札 参 加 資 格 者 名簿(以下「名簿」という。)に登録された者であること。
(3) 県内に本店を有する者である こと。
(4) 宮 崎 県 の 県 税 ( 個 人 県 民 税 及 び 地 方 消 費 税 を 除 く。)、 地 方 法 人 特 別 税 及 び こ れ ら に 付 帯する徴収金に未納がないこ とを確 認できる者であること。
(5) 平成29 年度に おいて 当該入札に係る物件を受託し、誠 実に業務を履行している者、 宮 崎県 内に所在 する建 物(施設 )において、種類及び規模 をほぼ同じくする一契約に基 づ く 業 務 ( 以 下 「 同 種 業 務 」 と い う。) が 平 成 2 9 年 度 の 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 の 日 か ら 45 日以内に 終了す る場合に あっては、同種業務を誠実 に履行している者、又は平成 2 7年 4月1日 から平 成29年 度の入札参加資格確認申請 の日の前日までの間に宮崎県 内 に所 在する建 物(施 設)にお いて、同種業務を1回以上 誠実に履行した実績を有する 者 であること。
(6) 公告日か ら入札 日まで のいずれの日においても、要綱第 9条の規定に基づく指名停止 を 受けていない者であること。
(7) 警備業法 (昭和 47年 法律第117号)第5条の規定に よる宮崎県公安委員会の認定 を受 け、又 は同法第 9条若 しくは第40条の規定による宮 崎県公安委員会へ届出を行っ た 者であること。
4 契 約条項を示す場所及び期間
(1) 場 所 宮崎県消費生活センター 啓発担 当 宮崎市江平西2丁目1番 20号 郵便番号880−005 1 電 話番号0985−32−71 71
(2) 期 間 平 成30 年2月 22日から平成30年3月23日ま で(土曜日、日曜日及び祝日 を除く。)
5 入 札説明書の交付場所及び交付 期間 (1) 場 所 宮崎県消費生活センター 啓発担 当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く 6 入 札参加資格確認申請書及び入 札参加 資格確認資料の提出
(1) 場 所 宮崎県消費生活センター 啓発担 当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く (3) 方 法 持参に限るものとする。
7 入 札参加資格確認結果の通知
入 札参加資格確認結果は、平成 30年 3月14日までに通知する。 8 入 札書の提出場所、提出期限及 び提出 方法
(1) 提 出場所 宮崎県消費生活セン ター啓 発担当 (2) 提 出期限 平成30年3月23 日 午 後5時
(3) 提 出方法 持参又は郵送(郵送 にあっ ては書留郵便(一般・簡易) に限る。)
、 。
(4) そ の他 入札書には 前項 に定める入札参加資格確認結果の写 しを添付するものとする 9 開 札場所及び日時
(1) 場 所 宮崎県庁7号館4階会議 室74 4号室 宮崎市旭1丁目3番 6号 (2) 日 時 平成30年3月27日 午前9 時00分
入札保 証金 10
入 札保証金 につい ては、 宮崎県財務規則(昭和39年宮崎 県規則第2号)第100条の 規定 による。
入札の 無効 に関する事項 11
次 のいずれかに該当する入札は 、無効 とする。 (1) 宮崎県財務規則第125条に 規定す る入札 (2) 虚偽の申請を行った者のした 入札
警 1 6
落札者 の決 定の方法 12
(1) 予定価格 の範囲 以内で 最低制限価格以上の価格をもって 入札した者のうち最低価格の 入 札を行った者を落札者とする 。
(2) 落札とな るべき 同価の 入札をした者が2名以上あるとき は、直ちに当該入札者にくじ を 引か せ、落札 者を決 定するも のとする。この場合におい て、当該入札者のうち開札に 立 ち会 わない者 又はく じを引か ない者があるときは、これ に代えて当該入札事務に関係 の ない職員にくじを引かせるも のとす る。
契約に 関す る事務を担当する部局等 13
宮 崎県消費生活センター啓発担 当 宮 崎市江平西2丁目1番20号 郵 便番号880−0051 電 話番号 0985−32−7171 その他
14
(1) この条件付一般競争入札に関 する詳 細は、入札説明書による。
入札公 告
条件 付一般競争入札を次のとおり 実施す る。 平 成30年2月22日
宮崎県知事 河野 俊嗣 1 競 争入札に付する事項
(1) 委託件名 西都及び高鍋総合 庁舎警 備業務委託 (2) 委託内容 庁舎内外の警備業 務
(3) 委託場所 西都総合庁舎 西都市 大字三宅下鶴9451番地
高鍋総合庁舎 高鍋大 字北高鍋中須ノ三3870番 地1 (4) 委託期間 平成30年4月1 日から 平成31年3月31日まで
(5) 最低制限価格
最 低制限 価格を設 けるも のとし、最低制限価格に満たな い入札については、これを無 効 とする。
なお 、最低 制限価格 より低い価格の入札をしたものは、 再度の入札に参加できないも の とする。
(6) 入札方法
ア (1) の 委 託 件 名 に つ い て 入 札 を 実 施 す る 。 落 札 決 定 に あ た っ て は 、 入 札 書 に 記 載 し た金額に 当該金 額の1 00分 の8に相当する金額を加算 した金額(1円未満の端数が あるとき は、そ の端数 を切り 捨てた金額)をもって落札 価格とするので、入札者は、 消費税及 び地方 消費税 に係る 課税事業者であるか免税事 業者であるかを問わず、見積 もった契約希望金額の108 分の1 00に相当する金額を入札書 に記載すること。 イ 開札 した場 合にお いて、予定価格の制限の範囲内の価 格で、最低制限価格以上の価
格の入札がないときは、直ち に再度 の入札を行うものとする。 ウ 入札の回数は、2回を限度 とする 。
2 競 争入札に参加する者に必要な 資格
こ の競争 入札に 参加す る資格を有する者は、次に掲げる要 件をすべて満たす者とする。 (1) 地方自治 法施行 令(昭 和22年政令第16号)第167 条の4の規定に該当しない者
で あること。
(2) 清 掃 業 務 等 の 委 託 契 約 に 係 る 競 争 入 札 の 参 加 資 格 等 に 関 す る 要 綱 ( 昭 和 5 4 年 1 月 1 2 日 告 示 第 4 1 号 。 以 下 「 要 綱 」 と い う。) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 す る 競 争 入 札 参 加 資 格 者名簿(以下「名簿」という。)に登録された者であること。
(3) 名簿において等級Aに格付け されて いる者であること。 (4) 県内に本店を有する者である こと。
(5) 宮 崎 県 の 県 税 ( 個 人 県 民 税 及 び 地 方 消 費 税 を 除 く。)、 地 方 法 人 特 別 税 及 び こ れ ら に 付 帯する徴収金に未納がないこ とを確 認できる者であること。
(6) 平成29 年度に おいて 当該入札に係る物件を受託し、誠 実に業務を履行している者、 宮 崎県 内に所在 する建 物(施設 )において、種類及び規模 をほぼ同じくする一契約に基 づ く 業 務 ( 以 下 「 同 種 業 務 」 と い う。) が 平 成 2 9 年 度 の 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 の 日 か ら 45 日以内に 終了す る場合に あっては、同種業務を誠実 に履行している者、又は平成 2 7年 4月1日 から平 成29年 度の入札参加資格確認申請 の日の前日までの間に宮崎県 内 に所 在する建 物(施 設)にお いて、同種業務を1回以上 誠実に履行した実績を有する 者 であること。
要 綱 第 9 条 の 規 定 に 基 づ く 指 名 停 止 (7) 公告 日 か ら入 札 日 まで の い ず れの 日 に おい て も 、
を 受 け て い な い 者 で あ る こ と 。
(8) 警備業法 (昭和 47年 法律第117号)第5条の規定に よる宮崎県公安委員会の認定 を 受け 、又は同 法第9 条若しく は第40条の規定による宮 崎県公安委員会へ届出を行っ た 者であること。
(9) 警備業法 第22 条の規 定による警備員指導教育責任者を 警備員の指導者として選定で き る者であること。
3 契 約条項を示す場所及び期間
(1) 場 所 宮崎県総務部総務課庁舎 管理担 当 宮崎市橘通東2丁目10 番1号 郵便番号880−850 1 電 話番号0985−26−72 90
(2) 期 間 平 成30 年2月 22日から平成30年3月23日ま で(土曜日、日曜日及び祝日 を除く。)
4 入 札説明書の交付場所及び交付 期間 (1) 場 所 宮崎県総務部総務課庁舎 管理担 当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く 5 入 札参加資格確認申請書及び入 札参加 資格確認資料の提出
(1) 場 所 宮崎県総務部総務課庁舎 管理担 当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く (3) 方 法 持参に限るものとする。
6 入 札参加資格確認結果の通知
入 札参加資格確認結果は、平成 30年 3月14日までに通知する。 7 入 札書の提出場所、提出期限及 び提出 方法
(1) 提 出場所 宮崎県総務部総務課 庁舎管 理担当 (2) 提 出期限 平成30年3月23 日 午 後5時
(3) 提 出方法 持参又は郵送(郵送 にあっ ては書留郵便に限る。)
、 。
(4) そ の他 入札書には 前項 に定める入札参加資格確認結果の写 しを添付するものとする 8 開 札場所及び日時
(1) 場 所 宮崎県庁7号館4階会議 室74 2号室 宮崎市旭1丁目3番 6号 (2) 日 時 平成30年3月26日 午後2 時
9 入 札保証金
入 札保証金 につい ては、 宮崎県財務規則(昭和39年宮崎 県規則第2号)第100条の 規定 による。
入札の 無効 に関する事項 10
次 のいずれかに該当する入札は 、無効 とする。 (1) 宮崎県財務規則第125条に 規定す る入札 (2) 虚偽の申請を行った者のした 入札
(3) 入札参加 資格の あるこ とを確認された者のうち、入札時 点において指名停止を受けて い る者等入札時点において入札 参加資 格のない者のした入札
落札者 の決 定の方法 11
(1) 予定価格 の範囲 以内で 最低制限価格以上の価格をもって 入札した者のうち最低価格の 入 札を行った者を落札者とする 。
(2) 落札とな るべき 同価の 入札をした者が2名以上あるとき は、直ちに当該入札者にくじ を 引か せ、落札 者を決 定するも のとする。この場合におい て、当該入札者のうち開札に 立 ち会 わない者 又はく じを引か ない者があるときは、これ に代えて当該入札事務に関係 の ない職員にくじを引かせるも のとす る。
契約に 関す る事務を担当する部局等 12
宮 崎県総務部総務課庁舎管理担 当 宮 崎市橘通東2丁目10番1号 郵 便番号880−8501 電 話番号 0985−26−7290 その他
13
(1) この条件付一般競争入札に関 する詳 細は、入札説明書による。
入札公 告
条件 付一般競争入札を次のとおり 実施す る。 平 成30年2月22日
宮崎県立農業大学校 長 後藤 俊一 1 競 争入札に付する事項
( 1) 委託件名 宮崎県立農業大学 校庁舎 等警備業務 ( 2) 委託内容 警備業務
( 3) 委託場所 宮崎県立農業大学 校、農 業総合研修センター及び宮崎 県農業科学公園 児湯郡高鍋町大字 持田5 733番地及び5732番地
( 4) 委託期間 平成30年4月1 日から 平成31年3月31日まで ( 5) 最低制限価格
最 低制限 価格を設 けるも のとし、最低制限価格に満たな い入札については、これを無 効 とする。
なお 、最低 制限価格 より低い価格の入札をしたものは、 再度の入札に参加できないも の とする。
( 6) 入札方法
ア ( 1) の 委 託 件 名 に つ い て 入 札 を 実 施 す る 。 落 札 決 定 に あ た っ て は 、 入 札 書 に 記 載 し た金 額に当該 金額の 100分 の8に相当する金額を加算 した金額(1円未満の端数が ある ときは、 その端 数を切り 捨てた金額)をもって落札 価格とするので、入札者は、 消費 税及び地 方消費 税に係る 課税事業者であるか免税事 業者であるかを問わず、見積 もった契約希望金額の108 分の1 00に相当する金額を入札書 に記載すること。 イ 開札 した場 合にお いて、予定価格の制限の範囲内の価 格で、最低制限価格以上の価
格の入札がないときは、直ち に再度 の入札を行うものとする。 ウ 入札の回数は、2回を限度 とする 。
2 競 争入札に参加する者に必要な 資格
こ の競争 入札に 参加す る資格を有する者は、次に掲げる要 件をすべて満たす者とする。 ( 1) 地方自 治法施 行令( 昭和22年政令第16号)第167 条の4の規定に該当しない者
で あること。
( 2) 清 掃 業 務 等 の 委 託 契 約 に 係 る 競 争 入 札 の 参 加 資 格 等 に 関 す る 要 綱 ( 昭 和 5 4 年 1 月 1 2 日 告 示 第 4 1 号 。 以 下 「 要 綱 」 と い う。) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 す る 競 争 入 札 参 加 資 格 者名簿(以下「名簿」という。)に登録された者であること。
( 3) 名簿において等級Aに格付け されて いる者であること。 ( 4) 県内に本店を有する者である こと。
( 5) 宮 崎 県 の 県 税 ( 個 人 県 民 税 及 び 地 方 消 費 税 を 除 く。)、 地 方 法 人 特 別 税 及 び こ れ ら に 付 帯する徴収金に未納がないこ とを確 認できる者であること。
( 6) 平成2 9年度 におい て当該入札に係る物件を受託し、誠 実に業務を履行している者、 宮 崎県 内に所在 する建 物(施設 )において、種類及び規模 をほぼ同じくする一契約に基 づ く 業 務 ( 以 下 「 同 種 業 務 」 と い う。) が 平 成 2 9 年 度 の 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 の 日 か ら 45 日以内に 終了す る場合に あっては、同種業務を誠実 に履行している者、又は平成 2 7年 4月1日 から平 成29年 度の入札参加資格確認申請 の日の前日までの間に宮崎県 内 に所 在する建 物(施 設)にお いて、同種業務を1回以上 誠実に履行した実績を有する 者 であること。
( 7) 公 告 日 か ら 入 札 日 ま で の い ず れ の 日 に お い て も 、 要 綱 第 9 条 の 規 定 に 基 づ く 指 名 停 止 を 受 け て い な い 者 で あ る こ と 。
( 8) 警備業 法(昭 和47 年法律第117号)第5条の規定に よる宮崎県公安委員会の認定 を受 け、又 は同法第 9条若 しくは第40条の規定による宮 崎県公安委員会へ届出を行っ
た 者であること。
3 契 約条項を示す場所及び期間
( 1) 場 所 宮崎県立農業大学校総務 課 児 湯郡高鍋町大字持田5733 番地 郵便番号884−000 5 電 話番号0983−23−01 20
( 2) 期 間 平成3 0年2月 22日から平成30年3月23日ま で(土曜日、日曜日及び祝日 を除く。)
4 入 札説明書の交付場所及び交付 期間 ( 1) 場 所 宮崎県立農業大学校総務 課
( 。)
( 2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く 5 入 札参加資格確認申請書及び入 札参加 資格確認資料の提出
( 1) 場 所 宮崎県立農業大学校総務 課
( 。)
( 2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く ( 3) 方 法 持参に限るものとする。
6 入 札参加資格確認結果の通知
入 札参加資格確認結果は、平成 30年 3月14日までに通知する。 7 入 札書の提出場所、提出期限及 び提出 方法
( 1) 提 出場所 宮崎県立農業大学校 総務課
( 2) 提 出期限 平成30年3月23 日 午 後5時
( 3) 提 出方法 持参又は郵送(郵送 にあっ ては書留郵便(一般・簡易) に限る。)
、 。
( 4) そ の他 入札書には 前項 に定める入札参加資格確認結果の写 しを添付するものとする 8 開 札場所及び日時
( 1) 場 所 宮崎県庁7号館4階会議 室74 4号室 宮崎市旭1丁目3番 6号 ( 2) 日 時 平成30年3月27日 午前1 0時40分
9 入 札保証金
入 札保証金 につい ては、 宮崎県財務規則(昭和39年宮崎 県規則第2号)第100条の 規定 による。
10 入 札の無効に関する事項
次 のいずれかに該当する入札は 、無効 とする。 ( 1) 宮崎県財務規則第125条に 規定す る入札 ( 2) 虚偽の申請を行った者のした 入札
( 3) 入札参 加資格 のある ことを確認された者のうち、入札時 点において指名停止を受けて い る者等入札時点において入札 参加資 格のない者のした入札
11 落 札者の決定の方法
( 1) 予定価 格の範 囲以内 で最低制限価格以上の価格をもって 入札した者のうち最低価格の 入 札を行った者を落札者とする 。
( 2) 落札と なるべ き同価 の入札をした者が2名以上あるとき は、直ちに当該入札者にくじ を 引か せ、落札 者を決 定するも のとする。この場合におい て、当該入札者のうち開札に 立 ち会 わない者 又はく じを引か ない者があるときは、これ に代えて当該入札事務に関係 の ない職員にくじを引かせるも のとす る。
12 契 約に関する事務を担当する部 局等
宮 崎県立農業大学校総務課 児 湯郡高 鍋町大字持田5733番地 郵 便番号884−0005 電 話番号 0983−23−0120 13 そ の他
( 1) この条件付一般競争入札に関 する詳 細は、入札説明書による。
入札公 告
条件 付一般競争入札を次のとおり 実施す る。 平 成30年2月22日
宮崎県日向保健所長 古家 隆 1 競 争入札に付する事項
(1) 委託件名 宮崎県北部動物保 護管理 所機械警備業務 (2) 委託内容 機械警備業務
(3) 委託場所 宮崎県北部動物保 護管理 所
東臼杵郡門川町大 字加草 字山ノ神276−4
(4) 委託期間 平成30年4月1 日から 平成35年3月31日まで (5) 入札方法
ア (1) の 委 託 件 名 に つ い て 入 札 を 実 施 す る 。 落 札 決 定 に あ た っ て は 、 入 札 書 に 記 載 し た金 額に当該 金額の 100分 の8に相当する金額を加算 した金額(1円未満の端数が ある ときは、 その端 数を切り 捨てた金額)をもって落札 価格とするので、入札者は、 消費 税及び地 方消費 税に係る 課税事業者であるか免税事 業者であるかを問わず、見積 もった契約希望金額の108 分の1 00に相当する金額を入札書 に記載すること。 イ 開札 した場 合にお いて、予定価格の制限の範囲内の価 格の入札がないときは、直ち
に再度の入札を行うものとす る。 ウ 入札の回数は、2回を限度 とする 。 2 契 約に係る特約事項
(1) こ の 競 争 入 札 に 係 る 契 約 ( 以 下 「 本 件 契 約 」 と い う。) は 、 地 方 自 治 法 ( 昭 和 2 2 年 法 律第67号)第234条の3 の規定 に基づく長期継続契約とする 。
(2) 県は、上記1の(4) の委託期間内において次に掲げ る場合のいずれかに該当すると き は 、本件契約を解除できるもの とする 。
ア 本件契約の相手方がその責 めに帰 すべき理由により本件契約に 違反した場合
イ 本件 契約の 締結日 の属する年度の翌年度以降において 本件契約に係る県の歳出予算 が減額又は削除された場合
(3) 県は、(2) の契 約の解除によって生じた本件契約の 相手方の損害については、その 賠 償 の責めを負わないものとする 。
3 競 争入札に参加する者に必要な 資格
こ の競争 入札に 参加す る資格を有する者は、次に掲げる要 件をすべて満たす者とする。 (1) 地方自治 法施行 令(昭 和22年政令第16号)第167 条の4の規定に該当しない者
で あること。
(2) 清掃業務 等の委 託契約 に係る競争入札の参加資格等に関 する要綱(昭和54年1月1 2 日 告 示 第 4 1 号 。 以 下 「 要 綱 」 と い う。) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 す る 競 争 入 札 参 加 資 格 者 名簿(以下「名簿」という。)に登録された者であること。
(3) 県内に本店を有する者である こと。
(4) 宮 崎 県 の 県 税 ( 個 人 県 民 税 及 び 地 方 消 費 税 を 除 く。)、 地 方 法 人 特 別 税 及 び こ れ ら に 付 帯する徴収金に未納がないこ とを確 認できる者であること。
(5) 平成29 年度に おいて 当該入札に係る物件を受託し、誠 実に業務を履行している者、 宮 崎県 内に所在 する建 物(施設 )において、種類及び規模 をほぼ同じくする一契約に基 づ く 業 務 ( 以 下 「 同 種 業 務 」 と い う。) が 平 成 2 9 年 度 の 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 の 日 か ら 45 日以内に 終了す る場合に あっては、同種業務を誠実 に履行している者、又は平成 2 7年 4月1日 から平 成29年 度の入札参加資格確認申請 の日の前日までの間に宮崎県 内 に所 在する建 物(施 設)にお いて、同種業務を1回以上 誠実に履行した実績を有する 者 であること。
(6) 公告日か ら入札 日まで のいずれの日においても、要綱第 9条の規定に基づく指名停止
を 受けていない者であること。
(8) 警備業法 (昭和 47年 法律第117号)第5条の規定に よる宮崎県公安委員会の認定 を受 け、又 は同法第 9条若 しくは第40条の規定による宮 崎県公安委員会へ届出を行っ た 者であること。
3 契 約条項を示す場所及び期間
(1) 場 所 宮崎県日向保健所総務企 画課総 務企画担当 日向市北町2丁 目16番地 郵便番号883−004 1 電 話番号0982−52−51 01
(2) 期 間 平 成30 年2月 22日から平成30年3月23日ま で(土曜日、日曜日及び祝日 を除く。)
4 入 札説明書の交付場所及び交付 期間
(1) 場 所 宮崎県日向保健所総務企 画課総 務企画担当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く 5 入 札参加資格確認申請書及び入 札参加 資格確認資料の提出
(1) 場 所 宮崎県日向保健所総務企 画課総 務企画担当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く (3) 方 法 持参に限るものとする。
6 入 札参加資格確認結果の通知
入 札参加資格確認結果は、平成 30年 3月14日までに通知する。 7 入 札書の提出場所、提出期限及 び提出 方法
(1) 提 出場所 宮崎県日向保健所総 務企画 課総務企画担当 (2) 提 出期限 平成30年3月23 日 午 後5時
(3) 提 出方法 持参又は郵送(郵送 にあっ ては書留郵便(一般・簡易) に限る。)
、 。
(4) そ の他 入札書には 前項 に定める入札参加資格確認結果の写 しを添付するものとする 8 開 札場所及び日時
(1) 場 所 宮崎県庁7号館4階会議 室74 4号室 宮崎市旭1丁目3番 6号 (2) 日 時 平成30年3月26日 午後 3時40分
9 入 札保証金
入 札保証金 につい ては、 宮崎県財務規則(昭和39年宮崎 県規則第2号)第100条の 規定 による。
入札の 無効 に関する事項 10
次 のいずれかに該当する入札は 、無効 とする。 (1) 宮崎県財務規則第125条に 規定す る入札 (2) 虚偽の申請を行った者のした 入札
(3) 入札参加 資格の あるこ とを確認された者のうち、入札時 点において指名停止を受けて い る者等入札時点において入札 参加資 格のない者のした入札
落札者 の決 定の方法 11
(1) 予定価格 の範囲 以内の 価格をもって入札した者のうち最 低価格の入札を行った者を落 札 者とする。
(2) 落札とな るべき 同価の 入札をした者が2名以上あるとき は、直ちに当該入札者にくじ を 引か せ、落札 者を決 定するも のとする。この場合におい て、当該入札者のうち開札に 立 ち会 わない者 又はく じを引か ない者があるときは、これ に代えて当該入札事務に関係 の ない職員にくじを引かせるも のとす る。
契約に 関す る事務を担当する部局等 12
宮 崎県日向保健所総務企画課総 務企画 担当 日向市北町2丁目16 番地 郵 便番号883−0041 電 話番号 0982−52−5101
その他 13
(1) この条件付一般競争入札に関 する詳 細は、入札説明書による。
入札公 告
条件 付一般競争入札を次のとおり 実施す る。 平 成30年2月22日
宮崎県 北部港湾事務所長 平部 隆典 1 競 争入札に付する事項
(1) 委託件名 平成30年度細島 港第1 ・2号埠頭、第5・6号埠頭 、 第10・14号埠頭及び17 号埠頭出入管理保安業務委託 (2) 委託内容 平成30年度細島 港第1 ・2号埠頭、第5・6号埠頭 、
第10・14号埠頭及び17 号埠頭出入管理保安に関する業務 (3) 委託場所 細島港工業港地区 第1・ 2号埠頭及び野積場(日向市 日知屋新開)、
細島港工業港地区 第5・ 6号埠頭及び野積場(日向市 竹島町)、 細島港白浜地区第 10・ 14号埠頭及び野積場(日向 市竹島町) 細島港白浜地区第 17号 埠頭及び野積場(日向市竹島 町)
(4) 委託期間 平成30年4月1 日から 平成31年3月31日まで (5) 最低制限価格
最 低制限 価格を設 けるも のとし、最低制限価格に満たな い入札については、これを無 効 とする。
なお 、最低 制限価格 より低い価格の入札をしたものは、 再度の入札に参加できないも の とする。
(6) 入札方法
ア (1) の 委 託 件 名 に つ い て 入 札 を 実 施 す る 。 落 札 決 定 に あ た っ て は 、 入 札 書 に 記 載 し た金 額に当該 金額の 100分 の8に相当する金額を加算 した金額(1円未満の端数が ある ときは、 その端 数を切り 捨てた金額)をもって落札 価格とするので、入札者は、 消費 税及び地 方消費 税に係る 課税事業者であるか免税事 業者であるかを問わず、見積 もった契約希望金額の108 分の1 00に相当する金額を入札書 に記載すること。 イ 開札 した場 合にお いて、予定価格の制限の範囲内の価 格で、最低制限価格以上の価
格の入札がないときは、直ち に再度 の入札を行うものとする。 ウ 入札の回数は、2回を限度 とする 。
2 競 争入札に参加する者に必要な 資格
こ の競争 入札に 参加す る資格を有する者は、次に掲げる要 件をすべて満たす者とする。 (1) 地方自治 法施行 令(昭 和22年政令第16号)第167 条の4の規定に該当しない者
で あること。
(2) 清 掃 業 務 等 の 委 託 契 約 に 係 る 競 争 入 札 の 参 加 資 格 等 に 関 す る 要 綱 ( 昭 和 5 4 年 1 月 1 2 日 宮 崎 県 告 示 第 4 1 号 。 以 下 「 要 綱 」 と い う。) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 す る 競 争 入 札 参 加資格者名簿(以下「名簿」 という。)に登録された者である こと。
(3) 名簿において等級Aに格付け されて いる者であること。 (4) 県内に本店を有する者である こと。
(5) 宮 崎 県 の 県 税 ( 個 人 県 民 税 及 び 地 方 消 費 税 を 除 く。)、 地 方 法 人 特 別 税 及 び こ れ ら に 付 帯する徴収金に未納がないこ とを確 認できる者であること。
(6) 平成29 年度に おいて 当該入札に係る物件を受託し、誠 実に業務を履行している者、 宮 崎県 内に所在 する建 物(施設 )において、種類及び規模 をほぼ同じくする一契約に基 づ く 業 務 ( 以 下 「 同 種 業 務 」 と い う。) が 平 成 2 9 年 度 の 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 の 日 か ら 45 日以内に 終了す る場合に あっては、同種業務を誠実 に履行している者、又は平成 2 7年 4月1日 から平 成29年 度の入札参加資格確認申請 の日の前日までの間に宮崎県 内 に所 在する建 物(施 設)にお いて、同種業務を1回以上 誠実に履行した実績を有する 者 であること。
要 綱 第 9 条 の 規 定 に 基 づ く 指 名 停 止 (7) 公告 日 か ら入 札 日 まで の い ず れの 日 に おい て も 、
を 受 け て い な い 者 で あ る こ と 。
(8) 警備業法 (昭和 47年 法律第117号)第5条の規定に よる宮崎県公安委員会の認定 を受 け、又 は同法第 9条若 しくは第40条の規定による宮 崎県公安委員会へ届出を行っ た 者であること。
3 契 約条項を示す場所及び期間
(1) 場 所 宮崎県北部港湾事務所 日向市 大字日知屋字新開17371 −2 郵便番号883−006 2 電 話番号0982−52−53 66
(2) 期 間 平 成30 年2月 22日から平成30年3月23日ま で(土曜日、日曜日及び祝日 を除く。)
4 入 札説明書の交付場所及び交付 期間
(1) 場 所 宮崎県北部港湾事務所総 務課管 理担当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く 5 入 札参加資格確認申請書及び入 札参加 資格確認資料の提出
(1) 場 所 宮崎県北部港湾事務所総 務課管 理担当
( 。)
(2) 期 間 平成30年2月22日か ら平成 30年3月6日まで 土 曜日 及び日曜日を除く (3) 方 法 持参に限るものとする。
6 入 札参加資格確認結果の通知
入 札参加資格確認結果は、平成 30年 3月14日までに通知する。 7 入 札書の提出場所、提出期限及 び提出 方法
(1) 提 出場所 宮崎県北部港湾事務 所総務 課管理担当 (2) 提 出期限 平成30年3月23 日 午 後5時
(3) 提 出方法 持参又は郵送(郵送 にあっ ては書留郵便(一般・簡易) に限る。)
、 。
(4) そ の他 入札書には 前項 に定める入札参加資格確認結果の写 しを添付するものとする 8 開 札場所及び日時
(1) 場 所 宮崎県庁7号館4階会議 室74 4号室 宮崎市旭1丁目3番 6号 (2) 日 時 平成30年3月26日 午前 9時40分
9 入 札保証金
入 札保証金 につい ては、 宮崎県財務規則(昭和39年宮崎 県規則第2号)第100条の 規定 による。
入札の 無効 に関する事項 10
次 のいずれかに該当する入札は 、無効 とする。 (1) 宮崎県財務規則第125条に 規定す る入札 (2) 虚偽の申請を行った者のした 入札
(3) 入札参加 資格の あるこ とを確認された者のうち、入札時 点において指名停止を受けて い る者等入札時点において入札 参加資 格のない者のした入札
落札者 の決 定の方法 11
(1) 予定価格 の範囲 以内で 最低制限価格以上の価格をもって 入札した者のうち最低価格の 入 札を行った者を落札者とする 。
(2) 落札とな るべき 同価の 入札をした者が2名以上あるとき は、直ちに当該入札者にくじ を 引か せ、落札 者を決 定するも のとする。この場合におい て、当該入札者のうち開札に 立 ち会 わない者 又はく じを引か ない者があるときは、これ に代えて当該入札事務に関係 の ない職員にくじを引かせるも のとす る。
契約に 関す る事務を担当する部局等 12
宮 崎県北部港湾事務所総務課管 理担当 日向市大字日知屋字新開1 7371−2 郵 便番号883−0062 電 話番号 0982−52−5366
その他 13
(1) この条件付一般競争入札に関 する詳 細は、入札説明書による。
入札公 告
条件 付一般競争入札を次のとおり 実施す る。 平 成30年2月22日
宮崎県知事 河野 俊嗣 1 競 争入札に付する事項
(1) 委託件名 西臼杵支庁、日向 及び延 岡総合庁舎警備業務等委託 (2) 委託内容 庁舎内外の警備業 務
(3) 委託場所 西 臼 杵 支 庁 高千穂 町大字三田井22 日向総合庁舎 日向市 中町2−14
延岡総合庁舎 延岡市 愛宕町2丁目15番地 (4) 委託期間 平成30年4月1 日から 平成31年3月31日まで (5) 最低制限価格
最 低制限 価格を設 けるも のとし、最低制限価格に満たな い入札については、これを無 効 とする。
なお 、最低 制限価格 より低い価格の入札をしたものは、 再度の入札に参加できないも の とする。
(6) 入札方法
ア (1) の 委 託 件 名 に つ い て 入 札 を 実 施 す る 。 落 札 決 定 に あ た っ て は 、 入 札 書 に 記 載 し た金額に 当該金 額の1 00分 の8に相当する金額を加算 した金額(1円未満の端数が あるとき は、そ の端数 を切り 捨てた金額)をもって落札 価格とするので、入札者は、 消費税及 び地方 消費税 に係る 課税事業者であるか免税事 業者であるかを問わず、見積 もった契約希望金額の108 分の1 00に相当する金額を入札書 に記載すること。 イ 開札 した場 合にお いて、予定価格の制限の範囲内の価 格で、最低制限価格以上の価
格の入札がないときは、直ち に再度 の入札を行うものとする。 ウ 入札の回数は、2回を限度 とする 。
2 競 争入札に参加する者に必要な 資格
こ の競争 入札に 参加す る資格を有する者は、次に掲げる要 件をすべて満たす者とする。 (1) 地方自治 法施行 令(昭 和22年政令第16号)第167 条の4の規定に該当しない者
で あること。
(2) 清 掃 業 務 等 の 委 託 契 約 に 係 る 競 争 入 札 の 参 加 資 格 等 に 関 す る 要 綱 ( 昭 和 5 4 年 1 月 1 2 日 告 示 第 4 1 号 。 以 下 「 要 綱 」 と い う。) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 す る 競 争 入 札 参 加 資 格 者名簿(以下「名簿」という。)に登録された者であること。
(3) 名簿において等級Aに格付け されて いる者であること。 (4) 県内に本店を有する者である こと。
(5) 宮 崎 県 の 県 税 ( 個 人 県 民 税 及 び 地 方 消 費 税 を 除 く。)、 地 方 法 人 特 別 税 及 び こ れ ら に 付 帯する徴収金に未納がないこ とを確 認できる者であること。
(6) 平成29 年度に おいて 当該入札に係る物件を受託し、誠 実に業務を履行している者、 宮 崎県 内に所在 する建 物(施設 )において、種類及び規模 をほぼ同じくする一契約に基 づ く 業 務 ( 以 下 「 同 種 業 務 」 と い う。) が 平 成 2 9 年 度 の 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 の 日 か ら 45 日以内に 終了す る場合に あっては、同種業務を誠実 に履行している者、又は平成 2 7年 4月1日 から平 成29年 度の入札参加資格確認申請 の日の前日までの間に宮崎県 内 に所 在する建 物(施 設)にお いて、同種業務を1回以上 誠実に履行した実績を有する 者 であること。
要 綱 第 9 条 の 規 定 に 基 づ く 指 名 停 止 (7) 公告 日 か ら入 札 日 まで の い ず れの 日 に おい て も 、
を 受 け て い な い 者 で あ る こ と 。
(8) 警備業法 (昭和 47年 法律第117号)第5条の規定に よる宮崎県公安委員会の認定 を 受け 、又は同 法第9 条若しく は第40条の規定による宮 崎県公安委員会へ届出を行っ た 者であること。
(9) 警備業法 第22 条の規 定による警備員指導教育責任者を 警備員の指導者として選定で き る者であること。